定価:¥ 7,140(税込)
特価:¥ 5,641(税込)
中古品¥5300 より
発売日:2008-07-21
売上ランキング:DVDで15位
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Amazon人気商品ランキング/中村優一psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:35/総ページ数:4 最終更新日:2008/07/27 劇場版 仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事 コレクターズパック+電キバ祭りカスタマーレビューピックアップ 映画を見に行けなかったので、予約購入しました。 早速今日見たのですが、やっぱり電王っていいなぁ〜と思いました。 内容の方は、多少無理があっても楽しめました。 キバとの絡みやキバの活躍が少なかったので残念ではありますが、電王がまた見れて嬉しかったです。 電キバ祭りの方はもう大満足です! 本編以上に楽しませていただきました。 歌やスーツアクターさんのトークや電王、キバの各キャスト・声優さんのトークがあって見応えがありました。 これでこの値段…買って良かったなと思います。 電王好きの方ならコレクターズパックをおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ 電王とキバが好きなら、コレクターズパックを買った方がいいかと思います。 電キバ祭の方もなかなか面白かったです。 映画の方も面白かったです。 ネガタロスの最後が何だかあっけない感じもしますが、面白かったです! 通常版を買うならこっち買った方がお得です! カスタマーレビューピックアップ 映画館で観ました。文句なしに楽しめる映画でしたが、物足りない点が1つ、最後のダブルライダーキックです。キバはこの映画のためだけに昼に月が出ているカットを作ったと言うことですが、電王はデンカメンが足に集まるシーンがなかったことです。この部分を直してくれればもうパーフェクトだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 4月公開の電キバは早くもDVDに。これで本当に電王も最終回だ。 平成では初の2度目の映画化。現行ライダーとの客演。 電王の駆け抜けた2007年を集大成したようなもの。 主演の佐藤健はいまドラマ「ROOKIES」で岡田役奮闘中。 エンターテイメントとしていままで見たことない人も 楽しんで見れるはず。モモ・ウラ・キン・リュウ・デネブ よ永遠に。 カスタマーレビューピックアップ
嬉しいです!!!映画館で見た時は,電王が帰って来て凄い嬉しかったですねー♪ ハチャメチャな設定もまた面白かったし,イマジン達が意外な人に憑依したりと本当,最初から最後までハチャメチャでした(笑) キバはオマケ程度でしたが… 個人的に俺誕生!!より好きです。 本当に面白いです☆ 仮面ライダー電王 VOL12 特別版カスタマーレビューピックアップ DVDの内容については他の人がたくさん語られているのであえてコメントはありません。ファンなら特別版購入を!2枚組で二度楽しめました!! 限定のカードホルダーなのですがもう少し大きいのを想像していたのですが…。カバーのデザインももう少し考えて作ってほしかった。カードホルダーが付くと決まって発売日までかなりの時間があったのだから。 カスタマーレビューピックアップ ディレクターズカット版もあるという事で楽しみに見たのですが………正直ラストの侑斗とハナちゃんのシーン以外は大した事なかったです。追加されたシーン短かったし(-_-#) 期待しすぎたかなぁ(-o-;わざわざ2枚組の意味はない気が( ̄□ ̄;)!!