定価:¥ 6,090(税込)
特価:¥ 4,628(税込)
発売日:2008-11-19
売上ランキング:DVDで3195位
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Amazon人気商品ランキング/吉岡たかをpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:44/総ページ数:5 最終更新日:2008/10/08 「メジャー」アメリカ!挑戦編 8th. Inning
特価:¥ 4,628(税込) 発売日:2008-11-19 売上ランキング:DVDで3195位 DVD / 近日発売 予約可 ゼロの使い魔 Vol.1カスタマーレビューピックアップ Gyaoで現在放映中なわけですが、続きが気になるし手元に持っていたい〜!という 強い願望ですべて購入しちゃいました。 作画といい、声優さんの質といいとってもいいです。ルイズやシエスタ、アンリエッタ王女 の声もすごくあってます。 OPでシルフィードにシエスタと一緒に乗ってたり、シエスタが何故か制服を着ているのが 何故(すいません、まだ原作読んでないのとゲームをやってませんので…)なのか気になって しまうんですが、今夏放送予定の第二部に関係あるんでしょうか?そっちもとっても 楽しみですね! 1話、2話あたりといえばまだ才人が才能を出せてない単なる平民なわけですが、 現実には難しいルイズとのあのボケありのコンビがとてもおもしろいです ルイズかわいいですよ!才人は何故あんなにモテるんでしょうか… あんな世界あったら戦争あってもいいから住みたいですね。舞台はおおむね中世ヨーロッパ を彷彿とさせるファンタジー系によくあるものですが、電気なくてもインターネット できなくてもいいから、ルイズの使い魔になりたい(笑 3話から先はどんどんおもしろくなっていくんで、是非是非全話みちゃいましょう! カスタマーレビューピックアップ オープニングにさりげなく登場する戦闘機…零戦だ…。 それとかけているんですね。 ルイズと才人の声の人が灼眼のシャナのキャスティングと変わんねー! しかもルイズの性格がシャナと大して変わんねー! 才人可哀想だなあ。 秋葉原で攫われた先が異世界でこの和風ハリポタみたいなところでしかも下僕(サーヴァント)としてこき使われるなんて…。 とはいっても、誇り(なんてものはないが)と意地で…零戦を駆使して英米に立ち向かった日本とこれ(平民と貴族)が重なるなあ…。 カスタマーレビューピックアップ ツンデレ好きはもとよりツンデレに興味が無くても問題なく楽しめる、総合的に完成度の高い作品だと思います。 ルイズが超かわいいです。 自分は今1巻から見直してみてる所ですが、なかなか深い作品だと気付かされたりしておもしろさ倍増しています! 最初は小説の原作本を知らなかった自分みたいな方も是非一度見てみて下さいね。 カスタマーレビューピックアップ 某、人外生命体と遊びたいお年頃の女子高生に阻まれ、あまり日の目を見る事が出来なかった 作品ですが、僕はもっと高い評価をしてあげても良かったのでは?と思います。 まずストーリーがいいです。何故ルイズは魔法が使えないのか?何故使い魔は人でなくては ならないのか?そのあたりが見所です。 作画も綺麗だし、キャラも可愛いし、ちょろんとエロい所なんかも^^; OPも他の作品なら飛ばして本編から観るのですが、この作品だけはいつも見てましたね。 久しぶりに何度観ても面白いと思える作品に出会えました。 トータルでバランスが良かったのでしょうね。 ツンデレ萌えでキャラを見て可愛いなと思ったら観て損はないと思います。 ちなみに、OPでシエスタがセーラー服を着てるのが気になる方は原作読むと謎が解けます。 第2部制作も決まったようですし、そちらも期待しています。 カスタマーレビューピックアップ
