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Amazon人気商品ランキング/北村龍平psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:23/総ページ数:3 最終更新日:2008/08/31 ゴジラ FINAL WARS スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ やけくそに作ったとしか思えない、闇鍋映画です。 コレを監督した北村と言う人が製作発表で大口を叩いていましたが、出来上がってみたらこんなモノか、という感じですw 怪獣たっぷりで、ジャニーズまで出て、何でも派手ブチこめば子供が喜ぶだろう・・・そんな安易さ以外に伝わるものが何もありません。 前作が予想外に「大人も愉しめる怪獣映画」でしたので、余計にそう思います。 カスタマーレビューピックアップ 色々な怪獣(設定)をリメイクして出すのは許しますよ・・ ギドラ、モスラ、ラドン、は人気怪獣だし海底軍艦復活は嬉しかったけど・・その他が 『怪獣大戦争』のX星人から『ゴジラ対メカゴジラ』のキングシーサーまでの怪獣(設定)とはどういう事? 評価的にも人気的にもどうなの? 思うに東宝は最後だからDVDやオモチャの売り上げが悪い作品に出て来る怪獣を出して便乗売り上げを狙ったとしか思えないんだよね〜・・ 確かに子供の時は全部好きだったし海外ではゴジラと言えばこの時代が好きな人が多いのも聞いてるけど・・ そっか最後だからマニア向けでは無く三度復活した際にターゲットにするべき幼稚園以下のお子様(復活した時には小学生か中学生!)向けの映画にしたのかな? でも東宝さん昔のチャンピオン祭りも好きだったファンとして言わせて! こんなの大人になると大嫌いになるんだよ!好きでもそれはゴジラ愛とバカ映画として許してるだけなんだよ! カスタマーレビューピックアップ 久々に見たゴジラ映画でしたが今までに見たことないよーな新鮮さでした。 ゴジラ映画の伝統などを全てブチ壊し大胆な事をやった監督はすごいと思います。今までとは変わった事をすれば大抵は賛否両論になるものです。 たしかに突っ込み所はありますが頭をからっぽにして見てください。凄くテンポがいいので気にならなくなります。 カスタマーレビューピックアップ スタンダード版のレビューはさんざんなのに、より高額なスペシャル版のレビューでは評価が高いと言うことがすべてを物語っていると思います。 冒頭のおもちゃみたいな砲撃も、等身大ミニラも、そして、妙に長い中盤の人間アクションも減点の対象となるのが普通でしょうけど、ゴジラはもちろん、アンギラスやエビラ、カマキラスあたりのシーンは、着ぐるみ怪獣の絵としては、かなりかっこいい出来になっています。 映画としてみれば、ひどい作品なんだけど、しばらく次がない東宝着ぐるみ特撮と、パロディ、ごった煮感のある演出・ストーリーを遊園地みたいに楽しんでみてください。ディズニーランド並みに、細部にまでこだわりと工夫が見えるはずです。 カスタマーレビューピックアップ
作品の内容については賛否両論あるでしょうが、 DVDコンテンツの充実度は中々のものです。 disc1はDVDのために作られたメイキングを中心に ・カマキラスを「カマキリマン」・ボール状態のアンギラスを「ウニ怪獣」と間違える女性リポーターのぶっ飛び具合が楽しい約1時間のKBC特撮現場訪問特番 ・GFWを遥かに凌駕する、トンでもないプロットの存在が発覚する約40分の監督ロングインタビュー ・後半は自身のゴジラ・コレクションの自慢(?)話になり、海賊版フィギュアがモザイク処理ながらも映し出されるカイルクーパー・インタビュー ・現地での熱狂ぶりを収録したハリウッドキャンペーン 予告編集やデザイン・ギャラリーも加えて三時間以上の特典映像を収録しています さらにDISC2ではゴジラのスーツ・アクターやスーツの造形、ゴジラ映画を取り巻く状況を紹介する90分の「スピリットオブゴジラ」を収録。 幻の海外輸出用ゴジラスーツ・ジャイガンティスのスチール写真や歴代スーツアクターのインタビュー、歴代監督が熱く語るスーツアクターの名演など、ゴジラファンにはたまらないモノとなっています。 