定価:¥ 7,140(税込)
特価:¥ 6,069(税込)
中古品¥5380 より
発売日:2008-07-21
売上ランキング:DVDで519位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/佐藤大psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:93/総ページ数:10 最終更新日:2008/10/07 劇場版 仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事 コレクターズパック+電キバ祭りカスタマーレビューピックアップ 渡とキバットの夢の共演が実現。「Destiny’s Play」最高でした。 キバット役の杉田さんのサービス精神は素晴らしい。 音也も含めた3人の身長がほぼ等しいのは以外でした。 もちろん本編ディスクも含め、電王ファンの皆さんも楽しめます。 有斗の歌声が聞けなかったのがちょっと残念です。 カスタマーレビューピックアップ イチ押しの商品ですよ。電王とキバのコラボ、これは見逃せないです。トークショーを見に行けなかった人達もこれを見て頂きたいです。もちろん見に行った方も買ってもう一度見てほしいです!トークショーの最後には電キバクロストークがあるので是非是非買ってほしいです。罰ゲームが最高に楽しかったですよ。いつまでも電王はクライマックス!!!! カスタマーレビューピックアップ 見てもないのにレビューを書くのは失礼と承知の上でどうしても言いたいことがあるので、寄稿しました。そんなに笑えるヒーローものがいいなら、ヒーローが漫才やったりコントやったりする作品を作ってあげればいいじゃないですか、売れれば何でもいいプロデューサーさん?コミカルなものなら何でもいいオタク諸君がよだれたらして喜びますぜ。一体いつからこうなったのか、いつまでこうなのか。 カスタマーレビューピックアップ 永徳さんがいじられてて大変可愛かったし高岩VS岡元バトル対決と高岩さんの電王の似顔絵がとても下手な所が可愛かったです。カッコいい高岩さんにも苦手な事もあるんだと〜金ちゃんはめちゃくちゃ絵が上手い 永徳さんも絵が上手いし高岩さんが凄く可愛く見えました(-.-;) カスタマーレビューピックアップ
劇場へは時間の関係で脚を運べませんでしたが電王だから、電王でしか成り立たない ハチャメチャ・ストーリーという感じでしょうか。お祭り感覚で面白かったです。 オーナーのデンガッシャーさばきが印象的でした。(笑) 毎度楽しみにしているのは特典ディスク。 個人的な見所はスーツアクターのトーク対決、高岩さんvs岡元さんですね。 キバvsイクサという図式ですが、モモが憑依した感じでトークバトルに挑む 高岩さんがよかったなぁ。 大先輩の岡元さんですから人格変えないと立ち向かえなかったのかも。^^; 劇場版 仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事カスタマーレビューピックアップ
基本的に電王です。 キバは最後の戦いに絡む程度、キバの登場人物は紅親子がそれぞれ1シーンずつ脇役並みの出方をするだけです。 それだけに、純粋に電王として楽しめます。 キバ目当てで買うとがっかりしますよ。 4イマジンの愉快な絡みは健在です。 電王ファンにはお勧めできます。 ただ、ウイングフォーム、ライナーフォームとゼロフォームは出ないのが残念。 当然、ジーク出てきません。 どーせなら、ジークも出して、全フォームも出してほしかったものです。 その分、星1つ減らして星4つで。 超劇場版ケロロ軍曹3 ケロロ対ケロロ天空大決戦であります! 通常版カスタマーレビューピックアップ
映像は映画だけあって超が付くほど綺麗です。ストーリーもテンポ良く進んであっという間な感じです。 その他では互いに気づかい合うサブローとクルルが良い感じ。ガンダム登場シーンで当時のBGMが流れたり破損箇所が同じだったりとファンならニヤッとしてしまいます。 エンディングでテレビ、原作1話を踏襲したラストも最高でした。 ナスカ役の福田サキの演技が酷いですがそれでも星5! 同時上映の武者ケロも収録されていて影の濃いドロロが見れます。 超劇場版ケロロ軍曹3 ケロロ対ケロロ天空大決戦であります! 豪華版カスタマーレビューピックアップ 僕は劇場版ケロロ軍曹を1からみていますが、このシリーズはドンドン進化していっているような気がしました。短編の武者ケロからエンディングまで楽しめるものになっています。 一番印象に残っているのは、ガンプラRX−78-2にナノラをかけて1/1ガンダムに軍曹が搭乗するとこれではついニヤリしてしまいました。この作品は子供から大人(とくにガンダムファン)までたのしめる作品になっているのでまだ1,2みてないひとはセットがでているのでそれも含めてみてみてください!!後悔しはしませんよ! PS ルーさんあんまりセリフなかったね・・・ カスタマーレビューピックアップ オープニングからスタッフロールまでたのしめる作品(笑) 今回は本当にみんなが活躍してました(ママはお休みですが)。戦闘シーンがかっこよかった!です。 とにかく、オープニングからスタッフロールまで全部見て下さい。劇場にも行ったけど絶対買い! カスタマーレビューピックアップ 今年はめちゃめちゃ早くDVD化したことに喜びと期待があります! 超劇4も決定しているようですが、3までで見ると、超劇シリーズで一番良い作品だと思います。 ちょいとゲスト声優に違和感がわくかもしれませんがあまり話に影響はないかと。 特典のスノーグローブも豪華で驚きました! 豪華なのにこの値段!安いッ! 一家にひとつは買っておくべきものなのではないでしょうか! 今後の超劇シリーズにも期待大です。 カスタマーレビューピックアップ 今作は今までの中でなら間違いなく最高傑作になります。 第3弾のテーマは前2作を踏まえた上での「信頼」です。 前作と前々作では上映時間の都合上、多少消化不良なところがありましたが 今回は時間を使ってしっかりとメイン・ゲスト両方の心情を描いていると思います。 ストーリーの主軸はケロロ・冬樹・ダークケロロを中心としつつ、他の小隊メンバーにも活躍の場があるようになっています。 それでいて、ケロロ特有のパロディも健在です。 ゲスト声優に関してはルー大柴さんはあまり気になりませんが、福田沙紀さんに関してはかなり浮いています。 まあキャラが空を飛べるキャラなのでそれでありかも知れませんがねぇ(笑)。 本職の方々は文句なしです。 見どころは劇場版ならではの作画クオリティで描かれたアクションシーンと、 ケロロとダークケロロ、両方を演じた渡辺さんの演技です。 是非一度ご覧になってはいかがでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
純然たる夏美派としては2と比べると物足りなさを感じないわけではないが、 映画として今までで一番全層にアピールする内容なのは間違いないだろう。 洗脳時のバトルコスチュームなど夏美ファンとしても見所は随所にあった。 水滸伝 DVD-BOX
特価:¥ 32,424(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:DVDで18980位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 長年DVD化されるのを待ってました。当時小学校5年・・毎週火曜日が来るのを楽しみでした。今見てみると一流のスターばかりでそのスター達のからみ合いはなかなかのもの。黒沢年男や長門勇、内田良平、田村高広、ハナ肇、丹波哲朗、若林豪、特に揚志役の佐藤允は相変わらずいぶしぎんでカッコイイ・・今では考えられないスターの共演をDVDで見れるのが楽しみ 正月にでもゆっくりしながら見たいね。 カスタマーレビューピックアップ 数年前にCATVで見て以来、この日を待ちわびたものです。 腐敗混濁の世の元凶である高求を倒すべく、また妻の復讐を果たすべく、林中は梁山泊の背骨(実質的なリーダー)として戦う骨太なドラマです。ハナ肇の武松や佐藤允の楊志や大林丈史の宋江はミスキャストじゃないかとも思いましたが、見ているうちにその固定観念を打ち砕かれました。日本テレビの記念作という事もあったのでしょうが、最近の事務所やスポンサーや軽薄な視聴者に媚びたドラマとは作りが違ったのでしょう。 そして本作の隠れた魅力は、テーマソング『夜明けを呼ぶもの』でしょう。前半と後半で歌詞が異なるのですが、とくに前半の歌詞は一度聞いたら、生涯忘れないのではないか?という位印象に残ります。 最後に、公孫勝の家に日本語の張り紙があったのですが、そのシーンはカットしないでほしいと切に願います。 NHK大河ドラマ 風と雲と虹と 完全版 第壱集 NHK大河ドラマ 風と雲と虹と 完全版 第弐集 カスタマーレビューピックアップ