一つの作品としてみるとできはいいと思います。 ただし、既存の似たタイプの作品と比べるとそれはまた違った印象を受けるかもしれません。 近頃の作品としては成功している方の例なのですが、まずDVDはレンタルで見てみて下さい。 キャラの設定や世界観が他作品と似通っているのは、ノベルや漫画からアニメ化されたものならば、それは今の流れなので致し方ない。その中で自分が一番肌に合う作品を選んでください。キャラで選ぶ、キャストで選ぶ、ストーリーで選ぶ、アニメーションで選ぶ、メディア展開で選ぶ、知名度で選ぶ等個々様々考慮の上購入をご検討下さい。 ゼロの使い魔 Vol.2カスタマーレビューピックアップ パターン通りと言えばそうですが、卑俗趣味に興味を示す貴族というのも、文化とは相対的なものだと感じた。 シエスタとエロ本は後者の方が重いのか。そっちの方が可哀想なのでは? 貴族の文化とはいわゆる「マナー」即ち「礼節」「作法」のことであり、才人の下品且つ粗野な振る舞いを見下したり、諫めたりする所があって興味深いが、 逆に平民の文化、言い替えれば貴族への対抗文化、敢えて卑近な文化または才人の振る舞いに興味を示す貴族らが居たりと、これはこれで尊卑問わず「同じ」だと感心した。 キュルケの才人への憧れもそうしたものだろう。 貴族には無い物への興味、本心かも知れんが、そこがウィークポイントなのだと思う。 これは逆を言えば、息抜き的な文化が貴族には無いということである。 当初において、貴族と平民の言葉が通じないことと、そして文化の齟齬が恰かもヨーロッパ対アジアの身分及び格差階層社会(イギリス社会)を暗喩していて、よく分かっているじゃねえかと楽しめた。 カスタマーレビューピックアップ まず第3話。原作1巻の最大の見せ場(笑)、キュルケに誘惑されたサイトを、ルイズが乗馬ムチでピシピシお仕置きするシーン。釘宮理恵の熱演にかなり助けられてはいるが、サイトの「押しに弱く、根はスケベ」というダメな面を描き切れていないため、緊迫感もユーモアも欠けているように思う。あそこはもっと下品でセクシーな演出でよかった。 あと、ルイズの怒り方が可愛くなくて、怖いものになってしまっている。ルイズがキュルケにライバル心を燃やすのは、実家同士の対立なんて瑣末な事で、本心は魔法の才能やプロポーションなど、ルイズに無いもの全てを備えているが故のジェラシーに他ならない。だから単なる怒りではなく、自身に対する情けなさ・羞恥が無ければ説得力がない。ルイズの可愛らしさ・ツンデレ的魅力いうものは、そういう強がりと裏腹の弱さあるのではないか。 続いて第4話。アニメオリジナルの回であるが、シエスタをサイトに惚れさせるための強引な「フラグ立て」という印象。 シエスタを妾として召し上げた貴族「モット伯」邸に、サイトが単身で取り返しに乗り込むのだが、そもそもこの世界では合法的な事だから、家族でも恋人でもないサイトには論拠がない。おまけに助け出すための策もなく、捕らえられた上にシエスタの助命嘆願で助けられる始末。シエスタの立場を悪化させてどうする(笑)。この主人公としてあるまじき無能ぶりに、まず1ガックリ。 続いてルイズまで乱入し、自らの家名を持ち出してサイトの許しを乞う。家柄で何とかしようなんて、プライドの高いルイズなら最も嫌う事でしょうに。これで2ガックリ。 最後のオチが、偶然キュルケが持っていたこちらの世界のエロ本で、好色なモット伯が買収されて全てがチャラに。なんじゃそりゃー!で3ガックリ。 という感じで、「ゼロ」好きだし、ルイズ好きだからこそ不満たらたらの第2巻なのであります。 カスタマーレビューピックアップ 3話は原作にもあったサイトがキュルケに誘惑されるシーンがあったり、喋れる魔剣デルフリンガーが登場します。個人的には話のテンポが急ぎ足に感じたり、オチがやや強引に感じました。4話はアニメオリジナルの話で内容はうまくまとまっていますが、話の雰囲気に少し違和感を感じました。話の欠点は悪役貴族が欲しがる本が予想しやすいのが欠点かな。 カスタマーレビューピックアップ この作品シリーズ、大変に特徴的なポイントが一つあるんですよ。 メインキャラと同等、あるいはそれ以上にサブキャラを深く掘り込むんですね。 