スピリットオブゴジラはまさにGFW本編並み、いや本編以上に(笑)50周年記念作品としての内容や存在感を持っていますので、本編を好きになれない人は(私もその内の一人ですが) 「スピリットオブゴジラがメインで本編はオマケ」と割り切ってでも購入する価値はあると思います(^^;) スカイハイ 劇場版 スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ 女同士の戦いがかっこ良かったです。迫力もあって期待以上に感動しました。 内容以上に、音声や映像によって、演じている人が、演技以上に迫力を表現できることに驚きました。 カスタマーレビューピックアップ テレビシリーズも良かったけれどDVDを買うなら劇場版と決めていました。 特に女同士の戦いがかっこ良かった。迫力もあって期待以上に感動しました。 そして愛する人への想いがいろんな形であらわれていました。 あなたは愛する人の為に死ねますか?愛する人の為に人を殺せますか? それから生きている意味・・何の為に生きているんだろうと1度は思ったことがあるはずです 私もその中の一人で・・・いろんな意味で考えさせられる映画でした。 この世に生まれたから自分に出来ること探したいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 劇場に観にいけなかったのでレンタルビデオ屋にでるのを待ってました。 その間にTV版「スカイハイ2」を見てい「なんでイズコが釈ちゃんに もどってんだ?」とか思ってたら映画であんなことが起こってましたか。テレビ版とはまたちがった印象を受けましたが、とにかく最高でした!最後にあの4人が生き残るとは思いませんでした。(医者(だったかな?)のおばちゃん以外みんな死ぬと思ってました・・・。) カスタマーレビューピックアップ 初めて観ているんだけど、結構おもしろいかも。 おもしろいかどうか不安だったけど、しっかり作られているみたい。 大沢さんが、”ワル~”って感じで、役にはまってる。 カスタマーレビューピックアップ
ありきたりな展開、でも死者を斬ることの出来る剣はカッコイイ、釈さんのラストで使った剣もカッコよかった、死者を斬る剣のレプリカ、安価で密かに商品化されるの待ちます。この展開じゃあ泣けないな、と思いつつ見てたら、こんなところで…不覚にも泣いてしまった。そうです、この「スカイハイ」泣けるのです、特にTVの(この映画公開前のシリーズ)3,4,5話は号泣しました。人間どこかで、感情を吐き出さないと壊れてしまう、大いに泣きそして、大いに笑いましょう。これをしないとストレスがたまります、まだ見てない方は、マニアを装いこの「スカイハイ」を借りて、涙するのも良いのでは。しかし、恨みの門を守らなければ、という釈ちゃんの表情よかったです、涙。そして、EDに流れるHYDEの歌声がこの宿業に対する叫びに聞こえ、涙。 やっぱり泣いてしまった… 長州ファイブカスタマーレビューピックアップ 現在では計り知る事の出来ない勇気を奮って海の向こうに旅立った若者達に想いを馳せて送る現代へのメッセージ。見る者を選ばない好作であるのにやぶさかではない。しかし、それまでの、余計な説明を削ぎ落として、描かんとする人物の核心に鋭く迫る、静かでストイックな五十嵐監督の演出を知っている自分にとっては、本作はやや説明を盛り込み過ぎるきらいは否めない(生麦事件や御殿山の焼き討ち、顔見せよろしく登場する有名志士達)。そういうのはテレビや映画の大型時代劇に任せておけばいいのだ。後半、三人が英国に残り、特に山尾を中心に物語が進むあたりで引き締まった感じになってきたのだから、やはりこの映画、「ファイブ」そのものに擬縮したストーリーにして山尾目線で語らせた方が良かったのではないだろうか。僭越な感想で恐縮ではあるが。 カスタマーレビューピックアップ 本格的に全国民が「国家」を意識したのが明治になってからだとすれば彼らはおそらくはじめて「国家」を意識した日本人だったのだろう。とくに薩摩潘士とのやりとりは際立ってすばらしかった。 カスタマーレビューピックアップ 松田龍平扮する山尾庸三をかたりべとして、 幕末の世、維新の夜明け前に 「生きたる機械」にならんがため、 幕府の禁をやぶり、イギリスに密航した 長州の5人のサムライのお話。 彼らの心は当初、藩の威信をかけることが、 すべてであった。 (イギリスで、薩長の藩士が会って 互いに自藩の立場で、 言い合う姿が面白かった) しかし、そんな彼らも イギリスの、その圧倒的な国力を前にして 次第に、もっと大きなもの”日本”という国を 外から眺めることとなった。 そして尊敬できるものもう一つ。 彼らの向学心はものすごい。 船の中から英語を勉強し、 夜寝ることも惜しみ、 技術力を身につけようとする彼らの心意気は なんと熱いものだろうか。 日本の夜明けの明るさは、 正に彼らの率直なひたむきさ、 その心音にあるのではないか。 頭から”まげ”は切っても サムライの心があったのだと思う。 そして、それぞれが自分の信じる道を 歩む姿に感動を覚える。 ただ一つ感じたことは、 工業化していく日本の中には ”もつもの”と”もたざるもの”の 貧富の差も一緒に入ってきた。 ということ。 近代化とは、そういった側面もあることを 暗に描いているように思えた。 心躍る幕末の青年の姿を見てくださいね。 ^^ カスタマーレビューピックアップ 題名を見たときはプロレスのDVDかなと思いました(笑) 時は幕末、攘夷思想が吹き荒れる長州藩で 本当の攘夷とは何なのかを感じるため 本当の英国の姿を見てみたいと 当時の見つかれば死罪との国禁を犯し、 英国留学をし、実際の技術を学んだ 5人の長州藩士の物語です 造船、鉄道、造幣、文明・・・ 命がけで西洋の技術や文明を学んだこの5人の姿に きっと何かを感じることが出来るのではないでしょうか カスタマーレビューピックアップ
想像以上によくできた、清々しい映画だった。 長州ファイブの面々がそれぞれ個性的で、それでも山尾庸三を軸にストーリーが進むため、混乱せずに観ることができる。 この松田龍平演ずる山尾のキャラクターはとても魅力的(松田君はどんどん演技が上手になりますね)。 西洋文明を全面肯定するのではなく、その光と影を一歩ひいた視点から冷静に描いている点もいい。 ところどころに心に残る台詞も散りばめられていて、観終わった後に元気をもらえるような映画である。 音楽も映像も大変よかったし、ものすごく星5つつけたいところなのだけど、ひとつだけ気になった点も。 それは、幕末の複雑な政情に関する説明があまりにも少なかったこと。 言うまでもなく、当時幕府の開国政策にどこよりも強く反対し攘夷を主張していたのは、この長州藩である。 そして「日本の未来のために刀を捨てたサムライ」は、薩長だけでなく幕府にもいた。たとえば戊辰戦争で薩長と最後まで戦うことになる榎本武揚などは、長州ファイブと全く同時期に派遣留学生としてオランダへ行き、世界的視野を身につけ、最先端の造船技術、国際法そして封建制の問題点などを同じように学んでいるのである。 しかしその辺りの歴史を知らない人がこの映画を観ると「(攘夷とか討幕とかよくわからなかったけど)文明に無頓着な古い考えの幕府と、それを倒し西洋技術により日本を文明化へ導いた薩長」という誤った図式が頭に残ってしまうような気がする。 「藩意識からの脱却」を描いているとはいえストーリー的に政情は無視できない以上、そういう背景をもうすこしきちんと描いていれば、より深みのある映画になったように思う。 もっとも、気になったのはその一点のみで、素晴らしい映画であることにかわりはない。 今私達が当たり前のように享受している海外渡航の自由。それはほんの150年前には命がけの行為だった。 彼らのことを思うと、誰もが自由に海外へ旅行し、留学することのできる私達はいかに恵まれているのかということがわかる。 この映画を観た後に海外へ旅行すると、これまでよりはるかに充実したものを得ることができるだろう。 あずみ スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ 久々に観ました。 殺陣が大好きな私です。 私が今まで見た中で、若山富三郎の子連れ狼、必殺仕事人の滝田栄の千葉周作は とにかく「カッコイイ殺陣」として心に残っています。 