定価:¥ 6,300(税込)
特価:¥ 4,846(税込)
発売日:2008-05-23
売上ランキング:DVDで16位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/古谷徹psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:313/総ページ数:32 最終更新日:2008/05/17 機動戦士ガンダム00 5
特価:¥ 4,846(税込) 発売日:2008-05-23 売上ランキング:DVDで16位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ というのは冗談なのですが、18話で物語の転機が訪れます。 どこかでソレスタルビーイングや各地での紛争を「他人事」に思っていた沙慈とルイスに災厄が降りかかります。これがまた恐ろしい。 製作者の「お前ら(視聴者ヲタクどもの)なんかの予想通りに収まると思うな!」というメッセージすら聞こえてきそうなものでして、 17話の次回予告で病室で呆然としているルイスを見た時に一先ず安堵した視聴者を簡単に突き落とした鬱展開は凄まじかったなあと思います。 主人公の刹那の明確なポリシーも見え初めてきて非常に熱い展開になってきたなと思います。 カスタマーレビューピックアップ マイスター達は別に正義だとかいってないじゃん。 個人的にガンダムで世界を変えたいから戦ってんです。めっさ自分勝手なんだよ? それがイヤならそこまで、だが種の偽善者達と同じにすんな カスタマーレビューピックアップ 無事に第一期が終了した00 この巻ではまだなのでその辺りは省きます・・・ この巻に収録されてる話から、一方的だったらSBが徐々に押されつつも 新型ガンダム3機の投入により形勢を戻すが、この3機によって・・・ この巻に収録されてる「悪意の矛先」は、悲しい話が入ってて 今でも印象に残ってます それと同じぐらいに戦闘シーンも印象に残ってますが・・・ この話のED前のシーンは00内でも自分の中のベスト5に入るシーンですので ぜひオススメです 第一期終了と同時に何局かで再放送が行われてますので 第二期前の復習をしたい方・第一期を見てない方ぜひ見てみてください カスタマーレビューピックアップ いきなりすいません早速ですが最初あたりのレビューを書いている方々ガンダムが何かとても分かっていらっしゃるので安心しました確かに00の魅力を理解していない方は残念ですいろいろガンダムはこうだとかキャラがいまいちとかあまり見ていても好きになれないとか…だったら何故初めからレビューに参加しょうと思ったのですか?疑問でなりません!!それでは本題に入りますDVDに関してですが正直ゆうと買いたいです一度見た所をDVDで見れるなんてかなりいいと思いますそれからアニメではトリニティのヨハンとミハエルが殺されて…クリスやロックオンまで後を追うように死んでしまい…そしていよいよ今週最終回!!最後に一体どんな結末が待っているのか期待して待ちたいと思います!!最後に第2シリーズ絶対放送してほしいですこのまま00を終わらせるのはあまりにも悲しすぎますから… カスタマーレビューピックアップ
ガンダムはまず戦闘、私はそう思っています。が今回の00戦闘シーンがあまりにも薄い・・・前半戦闘→後半語りの繰り返し、これでは盛り上がらないのも当然かなと それにしても今回のヒロイン空気ですか?というぐらいに出てきません、歴代トップじゃないでしょうか影の薄さは。とにかく色々薄い作品ですね〜 放送開始30周年記念版 新 巨人の星 DVD PREMIUM BOX (Amazon.co.jp限定受注)
特価:¥ 47,383(税込) 発売日:2008-03-03 売上ランキング:DVDで6109位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ うーーん。これは魅力だと思いますね。 他で夏頃にバラ四巻での発売予定(仕様・特典は不明)もあるそうですが、到底このプライスで手に入れることは難しいです。(Amazon.co.jp限定仕様)でこの価格なら絶対に買い逃しは無しです。 BOX仕様は渋くてなかなか味がありました。画像は処理がされているとのことですが、まだ1話しか見てはいないのですが(苦笑)とりあえず見づらい等はありません。ただ、これは仕方のない事で他のレビュアーの方とも被りますが、制作当時の時代が時代ですから、旧作同様〜アニメーション自体の質の甘さは随所に見られるます。まあ、それも“味”だと思って懐かしく楽しめる作品の今回のDVD化だと思います。 やや余談ですが、当時カセットテープに番組を録音して楽しんでいたのですが、今見ていると セリフが甦ってくるんです…飛雄馬と一緒に…と言う事でリアルタイム世代には海馬の活性化にも役立ちますヨ(笑) 冗談はさておき,買いですヨ。即買い!! カスタマーレビューピックアップ 本放送の頃は寮に入っていたためあまり見れなかったので通して見てみたく購入しました。 巨人軍入団まではわくわくしながら見たのですが、その後、特にPart2以降は見ながら寝てしまうことが多く今日ようやく最終回まで行き着きました。 一徹とうちゃんはすっかりおじいさんになりましたが、最後に蜃気楼ボールをやぶるための花形の特訓につきあう時には、花形をむち打ちながらのハッスルぶりでした。 飛雄馬くんの恋人役は原作の方がよかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ 花形がギブスをつけたり、飛雄馬がメジャーに行ったりは原作には無くTVアニメ版ならではの描写で楽しめたが、再放送も少なく待望の発売です。 マスタリングを施しいじっている為、絵が綺麗です。 オールスターでの右外野返球、新背番号3ユニフォームでの長嶋の手紙などキーポイントは時間をかけてしっかりと描かれており、中でも最後に大リーグボール1〜3号、そして蜃気楼魔球を父に向け投げる星、それを見ながら死にゆく一徹の場面は心を抉る。 根性、バカ極めモノが今の時代に受け入れられないとは思うが、野球馬鹿もここまでくると拍手したい。 が、最後の船出だけはちょっとなぁ〜 飛行機で行けよっ… カスタマーレビューピックアップ 本放送から約30年ぶりに見ました。(現在12話まで) 当時から、ストーリーや、ユニフォームなどの設定面でオリジナル版との整合性がとれていないと感じていましたが、改めて見ても、なんでこうなってるんだ?という歯がゆさがあります。 (回想シーンで大リーグボールを投げる飛雄馬の相手の左門や伴のユニフォームが、「新巨人の星」時代の新ユニフォームになってるあたりは、ひどいといわざるをえない。) 作画はあきらかにオリジナルシリーズの方が迫力、重厚感があり、よかった。 線の細い絵はスポコン向きではない。 いろんな点で突っ込みどころ満載のアニメですが、正規の続編と考えずに、あの「巨人の星」の続きがもしあったらこういうのはどうですか?的な番外試作編と考えて見た方が腹も立たずにすむでしょう。 解説書はまあよいとして、ディスクデザインが味気ない。 音声の「こもり」も何とかしてほしかった。 でも、何より全話発売してくれたことには感謝してます。 カスタマーレビューピックアップ
ストーリー面では、謎の代打屋から始まり、大どんでん返し、テスト生での試練を経て再入団 を果たすまでが本作品の大きな部分を占めていますので、初放映当時は本当に飛雄馬が復帰 できるか心配だったものです。 その分、巨人軍復帰を果たした後は、旧作ほどのド根性物の色合い(作画を含めて)がない ため、通常の野球作品めいてしまいます。 作画面では、何回かごとに荒木伸吾氏が作監を担当されている回で、原画を姫野美智女史・ 本橋秀之氏が描いており、その美形キャラぶりとメリハリある動きが素晴らしく、必見です。 (パート2では、その傾向が更に強くなります。) 反面、他の回では全体的に作画レベルは高いと言えず、オリジナル・ストーリーの回では画面 を早送りしたくなるかもしれません。 機動戦士ガンダム 劇場版メモリアルボックスカスタマーレビューピックアップ 内容は多くの人が語ってくれているので一言だけ。名作です。 DVDボックスの特典も当時を思い出して気分を盛り上げてくれます。 ただオリジナルを見るのに19000円という価格はどう考えても高すぎます。 本当にバンダイは何を考えているのか理解に苦しみます。 商売を拡げたいのなら普通に手にしやすいようにすべきと思うのですが。 そういうわけで−1点です カスタマーレビューピックアップ 私はガンダム好きですが、なぜこの商品が星5にならないのか?皆さんの意見を閲覧し、なんとも情けないバンダイ商法に振り回されているなぁ〜っと思いました。バンダイは金のなる木は手放せないんでしょうね。。。裸の王様?これだけユーザー様の声がある中で当たり前のように高額商品を販売している始末。あなた達は何を売る会社なんでしょうか?夢を忘れていませんか?夢を買う金額がこれでは嫌悪感しか残らないのでは???アンケートなり色んなデーター収集してるでしょうが、その声を反映し、生かされてないから星が5つになるわけないですよね?買いたい奴は買いなさい、金の無い人は買わなくて結構ですからってことかな???皆それぞれガンダム好きで懐かしいから買いたい、好きだから買いたい、思い出詰まった商品だから買いたいと意見はさまざまでしょうが、皆ガンダムは好きですよね。なのにバンダイはなぜそのような商法を取り入れるのか?先に義を尽くし、後に利益に繋がると言う「先義後利」という言葉を知らないのでしょうか?そうなる商品なのに。。。なんとも情けないお粗末です。別に文句ばかりを言いたいわけではありませんが、今のままではバンダイと言う名前が後生に残ると思えないので意見しました。追記:星5つで入力したのですが、今みたら1つですね。。。