ついに出るんですねえ。本放送当時、これを見るために、火曜日だけは夜9時過ぎまで起きていることを許してもらった、そんな思い出の番組なのです。 『水滸伝』といえば、中国四大奇書のひとつ。これを昭和48年、日本テレビが開局20周年を記念してテレビドラマ化した作品であります。半年間でなんと6億円の製作費を投じ、役のつく人間だけで150人を数えたといいますから、いかにテレビドラマとしてはスケール壮大か、わかろうというもの。特に梁山泊の大軍が行進するOPは圧巻。芥川隆行氏のOPナレーションもかっこいいのひとことです。 ストーリーはおおむね原作通りですが、あの長大な原作をテレビドラマ化するにあたって、至る所にアレンジが加えられています。高求に対する林沖の復讐劇がストーリーの軸になっているところなど、その最たるものでしょう。原作が好きな人、横山光輝の漫画版が好きな人にとっては、ちょっと違和感もあるでしょうが、これもこのテレビドラマならではの味だということで。 中国を舞台としたドラマとしては、いかんせん、大ヒットとなった『西遊記』の影に埋もれてしまっている感はある。でも『西遊記』に比べ、『水滸伝』をもう一度テレビでやるのはかなり難しい気もする今日この頃、唯一のテレビドラマであるこの作品の意義も増そうというものです。 交響詩篇エウレカセブン 8カスタマーレビューピックアップ 27話からはレントンに多大な影響を与え、ホランドとも因縁のあるビームス夫妻の末路が描かれます。個人的には28話中ずっと流れ続ける「GET IT BY YOUR HANDS」が印象的でした。また29話ではドミニクが久々に登場し、最後に涙を見せるんですが、これは物語終盤にその意味がわかります。じっちゃんの凧といい、本当にいたるところに伏線が張られている作品ですね。そして30話。タルホさんのイメージチェンジが衝撃ですが(笑)、モーリスがストナーにカメラを教わるトコが一瞬だけど凄くいいシーンですね。エウレカもニルヴァーシュも変わった、変われるという感じでまさにチェンジ・オブ・ライフなエピソードです。 カスタマーレビューピックアップ 出会い別れを経験し少し大人に近づいたレントンが家族の温かみを教えてくれまた子供のいない夫妻にとっては実の子供のように思えていたはずのレントン、その関係の結末が描かれています。 見ていてビームス夫妻とは死別かよくても和解はできず離れ離れになってしまうと予測していましたが、正直こんなにも悲しすぎるものだとは思っていませんでいた。 某ガンダムではアッサリ人を殺すイコール戦争はそういうものだとえがきたかったようですが(個人的にそれを見ていてとてもそうは思えなかったが)チャールズの死もアッサリとって感じですが某ガンダムのような印象はまったく受けませんでした、レントンの心情が言っているように本当に死んでいるの?って感じに見えそのあとの爆発したあとの血の描写でようやくチャールズが死んだのだと思いました。 残されたレイはとある理由で子供ができません、それでもキミじゃなきゃダメなんだと言ったチャールズは自分自身よりも大事な存在だったと思います、しかし大事な人を失い一人月光号に特攻にも似た攻撃を加えるレイに必死で説得を試みるレントン。 しかしレイは攻撃を続けます、レイにとってやはりレントンは大事な存在だったに違いないはずなのだがよく考えてみるとレイはエウレカのせいで子供が生めない身体になったと思っていて、しかも実の子供のように思っていたレントンはエウレカの為なら自分とも戦うと言われ、子供を生めない身体にされてしまったエウレカが「ママ」と呼ばれ、そしてチャールズを殺されるというどん底状態で憎しみのみが残った心のレイにレントンの説得は通じずに攻撃を続けそして・・・・ 最後のレイの笑みが見てから何ヶ月か経ったいまでも頭からはなれません。 カスタマーレビューピックアップ ついに8巻。OP曲もビバッチェの「太陽の真ん中へ」に変わった3rdクルー。ついにチャールズとレイとの戦い。レントンを息子にまで迎えようとしてた二人との戦い。レントンの声が届いてほしかった・・・27話・28話は、軽く心に傷が付くくらい印象に残った。 29話は、久しぶりのドミニク君とアクセルの爺ちゃんか登場。 30話では、エウレカの過去が分かり、そしてタルホさんにも何らかの変化が見えてきた。 9巻からは、ニルヴァーシュが変化するようだ。これからまだまだ面白い展開になってゆくみたいだ!!楽しみだ カスタマーレビューピックアップ 第3クールからは、良い感じになってきました。 オープニングソングも、第1クールに近いぐらい良いかも? 第4クールは、「星5つ」あげても良いかも? 現在進行形ですが・・・ カスタマーレビューピックアップ
