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Amazon人気商品ランキング/内山理名psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:119/総ページ数:12 最終更新日:2008/07/26 GOOD LUCK!! DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ もうそれしか言いようがないってくらいハマりました☆なんと言ってもキャストが豪華なんですよね!!メインキャスト以外でも安住アナだとか中尾明慶だとか・・・。手元に持っておきたいドラマ堂々のNO1です♪ただの恋愛ストーリーだけでなく飛行機という舞台が毎回ドラマ全体を引き立てています★ カスタマーレビューピックアップ キムタク君かわいかったですが、カッコよさでは、完全に堤氏にもっていかれてました。やっぱり、いくらいいヤツでも、へらへらお節介してるより、黙って耐えている男の方が、よく見えるようですね。キムタク君がかっこいいというので見た作品でしたが、目を伏せて苦悩する斜め45度からの堤さんのお顔にすっかりはまってしまいました。この方、ボケキャラ、おちゃらけキャラ〜超二枚目キャラまでなんでもござれの俳優さんですね。ちょっとびっくり。カメレオン俳優です。 カスタマーレビューピックアップ なんつってもキムタクカッコ良かった!!この人「ビューティフルライフ」からこの作品までが一番輝いてた。これが当たってからの彼はもうコスプレつーかただ男の憧れの制服着てるだけになってきてるからね(笑)この作品では年上の役者さん達に囲まれて初々しい若者を演じていて新鮮だった。堤真一はいつも通りカッコいいしいかりや長介もいつも通りいい親父だし黒木瞳は恋愛モノよか光ってた。柴咲コウ対内山理名の対決も見もの!!年の離れた弟、中尾明慶も可愛かったし文句なしのドラマ。その後キムタクはどんどん太ってるしカッコイイキムタクもこれで見納めかな? カスタマーレビューピックアップ
このドラマの放送後に発売されたDVD−BOXが一度完売になって、もう再生産の予定が無いと聞いたので仕方なくバラで5巻揃えました。 そして、みんなが忘れた頃にまた再生産するなんて・・・ ドラマの内容が良かっただけに、こういう販売方法は、何だかなぁ・・・ ジブリがいっぱいSPECIALショートショートカスタマーレビューピックアップ はっきり言って末尾の、いわゆる三部作を観るためだけに買いました。いやまったく、この3作はすばらしい。三部作だけのためにおカネを払う価値があります。 で、他はどうでもいい。わたしそれほどジブリが好きな訳ではない。OnYourMark…まあ、宮崎駿節全開。食傷。あのふたりはカリオストロのルパン&次元かいな?アラウンド団塊世代の感性て、こんなもんかなぁ。。。 カスタマーレビューピックアップ capsuleのPVが入っていると聞き購入しました。 百瀬さんとヤスタカ氏による携帯式の空港やガワロボ(ゼリー?)、ほか多数の奇抜な発想がいっぱいに盛り込まれていて、しかも曲とアニメの相性も抜群!!2作目、3作目とハナシが繋がっていてちょっぴりロマンスが盛り込まれ…でも結局は結ばれず、なストーリーも楽しかったです。 しかも特典にはヤスタカ氏の貴重なインタビューも付いてきて大変満足です。 インタビューを見て少し感じたのですが、わたしはファンなので許容できるのですけど、ヤスタカさんは喋るとあまり印象がよくありませんな… カスタマーレビューピックアップ たまたま子供が図書館で見つけて借りてきた。 ジブリが作成したCM等の短編が延々と続く。 ただ、On Your Mark はびっくりした。 わたしは若い頃カラオケではチャゲアスの歌ばかり歌っていた大ファンだったのだが、On Your Markに対して、ジブリが映像を付けていたのは始めて知った(こちらのレビューでは、かなり有名な話だったようですね。)。 飛鳥の透き通るような声と、ジブリが作る夢のような動画がすばらしいシンクロを見せている。 カスタマーレビューピックアップ ジブリの短い作品を集めてのDVDと言うことで、とっても期待して購入しました。 見ての印象は、淡々とCMなどがつながっていて、あぁこれもジブリなんだぁと思うことはあったものの、正直ちょっと・・・と感じました。 ひとつでDVDにならないCMなどを集めて作品集にするとこんな感じになって当たり前なんだろうけど、評論家でもマニアでもない、ただのジブリファンの私には、値段の割には満足感は少なかったです。 見る人が見れば良い作品なんだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
