定価:¥ 6,930(税込)
特価:¥ 5,336(税込)
発売日:2008-08-08
売上ランキング:DVDで147位
DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/力丸乃りこpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:37/総ページ数:4 最終更新日:2008/07/07 ToHeart2ad 第2巻〈初回限定版〉
特価:¥ 5,336(税込) 発売日:2008-08-08 売上ランキング:DVDで147位 DVD / 近日発売 予約可 アクアプラスフェスタ2007 IN 横浜(Blu-ray Disc)
特価:¥ 3,064(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:DVDで1329位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
アクアプラスオフィシャル通販で、先行販売されたDVD版を見ましたが、特に、出演者大暴走の生アフレコのコーナーは必見ですね。 ローゼンメイデン 1カスタマーレビューピックアップ ローゼンメイデンはアニヲタ麻生太郎さんの影響もあってか一般にも名が知れ渡ることになってしまいました。ここでは1〜6までを通しでみたときの全12話の感想を述べます。不登校になった通販生活少年・桜田ジュンの心理面がずっと描かれ、人形達といっしょに夢の世界と現実世界の間を行き来するのが主なストーリーです。心の中にトラウマというか弱みを持つ少年の内面が良く描かれています。アンティークドール真紅(しんく)の家来になる契約は孫悟空と三蔵法師を思わせます。人形達はジュンの心の闇に切り込んでいき、最後は閉じられた心を開かせるようになりますが、そこまでの過程が結構生々しく描写されています。人はどうして苛めあうのだろうか・・・などと考えたりもします。結構深いので中学生以上くらいがお勧めですが見始めると引き込まれ大いに楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ 雛苺、翠星石、真紅の3人組は最高にかわいい。 特に雛苺のかわいさが突出しており、雛苺という文字を見たり、打ったり、聞いたりするだけで頬が緩んできて困るんですが。 カスタマーレビューピックアップ トロイメントまで全編を通して見て、原作と照らし合わせて見て、初めて楽しめる作品だと思います。アニメと原作と比較して、一長一短と言った感がありました。ストーリーの核になるのは主人公の一人の桜田ジュンなのですが、彼の引きこもりの解釈に一考させられます。アニメ版の受験に失敗したからという理由は、本当の引きこもりの体験をした事のないスタッフによって生み出された理解のない設定とも感じます。この点では、ようやく家庭で心を開きだしたジュンに対して、担任教師が若さの余り相手の状況も察せず、ジュンが吐き戻すまで話をして帰るエピソード等で、原作の方が本当の引きこもりの子供に対して理解があると感じます。エヴァンゲリオンほどの精神的な追い込みはアニメにはありません。アニメ版は、聖闘士星矢の様な少年漫画の展開を 人形をモチーフに やったに過ぎないと感じました。アニメの少ない話数の中であっても、結局24話もあれば、原作に描かれている様な女性的な感受性のシーンを描く余地はあったと強く感じます。ただ、アニメ版は、原作が 連続する重い展開から逃れるために突然ギャグシーンに移ってしまって興ざめする事が無く、エピソードがある程度良く整理されていた点は評価したいと思います。 カスタマーレビューピックアップ やばいよなあ、こういう類のものは。狙いが定まってるんだからさ。 しかしこのアニメ、女性ファンも獲得できやすい設定になってるのは考えたなあと関心します。ゴシックロリータが好きな人は多分永遠の宝物になるんじゃないでしょうか? まあ個人的にいえば棘とか、有刺鉄線とか、中世風にギロチンとか、そんな要素を多く入れて華麗な流血シーンなんかをてんこ盛りにすればますますファンが増えるんじゃないかと思うんですけどね。まったくの余計なお世話か、すいません。 自分は物足りなかったかなあ。 カスタマーレビューピックアップ