この作品はよくエヴァンゲリオンに似ていると囁かれる。確かにそうと言える設定を見る事はできるだろう(サマー・オブ・ラブ等)。 だが、唯それだけの理由で『駄作』と評価をしてしまうのは如何な物だろうか? どんな作品にも、そこには必ず創り手の込めたメッセージがある筈だ。視聴者はそれを探し、読み取って初めて作品を真に理解できるのではないだろうか。 中身の素晴らしさに目を向けず、蓋を開けようとさえせず、剰え包装の外から見下ろし作品を判断するなど製作者に対する侮辱以外の何物でもない。 正しく愚の骨頂と言えるだろう。 交響詩篇エウレカセブン 9カスタマーレビューピックアップ この9巻、最大の見せ場はニルのスペックアップの為に奮闘するじっちゃんと発掘屋の崖からダイブでしょうか(笑)じっちゃんの心意気に涙、巻き込まれた感じの発掘屋にも別の意味の涙です(笑)いやしかし本当無事で良かった。あと33話、ストナーの撮ったレントンとエウレカの写真、素敵ですねー。ストナーの語りで始まり彼の台詞で終わる構成も良かったです。そして重要人物のノルブが登場。思ってたより濃いキャラのオッサンでした(笑)いや、嫌いじゃないですけどね(笑)デューイの計画も本格化し、物語は新たな段階に進みます。 カスタマーレビューピックアップ この巻ではニルヴァーシュの新型SPEC2が正式登場。初陣ではフライヤー モードの高機動でジ・エンドを圧倒するところとかセブンスウェルに似た エネルギー球を使って攻撃など初陣に相応しい演出もよかったですね。 31話ではデューイがコーラリアン殲滅を目論んでいる事が判明。後で 判明するとはいえ、この段階では人々を犠牲にしてまでコーラリアン殲滅を 何故目論んでいる裏が見えてこない。 忠実な「駒」であるアゲハ隊も31話で登場。アゲハ隊の子供たちはみんな フリルつきの衣装で登場・・・だがあの格好はデューイの趣味? 「コーラリアン殲滅」というデューイの目的に従って無邪気に任務を遂行 するところは子供には相応しくない。 34話ではヴォダラクの僧侶・ノルブが正式に登場。 エウレカに当初感情がないのは人間を学ぶためというのがわかったり、 ホランドはノルブにエウレカと対になる人間を探し出せと言われていたことが この話で判明します。 タルホがお腹にホランドの子がいることを告白したり、タルホの代わりに ムーンドギーが月光号の操舵手を買って出るとゲッコーステイトにも変化 が・・やっぱり楽しい作品ですね カスタマーレビューピックアップ この第9巻で特に顕著になるのですが、人間でないはずのエウレカが実に人間っぽさが 出てくるんですよ。逆に、デューイ達は人間なのに人間っぽくないんです。 特にアゲハ隊です。 人間性なんか皆無と言っていい。 町を一つ二つを壊滅させて、「この程度の犠牲は仕方ない」と眉一つ動かさない非情さ。 そして、利用するだけのためにコーダを篭絡しようとするデューイ。 どう考えても人間のする事じゃない。 言い換えますと、他人を思いやる気持ちなんか全くありません。 しかし、それに対決する人間は全く逆なんですね。 エウレカは壊滅した町から一人でも多くの人を助け出したいし、レントンはそんなエウレカを 何としても助けたい。 そして、遂に「じっちゃん」アクセル・サーストン登場。 彼の行動原理は冷静に分析すると全て「孫」のレントンのための行動。 孫のためには命の危険も顧みない。 おそらくですが、人間性皆無のアゲハ隊には理解すら出来ないだろうと思います。 また、皮肉ですがデューイの側にいながら「アネモネのために」と言う人間性を持ったままの ドミニクはその存在が疎ましがられるようになる。 そんなドミニクをアゲハ隊なんて、嘲笑ってますからね。 そして、「世界を救う」と言う究極の目的を持ったゲッコーステイト。 ですが、ホランドとタルホが究極の人間性・・・つまり「人の親に成る」事でこの9巻が 終わります。 つまり、この人間性に溢れた者達と人間性のない者達の対決 これがさぁ、これからどうなるのか。 それがこの9巻の魅力だろうと考えています。 カスタマーレビューピックアップ 結論からいって僕はこの作品が大好きです。とてもおもしろいと思います。そりゃ確かにこれだけ長い作品(全50話)になれば少しは納得いかない部分とか、『こうすればもっと良かったのに』と思う箇所は当然ながら出てくるものです。でもそれらがこの作品自体の評価を下げるほどの問題点、少なくともこのレヴューに特筆すべきほどのことだとは、僕は思いません。エウレカを含め今まで見たことのある映像作品、読んだことのある書籍の中で自分にとって『100%完璧!』と言えるものが果たして在ったか、というとその答えは『No」です。でもこれは当たり前のことなのです。人間が一人一人違う限り、自分の意見と100%合致する作品など在るはずがない。だからこそ、作品に対して自分にとっての”best"を求め、そうでないことを批判するのではなく、この作品がまぎれもなく”better"であることを大いに評価したいと思います。見ていてレントンを応援したくなる。エウレカがかわいい。ゲッコーステイトがかっこいい。また次回も見よう、と思う。これで十分。おしみなく「星5つ』です。 カスタマーレビューピックアップ
この巻は何といっても32話のアクセルがいいですね。 アクセルにとってたった1人の家族であるレントンを思う気持ち、いつもは表には出さないレントンへの愛情、命をかけてレントンへ手助けするのには本当に感動しました。他にも33話も結構好き。 OPに関しては音楽、動画のスピード感は個人的に好きなのですが、作画は ストーリーも合わせて粗くなってますね。3クールの前半はとても好きな所なので残念。でもストーリーは良いですよ。 交響詩篇エウレカセブン 12カスタマーレビューピックアップ 「エウレカセブン」は全13巻ですが、あえてこの12巻を推します。 理由は簡単、特典映像の「スペシャルネクストプレビュー」がすばらしかったから。 最終13巻のプレビューなので、気合が入ってます。 これを観るだけでも充分価値があると思いますよ。 作品自体の内容も、これまで溜まりに溜まっていた数々の疑問が、 次第に判明していき、物語の核心的なモノに迫る巻となっています。 自分はDVDで10巻辺りから最後までイッキに観たのですが、 やはり「真の約束の地」の謎が分かった時は「なるほど〜」と思いました。 約束の地の設定はそんなに悪くないですよ。 初めから考えられていた事なら、むしろこの設定はおもしろい!! この12巻ではレントンとエウレカと子供達3人の関係が、 大きく取り上げられている。 ただ自分は、この子供達3人を時々ウザく感じる…。 まだ少年少女のレントンやエウレカを、 「パパ、ママ」と呼ぶところに違和感を感じて、少々ひいてしまう。 もっと、レントンとエウレカの2人だけの世界を描いても良かったのでは…。 カスタマーレビューピックアップ やはり注目すべきは 45話「ドント ユー ウォント ミー?」だと思います。 DVDで見ている自分なのですが、果たしてエウレカとメーテル達の 問題は本当の意味でいつ解決されるんだろう?と ずっと疑問に感じていましたが、 ここでようやく1つの答えが出たと思います。 もちろん全部が全部解決したわけじゃない、だけどエウレカ、 そして子供達のなかで何かが確かに変わった。 モーリスの「ずるいよ・・・!」のセリフはあまりに印象的で この出来事を通じての、一回りも二周りも成長したモーリスの姿には 心打たれるものがありました。 カスタマーレビューピックアップ この巻は約束の地での話が収録されています。 そこでの物語の中ではかなり大風呂敷を広げてしまいます。 良いんです。発想は良いんです。でも回収出来ないんです。 これが残念です。上手くあの伏線を活用出来ればもっと盛り上がったはずです。物語はレントンとエウレカの関係の話が多いんですが、 これを早く切り上げて伏線を回収していたら・・・と思ってしまうんですよね。 でも決して面白くないわけではない!作画もかなり良くなります。 カスタマーレビューピックアップ 私の場合は、たぶん理解度的には、6割くらいな感じがする。なぜなら、分かりずらい言葉が多く説明もあいまいある。決してこの作品はつまらないものではない。最近のアニメにしてはむしろ面白いほうである。ただ本当にはまるかと言えば、そうでもない。この作品には、いろいろなテーマが含まれている。テーマ1つ、1つをとってみればいいものばかりだが、逆を言えばいいとこ取りの作品に思えてならない。肝心のキャラクターたちの魅力が、テーマに追いついていないような感じがする。それらのテーマをこなすために、主人公などは、”無理やり成長させられている”ように思え、成長に自然な感じがしない、ここが一番私がこの作品に感じている違和感でありスッキリしないところである。 カスタマーレビューピックアップ
