定価:¥ 5,980(税込)
特価:¥ 4,881(税込)
中古品¥1770 より
発売日:2005-11-02
売上ランキング:DVDで5983位
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Amazon人気商品ランキング/冬馬由美psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:229/総ページ数:23 最終更新日:2008/08/21 AIR MEMORIES(初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 総集編、と言っても、ダイジェストではなく(なので、シリーズのサンプラーのつもりで買わないほうが良いです)、いかに作品の核心部分を抜き出すか、というスタンスなのですが、観鈴と往人の物語と解釈した劇場版と、観鈴と晴子の物語と解釈したTV版との違いが明確に出ていて非常に興味深いですね。もっと言うと、晴子に歩み寄る観鈴の姿に核心がある、と。どちらが良い、ということではないのですが、どちらが原作により忠実かは明らかです。興味が有る方は、買えるうちにどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ めちゃくちゃ安くなっていたので購入してみました。 安かろう悪かろう。全く期待していませんでした。 収録内容は20分あまりの総集編に、監督や各声優さんのインタビュー、それにいろんなプロモ詰め合わせです。 意外にも個人的にはそれなりに良かった。総集編も悪くないしインタビューも楽しめました。 まさに「MEMORIES」であの時の感動を思い出だす、といった感じです。 ただし、いくら安かろうとTV版AIR(劇場版、原作ゲームではだめ。)を全編視聴し、かつオーディオコメンタリーもしっかり聞くほど、この作品を愛している人にしかお勧めしません。 いや、それほど愛している人ならむしろ買いでしょう。 本編12話+特別編2話は間違いなく不朽の名作です。 カスタマーレビューピックアップ 見終わって一言「なんだ、こりゃ?」 自分は本編を見ていなかったので、 何が無いやらさっぱり分かりませんでした。 劇場版は見ていたので、総集編も一時間半ぐらいにまとめた物だろうと 思っていたら大間違い。僅か20分ちょいに12話をまとめる事自体 無理があると製作者は思わなかったのだろうか。 又それを単体で商品化し販売するという、え○つなさに脱帽… 強いて良い所をあげれば、エンディングを見て、 ちょっと全話見てみたい気分になったというぐらいだろうか。 ただ劇場版や、この商品を見て思った事だが、 目のでかさや、ストーリーなど少女漫画の範疇に入る作品だと思う。 尤もそれを男が見てはいけないという意味ではないが。 最近この商品をダンピングまがいで売っている所があるが、 (私も半値で新品を買った)納得がいきました。 カスタマーレビューピックアップ DVD全巻集めていないと話がわかりずらいので、全巻購入してない方にはあまりお勧めはできないとは思いました。 でも、時間などがないときにあの感動シーンをサッと味わえるので個人的には良かったです。 また、スポットCMなどはなかなか良いのもあってよかったと思います。 声優さんからもAIRについて色々聞けるのでとても嬉しいです。 美麗なジャケットやメッセージカードは本当に良かったと思います! カスタマーレビューピックアップ
昨日やっと届いた・・・ PRELUDE買ってからどれくらい経っただろう・・・ 地方の関係上テレビ放送が見れないため他県の友人に頼んでビデオを録ってもらっていた・・・ 貧乏学生にとっての月に約5000円の出費がどれだけきついものだったか・・・ ただDVD買っただけなのに達成感に近いものも感じる・・・ テレビ放送(1~12話と総集編)が終わったときは、おそらくDVD第6巻に入れるだろうなと思ってたのに正直これはないよなと思う、こういう商売の仕方は作品価値を下げる以外の何者でもない、アニメの方は非常に面白かったのにえげつない商売の仕方ひとつでAIRのアニメが嫌いになりそうになる・・・ 本当にこれは、お金があってAIRが好きな人間以外はお勧めできない。 