しかし、最近の時代劇映画の殺陣には物足りなさばかりを感じます。 「隠し剣鬼の爪」「SHINOBI」「どろろ」「蝉しぐれ」「武士の一分」「椿三十郎」 …etc。殺陣をガッツリ魅せてくれる作品は皆無に近いです。 (もっとも中には殺陣より人間ドラマを重点に描いた作品もありますが。) 「あずみ」は最近に少ない殺陣を「ガッツリ魅せてくれる」作品です。 (時代劇じゃないですが釈由美子の「修羅雪姫」もよかった。) 殺陣のシーンの緊迫感が違います。しかもあずみの主役は若干十七歳のアイドル上戸彩。 よくここまで体を張ってやったと思います。 十代の女優がこれだけ動き回った殺陣をするのを見たのは当時はじめてで、 その後も観たことありません。 私にとって彼女が単なるアイドルじゃないと思うきっかけになった作品です。 北村監督の演出もキレの鋭さを感じました。 外国アクションよりも、日本の殺陣のほうが好きな私には最近そういうものに出会えず寂しいです。 カスタマーレビューピックアップ 上戸彩さんのプロモーションビデオ だと思えばガッカリしないかも・・。 「使命以外で剣を抜くな」と言いつつ、 仲間同士で殺し合ったり変な話だ。 物語がダメだし、演技できる人もいない。 リアリティがないし、見せ方も安っぽい。 上戸さん、オダギリさんと、出演者の ファンでないと見るのが辛いと思う。 アクションシーンもチンタラしてるし、 キレなく長いだけで、とても退屈だ。 お手軽なアイドル学芸会という感じ、 内容も軽薄すぎて途方に暮れた・・・。 カスタマーレビューピックアップ このあいだ あずみ2を見た。 そして今回 あずみ。 これで見終わった感じがした。 ^^ なんだかばっさばっさと どんどん切り倒され 死体の山が積まれていく。 血潮がとぶ。 まぁ こんなもんかなあ〜 けど上戸彩ちゃん かわいいから まぁ いいかっ カスタマーレビューピックアップ あずみがなちを斬るシーンの上戸彩ちゃんと小栗旬くんの芝居がとても良く 最初から泣いてしまいました。 200人斬りそしてラストあずみ対美女丸の戦いもすごくよかった カスタマーレビューピックアップ
史実とフィクションが上手く交錯している所はおもしろい。 しかし日本史に詳しい人ほど「…あれ?」「これは…?」と思う場面がある。私自信、日本史には結構詳しいので、 バカバカしくて笑ってしまうシーンが多かった。加藤清正の最期などは明らかに史実と違うしねぇ。 しかしファンタジー映画なので、史実同様ではつまらないのは当然。そこは上手に脚色されている。 最上美女丸役のオダギリジョーの怪演ぶりが印象深い。上戸彩より目立ってるし。 あずみ デラックス・エディションカスタマーレビューピックアップ 加藤清正・浅野長政らが同年に死亡していることにヒントを得たであろうエピソードの前半。 当時の人口って今の数分の一だろうに、これだけいっぺんに殺したら国が傾くだろうな〜、 と心配になるほど斬って斬って斬りまくります。 と言うか、しょっぱなから仲間斬ってるんだもん。 クライマックスの大乱戦、絵面は野獣の群れの中を跳ね回る小鹿ですが、 血を撒いて斃れるのは野獣たちの方と言うのがイカス。 ただし、終始陰惨なイメージばかりというわけでもありません。 特に更正(?)しようとした上戸彩に迫る野盗のリーダーのニコニコ顔がツボ。 お兄さんポジションの忍者がこっそりあとずさるのが見切れてみたり、 文字通りマンガみたいな殺し屋3兄弟もウケまくりでした。 カスタマーレビューピックアップ 優雅さに欠きますがこの映画の理不尽な点を箇条書きとして以下に載せます。 1.「強さは早さ」だと尤もらしい事を言っているが上戸女史のぷよぷよした腕が刀(鉄)を阿修羅のごとく振り回す様はとても信じられない。 2.上戸女史がドラゴンボールの悟空の様な世間知らずでとても暗殺者の様に見えない。 3.忍者をも超える腕を持つ武芸者の半分を任務に不適当と見なし切り捨てる経緯が不自然でその意図が見え透いている。また無意味でも有る。 4.登場人物の多くが現代の日本の渋谷か何処かに住んでいる住民の様に見えなくも無い。 5.竹中氏の毎度の演技は一体何なのか? 