定価:¥ 7,980(税込)
特価:¥ 5,905(税込)
発売日:2008-05-21
売上ランキング:DVDで11位
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Amazon人気商品ランキング/中原麻衣psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:355/総ページ数:36 最終更新日:2008/05/17 CLANNAD 6 (初回限定版)
特価:¥ 5,905(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:DVDで11位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ第16〜18話を収録したDVD6巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。 (総合6.67/10点) 第16回「3on3」★★☆☆☆4/10点 それは何のために、誰がために。智代を絡めたラブコメ要素で微妙に笑わせ、 春原弄りもいつも通り。杏の可愛らしさと明朗快活ぶりも気持ちよく、 キャラ全体を生かした細かな構成が安定しています。前回ほどインパクトは 無く、夢に破れ怠惰な彼らの憤りや葛藤を払拭させる逆転劇を もっと強調して欲しかったのが残念です。 第17回「不在の空間」★★★★☆7/10点 異性の境界を感じさせない智代の積極果敢ぶりに 杏、椋シナリオを融合させた巧さが光ります。 渚のいない、自分の居場所の無い空虚感と葛藤の憂鬱さを残すことなく すっきりした笑い盛りだくさん。特に体育倉庫で一人誤解と妄想で暴走し 恥ずかしがる彼女の姿に爆笑。エロいよ。色々暴露してるし(笑)。 久しぶりに爽快感溢れる心地良さを感じるお話でした 第18回「逆転の秘策」★★★★★9/10点 お見事。この一言に尽きます。智代、杏、椋シナリオに渚の復帰を噛み合わせ、 最後まで笑い、恋愛、感動の見所尽くしで、その綿密な構成力の練り込みに舌を巻きます。 特に最後のテニスコートでの描写は必見。女性陣が恋に破れる姿をさりげなく 切なく捉えた演出妙技に感心。多くを語らず、「ゴメンね。今まで、本当に」の一言で 堪えきれない感情が溢れ出す姿に胸が痛みました。さすが京アニ、やってくれる。 坂上家の感動物語すら霞んでしまったほどです。 あと監督の風子マニアぶりにはもう何がなんだか(笑) カスタマーレビューピックアップ 3on3の16話や、体育倉庫に閉じ込められる17話(おまじないネタ含め)も良いですが、個人的には18話のテニスシーンがイチ押しです。 BGMが、『オーバー』なので杏がメインぽいですが、演劇部=渚の事実を知った瞬間や、泣いている藤林姉妹を見つめ、泣くことも出来ず、ただ空を見上げるしかない智代が印象的で好きですね。 ことみパート以降のドタバタな感じから一転することにより、より杏(椋)、智代、ことみの心情が際立って見えます。 ただ、渚がメインヒロインなので、智代と杏の出番(イベント)が少ないのが残念ですね。 個人的希望ですが、3クール以降があるなら、『智代アフター(PCは18禁、PS2は全年齢対象)』の前半エピソードを挿入してほしいですね。 ともがでれば、智代はもちろん、幼稚園シーンでアルバイト等により杏の出番も増やせる(伏線にもなる)し、渚(アフター)の命懸けの決意にも、より説得力が増すと思います。 ゲームの五人に渚を加えた朋也のアパートが、アニメ的に楽しみなのは私だけですかね(:_;) 鷹文(智代の弟)エピソードは、理由はどうあれ命を粗末にした代償を払っている事を、視聴者に見てもらいたいからです。 ただ、3クール以降の製作はまだしも、智代アフター(正式なクラナド作品では無い為)のアニメ化は厳しいでしょう。(本当は、劇場版でやって欲しかった。) とにかく、この六巻はイベント盛り沢山のオススメ巻であるのは間違いないです。 カスタマーレビューピックアップ 原作を先にやった自分にとって、15話の予告を見た時少し 不安になったことがありました。それは朋也の心情です。 アニメ版は渚が本筋だと思うのでたぶん朋也と渚は付き合うでしょう。 原作の渚ルートではちょうどこのあたり(15話)で朋也と渚が付き合います。 しかし原作とは違って15話より以前に風子とことみの話が入りました。 これにより朋也の渚に対する想いというのが放って置かれていました。 これでは15話で付き合うというは唐突すぎてしまいます。製作者側も それを考えていたのかわかりませんが結局15話で付き合うまでいきませんでした。 そしてこの6巻から収録されている16〜18話、朋也の渚に対する想いが 非常に丁寧に描かれています。おかげで自分の抱いていた不安も なくなりました。 また16〜18話でぜひ見ていただきたいと思うのは各キャラクターの 表情ですね。場面ごとにしゃべっていない人たちの表情が映っている 時がたまにあります。僕はそれらの表情にはそれぞれちゃんと意味(その人の思っている事) が込められていると思いました。 追加 18話までで藤林姉妹と智代の3人の話をまとめて終わらせた 感じになっていますが、巷では風子とことみ(特に風子)の 話に尺を使いすぎて急ぎ足な展開になったのではないかという 声も聞きます。 これはあくまで肯定的な意見ですが自分としては非常に理想的 だと思っています。 原作をプレイした身ですがCLANNADという作品はやはり登場する キャラクターのがすごく魅力的だというのも素晴らしさの ひとつだと思います。(やり終わって全員好きになりました。) アニメで原作にある魅力を引き出したいのならやはり登場人物 全員をある程度出す必要性がある。しかし尺の関係上完全に 出し切ろうとすると無理が生じてくる。 しかし、アニメ版CLANNADは登場人物全員の魅力をうまく引き 出せていると思います。 それだけアニメ自体のできが良いのも理由の一つだろう、 しかし自分は「そのキャラの魅力とそのキャラのシナリオの 関連性」が原因だと思います。 これは僕個人の意見ですが、CLANNADのメインキャラの中でも 風子やことみ(渚も一応こっちよりかな?)たちは、一個人で 魅力はあるかと思うとそれは弱いのではないかと思う。 やはり彼女達は個別のシナリオを通してさらに魅力が増すキャラ ではないかと思います。 逆に杏や智代たちは一個人でも充分魅力があってその魅力が あるからこそ個別のシナリオが引き立つ、そう言ったキャラだと 思います。 それらの理由からアニメの中で風子やことみの魅力を出すためには ある程度時間をかける必要性はあったと思います。 それを考えるとむしろ15話以降、渚メインになると考えていた自分にとって、 18話までの話の展開は藤林姉妹と智代の3人に対しての充分すぎるくらいの 配慮がなされたのではないかと思う。 カスタマーレビューピックアップ ことみ編も終わりいよいよ渚編へと移行していくその前段階。もともとの話から杏と智代の話は入れるのが無理だったところを演劇部復活のためのエピソードで上手く入れてると思います。バスケやおまじない、選挙など色々なエピソードが詰まってます。 自分のグッときたシーンは渚が不在の部室で黒板に渚の名前を書く朋也の場面です。朋也の渚を想う気持ちがよく伝わってきます。 カスタマーレビューピックアップ
バスケに体育倉庫&お弁当イベントがすべて収録された第6巻。 杏ファンなら絶対手に入れたいところだ!もしジャケットが杏ならファンにとって神DVD! 狼と香辛料3<限定パック>(初回限定生産)
特価:¥ 4,426(税込) 発売日:2008-05-30 売上ランキング:DVDで75位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 第12回電撃小説大賞<銀賞>受賞作 メディアワークス電撃文庫刊/支倉凍砂原作・文倉十イラストの 『狼と香辛料』TVアニメ第6,7話を収録したDVD3巻です。 金融、商業、農業など人とお金の流れを作品要素とし、 まるで利潤(儲け)と人情(尊厳、信仰)を天秤に掛けるような 異世界経済ファンタジーに感心させられます (総合6/10点) 第六幕「狼と無言の別れ」★★★☆☆6/10点 乾いた弦楽器の高鳴りが、文字通り敵を蹴散らす 真の姿の衝撃を高めてくれます。窮地に今一度、約束(契約)=ホロと 利益=クロエを天秤に掛け、商人の在り方を問う展開も巧い。 無言で彼を誘うその思慕の大きさと、「香辛料」たる彼がそれを見抜く、 舞台劇のような終幕も丁寧で、最終回のような気持ちよさが残りました カスタマーレビューピックアップ 1巻が3話収録で2巻が4話5話と言う事は 当然3巻に未放送分が入ると言うことですが 普通DVDを買わせるためのいやな商法だなあ と思うが、私は怒りはなぜか感じませんでした。 