機動戦士ガンダムF91 (Blu-ray)カスタマーレビューピックアップ MPEG-4 AVC BD-50 LPCM 2.0 1536Kbps Disc size: 43,781,292,256 Mobile Suit Gundam F91: Complete / Full Version Running time: 2:00:15 Movie size: 32,915,263,488 bytes Total Bit Rate: 36.49 Mbps Mobile Suit Gundam F91 : Theatrical Version Running time: 1:54:46 Movie size: 31,396,675,584 bytes Total Bit Rate: 36.47 Mbps カスタマーレビューピックアップ まさかこんなにも早くF91が、Blu-rayで発売されるとは思ってもいなかった。 ガンダムファンの中でもコアな人たちにしか愛されていないガンダム氷河期時代の作品だからだ。 展開を急ぎ過ぎて物語としては破綻している所が多いものの、見所がたくさんあって原石としてはもの凄く価値のある作品だったと思う。 富野監督アニメの中でも、突然いつもの日常が一変して戦火が広がっていく様子や逃げ惑う群集の描写が圧巻だ。 特に親や大人とはぐれながら逃げる子供たちが、目の前で亡くなった見ず知らずの女性からその人の赤ちゃんを拾い上げて一緒に逃げるシーンは、戦争を扱うアニメを作っているクリエーター達は何かを感じなければいけない演出だと思う。 戦争とは何かを押し付けず、視聴者に感じさせる演出を提示しているアニメ作家はほとんどいない。 富野監督に続くロボットアニメ作家が不在に思えるのはそういった演出の妙にある。 安彦さんのデザインも秀逸で、特にクロスボーンの軍服がたまらなく素晴らしい。 軍服というのは、軍人の死に装束で彼らはこの衣装をまとって死んでいく。 どこが秀逸かというと、端役のオッサンが着てもカッコ良く見栄えがする衣装というのは難しいのだ。 特にSFアニメとなると近未来的な衣装が思い浮かべられがちなんだけど、旧世紀時代の文化を引きずっている感じが出ていて作品性とマッチしている。 私服のファッションのセンスは見劣りするものの、大衆劇を作る上で大切な世界観をしっかりとデザインされていたと思う。 大河原さんがデザインした魅力的な量産機が描かれた最後のガンダムと言っても過言ではないくらいに、デナン系やベルガ系それにダギ・イルスなど今でも見劣りしないMS達。 メカニックデザインも新たなステージへと変化を見せてくれていた。 森口博子さんの歌う「ETERNAL WIND」も素敵な歌でしたが、主題歌から降格になったイメージソングの「君をみつめて」はTVシリーズの主題歌にぴったりなカッコイイ歌でした。 これだけ魅力的な原石が集まっていながらも、アムロとシャアが出ないガンダムへの視線は冷たく「This story is the only beginning…」というテロップが映りはするけど、その続きが語られる事も無く新しいガンダムはVガンダムへと推移してしまいました。 このアニメがBlu-rayに見合っただけの恩恵があるかと言えばどうなのだろうかという疑問符が残るけど、こうやって新メディアで出る事で次の時代へと語り継がれていくのであれば、そう捨てたことでは無いと思う。 不完全の中にある輝きが、☆5つに値するだけの価値を持っている。 もう少し再評価がされてもいいアニメだと私は思う。 カスタマーレビューピックアップ F91こんなに面白かったんだー前見たのVHS でしたから、完全版ジャスト2時間、ラストの ラフレシアにF91が残像をだしながらの戦闘は 鮮やかでした。これまでDVDとあまりかわらない と思っていたBlu-rayですがこれからはもっと 買おうと思います。逆シャアも購入 ですがバンダイさんもうサンザンもうけたでしょう・・ 値段もっと安くしてほしいですね。お願いします。 カスタマーレビューピックアップ 16年前に始めに見たガンダム映画でしだ。その後dvdを買って見てましたが、 ブルーレイは凄いですね。画面は綺麗し、音も凄いですね。 これは是非買うべきだと思いますし、お勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく不朽の名作です DVDで既にもっている方にとって買う価値があるかはわかりませんが、PS3で見ることが出来る私にとってはピッタリの品物でした。 勿論、逆襲のシャアもあわせて買ってしまいました^^; AV機器に詳しいわけじゃないですが、音・画質ともに非常に綺麗です。 永久保存版として一つとっておいても良いかと思います。 個人的にはVガンダム・ターンAガンダムあたりも是非ブルーレイ化して頂きたいですね。 まじかる☆タルるートくん コンプリートDVD VOL.3【初回生産限定】