別世界、別時代にいる筈なのにいつも同じ人。 ディティールが映画にとって最重要だとは決して言いませんが、次から次へと畳み掛ける御都合主義、あからさまに嘘を並べ立てるこんな物語は信じられません。 忍者を描くなら「カムイ」を読んでから。まことのストーリーテラーなら美しい嘘を。真実の物語を語って欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 日本映画で北村監督ほど アクションや殺陣の クオリティが高い作品を 作るひとはいない。 キャスティングも完璧。 特にオダギリジョーは 最高の演技で、 この役は彼にしか出来ないと何度もこころの中で 思った。 ラストの長い殺陣シーンは日本映画史上最高の 殺陣シーンとなっている。 一度だけではなく、 何度も観たくなる作品。 カスタマーレビューピックアップ ストーリー展開がちぐはぐで何が行われているのかわからない、というのが正直な感想です。 原作の色なのか壮絶なシーンがいくつか出てきますが、そこに至るまでキャラクターに 全く感情移入ができず、「えらい死に方しよったなぁコイツ」ぐらいにしか感じられないので、違う意味で観ていてとても悲しくなる作品でした。 原作を読んでいる事を前提でこの映画を撮ったのでしょうかこの監督は・・・ カスタマーレビューピックアップ
映画の評価は、賛否両論あるが、アニメやコミックの実写化の映画の中での出来は、良い方だと思う。 上戸彩は、「あずみ」にはハマリ役だったと思うし、単なるアイドルでは無い頑張りを見せてくれたと思う。原田芳雄、竹中直人、沢村一樹、オダギリジョーと演技派の俳優、小栗旬、成宮寛貴今となっては主役が出来る若手俳優を起用した、実に豪華な映画だと思う。 あずみのどう見ても100人も斬って無いだろ〜? みたいな殺陣とか、仲間の呆気ない死。等、納得の行かない部分もあるけど、気持ち悪い位美しいオダギリジョーの美女丸とあずみの対決は見物。 じっくり見ると、目が回りそ〜なんで、画面から離れて観た方が良い。 監督が「美女丸のスピンオフ映画を録りたい」と、ある雑誌のインタビューで、言ってたが、ファンとしては是非観たいが、本人がやりたがらないだろうな〜。 荒神 デラックス版カスタマーレビューピックアップ 映像がカッコイイです、大沢さんに加藤さんというキャスティングもバッチリだとおもいます。刀を構えるシーンとかはんぱじゃなくカッコイイ。お二人はたちすがたが本当絵になります。ストーリーは賛否両論だと思いますが、私はおもしろかったと思います。映像も独特な世界感があってこれはこれでいいんじゃないかと、深く考えず楽に見る映画。そんな感じのカッコイイ映画だと思います。 カスタマーレビューピックアップ アクションは相変わらずかっこいいが 展開や台詞まわしは相変わらずいまいちだなと思う。 ヒロイン?が相変わらず微妙(北村監督の趣味?)なところとか ラストのオチはヴァーサスみたいだった。 ただヴァーサスほどの衝撃と笑撃までにはいたらなかった。 あまり期待していなかったのでそれなりに楽しめました。 この監督の作品はストーリー重視の方には向いていません。 カスタマーレビューピックアップ 序盤・・大沢さんの登場に期待で胸がワクワクした。 中盤・・会話が長いなぁと感じ始める。飽きてくる。 終盤・・謎の残るチープな結末。あっけなかった。 加藤雅也さんの声が素敵で良かったけど、 言葉尻「・・なんじゃ」は統一すべきだと思う。 真夜中の怪奇ラジオドラマ劇場という印象で、 カスタマーレビューピックアップ 脚本のツメの甘さのせいだと思うのだが、台詞の言葉の使い方に統一感がなく、最初所謂時代劇言葉なのに途中で現代語化したり、イキナリ現代語・関西弁が出たりで荒神・雅也の長台詞はちょっと聞いててツラいものがあった。しかし、そんなことはさておいてのアクションシーンの疾走感と華麗さはさすが、北村龍平の面目躍如。手足のながーい元モデルな男優二人の決めポーズの絵になることと言ったら!!セットとライティングも美しくて、暗闇のフラッシュシーンは絵画的ですらある。 本編の面白さもさることながら、DVD は楽しい特典映像満載で1枚で2度美味しい。特にメイキングと記者会見での荒神・雅也の茶目っ気たっぷりな素顔はミーハー心にメガヒット、なんである。本編よりも、特典映像を何度も見てしまう、ある意味希有な一枚。 カスタマーレビューピックアップ
