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Amazon人気商品ランキング/今石洋之psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:11/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/27 天元突破グレンラガン 9 (最終巻)カスタマーレビューピックアップ アニメファンではありませんでしたが、 つい付けたテレビから 「お前の信じるお前を信じろ」 ということばで、ひきつけられた作品です。 アニメとして、見所はいろいろあると思いますが、 それぞれの「生き様」ってやつは、共感できるところは 多いと思いますよ^^ カスタマーレビューピックアップ 正直、第1話冒頭シーンに衝撃を受けた人ほど、却って肩透かしを喰らった感が強い。 それに主人公シモンの戦闘が(最終話に限らず)物語後半で力任せの攻撃に頼りすぎた点など、所々で惜しいと思える部分が散見される。 しかしアンチスパイラルとの最終決戦からエピローグに至るまでの一連の流れは、全27話の本放送終了から9ヶ月たった今でも、元気が欲しくなる度に見返す事が多いです。 それだけの魅力を持つガイナックス渾身の力作。 「こんな作品があるけど、どうよ?」ってな具合に、疑問形で他人に薦めてみるだけの価値はあると思います。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりにこんな熱いアニメを見ました!というか、こんな熱いアニメ 今までにあったかな?と思うぐらい熱かった!!みなさんがレヴュー されているように、細かい事は気にしないで、童心に浸って見て下さい。 私は怒涛の勢いでレンタル屋で総借りして見ましたが、見てる時の発汗 作用がすごいのなんのって!!私は90年代アニメを思う存分リアルタイ ムで見てきた20代の男です。正直、最近のアニメは物足りなく感じてい ました。でも、2000年代にもこんなアニメが生まれていたんですね!見る 前は「GAINAX」か!「トップをねらえ!か!」と色々と前評判が高く て、ワクワクしていました。ですが、そのワクワクを遥かに超えるぐ らいの作品でした。間違いなく、後世に名を残すアニメだと私は思います。 カスタマーレビューピックアップ なんで全27話なのに、第1巻に2話、最終巻に4話、他の巻は3話収録、なんていう変則的なことになってるんでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
怒濤のラストまで一気に駆け抜けるお買い得感の高い最終巻。 物語を最後まで見終わった後に感じたのは,大きな感動と一抹の切なさを含む満足感だった。 そして,冷静になったあとに感じたのは作品としての恐ろしいまでの完成度。 基本的な部分はストーリーの最後まで練り上げられていて,それに基づいて演出も考え抜かれて作られていた。 ヨーコやヴィラルの立ち位置,ロシウやニアの役回りなどなど、物語の前半と後半でこのように展開されていく なんて,前半を観ただけで誰が予想できただろうか。しかし,後から考えるとしっかりと前半でそのためのキャ ラクタ描写・ストーリー展開をしているからこそ,後半の結末に向かって完結しうる物語として成り立っている。 例えば,後半のロシウのようなキャラクタは,単に主人公のアンチテーゼとして描かれていると感じてしまわれ がちだが,彼が彼故にロージェノムを復活させたからこそこの物語はああいう形で終結するのだ。一方で,カミ ナとシモンは前半後半を通して物語の大きな柱として描かれていた。 キャラクタの掘り下げや詰め込みも,いい案配だと思う。キャラクタに強い愛着を感じたい人にとっては不満 であったかも知れないが,キャラクタの行動は全て納得のいくもので,そうあって欲しいという期待にも応えて くれたし,それ故に26話のヴィラルのシーンのように意外性も活きていた。いろんな要素が詰め込まれていたの は確かだが,1話冒頭のシーンを除いてすべて消化しきれていたと思うし,後半に複雑な要素が入り込んだのは 物語全体がシモンをはじめとする主人公達の成長の物語でもあったからだろう。成長したからこそ,複雑な事情 が絡む困難も待ち受けているし,それに立ち向かわなければならない義務も重くなるのだから。最終巻に納めら れた,ばかばかしいほどのスケールインフレーション。しかしそれを次々と打ち破っていく展開は,いつだって 大事なのは「人の気持ち」なのだというメッセージを視聴者に常にうったえてくる。 緻密に紡がれた物語は,時に真に迫って作為を感じさせない。本作品も,まるで主人公達の熱い人生(実際には もちろんあり得ないのだが)をそのまま見せられたように素直に楽しむことができ,最後には大きな感動が残る。 傑作です。 天元突破グレンラガン 8カスタマーレビューピックアップ アークグレンラガンでっけ〜〜〜!!でも9巻では更なるインフレが待ってます。すごい!!すごいぞグレンラガン!! バーストスピニングパンチでは檜山さんの本領発揮ですね!! 他にもロシウが自殺しそうになったところをシモンが救うところや、ヨーコ(ヨマコ)が先生をしていた時の話は感動しました。 カスタマーレビューピックアップ 2ちゃんねるで、グレンラガンがエヴァを超えた、と言ったやつがいたが、そいつは馬鹿だ。 大馬鹿だ。大グレン団の大馬鹿野郎だ。 そいつだけじゃねえ、このアニメに星5つ付けるやつはみんな大グレン団の大馬鹿野郎だ! カスタマーレビューピックアップ まさに怒濤の展開続きなグレンラガン第8巻。 「しばらく見ないうちにつまらない女になったわね、ニア!」 前回、電動ライフルを携えカムバックしたヨーコの勇姿。 いままでどこ行ってたんだヨーコ?という疑問が21話で明かされる。 とある島にとある教師がいた・・・それがヨーコだった。 ちびっこたちとの笑いあり苦難ありの教師生活を送るヨーコだったが、テレビでの月落下のニュースやシモンの死刑など聞いたヨーコは教師人生と別れを告げる。シモンと再会したヨーコはついに大グレン団に復帰して月落下阻止に応戦するのであった。 22話で月落下を完全阻止。23話でニアを奪還すべく「戦いはこれからだ、ヤロウども!」って感じに話は展開していきます。 とにかくヨーコが学校の先生だと知って正直「ええっ!!」と思いました。ヨーコだったらトレジャーハンターとして世界中のお宝を探し求めいろいろな受難や出会いがあった方がヨーコらしいと思ったんですが・・・まさか先生とは。 月を停止させるためにいきなりシモンとヴィラルが合体して技をだしたり大声で突っ切ったり展開のスピードがちょっと見てる側からは追いつけないです。 スゴイと思った場面は多いのですがいったい何がスゴかったのかがわからないというのが感想です。 ただ、23話での「ロシウ!歯ぁ食いしばれぇぇ!!」のシモンがロシウを殴りつけ、 「間違ったら殴ってもらえばいいんだ、それをアニキから教わった」というシーンは8話をプレイバックさせ、とても感動的でした! ヨーコが子供好きだったのなら先生という職業は頷けますが、展開についていくのに精一杯な第8巻。 カスタマーレビューピックアップ 岩崎さんの音楽「お前の×××で天を貫け!!」 中島さんの明快な口上! そしてカッキーと檜山さんの怒涛の叫び! ドリ肌たちまくりでしょう!! テンションもMAXです! コメンタリーも面白すぎですww 今回は中島さん、カッキー、サイガー、そして初登場!!きーやん!! (中島かずき 柿原徹也 斎賀みつき 谷山紀章) この組み合わせは史上初じゃないでしょうか。 と言っても、シーンに全然沿ってませんww皆で行った温泉旅行の話とか色々。 相変わらずカッキーはイジられるし、きーやんはエロすぎるしw普通に放送禁止用語発するなw やはり喋るのが仕事だけありますねー。 スタッフコメンタリーも、テンションは低めですが作品に対する並々ならぬこだわりがひしひしと伝わってきます。 これだけでも買った価値は大いにありました♪ カスタマーレビューピックアップ
仕事ない日に、時々見る程度でした。 気付いたらカミナが死んでヨーコが空気化になっていて見なくなったんですが 深夜の再放送で、改めて見て、ちゃんと視聴していなかった事に後悔しました。 久々にテレビにかじりついて観る作品です。童心にかえるというか、心が踊ります。 中でもヨーコが大好きで、カミナの死を乗り越え、シモンとはまた異なった生き方に感動しました。 露出が激しいので、女性からは嫌われるキャラクターのようですが(^_^;) 必要ない話ではないと思います。 グレン団再結成は嬉しくて仕方ありませんでした。 二部までは確かに勢いがあり熱くなりましたが、ラストに向けてどうなるか期待してます。 値段もお手頃ですし、購入する事にしました。 天元突破グレンラガン 7カスタマーレビューピックアップ 15話(16話)終了後から七年後の話になり、一気に雰囲気が変わったので 最初のほうしか見てない人とかが見たらびっくりするでしょうね(笑 個人的にこの巻はキタン大活躍の巻ですのでお気に入りです。 カスタマーレビューピックアップ グレンラガンの第7巻は暗雲たちこめまくり! 様変わりしたロシウが市民の暴動を鎮めるための決断、それはシモンの死刑。 いきり立つ元グレン団のメンバーだが「誰かが責任をとらなければならない」とロシウ。 その中でひとり納得がいかないキタンはロシウに直談判するが そこで月が地上に落ちてくるという驚愕の事実を知る。 「キターン!(にいちゃ〜ん!)」ってぐらい輝いているキタンがみどころ! 今巻で地球の危機というのはわかったんだけど細かい説明がよくわからない。 ちょっと退屈を感じてしまったけどキタン好きには嬉しい見せ場がある第7巻! カスタマーレビューピックアップ この巻までは問答無用で星百個! 後はようわからん。 カスタマーレビューピックアップ テレビ東京系アニメ「天元突破グレンラガン」第18〜20話を収録したDVD7巻です。 動きと勢いまかせだった熱血痛快の前半戦を全否定する衝撃の真実と、 精神的な力強さだけではどうにもならない対人間社会の生々しさに驚かされます。 (総合8.7/10点) 第18話「聞かせてもらうぞこの世界の謎を」★★★★★(10/10点) 人類殲滅まであと3週間。平和が突如として死へのカウントダウンと化した地上で 描かれるのは政府としての建前と、個人の尊厳ばかり主張する人々の怒りのみ。 特に守るべき者に罵倒される描写は圧巻。理想論だけではどうにもならない 現実の辛辣さと、時代に取り残されたシモンの哀愁が強烈に響く必見の名エピソードです。 第19話「生き残るんだどんな手段を使っても」★★★★★(9/10点) 救済は破滅となり、かつての英雄は戦争犯に。良かれと思って完遂した勝利が 全くの無意味で急落する残酷さが至極悲惨。国家としての大儀と責任の采配は 理に叶っているようで理不尽。例えるなら、シリーズ前半のカミナの「アニメ」的豪快さを 「現実」問題に準えてシモン達(=視聴者自身)に問題定義したような理詰めと苛立ちの物語です。 第20話「神はどこまで僕らをためす」★★★★☆(7/10点) 月が地上に衝突すればどうなるのか?その認識の甘さを知り、今度は指導者としての 立場に葛藤するロシウ達の困惑の物語です。それでも根っこはやっぱりグレン団。 無謀ともいえる戦いに挑むキタンの勇気、その生き様が熱く、待ったなし絶体絶命の窮地に 立ち向かう彼らの奮起に久々にスカッとさせられます。 カスタマーレビューピックアップ
見所は何といっても20話でしょう。キタン最高の一言につきる。 ここで彼という漢が掘り下げられたのは今後の展開においてかなりデカかった。 立場上信念を曲げない、曲げれないロシウ。 その真実を知りあくまで個人として、大グレン団として行動するキタン。 この駆け引きも緊張感があり、供に好感が持てた。が、自分的にはこのアニメのピークはここまで。後はキャラを無理矢理動かしてるだけ。 ・21話でロシウが普通は言わないであろう台詞を… ・ロクに掘り下げもしてないキャラでお涙頂戴を狙う ・大した伏線もなしに超展開に ・4部でヴィラル等が空気化 など以降評価は大分下がりました。 天元突破グレンラガン 3カスタマーレビューピックアップ この巻で一人の漢が燃え尽きました。兄貴がいなくなってつまらなくなったという 意見をよく目にするんですが、主人公はシモンです!!最終回まで見たら シモンが主人公じゃなきゃ誰が主人公なんだって感じですし。アニキはシモンが 壁にぶつかった時に必ず殴りにくるんですね。感動です。あばよを見た後にいくぜを 見た後の感想です。 カスタマーレビューピックアップ カミナハ漢(おとこ)だから。にくいあんちぃくしょうをぶっ倒すまでは、真っ白に燃え尽きるまで戦わなくてはいけないのだ。だから女(おんな)の名前はヨーコでなくてはいけないのだ。 カスタマーレビューピックアップ 一文字で表すなら『漢』 といいますか、8話の素晴らしさは筆舌に尽くしがたい。百聞は一見にしかず。是非とも観て欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 開放版・・・内容自体は面白いけどその煽りはないわ! アニキも視聴者の気持ちを代弁してるので一見の価値はあり とにかくその後は怒涛の展開 漢の最後に泣きましょう カスタマーレビューピックアップ
一番泣きそうになったのは8話のラストで見せたヨーコの涙。 カミナをどれだけ想っていたのかがわかると同時に、 悲しみの深さがとてもよく表われていてこっちも本当に泣きたくなった。 でも決して暗い気持ちにはさせず、純粋に大切な人を失ったんだなという切なさを感じさせてくれる第3巻です。 天元突破グレンラガン 4カスタマーレビューピックアップ シモン復活で最後を締める爽快感溢れる第四巻です。 ハピエバがいいところでかかるんですこれが。 後、グアームが凄くいい味出してます!! カッキーのギガドリルブレイクの声はスゴすぎる!! カスタマーレビューピックアップ 11話はいいです、名作です、劇中1,2を争う名シーンです。 ただのチキン野郎の小僧だったシモンが一周りも二周りも成長するシーンです。 アニキは死んだ!もういない! …いろんなものをちびりそうになりました。 近年久々に面白いと思えるアニメかとおもいます。 今時必殺技の名前叫びながら敵に突撃するロボットなんて少ないですよ、えぇ。 カスタマーレビューピックアップ ただ評判が良いだけで見ていたこの作品。別にドリル好きでもないし・・まぁ悪くない、おもしろい部類なんだとは思うが、そんなに騒ぐほどの魅力があるのか?と思い続けて見ていました。 ですが・・・・・童心を掻き立てられました・・・・・!どうしようもないダメ人間状態のシモン、悲惨な境遇なのに常に前向きなニア。この二人の感情がたまらないコントラストを生み出した。 他の方々もおっしゃっておられますが、この巻の最後の話、久しぶりに、実に10年ぶりの感動の涙が出ました。しかもアニメで。「なんて熱いんだ・・・!!!!!!」この巻で私は「天元突破グレンラガン」という作品の魅力に打ち震え、そして人気の理由を理解できました。「熱血好き」ならほぼ確実にこの作品のトリコになるでしょう・・・! 昔からのアニメも彷彿とさせる展開に今風のアニメをがっちりと融合させてますね。失っていた熱血魂とかいうものを思い出させてくれました。 カスタマーレビューピックアップ 世間では11話がそこそこ評価されているようですが、シモンが立ち直るきっかけがあまりにも曖昧で決定的な要素が欠如しており違和感を覚えました。 アニメなど所詮、ご都合主義の元に成り立つようなものだということは百も承知でしたがガイナの新作というだけにとても残念です。 カスタマーレビューピックアップ
私の地方ではグレンラガンは未放送でしたので、DVDを毎月楽しみにして視聴しています。 それを踏まえた上で、今回収録されている3話は特に熱い話で、ズババーっと一気に視聴してしまいました。 カミナからシモンへ。 死して尚、カミナの言葉は人の心を揺り動かします。 シモンがカミナの死を乗り越えて、敵に名乗りを上げるシーン。続けざまに4、5回観ました。 そのくらいイイ!熱いし、泣けるし、シモンの巣立ちに嬉しくもなりました。 男・シモン!!これからの展開に大いに期待を持たせる4巻目ですね。 いいアニメだ〜。久し振りに骨太の、「いい」アニメです。 天元突破グレンラガン 5 【完全生産限定版】カスタマーレビューピックアップ とにかくバトルが熱いです。全方位ドリルミサイルは兎に角トリ肌立ちまくり!! この巻で残りの四天王との戦いは全て決着がつくことになります。 シュザックの底力もっと見たかったぞ〜!! カスタマーレビューピックアップ ドラマCD「男一匹グレンラガン」 34分ものです。 テーマは「学園もの?かな」 そして主人公はカミナです(笑) 中島かずき節炸裂! 出てくるキャラ・・・カミナ(高等部)シモン(中等部)ニア(理事長)ヨーコ(高等部) 黒四兄弟(他校)リーロン(先生)ダヤッカ(先生)テツカン(高等部) ブータ(ニアのペット?) 敵キャラ・・・ヴィラル(テッペリン財団) ロシウ(テッペリン財団) ギンブレイ(ギンブ会) キッド(ギンブ会) ジョウガン&バリンボー(ギンブ会) ギンブ会・・・ヤクザらしい ストーリー テッペリン財団がカミナを狙っています。 正直あんまり期待はしていませんでした。やはり絵がほしいですから。 しかしこれがまた面白い。ふざけすぎていますがそれが、ドラマCDにちょうどイイ感じで! 戦闘シーンもヴィラルのセリフ、もとい檜山さんいい味出てます!! しかしロシウが敵・・・似合ってるな。 エンキドゥドゥドゥって(笑)さすが檜山さん! 次回予告「ロシウのデコに殺意が光る!」 ぜひカミナの声で聞いてください。 本当に続編希望!!ドラマCDでいいから。 カスタマーレビューピックアップ 内容には触れませんが、ドラマCDに期待すると痛い目を見ます。 本編も12話でのヨーコのニア狙撃に対するシモンの反応とかアレですが、 全体としては14話で引く構成はなかなか。6巻が待ち遠しいです カスタマーレビューピックアップ この巻の特典のドラマCDが超ツボでした!公式で学園モノとは………!! ジャケットが島本和彦ってのがまたハマりすぎです!! CDの内容は聞いてみてからのお楽しみという事で。取りあえずファンの期待は裏切らない出来です!30分以上あるので聞き応えあります! 個人的には「ヴィラル・サ●ーン」にやられました(笑) カスタマーレビューピックアップ
最近では少なくなってきているこういう1直線に熱いアニメがあってうれしい。別に萌え要素が入ってるアニメが嫌とか駄目とかとは思わないけど、やっぱり熱いアニメもたまにはほしいです。 作画・脚本も良くて夢中になれました。 自信を持ってお勧めできる作品です。 天元突破グレンラガン 6カスタマーレビューピックアップ テッペリン攻略戦(15話)はスゴイです。ハピエバがあのタイミングでかかるとわ・・。あとラゼンガン格好良すぎです。 16話は総集片で今までのストーリーを振り返る感じのですが、見ていて飽きない作りです。エンディングのイメージボードもよかった。 17話は、オープニング泣けたよ。そしてシモン格好良くなったなぁ!!そして、キノン・・お前性格変わったなぁ・・ カスタマーレビューピックアップ シモンが大人になってからの展開で、結婚相手の彼女の謎が いろいろと明らかになってきたあたりから、微妙に不思議世界へ展開していきます。 不思議世界は理解しにくいのか、テンションが若干下がりました。 なんていうかな、グレンガランらしくない感じに思えるのはぼくだけかな。 結局、シモンはシモンらしいの行き方を選んだ結末でうまくおさまった感じでしょうか。 シモンの性格からして、権力持って、演説するタイプじゃなかったしね。 アニキのいればなぁと、つい思ってしまいますね。 カスタマーレビューピックアップ ロージェノムと大グレン団との生死を賭けた壮絶バトルと成長して大人の顔つきになったシモンたちの姿を見れる第6巻。 15話ではオープニングテーマありません。いきなり本編です。 そしてそのあと赤字で画面いっぱいにタイトルが映し出されます。この一連の演出がついにクライマックスなんだなという「いよいよ」だという気持ちにさせてくれます。 この回のバトルはもう凄まじくて爆発したり砕けたりしてスゴイとしか言いようがありません! ロージェノムとシモンの一騎討ちはロボットなしでも続く白熱のロングバトル。 とにかくグレンラガンのすべてを出し切った15話でした。 17話。ロージェノムをたおして7年後。 まさかこんな中盤から成長したメインキャラクターを見れるとは思ってませんでしたよ。 精悍な顔つきになったシモン。女性らしさをもったニア。神経質で理屈っぽいロシウ。 みんな立派な大人になって、シモンとニアの仲がとってもほほえましい。 しかし、ひとの人口が100万人に達したとき、空から謎の飛行物体が町を破壊しそしてニアも人が変わったように人類の殲滅することを口にする。 アンチスパイラルってなに!?ニアどうしちゃったの!? なんだか大変な事態になったグレンラガンですが大人シモンたちを見れるだけで満足の6巻でした。 カスタマーレビューピックアップ 怒濤の第二部完! しっかりと『漢の魂』を受け継いでいるシモンはいい男になった。 素晴らしい画像クオリティがまた激しい戦闘に花を添えている。 このアニメはホント空が綺麗だ。 そして戦慄の第三部開始!! 意味深な言葉を残して散ったロージェノム。その予言が現実に!? 七年の時を経て成長したシモンたちに降りかかる、新たなる試練!! それは信じがたい現実を突き付ける!! 「上げて落とす」基本が良くできていますな。 間に挟まる“総集片”も凝った作り。 EDの初期イメージスケッチはファン必見w ある意味グレンラガンの“全て”を唄うOPも二番歌詞になり、クライマックスに突っ走る! マジ飽きないよ、グレンラガン♪ カスタマーレビューピックアップ
作品自体は文句無く面白いですが、「総集片」は、あくまで「総集編」ですので、てっきり(個人的に)特典扱いになると思っていたので「2話でこの値段なのか・・・」と思ってしまいました。 無論、総集編といえど作る手間等かかってる筈ですが、やはり他巻に比べると買い得感が無いな、と感じてしまいます。 この巻に18話まで収録してもよかったんじゃないでしょうか? 天元突破グレンラガン2カスタマーレビューピックアップ 問題の第4話が収録されてる巻です。 自分はそこまで違和感感じませんでしたが。 小林治さんでしたっけ、この回の作画を担当した方は。 個性は尊重するべきだと思います。受け入れられないとしても。 漫画版ではこの4話を省いて旨く3話のあたりに黒の兄弟を登場させてます。 あれはあれで良いですが、アニメを最初に見たらやはりアニメの登場のしかたのほうが 違和感ないですね。慣れってすごいです。4話の話が多くなってしまいました(汗 やはりこの巻の見所は第3話の・・「合体だァ!!!!」 なんだかんだ言っても結局ノリで見れる。 やっぱスゴイアニメだグレンラガン。一生付いていきます(笑 カスタマーレビューピックアップ This disk has three episodes. The group strikes off on their own, and meet up with various friends and enemies. The art quality of the series drops (seems to be the company style), but I have the feeling that it's the look that they were after--as it matches the cut scenes: It's edgy. As long as the series stays consistent from here I have no problem with it. The biggest change in this one is that the boys can now combine their robots. The world has pockets of humanity that have survived cut off from others. Friends and enemies are being collected. Still recommended. カスタマーレビューピックアップ この『天元突破グレンラガン』第2巻はまるで一本道を、わざわざ寄り道しちゃったぜ!的なエピソード満載です。 具体的な内容に触れると、手強いライバルと戦ったり、謎の兄弟に襲われたり、変な掟のある村に迷い込んだりと 災難続きのグレン団の一行だが、それぞれの話全体で見るとのんびりとした雰囲気のグレン団という印象うけるのなぜだろう。 それはこの作品のもつ突き抜けた面白さがつらい旅でも楽しいものへと変えているのだと思います。 まあそれを差し引いても、グレンラガンの第1話を見てこれは面白いと感じられれば、この2巻も買うべきですよ! カスタマーレビューピックアップ 第3話にして、とうとう合体を果たすグレンラガン! その合体で俺は泣いた!!笑いすぎて泣いた!! そして第4話。 作画がひどすぎた。絶対にDVDにする際、直すべきだった。 黒歴史だwww 合体シ−ン以外の作画が総て神wwww キャラが別人のような顔になり、みんな目が死んでいる。 口も動きもぎこちない。 この苦しみをみんなに観て、体感してほしい。 グレン史上、もっとも笑った話と、もっとも辛かった話が収録されている2巻。 カスタマーレビューピックアップ
テレビ東京系アニメ「天元突破グレンラガン」第3〜5話を収録したDVD2巻です。 久しぶりのGAINAX製作のロボットTVアニメはノリ重視! まさに劇中同様「無理を通して道理を蹴っ飛ばせ!」 動きと勢いまかせの展開に久しぶりにわくわくさせる「てれび漫画」的な熱血痛快作品です。 第3話「顔が2つたぁ生意気なッ!!」★★★★★ 荒野を舞台にガンメンvsガンメンのガチンコ勝負が火花散る。 ついに現るは強引合体グレンラガン!!(※注:ラガンをグレンの頭にぶっ刺しただけ(爆笑) カミナの豪快で引くこと知らずのあまりの熱血ぶりと強引展開にスカっとさせられる一本です。 熱き想いが道理を跳ね飛ばす!`80年代風逆転スーパーロボットぶりが爆発してます。 第4話「顔が多けりゃ偉いのか!?」★★☆☆☆ 合体とはなんぞや?合体とはそう、男のロマン。数を集めりゃいいってもんじゃない。 くっつき離れる腰の軽さに男気なんざありゃしない。・・・そんな感じのカミナ流儀が炸裂しています。 が!出来損ないのアメコミ風劣化作画(特に口元が酷い)で言われても説得力が無いです。むぅ残念。 第5話「俺にはさっぱりわからねぇ!」★★★★☆ 舞台を再び地底に移し、カミナの積極果敢な強引さを規則や戒律を崇拝する保守的な考え方に 照らし合わせて、「現状打破」「改善」といった前向きな姿勢が必ずしも最良でない様を捉えています。 満足していないが不満でもない。中立を維持したままの村の方針は混乱と衰退を防ぐための 一種の「改善」策ともいえます。安定した楽をしたいから自分を殺すか、変化を求めて無茶してみるか。 いつもの破天荒ぶりは控えめに、その生き方自体を視聴者に投げ掛ける主題の強さが感じられます。 天元突破グレンラガン1 (通常版)カスタマーレビューピックアップ Excellent anime that does enough different to make the comfortable characters shine. Our characters live underground. Then Yoko, a girl who fights in her underwear and a big gun, appears to fight a monster that appears from above. Kamina is the fiery attitude, who dreams of a better place, and is willing to fight for it. He fights with a sword. Shimo, our cowardly kid, becomes the pilot of the robot with a head as a body. Buta is a little pig sidekick. This is action anime with a sense of humor and great art. In episode one the characters make it to the surface. In episode two we get a look at the world above and learn a bit more about the enemy, Ganmen, who pilot giant robots. And we find the source of the eathquakes. We're also introduced to effeminate Nia and find Kamina's dead father. The episodes begin with space battles that thusfar hint at something big further down the road. カスタマーレビューピックアップ 実際の所、この巻だけなら★は4つになります。 今までになかった様な世界観の設定や登場人物(味方に関わらず敵にも)たちにも注目するとこれからのストーリーの進み具合に期待感も膨らみます。 確かにこの作品は『熱い』んです。ただ、熱血とは言えません。主人公の兄貴分である(カミナ)と言う人物は特に『熱い』。巨大な敵(ガンメン)に対して生身の体と刀で立ち向かおうなんて『熱い』です。しかし、仲間が増え、闘って勝つだけがこの作品ではありません。それには犠牲も伴い、失えば当然傷つくこともあります。そんな時、自分(主人公・シモン)ならどうするか? これは、この作品の主体は主人公の成長になります。 やがて、その成長は★の数をも徐々に上げていくこととなるでしょう。 そして、この作品の最終巻を目にした時、この第1巻に対しての評価は必ず最初より上がる事は間違いありません。 その世界は何故に地上ではなく地下から物語が始まり、そして『ガンメン』と言う巨大なモノが存在する謎・謎・謎だらけの世界から地上を目指す彼ら主人公たちの行きつく先に何を見るのか…‥。 全27話の中に練り込まれる4部に構成されるストーリーに1話も目が離せられません。 大袈裟では?とは感じられますが最終話に行きつく先は『呆然…‥』とした答えが待っています。 主題歌と共に素晴らしい作品構成と単なる『ロボットアニメ』で終わらさせない作品の出来に【(涙)】はかかせません。 決して“熱血”ではありません。“熱い”んです。 まずは第1巻目なのであまり多くの事は語れませんが是非ともお薦め致します。 ※私自身、本当に大好きな作品なだけに“平成19年文化庁メディア芸術祭アニメーション部門・優秀賞受賞”に感激しました。 カスタマーレビューピックアップ この作品は、私の心に強く残りました。 だから、多くの人に観てもらいたいと思います。 素晴らしい作品です。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーはもうバカ野郎の熱血ストーリーです。理論や道理、規則やルールそんな狭い枠を作らず男なら自分のやりたい事をやりやがれ!みたいなノリは燃えますね。爽快感とノリは素晴らしいアニメです。 カスタマーレビューピックアップ
久しぶりに感じる爽快感。同時間帯の前回作にはないおもしろさ。そして,小賢しいことは語らず,ガンガン進むストーリー。 Gainaxさんの面目躍如といったとことでしょうか? 2クールで終わってしまうのがもったいない。是非とも劇場版を!それが,完全新作なら言うことなしです! 天元突破グレンラガン1 (完全生産限定版)カスタマーレビューピックアップ ポップンミュージック14フィーバーに収録されているキャラソンを聴いて グレンラガンの存在を初めて知り、DVD購入に至りました。DVD見る前は シモン・カミナ・ヨーコ達の珍道中がずっと続くようなものだと思っていたんですが・・ まさか宇宙の危機にまで物語が進むとは予想もしませんでした。度肝を抜かれたとしか いいようがないです。はい。今では自分が今まで見てきたロボットアニメの中で一番です。 ロボットの武器といえばドリルだ!!と思うようにもなりましたし(笑 登場メカのガンメン凄くいいですねぇ。表情があるので愛着わきますし、キングキタンが 一番のお気に入りです。登場キャラクターもとても良いです。やっぱキタンが格好良い!! 第三部四部での活躍で自分の中では株を独り占めです。こんなにも魅力的な作品に出会えて とても幸せです。9月に劇場版も公開されるので グレンラガンを知らない方は是非見に行ってみてはいかがでしょうか? カスタマーレビューピックアップ さえないまじめな穴掘りの主人公の少年が、たまたま見つけた小さなドリルが すごいことになる、おもしろいロボットアニメです。 主人公の慕うアニキキャラが最高ですね。 彼が主人公といってもおかしくないくらい、存在感があるキャラでした。 このグレンガランは、娯楽性がたっぷりで、ぼくの好きなタイプのアニメです。 アニメはやっぱりこうでなくちゃいけませんね。 戦争とかシリアス話でも娯楽性がなくてはアニメじゃないと思いますよ。 リアルな作品なら、実写でやってればいいんだしね。 この作品は、海外でもいい評価うけてるらしいですよ。 カスタマーレビューピックアップ 実際の所、この巻だけなら★は4つになります。 今までになかった様な世界観の設定や登場人物(味方に関わらず敵にも)たちにも注目するとこれからのストーリーの進み具合に期待感も膨らみます。 確かにこの作品は『熱い』んです。ただ、熱血とは言えません。主人公の兄貴分である(カミナ)と言う人物は特に『熱い』。巨大な敵(ガンメン)に対して生身の体と刀で立ち向かおうなんて『熱い』です。しかし、仲間が増え、闘って勝つだけがこの作品ではありません。それには犠牲も伴い、失えば当然傷つくこともあります。そんな時、自分(主人公・シモン)ならどうするか? これは、この作品の主体は主人公の成長になります。 やがて、その成長は★の数をも徐々に上げていくこととなるでしょう。 そして、この作品の最終巻を目にした時、この第1巻に対しての評価は必ず最初より上がる事は間違いありません。 その世界は何故に地上ではなく地下から物語が始まり、そして『ガンメン』と言う巨大なモノが存在する謎・謎・謎だらけの世界から地上を目指す彼ら主人公たちの行くつく先に何を見るのか…‥。 全27話の中に練り込まれる4部に構成されるストーリーに1話も目が離せられません。 大袈裟では?とは感じられますが最終話に行くつく先は『呆然…‥』とした答えが待っています。 主題歌と共に素晴らしい作品構成と単なる『ロボットアニメ』で終わらさせない作品の出来に【(涙)】はかかせません。 決して“熱血”ではありません。“熱い”んです。 まずは第1巻目なのであまり多くの事は語れませんが是非ともお薦め致します。 ※私自身、本当に大好きな作品なだけに“平成19年文化庁メディア芸術祭アニメーション部門・優秀賞受賞”に感激しました。 カスタマーレビューピックアップ なんだあ?この破天荒で熱いアニメは?でもなんだかすっきり気分爽快ですごくいい!!すごく熱くて後先考えない、そしてなんでもかんでも気合と根性で解決しようとする馬鹿っぽいカミナとカミナの決定にいつもビビる弱虫なシモンのコンビがたまらなくマッチしていてとてもいいです。弱音を吐くシモンを無理矢理ながらも引っ張り危機を乗り越えるカミナは私にとってアニメ史上最高の熱血漢です。ジャ○アンなんかとは全然違うとても良いガキ大将。 今のところ主人公の乗るロボットが顔だけのロボット、悪く言えばカービィみたいな(?)感じのロボットで「なんか頼りねぇなあ」って思うのですが、このカミナとシモンの絶妙なコンビネーションで全然気になりません。カミナが言うとおり理屈なんて関係なく熱く、力強く、そして面白いアニメです。 カスタマーレビューピックアップ
こんなにも心揺さぶられるアニメは本当に初めてです。 本編の始まりから終わりまで面白さがぎゅっと詰まっていて、夢みたいな楽しさを味わえます! とにかくおもしろいとしか言えないアニメなのだが、主人公シモンとその兄弟分のカミナのへっぽこな行動が 絵柄も手伝ってか、なんともかわいらしくコミカルで誰でも好きになれます。 心の揺さぶりはカミナの天を指し、声高らかにさけぶことから始まる。 「オマエのドリルは天を突き破るドリルなんだよ!!」 そしてストーリーは、とつぜんの敵の襲撃、女スナイパーの出現、そして一か八かのロボットバトル! そのあとは、加速度的に面白さへとエンドレスに一直線に向かって行くだけです。 天元突破グレンラガンという名の大叙事詩は シモンの底力、カミナの名乗り、ヨーコの色気、そしてロボットアクションという面白さでいっぱいですよ! |
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