定価:¥ 6,000(税込)
特価:¥ 4,620(税込)
発売日:2008-08-06
売上ランキング:DVDで1125位
DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/伊藤美紀psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:148/総ページ数:15 最終更新日:2008/07/26 Live in TOKYO かぶら2008 LIVE DVD
特価:¥ 4,620(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:DVDで1125位 DVD / 近日発売 予約可 バロン デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組)
特価:¥ 3,289(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで2594位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 北米では特典込みのBlu-ray版も発売されているようですが、 残念ながら日本語字幕は収録されていないようです。 特典は魅力ですが、既にSUPERBIT版のDVDを持っているので さらなる高画質が期待できる日本版のBlu-rayでの発売が気になるところです。 難解なものが多いテリーギリアム作品の中でもエンターテイメントとして 楽しめる数少ない作品です。作品の評価自体は文句なしに星5つなのですが、 HDフォーマットでの発売が未定なため1点減点です。 HDフォーマットでの発売であれば既にDVDを所有している場合でも 常識的な価格設定であれば迷わず買いだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 待っててよかった・・・。 待ちに待った特典付きの再発売、これは買わないわけがない。 ギリアム作のDVDは本編もさることながらメイキングも面白い。 ギリアム作の制作には必ずといっていいほど、混沌と混乱が付きまとう。 客観的立場で見るとこれが面白いのだなぁ。 なんせ、制作中止になった映画のメイキングがドキュメント映画として一本の映画になってしまうのだものなぁ・・。(ロスト・イン・ラマンチヤです念のため) 今回のは回想という形のインタビューがメインだったので、ちょっち期待はずれの観があるが、(もっと当時の映像が観たかった)それでもギリアムの口から発せられるエピソードは興味深くないわけがない。 本編はもちろん文句なしの面白さ、買って損はないと僕は思います。 カスタマーレビューピックアップ テリー・ギリアム監督の隠れた傑作として伝説になりつつある本作ですが現在見ることのできる作品はギリアム監督としては満足の行く出来ではないのではないかと言われています。個人的には、いわゆるデレクターズ・カット版を見てみたいと思いますが、製作時の多くのトラブルもあって、ギリアム監督自身が再編集版を作ることはないのかもしれません。以前のレーザー・ディスクでは特典付きがあったと思うので、DVDでも特典映像付のものが発売されるといいなあと思っていたところへ、このコレクターズ・エディションの登場は嬉しい。削除されたシーンが見れるとさらに嬉しいが。 ストーリーは、ほらふき男爵の物語なんですが、大ぼらの話のファンタジックな内容もさることながら、美術やセット、小道具、衣装などのデザインが素晴らしい、リアリティがなくても徹底していて、童話のような夢の冒険世界へと誘ってくれます。前述の製作段階での予算を巡るトラブルから興行的にも大失敗に終わってしまい一般にはあまり知られていない作品ですが、壮大なおとぎ話として一見の価値はあります。 主役のジョン・ネビルのひょうひょうとした存在感と、サラ・ポーリーの可愛らしさも良かった。さらにロビン・ウィリアムズ、オリバー・リード、ジョナサン・プライズ、といった名優とスティングやレイ・クーパーなどのミュージシャンなどの共演も楽しいが、俳優陣で一番の注目はヴィーナスを演じたユマ・サーマンで当時18歳の彼女の美しさは完璧です。ギャラの未払いの問題で危うく途中降板するところだったそうですが、出てくれて本当によかった。 カスタマーレビューピックアップ ホラ吹き男爵が主人公の本作。ホラ話によるこぢんまりした佳作ではなく、壮大なホラによる壮大なストーリーだ。かつて某独裁者が「桁外れのウソは真実となる」と言っていたが、男爵のウソのあまりの桁外れぶりに観ていて「本当?」(なわけないが…)と思ってしまう。いや、本当なら良いのにと思ってしまうのだろう。ある意味で「ウソの核心」に迫った作品かもしれない。何はともあれ豪華な出演者、楽しい特撮、痛快な冒険物語など見所満載。 ワクワクが好きな方へお薦めの傑作である。 カスタマーレビューピックアップ
公開時の評価や日本での興業収入は別にして、この作品は時代が変わっても楽しめる映画だと思っています。数々の逸話がてんこもりで笑わせてくれます。はじめて見た時はユマ・サーマンにどっぷりハマりましたが、個人的には、この映画と「ラビリンス」は子供と一緒に何度も見たくなる(月の王のシーンは困りましたが)作品だと思っています。廉価版を持っていますが今回は特典ディスクが付いてるとの事で楽しみにしています。 マリア様がみてる OVAファンディスク 第2巻
特価:¥ 3,336(税込) 発売日:2008-05-23 売上ランキング:DVDで2996位 DVD / 通常24時間以内に発送 Fate/stay night 2カスタマーレビューピックアップ 結構、期待していたアニメだったんだけどな・・・。一気に冷めちゃいました。 バーサーカー相手に苦戦するセイバー。セイバーが攻撃を受けるたびに 士郎の「セイバー、セイバー(ピカチュウがやられているときのサトシみたいに)」を聞いていてウンザリ。挙句に捨て身の盾。しかし、足止めにもならない。しかもセイバーや他の皆さんに迷惑をかけるハメに・・・。自分が士郎の立場だったら飛び込めないだろうし、人間として自分を犠牲にして盾になった行動は認めるが、自分の力量をわきまえて欲しかったです。 ガチンコ勝負に水を注すなよ。 続きを見る気にもなりません。 カスタマーレビューピックアップ 一巻を見た限りでは、衛宮は人の役に立つために人の嫌がることも進んでやる性分だということが描かれていました。しかしそういう奉仕の精神と人のために自分が傷ついてもいいという自己犠牲の精神とはイコールではありません。またなぜ彼がそこまで身を粉にするのか、画面から伝わってはきません。というのも、この作品はメインキャラ以外の存在感、ぬくもりが感じられないので、彼が守りたいと思う人達が見えてこないのです。姿形体温が感じ取れない無の存在相手では自己犠牲を強いる理由が裏打ちされません。 カスタマーレビューピックアップ 主人公を修飾語なんかでフォローすると、こんな感じですかね。 観ていてこちらの方が苛々してきますね。 勿論、いい意味でですよ。 しっかしまあ、最初の頃の導入部分とはうってかわって、分かりやすい感じですね。 遠坂凛のツンデレぶりと来たら…。 これが一番分かりやすい…。 カスタマーレビューピックアップ 原作の内容は全く知りませんので、アニメ作品としてのみの評価です。 聖杯を巡る7人の魔術師と各々のサーヴァントの戦いを描いたバトルアニメ。今巻には4話から6話が収録されています。 前巻で主人公と彼のサーヴァントとの邂逅、聖杯戦争への参加の決意、主人公の性格や、周辺を固めるキャラクター達の紹介を一先ず終え、今巻からは具体的なバトルに突入するわけですが、視聴していてイマイチどうも乗り切れません。 アニメーションとして動きは秀麗だし、画像は綺麗、キャラクターはデザイン・声優ともなかなかに魅力的と、充分に及第点だと思えるのですが、全体に非常に"軽く"感じられてしまいます。 主人公が何度殺されても生き返るのは恐らく裏に練られた設定があるのだろうと理解は出来ますが、あまりにも描写があっさりしすぎていて緊迫感が全くありません。 サーヴァントの設定が「歴史上や神話上で語られえるほどの英霊」と言うのは興味を惹きますが、ロクに魔法も使えない生身の主人公が、その人知を超える力を持つはずのサーヴァントと何とか渡り合ってしまえると言うのも違和感が残ります。 5・6話は士郎対凛と言うマスター同士の戦いを中心に描かれていますが、極めて有能な魔法使いであるはずの凛が、素人同然の士郎と同レベルで争っているのも説得力を欠くし、凛があっさり共闘を申し出るのも、何らかの裏はあるのでしょうがやはり不自然に感じられます。 ここまでの展開は、戦いの持つ凄惨さや宿命の重さ、サーヴァントや魔術師の強さ、凄さ、奥深さと言った要素がうまく表現しきれていないため、視聴している側にしっかり伝わってこない印象ですね。 非日常なバトルを際立たせる為に挿入されているであろう日常シーンは、キャラの個性が良く描かれていて良いと思う反面、ありがちな萌えハーレムアニメの雰囲気も漂っていて、全体のバランスを崩しかねない危うさも感じられますね。 カスタマーレビューピックアップ
原作好きな人はどんなのがいいんでしょ?僕も原作はやりましたよ。多少はおかしいですが、これ以上やると某アニメの後半みたいに人がいないのに音と衝撃だけで「あ〜、闘ってんだ」みたいになりますよ?きっと。サーヴァントなんてもとから人間業なんて使ってないんだから普通の人が目で追えるのはこれくらいじゃない?アーチャーとランサーが闘ったときのなんて手が見えなくなるよ。それ以前にここは戦闘短すぎだけど。それに文章を映像にしたらこんなんじゃん?割り切って下さいね。俺は男キャラがカッコいいから問題なし。声も好きだし。得にアーチャー。もっと出番が欲しかった…。そのカッチョいい姿をもっと…。 ああっ女神さまっ 闘う翼カスタマーレビューピックアップ 買ってよかったです。DVD画質とは思えない程キレイでした。 カスタマーレビューピックアップ 原作未読の私にとって、リンドはTV第一期シリーズの終盤にちょこっとだけ出現した姿しか知りませんでしたが、伊藤さんの、抑えた中に時々見える猛々しさと、戦闘専門でありながら現場の状況に即応して引き際を見定める機転を持っている柔軟なキャラ設定に少なからぬ魅力を感じ、「もっと出番増えないかな・・・」というのが正直な感想でした ワルキューレの中で比肩する者の無い熾烈で不断の修練により”闘う翼・片翼のリンド”と称され、女神達からの信任も篤い彼女の強さと、己に使役する天使の姿に負い目を感じ、更なる試練を自らに課す事で自分の弱さを封じていたリンドの繊細な内面、皆を護る盾でありながらも自らが招いてしまった事態に対し苦悩する姿、強さに驕らず他人の助言を聞き入れ謙虚に学び取ろうとする真摯な姿勢は、短い時間ながらリンドのキャラクターを強く印象付けた作品となりました また、「自分の弱さの象徴」として、自らが常に自覚できる戒めとしてのリンドの特異なヘアスタイルの理由も分かって大満足です。個人的には、回想シーンで大振りの戦斧を駆り修練に打ち込む時の(伊藤さんの)雄叫びには鳥肌が立ちました 恐らくTV第三期において、リンドの出番が増えるかもしれません。本作のラストでその伏線が仄かに垣間見れます 次回作も楽しみです、その前に、是非ご覧頂きたい作品です カスタマーレビューピックアップ 後ろの天使がかわいいです。 難をいえばもっとゆっくりじっくり 見たかったことかな。 すごく残念です。 カスタマーレビューピックアップ 話の内容は、コミック24〜26巻あたりのものです。 特に目立った変更等はありませんが、作画がとてもキレイでした。 2話限定だからでしょうが、OVA並みの出来栄えです。 合田監督、とってもいい出来でしたよ! カスタマーレビューピックアップ
内容は憶えてないが、ED絵の艶やかさだけが記憶に残っている。 (なんなんだ?あの絵は??) Fate/stay night 1 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 作らせるところを間違えましたね。 よりによってディーンはないでしょう。 紙芝居アニメしか作りませんよここは。 Fateはディーンには一番不向きなアニメです。 いくら原作が神でもこの出来は・・・ カスタマーレビューピックアップ 以前別のペンネームで投稿したものを改稿しました。 原作が好きだっただけに、正直言ってかなりガッカリなデキ。 なんつーか、元のゲームを切り張りした単なるプロモーションフィルムにしか見えない。 アニメで初見の人は果たして内容を把握出来ているんだろうか?、 と要らん心配をしてしまうぐらい説明不足のシナリオ。 やたらと多いモノローグ。会話の応酬ばかりで全然迫力の無い戦闘シーン。 こういった応酬は文章で読む分には不自然さを感じないが、 アニメでそのまんまトレースすると実に間抜けになる。 ノベルゲームをわざわざアニメ化する意義とはなんぞや?、と色々と考えさせられた。 あと原作者が監修してるみたいだけど、それが足枷となり アニメスタッフはさぞやり難かったであろうことが伺える。 素人が首を突っ込むとロクなことはないという、 いい見本と言えるかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ とりあえず、内容を全然知らない人は見ても訳がわからないと思うのでやめた方がいいでしょう。かと言って、知ってる人が今さらコレを見てどうなる?というのが正直な感想です。 ゲームをやってハマった人にとっては、さらにハマり続けるのにうってつけのグッズであると思います。 描かれているキャラや世界観が自分のイメージと合うかどうかは人によりけりでしょうが、これも一つの解釈としてfateを楽しみ続ければいいんじゃないでしょうか。 自分は全巻揃えようと思います。 カスタマーレビューピックアップ 原作を知らないのですが、何かと目にする作品だったので購入して見てみました。今後のストーリー展開を楽しみにさせてくれる作品だと思います。一人の少年が決まりのわからない戦いに巻き込まれていき・・・この先どうなるか?。絵が綺麗で戦闘シーンも迫力がありスピード感にもあふれていて良かったです。今回の作品でランサーがお気に入りキャラになりました。喋り方がいい。BOXにまだまだ知らないキャラクターがいるのでそれぞれどんな戦い方をするのかを期待しながら待ちたいと思います。疑問点は封入されているカードなのですが全てセイバーなのでしょうか?そうでないのなら別の絵を見てみたいです。最後に、初心者相手にキャラクターごとのプロフィール等が載ったガイドブックのようなものを付けて欲しかったなと思います。 カスタマーレビューピックアップ
このシリーズは奈須きのこ氏が原作のある意味小説そのものと言えるゲーム作品をアニメ化したものです。月姫のときもそうでしたが多分に表現の過不足があります。これはメディアの違いに起因するのでしょうが、かなり違和感があります。ひとつのエンターテイメントとして割り切って楽しむことはできますので、後はあなたしだいです。 マリア様がみてる OVA ファンディスク 第1巻カスタマーレビューピックアップ
オーディオコメンタリー、必聴。特に後半。聖様、江利子様、容子様、令様、祥子様が面白過ぎ。それにしても、祥子様の遠近法、ヘンゼルとグレーテル、最後のニコ、笑った。予告編は今回より、前回のファンディスクの春の方が面白かったとは思いますが次のファンディスクや4thに期待。オーディオコメンタリーはお勧めです。 最終兵器彼女 スペシャルヴァリューBOXカスタマーレビューピックアップ 疑問だらけの設定でも許せてしまうのは一生懸命に恋をする二人が素敵すぎるからでしょう まだ恋愛がなんたるかも知らないような年齢の主人公逹が一生懸命に恋をして相手を想う様は純粋そのものです。自分も恋愛って何だろうなんて考えたりもしました 「わけがわからん」の一言で終わってしまう作品かもしれませんが 私は最終兵器彼女が大好きです カスタマーレビューピックアップ やはり、1)どこと戦っているか。2)なぜ女子高生?ということに 触れないで見ると見やすいと思います。 あえて定義すれば、1)自分だけ生きようとする者。2)ドナーが彼女だけだった。 そんなものはいくらでも想像がつく。 大事なのは、本当に現実で自分が彼女を愛せているかということ。 私たちも色々あったけどまだシュウジとちせみたいに溶け合えていないのではないか。 私たちは心のシールドでそれもトゲの生えたシールドでお互い傷つけあっていないか。 鑑賞中何度も涙があふれました。今の若者はこんな素晴らしい作品に出会えるのかと ちょっと嫉妬します。 シュウジの父が、「あいつらはこれからなんだ。これからがあいつらの世界なんだ。」 という所に感銘を受けました。 私に出来る事は大したことではないが、ここに彼らのためにいましばらく地球を生かす 努力をすることを誓います。 最後に、ストーリー中にも出てきますが、 有史以来戦ってきた幾億の兵士たちに哀悼の意を表します。 カスタマーレビューピックアップ ある時は 純情可憐な夢見る乙女 ある時は 溢れる熱情に翻弄される女 また、ある時は 愛する者を守り抜こうとする母性を見せ、 時には 不要な者に対しては殺す事もいとわない程の冷酷なところさえ見せる 男から見ると理解に苦しむ女性の多面性は 女性の中では一つであると、 折笠富美子は見事な演技で描いていた。 アニメーションというデフォルメされた表現なのに 「肉体」を感じさせるキスシーンを始めとして、 共演した「役者」の方々や 演出等「スタッフ」の細かな努力があればこそ この成功につながったのだと思う。 重箱の隅をつつくようなコメントは この作品にはいらないだろう。 カスタマーレビューピックアップ タイトルからバトルっぽいのを想像してましたが、 蓋を開けて見れば(いい意味で)単なるラブストーリーでした(笑) 自分的には「ぼくの地球を守って」以来の切ない話でした。 確かに設定が訳わからないところもありますが、 切ない気分でエンディングが見たくなって一気に最後まで見てしまいました。 (盛り上がったのはクリスマスイブに見たせいもあるかもしれませんが(笑)) エンディングの曲が切ないストーリーにあっていて、 見終わってからも何度も聞いています。 おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
もう二度とみたくない作品です。 いろんなツッコミどころはすべて無視して、純粋な恋愛ものとして見てみました。最初の数話はそれなりに楽しめましたが、話が進むにつれ破滅的なストーリーにゲンナリしっ放し。 泣ける場面は何一つ無く、ミナゴロシエンドなラストには憤りさえ感じました。13話をすべて見終わって思わず、「なんだソレ」と口走ってしまった程です。 何の救いもない悲恋話が多くの方には受けるのでしょうが、それは多くの方が幸せである証拠。 もう少し救いがあれば評価は違っていたかも知れません。人生に救いのない自分としてはこの作品はナシです。 Fate/stay night 4カスタマーレビューピックアップ ここからいよいよサーヴァント戦が本格化し、士郎、セイバーVS慎二、ライダーがメインになります!!ここでは、最後はライダーにエクスカリバーを使用し、撃破するが、エネルギー消費も激しく、これまでの戦いを振り返って、マスターの回復術をセイバーに施しを行なっていないため、衰弱してダウンしてしまう。 感想としては、エクスカリバーのシーンが少し迫力不足な気がしますのでちょっと惜しい点が目立ちました。その他はこれと言って悪い点はないので特に問題はないです。 ですので評価は4!! カスタマーレビューピックアップ 「お兄ちゃん」って…イリアはそういうキャラでしたっけ?一度は衛宮の命を狙ったこともあるのにこの変化は何なのでしょう。衛宮の餌付けがあっさり上手くいっているのも安直すぎます。主人公の家に女性の同居人が増えるハーレム的要素もそうですが、所詮フェイトも昨今のブームに乗っかった作品だったってことがよく分かりました。 加えてここにきて各キャラクターの言動に矛盾やおかしさが出てきてます。衛宮は女を傷つけたくないとか言っておきながら防具無しのセイバーに剣道を仕掛けます。また戦いを止めたいと考えているのに日常生活では敵と交流して何の対策も立てていないのがおかしいです。