定価:¥ 3,129(税込)
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発売日:2007-01-30
売上ランキング:DVDで40621位
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Amazon人気商品ランキング/古賀新一psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:15/総ページ数:2 最終更新日:2008/08/22 画ニメ エコエコアザラクカスタマーレビューピックアップ
画アニメなるものをはじめて買って見てみました。 絵的には紙芝居の絵が少しアニメっぽく動くという程度で ほとんど原作にアフレコしているような印象を受けましたね。 で、中身ですが、これはもう原作どおりの雰囲気をかもし出しています。 でも、話は二話しか入ってなく、それもそれぞれが10分弱という短さ。 これで三千円以上というのはちょっと高すぎのような気がします。 それと黒井ミサの声を当ててた女優さんいまいちあってない様な感じで、 緊迫感があまり出てませんでした。これをみるなら 原作を買って読んだ方が安くでよっぽどいろいろな話が楽しめると思います。 また、映像として楽しみたいならこれまで映像化された実写版のほうが はるかに面白いと思います。 エコエコアザラク THE SECOND DVD
特価:¥ 22,050(税込) 発売日:1999-12-23 売上ランキング:DVDで13105位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 暗躍する謎の教団との闘い、姉妹愛などいろいろと楽しめます。随所にお笑いもちりばめられた上質の一品と申せましょう。黒井ミサは誰がなんと言っても史上最強の魔女です(^_^)v。 佐伯日菜子ちゃんだけでなく、今村理恵ちゃんも怖くてかわいいぞ。日本における数少ないクトゥルー神話との結びつきも(おっと、ネタばれか!^_^;)・・・。 カスタマーレビューピックアップ
怪しい謎の教団との死闘、姉妹愛とか、いろいろ楽しめます。ミサは史上最強の魔女ってことで誰もが納得なシリーズです。主演の佐伯日菜子だけでなく、今村理恵も怖くてかわいいぞ。全体的に完成度が高くお笑い要素もふんだんにあります。高いけどみつけたら買おう!!黒井ミサファンにとって幸せになれる1品です。 エコエコアザラク~眼~ ディレクターズカット DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ このシリーズは代々、ミサ役を演じる女優さんが美人ぞろいなのですが、この眼シリーズは脇を固める女優さんたちも美人揃いです。主役の上野なつひさんも謎めいた役を好演されています。一度観出すと止まらないのがこのシリーズの特徴ですが最後は残酷な終わりかたをするのは眼シリーズも同様です。大人が楽しめる作品です(逆に子供達には見せるべきではない内容ですが) カスタマーレビューピックアップ テレビシリーズという事で やはり偉大な佐伯日菜子さんの主演作とどうしても比較されてしまいがちで、 実際どうしてもパンチが弱い部分が否めませんが、これはこれで楽しめました。 地下SMクラブに居候するミサ、全身包帯&赤いドレスの娼婦の少女、 ジル・ド・レイ伯爵のチフォージュ城の逸話、 バタイユの「眼球譚」、陰陽道賀茂一族の暗躍と南大門、 そしてロダンの“地獄門”。これらのフィーチャーの数々に燃えられる 好事家の方なら御薦め出来ます(笑) 逆に言うとかつてほど万人に御薦め出来るような作品ではありませんね。 よくも悪くもマニアックです。 しかし名優渡辺いっけい氏がその実力を大いに発揮している事に敬意を表して 作品に☆3つ、いっけい氏に☆2つを進呈です。 氏が演じた探偵田上寛は全シリーズを通して 最も格好いいエコエコアザラクの男性の登場人物ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 吉野公佳の劇場版第一作と、佐伯日菜子のTVシリーズのインパクトが強過ぎるためか、ファンの間でもあまり話題にならないこのシリーズ。けれどもDVDとして改めて観て見ると以外に意欲作だったのではないかと思いました。 第一に、97年に放映されていた前回のTVシリーズに比べ、04年に放映されたこのシリーズは映像が格段に美しい。