特価:¥ 22,932(税込) 発売日:2008-08-08 売上ランキング:DVDで12169位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
全3BOXまじかるタルるートくんの最終巻です。座剣邪との戦いで死んでしまった本丸が生き返る為、魔法界でタルと一緒に冒険するところから始まります!このVol3は劇場版も入っています。前BOXもそうですが昔の作品のため、回によって作画の乱れは否めない・・・発売が待遠しいです! もやしもん VOL.3 (初回限定生産版)カスタマーレビューピックアップ
もうね、菌劇場DXが特典映像で入っているというだけで買いですよ。 ちなみに樹教授のモデルは東京農業大にいる教授らしいです。名前は忘れましたが。 本当に冷蔵庫にシュールストレミングを常備しているらしいです。 また、作者がこの漫画を描いたのは大阪府立大の農学部によく顔をだしていたからだそうで、 この二つの大学の近くに住んでいる人は覗きに行ってみてはどうですか? もやしもん VOL.4 (初回限定生産版)カスタマーレビューピックアップ
DVD4巻では、主に原作本の3巻と4巻が使われている。 第10話ではゴスロリ衣装の蛍と、日吉酒店前で急接近しちゃった直保が ショックのあまり、菌たちが見えなくなるところから始まる。 そして時間をかけて、菌たちが再び見えるようになるまでの様子が描かれている。 菌が見えなくなったら、もうお終いだと口にする遥嬢を、さりげなくたしなめる拓馬の言葉、 「沢木は沢木だ、それで、よくねェ?」は、とても温かい。 下痢の原因を作った張本人に対してなのに、決して責め立てることなく、終始態度は穏やか、良い先輩だ。 最終話、オリゼーたちが食パンに描いた「さわき」の3文字を見て 「そっか…おまえらはずっといたんだな」呟く直保の言葉にもホロリとさせられる。 その後、蛍と話し合った後に、樹研究室を訪れた直保に近づき、 「仲直りの仕方が分からない」と呟いて、ぎゅっと抱きしめる遥嬢。 女の目線から見れば、ティーンエイジャーがお気に入りのぬいぐるみを抱きしめている雰囲気だが、 男性から見れば、何てもったいない、と目まいを起こしかねないシチュエーションだ。 実際、再び菌が見えるようになったとたん、オリゼーたちから「男らしくない奴だ!」と突っ込まれている。 いずれにせよ、直保の立ち直りが早かったのは、おそらく周囲からの支えあってこそ。 何となくしんみり、もっとオリゼーたちに醸されたいと願う声をよそに、わずか全11話で終了となってしまった。 そこで、もうちょっと見たかったというファン心理に応えたのが、菌劇場スペシャルである。 こちらは、本編ではカットされた沖縄編。蛍そっくりの少女・優ちゃんと海洋細菌、 そして川浜拓馬扮する『カリブの黄色いジュゴンちゃん』が登場する。 超スピード泳法で渦潮を作るという、ジュゴンちゃん大暴れシーンは必見だ。 もやしもんアニメは、回を重ねる毎に露出度が高まっていて、内容も青年向けになっているが、 オリゼーの可愛らしさに子どもファンも多い。 今度は特撮ありの実写版でぜひ見たい。肌の露出は控えめにしてほしいが。 オリジナル・ビデオ・アニメーション「テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION」HDリマスター版 Blu-ray Disc BOX
特価:¥ 21,067(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで1939位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ ただでさえクオリティの高いシンフォニアOVAがブルーレイで登場となると、ちょっと気になってしまいます。 新録アニメ、描き下ろしのイラスト、そして重大発表……、DVDは全巻持っているのですが、コレクターズエディションとエクスフィアエディションが混ざっているので、見れた特典もあれば見れていない特典も有り…。 ファンならやっぱり買ってしまうかもしれない!…でもBDを再生する本体を持ってない…(笑)ので星四つ。持っていないけど欲しい…!(高いけど!) カスタマーレビューピックアップ