長く見た場合、これは「キャラの個性」が際立ってくるので大変に良い。 第1巻の第2話でギーシュが、そしてこの第2巻の第3話でキュルケ、第4話でシエスタを掘り込んである。 また、この順番が構成的に素晴らしいと思えます。 キュルケはキャラ的に巨乳の肌黒の情熱恋愛キャラ。そして、シエスタは肌白の控えめな清楚さを売りにするキャラ。 全く逆のタイプですよね? これを連続させたことにより、その対比が際立つ。 つまり、個性がより強調される事により、感情移入しやすく世界観に入りやすいんです。 基本的にこの作品シリーズはファンタジー作品です。 ファンタジー作品はその「独特な世界観」に見ている側を引き込めるかどうかで傑作か駄作かが分かれるといって過言無い。 おそらく、第1巻を通してこの第2巻を見てもらえますと、万人がその世界観に引き込まれるだろうと考えています。 カスタマーレビューピックアップ
本作では、第3話「微熱の誘惑」第4話「メイドの危機」 が収録されています。 第3話がゲルマニアのトライアングルメイジ・キュルケの話し。 キュルケが才人に誘惑をかけ、才人はドギマギ。 その下着一枚の姿には・・・。必見です。 第4話は、ジャケットでもあるシエスタが貴族に妾(愛人)として連れ去れてしまう話し。 この話しではシエスタの意外なほどのナイスバディが明らかになります。 そして、最後には才人に・・・。 この回を見てしまうと、シエスタに対する印象が180℃変わるでしょう。 ゼロの使い魔を楽しむ上で、絶対に見る必要がある2話! ゼロの使い魔 Vol.3カスタマーレビューピックアップ ランチャーは破壊の杖、エロ本は禁断の書。 詰まりこの世界ハルケギニアは文明が地球で言うところの中世のままで止まっているんですね。 でもしか、下着なんて凡そ近代に入ってからのものだから、近世位か? もしかして、下着も才人の世界からやって来た概念か? 貴族が尊いのは敵に背を向けてはならぬこと、誇りを背にして戦うからであろう。 対して才人は平民。 しかしゴーレムに立ち向かうのは彼が使い魔としての自覚があるからか。 そうでもなく、彼の据えた腹がそうさせるのだろう。 魔法世界は文明とは掛け離れたということなんだろう。 カスタマーレビューピックアップ 今までルイズにとっては単なる使い魔で、使えない平民で言葉遣いも悪くてなにもできない 能なしだと思ってるわけですが、土塊のフーケとの戦いで才人の虚無の使い魔としての 真価を発揮し始めます。 何一つ魔法が使えずにみんなから馬鹿にされていたルイズは貴族としての誇りを知らしめ ようとゴーレムの前に立ちはだかりますが、ここではじめてルイズが弱さを見せます。 ありきたりなパターンと思う方も多いでしょうが、気位が高くていつも威張っているルイズが 弱さを見せるところにちょっとどきっとしてしまうところなんじゃないでしょうか? 才人が破壊の杖もとい、ロケットランチャーでゴーレムを吹っ飛ばしてルイズのハートを 射止めちゃいます。 舞踏会では使い魔である才人に、ほかの貴族の男のダンスの誘いを断ってルイズが照れ ながらもダンスを踊っているシーンはみていてとっても羨ましくなりますよ。 アンリエッタ王女も登場し、この辺からストーリーにも意味が出てきはじめるので、 どんどん面白くなります! 私的には、フーケがロケットランチャーを手にとって「さようなら」と言って才人共々 葬ろうとして、「あいにくそいつは単発式でね」っていう一言がいいっすね! 見てない方は見ましょうね カスタマーレビューピックアップ
今作で新キャラや世界観が大きくなります!!またアンリエッタの個性も好きです!! しかしOPでも確認された方も多いと思いますが『シエスタ』のセーラー服の話が13話の中には登場しません・・・ それが残念でした・・・小説の中でしか想像出来ませんが隠れていたルイズの表情が見たかったのですが・・・ (何故、つぼの中??) 他にも色々と端折られている話は多いですが世界観・作品としての完成度は全13話とは言えかなり高いです!! そこが素晴らしい!!個人的なことですがこの作品の中で一番のお気に入りの話は『9話・ルイズの変心』です!! 『ツン・デレ』を余す所なく楽しめる作品ですので小説も是非、見て下さい!! PS2もリリースが決定している期待の作品です!! ゼロの使い魔 Vol.6カスタマーレビューピックアップ 零戦が綺麗なのは固定化の魔法をかけたからですよね、曽祖父が貴族に頼んだとかそういう感じの記述を見た気がします。 アニメでもコルベール先生がそんな感じのことを言っていたような気がします。 と、重箱の隅をつつくようなことはいいのです。 第一期として、この終わり方は、1クールですから及第点を出せます。 が、個人的な趣味でいうならワルドとの戦闘シーンのくだりはもう少し原作っぽくやってほしかったかなと思います。 月姫のネロの時も思いましたが、燃えるシーンはしっかりやってほしい。 カスタマーレビューピックアップ 分かりやすいストーリー 分かりやすい伏線 何もかもが分かりやすい&セオリー通りです。それが嫌いな人もいるでしょうが。 設定はファンタジー(かな?)ですが、特に設定が難しくてテンパるなんてこともないです。 ツンデレ、無口、巨乳、貧乳、メガネ。これだけ見てもいかにもですね。 よくも悪くも分かりやすい。そんな作品です。 この値段設定が気に食わないんで、星は3つですね。 カスタマーレビューピックアップ 竜の羽衣(零戦)が何時までも綺麗な儘は何故なのだろう。 流石世界最高峰の技術の粋だけあるな。 シエスタのひい爺さん(!)もうそこまでのジェネレーションギャップが!? ひい爺さんは恐らく大正八、九年生まれなのだろうか。 しかし四代経ってもシエスタの黒髪と黒い瞳がそのまま保たれているのは何故だろうか…? それだけタルブの村にも秘密がありそうだなあ。 才人が繰り出す竜の羽衣(MITSUBISHI-ZERO-FIGHTER)の操縦技術は恰かも嘗ての撃墜王を髣髴させる。 これはシリーズ通して失われた世界(日本)の再発見じゃないのかと思えた。 しかしながら、ハルケギニアの世界の技術は中世で止まってしまっている。あの飛行船の船体がそれを物語っている。 ゼロの意味はここでよく知ることとなった。 零戦のゼロであり、虚無のゼロであり、なーんもない肩書きのゼロである。 日本人にしか理解できない無の思想そのものだろう。 ながされて藍蘭島を思い浮かんでしまった…。 カスタマーレビューピックアップ とてもとても愛おしい作品です。初めは稚拙な子ども向けかと偏見を持っていましたが、見てみると丁寧に制作された、非常にクオリティの高いアニメになっています。 原作よりストーリーは単純化され、エピソードが組み替えられているものの、本筋は外していません。仲間と敵、人間関係がより分かりやすく、対比が鮮やかになっています。クライマックスの戦闘シーンから、ルイズと才人の新しい出発を予感させるエンディングに向けた物語構成も見事です。爽やかで暖かい余韻を残してくれます。 登場人物の生き生きとした個性が魅力的で、各キャラのデザインと声優がぴったりハマっています。色っぽいキュルケ、無口のタバサ、ヘタレのギーシュなどサブキャラの性格付けが明確で、気品あるアンリエッタや清楚なシエスタの可愛らしさの違いも描き分けられています。もちろん、物語の中心になる奔放なルイズと才人との心情の変化も楽しいです。フラグを立てたいのは、惚れ薬でデレデレになってしまった9話のルイズ。「シャナ」ではここまではやらなかった釘宮理恵が大熱演、「1時間ぐらいなら、目をつぶって知らないフリするもん」はたまりません。 早くもセカンド・シリーズが決まったのも、この出来の良さから当然だと思います。そこではぜひ、才人が狂喜したシエスタのセーラー服のエピソードを入れてほしいですね。制作に関わったさまざまなスタッフたちの愛情が伝わってくるような、とても大切にしたくなるアニメです。 カスタマーレビューピックアップ
