定価:¥ 6,090(税込)
特価:¥ 6,090(税込)
発売日:2004-11-26
売上ランキング:DVDで6561位
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Amazon人気商品ランキング/原康義psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:8/総ページ数:1 最終更新日:2008/09/08 GR-5 GinRei 銀鈴 プレミアム・トリロジー・エディション
特価:¥ 6,090(税込) 発売日:2004-11-26 売上ランキング:DVDで6561位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今回のを見て、素足の銀鈴でいつ銀鈴がBF団に捕まったのが疑問に思った。もう少しそこの部分もいれてほしかった。よかったのは特典!いままで出てきたキャラクターの説明があったので本編を見てない人はこういう奴らがでてきたんだと思うし本編も見たいと思うかもしれないと思った。 カスタマーレビューピックアップ 今川監督の傑作アニメ『ジャイアント・ロボ ~地球が静止する日~』が発売継続中だった94~95年当時、その合間をぬってリリースされていたパロディ全開の番外編3作。これは『ロボ』本編の製作資金を回収するために企画されたOVAで、ユーザーを惹きつけるような初回特典(銀鈴の着せ替え人形、水に漬けると服が溶けて消えるピンナップなど)をつけてLDが発売されていたのだ。 今回のDVD化にあたっては、そのLDの初回版特典だったもの全てが静止画として収録されているので、どんな物だったのか見ることは出来る。LDの巻末に特典として入っていた“銀鈴のもしもしコール(=留守番電話の応答用メッセージ)”もちゃんとフォローしているのが嬉しい。 またこのディスクに収められた3本のエピソードのうち、2本を監督した演出家のもりたけしと、銀鈴役・島本須美の対談がオーディオ・コメンタリーとして入っている。これは作品そのものの解説を兼ねていると同時に、島本自身のアニメーションに対する取り組み姿勢などが伺えてなかなか面白い内容。 シリアスな本編を茶化すような番外編を作って島本さんに謝らなければと思った、と語る監督に対し、こうした真面目なキャラが弾けるようなパロディは大好きなのでドンドンやりたいと言う島本嬢。しかしながら「18禁と呼ばれるジャンルのものだけはやりたくないなぁと思っている」と控えめに語るあたりに、仕事に対する彼女のポリシーが伺える。 ギャグの描写など今の目で見るとちょっとキツいところもあるが、『ロボ』本編のDVDを全4巻揃えたコアなファンならこれも押さえておきたい。 カスタマーレビューピックアップ
ジャイアントロボのDVD-BOXにも収録されなかった外伝的作品。 「裸足の銀鈴」「青い瞳の銀鈴」「鉄腕銀鈴」の3作品を収録。 内容は「青い瞳」が本編以前のシリアスな話。 他の2作は、本編から思いっきり脱線しているので、最初から覚悟して見てください。でも、この熱いくらいの思い切りの良さは結構好きです。 銀鈴ロボとか人鉄(鉄人○号の逆デザイン)などの、ロボット系もちゃんと出てくるので、本編と違うということを知っている上で見れば、燃えて笑えるとても面白い作品です。本編DVD4本と一緒に購入してはいかがでしょうか。 きっと笑えます(大作君の年齢ネタとか)。 銀河英雄伝説外伝 黄金の翼カスタマーレビューピックアップ 銀英伝のファンの方のご意見には頭が下がります。僕は始めから期待度が低かったから細かい事は全く気になりませんでした。作画の違和感、声優の違い、強引な設定…。いろいろ気づくところはありましたが、物語の背景を知るには十分な作品内容だったと思います。これは自分のような初心者には観ておいてよかったです。キルヒアイスとラインハルトの関係がよく理解できました。よかったです。視点をかえればかなり観られますよ〜。あ〜カッケ〜なぁ。やっぱ士官になる素質って天性のものがあるんですよね。戦い好きのチンピラ熱血バカじゃダメなんですよね。風格がちがうんすよ。熱い想い、情熱に涙しちゃいました。不覚にも…。 カスタマーレビューピックアップ 夢であってほしいと何度思ったことか…。