今まで見れなかったOn Your Markを見るために買いました。 耳をすませばを見に劇場を行きこの作品に出会い、もう一度劇場へ足を運んだ目的はもう一度On Your Markを見たいがためでした。 あれから10年以上経ち久々に見た映像でしたが、思春期真っ只中のあの頃の思い出までトラックバックしました。 値段はけっこうしますが自分にはそれだけで価値があったかな、と思います。 ビートたけし×松本清張 点と線カスタマーレビューピックアップ 小林恒夫監督、南廣、加藤嘉etcの映画は筋が判り易く演出も巧みで事件の雰囲気満点の秀作だった。また小倉の記念館での静止画像による本作も良く出来ていた。今回のはややこしくゴテゴテとした、捏ねくり回したようで非常に判りにくい作品と感じた。映画みたいにもっとスンナリ描けなかったのか素人の私には良く分からない。結果的に上手く出来たドラマとは思わなかった。ビートたけしが前に出過ぎて警視庁のカッツンの影が薄く上下関係への配慮が無く可哀想でした。初めてこの作品に触れた人は何がどうだったのかポイントが絞りにくく面白くなかったんじゃないかな。以前ビートたけし犯人役のテレビドラマ「三億円事件」は良く出来てた。それからビートたけしには日本の恥部「毒殺帝銀事件」と「謀殺下山事件」の映画を撮ってもらいたい。この映画2作はビートたけししか撮れない。 カスタマーレビューピックアップ 本作は、昭和の不朽の名作といっても過言ではない、松本清張の『点と線』を初めてテレビドラマ化したものである。かつて「映像化不可能」と言われた『点と線』であるが、最新のCG技術を駆使し、さらに豪華キャストを迎えて、ここにあらためて映像化が実現した。 物語は、福岡県香椎海岸で若い男女の死体が発見されたことから始まる。二人の死は心中か、それとも殺人か。捜査の糸口は目撃者だけが知るたった4分間の空白。悪が栄え、正義は滅ぶのか。時の流れの中で良くも悪くも変わらぬ人間の本質を垣間見ることができる作品である。 特に本作においては、キャストの熱演が印象的であった。ビートたけしはもちろん、高橋克典や内山理名、柳葉敏郎、夏川結衣など、長いセリフや夏場のロケに苦労しながら本作が完成したことを特典のメイキング映像から知った。全てのキャストがマッチした作品を見たのは本当に久々である。 なお、本作が原作を知らない人々に松本清張の作品に興味・関心を持たせ、本を手にとる機会を多く与えたことも高く評価したい。やはり原作の「良さ」を映像化から再び気づいてほしいと思う。 カスタマーレビューピックアップ たけしという存在は 画面にいるだけで独特のオーラというか存在感があります ある種【メッセージ性を放つ物体】がそこにあるかのようなインパクトというかオーラというか空間のようなものを放つパワーを持っています セリフがどうのとか 表情がどうとかではない得体の知れない波動みたいなものかもしれません 今回この作品でたけし演じる鳥飼刑事とのシーンにおいて、たけしの放つオーラというか空間と対峙し、たけしの放つ空間感に呑みこまれることなく対等の存在感を同じ画面で放っていたのは 市原悦子と樹木希林だけでした この二人とたけしが絡むシーンはもっと観たかったです!それが少し残念ですが・・・・・ たけしのオーラと対等に渡り合える共演者との次なる巡り合わせは北野武監督の次回作に期待します! カスタマーレビューピックアップ 松本清張の名作といっても当時の列車事情など現在の目から見れば古くてピンとは気づき難いところもありますが、そこは、現代の眼から見た回想に石坂浩二のナレーションを巧く使った一種のドキュメンタリー的に話を進め現代風の演出で、原作の緻密さを損なうことなく時間的な長さを感じさせない佳作でした。犯人探しというよりもアリバイ崩しが原作の魅力で、そこはビートたけしが「刑事コロンボ」の如く巧みに演じて原作の良さを導き倒叙推理を楽しませてくれました。 カスタマーレビューピックアップ
