定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,990(税込)
発売日:2004-06-04
売上ランキング:DVDで59342位
DVD / 通常1~2週間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/井出良英psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:18/総ページ数:2 最終更新日:2008/10/08 虜 極致的快楽
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2004-06-04 売上ランキング:DVDで59342位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 強奸監禁山荘
特価:¥ 2,646(税込) 発売日:2008-02-29 売上ランキング:DVDで*位 DVD / 通常3~4日以内に発送 KAZUMA ≒ AMUZAK ~アムザック最後の逆襲~カスタマーレビューピックアップ 前作で爆死したはずのアムザックがまだ生きており、カズマとともに国家に立ち向かう(というほどのスケールじゃないけど)後編。前篇ほどの説明臭さがないため、ストーリーは幾分か分かりやすくなっている。しかし、キーとなるカズマの妻役、田中有紀美があまりに棒読みである。妻は監視のためにカズマと結婚して云々、というくだりは、本作のなかでも重要な部分であるのだが、役者としての発声訓練ができておらず、何とも心地悪いのだ。本来はプロジェクトの一環としてカズマと結婚したが、恋愛感情も出てしまった、という複雑な情感をセリフだけで観客に理解させようというのは絶対に無理がある。「最終兵器彼女」の前田亜季と一緒の感じで、これは役者のみならず監督にも責任がある。挙句の果てに妻は死んでしまうのだが、今度はカズマとアムザックの感情が軽い。軽すぎる!前作からあれだけ愛していたのではなかったか?最後の撃ち会いの最中に「女性の趣味は一緒だな」とか会話するシーンは噴飯ものだ。海外ロケもする程度の予算を確保しているのだから、ホンももう少しキチンとしてほしかった。「マイノリティ・リポート」みたいな佳作になる可能性もあったのに、もったいない。星2つ。 カスタマーレビューピックアップ この作品の見所は。クローン問題と迫力のアクションシーン。 しかし本当の見所はやはり山崎さんのらすと演技…。 かなりいい役者さんだっただけに残念になりません。危機迫る山崎さんの演技に注目下さい! カスタマーレビューピックアップ
一本目を見ただけでは、この映画の評価は出来ませんでした。 かなり物足りなさを残して終わってしまった前編。後編は真の敵は誰か?そして3人の運命は? アクションは相変わらず満載で、一馬とAMUZAKの絡みが多くなってこの映画の面白みを増します。この映画の面白いところはこれからだったようです。 前編を見る限りでは、一馬役の唐橋充さんとAMUZAK役の山崎潤さんが入れ替わっても面白いのではないかと思っていましたが、後編を観てやはり的役だったようにも思えます。 作りは、やはり劇場仕様で作られたような感じがしないので、荒っぽいとは思います。 一番の売りは、やはりこの映画で俳優業を引退された、山崎潤さんの演技でしょうか? KAZUMA ≒ AMUZAK ~アムザック~カスタマーレビューピックアップ 本作のオープニングは日本映画らしからぬカッコ良さである。タイトルクレジットに続いて映し出される死体。おでこに1/13とか2/13とか血で書かれてあり、これは13人が殺されることを暗示している。そしてカズマの妻殺害の暗示・・・ここまでの導入部分は本当に引き込まれるのだが、フィリピンに行ってからはいきなり展開が大雑把になる。政府主導で作られたクローンの話なのだが、キャリアとかノンキャリアとかセリフでしか説明しない頭の悪そうな役人がひとりふたり派遣されるだけで、カズマを殺害しようとする。国家陰謀の話にしてはちょっと小さすぎないか?カズマはクローンであるアムザックと会うのだが、このアムザック、あまりに人間的すぎて完璧なクローンである。でも顔とかはカズマには似ていないので、もう訳がわからない。最後はちゃちい爆撃シーン(それでも国内では撮れないくらいのレベル)で終わり。後篇につながるつくりだから仕方ないが、ターミネーターのようにアムザックは破壊されたことを確定づけないとダメだろう。後篇も観てね、というなら、140分程度で1本にまとめてほしい。星2つ。 カスタマーレビューピックアップ
ネットシネマの予定だったと思います。それっぽい仕上がりです。 基本的に、そういう作り嫌いではないですが、他の人の好みは極端に違うものだと思います。 もっとハラハラドキドキ感があると期待していましたが、それ程ではないです。 お奨めは、カラハシさんのアクション(走ってるシーンがほとんどですが)と、山崎さん。二人の役を逆にしたものも見てみたかったな。 強奸監禁保健室零 ゼロカスタマーレビューピックアップ 若手の俳優が頑張っていて好感が持てました。 二人とも特撮出身なので、 もう少し零戦のシーンなど頑張ってくれてもよかったなとは思うけど、 いい映画だと思います。 カスタマーレビューピックアップ タイトルに惹かれてレンタルしましたが、ストーリーは盛り上がりに欠け、戦闘シーン、ましてや零戦が飛んでいるシーンもほとんど無く、杉浦太陽はじめ若手の演技力の無さばかりが目立つ作品でした。 多分、これなら初めから声なしの倍速早送りで観ても、大差無かったかも? カスタマーレビューピックアップ
さわやかな、やさしいウルトラマンのイメージの強い太陽君ですが、ロン毛から役作りの為に、丸坊主にした、彼の意気込み、男らしさが、感じれる作品だと思います。 強奸監禁団地麻雀飛龍伝説 天牌3
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2006-11-22 売上ランキング:DVDで100021位 DVD / 在庫切れ 八月拾五日のラストダンスカスタマーレビューピックアップ ほのぼのした戦争映画なんて、論理的には存在しないはずだった。しかし、当該作品が我が国にあるとはびっくりだ。戦争末期のどこかの島が舞台なのだが、疲弊しているはずの兵士もみなけっこう元気で、悲壮感がほとんどない。話し言葉や最後に米軍機から撒かれる日本語で書かれた「終戦告知」の文章も「國」だけ旧漢字だったが、他は現代風。映画の良し悪しは予算ではない。「ブレアウィッチ」やロバート・ロドリゲスの初期作品を見よ!きっと本作よりもずっと低予算のはずだ。終戦60年記念作品であるならば、靖国の英霊や遺族に配慮するためにも時代考証は完全でなければいけないと思う。チーピーな恋愛ドラマだったら少しくらいの違和感はいいけど、本作は違う。スケールはだいぶ違うが、母親との手紙での対話など主旨は「硫黄島からの手紙」に近い。それなのに、本作の島には豊富に水もあれば米兵が簡単に食糧もくれる。主役の山本康平も力むだけで空回り。唯一、春香役の稲田奈緒がまともかな、とは思うが、いつも顔がキレイ(というか薄化粧付き)なのはいくらオスカープロモーションに配慮するといってもやりすぎでは。まあ、30歳・ほぼスッピンであの綺麗さは貴重ではあるが。やっぱり脚本が弱いとこういうことになる。井出監督ももう一皮むけないと、メジャー作品への転身は厳しいかもしれない。残念な出来で星2つ。 カスタマーレビューピックアップ
終戦60周年記念というからには「あの戦争は一体何のための戦いだったのか」という視点がほしかったところである。 時代背景は日本の完敗が見えてきた太平洋戦争末期。昭和20年8月。 ドラマは,死の行軍の中にいる陸軍烈部隊の山瀬孝雄一等兵と,従軍看護婦の市川春香との出会いから始まる。 多くのけが人のために食料調達に出かける二人。ようやく食料を手に入れて戻った二人が見たものは空爆を受けた無残な野戦病院の跡だった。生き残った者たちで再び行軍を始めたものの,一人減り,二人減り,ついに山瀬と春香の二人だけになった。 山瀬と春香は洞窟内に入り込み,山瀬は「戯曲家になりたかった」という夢を語る。時間が止まったかのような空間。不器用なラストダンス。束の間の幸せ。そして二人のダンスが終わる…。 結局何が言いたかったのか私には理解できなかった。 雀士最強伝説 炎の大三元 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |