定価:¥ 7,350(税込)
特価:¥ 5,644(税込)
発売日:2008-06-11
売上ランキング:DVDで41位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/中島みゆきpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:43/総ページ数:5 最終更新日:2008/05/18 歌旅-中島みゆきコンサートツアー2007-
特価:¥ 5,644(税込) 発売日:2008-06-11 売上ランキング:DVDで41位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 二十歳の時にみゆきさんの歌に惚れ込んで毎回大阪であるライヴは必ず逢いに行ってました。 そして、その度に感じた事、この素晴らしいコンサートを映像で見たい、自宅でいつでも見たい!その思いがやっと実現するのです。昔からのファンにはたまらない名曲「ホームにて」「蕎麦屋」がCDにしか収録されないのが何とも残念ですが、とにかくみゆきさんのコンサートが商品化された事に感謝感謝。最後にみゆきさんが言った一言。一生忘れられない言葉になりました。27年長かったなー。 カスタマーレビューピックアップ これまで中島みゆきのDVDでは夜会という一種のミュージカルや、クローズドな客がいないところでのライブなどでしか見られなかったが、今回発売されるこの商品は、長い歴史の中で初めてのコンサートを収録した初のDVDだ。 そして恐らく、これが最初で最後のコンサートDVDになると思われる。これまで中島みゆきのファンとして30年近くの年月が経ったが、ここ何年間かのライブに行く度に「いつまで観られるのか?」とドキドキしている。本人にも『出すなら今しかない』という判断があったのだろう。 ここのところ発売されているものは、昔の曲を集めたベスト版とか、ライブ版などが多く、オリジナルアルバムもアレンジやメロディが以前の曲とどこか似ていたりしてパワー不足を感じることが多い。今回のリリースもある意味ではその流れの中の一つとも言えるが、これまで表に出ることのなかったコンサートツアーの映像ということでは画期的だし、価値あるものだと言える。 ドルビーサラウンドが出た時の『歌暦』、5.1chのSACDでの『LAライブ』、APO版のCDのように常に新フォーマットに対応してきた中島みゆきだから、ブルーレィ(ハイビジョン)で出してもらいたいこところだったが、そうなるとまたハードウェアに出費するハメになるからこれでよかったんだよね? カスタマーレビューピックアップ 昨年のコンサート・ツアー、東京国際フォーラムに11月と12月それぞれ一度ずつ行きました。 みゆきさんのコンサートライブが発売されるのはCDでは歌暦86以来のことです。毎回、どのようなコンセプトを見せてくれるのか楽しみですが、今回は時代と向き合うこと、同じ時代の中で生きていることを表現してくれました。以前『五番目の季節』というツアータイトルがありましたが、その際のクロージングナンバーが『ノスタルジア』で、当時人生の選択に悩んでいた私にとって、「一歩踏み出してごらん。何か始めるなら、きっと誰かが応援してくれるよ」とのメッセージを貰ったようで涙した憶えがあります。今回も『アザミ嬢のララバイ〜ララバイシンガー』『ファイト!』『重き荷を負いて』『背広の下のロックンロール』心にドスンと響く剛速球でした。 カスタマーレビューピックアップ 夜会は映像化されるもののコンサートツアーのDVD化はなぜか今まで1度もされなかったみゆきさん。以前、客なしのライブがDVDになったことはありますがファンが映像化を求めているのはちゃんとお客さんがいるいわゆる‘コンサート’と呼ばれるものです。今回初めてDVD化されるのはツアーの内容をよっぽど残しておきたいほど思い入れがあるのか、みゆきさんも50代後半になり考え方に変化があったのか理由はわかりませんがこれを買わないわけにはいきません。僕もこのツアーには参加したのですがとにかく迫力満点。選曲も新旧織り交ぜていて聴きごたえあります。 ツアーに参加した人もしなかった人もこのDVDを見て圧倒されてほしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