原作を読んでないので原作好きの人はあしからず 第二部が気になって気になって仕方ない、第一部としては申し分のない終わり方なのではないかとおもいます 零戦がどうとかミリタリーな人はさておき… 1話からぶっ通して見ることを強くお勧めできるかとおもいます。 才人が自分の世界に帰れなくなってもルイズを護るところがよい、ツンデレってどうよ? とか思ってましたが、なーんかああいうのは妄想と言われても憧れます。 ファンタジーもののなかでは久々のヒットです。ここ暫くアニメから理由があったわけじゃありませんが、こんなに面白いとおもえたのは久々です あー才人になりたい、ルイズにあんな風に犬扱いされようと使い魔だろうと、俺だったら喜んでルイズ様のパンツでも洗濯させていただきますよ 萌えを狙ってるとかタバサが綾波レイのぱくりっぽいとか言われてるようだけど、結構結構 最後の最後までツンデレなルイズに素直になればいいのにーって思ったけど(媚薬のせいでそういう話もありましたが)あんな彼女いたら最高ですね、妄想してろといわれようといいものはいいです! 才人みたいな性格であんな力あったら、毎日毎日残業を強いられて、生産性が悪いだのどうだの、現実世界で苦労するくらいなら、あんな世界に永住したいって思いました 支離滅裂ですが、買って損は無いでしょう 全話見ることをお勧めします、いや、見ろ! ゼロの使い魔 Vol.5カスタマーレビューピックアップ 段々分かってきましたね。この世界の関わりが。 五大元素が嘗てあり、それが虚無という属性であったこと。 このテーマってことですね。 その虚無の使い魔こそがガンダールヴ。 才人にくっついてきた剣が古よりそれに使われてきたことも。 変な薬でルイズが一変してしまったけど、これも良かったと思いますけどね。 まあ、薬の所為ですが。 才人とワルドとの勝負でもルイズの心が揺れ動いているのも気持ちの変化ですかね。 まさしくこれこそデレの要素なんだが…。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく9話は面白いです!!あの『ルイズ』が究極の『デレデレ』ぶりを発揮します!! 『才人』に可愛く甘えたり自分だけを見ないとダダを言ったり・・・ちょっと幼稚化してますが・・・ そこに萌える方は今作は是非、見て下さい・・・あんな姿のルイズは絶対に見れないです・・・ ただ残念だったのが原作に比べるとかなり端折られていた事です・・・ 前半は行き着く暇もないくらい『才人』を誘惑する姿が本当に面白かったです・・・ まさに『ツン・デレ』がテーマだけあってあの『デレデレ』ぶりは最高でした!! ただ展開が早くせっかくの『デレ』のシーンが少なかったのがちょっと残念でした・・・ でも必見の価値ありです!! ゼロの使い魔 Vol.4カスタマーレビューピックアップ 驚いてしまいました。 年頃のしかも強い思慕を互いに寄せている訳でもないのに、シエスタは平然と才人が作った風呂に一緒に入ってしまいました! それでルイズは何故か嫉妬するんですよねえ。 酒屋でのバイトといい、風呂のことといい、ルイズは寂しがり屋なんですね。 皆それぞれ魔法が使えるのにルイズはそれが出来ない訳だから、それを取ったら平民以下になってしまう訳です。 だからこそ、使い魔である才人に当たったりでもしなければその貴族を冠するプライドが持たないんでしょう。 キュルケやタバサも、厄介払いだという点で、ルイズと同じなんですね。 カスタマーレビューピックアップ アンリエッタ王女より秘密裏に街での潜伏調査を命ぜられるルイズですが、アンリエッタ王女 からもらった金をまんまとカジノですってしまって… そんなわけで、ルイズは平民の暮らす街でバイトをすることになるわけですが、これが ルイズにとっては屈辱の限り、平民に酌をさせられ胸が無いだの言われて散々なわけです。 ところが、才人はいつも何処でも環境に順応し、「魅惑の妖精」の店長の娘と仲良くしてる のがルイズは腹立たしくしてて面白い。 その日の夜に床に着いた才人は普段藁の上で寝ている家畜扱いの甲斐あってか、ふつーに 眠っちゃうわけです。