特に、上野なつひが演じる黒井ミサが夜の東京の街を彷徨う第一話と、三津谷葉子と笹岡莉紗が演じる女子高生が哀しい最期を遂げる第八話は、旧作のような派手さはないものの、美しく神秘的な雰囲気を全編に漂わせる本シリーズを象徴しているといえるでしょう。 第二に、ストーリー構成における試み。佐伯さんのシリーズがオムニバス形式で進行していったのに対し、このシリーズは全13話でひとつの大きな物語を成します。第三話までに主要な人物はほぼ出揃いますが、一見何の関係も持たない彼らが、黒井ミサを中心に思わぬ方向からつながっていくのが面白い。話の内容も、現実問題7年前よりもさらに深い闇を抱える東京を舞台に、黒魔術や魔女の存在意義自体が変化しつつあることを提示する画期的なものとなっています。 残念でならないのは、シリーズ終盤における、視聴者を置いてけぼりにしてしまうあまりに乱暴な急展開。序盤から張り巡らされた数々の伏線の回収と、善・悪各サイドの主要人物達がたどり着くそれぞれの結末をもっと丁寧に描いてくれれば良かったのですが、映像を見てるだけでは何が何だか分かりません。DVD-BOXに附属のブックレットを読めば、かなりの謎が解消するものの、それでも多くの疑問が残ります。 とはいえ、とりあえず21世紀のTVドラマに黒井ミサが復活したことを祝して星4つとさせて頂きます。次にエコエコアザラクが映像化されるのはいつになることやら・・・。 カスタマーレビューピックアップ
佐伯日菜子のミステリアスなイメージの『黒井ミサ』が強く印象に残っていて、どうかなって感じでしたが、見慣れてくると、切れ長の眼をした和風美人の上野なつひ版『黒井ミサ』も、なかなか素敵です。 オープニングで、都会の闇にすっくと立つさまは、特に印象的です。 第5話「呪痕の城」で使った『百歩神拳』風の気のエネルギー弾は、魔力というよりは、ストリートファイターの『波動拳』のようで、大柄な体の上野ミサには、こうゆう『戦闘モード』って、今までのミサ役の中で一番似合ってますね。 物語としては、ストーリーの流れが錯綜して、イマイチ主人公に感情移入出来ないのが難点で、呪詛、邪眼、バジリスク、地獄門、等の魅力的な象徴・イメージが、物語の構成要素として上手く落とし込まれておらず、話がダンジョン(迷路)の中を行きつ戻りつするような感覚があります。 まあ、ミサ役の上野なつひ、邪眼使いの来栖あつこ、女子高生役の三津谷葉子・杏さゆり・嘉陽愛子・笹岡莉紗・千代谷美穂など、登場する美形キャラが、ストーリーの欠点を十分補って余りあるとは言えます。 魔術儀式用の短剣は、ヌイグルミの『ビケちゃん』から抜き出すのではなく、佐伯日菜子のミサのようにスカートをめくり上げて太ももから抜き出して欲しかったですね(笑)。 エコエコアザラク THE MOVIE COLLECTION
特価:¥ 16,590(税込) 発売日:2003-03-28 売上ランキング:DVDで46928位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
子供のころからオカルト的なものが好きで、親に隠れて読んでいた原作漫画のイメージから最初はレンタルビデオで見ました。 この作品に惹かれたのは、吉野きみ佳の醸しだす雰囲気に惑わされてでしたが 見終わってみると菅野美穂がとても印象的な演技(ラスト近辺の呪文の長台詞など)をしていたことが頭から離れず、その後彼女の出演しているドラマをチェックするようになっていました。 エコエコアザラクカスタマーレビューピックアップ いままでのエコエコアザラク的な内容を想像して見ると 痛い目にあいます…。 仮にエコエコアザラクとは別のものとして 鑑賞したとしてもあまり面白いとはいえませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 下の方も書かれていましたが、これはエコエコアザラクである必要はどこにもないですね。言いたいことは、ほとんど下の方が書かれていますので、 省きますが、これからもしエコエコアザラクをもし作るなら、 もうっちょっと黒井ミサが活躍するものを作ってもらいたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