変更できないのでこの場にて。 カスタマーレビューピックアップ 『ガンダム』だからこそ賛否両論であるし、仕様に関して個々に要望を望めば、枚挙に暇が無い。 だから、仕様に関しての個人的不満や要望については、敢えて極力離れた視点でレビューを書かせて頂きたい。 先ず、これまでのレビューで挙げられているように、画質・音声に関して大半の方が満足できるであろう水準にある事を、最大の見所として挙げておきたい。 先の『特別版』で収録されていなかった、オリジナル配役・音声での発売。 これが一番望まれていた事であるし、そのためモノラル音声ではあるが、出来うる限りクリアな音声に仕上がっていて、よほど拘らなければ充分にストレスなく視聴できるレベルにある。 画質に関しても『高画質HDプレミアムマスター仕様』という、相当な拘りが見受けられる。 筆者はあまり詳しくないので、仔細を解説する事は出来ないのだが、あまり環境の整っていない我が家で視聴しても、その違いは歴然であった。 まるで、セルをそのまま表示しているかのように発色がいいし、線画がはっきりくっきりしている。 勿論、突き詰めていけばさらに高画質に出来るのだろうが、それを昔のセルアニメでやったところで、大した効果が得られるわけではない。 セル特有の塗りムラが見えたり、キズや埃やチリが見えてしまうからだ。 これだけ高画質なら、やはりストレスを感じる事はないだろう。 BOXイラスト、インナージャケットも美麗、良質であるし、初回特典も概ね満足といえる。 『出来うる限りオリジナルをそのまま、ストレスを感じさせない、程よい画質と音声の鮮明化』 これがこの『メモリアルボックス』の仕様としての眼目であると思う。 価格は少々高めの設定だが、そういうものを望んできたファン心理を、しっかりと理解している部分は賞賛に値する。 『機動戦士ガンダム』は、当時子供のものという認識であったアニメ、とりわけそう認識されていた『ロボットもの』の社会的な価値を根底から覆した記念すべき作品であった。 今更語るまでもないのだが、誕生から四半世紀以上も経過した現在でも新作が発表され、玩具も随時新しいものが発売され、爆発的に売れている。 ロボットというものを、『軍用兵器』という概念で初めて描いたことや、兵器としての『らしさ』、モビルスーツのケレン味溢れる躍動も見所であるが、戦争を背景に、そこに生きる人間のリアルな振る舞いや、コンプレックスに満ち満ちたキャラクターの心象が、この作品の最大の眼目であろう。 戦争を肌で感じた事がない戦後世代は、この作品により、知らない世代なりの『戦争』を肌で感じて、不条理で無常な世の中を痛感したのではないかと思う。 だからこそ、今日まで色褪せる事無く『名作』と認識されてきたのであるし、ファンもノスタルジーな感情を含んだ、そういう『当時そのまま』を望んできた筈である。 ファン心理として、細やかな事に拘泥する感情は解らないではないが、拙稿述べたように、これ程にファンの中で思い入れが強い作品だからこそ、賛否両論あるのは仕方の無い事である。 この際、些細な事には目を瞑りたい。 『当時そのまま』で撃ち出されたこの『メモリアルボックス』。 これだからこそ、先の世代にも観て欲しいと思える水準にあるのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 元々のフィルム(マスター)が16mmなので次世代DVDで発売されたとしても画質に差はほとんど無いと思われますよ。マスターの画質変わるわけじゃないから。逆シャアがブルーレイで発売されるのでDVDと見比べてみるよろし。逆シャアは35mmだけど…アニメだからねぇ。実写じゃないんだしそんなに変わらないでしょう。 おいらはとうぶんこちらのDVDでいいかな?今までの経緯を考えるとブルーレイで出るの5年以上後になるのでは?もしくはブルーレイより後の次世代機が出た時。笑 オリジナル版は全てのファーストファンが待ちに待った物じゃないですか♪買っちゃいましょうよ。笑 カスタマーレビューピックアップ
皆の評価見てたら変な能書きだらけでいらつく! 俺が見た感じでは昔のガンダムその物じゃん♪ ほんで値段も三枚組ならこんなもんでしょう。 ただテレビ版のBOXには腹が立つ!バンダイ!これを見てたら値段を変えな! 「あえて言おう!買えないDVDはカスだと!」 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア (Blu-ray)カスタマーレビューピックアップ 私が初めて観たのは小学校低学年でした。 映画館で初めて観た作品が、コレ…。イイ意味でトラウマ映画です。 自分のキャパ以上の映画を観せられて、面白過ぎてドキドキしっぱなし。揚げ句にEDの曲が流れ出した時は鳥肌がたって、呆然として暫く動けなかった事を今でも鮮明に覚えています。 確かに幼い私には理解出来なかったけど、だからこそ今でも忘れられない映画です。 