ラインハルト、キルヒアイス、アンネローゼの変貌ぶりにも苛立ちを覚えましたが何よりも大好きなヤンが面影すら残っていないのには苛立ちを通り越して呆れてしまいました。銀河英雄伝説のファンであるならこそ避けるべき作品です。 カスタマーレビューピックアップ 筆舌に尽くし難い程の、愚作。作品全体を覆い尽くす、小学校向け教育アニメの如き爽やか感は、まともな感性の持ち主ならば、その余りの厨房ぶりに吐き気を催すこと必定。 キャラ・デザインが、ファンにとって見慣れたまともなバージョンのそれとは違って、コミック版『銀英伝』の作者である道原かつみ氏のそれになっている。ラインハルトとキルヒアイスは、すっかりジャニーズ風の少女漫画系ショタコン耽美趣味に落ちぶれてしまっている。声優のキャスティングもアレな感じで、アンネローゼの声は、そこらに居るお姉さん風。絶世の美少女としての説得力は皆無。 ヤンも、平凡で漫画チックなハンサムさんに。「その他大勢」のキャラ程度の個性しか感じられない。特に声質は全くの別人。彼が得意げに何やかや喋り続ける様を観つつ、「あんた、誰?」の思いだけがいや増すばかり。 一番かわいそうなのは、敵役のクルムバッハ少佐。なんで、あんなオカマ・キャラ?或いは、彼の背後に潜む人物の代理表象としてのキャラ・デザインとかいった、小賢しい意図があったのかも知れないが、結果としては、作品の気色悪さを更にドン、二倍に上乗せする効果しか生んでねぇ…。 艦船や戦闘機のデザインも、弱々しく貧相な没個性的なものになっていて、戦闘シーンを盛り下げること甚だしい。スパルタニアンなんて、カメムシが宇宙を飛び回ってるだけにしか見えん。艦船の艦橋はやたらと狭そうで、観ていて息苦しい。イゼルローンの主砲トゥール・ハンマーも、光線デカすぎの過剰演出。BGMも安っぽくて、気分が宇宙の絶対零度のように冷え込む。 制作者達に贈る言葉があるとすれば・・・、「馬鹿!悪趣味!変態!」の三語だな。『銀英伝』の持ち味である華麗さや重厚さなど、分子レベルで駆逐されてます。無残。 カスタマーレビューピックアップ
最近、銀河英雄伝説を見始め、その作品の持つ世界観にはまっています。正伝、外伝ともに面白い話が多いのですが、この作品だけは、何これ???といった感じです。 ストーリーのまとめ方も強引なら、ラインハルトやキルヒアイス、アンネローゼといった主要キャストを演じる声優の皆様もこの作品だけ違う声優さんが演じておられるせいか、滅茶苦茶違和感があります。 銀河英雄伝説は、何度みても面白い作品の筈なのですが、この作品だけは、もう一度見ようという気持ちにはなりませんでした。 ボアvs.パイソン
特価:¥ 1,481(税込) 発売日:2007-11-28 売上ランキング:DVDで104664位 DVD / 在庫切れ ホーム・アローン4カスタマーレビューピックアップ
今回も、過去3作と似た様な映画です。 大きく変わった事と言えば、主人公ケビンの両親が離婚しました。 子供には辛い事実でなぁと、最初は思いました。 だけど誘拐犯を家から追い出すケビンの発想に、結構笑えます。 値段が高いと思いますが、興味があるなら是非買ってみて下さい! イン・ザ・カット
特価:¥ 1,481(税込) 発売日:2007-11-28 売上ランキング:DVDで66558位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
被写界深度の浅いレンズと手ぶれハンディカメラが独特の映像美をかもし出してはいるが、明らかなラブ・サスペンスである本作品に、ジェーン・カンピオンのテイストがはたしてハマっていたかどうかは、かなりの疑問である。 どんでん返しと呼べるほどの驚きもストーリー内には見当たらず、<あのメグ・ライアンが脱いだ>という興味本位でみた方が落胆の少ない作品であることは間違いない。といっても、AVを見慣れた男子にとっては、この映画のために逆ダイエットをしたと思われるメグの上品な絡みを見ても、おそらく・・・であろう。 英語教師であるフラニー(メグ・ライアン)が電車広告から書きとめた詩も、本筋にからんでくることはなく、脚本その他に深さをまったく感じることはできなかった。