それでいきなり修羅場に突入して結局戦うことになっているのだから世話がありません。遠坂も何故あそこまで衛宮に肩入れするのか分かりません。彼女にとって聖杯戦争とはどの程度の重みがあるのか疑いたくなります。さくらやアーチャーも都合のいいときに出たり消えたりしているので嫌になります。 カスタマーレビューピックアップ 原作がエロゲーだから…どうせ…というのは穿った見方でしたね。 よくもまあ、描き込まれています。 ただ原作がアレですからやはりその名残というものがございましょうか、「萌え」の箇所が随所表われています。 イリヤが士郎に寄り添うところとか、セイバーの膝枕とかすっぽんぽんのところとか。 誰も傷付けたくないと言っときながら、魔術師同士は死を覚悟すべしというところが…まあいいのか。 それならば良きに越したことはない。 カスタマーレビューピックアップ 原作の内容は全く知りませんので、アニメ作品としてのみの評価です。 聖杯を巡る7人の魔術師(マスター)と各々の使い魔(サーヴァント)の戦いを描いたバトルアニメ。今巻には10話から12話が収録されています。 前巻で士郎とセイバーの間にもようやく絆めいたものが生まれ、キャラクターもどうやら出揃ったようなので、いよいよ聖杯を巡る戦闘が激化するか…と思われたのですが、いきなり第10話では妹(ロリ)萌えな展開にシフトですか。前巻のレビューにも書かせていただきましたが、どうやらこの作品、燃え展開と萌え展開が交互に語られるスタイルのようですね。 この10話内で士郎とイリヤの間で交わされる会話にも、多くの情報が断片的にちりばめられているようですが、相変わらず原作を知らない者にとっては情報不足の感が否めませんね。で、慎二のヘタレっぷりが強調されたエピソードを経て、第11話・第12話で士郎+セイバーVS慎二+ライダーの最終決戦が描かれます。 サーヴァント同士がお互いの本領を発揮しあって繰り広げる初のガチンコバトルですが、どうも彼我の戦力差が圧倒的なようで、かなり一方的な内容で決着がついてしまったと言う印象ですね。「ブラッドフォート」は大掛かりな割に効果がイマイチわかりづらいし、宝具を使っての攻撃も、「絶対捉えることは出来ない」などとのたまいながらあっさりと返り討ちにあってしまいます。まぁセイバーの剣の正体が明かされ、それに伴って彼女の正体も見えてきたと言うのは良いのですが、どうにもサーヴァントの能力の本質が見え辛いですね。 恐らく原作だときっちりした解析や説明がなされているのでしょうが、アニメだと長々と説明する訳にもいかず、「とてつもなく凄い」のは判るのですが「何故凄いのか」の部分が欠落し、消化不良を起こしてしまっているようです。丁寧な作りは認めますが、表現媒体の違いによる難しさが感じられますね。 カスタマーレビューピックアップ
他の、方も書いてあると思いますが 戦闘シーンがやや迫力不足かなと思います。 どちらかと言うと日常シーンの方がメインかな。 この巻の、映像特典の「慎二観察日記」は笑えます。 ライダーが慎二に対しての不満(?)を言ってます(笑) ライダーが慎二に対して言った(思った?)台詞で いけない止めは私が、なんて言ってる また、こうゆう様な映像特典を入れてほしいなー (タイガーかアーチャーあたり) Fate/stay night 8 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ この作品自体を純粋に愛し、いちアニメとして見た感想を言わせていただけるならば、個人的にはアリです。他レビューにあるような様々な不満点も少なからず共感できますが、そこまでひどくないと個人的には思います。ストーリーやキャラの設定も、原作を知らない私にも、ある程度は理解できますし、作画に関しても、普通に見ているぶんには、気になりません。各人、思い入れや理想はあると思いますが、あくまでもアニメはアニメであって、原作を完全に複製・リピートする為の物ではありませんし、純粋に楽しんで見れば、結構面白かったです。余談ですが、レビューにゲーム中の用語を用いるのはやめていただけると助かります・・・。 