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Amazon人気商品ランキング/今野 緒雪psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:52/総ページ数:6 最終更新日:2008/09/08 マリア様がみてる OVAファンディスク 第2巻マリア様がみてる 2カスタマーレビューピックアップ 巷で話題となっている「マリ見て」とは何ぞや…と思い、視聴を決意。 そしたらその世界観にすっかりハマってしまった。 2巻では1巻の1話に続いて祥子が祐巴を妹にするために 色々とアプローチをするものの、その過程で祐巴が色んな経験 (ダンスの練習や劇の練習など)を積むのが印象に残った。 祥子をフッたために学園の噂になってしまった問題にもカタが着き、 小説ではなくテレビ版から入った人も、十分に楽しめる出来では カスタマーレビューピックアップ 原作を読んでる人しかわからないネタや、表現不足により作品としてはかなりレベルが低いと思います。 作画の方も毎回、キャラの顔が全然違ったりして微妙です…。 原作のファンならとりあえず買ってもいいかな?程度です。 カスタマーレビューピックアップ
はい、マリア様がみてる2です 1では、さちこさまとゆみたんの出会いが描かれていました~ キレイな作画に萌え萌えだったでしょう~? さて2です この巻では、ゆみたんにスールになることを拒否されたさちこさまの攻撃・・ そして唯一の漢(おとこ)登場キターーーーーーーーーーー!!!! そう、男子校の生徒会長が学園祭のシンデレラと踊る王子様として登場するん さちこさまに憧れながらもロザリオを拒否するゆみたん 嫌いな銀杏をゆみたんのために我慢するさちこさま そして、2人きりの音楽室で弾くピアノの連弾と体育館での踊り ↑ このエピソードも萌えますよん~ おやじギャグとセクハラ満載のロサ・ギガンティア聖さまのゆみたんへの攻撃 この巻も最高です ぢゃ。 マリア様がみてる 6カスタマーレビューピックアップ 一期マリみての最高峰にしてマリみて全体の世界観を語る上で不可欠のエピソード。原作では「いばらの森」の名探偵由乃編とその補足的説明としての外伝「白き花びら」なのが、このDVD6では、あくまで佐藤聖と久保栞の「白き花びら」を核に、「いばらの森」は周辺的賑わいに留めています。「いばら」原作のよさは望むべくもありませんが、アニメ化の前後編構成としては実に良いバランスといえましょう。アニメの宿命として駆け足は駆け足でしようがないのですが、大急ぎで振り返ることしかできない佐藤聖の当時の心情がにじみ出てこれはこれで読後感充実の一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 小説で白き花びらのファンになって、漫画でもっと好きになりました。 で、高いながらもお金を出してDVDを買ってみました。 結果は残念でした。 極めつけはこの価格。おまけ映像も手抜きの香りが漂います。 ただ、「声優やキャラクター第一、ストーリーは二の次。」という方には良いと感じるかもしれませんね。 カスタマーレビューピックアップ 他のエピソードは削り削りで何回か見ないと理解できなかったが 今回はちゃんと描かれていたので素直に見れた。 なんかロサ・ギガンティアが好きになった。 他のキャラクターもこんな調子で描かれてれば良かったのになと思った。 他の巻は面白くないが6巻目は本当に面白いよ。 カスタマーレビューピックアップ
10話「いばらの森」11話「白き花びら」収録。白薔薇さま、佐藤聖の過去を描く原作では屈指の人気エピソード。作画も相当気合いが入ってますので、安心して購入できるのではないでしょうか?先代薔薇様のCVは高山みなみさんで、キャラによく合っていると思います。 マリア様がみてる 1カスタマーレビューピックアップ 一部有名なのでみましたがあ〜こうゆう世界観が好きならよいですね。とりあえず劇アニメかな?!現実感ないですね〜絶対ない世界だからその設定が楽しいのかな。私は…駄目ですね。 カスタマーレビューピックアップ 集英社Cobalt連載・今野緒雪原作『マリア様がみてる』TVアニメ第1話を収録したDVDです。 私立リリアン女学園を舞台に穢れ無き少女達の学園生活の日常を描いています。 俗にいう「萌え」とは異なり、凛とした等身の高いキャラクターデザインと 徹底した男子禁制、お嬢様学校の慎ましい雰囲気を見事に作りあげています。 日常のほんのささいな物語ながら、その舞台設定でヘンに遊ぶことなく真剣に取り組んだ作風は好印象。 姉が妹を助け、妹が姉を支える先輩後輩間の「スール制度」が物語の主軸となり、 人間関係の描写に拍車を掛けているのが面白いですね。 でも、気品溢れるお嬢様の中にも普通の女の子もいます。 日常とはかけ離れた世界に巻き込まれた普通(?)の主人公・福沢祐巳、 もとい視聴者を誘うような憧れの世界。唐突の展開に続きが気になることは必至。 第1話のみ収録なのは残念ですが、プロモーションの位置付けとしては最適です。 女性同士の百合要素がやや強めながら、 非日常的な設定を感じさせないシナリオ力に秀でた一品です。 カスタマーレビューピックアップ 原作はコバルト文庫。私は原作を一通り読んだ上でアニメ版を見ましたが一概にダメとは言えないと思います。原作では小説という特性上、キャラのヴィジュアルが少ないのですが、アニメではそれが好きなだけ見られますからね(笑)それに良くも悪くも原作に忠実。アニメでオリジナリティを下手に出されるより私は好きです。あ、それから重要な点を忘れてました。初回版にのみ「マリア様にはないしょ」というおまけ映像が入っているのですがこれがなかなか面白いです。SDのマリみてキャラが動き回っていてとても楽しいです。と言うわけで、初回版にしか「ないしょ」がなにのを含め星三つ カスタマーレビューピックアップ コバルト文庫で連載中のマリア様がみてるのアニメ版です。 原作の雰囲気をそのままにアニメ化してあります、この第一巻と二巻で一つの話しの区切りですのでそれを見て判断してみるのもイイかと思います。 他の方が言うようにやや舌足らずな部分があり表現だけ先に来てしまい、見るほうを置き去りにする部分もありますが小説を先に読んでればそれも大丈夫かと思います。 明治から続いた元は華族の令嬢のために作られ幼稚舎から大学までの一貫教育教育が受けられると言う世間から隔絶された環境でのお話、 高校の薔薇様と呼ばれる生徒会を中心にした物語です。 カスタマーレビューピックアップ
ご覧下さい。 日曜日の朝7:45出掛ける前にたまたまテレビを付けてしまったら「??」これは一体何?朝のこども向け番組時間帯にこんな百合系アニメを放送して良いものか?と動揺しているうちにその日の放送は終わったものの、何故か気になり翌週朝から出掛ける用事もないのに早起きをして7:30にテレビの前に。まだまだ理解できないまま原作に手を出し、いつの間にかすっかり嵌った。 いいじゃないですか、少女趣味と毛嫌いせずに、清らかな心で観てみては。 ただの百合ではありません。(あれっ山百合会なのに薔薇様っていうのも不思議だけど。細かいことは気にしない気にしない!) では、ごきげんよう。 マリア様がみてる コレクターズ・エディション 3<完全予約限定商品>カスタマーレビューピックアップ ジャケットは黄薔薇ファミリー。他は1人1枚なのにこの差は何でしょ? 第6話「ロサ・カニーナ」では志摩子に話がどうしても集まります。 原作を未読なら是非 志摩子に注目して観てください。 第7話「びっくりチョコレート・前編」では紅薔薇姉妹に。 でも以外と蟹名静がいい人(そうとも言えないかも)なので、この人を注目してみると面白い話です。 カスタマーレビューピックアップ