アニメ雑誌のニュータイプに、某ガンダム関係者♂が「ラストのアムロとシャアの会話が、女絡みの会話で終わってしまって納得出来ない!」と怒りのコメントを残してました。 確かに私もあの二人の最期の会話は、もっと違うモノが聴きたかった!!!女の事で言い合う姿が逆にイイんだ!という意見もあるんだろうけど…。 ナナイに、男同士の闘いに入って来るな!と言えちゃうシャアだからこそ、もっと他にアムロと語り合いたい事があったんじゃないですか…。 ちなみに私は、兄に構って欲しくてガンダムの話を良くしていました。 MGのサザビーとか、ゼータプラス(アムロの)とか誕生日プレゼントに贈ってましたし。 これを読んで下さっている方の中で、もし妹サンが居て、そのコが「ガンダム好き」と言っていたら間違いなく、兄の興味を引く為です(85%)。 カスタマーレビューピックアップ 視聴環境はBRAVIA 20V にPS3での再生。 DVDも以前に観てその演出面や艦隊戦、終局に感動を覚えましたが、この品を購入して観た所改めて感動させて貰いました。 相当昔の作品なのに、今尚色あせないクオリティの高さを再度実感しました。 まず、Blu-ray Disc版の利点としては ・予想以上に発色が良い、パイロットスーツやキャラクターの髪色など、特にビーム兵器や爆発兵器 、ミサイルブースタやMSの背部バーニアの発色の良さはもう別物と言っても過言ではないでしょう。 サイコフレームがアクシズを止める際に放つ光もDVD版では緑っぽく見えたのですがBru-ray Disc版で は青緑、エメラルドブルーのような色でした。 DVD版では判りにくい場面もBru-ray Disc版だと判る場面は多々ありました。 観てみれば判ります。 ・画面比率が16:9のハイビジョン仕様に変更。 ハイビジョン視聴ですとDVDの場合両端がカットされて4:3になってしまうのでこれはかなり嬉しい。 で、難点はと言いますと ・他の方もチラホラ書かれているように多少ピンボケや汚れが目立ちます。 相当昔の物ですし、恐らくフィルムが汚れているのでしょうね。 主に終盤アクシズ内部でのアムロとシャアの口論〜エンディング直前辺りで確認できます。 それ以外でもある所は少々ありますが、そこは戦闘シーンや爆発の光であまり気にはならないと思います。 こんな所でしょうか。 ピンボケはまあ仕方無いですし、次世代ディスクでのこの作品の威力はなんと言っても想像を絶するものがあります(私自信、予想以上でした)。 値段から言いましても今現在なら20%以上OFFですし手頃なので永久保存版として考えても十分に安い作品だと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ つい最近28型のブラウン管(D3端子有り)から37型薄型テレビ(フルスペック)に買い替えPS3でDVD版を見直しました。一言で例えると三倍録画したVHSでした。じゃあブルーレイの画質はと言えばわかりません。だって定価がなぁ。…ただ薄型テレビで本製品のCMを観た(正確には録画機に入っていた)のだが明らかにDVDよりくっきりしてる。CMに出てくるサザビーがすごく綺麗な赤色だったので素人でも画質の差は感じる事ができると思う。余談だがブラウン管のテレビは保有し続ける事にした。DVDはブラウン管で視聴し続ける方がいいと思ったので… それとも極端なインチアップが画質を汚くしているのか原因不明だが… カスタマーレビューピックアップ ようやくフルHDのテレビとPS3を買ったのでこのBD版に興味があるんだが、VHSとDVD版両方とも持っているので購入に躊躇している。 多少はBDの方が画質は良いとは思うけど、音が5.1CH仕様になっていない模様だし、たとえBD版だからといっても違うメディアで2回出しているから映画の制作費は十二分に元がとれているだろうに、外国映画のBD並みの金額にならないのは理解できない。 初めて購入する人にはお勧めするが、DVD版を持っている方にはもう少し安くなるまで待っていたほうが良いかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
映像の鮮明さには一目瞭然ですが!ただ、特典映像が少なく、音声が5・1Ch、DTSじゃないのが残念wwwwもし、特典映像と音声の追加バージョンがあればいんですが! 幻魔大戦カスタマーレビューピックアップ ワンカットごとの絵の美しさは、りんたろう監督作品の特徴でしょうか。構図、色調、背景の音、全てにこだわりを感じます。さらに青木望氏の音楽が素晴らしいです。劇場用作品らしいスケールの大きさ、そして絵とのバランスに対する考慮も感じるBGMとしての職人技。 声優陣も江守徹、古谷徹、池田昌子等々豪華絢爛で楽しめました。 サービス精神溢れるエンターテイメント作品です。 カスタマーレビューピックアップ
