定価:¥ 4,935(税込)
特価:¥ 3,652(税込)
発売日:2008-08-06
売上ランキング:DVDで28位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/井上麻里奈psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:76/総ページ数:8 最終更新日:2008/05/13 図書館戦争 【初回限定生産版】 第一巻
特価:¥ 3,652(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:DVDで28位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 「メディア良化法」と「2008年春現在、国会審議中の某法案」の関係性。 私も政治的には右派ですし、言われたい事は分かっているつもりですが、別にどうでも良い。 むしろ、私が一番に感心した事は「全く有り得ないはずの世界観」を根底、設定から完璧に 構築してある。 土台となる舞台の設定構築が磐石なら、作中で「少々の無茶」をやっても全く耐えられるし、 世界観が崩壊する事がない。 昔から言われている事なのですが、ここまで忠実に実行している作品を見たのは初めてです。 各キャラの設定、身長、体格、言葉遣い等々は第1話から全セリフを書き起こしてチェック してみましたが、本当に一言たりとも設定から外れた発言がない。 その他、勤務している図書館、寮、基地、設備、銃器、制服、ヘリコプター、市街地地理、 大体にして、「ここがおかしくねーか?」って突っ込める所があると相場が決まっていますが、 これに関しては突っ込みようが無い。 ここまで磐石に設定を組んであれば、後はキャラが如何に傍若無人に「活きた」活躍を画面で するかどうかですけど、恋愛ストーリーからバトルアクションまで自由自在にこなしてくれる。 個人的には更に「各個人」が何を目的として行動しているのかの行動原理がしっかりしていて、 その「哲学」(無事で済まない事を納得する「覚悟」の方が的確かな?)が明確で視聴者に、 共感しやすく、作品の世界観に入りやすく、また、その世界観が完璧に構築されているため、 入った後で世界観に充足感があり、それが満足できる要件となっている。 と、考えています。 カスタマーレビューピックアップ 有川浩の小説『図書館戦争』シリーズのアニメ化作品。 本の検閲という読書の自由を奪われた近未来が舞台。 それに対抗する組織・関東図書の隊員に助けられた少女はその隊員に憧れ、自分もあの人のように本を守ろうと決意してこの世界に足を踏み入れるのだった。 素直に楽しめる作品です。 関東図書隊といっても普通の軍隊と同じ。訓練もするし、本を守ることがこの軍隊の目的なのでそのために銃撃戦のシーンもあり、緊張感あふれる作品です。 もちろんこの作品の本筋は軍隊生活の中で様々な人との衝突や葛藤などのドラマにある。 その渦中にいるのが主人公・笠原郁(熱血バカ)。そのほかにも彼女の天敵である教官の堂上篤(怒れるチビ)、郁の友達にしてあなどりがたい柴崎麻子(情報屋)、いつも涼しい顔な堂上の同僚の小牧幹久(笑う正論)、優等生の手塚光(頑な少年)、みんなのまとめ役・玄田竜助(喧嘩屋中年)など、笠原の友人でもあり上司であり信頼できる人々との交流がこの作品の欠かせないところ。 また、笠原は教官の堂上の叱責でよく泣くのだが、時には堂上に向かって軽口や悪口(ほとんどたわいのない罵詈雑言)をする場面もある。この教官と部下という関係に関わらずに対等の関係がいかにもラブコメチックな雰囲気を漂わせているのがこの作品の持ち味だ。 これを見たら小説の方も読んでみたくなりました。 図書館と戦争はミスマッチだがその斬新さが本作の魅力。 「本を守るために戦う」という、ある意味ファンタジーなアニメだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 映像もしっかりしていてストーリーはなかなか熱血!好きなジャンルです。観て損のない熱血ドラマアニメです。 カスタマーレビューピックアップ 公序良俗を乱し人権を侵害する表現を取り締まるメディア良化委員会と図書隊が抗争を 繰り広げる作品です。ラブコメディってやつにアクションが加わった感じです。最初のほうは あまりラブはないですけどね。主人公は女の子で女性向けかな?と思いきや なかなか男性の方でも楽しめる作品だと思います。 主人公をはじめ、周りにいるキャラがなかなかいい感じなんです。 周りの人達に支えられて成長していく主人公にも期待できますね。 主人公の井上麻里奈さんがここまで演技力のある方だとは…正直驚きました。 井上さんをはじめ、男性・女性共に実力派声優が揃っています。 色んな意味で期待を込め、星5つとさせていただきます。 カスタマーレビューピックアップ