たけし主演ドラマという事で放映前から期待していたんですが、実際の放映を見て、「これは……!」と思いました。生半可なドラマではない証拠のように、セットや雰囲気作りなど、まるで映画のようにきっちり丁寧に作り込まれていて感心しました。主演のたけし演じる鳥飼刑事ですが、これがまた役柄に合っていて、ボソボソとしたしゃべり、地味な存在感が、ふとした瞬間突然スパークする刺激! 共演の高橋克典演じる三原刑事とのコンビもすごくよく合ってたです。 後半の展開は異論があるかもしれません。原作と多少変えてあるようです。でも私は今作の展開が気に入りました。三原刑事に八つ当たりをする鳥飼、その後、三原を探して走り回る鳥飼、その事を後年聞かされた三原の男泣き……! 三原の男泣きは賛否両論あったようですが、私は胸が掻きむしられるように釣り込まれ、共に泣いてしまいました。 最高のドラマでした。 僕たちの戦争 完全版カスタマーレビューピックアップ 現代から過去へ→健太、過去から現代へ→吾一(森山未來2役)の、異世界で戸惑う二人の姿は当初コミカルでおかしかったですが、段々とシリアスな展開になっていき、終盤は神妙な気持ちで観ました。何気ない日常→おそらく戦死、の運命となった健太、おそらく戦死、の運命だった→平和な現代で生きる事になった吾一。吾一が現代の日本の姿を憂いていましたが、耳が痛いです。 健太のパニクる姿に「『シャレにならない』状況に置かれているオレ」の気持ちがすごく伝わってきました。しかし、「これ、元の世界に戻れなかったらどうなるの?話が収集つかなくなるんじゃ…」と心配になりました。私は放送されたドラマしか観てないのですが、ラストはどっちともとれる感じでした…私はどっちかわからなかったけど。森山未來さんは、時代の違う二人の青年の佇まいを、それぞれ自然に感じさせていて良かったです。個人的には健太のハジケ具合が好きです。 カスタマーレビューピックアップ 天才20歳上野樹里がまたまた七変化というか色気たっぷりな濃厚な演技を見せます。 どの他の作品観ても色気とは程遠いのですが、この作品では逆にそういうのが得意、 と思わせるほどでまたまた天才ぶりを見せ付けます。 カスタマーレビューピックアップ 主役の森山未来はもちろん、内山理名と上野樹里の女優陣に期待。私は女なので男優の客観的な評価は難しい。どうしても好き嫌いが先に立つ。それだと主役は!?だ。女優は点数は辛い。今80年代生れの日本人女優で実力派は内山理名で天才は上野樹里。コン・リーの言葉を引用すると女優の90%は資質で10%は実力だと言う。主役級は容姿端麗は絶対条件だが、役によっては捨てる必要がある。若手のレベルは全体的に高い。可愛くない演技に大きな壁がある。20歳でこなしているのは上野樹里。他はまだ可愛さが残る。もう一つは演技に見せず実在感を。内山理名は見事。 良かった。森山未來・古田新太・麻生祐未の演技は演劇っぽい。顔が似てないのに、家族の設定としては違和感が無かった。 上野樹里・内山理名・玉山鉄二の自然な演技との温度差があった。共演シーンは一切無いが血が繋がっている感が出てた。 他のレビュアーが指摘していたように、妊娠が発覚したシーンの軽さは納得いかない。 私が今構想している上野樹里主演のシナリオの参考にはするが。 カスタマーレビューピックアップ このドラマは素晴らしい。 ただのSPドラマなんかじゃない。 森山未來演じる主人公もいろいろやってくれて、おもしろいのだが 上野樹里が素晴らしかった。 なぜあんなにも色気を出せるのか、なぜあんなにも愛のあるキスができるのか。 上野樹里じゃなかったら、このドラマはここまでおもしろくならなかったな。 現在と過去のタイムスリップは、いかにもって感じでアレなんだけど、 アレはアレで仕方ないか。ラストも海で意識を失って、タイムスリップするという。。。。 でも最後に海から上がってきた彼の顔は非常に良く、 素晴らしいラストとなった。 ただ、ちょっと子供ができたとか、そういうのが軽かったな。 あんな簡単に抱き合って。。。記憶を思い出させようとしてホテルに行くのも。。。 まあ、見ごたえのある、おもしろいドラマでは十分にある。 カスタマーレビューピックアップ
名作ウィンズ・オブ・ゴッドを神風から回天版にして、おまけに大林宣彦の転校生を合わせたような作品。あまりに使い古されたネタだけにビックリ。まるで漫画のようだがドラマとしては良くできている。特に俳優達が良い。過去と現代の青年を演じ分ける森山未來はまるで別の俳優が演じているように上手だった。回天は映画「出口のない海」でも取り上げられたが、戦闘機による攻撃隊よりは知名度が低く斬新さがある。しかし、実際に戦闘機にも特潜等の特攻兵器を与えらた兵士よりも、それにも乗ることが出来ない悲惨な特攻兵の方が多かった。不思議系な話で興味をわかすのではなく、クローズアップされてこなかった秘話をドラマ化して欲しい。不思議系話にすることで、過去と現代とのつながりを出そうとしたようだが、逆に深刻味が薄れてしまったと思う。 嫌われ松子の一生 TVドラマ版 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ このドラマを見終わった後で原作を読んだのですが、ドラマそのまんま(ホントは逆なんですけどね・笑) でちょっとびっくりしてしまいました。ドラマは90%以上といってもいいくらいの正確さで 原作を再現(というかトレース?)してたのではないかと思います。 それは「出来のよいドラマ化だった」とも言えるし、同時に「原作から飛躍できなかった凡作」とも言えそうで、 どちらかいっぽうを読むなり、見るなりすればじゅうぶんという気もしました。 映画ではかなり監督独自の世界を構築してると聞くので、ちかぢかぜひ見比べてみたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ ドラマタイトルの奇抜さに関心が沸いて視たのですが、 テーマソングのコミカルさとは裏腹に、本編の内容は、 呪われてるか、不運と言うべきか、半分自業自得か、最後までボロボロなら何の為に生まれてきたのかという後味でした。 前半の半分くらいは、 教員として修学旅行の下見と称した旅先で、校長との相部屋を半ば流れで承諾した事と言い、 実際の修学旅行中に、経緯こそあれど他人のお財布からネコババしてしまう行為と言い、 何故そこでその判断になっちゃうかなぁと、 それから先しばらく、人生の分岐点と言えるところでの判断は、年齢並みの知性とは思えず、運が悪い訳ではなく身から出た錆じゃないかと思え、 劇中に度々、松子の事を「頭が良い人・・」というセリフがあったが、それは勉強が出来るという意味で、本来の頭が良い・・とは一線を画しており、 全般通して、二人の男性を除いてはその男性遍歴も、選び方も安易に思え、自ら不幸に足を踏み入れている面も度々見られ、 知性が足りないのか、自ら不運を呼び込んでいる様にも見えました。 風俗嬢になった時点が、結局その後を決定付けた分岐点と言えるのだろうと思いましたが。 「だからって、なんでそこで風俗よ・・・」と思える展開でしたし。 決して根が悪い人間ではない、無闇に根性がある様な、絶望の連続としか見えない状況で異様に前向きでいられる人柄に、見ていて同情が沸きました。 せめてもの救いは、皮肉にも刑務所で知り合った、めぐみという無二の親友が、松子には居たって事でしょうか。 全編通して、別に誰から嫌われているって訳でもないと思いましたが、 終着点でのキリスト教関係の家庭学校の先生として過ごした数年間が一番人間らしく生きられたんじゃないかという感想を持ちました。 人は、生れた家庭環境によって基本的な運勢が大きく左右されると言って間違いじゃないだろうと思えました。気の毒というか、同情したドラマでした。 カスタマーレビューピックアップ 内山理名さんは意外とというか思っていた以上にがんばってたし、役柄的にも合ってました。 ただ、最初は非常に面白く見ていたのですが、後半はかなり暗い内容で、ストーリー展開も ややスローダウンしたように感じました。 原作がある以上、ハッピーエンドには終わらせようがないので、ラストはああいう風にしか できないと思いますが。 あと気づいた点をひとつ。 内山理名さんの髪型ですが、全時代を通じて、刑務所の中でも同じ髪型のようでしたが、 ちょっと違和感がありました。(メイクというかヘアデザイナーはついてないのかな?) カスタマーレビューピックアップ タイトルに「嫌われ」と付いているが、別に誰からも嫌われてはいない。 