DVD三巻ということで、原作3作目の「いばらの森」と思いきや、 なぜか1冊飛ばして原作4作目の「ロサ・カニーナ」と 原作5作目「ウァレンティーヌスの贈り物」からのエピソードです。 (ちなみに「いばらの森」もしっかりアニメ化されており、DVD第五巻 に収録されています。なぜこんな構成になったのやら・・・。) この巻に関して言いたい事は一つ。 「蟹様の顔、コワイ・・・。」 以上です。(笑)内容的にはこれまでにも増して原作の マリア様がみてる~春~ファンディスク 3 白薔薇カスタマーレビューピックアップ 白薔薇ファンの皆さん!かならず買うべきです☆かなりうまく編集されています!『白薔薇名場面集』は最高ですね(^^)コメンタリーもおもしろいですし!能登さん・豊口さん・清水さんが“白薔薇でよかった!”というのですが私も白薔薇ファンでよかったと思います♪主人公祐巳ちゃん率いる紅薔薇には申し訳ないのですが…やっぱ白薔薇でしょ! カスタマーレビューピックアップ
本編DVDを持っている人も、副音声の声優陣によるオーディオコメンタリーは必聴。 それぞれの立場からみた、姉・妹への想いが熱く語られています。 藤堂志摩子(能登麻美子)の佐藤聖への想いがあふれた、 「チューしちゃえよ〜!」 「もー、すごいチューしてほしかったのになぁ、ホントに〜。」 という台詞! 聴いてください。 マリア様がみてる コレクターズ・エディション 2<完全予約限定商品>カスタマーレビューピックアップ コレクターズエディション(1)が丸々1巻目ならこちらは丸々2巻目。 1巻でほとんどセリフのなかった由乃がその分を取り返すが如くメインです。 その由乃の声に池澤春菜さんがピッタリ過ぎて良いです。 これを先に見ていたなら間違いなく自分は由乃派になっていたでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
このコレクターズ・エディション(2)には通常版(3)にあたる第4話・第5話が収録されています。丁度小説版の「黄薔薇革命」を楽しめます。 今作はその名のとおり、黄薔薇ファミリーがメインのエピソード。 シリーズのファンはもちろん、令・由乃ファンには特にオススメです。 ロサフェティダだけは原作よりも目立ってない印象でしたが・・・ マリア様がみてる~春~ 6カスタマーレビューピックアップ 集英社Cobalt連載・今野緒雪原作「マリア様がみてる」TVアニメ第2シースン 『マリア様がみてる〜春〜』の第11〜13話(最終話)を収録したDVDです。 私立リリアン女学園を舞台に穢れ無き少女達の学園生活の日常を描いています。 シリーズを締めくくる最終巻は祥子と裕美のすれ違いとその絆を丹念に描いています。 第11話「レイニーブルー」★★★★☆ 鮮やかな紫陽花も濡れる雨の季節。些細なことですれ違う祥子と裕美の物語です。 お互いに気を使いすぎて言葉少なく、不安と憶測で揺れ動く裕美の心理描写が 秀抜です。非常に切なく、徐々に悲しみに沈んでいく様を的確に捉えています。 はっきりと言葉にしたくともできない人間関係の難しさに考えさせられますが、 ちょっと独りよがりすぎる感じもしますね。 あと、瞳子はもうちょっと場の空気を読んで人と接した方が・・・。 第12話「青い傘」★★★★☆ 自ら祥子を拒絶し、落ち込む裕美が周囲の人々に支えられて少しずつ自分を 取り戻していきます。大学生になった元黄薔薇・佐藤聖や由乃など友人達の 暖かい優しさに心が和みます。特に、前回なくした大事な傘が巡り巡って 手元に戻ってくる場面が裕美と祥子の関係と重なり、とても感動的です。 でも、最期の赤白黄色の戦隊モノと化した次回予告でそれもやっぱり台無しに(笑)。 最終話「パラソルをさして」★★★★★ なぜ祥子は裕美に対してそっけない対応をしていたのか?裕美が知る真実の中、 柏木、元赤薔薇・蓉子と役者は揃い、哀しみに沈む祥子の優しさが胸を打ちます。 大事な人との繋がり、幾年月離れても変わらぬ姉妹の絆の強さを緩やかに描いた感動の最終章です。 ただ、最後がぶった切った感じで終わってしまったのが残念ですね。 もうちょっと余韻を残して、終わりの美しさを強調して欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ 最終巻なのであるのだが、あまりに濃すぎて引くを通りこしてかなり笑ってしまったんですけれども。 カスタマーレビューピックアップ こゆく、こゆくほとばしるスール愛に気おされっぱなしだったこの作品もついに最終巻。