これで9000円は高い× けど電王の話自体は好きなので☆5つにしますが、でも持ってない人は通常版でも問題ないと思いますよ(^^;カードもホルダーも付きますし(^^;今回で全巻揃ったので、もうお金使わずでいいんだけど、毎月楽しみだったんで何か寂しいですね(x_x;) カスタマーレビューピックアップ 電王特別版、やっと観ました。印象的なのは、やはり2枚目の『最終3部作特別版』。メインタイトルは最初だけで、予告編など途中の区切りをとばした構成で、もはや1つの長編ストーリーの様に仕上げていました。 主な追加シーンは「尾崎のおみくじの結果」「キンタロスの渡した物」「ナオミちゃんがデンライナー操縦」「リュウタロスとナオミの会話」ラストシーンの前後に「侑斗のこれから」「良太郎と愛理」など。個人的には特別版の方がストーリーが分かり易くて良かった。ただ最終話の白鳥さんの登場シーンなどカット・短縮されたシーンも割と目に付いたので、一度放送時やレンタルで全話観た人も、通常版鑑賞後に見比べてみるのも面白いと思います。特別版でもやっぱり若干説明不足でしたが、最後改めて泣きました。「時間」「過去」「記憶」の大切さを、軽くフザけたノリも交えながらラストでも教えてくれた電王はやはり名作。高価な値段はともかく、オススメですよ。 あと、初回特典のライナーカードは裏面にストーリーやオチに触れている箇所があるので、未見の人は注意(笑)。同じくカードアルバムは、予想以上にゴツく(DVDケースと同じ大きさ、厚さはその倍ぐらい)、表紙の劇中のライナーカードのイラストもけっこうカッコよかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ 長い1年の旅を終え、未来での再開を約束した良太郎+4タロス。 次の駅はきっと未来で。 テレビだとラスト3話が無理矢理詰め込んだように感じられたのですが、未収録の付いた特別編できっかりとまとめられていたのでかーなーり納得できました。 しかし、ちょっとした所が補強されているだけなので、それなら見なくてもいい、もしくは値段に納得のいかない人は通常版でも十分楽しめる内容だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
電王最終巻。で、TVシリーズ初のディレクターズカット 版が付く特別版。これを見ればなぜ良太郎が特異点なのか。 愛理の隠された謎がわかる。(私はTVでみたから知ってるけど) キンタロスがウラタロスが・・・見てない人は是非とも。 ディレクターズカット版をみれば、多分どうやってナオミが キン、ウラ、ジークを迎えに行ったかもわかるはず。 TVで見た人も見なかった人も必見です。 仮面ライダー電王 ファイナルステージ&番組キャストトークショーカスタマーレビューピックアップ ぶっちゃけ全編通じてノリがヒーローショー的なので(観客への声かけとか。ステージもヒーローショーそのもの) スーツアクターがあの人たちじゃなきゃダメって人や、スーツの素材に目が行ってしまう人には向いてません。(このショーにあの方たちは入ってませんので) 地方ショーの声優さえ違うぜ!が大丈夫な人ならお話は面白いし全く問題ないのですけれども。 トークショーの方は司会の方がもう少し静かにしていていただきたい感じ。声が大きいのもあるんですが、聞いていてちょっと痛々しい。俳優陣のトークもうまく引き出せてないので、これを買うならクライマックスだぜ〜DVDの方が良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 実際のスケジュール通りにショー〜トークで収録していただかなくてはトークでの石黒英雄氏の「大きな栗の木の下で」が余りに唐突に感じて引いてしまいます。 カスタマーレビューピックアップ イベント行けなかったのでDVD化されて、よかった。キャストのそれぞれのトークショーがおもしろかった。今度はVシネマ。いつか未来で。 カスタマーレビューピックアップ 最終回のその後と、本当のフィナーレ、(でも、デカ があるけど) 一年間 がんばった役者さんと声優さんの心からの 「ありがとう」 にこちらも改めて感動。。。 でもやっぱり、司会の女性の張り切った声に個人的になじめないんです、会場のお客さんに 「みなさん、どうですか〜〜!?」 と拍手や声援を求める雰囲気も、なんだかなって思ってしまう。 まあ、司会のお仕事ってああいうものでしょうけども。 複数回のイベントを編集してあるので、トークの途中で役者さんの衣装やヘアスタイルが何回も突然変わるのが、ちょっとヘンだけど面白い。 スーツアクターさんたちは今回はトークなしです。 観終わって、当日 イベントに参加できた人がうらやましくなりました。 カスタマーレビューピックアップ
そんな気持ちが最後に残る、素敵なイベントDVDでした。 俳優さんと声優さんを分けてのトークショーは、正直、声優さんたちの 方が見所満載かも。 電王のイマジン役が決定した頃のエピソードや、電王での心に残るエピソードが 色々聞けます。 元々、特撮ファンな鈴村さん(リュウタロス)は最初の挨拶から最後の挨拶まで、 “どれだけ語ってもまだ足りない”と言わんばかりに喋ってくれてますよ。 ウラタロス役の遊佐さんもファンサービスな科白を次々口にしてくれてます(笑) 俳優さん側は何だか最後までぎこちない感じが抜けてなかったかな。 でも、演技してない状態での妙に腰の低いカイが見れたり、和服を着てない三浦 くんが見れたり、意外で楽しかったです。 思い出のシーン再現のコーナーでは、侑斗と愛理のシーンが白熱した演技で再現 されたりします。(見てて少し照れくさいです/笑) 電王最終回直後から始まるファイナルステージは圧巻! 笑いアリ、涙アリ☆特撮ショーでこんなに完成されたものはなかなか見れないと 思います! ショーのラストで聴ける「Climax Jump DEN-LINER form」は感動モノです。 駆け足で終わった最終回で言えなかった、タロスズ達から良太郎への想い、逆に 良太郎の想いが語られるところは思わずウルウルしてしまいました。 やっぱり凄い作品だな〜と改めて実感させられるDVDでした☆ 劇場版 仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事
特価:¥ 3,318(税込) 発売日:2008-07-21 売上ランキング:DVDで337位 DVD / 通常24時間以内に発送 仮面ライダー電王 VOL.11
特価:¥ 4,811(税込) 発売日:2008-06-21 売上ランキング:DVDで520位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「いつか離れなきゃいけないのはわかってる。こんなにモモタロスたちが消えるのが嫌なのに、それでも、この時間を守りたいって思ってる」 良太郎は「運」は悪いですが、決して「弱い」わけではありません。 イマジンが4体(5体ですね)も付くという「運命」をするっと受け入れてしまう良太郎のどこが「最弱」なのか。 「電王」は脚本家や、プロデューサーの方がおっしゃるように良太郎の成長ストーリーではないのです。 それは初回からずっと貫かれてます。 「迷い」のない人間はいません。 でも、その「迷い」に「迷う」ことのないのが「良太郎」だと思います。 それを、ちゃんと表現しているのがこのVOL.11です。 ここからラストの向けて一気に話が進みます(だから、一年じゃ無理って言ったのに・笑) 「ゼロノス」の哀しい存在を象徴するかのように夕陽を背に立つ姿。 かっこよく戦えればいいはずだったのに、いつの間にか、良太郎のことがとても大切に思うイマジンたち。 良太郎や侑斗とともに戦うことは、自分たちを消してしまうこととわかっていながらも ともに過ごした「時間」を、良太郎の「時間」を守りたい。 怪人なのに(笑)何でしょう?この漢前度。 キングライナーで良太郎を待ち伏せした時のモモタロスを、 「ぎゃあーーー!なんだこの漢前!かっこいいーーー!」と叫んだのは私だけではないはず(^^) 電王ファンならば、絶対に持っていないといけない1枚です(^^) カスタマーレビューピックアップ テレビ朝日系列『仮面ライダー電王』第41〜44話を収録したDVD11巻です 近年のシリーズの難解さを吹き飛ばす、軽快で所々で笑える破天荒な作風が魅力 小難しい要素を極力無くした特撮の純粋な面白さ満載で、 子どもから大人まで肩を楽にして楽しめること間違い無しです (総合6.25/10点) 第41話「キャンディ・スキャンダル」★★★☆☆6/10点 遊園地を満喫しつつ、真面目な話のギャップなど笑い要素が冴えてますが、 今の時間すら消えゆく彼のため尽くすデネブの憤りと情が響く物語です その出会いが逆に彼を苦しめそうで・・・ライダーなのにバイクに轢かれるとは。さすが(笑) 第42話「想い出アップデート」★★★★☆7/10点 保証の無い明日より、輝く昨日にするため、今を大事に生きる翔子の純粋な姿勢が 侑斗共々胸に響きます。想い出は大切だからこそ忘れるのも、忘れられるのも辛い。 現実の辛辣さと、それでも希望を捨てぬ意思を異なる切り口で魅せた秀作です 第43話「サムシング・ミッシング」★★☆☆4/10点 ZERO FORMカードの無駄使い、過去の時間消失放置など、自分の立場を理解せず、 周囲に及ぼす影響が見えていない良太郎の弱さ、甘さを見据えた内部分裂を捉えています 桜井の存在と良太郎の記憶に波紋を投げる動揺と困惑が強いため、面白さはやや半減 第44話「決意のシングルアクション」★★★★☆8/10点 消える事実に涙し、途方に暮れる良太郎の優しさ。その迷いを振り払うモモ達5人の 人情味の温かさが染み入ります。5人が次々と交代変身し、舞台変化に合わせて 魅せるは「オレ達の必殺技 Climax ver.!」やはり電王にはノリと爽快さが一番似合います カスタマーレビューピックアップ このVOL.11で一番の見所は、何と言っても良太郎とモモタロスの対立、そして和解のシーンだと思います 時(未来)を守りたいけれども、その為に戦い続ければモモタロス達も消えてしまう…… カイからもたらされた衝撃の事実が良太郎を苦しめ、そしてモモタロスと激しく対立するに至ってしまいます あくまで「1人で戦う」と言い放ちモモタロス達と共闘することを拒否した良太郎に向けてモモタロスが言う"本音"が良かったです♪ 短気で好戦的ながらも根は単純で憎めない彼が(いわく)「ちょっとでも願う」その願いとは……? また(多少うろ覚えですが)「忘れられる方も、忘れる方も辛い」 過去と現在、あらゆる記憶を犠牲にして戦う侑斗だからこそ、このセリフにはなかなか考えさせられました 常に笑いに溢れていた電王の物語も、いよいよクライマックスが近付いてきました 様々な謎は未だ残されていますが、カイの言葉の意味が気になるVOL.11になると思います♪ カスタマーレビューピックアップ
まさに1年間『最初から最後までclimax』だった電王の第11巻! 桃浦金龍の活躍に手に汗を握る事間違いなし (屮゜Д゜)屮 劇場版 仮面ライダー電王 俺,誕生!ファイナル・カットカスタマーレビューピックアップ 2007年1月。俺、参上! この一言のせいで、まだ、オンエアが始まったばかりなのに、 「劇場版も初日に見に行こう」と固く心に誓ったのでした(笑) 生まれて初めて、「仮面ライダー」の映画を見ました。 今までの仮面ライダー劇場版がどのようなものか全く知りません。 だから、このリンクが異例なのかも知りませんでした。 でも、私は毎週のオンエアと続いているのがとても楽しかったです。 オンエア(クライマックスフォーム編・含)と劇場版合わせて、壮大な映画を見ている気分になりましたから。 ゼロノス、牙王、ジーク良太郎、デンライナーの空中戦、モモタロスたちの実体化、 そして、電王4フォームそろい踏み。 あり得ないと思っていた4フォームが並んだとき、鳥肌が立ちました。 なんて電王が好きなんだろう、私。と、つくづく思いました(^^) 単に、「電王」のセリフ合わせかもしれませんが、”ファイナルカット”と銘を打つからにはかなり手を加えたんだろうなとは思いました。 そうですね、小ネタが増えてます(^^) ちょこちょこと、「ああ、こういうつながりだったんだ」と納得させられます。 そして、”ファイナルバージョン”を見るならメイキングDVD「デンライナーの車窓から」も見ていただきたいと思います。 「仮面ライダー電王」は”野上良太郎”を演じた「佐藤健」なくしてはあり得なかったのだと、 スーツアクターさんも声優陣も、プロデューサーも、脚本家も、制作スタッフも「安心して」 「野上良太郎」を任せてたということがよく分かります。 彼は素晴らしいです。 面白くて、楽しくて、きちんと正義があって、少しほろりとさせる。 「電王」のこの劇場版は、 「映画って面白いね」「面白かったら、2回でも3回でも、劇場に足を運べばいいんだ」 って思い出させてくれた作品になりました。 劇場版は2回見に行きました。クライマックス刑事は3回(^^; だって、面白いんだもん。この一言です。 カスタマーレビューピックアップ 公開版のほうがテンポが速く映画として楽しめた 追加されたシーンも公開時カットされたのもうなずけるし 正直前半戦はダラダラ進行し退屈だった ライダーの映画はテンポが命だなぁっと改めて感じた次第です カスタマーレビューピックアップ 〜いままでの映画とのちがい〜 ・ライナーどうしのバトル ・ガオウの変身 ・ジークのバトルの音楽がDouble-Action Wing form ・ガオウのバトルの音楽がDouble-Action GAOH form ・電王のバトルの追加 ・シールドを旗で破壊のとき ・モモタロスの夏休み などまだまだたくさん! ・作品紹介 見比べたりしてもよいしはじめての人にも よい作品です。 買ってそんはないです。 カスタマーレビューピックアップ ディレクターズカット版を楽しみに、通常版DVDの購入を堪え忍んできました。 そしていよいよ「ファイナルカット版」の発売。早速見てみましたが・・。 夏の劇場版の迫力そのまま、スピード感あふれるお話でとても面白かったです。所々、新しいかな?と思うような場面があり、それを探すのも楽しめましたね。 ただ、通常版を買ってしまった人は、わざわざ買う必要があるのかな・・?とは思います。 面白さは確かです。 あと、これは個人的になんですが・・。 初回の特典として付いてきたCD。このDVDに付いてくるということを知っていたので、3月発売からずっと我慢してきたのですが・・。 歌詞カードはなし。トラック数は2。 通常版も買わなきゃいけないのかな・・と、我慢していた時間を後悔しています。 ジークのセリフ入りは良かったですが、CDの方に関しては★2つくらいですかね。 カスタマーレビューピックアップ
DVDのほうはまだ前半しか見ていないのですが、映画館で見たときのようなドキドキ感はあまりないです。(既に内容を知ってるからっていうのもあるんだけど) 特典CDはここでしか聞けないダブアクWINGformセリフverですが、歌詞カードがついないのは不親切かと・・・CD買えってことですか。 D-BOYS STAGE vol.2 ラストゲーム
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:DVDで416位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ D-BOYS stage第2弾が早くもDVD化です。 太平洋戦争が始まったことにより、敵国の球技である野球をしてはいけなくなります。 さらに学徒出陣。 戦争にいく前に、最後の早慶戦を実現させようとする若者達の話がメインです。 泣けるところあり、笑うところもあり。 どのように編集されるか楽しみです。 メインディスクに収録される出演者は今のところBキャストのようです。 (柳浩太郎、城田優、和田正人、鈴木裕樹、荒木宏文、加治将樹、中川真吾、柳下大、牧田哲也、中村昌也、三上真史、五十嵐隼士、瀬戸康史、碓井将大、足立理) Aキャスト(遠藤雄弥、中村優一)は特典ディスク収録になる予定のよう。 (20080629現在) ※ちなみに熊井さんは降板になりましたので、どちらにもいません。熊井さん目当てで買う方は気をつけて下さい。 前回のDステ特典ディスクのように音声が聞き取りにくかったらちょっと嫌だな…。 カスタマーレビューピックアップ
とある情報によると 25日のBキャストの公演のようです 柳浩太郎、城田優、和田正人、鈴木裕樹、荒木宏文、加治将樹、中川真吾、柳下大、牧田哲也、中村昌也、三上真史、五十嵐隼士、瀬戸康史、碓井将大、足立理 が登場し AのWキャストの 遠藤雄弥、中村優一、熊井幸平 は登場しません キャストの変更があったのかなかったのかなども 調べた方がよいでしょう Aチーム目当ての方は あるかないかも分かりませんが 大阪の立ち見公演販売に賭けましょう 仮面ライダー電王 スペシャルトークショー ‾イマジン大集合! クライマックスだぜー!!‾カスタマーレビューピックアップ 電王が終わった直後のイベントを編集して収録した ファイナル とこれと、あえて比べると、こっちのほうが感動しました。ファイナルよりも時間も短いし内容もちょっと地味な感じはあるんですが、とにかく楽しいです!! (ファイナルも楽しいんだけど、こっちのがワクワクしました。芳忠さんのトークはファイナルにはありませんしね。) カスタマーレビューピックアップ 俳優、スーツアクター、声優…今までにこんな豪華な顔合わせがあっただろうか。 電王は過去の特撮ヒーローの枠を越えています。そんな素晴らしいキャストが大集合したトークショー。当日観に行った方も行けなかった方も充分楽しめる一枚です。 かなり大人電王な要素たっぷりですが(笑) カスタマーレビューピックアップ 知り合いに見せてもらい、その場で注文してしまうくらい面白いDVDです。 佐藤くんと中村くんの掛け合いがたまらない! しかしながら大半が声優さんのトークなので、興味の無い人には全く面白みがないDVDだと言えるでしょう。 私も声優さんにはあまり興味がなく(失礼)最初は星3つくらいの感覚でいましたが、何度も見ているうちに、鈴村氏(リュウタロス役)と遊佐氏(ウラタロス役)のダブル司会が自由すぎて笑いが止まりませんでした。 関氏(モモタロス役)が弄られているのも微笑ましくて、質問された答え全てに「デネブ」と回答する大塚氏(デネブ役)の愛の深さに感嘆しきりでした。 本編では決して見る事のできないスーツアクターさんたちのお話も聞けるし、佐藤くんによるダンス、中村くんとデネブとのアクゼロ、生アフレココーナーと盛りだくさんの内容です。 最後幕が下りてから、楽屋へ戻る佐藤くん中村くんのコメントも見逃せません。その後ろでこっそり楽屋へ戻る声優陣の姿も見れます(笑) 難を言えば客席を映し過ぎ。 そこは求めていないんだ!と突っ込みたくなります。 だけど何度繰り返しても飽きないところで星5つの評価です。 仮面ライダー電王が大好き!というなら買って損はありません!絶対! カスタマーレビューピックアップ トークショーには行けませんでしたが、このDVDを観て楽しむことができました。 出演者のみなさんが協力しあって作られた電王という作品をさらに身近に感じることが出来ました。 終始、釘付けでした。 カスタマーレビューピックアップ
面白かったです!イマジンのミニコント(?)とか、声優さんのトークのコーナーはかなり笑えました。スーツアクターの方のお話も滅多に聴けないと思うので、興味深かったです。 でも、これは大人の感想で、3歳の子供も一緒に見ていましたが、ミニコントだけで、あとは興味なし、しょうがないかな。 あと、驚いたのは、佐藤健君の男っぽさ、というか、いまどきの男の子なんだな、と。電王でのへたれっぷりのイメージしかなかったので、正直びっくりしました。今後が楽しみな役者さんだと思いました。中村優一君の歌はかっこよかったです。 仮面ライダー電王 VOL.10カスタマーレビューピックアップ ゼロノス強化形態であるゼロフォームが登場する電王DVDVOL.10。 イマジンをこれまで操っていた黒幕・カイが登場し、一気にシリアス度が増したかと思えば、誰が良太郎に憑依して戦うかでもめる様子はやはり電王。 カイの策略で侑斗が消えた時間で良太郎に憑いていたことになったデネブが意外にもモモタロス達を仕切っていたり、たった一話しか登場しなかったD良太郎が見れたりとファンサービスも多く盛り込まれて、中でも一番のファンサービスは主題歌のCLIMAX JUMPをイマジン4人で歌ったDEN-LINER formでしょう。 記憶を消費しながらイマジンと戦う侑斗。 ついにカードも残り少なくなり、現代で作った侑斗の記憶さえも消費せざるを得なくなります。 赤銅色のカードを使って変身した『ゼロフォーム』。 アルタイルフォームの鮮やかな緑色から次第に錆びるかのように赤銅色のゼロフォームに変化していくシーンは印象的で、すぐに溶けて消える雪のような人の記憶の儚さ、尊さを強く私たちに教えてくれました。 「未来の自分を知る人」が次々といなくなる中、さらに「現在にいる自分」を知る人も消えていくというあまりに高いリスク。 普通なら、戦っていられません。 ゼロフォームにチェンジするさ際に、一瞬愛理さんを思い出して躊躇したのも頷けます。 名シーンの多い電王ですが、この巻は特に見ごたえがありました。 カスタマーレビューピックアップ 以前話に出た事がある"イマジンの頭に直接語りかけてくる"という【謎の声】…… その声の主。イマジンを操って未来を変えようとする元凶が遂に、この【VOL.10】で満を持して登場します♪ 満面の笑みで怒りを現しては「俺そうゆう顔してるだろ?」と言う【カイ】の存在は、(平成ライダーの)悪の黒幕としては異質な存在感があったように思います。また、全仮面ライダーシリーズを通してみても、やはり、頭のネジが2、3本抜けたような危うい言動を垣間見せつつも、その反面、相手を陥れるような策略・行動は周到で狡猾……と、今までの敵側のボス(もしくは幹部)を思い返しても類似する者が居ないカイのキャラクターは独特です リュウタロスを上回る支配能力や格闘スキル、さらに自ら時の扉を抉じ開けてはイマジンを自在に過去へ送り込む事さえ可能なカイの非情で狡猾な策略の数々を是非、このVOL.10では見て貰いたいです♪ 尚、個人的にカイのキャラクターが気に入っている為、カイのみクローズアップして紹介してみましたが、リュウタロスの葛藤、戦いの最中消された侑斗……等々、見所は多々あります いつものように笑いの比重が多いものの、その中にも核心に迫るシリアスな展開もふんだんに込められたストーリー展開は非常に面白く、安心して視聴していられます♪ カスタマーレビューピックアップ
テレビ朝日系列『仮面ライダー電王』第37〜40話を収録したDVD10巻です。 近年のシリーズの難解さを吹き飛ばす、軽快で所々で笑える破天荒な作風が魅力 小難しい要素を極力無くした特撮の純粋な面白さ満載で、 子どもから大人まで肩を楽にして楽しめること間違い無しです (総合7.25/10点) 第37話「俺、そういう顔してるだろ?」★★★☆☆6/10点 敵ボス・カイ、参上。苛立つリュウタロスの純真さに漬け込む 策略の巧さが映えますかつての列車強奪劇の緊張感を彷彿させ、 到着したターミナル同様、終盤への転機を窺わせる仕上がりです。 第38話「電車の中の電車王」★★★★☆7/10点 超加速で暴走特急を容易く止める怪物列車に驚き。 さらにフルチャージx2すら効かない敵、過去へ自ら跳ぶカイの異常さなど 意外性尽くしで圧巻。でも駅長とオーナーのスプーンさばきが一番、芸術的だ(笑) 第39話「そしてライダーもいなくなる」★★★★☆7/10点 イマジンを倒せば失った過去は再生される。という慢心を覆す 急展開で魅せます。カード乱用の結果が小さな希望すら壊す愕然たる現実が 衝撃的です。お馬鹿な喜劇で楽しませ、後半で一気に落とす構成にしてやられました 第40話「チェンジ・イマジン・ワールド」★★★★★9/10点 デネブさえ忘却する侑斗の存在、記憶を巡り躁鬱で我々を惑わすドラマに感服 不死鳥のごとく蘇るものの、今の時間さえ腐食するZERO FORMはもはや自滅行為か 偽りの幸福、不幸の真実の狭間で記憶消失の怖さを思い知らされる見応え深い1本です 新主題歌の無骨なアナクロさも最高!待ってました My colorカスタマーレビューピックアップ 観れる様な気がします。 短編映画のようになっており、観ているこちらまでが ドキドキしてみたり・・・。 佐藤健ファンなら、持つべきです! 彼の新しい一面が、きっと観る事が出来るでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 普通に面白い短編映画でした。 穏やかな日常を描いた映画が好きな女性にお薦めです。 あと、私は女なので太鼓判は押せませんが、男性がご覧になっても抵抗なく観られるんじゃないかと思いました。 …あ、いや、18歳少年のほぼ一人芝居を成人男性がじっくり見てる図を、今想像してマジヤバイと気づきました。 えー、ご家族の目が気にならない男性はどうぞどうぞ。 【短編映画「White sand garden」】 「僕は気づいてしまった、人間が1人で巣箱を移れるということに(モノローグより)」 多分高校を出たての黒田映希という少年が、生まれて初めての一人暮らしで戸惑ったり寂しかったりしたのが、ちょっと落ち着くまでの話。 不動産屋さんとかお隣さんが居るものの33分ほぼ一人芝居、だけどシナリオのお陰で全然気になりません。むしろ自然。 就職も進学もしてなくて。 何となく一人暮らしをしてみようかな〜って、知らない町に来てみて。 友達からサーフボードをもらったからサーフィンやってみようかな〜なんて海辺でがんばってみたり。 でも電話以外話す相手居ないし、隣の部屋から変な音が聞こえるし、やべっ。なにこれっ。みたいな。 この怪音事件の解決で、新生活の不安で張り詰めてた空気が昇華。「あ〜そっか!」って、主人公と一緒にホッとなって何かを乗り越えた気分になれました。 演技と見せ方が上手なので、BGMは全編静かなピアノが入ってる位で効果音や演出に無理やり感がなく、そんな自然さが良い映画。 18歳の頃はドギマギしながら世間に出たよなとか、大昔の懐かしい自分を思い出しました。 今の佐藤健でしか撮れないお宝映画で、インタビューやメイキング、ドキュメンタリーもあり買って損なしでした。 カスタマーレビューピックアップ 内容を大きく分けると短編映画とインタビュー、メイキングと写真集のドキュメンタリーで構成されます。 短編映画については淡々とした描写の、短編小説を読んでいるような感覚でした。 何か事件が起こる訳でもなく、サーフボード片手に田舎へ越してきた一人の青年が、隣人の立てる奇妙な騒音に悩まされつつ自分について考える、というもの。 個人的な感想で言えばメイキングとドキュメンタリーが主のDVDです。写真集を見ていれば「ああ、この場面なんだ」と分かり少し嬉しくなる。 佐藤健という仮面ライダーでブレイクした役者が、ライダー以外の役にどう取り組むのか、その姿勢がかいま見れます。 ライダーではなく、佐藤健という一人の人間が好きならば買っても損はなし。 ただしそれほど好きではないのであればあえて買ってみる必要はない。 値段に応じた内容であったかと言われればそうではなかったので、星を一つ減らしました。 カスタマーレビューピックアップ
11月25日のファンミーティングで、プロモを少しみせていただきました。 友達から譲り受けたサーフボードを抱え、「ひとりになりたい」少年が、海辺の町で一人暮しを始める…という、小さな映画仕立てとなっているようです。 ひとりになりたかった僕が、ひとりになってわかったこと……みたいな感じのキーワードも流れていました。 佐藤さん初挑戦のサーフィンをするシーンも見所のひとつでしょうか! 彼の好演とストーリーに期待して、★5つです。 |
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