定価:¥ 5,250(税込)
特価:¥ 3,990(税込)
発売日:2008-10-24
売上ランキング:DVDで325位
DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/加藤和樹psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:18/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/07 テニスの王子様 Original Video Animation 全国大会篇 Final Vol.2
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2008-10-24 売上ランキング:DVDで325位 DVD / 近日発売 予約可 カフェ代官山 ~Sweet Boys~
特価:¥ 3,899(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで676位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
色々ありえなさすぎですが、飲食店で踊ってはいけません! 埃がたつじゃないですか。 あと、新人なのに勝手に注文を受けたり、それに対してお咎めなしだったり・・ なんだか色々常識を疑います。 あとラスト。 「は?」って感じなんですが、あのまま解釈して良いのかしら? でもファンディスクとしては良いんじゃないでしょうか。 馬場君大好きです。 メイキング オブ カフェ代官山 イケメンカフェができるまで
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで2816位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
馬場さん目当てで購入したのですが、4人の仲良さやミニコント等、ファンには堪らないDVDです! ばーちょんファンは買って損はないはずですっ♪ 恋人コントは必見です!! 仮面ライダー THE NEXTカスタマーレビューピックアップ 新作の「仮面ライダー」シリーズが、実際に日曜の朝、放映され続けている事を思えば、オリジナル作品をリメイクするには余程の理由付けが入る、と思う。まぁ、そんな堅苦しい事を抜きにしても、前作よりは遙かに劣る作品だった。 アクション部分は言うことなし。新しい解釈で制作されたライダー・スーツもいい出来だと思う。しかし、脚本がハチャメチャ。ホラーと(こういう仕立てにした理由も良く分からないが…)アクションが融合しておらず、どっち付かず状態が苛々を募らせる。 人物設定部分も、前作より主人公っぽく成ってる本郷なのに、平成ライダー・シリーズの主役みたいな男に成ってしまっているのも残念。 しかも公衆の面前で、改造人間としての力を曝してしまう、カッコつけてる割には、他の二人に助けられっ放し…。 前作で、本郷と一文字が対決、共闘に至った最重要人物のヒロインについて全く触れられてないのも不自然。又、脳改造をされてるワケでもないのに、簡単に善に付いたり悪に付いたりする風見の人物像が良く分からない、などと殊、脚本に関して突っ込みどころがあり過ぎて参ってしまう。 しかし、ナンと言っても、一番ダメだったのは、あの最後のカット。全く不必要。余りの陳腐さにため息が出てしまった。 カスタマーレビューピックアップ こんなライダー作品が造れる世の中になった事の意味を考えると嬉しいです。 たしかに中途半端だしホラー色も…でも、往年のライダー作品の怪奇な雰囲気で今造られたとして喜ぶのは一部分のオタクのみですよきっと(笑)きっと、コメディーコントになるだけだよ。 俺は好きですNEXT! 荒唐無稽でホラーを足した意味が(??)な感じも。もう多分この作品を批判しだしたらほかに映画なんてそんなんばっかりですよ(笑) それを楽しむ自分の姿勢が無いと映画なんてただのクズ。 NEXTは一見の価値ありな列記としたライダー作品です。 なんかNEXT批判の方々…他に好きな物無いの?(笑) あまりに視野が狭いぞ!!!(怒) それでも一応最後のアレはいらないとさすがに感じたので★-1です。 カスタマーレビューピックアップ あんまりムズカシイ事を考えずに、殺陣を楽しめば良いんだな この映画。 ハサミジャガーが旋風のように回転しながら切り刻み、V3は 宙を跳び反転キックを放つ。 ただ、必殺技の演出はフツウ。ジャッキーチェンのカンフー映画と さほど変らない。「ライダーキック」のようなハデな必殺技を出さない限り、 次作以降はこのつくりではキツくなるのではないか? もちろんストーリーをマジメにつくるなら別だが。。。 それにしても、納谷悟朗さんのショッカー首領の声はなつかしかったー(^^) いったいこの人、今いくつなんだろう? さすがに往時の声の張りは無かったけど。 どうせなら、次作は地獄大使出してくれんかな(^^; カスタマーレビューピックアップ 電王やキバみたいなライダーに馴染めないものにとって、FIRSTは本当に嬉しい映画でした。ファン層によって2ジャンルのライダーシリーズが作られるなら、むげに平成ライダーを批判するまい、自分は自分の好きな方を見ればいい。ライダーは健在だ!と喜んでいたのですが、待望の続編でこのざま。がっかりを通り越して悲しくなりました。特に平成ライダー的な風見志郎は許せない。本当は星ひとつのつもりでしたが、次回への期待を込めて3つにしました。余談ですが、ウルトラマンメビウスみたいな昭和ライダー直系のライダーなんかも見てみたいものです。新しいことにチャレンジするなら、みんながわくわくするようなチャレンジにしてください。 カスタマーレビューピックアップ
いろんな意見がありますが自分的には有りです。 リメイクされたスーツやアクションシーンはとても格好良かったです。 しかし、あれだけ人を殺しまくったチハルが兄貴のパンチ一発で倒されるとは、もっと戦闘シーンがあればよかった、トカゲやジャガーなんてキック一発でとっとと倒して三人でチハルと戦えばよかった まぁ、いろいろ言っても仕方ないのでこの辺で。 仮面ライダー THE NEXT コレクターズエディションカスタマーレビューピックアップ FIRSTともども、購入して鑑賞しました。 こちらも、満足です! 本郷猛の人間像が、優柔不断を通り越し、頼りなく見えるのがどうかと思いましたが(苦笑) 誠実で、ビミョーに対人関係に自信をもてないのは元からとして、改造人間になったからこそ「人との接触を怖がっている」という感じの表現でしょうか。 そして弱者を救うヒーローでない、強大な組織からの孤独な逃亡者・・・という位置付けが新鮮でした。 おそらく彼と同じ基本性能を持つホッパー型改造人間達に囲まれ、逃げ回り・・・ そして明らかに彼よりも新型で高性能な改造人間達に追い詰められます。 サイクロン号は、ほぼ逃走用マシンとして使われてますし(笑) 一方、同じ逃亡者である一文字隼人は刹那的に世の中を楽しんでいるのでしょうか? リジェクションのない本郷は未来を考え、考えるが故に迷い、慎重に行動する。 リジェクションに苦しむ一文字には「今」しかなく、迷いなく一瞬に全てをかけて行動する。 その違いは元の性格が大きそうでもあります。 が、その描き方には非常に好感を持ちました。 そして「改造人間の力」に酔った傲慢な風見志郎。 そのままでいられたら、ショッカーにとっては実に好都合だったんでしょうねぇ。 最後の戦いは、風見から本郷が知らされ、本郷が飛び出しました。 風見は一文字にそれを止めるよう頼みましたが、一文字はともに戦う道を選び・・ そして風見も行動を共にします。 3人ライダーのキメシーンは、オジサンには震えがきます(笑) が、その最後の戦いの主役は、最後に現れた風見です。 ホラー仕立てでも話は不可解ではなく、論理的に説明がつくSFベースと考えるべきですね。 途中でそれがつながり、風見の改造人間観が揺らぎ始めるという、重要なキーです。 そして最後のシーンで、仮面を脱いだ風見が、再び仮面をかぶる・・・ 「仮面ライダー」の名をこう解釈したことに、深い感銘を覚えます。 素晴らしい話の構成だと、私は手放しで絶賛します。 ただ、私はこのコレクターズエディションの価格の点で不満がありまして・・・ 本当は星5でなく4.6くらいの評点にしたかったんですけどね(笑) 実質、一文字の最後の言葉が加わっただけの価値ですし。 ただ、その最後の言葉の重みは・・・ン千円の価値があるのか? 人間の散り際における最高のセリフとは思いますけど(苦笑) カスタマーレビューピックアップ 俺は発売予定が決まっってすぐに買うと決めました。それでアマゾンのサイトにあるレビューをを何回も見て評価など感想などを事前に調べてました。 そしたら、なかなか不評が多く俺は買うのをやめようかと思ったのですがFIRST以来続きが気になってしょうがないので予約しました。 そして発売して家にきて見ました。今回はレビューにもあったようにホラーがとても多く、おれもホラーが苦手なのでこわいかなぁ〜と思ったんですが・・・・それほどでもなかったです(笑w というか面白いです!前回よりもスケールがアップしていてしかもV3やショッカーライダーもでてきて興奮しました!! ストーリーも悪くないと思います。アクションは特にすごかったです。自分も仮面ライダーになってみたいと思うくらいすごかったです。(笑w; とにかく一言で言うと面白いです。ファンなら買うことをお勧めします!! カスタマーレビューピックアップ ホラーシーンにビビりっぱなしで1度目はまともに観られなかったので何回も観てみました ホラーに関しては最初は仮面ライダーの怪奇性はこういう類のものではないのでは・・・と思いましたが、小さい頃に怪人が人を襲うところを見た時に今回のホラーシーンを見た時と同じ様な恐怖を感じたことを思い出したので、あれでよかったのかなと思います。 ただもし次があるならああいうのはやめて普通に作ってほしいですね(^_^;) アクションに関してですが、これはかなりいい仕事をしていると思います。 一つ一つのアクションがとてもカッコいいです。 でもアクションシーンと交互にホラーシーンが入るので、そのたびに場面がブツ切りになり(ホラーじゃない普通の場面が挿入されていたとしても)流れが非常に悪くなっています。 あと音楽的にも前作のダブルライダーキック〜VS.コブラ・スネークのシーンで流れたような高揚感のある音楽が流れるわけではないので、前作のようなカッコよさを求めていた私にとっては盛り上がりに欠けていると感じられました(そういう作風なんでしょうが) 俳優さん達はみんな素晴らしいと思います。 森絵梨佳ちゃんなんてよくあんな役やったなって感じですね 特典はの方は高野八誠さんが意外と面白い方なんだなというのがわかりました(^o^) ただ特典DISCが2枚ついてる割りには分量が少ないような・・・ 総合してみると前作の方が面白かった(というより「楽し」かった)と思ったので★-2とさせていただきました カスタマーレビューピックアップ アクションシーンだけで十分に5をあげられる作品ではないかと。 脚本については腑に落ちない所もややありますが、キャストやスタッフも良い感じですし、アクションシーンは何度も再生して見る度に血が熱くなっております。 これぞライダーアクションの真髄を魅せてくれる作品。 細かいことにこだわらず、純粋にアクションを見ると割と堪能出来ると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
演技、アクション、カメラ、演出― どれをとっても隙がありません。 ただひとつ、脚本を除いては…。 脚本とは何度も冷静に向き合いましたが、とても好感を持てるものには思えませんでした。 井上先生は世の中が(特にライダーファンが)ご自分の書いたものをどう思っているのか という問題と、もう少し真剣に向き合ったほうが良い気がします。 登場人物の心情描写のほぼ全てを、役者と演出に丸投げした脚本には共感が持てません。 氏に対する酷評を数多く目にしますが、それらは単に誹謗・中傷として片付けられるもの ではない場合が殆どです。(あくまで私見ですが) この映画が素晴らしいのは現場が頑張ったからだと思います。ですから、間違っても氏に はそこに自分が貢献しているといった勘違いだけは起こさないで頂きたい。 他の方が脚本を書いていればもっと素晴らしい映画になったことでしょう。もう少し謙虚 な姿勢で取り組んでいただきたいものです。 Pure BOYS 7Cheers!~翔べ!自分という大地から!~カスタマーレビューピックアップ
PureBOYS主演舞台のDVD化ということで楽しみにしていました。 演技もダンスもまだまだノビしろが大きい7人だと思いますので(最近またメンバーが増えましたが)、今後の活躍に期待大です。 残念なのはせっかくのキャストを生かし切れていない脚本と演出そして何よりDVD化することになって生まれた編集のつたなさ・・・ 特にダンスシーンは見せ場のはずなのに、まるでカラオケビデオやプロモーションビデオのようにカウントごとにカメラが変わるせいで全体の流れが見えない始末。 おそらく決めポーズをしているであろうポイントで誰か一人のアップだったり、 華麗に踏んでいるステップはわかるけど、脚だけ撮しても・・・なところが多々ありました。 映像として舞台を残すのであれば上記のような編集は辞めて欲しかったです。 多忙なスケジュールの中30頁しかない脚本を身体を張って2時間の舞台に仕上げたキャストと現場スタッフのがんばりに★3つです。 地獄少女 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ アニメの方は好きですが、実写はいただけません。なんか滑稽です。個人的に閻魔あいは中川翔子に暗〜い感じでやってほしかった。普通すぎて生々しい。 カスタマーレビューピックアップ アニメで大好きな地獄少女がドラマになると知って楽しみにしてたんですが、残念ながら私の住んでいる地域での放送はなかったので、DVDを買いました。 アニメの出来が素晴らしいだけに、少々の不安はありましたが、観てビックリ! アニメの世界観を非常に大切にしていると感じました。 キャストに関しては、様々な意見があるのは当然ですが、岩田さゆりさん、私はすごく良いとおもいました。 一目連も輪入道も、骨女も良かったです。 なにより、BOXの美しさとオマケのシールと小冊子がお気に入りです。 お部屋に飾ってます。 本当に買って良かったな、と思いました。 カスタマーレビューピックアップ アニメの地獄少女が好きで全話通して見ていましたが、 これはこれで楽しめました。 しかし、キャスティングに関しては正直不満ありです。 岩田さゆりさんは閻魔あいを演じるにはやはり普通すぎるし、 杉本彩さんは本来精神的に一番若い骨女を演じるには貫禄ありすぎ、 輪入道役の小倉久寛氏は逆に軽すぎて重みが足りない、 そして加藤和樹さんはイケメンですが派手でワイルドすぎて イケメンだけど地味で薄い感じの一目連とはちょっとイメージが違います。 しかし、キャストへの不満はあっても内容的には充分楽しめるレベルでした。 特にアニメでは「コント」とも揶揄される“地獄流し”のシーンは本当に怖いです(笑) また、話の展開も既にアニメの方で地獄少女のパターンに慣れきってしまっている ファンの予想を良い意味で裏切ってくれます。特に最終2話の予想外の結末は必見です。 個人的にはアニメ第1期、二籠含めて一番地獄少女らしい結末だったと思います。 カスタマーレビューピックアップ 岩田さゆりさんは『吉祥天女』といいこういう役がはまっています。『妖』を持った役をやらせば今の20代の女優さんの中では右に出る人はいません。私は12回放映中3回しか見てませんがはまってます。確かに特撮でちゃちいところもありますが、そこがかえっておどろおどろしさが出てていいと思います。アニメの『地獄少女』とは別物です。ドラマはドラマ、アニメはアニメで比較するのではなく、別作品として見た方がいいでしょう。これを見るとテレ朝の『スカイハイ』の一番初めに出たのが恋しくなりました。 カスタマーレビューピックアップ