カスタマーレビューピックアップ 2クールにしては原作の面白いところをあれもこれも詰め込みすぎたと思います。後半の展開が駆け足になっているのもそのせいです。それも影響して、本来なら視聴者を驚かせるような展開が台無しになっています。例えばランサーが誰に仕えているのか判明したと思ったら急に彼が手のひらを返しているので唐突です(衛宮が心臓刺されたのにあっさり回復してしまうのはもう言ってもしょうがないことなのでしょうが)。他にもセイバーが聖杯を壊そうと決意したり、イリアが聖杯発動のキーにされたり(ありきたりな唾棄すべき演出ですが)、言峰の思惑が非常に抽象的だったりするところが煮詰めてないなという感じがします。エンディングは多少物悲しいなと思いましたが、特別感動はしませんでした。 最終決戦だと言うのに戦闘シーンが単調すぎるというのもいただけません。セイバーとギルガメッシュの戦いは同じ技をぶつける→手を休めて会話する→同じ技をぶつける…というもので、派手さだけが強調されます。言峰もただゲル状の物を投げつけているだけでどこらへんが魔術師なんだと閉口してしまいます。 カスタマーレビューピックアップ 最後は、とても良い終わり方でした!! 聖杯を破壊した後のセイバーの髪下ろした姿は、かなり良かったし、バックの夕焼けも綺麗で良かったです!!何よりこの台詞「士郎、私は貴方を愛している」これは、かなり名台詞です!! 感想としては、最初士郎はセイバーの本当の目的を知った当初は、「セイバーにはずっといて欲しい」「幸せになって欲しい」という想いがありましたが、色々悩んだり考えたりした結果「確かにセイバーには居て欲しい。でも、本当にセイバーを愛しているのなら、これまで勇敢に戦ってきたセイバーをきちんと見てあげるべき」という考え方の変わり具合の描写もバッチリであり文句なしの名作です!!セイバーも「過去よりも現在が大事」「現実の世界の常識(例:豆腐には醤油)」等、学べたことも沢山ありましたし、聖杯をめぐる戦いに巻き込まれたとはいえ、士郎自身も逞しくなったのではないかと思います。最終回の最後のスタッフロールでタイナカサチさんの歌う、「君との明日」は最高に良かったです!!「君との明日」はタイナカサチさんのシングル「会いたいよ。」のカップリングに収録されております!! 最終的には、夢の続きを見るセイバー、いつもの日常に戻る士郎・藤姉・桜・イリヤ・凛という展開でしたが、悪くはなかったです!!また、PS2版で「fate/stay night」が発売されますのでそっちも素直に期待したいです!! カスタマーレビューピックアップ DVD全巻を通して再度観終わりました。 「良いところ」 ・作画が全体を通して綺麗。 ・長編の原作を24話にまとめようしたスタッフの志が感じられる。 ・声優の声がどのキャラクターにも合っているように思う。 ・14話のアーチャーのファイナルバトルが痺れるほど格好いい。入魂の出来。 ・最終話のセイバーVSギルガメッシュの演出が迫力があり秀逸。ラストも綺麗。 「悪いところ」 ・全体的にアクションシーンの描写がうまくない。 ・桜の扱いがあまりに中途半端すぎた。 ・16話のタイトルは「勝利すべき黄金の剣」にすべき。 ・ギルガメッシュのゲートオブパピヨンの攻撃の描写が下手すぎる。 「まとめ」 偉そうに書いてしまいましたが、原作ファンにとってはキャラクター達が しゃべるだけでも感激です。スタッフの作品に対する思い入れも感じますし、 名作ではないが良作だと思います。スタッフの方々にお疲れ様と言いたいです。 あとやはり原作のゲームをプレイしてからアニメを鑑賞すべき。でないと、不明点が 多すぎると思います。 カスタマーレビューピックアップ
既に他の方も書かれていますが、購入をしてまで見る価値はありません。 流石に第一話、第十四話、最終話は見所だけに文句なしですがそれ以外は呆れ果ててしまいます。 レンタルビデオで100円の時にでも見る事を推薦します。 |
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