コウモリが部屋にいたりで一人眠れないルイズが才人の布団の中に 入っていくとこが超かわいいです!「魅惑の妖精ビスチェ」を借りて才人に見せようとして 恥ずかしがっているルイズもかわいい!才人の「トレビア〜ン」はさておき(笑 また、次の話ではタバサの意外な過去、そして帰省の理由が明かされます。 はじめ私も「タバサって綾波レイっぽくない?」とか思ってたのですが、実は表現ができない だけでキュルケやルイズを助けたりと思いやりのあるところがあるキャラです。 あり得ないのはシエスタと才人二人で五右衛門風呂に入っちゃうとこでしょうか。 ま、そこは妄想ということでいいんじゃないかなーと。羨ましいですねー タバサに対する認識がこの辺見ると変わってくるんじゃないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
今作は『タバサ』の過去や『ルイズ』・『サイト』の意外な場面が見れます!! 中でも『7話・ルイズのアルバイト』は序盤からかなり面白いです!! 何所に行ってもすぐにその場の空気に溶け込める『サイト』を見てイライラする『ルイズ』が結構可愛いです!! 可愛いと言えば7話の最後でビスチェを『サイト』に見せる時の顔が好きです!! また、ボロの部屋でコウモリが飛んでいるのが怖くて『サイト』の布団に潜り込む『ルイズ』も可愛かったです・・・ 『ルイズ』はいつも『ツンツン』していますがよく見ると魅力溢れるかなり可愛いキャラです!! PS2にもリリースが決定している期待の作品ですので是非、見て下さい!!かなり面白いです!! 「メジャー」アメリカ!挑戦編 1st. Inningカスタマーレビューピックアップ
ストーリーはつまんないわけじゃないんですが、試合の展開がちょっと一定化してるような気がします。 だから先読み出来ることもしばしば。 リトルリーグ編が1番面白かったかな。 「メジャー」飛翔!聖秀編 6th.InningMEZZO ACTION.1 (初回生産限定版)カスタマーレビューピックアップ 本作の登場人物、「黒川」のCVを担当された声優の広川太一郎さんが2008年3月3日、お亡くなりになりました。 洋画などの吹き替えもなさっていた広川さんですが、個人的には「ヤマト」と「MEZZO」の印象が強くて・・・。この作品は黒川の「キモかわいさ」に当てられて観始めた作品だったし、訃報を耳にして今ただただ淋しく思うばかりです。 せっかくの週末。 今夜は、MEZZOを観返したいと思います。 カスタマーレビューピックアップ もぉ すっごいよー 海空来が冒頭から大暴れ。 ムキムキ大男あいてに、得意の小林拳でばったばったとなぎ倒しちゃうし。 銃の扱いも絶品で、回転しながら、ひねりながらの銃撃戦も見とれちゃいますよ。 ショットガンもバンバン撃ちます。 また、ある時は、 お菓子の山に囲まれて、お口いーっぱいにお菓子ほおばっちゃったりして。 ご飯もモリモリ食べちゃいます。 是非とも、海空来ワールドをご堪能ください。 映像特典では、メインキャスト(内4名)の皆様の座談会や、監督インタビューなど盛りだくさんです。 カスタマーレビューピックアップ 大好きな梅津さんと広川さんの声で買ってしまったんですが ハッキリ言ってしまうとハズレでした。 続きを買う気にはなれません。 ストーリーもアクションもありきたりで決して満足はできません。 カスタマーレビューピックアップ これぞまさしく、現代アニメ―ション!! 映像のクリエーションの高さがピカイチ!! ストーリー良し!キャラクター良し! 値段も御手ごろ。男女問わず見る“価値大!!” だまされたと思って買うべし!! カスタマーレビューピックアップ
アクション、コメディーが入り混じってて、とにかく面白い、だまされたと思って一度見て欲しい。とくにアクションなんかは、今までのアクションアニメには無い見所がたくさん!! |
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