エコエコアザラク劇場版4作目であり、本来なら「エコエコアザラク4」と表記されるべきなんでしょうが、一作目と全くの同名の「エコエコアザラク」であるので、間違えないようご用心ください。 さて、今回の監督は鈴木浩介、黒井ミサ役は加藤夏希です。 この映画は全編、加藤夏希の黒井ミサを「いかに美しく撮るか」に主眼を置いているような印象を受けます。 また、黒井ミサ自身が自分が魔女である事を知らない(この作品では、そもそも魔女ではないという設定のようだ)ため、「魔女狩りの犠牲になった超能力少女の物語」にすぎず、「エコエコアザラク」である必要が全くないというストーリーは考え物です。 視聴率稼ぎのために、黒井ミサを魔女に仕立て、糾弾する下衆で醜いTV局関係者と、記憶喪失のミサとの対比が印象的。 一瞬一瞬のカットは美的に優れているのに、映画としてみたらまるでうまくいっていない典型例です。 「エコエコアザラク」は1995年の佐藤嗣麻子監督、吉野公佳が黒井ミサを演じる第一作が最高の出来で、こちらはアメリカの最高のオカルト映画と比べても遜色ないほどでした。 (佐藤嗣麻子監督は、「ヴァージニア」という吸血鬼映画をアメリカで撮り、1992年東京国際ファンタスティック映画祭で、アボリアッツ大賞を獲ったほどの監督だから当然かもしれない。しかも、佐藤嗣麻子監督は、子供の頃からの「エコエコアザラク」の愛読者で、思い入れが全然違うのです。) いろいろ「出来の良い」、第一作「エコエコアザラク」と比べると不満がありますので「必見」とはいえませんが、デジタルシネマの触れ込みの通り、最高の機材を使っている美麗な映像、詩的な雰囲気はとても見応えがあります。 エコエコアザラク R-page&B-pageカスタマーレビューピックアップ 久しぶりの新作という事で公開前から期待していましたが 正直今ひとつな印象でした。 エコエコアザラクらしいホラーとしての魅力や、 本格的なオカルト要素に欠けていて醍醐味が薄まってしまっている印象です。 また単体の作品としてや、これまでの作品とは別物として見ても 不満足な出来だったといわざるを得ません。 ただ、2本でこの価格という安価さを考えれば妥当という気もします。 いずれにしても、片方だけで約4000円も払う価値は無いと思います。 これからご購入される方は、まずレンタルなどで先に観ておく事を御薦めします。 カスタマーレビューピックアップ 史上最低の加藤夏希版に較べればマシだが、さりとて傑作とも言いがたい。 主演の近野成美をフィーチャーしたいのなら、もう少し作り方もあったような気がするのだが。導入役のジャーナリストなどは必要ないように思う。あくまで主人公は黒井ミサなのだから、他の登場人物の出演シーンはもう少し短くても良かったのではないか。全体に散漫でテンションが低い。映像も凝っているようでいて、特殊フィルターを掛けたと思われる処理が煩わしい。 このシリーズの余程のファンでなければ、見通すのは辛いものがあると思う。 カスタマーレビューピックアップ どうでもいいシーンでやけに時間を割く、だらだらとした展開。 説明下手でわかりにくい粗筋。ビジュアル的に注目要素が乏しい。 安っぽいシーンばかりで予算も少なそう。 正直、見てて辛く退屈です。 30分で済む話に何分かけてんだか。 私はエコエコアザラクのシリーズが大好きでコンプリートしてますが、本作だけは買って後悔しました。 今までのシリーズのノリを期待してるとイライラします。 ただ好き嫌いはあるでしょうから、(下記のお二方は褒めていらっしゃいます。) レンタル等で一度観てから、購入するかどうか決めた方がよいでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 一見、自主制作映画のような淡々としたタッチ、比較的チープなセットでの撮影で、ド派手なハリウッドホラーを見慣れている人にとっては少し物足りないかもしれない。 でも、R-PAGE、B-PAGEともに、登場人物の心理描写を中心に進められていくストーリー展開は見事で、この点においては、シリーズ最高レベルといえるかもしれない。 大人の映画である。 特撮も、比較的おとなしく派手さはないが、実写との合成が自然で、現実感のある質の高い映像に仕上がっている。 最高傑作と言われた映画第1作(吉野きみか、菅野美穂出演)に比べ、ハラハラドキドキ感はやはり落ちるが、とてもホラー映画とは思えない品のある映像や心理描写の深さは、旧作とは、まったく違ったすばらしいジャンルを確立したと言っても良いと思う。 ちょっとだけ、個人的に難を言えば、主役の近野成美さんが、もう少し痩せてくれていれば良かった。 美人だし演技も非常に良いが、薄幸の美少女『黒井ミサ』を演じるには、あごの周りがポッチャリしすぎており、なんとなく逞(たくま)しい印象を受けてしまった。ハリウッド女優のように、体型つくりから役作りに徹してほしい。 カスタマーレビューピックアップ