私はこのコンサートを観に行きました。ファンクラブの投票を参考にしたという セットリストは、最近ファンになった人も、コアなファンも楽しめる計算 しつくされたもの。肩肘張らずに楽しめる構成でありながら、あらゆる角度 から見ると、色々なメッセージが込められています。そして、その答えは 観た人の数だけある。まるで彼女との一対一の対話をしているような、 そんな暖かさのあるコンサートです。 見所はというと、どの曲からもそれぞれの想いが伝わってくるので、 挙げるのが難しいのですが、特に吉田拓郎さんの曲をカバーした 「唇をかみしめて」と「ファイト!」は圧巻の一言。涙なしでは観れません。 ファンクラブの会報によると、コンサートの映像以外にも、全国各地で撮影された 映像も盛り込まれているようです。舞台裏が見れたり、違った視点から 更にイメージが膨らむことも期待しています。 これまで、コンサートツアーを映像化していなかった彼女が、ツアーDVDリリース に踏み切ったということは、きっと私達に伝えたいことが一杯あるのだと思います。 発売が待ち遠しいです!。 夜会 VOL.13 24時着 0時発カスタマーレビューピックアップ 実は「中島みゆき」について詳しくないのです。夜会を見るのもこれが最初。まず「宮沢賢治」を思い出しました。似ている。と思ったらやはり繋がっている作品だったのですね。 後半に向かって盛り上がる構成や綺麗なメロディなど意外と見やすかったし何度も見ようという気になりました。 私も困難に当たったらてこを元に戻して別の回路へたどり着き、そこで再生しようと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「最後の最後、なぜすごいブレた状態で停止っていう編集したの?」 そう思った人は多分相当数いると思うのですが 答えは単純。 撮影日に限って、最後の最後、ダンスの決めのところですっころんじゃったのでした。 カスタマーレビューピックアップ 夜会のチケットは取るのが本当に大変。 まして関西からのチケット争奪戦は厳しいものがあるし、 仮に取ることができても、交通費・宿泊費と莫大な費用がかかる。 それまでの夜会はほとんど行くようにがんばってきたが、 あの抽象的なウィンターガーテンを2年とも見に行ったけど、 あんまし観念的で難解だし、チケット争奪戦も東京行きの費用も重くなり、 もう夜会はいいやと思って13は見に行かなかった。 のにのに、なんやこれは!ほとんど歌いまくりやないですか! しかもいい歌が多い!こんなんやったら無理しても行くべきやった! ストーリー的にはまだしっくり来ないところはあるのですが、 でもみゆきさんの迫力に心から脱帽です。 サーモンダンス、無限軌道など、これぞみゆき節って感じです。 いつものことだけれど、CDで聞くよりこのライブ盤の方が 臨場感もあって迫力も伝わるし、ずっといいと思います。 下の人が書かれている通り、今回は別撮り映像がなく、 舞台の生の記録だったのも新鮮でよかったです。 2006年は大阪公演も実現し、運良くチケットを取ることができ、 堪能させてもらいました。若干の変更はありましたが、 基本的にはこの公演の流れと同じで、大感動でした。 その興奮を、このビデオで何度も反芻して、次につなぎたいです。 カスタマーレビューピックアップ ファンでさえもそのチケットが入手困難な公演『夜会』。 その第13回公演(2004年)「24時着0時発」のDVD化。 そしてこれが第1回目から第13回まで夜会を公演していた劇場「シアター・コクーン」での最後の映像作品。 これまでの夜会のDVDは、作り手が観る側に解りやすいように配慮したのか?所々に舞台以外のロケ映像が含まれており、 それが逆に邪魔になり、舞台の臨場感や劇場の空気感を失ってしまった残念な作品が多かった。 だがこの「24時着0時発」のDVD作品は舞台オンリーの映像を使い、ハイビジョンで撮影された映像も綺麗で音質もかなり良く、 十二分に「劇場で観てるような感覚」にさせてくれる。 20数曲全て(二隻の舟以外)が書き下ろしという贅沢な楽曲に彩られながらノンストップで繰り広げられるストーリーは、 そんじょそこいらの映画より面白く引き込まれる。 鮭が出てくる話を中島みゆき以外に誰が考えつくだろうか!!(笑) 「サーモン・ダンス」の太ももダンスは必見!! なお、本公演をご覧になってない方は、ブックレットにはストーリーが書かれているので、 読む前の先入観ないままでDVDを1度観て、観てからブックレットを読むと「そうだったのか!」と、1粒で2度美味しい楽しみ方ができます。 歌詞テロップも設定できるので、2回目に観る時にはテロップを出しながら観るとより解りやすく楽しめますよ。 夜会のDVDはたくさん出ているので、どれか1枚買うとしたらこの作品をオススメします! この「24時着0時発」の楽曲をニューレコーディング収録したアルバム『転生』もぜひ。 舞台とはまた違った顔の楽曲達に会えますよ! カスタマーレビューピックアップ
〝圧巻〟。見終わった後に、まず浮かぶ単語は、これ。 とにかく、歌・歌・歌。物語に基づいて構成されている「夜会」は、回を重ねる度に、台詞の比重が大きくなり、歌を堪能する場とは言い難い向きになっていた。しかし、この「24時発 0時着」は、歌いっぱなし。その楽曲の完成度も高いし、ストーリーの分かりやすさ、中島みゆきが込めたメッセージの普遍性。どれをとっても、ベストと言えよう。 「涙無くして見れず!」と言ってしまうと大仰だが、しかしながら歌を通して訴えられるものには、誰もがハッとさせられるはず。 中島みゆきライヴ!カスタマーレビューピックアップ このライブは面白いですね。 倉庫? の中をスタジオというか会場というか、そうですステージですね。 ステージに仕立て上げて、観客が居ないのですね。 メイキングのシーンがたびたび入ってきますが、いいタイミングです。 中島みゆきさんの入りのときに、手をたたいたり靴を鳴らして音の反響を確認しているところは、現場感を感じさせてくれます。 「これから、ここでつくっていくんだ」という思いが、観ている方も持てます。 曲は大勢のアーティストが支えて、迫力あるボーカルでダイナミックにまとまっています。 聴いていて、観ていて、とても心地良いです。 スタジオの衣装の準備でのトークは、中島みゆきさんが歌姫という感じでなく、とても身近な人のように感じられてしまいます。着ていた居酒屋のはっぴ? も、そのフランクさを表現する手法でしょうか。 ここまでくると、こちらも我がまま・贅沢になってしまい、もっと曲数を入れて欲しかったなあと残念な気持ちにもさせられてしまいます。 しかしながらトータル的に、素晴らしいです。観て徳! カスタマーレビューピックアップ 不覚にもこのDVDを見る機会が遅かったことを悔やみました。 「土用波」、「夜行」のパワーには驚きました。その勢いで続けて「慟哭」を歌ってもらい たかったような勢いです。 女性シンガーの中で、曲のサビ部分で怒鳴るような歌い方をする人はあまり記憶にないで す。聞いてて凄みがありますね。 拓郎ファンだったということも聞いたことがありますが、そうだとすると通ずるところがあ ります。 ただ拓郎は年齢とともにパワーダウンしてますが、みゆきさんは衰える気配もないですね。 「この世に二人だけ」「歌姫」なども絶品ですが、是非、パワフルな中島みゆきをこの DVDで、見て、聞いてください。 あと、このパッケージ背面写真は、「夜行」の真っ赤な衣装の全身フォトですが、飾って おきたいくらいカッコいいです。 カスタマーレビューピックアップ アルバム『EAST ASIA』から中島みゆきを聴いているので、かれこれ13年になります。その間彼女の歌っている姿を見たのは紅白の時だけだったような気がします。それだけ歌う中島みゆきの姿については謎でした。長い間買い渋りました。が、1曲目の「この空を飛べたら」から興奮がこみ上げてきて、最後の「歌姫」でそれがピークを迎えます。ファンの人、買おうかどうか迷っている人、買って損はしないと思います。 1. この空を飛べたら ・・・ 若干、映像と声にズレがあるような。 2. 地上の星 ・・・ CDとは別ヴァージョン、歌も格好もスタイリッシュです。 3. 土用波 ・・・ 『いまのきもち』ヴァージョン。ノリノリです。 4. 銀の龍の背に乗って ・・・ 難しい曲だと思いますが、声もよく出ていてしびれます。 5. この世に二人だけ ・・・ 『いまのきもち』ヴァージョン。これを見てこの歌が好きになりました。しっとりと。 6. 夜行 ・・・ 90年代からの表現力、力強い中島みゆきです。 7. 歌姫 ・・・ 『いまのきもち』ヴァージョンですが、力強く歌っています。「歌い流す」という彼女独特の造語でしょうが、こういう表現力が彼女の魅力です。静から動へのコントラスト、圧巻です。何度も聴いています。 カスタマーレビューピックアップ ライブDVDであるだけで既にポイント高いです♪(ライブDVDは今後いつ出るともわからんし)。ライブ裏側の映像も少し収録されていて、これが私にとっては新鮮でした(普段TVに出ないから)。 私はCDも買いましたが、やはりDVDのほうがイイです★映像があると演奏者の様子もよくわかり、これまた新鮮です。曲数のわりにこの値段なので、評価下がりますが・・・。ファンなら買って損なしです♪ あと音がすごく綺麗です!! カスタマーレビューピックアップ
特にラストの「歌姫」、これ1曲だけでも購入する価値は十分あると思います(もちろん他の曲もすばらしいですが)。歌を聴いて、まだこれだけ感動できる自分に気付き、何とも言えない余韻が心に残りました。 人間を何十年もやっていれば、心に多少の塵芥も溜まるものですが、それをまさに「歌い流して」くれるような、そんな歌でした。 夜会の軌跡 1989~2002カスタマーレビューピックアップ CDやコンサートとはまったく異なる「中島みゆき」を見ることのできるのが「夜会」です。 このDVDはそんな夜会のシーンの総集編なので、夜会を知らない・観たことのない人には分かり辛いものだと思います。 ただ、夜会を直に観た方ならあの時の感動がよみがえる……そんな作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ この作品は、夜会DVDを全部観てから、総集編として観たほうが楽しめます。 選曲は悪くないのですが、必ずしも各回のストーリーを象徴したものばかりではないので、 夜会に興味を持った方が初めて観ても、少々消化不良感が残るかもしれません。 夜会の雰囲気を味わいたい方は、気になった作品をどれでもいいからとことん 観ることをお薦めします。 個人的には、少しですが1989年のVOL.1とウインターガーデンの映像が観れたのがうれしかったです。 特に「記憶」は純白の衣装と槲の樹のゴンドラが何とも美しく幻想的。 楽曲もすごく良くて、何度も繰り返し観てしまいます。これだけでも買った価値はあったと思います。 みゆきさんの夜会は歌詞とセリフをしっかり追わないと意味不明になるので、観るときには相当の集中力がいるのですが、 このDVDは、ミュージックビデオのような感覚で何気なく流しても楽しめます。 欲を言えば、夜会の簡単な解説が付いていれば、初心者の方のガイド的な役割も 果たせたのではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ このDVDの作りはちょっと理解しにくい部分があるのだが、う~ん、魅力といえば、①初期の映像も、なぜか5.1サラウンド音声再生が可能②ウィンターガーデンの二種類の映像が観られるというところが一番の魅力か。最後の映像は待ちに待った映像だった。みゆきさんの精一杯歌っているところを見入るように観てしまった。ただ・・・・ツンドラバードなどの短縮化は実に惜しい・・・いいタイミングで切り替わってしまっていた。 そしてハイビジョン撮影を行っていないことがわかってしまった・・・。なんとも複雑な作品・・・。 カスタマーレビューピックアップ
ライフワークとしての「夜会の軌跡」、もう少しボリュームが欲しいところ。 曲の選択にはそれぞれ意見があって、満足できないファンも多いだろう。けれど、映像が公開されていない「ウィンター・ガーデン」が部分的にも見られるのは嬉しい。2回目のラストシーン「記憶」は必見。 サヨナラCOLOR スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ ただのストーカーだよね。童貞だったころの淡い思い出に食い下がるストーカー。 そんなただのキモイ人でもこれだけ魅力的に演じてしまえる竹中さんが凄すぎ。 共演の雅子さんの「ほしいものはほしい」と言うような女性が光っていた。遊び人は遊ばれ人。最後は一人ぼっち。死期を悟った人間の最後の輝き。人の脆さと弱さと強さが見え隠れ。いい映画。 話の展開としてあの女子高生と寝ていてもよかったんじゃないかと思う。お互いを慰め合うシーンがあってよかったほどの主人公との密接な心のやりとりがありあれはもう男と女だよな。と妙に関心させられた。 みんな壮年といっていい年頃の演者さんたちだけどお年を感じさせない青春映画だった。 カスタマーレビューピックアップ 見ている側が照れるぐらいの。とても、ストレートなんだけど、どこかひん曲がった話。 とてもお茶目ですよ、これは。貧相な言葉で申し訳ないのですが。 皆さん言いますが、原田知世は凄い。こういう話を引っ張ります。いいなあ。 後半、内村光良、竹中直人に泣かされました。 なんだか、いいですよ。 そこに、流れるサヨナラCOLOR。 あと、ビッケがビッケだったのがうれしかった カスタマーレビューピックアップ 幸せな気持ちになれました。 ちょっと斜めな気持ちで見始めた自分に反省。 この主人公の役は、竹中直人さんにすごく合っていて、 ご自身のことをすごくよくわかってらっしゃるんだなあと 感銘を受けました。カッコつけたいけどカッコ悪い(失礼)。 そういうユーモアや哀愁がほどよい。 絵も大変美しくて、監督のこだわりが伺えます。 原田知世さんの空気感、永積さんの歌声もまた素敵でした。 説教くさくなく、さりげなく、恋っていいなって教えてくれる。 自分をときめかせてくれる人を大切に思う。ただそれだけ。 シンプルなものは美しい。 (原田さんを見習って!) トゲトゲした自分をリセットしたくなりました。 カスタマーレビューピックアップ DVDで繰り返し三回観て、シーンひとつひとつに意味があることが良くわかりました。わたしは竹中直人がキモいとは全然感じませんでした。素直に感動して泣けました。 バレーの練習を盗み見るシーンは、『ワンスアポンアタイムインアメリカ』へのオマージュだよね、きっと。 カスタマーレビューピックアップ
こんな、なんくせもある監督竹中直人がけっこう王道なストーリーを作っていたので少しいい意味で期待はずれ 昔は石を売る男の話というコアな映画を作っていたのに・・ どっちにしてもうっちゃんの出演は個人的に少し作品が崩れてしまった 後にほんのり余韻の残るような感動映画に、特にこの作品においてお笑い芸人はのらない・・ なんか後から映画を思い返すとウッチャンばっかでてくるんすけど 白衣の胸ポケになんかボールペン大量に入れとるし・・ なんかたまにおるし・・そういう奴 名曲『さよならcolor』は最高にかっこいいバージョンで聞けてだいぶいい感じ 夜会 VOL.5~花の色はうつりにけりないたづらにわが身世にふるながめせし間に~
特価:¥ 8,400(税込) 発売日:2000-11-22 売上ランキング:DVDで13305位 ユーザー評価: DVD / 通常4~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 言葉の実験劇場。 歌にいろんな顔をもたせることが、その一例。 という意味では が、内容自体は難しい。 よ~く集中して 小野小町への敵対、とも言える本作は ぜひ、再演して下さらないだろうか・・・。 カスタマーレビューピックアップ 上演時間の長さや、各章のパターン化にもかかわらず、作品として引き込まれました。みゆきさんの夜会のなかには社会問題を取り上げたものもありますが、私はこのような「純愛」もの(?)の方が楽しめますね。社会問題は数年後にはすでに問題ではなくなったりしますが、「愛」は永遠のテーマですから。最後の方で歌われる「人待ち歌」は短いですが、感涙ものです。 カスタマーレビューピックアップ 前半はややテンポが遅い気もしますが、和服、お嬢系、妊婦、そして スレンダーな怪盗など衣装も多彩。後半に向けての盛り上がりはすばらしい。 歌唱力は大したものですし、みゆき嬢は身体を鍛えているのがよく分かる。 好き嫌いの別れる「巻」ですが、私的には好みです。 カスタマーレビューピックアップ
ちょっと長いかなーという気はするのですが回を重ねるごとに 春夏秋冬さまざまなみゆきさんが拝見できてたのしい。 ジャケットの十二単のみゆきさんもさることながら美しいみゆきさんが たくさんいる。妊婦やハッピ姿のみゆきさんなんてそう観れないよ・・・・・ もちろん歌は言うまでもなくすばらしい! プロジェクトX 挑戦者たち 第3期 Vol.5 炎上 男たちは飛び込んだカスタマーレビューピックアップ 反響の大きかったものなのですが、著作権の関係で放送されたものとは 音楽がすべて違っています。あまりに良く馴染んでいた音楽だけに、これが すべて差し替えられると映像、内容のイメージも一変します。 放送を見て、BGMの印象を強くもっている人は、そのあたりを注意して (あるいは覚悟して)購入することをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
初めてプロジェクトXを見たのがこの回だったのですがとても面白いです そして横井元社長への憎しみも増えました 勇敢に飛び込んだ隊長、全身火傷の重症をおいながらも逃げ遅れた人を救助した隊長、その人が死亡したと知り涙した隊長、横井の謝礼のお金をどなって断った隊長、 隊長が非常にかっこいいですまさに男の中の男です 超お勧めです 夜会 VOL.7 2/2カスタマーレビューピックアップ 私はこの作品を何度か観なければ途中の部分の内容がよく理解できなかった。中島みゆきさんの作品は、一度観て全てが理解できないように作られているのは有名な話であるが、それほど『凝縮方作品』といえると思います。ユーモアあり、視覚的感動あり、聴覚的感動あり。プロの舞台作家でないにもかかわらず、不思議なほど充実した作品です。なんとこの作品は、映画化も予定されています。映画をご覧になって是非とも原作を観てみたいという方、是非どうぞ。 カスタマーレビューピックアップ 楽しいリゾートヴァケーションから、 些細な事で日本に帰れなくなってしまった主人公。 そのうえ私のなかにもう一人の私がいる、 という感覚におびえる毎日。 しかし、最後には大きな物語の展開が...。 中島みゆきの1995年の「夜会」作品のDVD化。 ストーリーも夜会の中ではわかりやすく、(でも決して油断できない) カスタマーレビューピックアップ
二年後、再演しただけあって内容はかなり難しい部分がある。 一度観ただけでは把握できない部分がある。 でも!そこはみゆきさんの魅力のひとつ。 何度も観て内容の奥の深さを味わって欲しい(表現の深さともいえる) どの作品もそうだがこの人の想像力・表現力のすごさには 感心してしまう。 アンコールの「紅い河」はなんとも清楚でしなやか。美しい! 歌姫 Live in L.A.カスタマーレビューピックアップ 実は20年ぶりにみゆきさんの歌を聞きました。 大好きだった「歌姫」には、思い出がこみ上げてナミダしてしまいました。 みゆきさんも歳をとったけど、こんだけ長く人前に出る仕事をして いながら相変わらずの対人恐怖症ぶりで、それもまた懐かしくって。 ほとんど個人的思い入れだけの評価でごめんなさい。 「歌姫」以外は、正直言ってちょっとみただけですっ飛ばしました。 カスタマーレビューピックアップ LAでのライブが『歌姫』だけで、残りはプロモーションビデオという構成を知らずに購入してちょっとずっこけた。プロモーションビデオを見たい人にはお勧めだけど、ライブを見たい人は別に発売されているLAライブのDVDを買った方がいいかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 続けて何度も繰り返し聞きました。 よかったです。 ライブとかにはなかなか行けませんが、 いったつもりで聞いています。 映像もきれいで買ってよかったです。 カスタマーレビューピックアップ 「歌姫」は私自身が好きなせいもあって、Liveでの歌声に 感動しました。 他の「銀の龍の背に乗って」「囁く雨」「地上の星」も PVの一部しか見ていなかったので、全編通して初めて 見ました。 この3曲もLiveで聞きたくなるので、このDVDはLiveに 行きたくなるDVDですね。 カスタマーレビューピックアップ
実にいい。歌っている姿を実際に見ることはほぼ不可能なのでDVDを買ったのだがCDを聞くのと同じくらい感動した。ただもう少し曲をいいのではなかろうか。 夜会 VOL.3 KAN(邯鄲)TANカスタマーレビューピックアップ Vol.2まで、まだコンサート形態を踏襲していたのだが、 この回から、ストーリーがずっとはっきりしていて驚きました。 しかも夜会で初めて歌われる歌も作られるようになり、本当に感動しました。 パーティ帰りの雪の中から始まる話は、夢から夢へとどんどん続いていき、 それに合わせて衣裳や出てくるものが変わったりして、 次はどうなるんだろうとワクワクした気分でした。 特に「傾斜」あたりからのくだりは本当にワクワクもの。 白髪の老婆になったり、火が出てきたり、豪華なパーティを垣間見る扉が現れたり、 そして最初のようにまた雪が降り出したりと、 まるでミュージカルを見るかのような「夜会」のベースがこの回できたのだと思います。 この夜会で初出となる「萩野原」「殺してしまおう」「I love him」は、いずれも名曲。 ピアノのオクターブの連打のうちに始まる、本当に吹っ切れた気分の「殺してしまおう」、 これだけ歌われると気持ちがいいです。 「I love him」は「10 wings」でスタジオ録音されていますが、 ここで聞けるものの方が遥かに素晴らしいです。 「La La La」が聞けたり、「黄色い犬」や「シュガー」などの曲も、豪華な演出で見られ、 本当に贅沢な一時を過ごせます。 カスタマーレビューピックアップ 夜会をはじめて3年目。サブタイトルもついて作品として内容もわかりやすくなった。 もちろん歌もすばらしいがコーラスの二人がうさぎに変装して関西弁を しゃべったりするのも楽しい。 後半、コーラスガール風のなんとも色っぽいみゆきさんにはびっくりする。 男の子や女の子、最後には老婆にまでなってしまう変幻自在の みゆきさんは何者? 見応え十分! カスタマーレビューピックアップ
「コンサート」から「夜会」へと移り変わっていく最初であり、中島みゆきの世界が、コンサートホールへ足を運ぶ事の出来ない人にも公平に開かれていく第一歩でもありました。今までの「コンサート」では味わえない中島みゆきの魅力を、期待と不安を抱えながらじっくりのめり込んでいくことの出来る作品です。彼女の魅力を一言で表現するなら「人間性」だと思います。個人的にお付き合いをさせていただいているわけではありませんが、彼女の歌はその事を教えてくれています。高さと深さと幅と長さを持った、血の通った、体温のある、人としての魅力がそこにあるのです。この「夜会VOL.3KAN(邯鄲)TAN」は、そうしたものがすべて凝縮されているように思います。人を最後には幸福感に満たしてくれる、決して期待裏切る事のない中島みゆきの世界。この「夜会」を見終わった頃はきっと、暖かい気持ちと希望とで幸福を味わっているに違いありません。 |
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