あまりストーリー気にしちゃ駄目です。北村龍平はこうゆう映画作るの大好きみたいですね。 俺も作品を作る者として言えば、このB級さ加減と、お約束のオチ、 ニヤリとさせる展開、台詞、考えてないようで考えてる、でも何より、 楽しんで作ってる。という感じがします。 殺陣はあづみより圧倒的にこっちの方がカッコ良いです。 絶対観ろとはオススメしませんが、「気が向いたら観てみると良いよ」 と言っておきます。 長州ファイブ chosyu editionカスタマーレビューピックアップ 久々に?硬派な松田龍平が拝めます。たとえば、主演松田龍平の大河ドラマの総集編第1部完、という感じかな。共演者もみんな芝居ががっつりと良くて、若くて男前。男前度で星5です。 内容は夢と希望と野心を抱いた幕末青春グラフティです。 歴史物、それも幕末ものというと登場人物が多く時代背景が複雑なので、歴史物はちょっと…と敬遠する人もいらっしゃるでしょう。でもそうした視点は抜きでも大丈夫。とりあえず主演の5人は顔が個性的で一目で見分けられるので、他の登場人物が誰なのかわからなくてもお話に置いていかれることはないです。歴史通の御仁は、なんの説明もなくても、誰が誰の役なのか見ていればわかると思います。 カスタマーレビューピックアップ 松田龍平さん目当てでDVDを購入しましたが、幕末の日本を憂え、 敵を知るために英国に向かった5人の若者の姿に感動します。 こういった作品で先人達の熱い想いに触れて、 学校では習わない歴史の一部分を知るのも楽しいと思います。 確かに、消化不良になる部分もあるのですが、 中心に描かれた人物が何故、山尾だったのかを考えると、 監督が今の日本に必要だと思っているモノが見えてくる気がします。 また、何かしなければならないと思いつつ、 なかなか行動に移せない方にもお薦めです。 薩摩藩士で後に初代文部大臣になった森有礼のお孫さんに お世話になったことがあるので、 特典の『長州ファイブの理解が深まるスペシャル・ブックレット』を見て 山尾と森が英国で親交が深かったと知ったり感慨深かったり、 この作品では描かれなかった5人の経歴も興味深く読みました。 メイキング映像では、山尾役の松田龍平が再現された英国の町並みを ひょうひょうと歩く姿が印象的です。 カスタマーレビューピックアップ
伊藤博文、井上馨、井上勝、遠藤謹助、山尾庸三 彼らの事をもう少し、教科書でリスペクトしてもいいのではと思った。 今、当たり前の鉄道・造船技術や教育。 また、大阪造幣局の桜の通りつけの発案はどこから生まれたか? 卒業式にスコットランド民謡であった「蛍の光」をなぜ歌うようになったか? この映画を見ると、彼について知りたくなった。 松田龍平演じる山尾庸三を中心に進んでいる。 もっと近代史を知りませんか? VERSUS ヴァーサスカスタマーレビューピックアップ 坂口拓の過剰な"カッコつけ"がおもしろおかしい感じで良かったです。(監督が意図していたかは不明ですが) アクションはフリのようなモノでしたし、作品として悪くなかったです。 カスタマーレビューピックアップ 見るのは今回で二度目。 前回は主役のナル入った演技と、脳髄に突き刺さるようなセリフの棒読みが 苦痛でしょうがなく、覚えていることといったらその2つだけだった。 で、今回。笑った笑った。 俳優の鼻に付くような拙さも、ショボいゾンビも、ブッサイクなヒロインも。 こういう見方をしていれば、前回も辛くはなかったろうに。 しかし、ダーラダラと垂れ流すような展開の後、ガガガッとアクション突っ込んで終わり。 このダラダラとアクションの比重が今も昔も気に入らない。 本当なら☆1つだけど、榊英雄さんが良かったのでプラス☆1つ カスタマーレビューピックアップ 棒読みとか、不細工だとかいう点はさて置いて。 自分がアクション好きということもあるからか、 純粋に面白いと感じた作品でした。 ストーリー展開が、ちょっと早いなとは感じたりしましたが 全体的にノリの良さはいい感じだと思います。 