私は映像化されたエコエコアザラクは全部見ております。 それだけの大ファンです。特に映画版では吉野ミサと菅野美穂が共演した第一作と TV版では佐伯ミサのシリーズが大好きで、新しいエコエコアザラクはまだかまだかと 待っておりました。 で、去年の11月に新しいエコエコアザラクがあるらしいという情報をつかみまして、早速新作のことを調べたんですが、主役の黒井ミサをやる近野成実さんは失礼ながらまったく知りませんでしたし、 写真を見たときは正直なところだいぶイメージが違うなという印象を受けました。それでこれは ただ単にアイドルの顔見世の為で内容はどうでもいいのかなとあまり期待してなかったのですが、 実際、映画を見てびっくり。話の展開、映像の見せ方、エコエコワールドの新しい雰囲気、 それぞれがよく出来ていました。 主演の近野さんもまったく新しい黒井ミサを見せてくれて(一番原作に近いかも)よかったし、 他の女優さんも綺麗で、かわいいし演技も達者ぞろいでした。 後、この映画は劇中にまだ謎が多く残されていて、これからいくらでもシリーズ化できそうな 終わり方だったので、また新しいエコエコが見れることを期待しております。 劇場版 エコエコアザラクⅢ DVD~MISA THE DARK ANGEL~カスタマーレビューピックアップ
女子高、演劇部が舞台とあって?ネチネチとした女性同士の葛藤もあり、ひとりひとりが己がトラウマにつけこまれて黒魔術によって消されていく過程が怖いというよりもの悲しくもある。前2作と違いパワフルさ、またテレビ版とも違うテイストの作品となったが、佐伯日菜子=黒井ミサの有終の美を飾る妖しい佳作となった。 エコエコアザラク~眼~ ディレクターズカット Vol.4エコエコアザラクIII MISA THE DARK ANGELカスタマーレビューピックアップ
本作品は一度CDサイズで発売されており、トールサイズで再発売。 女子高を舞台に演劇部員が次々と手を変え品を変え殺害されていきます。 女の子たちの頑張りが伝わってくる、微妙にイヤな死に方です。 少女たちの熱演はいいのですが、いまいち盛り上がりに欠ける展開で、 劇場版前2作に登場するような巨大モンスターも出てきません。 テレビ版のミサの黒井医院長(ミサの叔父)役の役者さんは、本作撮影後に亡くなられ、遺作となりました。いい役者さんでしたが残念です。 エコエコアザラク R-page
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2007-03-21 売上ランキング:DVDで93118位 ユーザー評価: DVD / 通常3~4日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 映像が延々と逆光で撮影されていて見ていてとても疲れます。 期待していたので残念です。 クリエイティブで今までに無いような映像をねらったんでしょうが(多分)、明らかに???です。自己満足ではプロとはいえません。 もうちょっとがんばって下さい カスタマーレビューピックアップ いや〜〜この作品、余程のエコエコファンか近野成美ファンじゃないと 鑑賞に堪えられないと思います。 テンポ悪すぎ、意味のないカット多すぎ、山場なし、ストーリーも意味不明。 もはや予算が無いというのは言い訳になりません。 エコエコという素晴らしい土台がありながら脚本と監督がズタボロにした という感想しか持てませんでした。 これなら佐伯版TVシリーズのどれか1話でも見てるほうがましです。 近野成美=黒井ミサは、これはこれでアリかな・・・とい点で星1。本来なら0以下です。 カスタマーレビューピックアップ
自主制作のような安っぽい映像。 何が起こっているのかさっぱり意味が分からないストーリー。 ビジュアル的にもアピール弱し。 これまでのような「エコエコアザラク」を期待すると腹が立つでしょう。 だらだらしてて眠くなります。 |
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