まず、オープニングを見て、気合いを感じました。大方のアニメは、そのオープニングで良し悪しが判ると思っています。真紅の表情、お見事!主題歌もすばらしい。 主人公のドール(殆どドイツ語なのに、あっさり英語は遺憾ですが)真紅の声、沢城みゆきさんの凛とした声から発せられるその一言一言にしびれました。(「おイタはだめよ」「良い子ね、ジュン」「思われているのね、ジュン」「誓いなさい、この薔薇の指輪に」等々) 第1話のサブタイトル前の冒頭の判りにくさを除けば、後はすんなりこの世界に入り込めました。いい歳をして、早く先が見たくて焦ってしまう自分が情けなくも、その出来の良さを認めざるを得ない。 第2話の「雛苺」も、同じローゼンメイデンでも色々な性格のドールがいてアリスゲームが展開されていくことと、引きこもりの少年が今後どのような成長を見せていくのかという2重の主題が同時進行でいくことを予感させる、まずまずの出来と感じました。 値段に関しては…お世辞にも安いとは云えないですね。たった2話なのに…。それでも見たいんですよねぇ…。値段まで含めると星3つ〜4つなのですが、作品は文句なしの星5つ。 ToHeart2ad 第1巻 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 原作が『ToHeart2 AnotherDays』となっていますが、ADのヒロインはまーりゃん先輩以外は登場しません。 本編を見ればわかりますが、前OVAのアナザーデイズということなのでしょう。 内容はタマ姉メイン。 個人的には前OVA1巻で、イルファと共にメインになっていたのになぜ今更という気もしたのですが、展開も面白く、登場ヒロイン数も多いので気にすることなく楽しめました。 他のヒロインが貴明獲得のために動くのに対し、貴明を守るために奮闘するタマ姉はやはりいい女です。 自分としましては、イルファとの闘い(?)の場面が見所でしょうか? 前OVAでイルファに伝授したアイアンクローがこんな所で活かされるとは(笑) AnotherDaysのヒロインが出てこないということで最初は少しガッカリしたのですが、見終わるとそんな気持ちも吹っ飛んでいたので前OVAを購入された方なら普通に楽しめる作品でしょう。 自分としては、前OVAの3巻目に比べては画質は向上していますが、1巻や2巻のクオリティには及ばなかったところが残念。 時間をかけてもいいので、その点はがんばっていただきたいところ。 あとは、やはりAnotherDaysのヒロインが出てこないところでしょうか。 ちゃるやよっち辺りは普通にサブキャラですし、ミルファやシルファも前OVA3巻目のEDでチラっと出てるんで、出しても問題ないだろうに。 向坂邸潜入のシーンなんかはミルファなら絶対ついてくると思うんですけどね。 2巻目のメインは由真。 今まではほとんどスポットが当てられなかったので、展開が非常に気になるところ。 一番気になるのはオーディオコメンタリーだったりもしますが。生天目さんは1巻のオーディオコメンタリーに出演されているのに2巻にも登場するのか? 気になります。 カスタマーレビューピックアップ 今回は前情報通り、タマ姉がメインの話ということで、ファンとしてはとても楽しみにしていました。前シリーズでは、第一巻は一応イルファとの二枚看板でしたが、どちらかというとイルファの引き立て役。第二巻、三巻は出番こそあれど、完全にサブキャラ扱い。ようやく!といった感じです。 ストーリーは商品詳細の欄に書いてある通りなんですが、本編は前シリーズ第三巻のような全ヒロイン総登場というわけではなく、ある程度人数を絞っているのは正解じゃないかと。 多人数の豪華絢爛なものも、意外なキャラ同士の掛け合いなどがあり面白いのですが、どうしても「広く浅く」なってしまうのは否めません。それに比べて今回のようにある程度絞った方が一人一人がクローズアップされ、話があっちこっちに行かず、まとまりが出てくるのではないでしょうか。 別に見るに堪えないなんてことはなく充分満足できるので、作画をあーだこーだ言うのは置いといて、肝心の内容はミステリーを思わせる冒頭に始まり、お馴染みのドタバタ劇としっとり"魅せる"ドラマシーンがバランス良く繰り広げられていきます。タマ姉の普段の「頼れる姉貴分」像が身を潜め、原作ルートのような、タカ坊の前でしか見せない「一途な女の子」を見られるのが心地よいです。特にラストのタカ坊とのシーンがオススメです。インタビューで伊藤静さんがおっしゃる通り、「タマ姉はイイ女」というのが実感できますよっ!! ちなみに「おまけ」はこれまでとは違い、本編の後日談でした。 そういうわけで、全体としては★★★★☆。タマ姉ファンなら+1で、★★★★★。是非ともご覧下さいっ!! カスタマーレビューピックアップ 前作のOVAの一巻と二巻の作画レベルがとても最高だったので、個人的にこのシリーズの作画はOVA版一、二巻を基準に作成してほしいと思っている。 三巻目は見事にレベルがかなり落ちた。 今回の「AD」でその作画の面で改善を期待したのだが、期待するほどのレベルではなかった。 前作の三巻ほどではないですけど・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 話の内容はそれなりに面白かった。 後この続編が二巻で終わりというところがかなりもったいない。 カスタマーレビューピックアップ
ad と、タイトルについているのだから、大体の人は「アナザーデイズ?」と思うだろう。 ただ、見てみると普通に前作の続きであることがわかる・・・いや、だから「ad」何だけどね。 TV版は、ゲームと比べるとキャラクターデザインにかなり変更があるように感じたが、 前OVA 同様かなりゲームのオリジナルデザインに近いものになっていたので、作画に関しての 心配はないだろう。ファンとしては、「Another Days」に登場たキャラクターは、活躍するのかが、 気になるところですね。 次回予告のアノ声は、もしかして・・・・・ あることがきっかけで記憶喪失になってしまった貴明、心配しつつもこれを好機とヒロイン 達が、彼に都合のいい過去を吹き込んでいく。というなんともドタバタな展開を予想させてくれますが、 実際は、かなり落ち着いた良いお話しです。部分部分コメディータッチはありますが大筋は、 タマ姉の、恋心の・・・・(こっからは見て!!) で、限定版に付いてくるCDですが、例によって(?)草壁さんです。前回のボイストレーニ ングとは違い、「草壁優季の星くずのかがやき」というものになっています。コレは、今回 の話を作るうえで出てきた所謂「没ネタ」の紹介コーナーなんですが、のっけからアノ方々が 登場しています。 前回のものより、少々切れが悪い内容に思いますが、もう一方の「一番星」 アレンジバージョンは、いい感じ。 前OVAと比較すると、今回はしっとりと話を作ってるのかな? タマ姉好きの人は是非!! タマ姉が、かわいく見えます。 いや、かわいいんだけどね ローゼンメイデン 2カスタマーレビューピックアップ 第3話「水銀燈」 愛すべき真紅の宿敵、水銀燈の登場です。 廊下に散らばる黒い羽根、天使のような悪魔の微笑み。そして妖艶な語り口調。 まずは銀様の顔見せといったところでしょうか。 雛苺が真紅の背後ですっかり怯え切っています。「怖い人形なんだなぁ」というのが 見て取れます。いや実際こんな人形が出てきたら、普通の子供は怯えるでしょうが(笑)。 雛苺のために外出するジュンにも注目。 第4話「翠星石」 人見知りで寂しがり屋で泣き虫で毒舌でツンデレな、翠星石の登場です。 それにしても「ローゼンメイデン」はキャラクターの設定が素晴らしい。最初は おどおどしていた翠星石も、最後はすっかり桜田家になじんでいます。 この1話だけでも、翠星石のいろいろな魅力が表れていると思います。 翠星石ファンの方、ご堪能あれ。(すみません、私、水銀燈ファンです…。) カスタマーレビューピックアップ 【rozen maiden】は見てみる価値ありです.はまったら抜け出せないですよ!おまけに原作とはストーリーも違うので必見です.原作読むとうまく終わらせたなと思いますし、ぜひぜひ買ってのめりこんじゃってくださいまし.最後に2巻のことについて何も書かなくてすいません。以上 カスタマーレビューピックアップ この巻で水銀燈と翠星石が登場し、Rozen Maidenの人気ドールトップ3が揃います。 水銀燈の声の妖しさと翠星石のツンツン毒舌の声が個人的にピッタリで、 これで水銀燈・翠星石それぞれにハマる事になると思います。 中でも口は悪いが憎めない翠星石に注目。 (白状します。原作段階から翠星石にハマり、アニメで更にです。) この辺りから原作より展開が変わりつつありますが、話は十分楽しめます。 原作を知らなくても大丈夫です。 (こんな面白いのを地上波で観られた人が羨ましい。) 今回の映像特典も特筆すべき点。カッコ良過ぎだよ、新番組宣伝。 カスタマーレビューピックアップ Rozen Maidenの2巻目です。 TV放送分の3話、4話を収録しているのですが、作画が修正されていない? キャラが大きく写っているシーンは抜群に良い絵なのですが、 キャラを少し小さく描くようなシーンだと、途端に絵が崩れることがあります。 購入者としては少しショックでした。 ですが、ストーリーも非常に面白く、展開もテンポが良く爽快です。 また登場するキャラクターも、それぞれの性格に味があり、 互いにキャラとしての立場を潰しあうことなく、とても引き立っています。 最近のアニメとしてはかなり良くできていると思います。 カスタマーレビューピックアップ
ゴスロリ風の生きたアンティークドール(かわいい!)と、引きこもりでネットばかりしている少年。どう考えても結びつかないような2つが結びついちゃってるこの作品は新鮮で、すごくおもしろいと思います。ストーリー展開もよくて、ぐいぐいひきこまれます。 映像もとても細かくてきれいなので、このアニメを好きな人ならちょっと高くてもDVDを買って見たほうがいいですね☆ ただ、第一巻だけならともかく全巻2話ずつしか収録してないみたいです。特典のポストカードはありますが・・・。2話でこの値段ってどうでしょう?その点で星4つです。 ローゼンメイデン 6カスタマーレビューピックアップ 生き残るにために姉妹と戦わなければならない過酷な運命を背負った生きた人形『真紅』。 受験に失敗して学校になじめず引きこもりになってしまったの少年『ジュン』。 傷つきながらも、励ましあい、力を合わせて強敵『水銀燈』に挑む彼ら二人の絆が胸を打ちます。 ジュンのようなひきこもりでなくとも、コンプレックスや人間関係に誰もが悩でしょう・・・ ですから非日常の世界で真紅と共に戦い、現実世界でも困難に立ち向かっていく少年ジュン には本当に視聴者の代表のように親近感がもてますし、彼の姿からは勇気をもらえます。 悩める少年少女に是非見て欲しい物語だと思います。 カスタマーレビューピックアップ おめでとう、ジュンくん人形の下着姿見てほほをあからめるなんて、ヘンタイ街道まっしぐら、はれて、これでキミも世間に後ろ指さされるヘンタイヒッキーだ。 さて、それはともかくとしても、この作品はなにをさておいてもひきこもりアニメのはずだ。でもアニメ誌なんかを見なおしてみても、ふれられるのはツンデレ作品としてばかり。たしかに沢城・真紅は最強のツンデレキャラなのは認めるけど、でもそれをはるかに上回って重要なのは、この作品がボクの知るかぎり史上初のひきこもりを真正面からあつかったアニメなのだということ。これまでこんなにまで“まじめ”にひきこもりをとりあげて主題に使ったアニメはなかった。かなりまじめだったのは「おねてぃ」の「停滞」だけど、それ以外はせいぜい「小麦ちゃん」みたいに時事ネタ、ひどいときにはギャグでしかなかった。そりゃ、そうだ、ひきこもりみたいな深刻な問題を作品に使って、ちゃんとしたエンターテイメントを作れるかっていうと、ほんと、しり込みするのはよくわかる。でも、この作品は見事にこの2つを両立さてる。ラストのオチはたしかにありげな「逃げちゃだめだ・ひとりじゃないんだ」系でそんなにめずらしくはないけど、ジュン、真紅、のりの会話はかなりひきこもりの“いたい”ところをついているんだ。ひきこもりは割れた鏡の物語。なにかのために、なにかをする。自分のやったことでなにかが動く。ジュンが自分以外の存在という鏡を見つけて、自分の像を結びなおす作業はリアルなモデル。これを見たからって、いま現にひきこもっている人たちがどうにかなるわけじゃないかもしれないけど、ここまで誠実にひきこもりにせまったドラマを商業アニメとして作ったこと。これができた日本アニメーションの風土はずばらしい。ボクはそんな環境の中にいて、この作品と出会えたことを誇りに思うのさ。 カスタマーレビューピックアップ 初登場の時は嫌なヒネガキに見えたジュンや悪役の水銀燈の 内面に存在するコンプレックスが徐々に明らかになりラスバトに 結びついていくという展開は素晴らしいカタルシスがありました。 ジュンのようなケースは今の世の中では、むしろ珍しくない。 それが姉の励ましをうけ、ほんの少し前の自分と同じ状態に陥った 真紅をみて前に踏み出す決意を固める様子は非常に応援しがいがある。 