今回は志摩子さん特集の感もあったけど最後はちゃんと紅薔薇姉妹に戻ってきてくれました。それにしてもこの最後のエピソードはスール愛がこゆい、こゆい。祐巳のお姉さまを思う切なる思いはもう熱すぎて、あと少しで感動を突き抜けて滑稽にまですっ飛びそうな勢い。ボクはギリギリ感動部分で立ち止まれたけど、「マリ見て」世界になれない人は、かなり引いちゃうかも知れないなぁ。最終エピソードはお姉さまの心変わりを気にする祐巳のお話。それにスール愛をめぐる、長い時にわたる愛憎劇を交えつつ進んでいく。釘宮理恵さんのつんけんした声がやたらにがんばってる妹候補?兼ライバル、瞳子ともついに対決。ううぅぅん、情念が重い・・・。お姉さまのリアクションにいちいち、うんうん悩む祐巳を見て、そんなになるかぁ?とか、いや、それは大げさでしょ、とか思っちゃいけない。とにかく、信じるものは救われる。どんなにあつっくるしくても、この情念の世界を生き抜いたものだけが、「マリ見て」を楽しめるのだ。そこはぐぐっと我慢して見るべし。そして、共に百合咲き乱れる野原に降り立ちましょう!! カスタマーレビューピックアップ
マリア様がみてる春第6巻。 第11話「レイニーブルー」 第12話「青い傘」 第13話「パラソルをさして」 以上を収録。 初回特典版は、新作映像マリア様にはナイショを収録しています。 小説では一番の泣き所ストーリーでした。 アニメだとテンポが速いせいか軽く仕上がっていますが、 涙涙の最終話です、楽しんでください。 マリア様がみてる 7カスタマーレビューピックアップ この話でおすすめは志摩子と静様のデートです 手を握って話す静様と志摩子の会話や静様の歌声も聞けてかなりおすすめですそして白薔薇姉妹のシーンもかなりイイです ただこの話では蓉子様や江利子様がでてこないのでそこは残念ですが 白薔薇姉妹や静様が見れるのでおすすめです カスタマーレビューピックアップ 祥子さまの宇宙人ぶりが遺憾なく発揮され、 志摩子さんのコスチュームも異常に素晴らしいです。 まとめ方もけっこう好きです。 カスタマーレビューピックアップ なんていうか中途半端だった。 12話までは良かった何もかも雰囲気で誤魔化した13話の終わり方はダメ。 続編を見ても急に時間が経ちすぎてて間に何が起こったのか理解しずらい。 最後までよく分からないアニメだった。 カスタマーレビューピックアップ
マリみてのDVDもこの巻を以って終了です。最終回ですが、裕巳と祥子の初デートという非常に中途半端な話で終わります。しかし、現在放送中の「マリア様がみてる・春」へ話は続いてゆきますし、薔薇様の卒業という一大イベントは「春」へ回すことによってシリーズ構成に余裕が出来、原作小説の「ファーストデートトライアングル」の話をうまくアニメ化していると思います。(もしアニメが不人気でセカンドシーズンが作られなかった場合、このエピソードはとばされて、12,13話で薔薇様の卒業を描く予定だったとも聞きました。)ま、ファンの力でアニメ化されたエピソードとも言えなくもないですね。 マリア様がみてる 3カスタマーレビューピックアップ ごきげんよう。 今回は黄薔薇革命前後編でお送りする。 今となってはイケイケ青信号な島津由乃嬢だが、 心臓手術前は本当に淑女らしかった(遠い目)。 そして彼女のお姉さまこと支倉令嬢。 この頃はまだ威厳があり、ミスターリリアンと呼ぶに相応しかった のだが…由乃嬢が元気になった後は「へた令ちゃん」と呼ばれる有様。 一部のファンの間では「由乃改造手術疑惑」が囁かれている。 私は純粋な友情、そして家族愛と信じたい。信じたいのだが…。 カスタマーレビューピックアップ
「黄薔薇革命」「戦う乙女達」を収録。シリーズ中でもあまりない、黄薔薇姉妹のエピソードを2話前後編で描きます。原作ファンには小説の内容すっとばしに否定的な方もおられましたが、作画は全編を通じて安定していますし、粗製濫造のアニメのなかでもクオリティは高いと思います。 |
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