物語は佳境に入るにつれ、この作品の悪役デューイの作戦も本格化になる。 レントン、エウレカも心の中から少しづつ大人になっていき、お互いの恋も深まるのだが、そこに障害が発生! 作品内、キャラの一人一人の心情も描かれており、非常に良いアニメだ。 交響詩篇エウレカセブン 11カスタマーレビューピックアップ
初見でこのDVDを見られる方は、まず、驚くことになるだろうと思われます。 なぜなら、収録一発目、第39話「ジョイン・ザ・フューチャー」でいきなりサッカーが始まりますから。 SFアニメで一話丸ごとサッカーをやったって前代未聞ですが、どうにもこの39話は「番外編」の要素が大きいと思います。 理由としてはこの39話を飛ばしてもストーリーは繋がりますからね。 ただ、後に書きますが、これがあることでこれからのストーリーに大きく影響すると思われます。 そして、40話において、グレートウォールに入り、41話サクヤと邂逅するわけです。 しかし、何でしょうね。このサクヤの圧倒的な存在感は? 実質的には41話に大きくと42話にちょっと出ただけなのです。 シリーズ中、1話か2話しか登場しないキャラなんて誰でもすぐに忘れそうですが、それがない。 理由は色々に考えられるのですが、私が思うには、シリーズを通してエウレカが追い求めた女性としての完全形だったから。 だと思っています。 エウレカが思っていても躊躇しながら言う事にためらいがないですからね。 サッカーやってて良かったなと思えます。 何の思いでも無い人間との別れなんか演出できる訳がないですから。 辛かった思い出も楽しかった思い出もです。 ここに入るまでの映像美と音楽美が実に良かったです。 ハスの花が舞い散るシーンがあるのですが、一枚として同じ方向に舞ってない。 実に手の込んだ作画でした。 あとは・・・ラストの1カットだけがどう考えても余計でしたね。 そこだけがちょっと気になったんですが、ぎりぎりに許容限度内だとは思います。 十分に納得のいく11巻でした。 交響詩篇エウレカセブン 13カスタマーレビューピックアップ どんな事を勝手に期待して、どんな作品と勝手に比べて評価を低くしているのかがわからないですね。 1から10まで全て丁寧に説明して物語を進めてくれなければ理解出来ない人には向かないんでしょう。 自分は滅多にアニメは見ないけどとても良い作品だったと思います。 自分で考えたり、想像したり出来る方にはオススメします。 変な先入観等を持たずに最初から素直に見れる方に見てほしい作品です。 何かと比較したがる方には向きません。 分かる人にはちゃんと伝わる作品だと思いました。 分からない人、最初から欠点を探しながら見る人、他の作品と比較したがる人には伝わらないので、お気をつけて。 カスタマーレビューピックアップ 劇場版の噂を耳にして久しぶりに何話か見返し、その感想は初見の時と変わらずタイトルの通り。 今さら言うことでもないかもしれませんが、もともとアニメ・映画など映像作品に触れている人からすれば凡作、 そうで無ければ良作になりうる、それだけのことだと思います。 要は「ベタ」なんですよね。 レントンとエウレカの「ボーイミーツガールもの」の物語を、金を掛けた作画や音楽でお決まりの展開を盛り上げて綴る。 その上、個性的なキャラクターたちや壮大な謎が秘められた世界観という土壌もしっかりつくっているんだからそりゃ一定の支持を得ますよ。 エヴァ以降マニアックな方向に突き進むアニメ業界にあって、キャラを売りにせず親子で楽しめる作品なんてそうあるもんじゃないですし。 が、結局当たり前のことをある程度上手くまとめているだけと言えばそれだけです。(いや、それだって簡単に出来ることではないですが) それなりにたくさんのアニメ・映画・ドラマ、それに限らず小説やマンガでも触れてきた方には「それ以上の何か」が無いと満足なんて到底無理です。 いつの時代も「創造性」と「主張」がある作品が後に残っていくものです。この作品には決定的にそれが欠如しています。ラストシーンだって突飛なだけで個性では断じて無いですし。 だからこの作品が好きだと言う人は確実にいるしそれは当然だと思えますが、個人的には悪いところを探すまでも無く「普通」としか言えない作品です。 見終わった後、結局何を描きたかったのかなと思ってしまいましたし。 「少年・少女の成長」や「他人種の理解」なんかは当然含まれてるとして、もう一押し欲しかった。 「ボーイミーツガール」がやりたかったと言われりゃそれまでですが。 アニメをあまり見ない人が今さらエウレカを見ることは無いでしょうが、 もともとアニメ見るの好きな方でそういや見てなかったから見てみるかなぁと思っている人には俺はお薦めしません。 ヒット狙いで金をつぎ込んだ全50話の普通のアニメです。 エヴァなんかを意識しているわりには情熱もこだわりも感じられない凡作。 ただ、一般的な感性の人が娯楽として普通に見る分には良作なんだろうなぁとは思います。 エウレカはそもそもそんな風に楽しむためにつくられているんでしょうし。 実際、全話通して26話と48話の「完成された定番」に関しては素直に感動しました。 26話は第2クール最終話としてしっかり前半最大の山場になっているし、それまで何話か暗めだったトーンが一気に晴れ渡り爽快になる、シリーズ物の醍醐味が味わえます。 そして思わず微笑んでしまう48話。素直になれないアネモネの淡々とした独白とともに場面が進むという脚本(とその語り口などの演出)は秀逸だと思うし、 その後のドミニクとのやりとりと結末はまさに試聴者誰もがずっと望んできたあるべき定番でつい涙腺が緩んでしまいました。過程が長い分、26話以上に印象的。 この辺りのシーンは今後もたまに見たくなりそうなので、長々書いてきましたが見たこと自体後悔はしてないです。 カスタマーレビューピックアップ 時がたって、レビューにも悪評がちらほらうかがえるようになりました。皆さんは、最初にこの作品をお忘れのように思います。私は当時、まだ幼い娘と一緒にこの作品を拝見しました。まだ娘には理解できないストーリーの多い中で、よく泣いたり喜んだりしていたのを思い出します。私も当時、とても素敵な作品だと思いました。全てにおいて100%の物語等あり得ません。時が経てばアラも見えてくるのもわかりますが、最初に感じた気持ち以上の事を、後々論じる必要性はないのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 最近とある仕事で幾つかのロボアニメにかかわり、その中で何故かエウレカセブンだけがすごく気になったので、どんな作品なのか仕事仲間からDVD全巻を借りて一週間かけて一気に見ました。 このアニメの肝は心理描写の巧さにあると思います。 48話バレエ・メカニックの導入部分からのアネモネの語り、そしてそれを受けてのエウレカ・レントンの極めて単純な、でも純粋でポジティブな答え。 このやりとりは今のご時世1人でも多くの人に見てもらいたい。 きっと人の命や存在の大切さがわかると思います。 このアニメを見て、最近のアニメに自分が感じていた違和感の正体が分かった気がしました。こういうストレートさが無かったんですね。 話のタイトルにUKロックやヒップホップの曲名を取り入れてたのも自分にはかなり来ました。 ハイアー・ザン・ザ・サンとか原曲のイメージと作中での無重力状態の描写はかなりリンクする所があるし、あと主人公の乗る機体がニルバーシュだったり。ニルバーナからのオマージュか? スメルズ・ライク・ティーン・スピリットなんて話があったら完璧でしたね。 ただ敢えて言うなら「指令クラスター」「スカブコーラル」とかストーリーに深く関わってくる単語にはもっと突っ込んだ解説が欲しかったし、ゲッコーステイトが誕生した頃の話をもう少し深く掘り下げても良かったんじゃないかと思いました。 そしてあの琥珀の指輪は… 恐らく制作中の劇場版で深くストーリーに関わってくるんじゃないかと。 劇場版への期待も込めて、 ☆5つ! カスタマーレビューピックアップ
結果的に人間と未知の生物コーラリアンとの恋物語で終わりましたが、今までにない終わり方でとても素晴らしかったと思います。脚本もそうですし、何より戦闘場面はどの作品よりも力を入れていたと思います。話を戻しますが終わりがやはり見ものですね。現実感を忘れそうで忘れられない、全体的に家族愛がこもっている作品ですね。もし若い方が見ているのなら家族の方々にもお勧めしてほしいですね。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |