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発売日:2007-06-27
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Amazon人気商品ランキング/原将治psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:16/総ページ数:2 最終更新日:2008/09/08 セイントオクトーバー Vol.4セイントオクトーバーVol.2カスタマーレビューピックアップ このDVDには #03『ロリ共闘!お嬢様だって超変身!』 #04『ロリ迷惑!超昼間から吸血鬼!』 #05『ロリ再戦!エルロックの超リベンジ』 が収録されています。 #03では菜月が白ロリへと変身します。 赤ロリとなる美咲は#05に少しだけ登場するだけです。 話としては、まだまだこれからが本番!って感じですね^^ 本編のほかにも黒ロリ、白ロリ、赤ロリの声優さん達の 特典映像が収録されています。 内容は、黒ネコと功士朗の似顔絵を想像だけで描くというものでした。 とても面白かったです! これは声優好きじゃなくても純粋に楽しめて笑えるものだと思いますww カスタマーレビューピックアップ 2巻に入っても、相変わらず“脱力系シュール”というような雰囲気で、 あまり緊張感を感じさせない敵サイド。 しかし、#05でその印象が一変させられます。 #05では、#01でユアンを見つけ出すため、 少年誘拐を繰り返していたエルロックが再登場。 今では、刑務所に服役中の身です。 獄中の彼は、雀のつがいと会話をしたり、 故郷に残してきた妹の心配をする 善良な男として描写されます。 しかし、そんな彼が、妹を実質的な人質にとられたことで、 もう一度、黒ロリと対決させられることに。 そして、彼に訪れた結末は…。 敵サイドの無気力さが、ある種の凄みに感じられるエピソードでした。 カスタマーレビューピックアップ
本編の方は…菜月ちゃんも遂に白ロリに超変身!後の赤ロリ、三咲ちゃんも初登場!で、ますますロリっと盛り上がって参りました。前田剛さんが声を当てているエルロックが消滅してしまったのが残念ですが… しかし、今回の映像特典(12分)!超ハンパないです。笑い過ぎて頭が痛くなりました。 その名も「お絵かき大作戦」!ゴスロリ少女探偵団の3人(あづちゃん、ゆかりん、ゆうちゃん)が黒木功士朗の声のもと、探偵の修業として黒ネコと功士朗の似顔絵を描きます。 みんなとってもかわいいので、声優さんのファンなら観る価値かなりあると思います。それでもやはり一番の見所は…小林画伯の名画です!!!!あづちゃんも「噂にたがわぬ芸術家肌…」とおっしゃっています。ゆうちゃんが描いた異形の生物…必見です。 セイントオクトーバーvol.3カスタマーレビューピックアップ
赤ロリこと、聖三咲が小十乃達の仲間に加わり、 晴れて“ゴスロリ少女探偵団”が結成される#06のほか、 ヨシュアに女性の影が…!という#07、 ボーリング場での騒動を描いた#08を収録。 そして今回の特典映像は、メインキャスト3人による “クイズ大作戦”です。 作品に関するクイズが出題されるのですが、 小林ゆうさんのイラストは今回も健在。 前回描いていた、草むらにいる“アレ”の 別バージョンを拝むことができます。 妄想科学シリーズ ワンダバスタイル(6)妄想科学シリーズ ワンダバスタイル(5)妄想科学シリーズ ワンダバスタイル(4)妄想科学シリーズ ワンダバスタイル(2)カスタマーレビューピックアップ
どんどんエスカレートしていく博士の研究が見物です(笑 普通なら死ぬって事もアニメなら出来ちゃうんですよね~(^^; バカらしさ全開のアニメですが、オススメ度も全開です(ぉ 妄想科学シリーズ ワンダバスタイル VOL3カスタマーレビューピックアップ
本編は、文句なしにおもしろいっす!特に第六話で みっくすJUICEがタイムスリップして未来に行った時の 四人の職業は、やばいです。特にさくらは・・・ 妄想科学シリーズ ワンダバスタイル VOL.1 初回限定版カスタマーレビューピックアップ 中原麻衣・植田佳奈・斉藤千和・森永理科 近年、数多くのアニメ作品に出演し、 人気・実力ともに兼ね備えた若手声優たちです。 そんな彼女達がかつて「みっくすJUICE」なるグループを結成し、 アニメにまでなったことを知り、本作品を手に取ってみました。 観る前は、いわゆるアイドル声優のプロモアニメだろうと、 正直、内容には期待していませんでしたが、 予想はいい意味で裏切られました。 若干13歳の天才科学者、九十九博士の“化石燃料を用いずに月に行く” という壮大かつトンデモな目的のもと、アイドルグループ「みっくすJUICE」が 体を張って、プロジェクトに挑む― というばかばかしくも、目の離せない痛快ドタバタ劇を楽しませてもらいました。 脇をかためるキャラも強烈。 特に、売れるためならなんでもやらせるマネージャー、 マイケル花形(CV千葉進歩)がいい味を出しています。 演じている千葉氏は、現在放映中のアニメ『銀魂』で近藤勲をやっており、 彼の近藤のルーツは、このキャラにあるのかも、と勝手な感想を持ちました。 カスタマーレビューピックアップ いや、基本はもちろん「萌えアニメ」ですし、企画の発端は声優ユニット「みっくすJUICE」のアニメ化ということだったのでしょうが、それだけで終わらせてしまうにはもったいないほど力の入った傑作です。作画は、途中でちょっとラフな部分もありますが十分及第点ですし、何よりも、主役(?)のみっくすJUICEの文字通り「捨て身」の演技をはじめとして、脇を固める九十九博士やキク8号、マイケル花形など、主要キャラクターがどれも最高にいい味出してます。他にも「妖精さん」や九十九博士の父親など、一見しただけで「なんじゃこりゃ~?!」と思わず突っ込みを入れたくなるようなキャラが色々出てきて、かなり笑えます。また、タイトルにも「妄想科学」とあるように、科学考証なども意図的に無茶な設定にしてあり(笑)、メカのデザインも「昔のおもちゃ」風になっているなど、SF的にも突っ込みどころが多くて非常に楽しめます。タイトルにもなっている某有名特撮もののパロディの「ワンダバダバ~」という音楽をはじめ、60年代GSサウンド風のテーマ曲など、音楽にも非常に力が入っており、特にテーマ曲のギターにはしびれました。シナリオも、笑いあり、萌えあり(笑)、ホロリとさせるところもあり、原作の六月氏の作品としては「天使のしっぽ」を超える傑作と言えるのではないでしょうか。本当に、こんなに盛りだくさんに楽しめた作品は久しぶりです。「どうせ可愛い女の子が出てくるだけの萌えアニメだろ~」とか思ってまだ観てない人は、騙されたと思ってぜひ観てみてください。特に、SF好きでジョークのわかる人やレトロなものが好きな人には、強力にお勧めします! カスタマーレビューピックアップ ありえない設定。絶対死なないキャラ。可愛い顔に毒たっぷりのココロ。 ミナサン、もしかしたらこの「ワンダバスタイル」で実際に月にいけるんじゃあないかと少しでも思いましたね?思ったでしょう~!毎回ワクワクしながら観れるのは、ミンナにも九十九の夢があるからなのだ。 裏設定とか、テーマとかややこしく考えるアニメは一休みして、バカバカしさ全開の「ワンダバ」を楽しもう! カスタマーレビューピックアップ
ここまでブっ飛んだアニメも珍しいです(ぉ みっくすJUICEファンの人はもちろん、 あとギャグ系アニメ好きの人にもオススメです(笑 初回限定版の特典もオイシイですよ(^^; セイントオクトーバー Vol.6 |
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