さすがのバンダイもびっくりのぼったくり商品が発売するとはww 120分で27000円ですよ しかもDVDで発売済みの作品ですよwwwwwww ここまでぼったくりが凄いと逆に清々しいかもww 10ボックスも売れない予感 発売日に買う人がいるのならその人を見てみたいです。 星1つと言いたいとこですが笑わしてくれたので星2つあげます。 もやしもん VOL.2 (初回限定生産版)カスタマーレビューピックアップ 4話以降は映画際で上演されていなせいか、ちょっと作画がくづれてますね。 あとメンマを見るためにあぜ道から降りてくる時のただやすの声が割れてたり。 カスタマーレビューピックアップ わざわざ初回特典にしなくても、インタビューとかノンテロップOP、EDなんかは 普通当たり前のように通常特典としてついてますよね? 私としてはクリソゲヌムぬいぐるみを付けてほしかったかな。 カスタマーレビューピックアップ
Vol.2には、第3話から第5話が入っています。 原作と大きく違うのは、シナリオが見ている子どもたちに配慮した点。 第4話のO−157登場のシーン。 この菌の決まり文句は『かもしてころす』ですが、『かもすー』だけで終わっています。 本来、病原性大腸菌はとても怖い働きをする菌ですが、おどろおどろしい色合いでありながら どこかひょうきんな感じです。 ただ、1年生という専門外の直保くんが、なぜ『O−157は耐酸性がある』ことを知っていたか、少し疑問があります。 第5話では、樹教授御用達の酒販店が出てきますが、ここでは1年生(未成年)3人は酒を口にしていません。 『オレ、未成年』と酒を断っているのが、印象的でした。 なお、この作品中に出てくる『龍神丸』という日本酒は、原作人気により、現在入手困難酒になってしまっています。 このため、敢えてアニメ版では、酒の名前はセリフにはなかったです。 初版のみについているメイキングは、あってもなくてもいいかな、という内容でした。 値段が少し高いので、☆1つ減らしてあります。 OVA キャシャーンカスタマーレビューピックアップ 作品は全体的には、良かったと思う。しかし、ルナのコスチュームなんとか成らなかったのか!!場違いすぎ!レースクイーンの出来損ないみたいだってっ!黄色いパンツがむかついた。普通でよかったのに、全体的によかったのにン〜ン残念! カスタマーレビューピックアップ 数年前有料衛星放送で観て録画もし、何度も観ましたが 作品自体に惹かれたのか、梅津氏の力量故なのか、 他のタツノコOVAシリーズ同様他の粗製濫造作品と違う何かに惹かれ 結局数年経って再燃、DVDを購入しました。本作が購入2本目な程普段アニメを買う事は殆ど無いですが、買ってしまいました。 リメイク作品は中には元作品を台無しにしてる物も少なく無いですが本作は作画、デザイン、ストーリー、動き等共に完成度高し。 TV版ではBK1は狂った故に反逆を始めたという事になっていましたが、 本作ではキャシャーン曰く狂った訳でなく、地球環境保護という任務を達成する為に人間を支配する選択を取ったと言う事になっており、 その辺りがBK1を単なる悪役でなく人間の都合を超越した或る意味救世主的存在に高めており、キャシャーンに新たな葛藤を与え物語のテーマを深めています。 全四話と梅津氏のイラスト等を交えたミュージッククリップを収録してこの値段はお買い得でしょう。 個人的には平和を取り戻した後をもう少し描いて欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ BSアニメ特集で観せてもらいました。こんなことは言いたくはないのですが、実は最初観る気がありませんでした…。 だって「キャシャーン」って名前自体から…なんか弱そうじゃないですか…。おまけに頼りにならなさそうな感じだしな名前だし…(ファンのみな様、失礼な発言で申し訳ございません)。 ですが、観た瞬間…ハマッちゃいました! 武器はパンチと蹴りだけで敵を倒すなんてシブいですね〜。 DVDに収録されている話は1〜4話程で少ないですが、収録されている話が全て面白かったです。 キャシャーンがアンドロ軍団のロボット共と戦いを繰り広げるシーンを僕はAS I LAY DYINGの“Forever”(2stアルバム『FRAIL WORDS COLLAPSE』に収録)を聴きながら観ました。 また、僕的に気に入ったキャラはアンドロ軍団の大将、ブライキング・ボスです(まったくと関係ありませんが、B(ブライキング)・ボスの声優さんは今年の冬に放送されたマグロ漁師のドキュメンタリー番組でナレーターをされた方です)。 僕的にB・ボスは中々の個性派キャラですね。キャシャーンやヒロインのルナよりね。 知らない人は一度でいいから観てください。評価の星は…そうですね。大体55個あげたいです。 