再販歓迎です。初期の漫画を基に描いています。上映した時代の雰囲気もあり、見ていただきたい作品です。レーザーディスクも持っています。 大きなヘッドホンでカセットテープを聞いているシーンは、懐かしく思います。 「姉さんね。遠い昔の前世から丈の事何でも分かっている気がするのもちろん来世も」のセリフは小説を読んでいる人には、うれしいですね。見直すと大事に作られていることが分かると思います。 機動戦士ガンダム 逆襲のシャアカスタマーレビューピックアップ なぜシャアはあのように豹変してしまったのか・・・。 疑問です。。 エンディングも私的にはイマイチ。 物語としてアムロとシャアの最後の対決はもっともっと良い設定が考えられたのではないかと思う。 これではZのラストでシャアは死んだ と思ったほうが良いかも・・・。 成長したアムロとブライトのやり取りは結構好きかも。 カスタマーレビューピックアップ 相変わらずちんちくりんな彼ですが、モビルスーツに乗せるとやはり違います。 超高性能機を使っているのだから当然、と言う声もありますが、 普通の人だと振り回されて乗りこなせないんですよね〜(『0080』参照)。 天賦の才に経験が加味され安定した強さを発揮するあたり、龍玉Zの悟空のようですね。 また、ブライトを呼び捨てにする姿もファースト世代には衝撃的。 ブライトはブライトさん、セイラはセイラさん、カイはカイさん、ハヤトはハヤト(笑)。 公開当時と現在とで、キャラに対するまなざしが変わっている自分にも驚きます。 特に若い3人に対しては、宿命の対決を邪魔するバカ者どもとしか思っていなかったのが、 あぁ、若い頃ってそうだよな〜、と。 Ζのジェリドにも似たような感想を抱きましたね。 年月を経ても色褪せない洗練されたメカデザイン、 数多くのオマージュを生み出したストーリーなど、魅力は尽きませんが、 ここでは音楽の素晴らしさを挙げておきましょう。 ビバ三枝! カスタマーレビューピックアップ タイトルは知っていましたが、最近初めて観ました(『アルマゲドン』の元ネタだとか…?)。正直あまりの詰らなさに驚きました。まず、キャラクターの作画ですが、線が細いんですね。加えて、「引き構図」ばかりで、「クローズアップ」が殆ど無いので、画に力が無く、画面から緊張感が伝わってきません。頻繁に使うと単調になりますが、ここぞという場面では、「寄らなくては」と思います。SF活劇なのに、ユル過ぎます。アニメは詳しくありませんが、本作を観る限り、富野由悠季って、名監督とはとても思えません。 カスタマーレビューピックアップ 宿命的な関係にあるアムロとシャアに遂に決着が付きます。 かつてエゥーゴで共に戦い人の革新を信じた筈の二人でしたが、 シャアには連邦内部の腐敗が分かり、自律的な人の革新は無理だと悟ります。 ストーリーはネオジオンと連邦・シャアとアムロの対決を軸に展開していきます。 そこに劇場版のヒロインであるチェーン・アギとクェス&ハサウェイが絡んできます。 本来シャアとアムロに決着がつくという触れ込みだったのですが、クェスがかなり全編に渡って絡んでくるので話を引っ掻き回している印象は否めません。しかも彼女自身の自己中心的かつ独善的な性格は見ていて気持ちのいいものではありません。思春期の女の子によく見られる傾向かもしれませんし、御大が意識して性格設定をしていることは間違いないのですが、折角の劇場版なんだからもう少し何とかならなかったのかと(^_^;) 作画は非常に線の細いタッチで重厚感が不足して見えるのが残念でしょうか。重量級のサザビーがスピーディーに動いているのは兎も角、装甲に厚みが感じられず薄っぺらい印象を受けました。とは言うものの個人的にお気に入りの機体が多数登場する作品なのでMSの評価は高めです('∀`) 作品自体の評価はファンの間でも賛否ありますが、本筋ではなく戦闘に関して少し。νガンダムやサザビー等接近用の武器を持ちながら、最後は殴り合いになった展開にはガッカリさせられました。サザビーのサーベルや斧はカッコイイのに直ぐに捨ててしまってハードな接近戦を期待していた私は肩透かしを喰らいました。νガンダムもフィンファンネルを装備している為、遠距離からの射撃戦が主体で碌に切り結ばないまま敵機を撃墜していくのが不満でした。本来ガンダムは接近戦用の機体だったのに。 話はかなり駆け足なので、1stとZを見ておかないと置いていかれます。出来ればZZまでみてからこの作品を評価してあげてください('∀`) カスタマーレビューピックアップ
