定価:¥ 4,587(税込)
特価:¥ 4,587(税込)
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発売日:1991-05-21
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Amazon人気商品ランキング/伊藤英敏psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:27/総ページ数:3 最終更新日:2008/09/08 F-1グランプリ 1991 Vol.1F-1グランプリ1991 Vol.6F-1グランプリ 1990 VOL.7F-1GP 1991 Vol.3F1GrandPrix90(9F-1グランプリ1992Vol.6F-1グランプリ1992Vol.5F-1GP 1991 Vol.7F-1GP 1991 Vol.4F-1GP・Driver’s・EYES・カスタマーレビューピックアップ
今のF-1はつまらない(特にセナがいなくなってからのエフワンは)。だって抜きつ抜かれつのデッド・ヒートがないではないか。順位の入れ替えはせいぜいタイヤ交換のときだけ。あとはダラダラと周回を重ねるのみ。こんなツマラナイレースは見たくない。セナがいたころまでのレースは、車のスピードのみならず,ドライバーのテクニックがものを言い,その駆け引き・心理作戦など見るべきものが沢山有って楽しかった。走っていて隙を見せればインを突き,ギリギリまで粘り,根負けしたほうがインを譲る…といった紳士協定みたいな物が有ったはずだ。それが無ければレースは全くつまらない物になる。原則としてインを突かれれば,突かれた奴が悪いのだ。突かれたら両者ギリギリまでセメギ合い,お互いリタイヤせずに駆け抜けていくのが大原則!! なのに今ではどうだ。インを突かれるや否やインを閉じ相手を道連れにリタイヤに追い込むケースが後を絶たない。「抜かれるくらいならブツけてしまえ!」という極めて陰湿且つ矮小な考えだ。こういうふうに「意図して衝突してリタイヤするアホ」がいる。 という事で,最近のF-1しか知らない人にとっては,この時代のレースの模様を収めた映像は絶対貴重だ。本当のレースとはこのように面白い物なのだ。 |
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