ジュンの気持ちが奇跡を呼び真紅を美しく復活させるシーンは大変美しい。 水銀燈の劣等感を戦いの意思に転化させていた事実が判明し 泣きながら燃えていくシーンもまた悲しくも美しく感じました。 カスタマーレビューピックアップ 第11話「運命」 まさに物語の大詰め。真紅もジュンも、ピンチに陥ります。 水銀燈の倒錯振りがナイス(笑)。銀様も自分がアリスになるために必死です。 真紅の台詞で「お父様は仰っていた。私達ローゼンメイデンは、人間を苦しめたり 傷付けたりする存在ではない。」がありますが、この言葉の中に、アリスゲームそして 真の「アリス」の意味があるような気がします。 これについては第1期作では語られませんが、第2期作『トロイメント』において、 真の「アリス」の意味が明らかにされる事でしょう。 それにしても、あのハリセン、めっちゃ強力ですよね…(笑々)。 第12話「真紅」 真紅vs水銀燈の決着です。内容には多く触れませんが、ストーリー的には大方の 予想通りと言って申し分ないと思います。 ただ、水銀燈が哀れで涙が出てきました。あのシーンで、銀様ファンに目覚めた方も 多いのではないでしょうか?(私は、そう(笑)) 水銀燈も、結局は他のドールと考えは全く同じで、ただ、ある理由でその思いが 誰よりも強かっただけ。 ここで水銀燈の登場が終わってしまっては、あまりにも銀様が哀れです。可哀想です。 第2期作での水銀燈復活を決断された松尾監督には、賞賛を贈りたいです。 私的には、「ローゼンメイデン」はここ数年のアニメでは、最も素晴らしい作品だと 思います。何といっても、キャラクターが個性的で皆可愛い! 是非、第1話から見て下さいね! カスタマーレビューピックアップ
何か水銀橙の終わり方があまりにも悲惨でしたね。彼女が他のドール達を狙う理由。 そして彼女の行動の目的、正体(?)が語られました。直接の内容を言うのはネタバレになるので敢えて書きませんが、 まあ・・・水銀橙がなにげに好きだった私にとっては思わず同情してしまいそうな展開でした。 ジュンも自分の足で踏み出そうとしていますし、とりあえずはここで一段落着いたって感じでしょうか? ローゼンメイデン 3カスタマーレビューピックアップ 第5話「階段」 ローゼンメイデンの魅力のひとつに「シリアスな中にあるコミカルな描写」があります が、今回はその魅力がぎっしりと詰め込まれています。 どこぞのギャグ漫画よりも断然面白いです。保証します。 肩の力を抜いて、単純に人形たちの熱いバトル(?)を鑑賞しましょう。 翠星石が強烈過ぎて目立ちませんが、明るく振舞うジュンと、のりの日常にも注目。 元気にサッカーをする小学生を見てのりの表情が曇ります。 いつもジュンのことを考えているのですね。 第6話「涙」 前話から一転、シリアスな展開です。真紅vs水銀燈の第1ラウンドとも言えます。 水銀燈を追って、彼女のnのフィールドに侵入する真紅たち。 壊れた家に、ジャンクになった人形。 なぜ彼女は「ジャンク」に拘泥するのか?は、後々明かされることになります。 水銀燈とのやり取りで「私は負けるわけにはいかない、この戦いは、私が終わらせる」 と真紅は言っていますが、真紅のアリスゲームに対する考えが、良く表われている言葉 と思います。 これは第2期シリーズへの伏線でもあるので、要チェックです。 カスタマーレビューピックアップ 第5話は原作コミック3巻にあるエピソードそのままをベースに 第6話は原作コミック1巻にあるエピソードを用いて話が進みます。 ここまでしっかり描き込まれていたドールズが第5話では コミックに現れるギャグ調で表現されてます。 これが話を知ってても知らずとも楽しい話です。 相変わらず翠星石は性悪。でも憎めない。 特に今回は「何故、其処にこだわるのか」なシーンを必見。 逆に第6話はシリアスに。ここからシリーズ後半ですから。 怖がりなのに強がる翠星石と 真紅の意外なところがちょっとカワイイ。 涙を流しながらの真紅の台詞、必見です。 断言する事がただ1つ。これを見ると次のリリースが待ってられない。 カスタマーレビューピックアップ
1話から4話とシリアスな構成の話が続いたところに DVD3巻に収録されている5話目では一転してコミカルな話になっています。 今までの話がシリアスな展開が多かったために、 5話目のような展開の話は際だって面白く見ることができます。 ずる賢い翠星石、子供っぽい雛苺…etc 挙げたらきりがないのですが、一番の見どころは「真紅」です。 5話目の真紅の意外な行動、言動には思わず笑いが込み上げてきます。 ローゼンメイデン 5カスタマーレビューピックアップ 第9話「檻」 脚本・作画・演出共にハイレベルな「ローゼンメイデン」ですが、今回の脚本は少々 「?」な部分があります。 ローザミスティカではなく、なぜか翠星石と蒼星石の人工精霊を奪おうとする水銀燈。 この理由は第10話で明らかになるのですが、話の展開がわかりにくく「あれ?」と思っ てしまいます。 この点を除けば、相変わらずのハイレベルです。 ジュンをかばおうとする健気な翠星石や、ますます狡猾さに磨きがかかる銀様と(笑)、 個性豊かな人形達のドラマを堪能下さい。 第10話「別離」 銀様の「真紅、ローザミスティカを賭けて、私と勝負しなさい」のセリフに尽きます。 いや、この時の銀様の微笑みに惚れたと言う話もあるのですが(笑)、 このシーン以降、真紅の様子ががらりと変わります。 アリスゲームは、薔薇乙女達の命を賭けた戦い。生きることは戦うこと。 …でも、もし私が水銀燈に敗れたら? 気丈な真紅の「不安」「迷い」と言った心情が、一見平凡そうな日常の中に表われて いると思います。 心の中を隠そうとし、気丈に振舞おうとする真紅が健気で可愛いです。 カスタマーレビューピックアップ いまだかつてなく絵が汚い箇所が多くてびっくりです。 相変わらずヒキがすごいです。 カスタマーレビューピックアップ またも前巻リリースから1ヶ月のお待たせ。 第9話「檻」は第8話の続きです。 今回もジュンはそれなりに活躍します。 結果オーライだが・・・。 第10話「別離」は一見平穏な生活の話。 カスタマーレビューピックアップ
第9話「檻」、第10話「別離」の2話収録。 ポストカードと初回限定版のみカレンダーカードがついています。 第9話では蒼星石を助けるために真紅たちはおじいさんの夢の中へ… 第10話ではシリアスな後半に注目です。
ローゼンメイデン 4カスタマーレビューピックアップ 第7話「夢」 動かなくなってしまった真紅のためにジュンが頑張る話です。 心配しまくり、落ち込んでしまうジュン。そんなジュンに対しヤキモチを焼く 翠星石が可愛い。 ジュンのおかげで真紅は眠りから覚めることが出来ましたが、この真紅様、かなり 嬉しがっているようです。 眠りから再び覚まさせてくれたということは、「動く人形」である自分(真紅)の 存在を認めてくれている訳ですから。第1話冒頭のシーンのような経験もしている からこそ、その嬉しさも大きいのでしょうね。 第8話「蒼星石」 翠星石の双子の妹、蒼星石の登場です。 この蒼星石、かなり生真面目な性格で、姉の「もう諦めるです!」の言葉も無視し、 過去にとらわれてしまったマスター(じいさん)の心を救おうとします。 そこに付け入ったのがわれらが銀様、水銀燈。 翠星石は深く悲しみ、ついついジュンに八つ当たりしてしまいます。 ……と、重要な話が展開しているはずなのですが、蒼星石とじいさんが地味なキャラ であるため、どうしても印象が薄くなってしまっています。 第8話は、銀様のあのセリフがすべての見所を奪っているような気がします。 いやホントに(笑)。 カスタマーレビューピックアップ Rozen Maidenのアニメは基本的に原作から少し離れた展開で物語が進みます ・7[夢] ・8[蒼星石] 個人的に桜田のりに好意を寄せてる山本君(だっけ?)がいい感じだと思ったり カスタマーレビューピックアップ
前巻リリースから1ヶ月のお待たせです。 第7話「夢」は第6話のラストで思ったはずの「えぇぇ!」の続きです。 ここでも相変わらずなのは翠星石。いたってマイペースなのが危機的状況なのに笑わせてくれます。 そしてジュンが大活躍します。この話はジュンの取り巻く環境の一部が解る話です。 あと翠星石によるジュンのからかいが実にイイです。 第8話「蒼星石」にて翠星石の双子の妹・蒼星石の登場です。 ToHeart2ad 第2巻〈通常版〉
特価:¥ 4,689(税込) 発売日:2008-08-08 売上ランキング:DVDで11238位 DVD / 近日発売 予約可 |
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