「メディア良化法」が施行された日本、表現の自由も規制が入り、それに対して図書館が軍隊を持つようになった。これは納得出来る様でいて、やや強引な設定であると思える。 元は人気小説であったものを「ブルーシード」や「新世紀エヴァンゲリオン(劇場版)」等のアニメ作品で定評を得てきたプロダクションI.G.がアニメ化した。だからだろうか、やや強引な設定と思いつつもスンナリと見られた。また、郁という関東図書隊に所属する少女の眼を通じて描かれているのも面白い。小説が人気なのも何かその辺りに理由があるのかもしれない。長く見てみたい作品のひとつだ。 図書館戦争 【初回限定生産版】 第二巻
特価:¥ 3,652(税込) 発売日:2008-09-03 売上ランキング:DVDで82位 DVD / 近日発売 予約可 俗・さよなら絶望先生 第三集【特装版】
特価:¥ 5,284(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:DVDで50位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ BS11でも大人気の「俗・絶望先生」。 この第三集の見所は、リリキュアと絶望チャンネル収録の第7話、 極めつけは「絶望ファイト」収録の第9話です。 特に9話。BS11で見終わった後、 絶望ファイトに全部美味しい所を持って行かれたって感じになりました(笑) 絶望先生とウルトラファイトの持つシュールさが見事に融合した傑作だと感心しました。 あと7話のリリキュアは、気合いの入ったOP曲も好印象! ぜひともCDでフルバージョンを聴いてみたいものです(^_^)v もちろん絶望音頭も(笑) カスタマーレビューピックアップ
本作品は二期になりその演出手法に嫌悪感を示す声も散見するようになったが そんなものは織り込み済みだと云わんばかりの動的姿勢が清々しい。 原作は元々圧倒的に言語で魅せる(視覚的にも勿論魅力的)作品なので 昨今顕著な描写や行間を読めないという理解力不足から来る問題が他作品と比較して 少ない事は利点。それだけに原作をそのままなぞっただけであったら 対象者やただテレビを見ている畑違いのクレーマーの餌食になった事は想像に難くない。 (TV放映とDVDで仕様が異なる話があるのも無理もない) 人間批判・社会批判をネタとして成立させる作風は原作で完成しているが テクスチャー、文字の挿入、レイアウト、カメラワークに特徴のある シャフト的・新房演出との相乗効果によって本作を他に類を見ないものとしている。 構成の小黒、東両氏の存在も大きい。 中盤を越えこれからも何か奇抜な事をやるだろう、というある種の予定調和を裏切り アニメの表現手法を惜しみなく披露した第七話「津軽通信教育」。 原作巻末の小ネタ「リリキュア」のストーリー化や第九話の「絶望ファイト」等 パロディも相変わらず面白い。 またこの第三集収録ではないが原作最新刊のネタが早くも再現されている。 アニメ制作陣にも看過できなかったであろう「一見の條件」や「痴人のアリ」が。 商業の常として数字が出ても様々な弊害が生じるが、それでもこの作品が受けている 状況に安堵する。絶望の先に微かな光を見た。 図書館戦争 【初回限定生産版】 第三巻
特価:¥ 4,429(税込) 発売日:2008-10-01 売上ランキング:DVDで85位 DVD / 近日発売 予約可 図書館戦争 【初回限定生産版】 第四巻
特価:¥ 4,429(税込) 発売日:2008-11-05 売上ランキング:DVDで91位 DVD / 近日発売 予約可 図書館戦争 【初回限定生産版】 第五巻
特価:¥ 4,429(税込) 発売日:2008-12-03 売上ランキング:DVDで94位 DVD / 近日発売 予約可 俗・さよなら絶望先生 第二集【特装版】カスタマーレビューピックアップ 今作『俗・さよなら絶望先生』では1話につき3つのエピソードで構成。 そして実験的な映像と大量のネタでたぶんクラクラしてしまうだろう。だが、インタビューで新房監督は「頭がヤラれるまでテンポアップしてネタを詰め込みたい」と言ってるのでこれはまさに監督の術中にはまってしまいそうになる魅惑のアニメでもある。 で、この第2巻でも相変わらずビジュアル&ネタの回転寿司状態! しゃべる音無芽留、元・関内太郎、謎の女子大生などが見られますがオススメエピソードは第5話の「恩着せの彼方に」。 これは雨の日に加賀さんが傘を差し出した相手に見返りを求めてしまい自己嫌悪に陥る話。だが先生はこの世は恩着せ社会だと言い出す。そこに現れたのは日塔奈美。材料と品質に手間をかけたクッキーを食べさせ、「おいしい?」と聞く奈美に先生は、お礼という見返りを強要したので「アナタは感謝強盗ですよ!」と宣告するのだった。 「感謝強盗」・・・新たな造語発見です。というか「感謝」と「強盗」という正反対の言葉の組み合わせた絶望先生に感動です(日塔さんかわいそう・・)。 ちなみに絶望文学集は「弔問の多い料理店」「金策寺」「伊豆のロドリコ」。 そして映像特典はなんとノンクレジットED『恋路ロマネスク』画伯(誰?)バージョン。これはいつものエンディング映像にある無機質な壁に何が描いてあるかわからないほどトラウマ級の絵が入ります。もちろん4話〜6話のエンディングもこのバージョン(怖っ!)です。 ショッキングな映像を笑いに変えた絶望のさけび満載な2巻です。 カスタマーレビューピックアップ 俗・絶望先生第2集。 今回もまさに「何でもあり」状態で大爆笑の連発です。 個人的にオススメの話は、千里が巨大化して大暴れの第4話、 人間ミサイル状態の「投げキッス」と 神谷さんの「絶望フェイズ終了!」で爆笑した第5話、 夢オチネタと声優シャッフルでファンの度肝を抜いた第6話… というか収録話数やん(苦笑) まさに史上最強のカオスアニメ!! 個人的にはぜひ第3期もやってほしい!それくらい好きになりました(^_^)v カスタマーレビューピックアップ 声優さんがころころ変わる 回の話はすごかったです。 他のアニメじゃできませんね。 これだけでも1度はみてほしいかも。 カスタマーレビューピックアップ 第四話: 「路傍の絵師」 「恥ずかしい本ばかり読んできました」 (臼井影郎の日記 春一番卷) (第四回「路傍ノ絵師」ノ「本筋以外ノ話」ヲノーカットデオ届ケシマス) 「薄めの夏」 第五話: 「文化系図」 「私はその人を常に残りものと呼んでいた」 「恩着せの彼方に」 (臼井影郎ノ日記 「オ見舞イノ卷」) 第六話: 「君知りたもうことなかれ」 「夢無し芳一の話」 「隱蔽卒」 この三話で、私的に印象が一番深いのは第四話です。 本当に独創的なのですね、重点はどちなのか、分からなくなりましたよ! ストーリーの設定は極めて独特なのだと思います! 第五話は…どうでもいいや、「恩着せの彼方に」でなかなか勉強になりましたけどね… 第六話は本当に人を奮いおこすの一話でしょう? 「隱蔽卒」で、声優さんたちが互いのキャラを演じることは私的の最大の観所です。 キャラと演じる声優さんたちは: 糸色望:神谷浩史、水島大宙、杉田智和、上田陽司、沢城みゆき、真田アサミ、小林ゆう、野中藍、新谷良子 日塔奈美:新谷良子、矢島晶子、松来未祐 木村カエレ:井上喜久子、杉田智和 木津千里:小林ゆう、新谷良子、真田アサミ マ太郎:谷井あすか 糸色交:松来未祐 藤吉晴美:矢島晶子 常月まとい:野中藍 小節あびる:谷井あすか 糸色倫:後藤邑子 風浦可符香:井上麻里奈、井上喜久子 それで、最後の時田、父の糸色大などは、全部神谷浩史さんが演じました。 それに、芽留役は斎藤千和さんが演じるってことは、初めて公開させたんですね。 あっ、そうだ…このレビューも、本筋について言った感想じゃありませんね… 反省するの同時に、絶望した…本筋に注目させないこの三話に絶望した… Ps:第五話から、新EDテーマ曲の「マリオネット」があります。 CDシングルの発売を期待しましょうね! カスタマーレビューピックアップ
毎回毎回よくもまあいろいろ考えつくな、と見る度に感心させられて&笑わせてもらってます。 個人的には六話Cパートが大好きですw原作で初めて読んだ時にも演出にニヤニヤしたものでしたが、それをアニメにしか出来ない手法で見事にネタとして昇華してくれています。 四話の原作では描かれなかった部分の完全再現といい、久米田作品×シャフトの相性の良さを強く感じました。 みなみけおかわり 1 (期間限定版)カスタマーレビューピックアップ 面白い話が全く無かった訳ではありません。 ただ、南邸やハルカの学校のびっくり建築、金髪のフジオカ、 メインキャラを取り囲む顔面を塗りつぶされた人々、 冬木の博多弁とキャラクター… 正直、気に入りません。 カスタマーレビューピックアップ 原作を少しかえてアニメを作るのはいいとしてキャラクターの性格を変えすぎ、それにいてもいなくてもいいようなオリジナルキャラをだすのはありえないと思う。 カスタマーレビューピックアップ 具体的な批判ポイントは他の方々が充分書いてくださっているので省略します。 コレを作ってる方々には普通の感覚というものが無いのでしょう。 だって自分達が作ったこの超駄作を観て「面白い!」と思えるんでしょうから。 仕事とはいえ、演者の方には同情します。 カスタマーレビューピックアップ 原作の雰囲気やキャラの性格などをすべて破壊しているのは本当に耐えがたい事ですが それ以前に「恐ろしくつまらない」のが頭にきます。 笑いのセンスが無いです。 センスの無さは随所に見られ、キャラクターの動きひとつとっても違和感があり この監督は明らかに力不足であり商業作品を作れるレベルにない事が分かります。 はたして2クール目をやる意味があったんでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
批判的な意見ばかり目につきますが、 私も概ね、他の方々と同じ感想です。 私自身、制作会社について云々言うつもりはありませんが、できれば作画から脚本、演出まで桜場コハル氏監修のもとで作ってもらいたかったです。 原作コミック、アニメ第1期とは別モノと捉えて観れる人ならDVD購入もよいでしょう。 みなみけ 4 (期間限定版)カスタマーレビューピックアップ 漫画の「みなみけ」はちょっと特殊でテンポの分かりづらい作品なのですが、このアニメの「みなみけ」はそれを一番良いテンポで見せてくれて良かったです。 アニメのおかげでそれまでどういうテンポで読めばいいか分からなかった漫画「みなみけ」の読み方も分かり、今までと比べて2倍くらい楽しんで読めるようになりました。 こうした見ていて幸せな気分になれるアニメはPCゲームやライトノベルを原作とした駄作アニメの多い近年で非常に価値のある作品だと思います。 ただ1つ残念だったのは特典CDにOP/EDテーマの冬馬バージョンが収録されず、4巻ではショートサイズが収録されていた事くらいでしょうか。 この不満もキャラクターソングCDが発売したおかげである程度は解消されました。 「笑い」を愛する人たちに是非見てほしいアニメです。 カスタマーレビューピックアップ 他の方のレビューでもいっぱい書いてありますが この作品は作画、脚本や諸々・・とてもすばらしいです、でも私がとってもすばらしいと思ったのは 「間」です。 台詞も無い、動きもないシーンでもフフッとした笑いを取れるセンス。 ココだけはほんとにこだわっているのが分りましたよ。 声優さんもこのシーンでは微妙な溜めを作っていい仕事してます! 傑作です。 カスタマーレビューピックアップ 作品自体の魅力についてはすでにいろいろ書かれていますが、いわゆる「まったり」系なのにも関わらず最後まで飽きさせずに見せることができています。原作のもった独特の間やリズムをオリジナルネタでも違和感なく表現しているのは「みなみけ」の世界観を良く理解している証拠かと思うのです。別に特別なイベントなんていらないんです。「日常のなかにキラキラがある」のですから。 カスタマーレビューピックアップ このアニメはすごいねぇ〜 脚本(面白いよ!)、演出(すばらしいよ!)、色彩(このアニメに合ってるよ!)、効果音(よく考えられてるよ!)、動画(崩れないよ!)、声優(激しく合ってるよ!)、OP曲(良すぎてヤバーイよ!)、ED曲(素晴らしーいよ!)、OP・ED動画(すっげーよ!細けーよ!おもしーよ!) あの原作をよくここまで完璧なアニメにしたな〜っと感心してしまいます。いや原作はメッチャ面白いです!でもほとんど背景がありません。背景がないということはアニメにする時、製作会社が考えなければなりません、すなわち製作会社の製作力がものをいうのです!だから製作会社しだいで面白くもつまらなくもなってしまいます、だから2期は‥‥‥(泣)‥‥‥(泣)‥‥‥‥‥(泣)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥さておき『みなみけ』はサイコー!っということをわかっていただけたでしょうか!?それでは(^O^)/ カスタマーレビューピックアップ
あまりの面白さに、同じアニメに3回も感想を書いてしまいました・・・この第4巻も、全く文句のつけようが無い面白さでした。全巻を通して、やわらかい、ほんわりした雰囲気の作画にも好感が持てましたし、内容も、チアキが物語の最初に毎回言うように、本当に淡々と見てるこちらが眠くなるくらい、特別なことが起こるわけでもなく、かなりシュールな内容がゆっくり進行していく感じなのに、何回も繰り返し見るごとに面白さが分かるこのようなアニメは今までなかったと思います。本当に細かいところまでよく出来てますし、あまりアニメに詳しくない私でさえも、このアニメを作った人の、この作品に対する深い愛情と、プロとしての職人芸を強く感じることができます。それと、この感動を失いたくないので、「みなみけおかわり」はあえて購入しないことに決めました。この完璧な全4巻の続きなんて、今の段階では考えられないです。おかわりしなくても、腹八分で私は十分ですので(笑)でも、いつか本当の「みなみけ」の続編が出るといいな・・・と思います。ちなみに、この第4巻のジャケットは、3人がめちゃくちゃ可愛いので、個人的に一番気に入ってます。このジャケットを目にしたら、もう買うしかないでしょう(笑) 俗・さよなら絶望先生 第四集【特装版】
特価:¥ 6,061(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで325位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 放送開始を首を長くして待っていた『俗・さよなら絶望先生』でしたが、いざ始まってみると、正直んー…って感じでした。キャラの声をシャッフルしてみたりとかやりたい放題、いらんことすなって感じでした。ホントにアリかよ?と…(インパクトはあったけどネ)。が番組も回を追うごとにそういったいらない冒険は少なくなっていき(もうつかみはOKと思ってのことか)、終盤にもなると原作に忠実になりました(悪くいえばアニメオリジナルの要素はほとんどなくなってしまったともいえると思いますが)。もともと好きな作品です。これだけで第四集は買い!なのですが、特筆したいのが最終回の節分のお話。木津さんが「うなぁぁ〜」って叫ぶんですっ!!これこれっ!これ聞きたかったのすごく!(笑)。原作ではよく言ってますがアニメではなにげに初じゃないスか!?うれしい!(笑)。 あ〜発売日マジ待ち遠しい!! カスタマーレビューピックアップ 最終回は、フルカラー完全版OP・最終回限定ED(曲・オマモリ)と最後の最後まで視聴者のテンションを弛緩させることなく終了しました。(OPのダンスシーンの高クォリティには思わず「おお!」と声が上がりました)途中から解っていたことですが、「あの1期を上回った!」んです。しかも、さらに原作を忠実にアニメにして。他作品と比較して賞賛するのは低レベルなので控えたいのですが、他のアニメでの1期の好評を受けての2期で、なんだかなあ〜的な作品が散見される中、さらに突き抜けてくれた「俗・さよなら絶望先生」に素直に拍手をしたい気持ちです。 第4巻は4話収録。 第十話「劣化流水」「痴人のアリ」「一見の條件」(「デチューンの話」「アリアリ詐欺の話」「一見様の話」) 第十一話「黒い十二人の絶望少女」「今宵今夜のこの月が僕の涙で曇りますように」(市川昆監督追悼?のような横溝正史的な原作に無いオリジナルと七夕の話) 第十二話「着陸の栄え」「或る女 役」「波に乗ってくるポロロッカ」(「ソフトランディングの話」「他人のドラマに巻き込まれる話」「ポロロッカの話」) 第十三話「鎌倉妙本寺解雇」「大導寺信輔の音声」「あにいもうとという前提で」 (「追い出された鬼の話」「芽留の声オーディションの話」「なんでも前提社会の話」 さよなら絶望先生の原作を知っている人のなかには自分の好きなエピソードが今期アニメに ならなかったことに落胆している人もいるはず。(自分的には木野VS久藤の本のタイトル つけ対決が見たかった…) そんな方は3期に期待しましょう。 DVD3万売れたら3期らしいです。 4巻で3万ということは、全巻購入者が7500人いればよいわけです。 僕は全巻予約しました。僕みたいなのがあと7499人いれば来期アリです。 あなたもその一人になりませんか? カスタマーレビューピックアップ
自分は原作は読んでません、アニメから入った者です。第一期から視聴してきましたが感想を一言で表すと『非常にヤバイ』です(訴えられないのか?と毎回そう思わずにいられない)、第一期から観てる方は説明する必要は無いですが。第2期の最終回を観ましたが続編がでる気配が全くありませんでした(悲)、第一期の最終回では登場キャラが『最終回です!!』と連呼し視聴者に絶望を与え【何かあるのか?】と思わせ振りな感じで終了しましが(その後、第2期製作決定)、今回は普通に終わりました(笑)。最終話の内容は豪華声優を使ったパロディ・節分ネタなどメチャクチャやってくれます、最後はみんなで『絶望した!!』と絶叫。最終回の為に製作したのか新EDが流れました、できれば続編を製作してほしいのですが(『みなみけ』はどうでもいい)完全に終了っぽいので絶望した!!。 |
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