当時の最新技術を投入し描かれたガンダム ジオンVS地球連邦の一年戦争と同じく続く アムロとシャアの最終決戦 いまだ一兵士のアムロ 軍を統括するシャア 立場は違えど戦場で交錯する二人 同条件の下で対戦を求めるシャアは アムロのMSに有益な情報をあえてリーク やはり道化としての自分をアムロに止めてほしいのか? その戦いに巻き込まれる若い二人のハサウェイとクエス またララアのような悲しいニュータイプの運命が・・・ 果たして勝利はどちらの手に? ひとつの歴史の最終節 必見です ドラゴンクエスト~勇者アベル伝説~ コンプリートDVD-BOX(限定生産)カスタマーレビューピックアップ 私がこれを見たのは幼稚園か小学生かという記憶曖昧なころ でも中学生になってもキャラの名前とEDの歌を覚えているくらい ハマってました!ファンタジー好きとしてはザルで飛行するヤナック!! かっこいいデイジーも好きです!!そして曲ですよ〜戦闘シーンの曲などドラクエですね 個人的にデイジーの戦闘シーンの曲が好きです 幽霊船や洞窟、砂漠の町やバザール もうどっぷりファンタジー世界にはまりますよ!! カスタマーレビューピックアップ 定かではないんですけど、そうとれなくもない話で、 (ロトという言葉は一回も出てきませんが) いわばロトシリーズの集大成に、IVのテイストを加えた まさにドラクエファンに捧げるオリジナルストーリーって 感じです。 ただ、2部目がゲームアニメにしては珍しく話が完結 したのは良かったですが、どうもドラクエよりも ドラゴンボールっぽく見えた気がしました。 カスタマーレビューピックアップ ドラクエファンな自分は、このアニメをみてメラゾーマやベギラゴンの凄さをかみしていた。 魔法使いのヤナックなんかは、MPを使い果たしてくたびれている様子は、ゲームではうかがいしれない場面が盛り沢山で、ゲームへの没入度合いもかなり増した。 酒場や市場、占いおばばに占い師に踊り子とぱふぱふなど、ゲームドラクエのいろいろな名場面が観れるのも嬉しい。 物語そのものは、勧善懲悪ですが、思わず笑ってしまうような場面もありメリハリがあって退屈させない作品と言えるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 懐かしいです。 当時小学生で、リアルタイムで毎週兄貴とテレビにかじりついて見ていたのを思い出します。 また、ファミコンのDQ1〜3もプレイしていたため、アニメ版の世界にもはまりました。 このアニメは、DQ1〜3をプレイした方は、たまらないでしょうが突然に最終回(1部)となり愕然としましたが、2部が地域限定で放送されました。 特に2部はよく観ると、あのキャラクターが見れます・・・まあ、ファミコンDQ4の宣伝もかねていたのかな・・・買ってからのお楽しみとのことで。 私は、今もDQ3をプレイしますが、ゲームのキャラクターの名前をアニメの名前して楽しんでいます。 私以外にいますかね(笑)。 カスタマーレビューピックアップ
これは名作だよなあ。 懐かしい。 これはファミコンのドラクエをそのままアニメにしました、という感じがとても良かった。 敵を倒したらちゃんとゴールドがでたりとか。敵のボスクラスのモンスター(名前は忘れた)がベギラマを唱えてきたりとか。 まさにドラクエそのまんま。子どもの冒険心をうまく煽ったよいアニメだった。 ファミコンのドラクエは本当に冒険しているようなドキドキワクワク感があったからね。 役に入り込んで夢中になって遊ぶ、ドラクエはまさにロールプレイングゲームだったんだ。 このアニメは、アニメでありながら、ファミコンのドラクエのプレイ感が味わえる傑作だったね。 機動戦士ガンダムDVD-BOX 2カスタマーレビューピックアップ はじめに、内容批判ではありません。大好きです。 近頃流行のスピリチュアルがらみの単語−台詞がBOX-2において、かなり出ています。 「洞察力」、「先読みをする」、「時間を超越する」、・・・。 ニュータイプは、スピリチュアル系の人たちだったのかと。シャリアブルの存在はその典型です。 作画には霊視的な描写はなかった(ドズルのときを除く)が、台詞から見受けられることは数多くありました。 ニュータイプに関する表現を明確にしなければならなくなった終盤、定義と物語が破綻しかけたのではないかと推察しています。 アムロとララァの関係(劇場版の内容)だけで済ましていれば、「人はわかりあえる」で終わったのでしょうが。 それより、なぜこんなレビューを書いているかいうと、私が病んでたときスピリチュアルの勉強をしていまして。BOX-2を見たら重なる表現が多いのですよ!1歩踏み出せば、ガンダム(アムロとララァ)も4次元(時間を超越した-解説:スピリチュアル的な表現)の世界に突入してましたよ。小説版のようにアムロを殺していた場合は特に顕著に現れたのではないかと思います。 ガンダムは歴史的表現に行き詰まり、精神世界へ突入! 監督は既に病んでいたのか? ただし、スピリチュアルの世界には苦悩はないようで、 「Z(ゼータ)における苦悩」は監督自身によるものと、それを知らしめることのようです。 カスタマーレビューピックアップ BOX2を見て、自分の記憶が劇場版の記憶にかなりの部分すりかわっていた事に驚き、とまどった。 確かに面白いのだが、BOX2を見ると劇場版がいかに良く出来た作品かがあらためて解る。 特に“めぐりあい宇宙”が。 そういえば、自分はTV放映が終わってからTV版は見ていないのだ。 LDも劇場版だしDVDもしかり。 