カスタマーレビューピックアップ この映画はまさにJアクションの傑作っすねΣ(ёДё;;) 駄作だとかなんとか言われてるけどそんなことないっすΣ(ёДё;;)ストーリーがないとかいってるけど・・・あるじゃないか!!浅いかもしれないけど有るじゃないか(怒)第一にアクション映画に凝ったストーリーがあったらアクションが薄くなるだろ!! 役者の演技もあのね逝っちゃってる&多少気が抜けてる演技は日本人鹿できない芸当だよΣ(ёДё;;) アクションもハリウッドや中国に属さない間の取りかたやカメラワーク、銃との組合せ具合い、和洋折衷なアクションが革命的だとオレは思う。愚作といった人はもう一度単純にアクション映画だと思って見てほしいΣ(ёДё;;) カスタマーレビューピックアップ
なんだかんだいって、この映画に出た役者さんは現在、第一線で役者をしている人ばかりです。 台詞は棒読みであったり、大根であったりしますが 後半にいくにしたがって、役者が成長していくのがわかって、なかなか見所があった気がします。 アクション映画としては星五つ、ストーリーは星一つということで星三つでどうでしょう THE ULTIMATE VERSUS-アルティメット・ヴァーサス-カスタマーレビューピックアップ 前作に引き続きアクションはカッコいいΣ(ёДё;;)しかし!!・・・・・・・・・坂口拓さんの姿・・・演技ではなく姿がダメだと思う('ω`)ほかの役者さんはちゃんと二年前の姿で現れる中…………拓ちゃんだけが明らかに違う(# ̄3 ̄) ウェーブのかかってた髪はストレートだし焼けてた肌は白くなってる・・・・・・あれじゃいやでも新作カットと旧作カットとの間に境界線ができてしまうΣ( ̄□ ̄;)あとアクションも前のアクション監督に比べると質が落ちるところもあったΣ(ёДё;;) カスタマーレビューピックアップ 新たに撮り直した追加シーンあり、特典も満載のアルティメット版。 しかし撮り直したシーンに関しては、ちょっと待った!って感じです。 コメンタリーで当事者たちは「ぜんぜん違和感ない」とか言ってますが はたから見ると4年も経ってからの撮り直しだけあって 演技の質、表情の出方、前後のシーンとテンションが違う、 顔自体が4年も経てば変わってる、などなど、 「手がアップになるシーン」以外は、全て違和感ありありで 流れとしても、勢いが損なわれてる物ばかりです。 元々のヴァージョンは、 「話の進行・盛り上がりに比例して、演技の質もぐんぐん向上する」 ところに魅力があったんだな、という事を再認識させられました。 監督自身も語っているように、本編に関しては、 何度も観たので新たなシーンが欲しい、と思った監督による 「自身にとってのアルティメット」なんだと思います。 特典ディスクのほうは、新たに追加されたメイキングや 以前から話のネタになっていた、カットされた未公開シーン などが収録されていて、こちらはとても楽しめました。 主演の坂口拓による海外ドキュメント「一人旅」も必見。 そんな感じなので、以前の通常版を観て 「この映画にどこまでもついて行く」と思った熱い方はどうぞ。 まだ観てない方は、まずは通常版を観る事をお勧めします。 どうせなら「ALIVE」の時みたく「劇場公開版」と両方 収録して欲しかったなあ... それなら★5つで、まだ観てない方にもお勧め出来たのに。 カスタマーレビューピックアップ 以前発売されたVERSUSを観て… アクションシーンについては今までにない凄い迫力の映画でした。 でも内容は延々と誰かがずっと殴り合っているだけで、それはもう退屈させられました。 それに10分のアクションシーンを付け加えたというこのバージョンは、私には何の期待も抱かせません。 アクションシーンは満足でそれ以外のものが欠けていたのだから。 アクションシーンについては一見の価値があると思います。 カスタマーレビューピックアップ この作品のスタンダード版ともいえる「ヴァーサス」 がものすごく出来がよかったし、北村龍平監督が勢い があったときに出て「これだ!!」と思って観たものの…。 長い!映像の違和感が!など、リメイクの駄目なところ出まくり。 さらに、オーディオコメンタリーでも監督のいい意味でも 悪い意味でも子供っぽさが出ていてげんなりさせてくれます。 何も言いません。あなたがまだ「ヴァーサス」をみることなく このレビューを見ているとしたら、「アルティメット・ヴァーサス」 を買わずに「ヴァーサス」を買いましょう。 カスタマーレビューピックアップ
追加カットはどれも非常にカッコいい。 ラストバトルのカット、あれは良いね。 ただでさえ熱かったあのシーンをさらに盛り上げてくれた。 ただBGMとかが一部変わってるのでちょっとイメージ変わったかな。 特典は満足できる。 ゴジラ FINAL WARS スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ X星人が登場するのは、以前、私が小さい時に見た「怪獣大戦争」でした。ゴジラとラドンと、それに、キングギドラまで操って地球を征服しようとした、X星人。以前は、何かもっと活躍してもいいのではないかと思っていました。「怪獣大戦争」の第2弾でしょう。そう見ていくとすべてが生きて見えて来る様な感じがします。それにX星人が最後に言った言葉。X星人のあの統制官ですか。「我々は、脱出する。まだ見ぬ未来に向かってな。」この言葉が、何か、不思議に重みを持って今まできていました。それで、この「ファイナルウォーズ」監督というより、日本映画界が約束を守ってくれたような感じがしました。それに、最初にX星に行った、宝田明と、X星人なのに、人間に恋をしてしまう、水野久美が出ていました。モスラの小美人。などなど。私の記憶をかき回すような描き方は、好感が持てました。惜しむらくはこれが、ファイナル。ゴジラリーターンズの様に、復活させていただきたいです。大魔神も今年ですか。何か復活の予兆があるような。 カスタマーレビューピックアップ 東宝マークと共に流れるゴジラマーチは意外とこれが初めて。 偉大なるゴジラ製作者3人にささげるテロップでもう涙腺が緩みました(香山先生がいないのは 残念)。そして、南極でのゴジラと海底軍艦の決闘は最高にテンションが上がりました。そして メインタイトル・・ここまでは最高でした。そうここまでは・・・・ この後は、延々とへたくそな人間のアクションシーンが拷問のように続き、 ゴジラ登場と思ったらミニラが出てきたり、へたくそなアクションが再開されたり・・・ ゴジラと戦う敵もカマキラスやクモンガみたいな格下ばかりで・・・・せめて、スペースゴジラやメカゴジラを出して欲しかった。へドラもワンシーンだけだし・・・・カイザーギドラの安直さには開いた口がふさがりませんでした。ゴジラの記念映画なのにひたすら俺様映画にした北村監督と富山プロデューサーには頭が下がります。 田中友幸さんの墓前になんと報告したのでしょうか。ここまで、凄いもの作れば、次の人は 楽ですね。これの正反対のもの作れば良いのですから。あ、浅田特技監督の演出は良かったし アメリカゴジラを粉砕するシーンとモスラ登場シーンは良いですよ カスタマーレビューピックアップ と分かりつつも、観れるものではありませんでした。怪獣のデザインもセンス0、ほとんどの怪獣が昭和以来からの復活だというのに。扱いが酷い、なんか愛がない。こんなんだったら"あの時"アンギラスとか復活させてやれよ!多くの監督がゴジラ「を」表現しようとしたのに対し、本作はゴジラ「で」表現を試みた。そう自分は受け止めました。さようなら、ゴジラ。 カスタマーレビューピックアップ 今までいいだけ「怪獣の王」・「最強の怪獣」と言いながら、それらしい描写が薄かったゴジラシリーズ。 それが今作では敵怪獣に対し無敵の強さを見せ付けてくれます。 あー、俺が見たかったのはこういうゴジラなんだよなー!と思った方も多いはずです。 今までのゴジラをいい意味で裏切った映画スタッフには拍手を送りたいですね カスタマーレビューピックアップ
北村監督の作品、とあってスピード感が心地よい。 大人から子供まで楽しめるし、今までのゴジラ作品の中では一番面白い作品に。 ただ、、、 途中マトリックスを彷彿とさせるシーンがあり、 そこだけが残念。。。 なので、星4つ。 |
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