今でも時々、ビデオに録画したのを観ています(^o^)。 カスタマーレビューピックアップ TVシリーズのイメージを崩すことなくグレードアップした作品であることも確かだが、それだけではない。傑作を作ろうとした意気込みを感じるし、実際、素晴らしい作品である。 正義とか悪とかいった単純思考から完全に離れている。ブライキング・ボスは悪魔のようでもあるが救世主のようでもある。実際、人間以外の地球全てにとってボスは救世主であった。 そして、キャシャーンが何のために戦うのかは意外に個人的だ。そんな二人の最終決闘はど迫力ではあるが、何か不思議だ。有利な状況で和睦を提案するボス。拒否するキャシャーンの誇り高い言葉の輝きに、見る者の精神が覚醒する。その一瞬で全てが変わったと感じた。そして、決着の最後の一撃の美しさには息を呑むほどだった。 これは、恐るべき傑作ではないのかと思う。 ルナはTVシリーズより大人っぽく、なんともいい女であるだけでなく、視聴者サービスも十分だった(笑)。 また、わずか4話のために作られた4曲の歌がことごとく名曲だ。特に、堀江美都子さんの実力がこれほど発揮された2曲は類がないと思う。ボーナス映像も美しい。 1993年の製作から少し経つが、個人的には、アニメ史上屈指の名作と思う。 カスタマーレビューピックアップ
以前は5000円近い定価だったのが、気がついたら普及価格になっていたので、思わず買ってしまいました。 内容は期待にたがわず、TVシリーズの進化版といった感じでブライキングボスの設定もなかなかです。 TVシリーズを見た人は買って損しないでしょう。 機動戦士ガンダム F91カスタマーレビューピックアップ 話の展開が早過ぎるうえに話自体が完結していない。 故に小説版と一緒に見ないと話を完全に理解するのが非常に困難です。 続編を作って完結させるつもりだったみたいですが、序章である本作がこうも陳腐な話だと、興行収入不足で続編中止というのにも得心がいきますね。 作画が素晴らしいだけにこのシナリオが実に勿体無く感じました。 カスタマーレビューピックアップ 劇場公開用作品として発表された本作はUC123年を舞台にクロスボーン・バンガードと地球連邦の対決、及びにそれに巻き込まれる主人公シーブック・アノーとセシリー・フェアチャイルドの関係を描いた作品です。 既にジオン共和国はUC100年に自治権を放棄し、名実ともに連邦の天下です。 しかし敵の攻撃を防ぐため平気で子供を盾に取ろうとするなど、内部の腐敗は逆シャアの時代以前より進んでいる描写が目立ちました。戦闘面でも連邦のMSは出てきても速攻で落とされる場面が非常に多く、戦争の無くなった時代の連邦が忠実に表現されています(敵にも素人扱いされる程です) 大型のMSは既に時代遅れで小型のMSに主力が移っている背景もあり、大型のMSが出てこないのが残念と言えば残念でした(大型MS好きな為) キャラデザは安彦良和で、作風にあった魅力的なキャラクターデザインが多く安心して見られます(個人的にガンダムは安彦原画が一番合っていると思う) MSのデザインは個々人の評価に依りますが、ガンダムF91と敵量産機デナン・ゾンとセシリー機ビギナ・ギナ、後は鉄仮面のラフレシア位ですので数は少ないです。連邦側のジェガンは逆シャアに既に出てますしノーカンでw 兎に角駆け足でまとめ切れていない印象が拭えません。完全版でも120分という限られた枠なので、細かい描写を入れる時間が無いにしても展開が早すぎます。 これで6800円という定価は吹っかけ過ぎでしょう。 元々TV版放映前の導入部ダイジェストとして作成されたものだから、と言えばそれまでなのですが。 個人的には悪い作品ではありませんが、値段と釣り合っていないと思いました。 レンタルで十分だと思いますが、欲しい方は安い中古を探してみてはいかがでしょう( '∀`) カスタマーレビューピックアップ このDVDを手に入れて、最近再び観ていて思うのは・・案外、リアルに人の姿を捉えているのかも知れないという事です。 主人公気取りで、自己主張の激しい脇役と、巻き込まれながらも調和しつつ、生き延びようとする脇役気取りの主人公たち。 そうなんだよなあ、って最近思います。 自己主張の激しい人って、案外・・冷静に評価するとそんなに大した事、してないですよね。実際。 ぎゃんぎゃん、己をぶつける事だけにエネルギーを浪費してしまってる事が多い。 嵐のように、周囲を巻き込むから、凄い事をやってるような気になってしまうけど、冷静に振り返ると何も変わっていない。 案外、調和を重んじる人のほうが、少しづつ「なにか」を変えていっている。 それが何であるかは、またそれぞれの話になるけれど。 自己主張が激しい、それはある面、世界を拒絶しているって事なんだと思います。 世界を拒絶したって、何も変わらないよって言われてる気がします。 それよりも、世界を自分の中に取り込んでゆきなさい・・自分を変えられたなら、きっと世界も変えてゆけるから・・そう、語りかけてくる気がします。 そう考えながら、このDVDを観ると、キャラクター達が案外、浮ついて見えません。 当てはまる影が、きっと周囲にも見つかるでしょう。 画質的には・・時折、ボケたりしますね。動きも大きいので、古い液晶の大型TVだと、動きが固く見えてしまうかも? カスタマーレビューピックアップ 「逆襲のシャア」と比較すると,正直物足りない。それは,この作品が単なる「娯楽作品」としか解釈できなかったためであると思われる。今回の地球連邦軍の敵は,「クロスボーン・バンガード」と名乗る組織で,「コスモ・バビロニア」というスペース・ノイドの独立国家を作ることが目的である。しかし,このクロスボーン・バンガードという組織は,逆襲のシャアのときのネオ・ジオン軍とは異なり,作品中でかなり悪役として描かれている。人類の9/10を抹殺するために,バグという破壊兵器を作る。平気で人を殺す。いわゆる「悪役」である。そして,それを阻止するために,偶然ガンダムF91に乗り込んだシーブック・アノー。彼の活躍で,今回のクロスボーン・バンガードの計画は阻止されるというストーリー。どう考えても,その内容のレベルは,小学生の童話レベルではないか。桃太郎の宇宙版みたいな感じだ。シーブックの母親がF91の開発に携わったというのも,何だかこじつけ臭い。悪役がいかにも悪役らしく描かれていることに,この映画のストーリーの幼さがある。確かに,アンナ・マリーのようなクロスボーン・バンガードから地球連邦軍に寝返るような存在を見ると,「人は感情で生きている」ということを実感させられるが,それ自体がこのストーリーの根幹ではない。「逆襲のシャア」には,アムロとシャアそれぞれの苦悩があった。そして,その苦悩は互いに筋が通っていて,どちらが正しいとも言えないものだった。だからこそ,彼らの言う「優しさの光」というものが,象徴的に描かれていた。この「F91」には,そういうメッセージらしきものが見あたらない。最後に「セシリが見つかって良かったね」というハッピーエンドでしかない。だから,見終わったあとに何となく変な気持ちになった。つまり,「それで?」みたいな。ストーリーの内容的には,「逆襲のシャア」とは天と地ほどの差がある。 カスタマーレビューピックアップ
F91を初めて観たのは、中学生の時にVHSで観ました。当時はインターネットというものもなく、何の情報もないまま観ていたのですが、それでも、MSの戦闘シーンなども多くて、何度も見返しました。今は、ガンダムについて、時代背景や人間関係の繋がりなど、様々な情報がネット上に転がっているので、そういう情報を得ながら観るガンダムは、昔とはまた違う角度から観られるのでおもしろいです。。 作品全体としては、とても良くまとまっていて、それ故に展開が早く、ついていけないという声もありますが、内容的には、初代ガンダムや種の第2〜3話くらいまでストーリーと似ているので、そう考えると、2時間近くある本作は、そこまで展開を急いでるとも思いません。 そもそも制作された時点では、TVアニメ化かOVA化するためのプロローグ的な役割でしたから、謎のところは、謎のままで良かったのでしょう。 ストーリー、キャラクターやメカニックのデザインも申し分ないので、続きが作られていないのが非常に残念です。 鉄仮面が富野監督の分身だとしたら、あいかわらずの地球連邦政府の腐敗ぶりは、富野監督の全人類への警告または、続きを作らなかった某制作会社への警告だったのかもしれません。 TVシリーズ(第1期) ああっ女神さまっ 20周年記念DVD-BOX (期間限定生産)カスタマーレビューピックアップ TVシリーズだけでなく、OVA作品も2話収録。 DVD9枚+CD1枚+イラストブック1冊入っていて内容も充実!!! まさに第1期をまとめた商品。永久保存版です!!! カスタマーレビューピックアップ
素直にお買い得と思います。 第二期が待ち遠しい。 近年中にBD版が発売される事は明白ですが。 OVA+劇場版のBOXもいずれ発売されるでしょう。 できればBDでお願いします。 |
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