最終話の12話が、この間の土曜日に終わってしまいました。 3ヶ月間すごく楽しみにして夜起きていたので、来週からないと思うとさびしいです。 ストーリーが、よくもここまでというくらいバラエティに富んでいて、 DVDになったらもう一回全部じっくり見てみたいと思ってます。 おすすめです。キャストもすごくがんばっていたと思います。 アニメも何度か見ましたが、あの世界観をキャストにしても演出にしても 出していくのは、かなり難しいと思います。 自分ならどうするかな、と考えてみるのも楽しかったです! 劇場版 仮面ライダーカブト GOD SPEED LOVE ディレクターズ・カット版カスタマーレビューピックアップ ストーリーは支離滅裂。天道の俺様ぶりもいまひとつ。 監督のやる気の無さがヒシヒシと感じられ、悲しい。 カスタマーレビューピックアップ 総合的な面白さでは555(劇場版)の方が上に感じたけど…。 最後まで観て(途中、だれる事は多々ありましたけど)、テレビシリーズ以前のカブトワールドとしてと観ると俄然面白く、平成ライター劇場版の中でも上位に入る内容だと思う。しかし単独劇場映画としてみると☆−1かな。自分的にはテレビシリーズも知っているので☆5。 カスタマーレビューピックアップ 毎年恒例のディレクターズカット版です。 例年の映画でしたら、登場するライダーはある程度限られてました。ですが今回は、ゼクト対ネオゼクトという構図のため、数多くのライダーが登場します。しかしそれが裏目に出て、どのキャラクターも半端な扱いしか受けていません。 話が盛り上がるのは、それら半端なキャラが整理されてからです。後半の怒涛の展開は見ものです。 カスタマーレビューピックアップ 自分はこの劇場版はDC版しか見ていないんですが、カブト・ガタック以外のライダーの出番が少なすぎる気がします。みんな今までの劇場版の怪人並みに(それ以上?)出番が少ないです:< 元の作品自体の上映時間が短いせいもあるのでしょうが、DC版でもここまで少ないとなると・・・ ザビーとヘラクスの戦闘シーンとかもっと見たかったんですけどね。ドレイクとヘラクスなんか完全に噛ませ犬ですし でもラストの海のシーンはかなりお気に入りです カスタマーレビューピックアップ
今まで見てきた仮面ライダーの映画の中でも上位に入る作品。 それぞれのキャラも立っていて、魅力的だと思う。 映画のみに登場するキャラの中では、ケタロス(大和さん)が好き。名台詞多いですよね。 以上の点から完璧…といいたいところだけど、細かい部分では少しダメかな。 例えば天道と加賀美が最終決戦に行くところ。ベルトをつけてなかったからね。 あと、皆さん言うように若干世界観に「あり?」と思う部分が。鯖が釣れたり、都会の部分が綺麗だったり。 そして最も気になったのが、天道と加賀美がハミングをしている時に…!いや、コレはしょうがないな。 細かい部分では疑問点があったけど、けっこう良い作品だと思います。 通常版では分からない感動があります。 加藤和樹 55mmカスタマーレビューピックアップ 30分という短さの中で、どれだけ加藤和樹さんを堪能できるかな〜? とあまり期待せずに(期待したら、外れた時がっかりするから)買った1枚。 途中まで見てのたうち回った後、永久保存にしようと決めました!!! 砂浜のシーンは、きっと目を逸らしちゃうか、指の隙間からのぞいちゃうか(変態)、 もだえるか、恥ずかしさのあまりつい停止ボタン押して呼吸を静めるかのどれかだと思います。 凝視できません///!! 砂浜のシーンだけじゃなく、あらゆるところで脱がれていらっしゃるので、見ているこっちはもう 恥ずかしくて仕方がない訳でありますよ。(思わず敬語) きっと見終わった後には自分自身の新しい扉を開いているんじゃないかな(和樹さんから逃れられないという) でも、和樹さん自身が写真とったり、ムエタイに挑戦したりと、面白いシーンもたくさんあって、 個人的には大満足の一枚になりました。 欲を言えば、もう少し長くても良かったのに…くらいですv もう、余すとこなく加藤和樹。 絶対おすすめのDVDです。 カスタマーレビューピックアップ 私は斎藤工クン(どちらも年下なのでクンで呼ばせてくださいね)を先に見て、その後にこちら加藤君のを見ました。 作品構成は同じで本編が30分にフォトギャラリーとメイキングがついています。本編の構成は加藤くんはカメラを片手に異国の地を・・といった感じで似た感じではありますが、受けた印象が斎藤くんと違うので感想を・・・。 加藤クンの55mmもプールあり、砂浜ゴロゴロあり、シャワーシーンありとこのシリーズ特有のものですが、実に男っぽい!斎藤クンのCallingをみたときは、正直「男っぽい」とか「爽やか」とかあまり感じなくて思ったよりも華奢な体つきに「綺麗」という感想を述べたのですが、加藤君は本当見事なボディー且つ男らしさを感じる仕上がり。 ぜひ、彼に興味がある方は見てみてください。とても綺麗な体(っていう露骨な表現でいいかは別として)をしています! 但し、やはりこのシリーズはそうですが、カメラ(こちらを)見つめてくれるショットがないので、残念なのと、不自然な行動が多いので星はひとつ減らしました。どうせなら、普段ボケーっとしているところとか(ボケーっとしているか分かりませんが)見てみたいので・・。 カスタマーレビューピックアップ
写真集撮影と同時に撮影されたDVDです! ミュージカル「テニスの王子様」で跡部役を演じた加藤和樹さんは、今写真集出版・CDリリースなど活躍しています! このDVDはミュージカル・雑誌では見れなかったいろんな和樹さんが見ることができます!! また、鎌苅さんや斎藤さんの同時発売されたDVDと連携したひとつのお話が見れます!! ムエタイの世界チャンピオンに挑んだ和樹さんや、市場をカメラ片手に歩いている和樹さんなど、内容豊富ですv まだ、和樹さんを知らない方も、少し興味をもたれた人も、和樹さん大好きな方も楽しめます!! 劇場版 仮面ライダーカブト GOD SPEED LOVE コレクターズパックカスタマーレビューピックアップ あくまで劇場版。 本編と比べるのはどうかと思いますが。 パラレルワールドなんですよ。 基本的に。 どちらかというと本編に力を入れていますからね。 カスタマーレビューピックアップ 面白い!!!テレビとは違う展開で、はっきり言って大人向けです。でもそこがまたいい!!『面白くない』などの意見が目立つこの作品ですが、そうゆう評価をする人たちはどこをどう見てるのか?疑問です。恐らくどう批評しようかなどと下らない事を考えながら見ているせいでしょうwww とにかく個人的にはとてもいい作品だと思う。 カスタマーレビューピックアップ ご存知賛否両論の多いカブトの映画のDVDですが、私は普通に買いました。 カブトファンだったからです。 コレクターズパックは、今までにないくらいに豪華さでしたから、星5つです。 また、この映画に出てくるコズミックバトルは必見だと思います。 最後のコーカサスとの対決も見所だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 購入後にディレクターズカット版の予約に気づき残念ではありましたがどちらのディスクも良かったと思います。 ただ本編の方が短いってのにはなんとも… テレビシリーズのカブトを知らない人もコレを先に観るのも良いと思いますし、テレビシリーズを観てからでもどちらでも話が分かってくるところがあると思うので、楽しめるとおもいます。 カスタマーレビューピックアップ
評価を一言で言えば、タイトル通りです。所々光る部分はあるのですが、活かしきれていません。問題点としては、ライダーが多すぎます。テレビ版でさえやや多すぎの印象があるのに、劇場版ではさらに3人の新ライダーが登場したため、個々の戦いを掘り下げられていません。 これが龍騎のようなライダーバトルならともかく、あくまでもワームという確固たる敵役が存在する以上、問題と言わざるをえません。 しかしラストシーンやカブト&ガタックの共闘は見ごたえがありますので、見て損はありません。特典ディスクでもキャストの役作りの苦労などが直に伝わり、映画本編に深みを添えています。たとえ出来に難があったとしても、それをカバーする「熱さ」はあります。 |
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