松子は勤務していた校長のせいで転落人生を歩むことになるが、 たくさんの人たちのお世話になり、多くの男性を愛し愛され、 不幸ではあるが、笑顔を忘れず前向きに人生を楽しんでいた。 松子が死んでも、松子のことを想っている人たちがちゃんといた。 これは松子の充実した人生の記録といったところだろう。 でも笑いはないし、感動もそれほどないし、ストーリーの展開を楽しむドラマ。 しかも、だいたい知り合った男とは肉体関係を持ってしまう。 このドラマは内山理名が頑張っている印象を受けるが 意外と一番頑張って、一番いい味を出していたのは小池栄子かもしれない。 鈴木えみとその彼氏は、このドラマにおいてあまり重要ではないが、 最終回での締めくくりには存在しないといけないので とりあえずのコマなのかな。。と。 刑務所生活は意外とリアルでよくできていたなと思った。 ドラマ向けではあるが、頑張ったほうかなと。 続きを楽しんで見るドラマだと思う。 カスタマーレビューピックアップ
最高です!! 映画版では2時間という枠に制限されてしまい、残念ながらあまり語られなかった松子と洋一の愛が TVドラマ版では2人の長年の年月によって変わっていく心情が実に細部まで描かれていて泣けました。 前半は松子の転落人生。後半は、松子、洋一、めぐみの3人の人間ドラマに引きずり込まれる事間違いなしです。 松子の生涯を辿った過去パートと、姪の明日香が松子という人間の真実を追い求める現代パートが毎週絶妙に絡み合うのも面白い。 映画版では、過去に松子と重要な絡みがあった洋一とめぐみが映画版の現代パートでちょい役としか出てきませんでしたが TVドラマ版では明日香が真実を知るための重要な役柄として登場して来るのも良さのひとつ。 キャストも、内山理名さんの可愛らしい松子や要潤さんの凛々しい洋一などぴったりな配役だと思います! 低視聴率のためか、あまり世間から評価されないのが実に悔しいです…。 「あの時こうならなければ…」という、ドラマオリジナルのラストシーンのパラレルワールドには、このドラマを愛した人たちには号泣モノです。 洋一やめぐみ、明日香や赤木マネージャー、孤児院の子どもたち、 大勢の人たちから愛され、天に昇っていった川尻松子を、みなさんもぜひ愛してください☆★☆ 大奥 華の乱 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 以前の大奥と大奥第一章、、切なさに何度ももらい泣き、大好きな作品でした。今回の華の乱、ドロドロしすぎてむごい、美しさがない、ひいてしまって放送中は途中で見るのをリタイヤ。しかし、今回DVDで初めて最終話とSP版まで見て考えが変わりました。濃い登場人物、前作を上回る激しい嫉妬や陰謀は、こういうことだったのかと、やはり切なくて涙でした。ドロドロ系がお好きな方は最初から最後まで楽しめるはず。多少苦手な方も是非最後まで見てください。それぞれの思いが胸に響きます。 カスタマーレビューピックアップ リメイクドラマの中でも群を抜いて面白い大奥シリーズ。女のドロドロものは現代ドラマより歴史物の方が面白く感じるのは何故? 正直、内山理名って誰?(ファンの方ごめんなさい)という状態で見始めて、彼女が主人公なのが、とても似合っていて、納得!そうそう平凡な人って流されるんだ、と見ていました。 主人公以外の登場人物は、ひとくせもふたくせもある人物ばかり。見ていて飽きませんね。個人的には高岡早紀の役柄好きですね 歴史的には云々なんて言わないで、楽しんで見ましょう。 だって、美味でござります〜の3人組みは、ずーっといるんだもの。ある種この3人が主役かも。 カスタマーレビューピックアップ 最近の時代劇、全般的に言えることですが、全っ然綺麗じゃない。あんな豪華なセット、豪華な衣装を着てるのに、安っぽく見えます。菅野美穂が出てた大奥を見てても思いましたが、配役もおかしいと思います…。似合ってない…。てか、今でも時代劇が似合う役者はいるはずなんです。でも、なぜか綺麗で着物が似合いそうな人でも似合ってない…。昔の時代劇を見ると、本っ当に美しくて惚れ惚れします。女性は日本女性独特の仕草や色気が出てて艶っぽい。男優も本当貫禄があり、かっこいいです。男優も女優も今の喋り方とは違うし。でも、最近の時代劇で一番いけないのは、『現代風』なんです。喋り方が現代風。化粧が現代風。この二つでもとくに駄目なのは化粧です!なんで現代風のナチュラルメイクなんですか?あれじゃ綺麗になるもんもなりませんよ。着物の場合、ナチュラルメイクよりも濃いめの化粧の方が、和装には栄えるんです。昔の時代劇見れば分かります。アイラインを太く引き、眉毛も濃いです。でも今は薄すぎ。当時の大奥の女性たちだって化粧はしてました。 あと今のカツラって、生え際が自然なんですね。私は全カツラのが好きですが、まぁそれはいいです…。似合わない原因が、それ以外だとしたら、現代女性は着物が似合わなくなってるのかな??仕草も、日本女性独特の仕草が出来る女優も減ってますしね。男優も昔と違い、なんか細くて、着物を着ても貫禄が出ない人が多いですね。。 とにかく最近の時代劇は安っぽい。昔の時代劇を見直してほしいです。まずは、化粧を見習うべき。和装なんだから濃くしましょうよ。といってもギャルメイクは駄目だよ(笑) カスタマーレビューピックアップ 大奥シリーズゎ全て大好きで、サントラ・DVD BOX全て持ってますが、この『大奥‾華の乱‾』ゎ『大奥』『大奥‾第一章‾』より更に素晴らしい作品に仕上がってます☆衣装やセットの豪華さゎもちろんのこと、話の内容も素晴らしく、よくできた作品だと思います。面白くもあり怖くもあり、何より感動しまくりです!!私が一番泣けた所ゎ染子が柳沢によって死んでいく所です(;_;)画面見ながら涙が止まりませんでした(。/_\。)それから藤原紀香さんゎさすがに女優さんですね。藤原さんの生き方というか、人柄の良さというか、容姿だけではなく人間として磨きがかかった内面には普段から感心させられてます。そんな藤原さんが女優として信子と言う女性になりきり、あれだけの演技をするなんて、さすがです!!怖すぎて鳥肌たちます(>_<)このドラマゎどの登場人物の気持ちにも共感できると言うか、誰が観ても絶対にハマる、心に残る最高な作品です☆絶対に買って損ゎありません!!少し高いですが、それ程の価値ゎあります!!是非買って見てみて下さぃ!! カスタマーレビューピックアップ
テレビドラマもこのくらい豪華だと楽しいですね。 将軍様、適役でした。 これだけ揉める大奥でも、それぞれに事情があって悪人がいないんですね。 皆悲しみを持って生きているところが良かったですね。 憎たらしい人なんて一人もいないドラマって珍しい。 元カレ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ タイトルの「元カレ」をみて「?」と思う方も多いのでは。 「元カノ」と「今カノ」の話でしょと。しかし、ドラマを観ると、 実は広末涼子の視点で「元カレ」なんだと分かります。 嫌いな人は嫌いなのでしょうが、広末涼子の泣き顔とか表情の演技は、 せつないドラマにはピッタリです。 また、内山理名も広末涼子とは別のキャラをしっかり演じています。 日曜ドラマらしく、エグイ描写もなく、現実感ありで、 主人公達だけでなく、主人公の親や弟などの恋愛感なども、 しっかり描かれています。 安心して、せつないけど、ハッピーエンドを観れるドラマです。 カスタマーレビューピックアップ ドラマですから多少はがゆくなる部分もありますが、かなり現実的なドラマですね。 現実的だからこそうまくいかない部分や、揺らいでしまったりなかなかハッキリしない所がうまく表現されていてすごく見ていて感情移入してしまいました。 こうゆう恋愛もありますねー実際。 最後はあの終わりだからこそ凄く綺麗とゆうか、物語の美を感じました。 自分が見て来たドラマでは良いドラマいっぱいありましたが、これもその一つになりました。もちろん評価は5です!! カスタマーレビューピックアップ このドラマ何が言いたいわけ?結局、東次は今カノにフラれて、元カノに乗り換えてジ・エンドですか? 大体今時、元カレとか元カノとか今カノとか、言い方流行らんし・・・。 それに、見ていて苛々しました。奈央についたり、真琴についたり、東次!お前はどっちと付き合いたいんだ?一体・・・・。何か最終回は中途半端な終わり方だったし・・・・。小松江里子の脚本を見たいと思う人は「青の時代」「TO HEART〜恋して死にたい〜」を見る方をお勧めします!!! 「元カレ」は、はっきり言って見るだけアホらしい!!真琴と別れた理由も単純な理由だし・・・。真琴が東次に幻滅したなんてほざいてますけど、幻滅したのは視聴者の方だと思います!!評価は1にも値せん。むしろマイナスつけてやりたいくらいだ。 カスタマーレビューピックアップ このドラマが放送されていたのは、約2年前でちょうどその頃自分自身も社会人になりたてで、自分に重ねるようにして見ていました。東次の揺れ動いてしまう気持ちがよく分かります。 カスタマーレビューピックアップ
大人気ドラマ「元カレ」の待望のDVD-BOX化です。 真琴の切ない想いが伝わってきて共感するし、奈央の不安な気持ち・切ない気持ちも 痛いくらい判る。真琴と奈央の間で揺れ動いてしまう東次の気持ちも理解できます。 しかし、奈央が真琴に「今カノ」であることを強調すればするほど、真琴の東次への 想いが引き立ち、逆に奈央が痛々しく感じてしまいます。 人を愛することは素晴らしいこと。 だけど、その想いが人を傷つけてしまうこともある。 それでも、貫きたい強い想いがある……。 3人のそれぞれの心情が伝わってきて、ホロリときてしまいます。 最後はハッピーエンドですが、現実では残念ながら「復活愛」はこんなに綺麗に、 上手くはいかないものです。 奈央は引き際がとても潔くて美しく、カッコよくて見習いたいと思いました。 「元カレ」への想いと重ねながら観ました。かなり泣けます。 切ない恋を堪能したい方は、ぜひご覧下さい。オススメします。 卒業カスタマーレビューピックアップ 主演の3人(内山理名・堤真一・夏川結衣)が3人とも不器用で、もどかしい。でも愛おしい。特に抑揚のある作品ではないが、とにかく心に響く秀作である。またREMEDIOSの音楽が抜群で、映画全体の格を上げている。彼女の奏でる音楽は最新作の「恋の3乗」に至るまで一貫して切ない。長澤監督にしてもいちばん十八番とする題材であり、演出と音楽がバッチリはまった好例といえよう。内山がメイキングで「映画に出て初めて演技について真剣になった」と語っているが、初主演映画が長澤組なんて、何と恵まれていることか!美術も天下の種田陽平だし。長澤雅彦は言わずと知れた岩井作品の最高峰「Love Letter」のプロデューサーである。あの大傑作のモチーフは「雪」だったが、本作は「雨」。もどかしい気持ちを表現するのには格好の舞台だった。赤い傘を父と娘が受け渡すシーンは、最初と最後の意味合いが全く違う。そして最後に舞う雪。顔の雪を感慨深く受ける内山の姿は、中山美穂を彷彿とさせた。本作を学園映画だと勘違いしている人はぜひ観てほしい。「卒業」というのは、3人それぞれの「思い出」からの卒業である。 カスタマーレビューピックアップ かなりいい 6回も見てしまいました とても切ない映画ですね 悲しい気持ちへ駆り立てるような雨の中で二人の特別な時間が始まる シャボン玉が空中を漂うようにゆっくりと 卒業式の日、シャボンが弾けるように終わりが訪れる 何一つ大切な事を告げずに彼女の刹那の幸せは終わってしまうのか? 私の好きなシドニー・ポラックの「追憶」を意識して作られている 特に最後のカットはそれが色濃く出ている 内山理名が去ってゆくシーンはバーブラ・ストライサンドとよく重なって見える この最後のシーンがこの映画のいちばんの見所です 雪の映像はとてもリアルでした だれがあの雪を作ったのか知りたい もうさようならなんだ お互いの胸がいっぱいになっているその時に雨が雪に変わる 前に踏み出すきっかけを雨が作ってくれたかのよう 内山理名、堤真一、夏川結衣 みんないい味を出してました 引き込まれてしまいました 気になったのはポイントとなるカット レポートを提出するの人物(杉田麻美)が分かりづらかった この映画がいいなぁと感じた人はぜひシドニー・ポラックの「追憶」もどうぞ カスタマーレビューピックアップ 内山理名主演の卒業(このDVDですね)。そして村山由佳の永遠(こっちは小説)この二つがそろって初めて卒業と言う話が完結します。 とにかく切ないお話です。私の場合は村山由佳の永遠から入りました。元々、村山由佳の作品が好きで、読んでいるのですが、この永遠は、卒業のサイドストーリー。永遠だけでも感動するのですが、この卒業を見てみると、更に感動を覚えます。是非是非、見てください! カスタマーレビューピックアップ 村山由佳「永遠」というサイドストーリー本を読むまで、イマイチ内容がよく理解できませんでしたが、この本を読んで納得。2つはセットで初めて一つの作品として完成されるような気がします。このDVDを見た人はぜひとも「永遠」をあわせ読むことをオススメします。映画の奥行きが全然違ってよくわかります。 映画だけでいうと、内山理名は初主演にしてはがんばっていますが、やや魅力に欠けます。堤真一はこのような不器用な生き方しかできない人物をやらせるとさすがにうまいですね。全編を通して雨のシーンが重要な役割をはたしており、映像はたいへん美しく仕上がっています。 カスタマーレビューピックアップ