多分大半の方々はそうなのだと思う。 なので、宇宙に上がってからの話がどうにも間延びした感が否めない。 そこら辺にとまどうかもしれない事をわかった上で鑑賞すれば、もっと楽しめると思う。 名作には変わりないのだから。 “めぐりあい宇宙”に入っていない話数にも名言はいっぱいあります。 あの頃たまらなかったその名言達に浸りまくりましょう。 それになんだかんだ言ってラストでは泣いてしまいましたからね。 やっぱり名作。 カスタマーレビューピックアップ この作品の登場によりアニメの歴史が変わり、ロボットも含めその後のアニメに大きな影響を与えたことは賞賛に値する。アニメでこういう人間関係を描こうとして、そして描いたことも素晴らしい。ただ、軍内部の描き方やニュータイプの描き方は現実とは違いアニメ的だとは思うけど。でもこの作品がなければ今のアニメはないわけですから、この作品の存在価値は大きい。個人的にはアニメだからと理想や夢ばかり描く作品が好きではなく、こういう現実的な人間関係が描かれている作品は情報が入れば積極的に見るようにしている。アニメに現実的な部分を求めて作品を見るのはおかしいのだろうか。 カスタマーレビューピックアップ ファーストガンダムは、初放送当時視聴率があまり芳しくなかった。 私は当時小学生で、友人は「あのマンガ、ロボットが同じようなものしか 出てこないから面白くねーー。」とか言っていた。 富野由悠季氏は実際の戦争に近いリアルな戦争を描こうとしていたのである。 この作品は徹底した反戦をテーマとしているから、この作品をけなす者は、 「戦争大好き、暴力万歳!」と言っているようなものである。 最初の方は観ていない人が多かったのであるが、 後半になると、クラスの男子がほぼ全員観ていた。 でもそれでも何故か視聴率は上がらなかったようだ。 後半になると、アムロの敵側に「シャリア・ブル」や「ララァ・スン」のような 今までのアニメ作品には出てこなかった善良で優しい人たちが出てきた。 アムロは結果的にはその人たちを打ち倒さねばならなかった。 これほどの悲惨なエピソードは世界文学の方でも滅多にない。 日本文学の方でも「ララァ・スン」のような神秘的で魅力のある人物は 他にいない。 私は今回ファーストガンダムのDVDを入手して2回全部観たけど、 ストーリーは完璧で、恐らく実際にも世界の歴史はこんな風に運ばれると思う。 ネタバレになるかもしれないけど、付録の本に富野由悠季氏が 「この作品でも最終回でレギュラーキャラクターが全員戦死する予定だった」 と言っていた。でも当時のファンの中学生や高校生の女の子達が 「絶対にそれはやめてほしい」と嘆願したので、富野監督はそれをやめたそうだ。 ゆえに、この作品の真の作者は「日本民族」である、と言っても過言ではない。 カスタマーレビューピックアップ
DVDーBOX第二弾になります!! 値段は相当な価格ですが、買って損は無かったですし、オールドファン&まだ初期シリーズ見てない人には是非これこそ勧めたいアニメです!! 正直言って、初期シリーズ見てたら如何にseedシリーズ(スターゲイザー除く)が駄作呼ばわりされてるか分かる気がします!!こっちは真の大人向けのアニメですね!! それに比べてseed&seed destinyは子供向けと言っても良いでしょう。 正直言ってこれを見て目が覚めた感じです。 機動戦士ガンダムDVD-BOX 1 特典フィギュア付(完全初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ ファーストガンダムをBOX1とBOX2に分けて販売していますが、これはもっとコンパクトにまとめて出して欲しかったと思いました。そしてフィギュアは要りません。欲しい人も居ると思うので、フィギュア無しのものも作って欲しかったです。DVD1枚に4話しか入ってないのにこの値段は高すぎる!! 勿論、ストーリー、映像は大好きです!! カスタマーレビューピックアップ 「機動戦士ガンダム」と云う、所謂ファースト・ガンダムを、あまりちゃんと観た事が無かったので、 「購入者の意見を参考に…」 と思い、レビューを参照してみたのですが、 なんじゃこりゃ。 商業主義が何だの旧劇場版DVDで痛い目を見たからどうだの…。 そんな愚痴は望んでおりません。そんな事は、他のサイトでやって下さい。 作品自体のレビューを参照したいんです。 レビューでも無い書き込み失礼しました。 カスタマーレビューピックアップ 画質、音質ともに、現在の技術でよくここまで昔のコンテンツを生き返らせたなと、正直感心。BOX2の冊子に詳しくどういった技術で質を向上させたかが、詳しく書かれている。この古いオリジナルに対して、おそらくできる限界に近いのではないか。もちろん再生機器もそれに対応できる質のものが望ましいだろう。 実際買うまでは、まあ昔見たものだし今更見てもと思っていたが、他の方も指摘しているように、なんだか見た印象が今まで思っていた印象とずいぶんいい意味で違う感覚がする。