意味深なセピア調のスケートシーンを見ても「そんな簡単に切れねえよ」という感想しか浮かんでこない、映像と内容が最後までチグハグな作品であった。 太陽の黙示録 前編-海峡-カスタマーレビューピックアップ かわぐちかいじの『太陽の黙示録』のアニメ化。原作は『沈黙の艦隊』や『ジパング』に優るとも劣らない秀作である。 大地震の連鎖と富士山の噴火によって分断された日本列島。国連の名の下で「復興」と称して出張ってくるアメリカと中国。そして苦汁の決断として南北を分断して「復興」することを決意する日本。その狭間で柳舷一郎は強く逞しく誠実に生き、成長を遂げていく。少し『三国志』を意識しているらしく、人間ドラマを交えながら災害と向き合っていくストーリーである。 しかし、リアリティーを追求した原作の漫画に比して建物やメカの粗が少し気になった。時間や予算に限界があることは察するに余りあるが、もっとじっくり丁寧にアニメ化してほしかったと思う。あまりにも一気に駆け抜けすぎた感じがあったのも少し残念だった。 カスタマーレビューピックアップ
舷一郎の純粋さが節々で、輝く。 後編に向けて緻密に壮大に練られた状況設定は、見事。 画も緊迫感があり、引き込まれる。 太陽の昇らない日は無い。 我慢の哲学。臥薪嘗胆の精神は、優れて今日的。 後編に期待度、無限大。 ブルーサンダー
特価:¥ 1,481(税込) 発売日:2007-11-28 売上ランキング:DVDで59271位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
またいい俳優が亡くなり残念です。この作品のロイ・シャイダーは最高にカッコ良く、ブルーサンダーに乗り込んでからのアクションシーンが冴えますね。クライマックスのヘリ対ヘリの見せ場は何度見てもいいです。これこそ数少ないヘリコプター映画の最高傑作です。ロイ・シャイダー主演作では全編異様なムードのサスペンスアドベンチャーの傑作「恐怖の報酬」リメイク版も早くDVD発売して欲しいです。 太陽の黙示録 後編-国境-カスタマーレビューピックアップ 正直言ってビックリしました。自分の場合は、原作に関する知識が全くない状態で手にとってみたので、これ程スケールの大きい作品であるとは思ってもいませんでした。 後で調べたら、同じ天変地異つながりで「日本沈没」などが時折引き合いに出されているようですが、本作品は天変地異に終始したただの恋愛物エンターテイメントとは大違いで、国家の存在意義、果ては日本と言う国のアイデンティティを深く問う壮大な物語です。レベルが違います。原作は読んでいないので内容の再現度合についての評価はできませんが、私は純粋に感動しましたので、自信を持ってお勧めできます。 カスタマーレビューピックアップ あの大震災から15年。柳舷一郎は台湾にいた。しかし、すでに台湾でも日本人と台湾人の軋轢は各所で深まりつつあり、避難民キャンプから離反した一部の過激派グループが武装蜂起を画策する。そして柳舷一郎は、これ以上の流血を防ぐため、避難民達とともに行動を開始するのであった。 原作が『沈黙の艦隊』や『ジパング』に優るとも劣らない秀作であるため、ストーリーの展開は圧巻である。原作の「アレがない」とか「コレがない」という批判をしなければ、スッキリと見られる内容であった。とりわけ、特典映像で樋口真嗣が「よくまとめたなと思いますよ」と言っている通り、時間や予算に限界があった中で要点をきっちり押さえている点は、良かったと思う。 ただ少し苦言を呈せば、やはりもっとじっくり腰を据えて丁寧にアニメ化してほしかった。原作を考えれば、前後編で制作するアニメではないだろう。これを足がかりに長期的展望を持ってリメイクされることを期待したい。 カスタマーレビューピックアップ
15年後から始まる後編。 台湾で、弱く貧しい難民となる日本人。 本土も、米中に分割統治される惨状。 奇想天外だが、かなりリアルな設定。 其の時、日本人は、如何、生き残るか。 ギリギリの極限状況で民族的プライドは、何処へ行くのか。 金満日本ゆえに、問われる、実体。 尾津と舷一郎の思想と行動の素晴しさは、秀逸。 平和大国、和の国、ニッポン、健在なり。 |
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