久々に心が休まる映画でした。 内容的にはすごく切ないラブストーリーなのですが、 情景や音楽、すべてが綿密に順序立ててストーリー化され、 人はこんなにも美しいものを作り出すことができるのだな、と 再認識できたような気がします。 恋する日曜日 アニソンコレクション DVD BOX 2
特価:¥ 12,600(税込) 発売日:2008-07-09 売上ランキング:DVDで21337位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
「昭和アニメ大行進」についてですが!素晴しいダンスとアニソンのコラボで、まさに「鳥肌」(放送では)でしたが、このDVDはアニソン部分が、すべて吹替え!?ヴォーカルもアレンジも本物にはかなわない!せっかくのダンスもコミカルも威力半減、特にリアルタイムでアニソンに触れていた人にとっては半減以上のダメージではないでしょうか!まあ若い世代にはす〜っと入るかもしれませんが・・・パパイヤさんに敬意を表して☆3つにしました。 サトラレ TRIBUTE to a SAD GENIUSカスタマーレビューピックアップ 確かに薄っぺらい感じは否めない。でも このぐらいでちょうどいいんじゃないかと。 さすがに誰も不幸にならないハッピーエンド中の ハッピーエンドにはビックリしたけど。 原作と設定を考えるとどうしてももっと生々しい展開にならざるを得なくて、 あえてこういう着地点にしたんだと思う。 それでよかったと思うし。 心のセリフの入れ方、入れ加減も難しかっただろうし。 あのまま最後のオペが成功してたらゼロ点の映画だった。 そこそこのリアリティーと 伝えたい事がはっきりしているっていう意味では それなりによく出来ていると思う。 カスタマーレビューピックアップ 原作を知っていた上で(ドラマは知らずに)見ました。 『サトラレ』を映像にどうやってするのか? ここが一番興味があるところでしたが、 特異な世界観でありながら、説明過多になることも無くきれいに表現されていたのが嬉しかったです。 正直ストーリーは途中で先が読めてしまいましたが、 役者さんの演技だけでなく、演出や音楽が『映画サトラレ』の世界を魅せてくれました。 カスタマーレビューピックアップ 昔”さとり”という人の心を読んでしまうという怪物の伝説から、”さとられ”という、人に心を読まれてしまう才能??を持った人のお話し。 ^^ たしかに、無条件に人の思念が心に飛び込んできたら 本当に驚くだろう。 けれど、今の世の中・・ うそで凝り固まっているし・・ 食べ物も信じて食べられない世の中。 自分を本当にさらけ出して それが信じるに値する人だったら それこそすばらしいのではないか・・・という 真理を言っているようです。はいっ ^^ けど もし俺が”さとられ”だったら 「さとられ1号」のように 自分の心をさらけ出すことの恥ずかしさで おかしくなってしまうかもっ。・ カスタマーレビューピックアップ 感動作。初めはサトラレを気味悪がっていた人々も祖母を助けたい という思念波が伝わり、里見健一と同じ気持ちになる。BGMの使い方も良い。 初めて観た時、気を入れて観てなかったため設定が理解出来ずに 「何が面白いんだろう」と思ってましたが。設定が理解出来ると面白く 感じました。 カスタマーレビューピックアップ
普段映画を見てくすりとも泣かない僕が始めて号泣できた映画です まず発想が面白いな〜と思いました自分の考えが他人にも解ってしまうという 所からして既に面白いじゃないですか 特に最後はヤバイほど泣ける 安藤政信さんの演技が最高でした 批判している人の考えが解らないですね 名作的な出来です ラストもとことん好きだし見終わって本当にいい気持ちになれる 映画です |
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