かなり久しぶりに見たといういことと、加えて自分も年をとったせいか、見る視角が変わってきているのだろう。うまく言えないが、今まで感じたことのない、とても新鮮な感覚だ。 価格は安くないし、他の視聴方法もある時代であるが、質の高いリマスターを施されたコンテンツを手元に置いておく価値も十分あるのではないか。 カスタマーレビューピックアップ 高額な買い物だった為、レンタル版やBS11の録画したものと見比べましたが、このDVD−BOXの方が色ノリが良く高画質な事がわかります。 逆にアラが見えすぎるくらいに。 音もかなりクリアーで、聞き易い事がわかります。 プロジェクターHD1での100インチスクリーン投影での話ですが・・・。 内容は、この作品を短期間(3日間)で通してみたのは初めてだったので、実に面白かった。 LDやDVDは劇場版しか持っていないため、この前半をこれだけじっくりと描いているとは正直忘れていました。 故に面白かったです。 この前半に関してはTV版の方が楽しめると思います。 期待は裏切りませんでした。 お勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
話は、未来の戦争を真面目に書いたという感じ。ドラマ性は薄く。兵器やらメカなんかがリアルに描かれている。私個人としては、単なるロボットもので、絵も荒れてるザンボットのほうがドラマ性があり、好き。ガンダムは絵柄は好きなんだけど、キャラクターの性格があんまり好きではない。子供の頃は好きだったんだけど、再放送のビデオ見て、それほどでもないなぁって感じでした。それでも、値段が安かったら、買うつもりだったんだけど、あまりの高さにやめました。全43話で、7万円位でしたか?これなら、エヴァン、もう1セット買ったほうがましって気がする… パプリカ (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ Japan ****** MPEG-2 1:30:32 24,705,079,296 Average Video Bit Rate: 29.13 Mbps LPCM 5.1 4608Kbps DD AC3 5.1 640Kbps U.S.A ****** MPEG-2 1:30:32 25,520,259,072 33,575,401,901 Average Video Bit Rate: 26.61 Mbps Dolby TrueHD 5.1 24-bit カスタマーレビューピックアップ 勿論ブルーレイでよくない画質のものもあるが、 このパプリカは画質と音質は凄いです。 色の豊かに表現できているし、音の解釈が凄いで寸。 パプリカはブルーレイで観て下さい。 カスタマーレビューピックアップ 絵の画質の高はやはり「イバラード時間」の方は上でしょうね。 確かに3回ほど全画面パンの時でMPEG2パンノイズありました。 やはりMPEG2は最低35Mbpsがないと。 でもこれいいものでした、 できれば「TOKYO GODFATHER」、「千年女優」、と「PERFECT BLUE」BD化してください。 カスタマーレビューピックアップ 僕は原作を知らないのでこの作品を見ただけの感想ですが、非常に解りやすくラストでは感動さえしました。 同じ監督作品の妄想代理人のような感じで、でもあれは最後夢落ちで訳がわからずじまいでしたがこの作品は登場人物一人一人の物語としてキチンと完結しています。 画質も及第点ではないでしょうか。 それよりも平沢さんの音楽が縦横無尽に走り回って爽快です。 そういえば妄想代理人も音楽は平沢さんでしたね。 両作品とも独特の世界観を構築していると思います。 話がそれましたが、この作品はぜひ、5.1chの環境で鑑賞していただきたいです。 今監督の次回作も期待しています。 後、特典を見たら絵コンテが無性に欲しくなってしまいました。 だとすればDVD−BOX買うしかないんですよね。 BDでもBOX出してくれればよかったのに。 DVD−BOX買う羽目になりそうだなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
内容は原作とはまるで別モノです。ですが、筒井康隆さんの独特のケレン味や五七調の台詞など、あの文章から滲み出す世界観がきっちりと息づいています。同年公開された『時をかける少女』も大傑作だと思いますが、筒井康隆さんらしい作品、という意味ではこちらが上かと思います。今敏監督という映像作家の手によって、見せるエンターテイメントとして生まれ変わったと言えます。今敏監督作品としては、「千年女優」の騙し絵の感覚に近いので、あの作品が好きな人にはお勧めします。ただし、狂気とかブラックユーモアが苦手な人は避けて下さい。かなり満載なので…。 |
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