どちらかと言うと楽しみが増えたくらいです。 DVD買いますから。期待してますよ。 本当にいい作品です。 カスタマーレビューピックアップ 3巻は6話と7話収録 6話は単行本1巻のラストシーンの回です。 7話はTV放送未公開のDVDのみの回です。 8話からは単行本2巻の話になっているので、おそらくオリジナルストーリーと思われます。 電撃文庫マガジン2に収録された若草色の寄り道だったりして? 6話は、単行本のラストシーンを微妙に違い、 「狼と香辛料か・・・」というセリフをロレンスではなくミローネ商会の者が言っています。 この辺については賛否両論でしょう。 このセリフこそ、この作品のタイトルともなった重要なセリフのはずなんですがインパクトが薄い。 原作どおり、ロレンスに語らせたほうが良かったのではないかと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
まだアニメ3話までしか進んでいませんが、おそらく原作の第1巻のシナリオがこのDVD3巻で完結すると思います。 またアニメ公式HPによると、この3巻にはアニメ第6話+DVD限定の回が収録される予定だそうです。 TVアニメでは描ききれなかった原作のシナリオを補足する話になるか、オリジナルの展開になるのか、楽しみに待ちましょう。 CLANNAD 5 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 【レビューとは関係ありませんが】 よくある批判に「発言や行動に一貫性が無い」というのがある。 「時系列的に発生した事柄に矛盾がある」というのは確かにまずい。 が、発言や言動に一貫性は必要なのか? 人間なんだからその時々の感情により行動が左右されるもの。 普段の自分の生活を省みて「この前いった事と違うじゃん」という事はよくあるのではないかと。 多少はスタンスのブレというか振幅ってものがある方が人間味があるような気がする。 カスタマーレビューピックアップ ことみ編の完結。 ことみの過去、朋也の過去。 心を閉ざしてしまったことみに、朋也の想いは届くのか。 ことみに贈られる亡き両親からのメッセージ。それが意味するものとは? これを奇跡と呼ばずになんと呼ぶのだろうか? 1話わずか20分と言う縛りがありながら、見事に再現しているのは、さすが京アニといえると思います。 そして、15話からは渚編に戻って新しい展開が始まります。 演劇部再建を目指す朋也と渚。 そこに立ちはだかる大きな問題とは? カスタマーレビューピックアップ この巻で購入を取止めました。 ことみ編以降からアニメのオリジナル展開が始まります。 「朋也争奪戦」みたいな回があったり、渚と朋也の関係が前後したり、原作とはかなりかけ離れたものとなっていきます。 それ自体は何の問題も無かったのですが、最後まで学園編のテーマを明確に示さなかったのが大問題。 「ギャグ」や「萌え」よりも、もっと大切にすべきのがあったのでは?と思わずにはいられないアニメ化でした。 イベントごとの再現しか頭にないのか、それに関する描写が見られないし、そのため登場人物の言動や行動の不一致にかなりの違和感を覚えます。 構成もずさんで一貫性が無く、テーマが不明瞭すぎます。 にも関わらず、萌えやギャグ展開を優先させるあたり、この作品に対する「逃げ腰」を感じます。 「AIR」「kanon」にあった根底のテーマと感動は見る影も無く、本当にただの萌えアニメと成り果ててしまいました。 「出来るはずなのにやらなかった」これが見ていて一番腹立たしかった。 娯楽作品として見るのであればOKですが、間違ってもこれがCLANNADとは思えません。 AFTER STORYでは意地を見せてください。期待して待ってます。 カスタマーレビューピックアップ ゲームを先にクリアした方達の評価が辛口なので、購入済みの「CLANNAD FULL VOICE」はDVD全巻を見てからプレイすることにしました。 テレビ本放送も、CLANNADアニメ化決定時にDVD全巻を購入することにしたので見ていません。 で、一ノ瀬ことみ編が完結となるDVD第5巻ですが、普通に感動できると思いますよ。 伊吹風子編の超感動とは行かなくても、胸がジーンとなると思います。 DVD第4巻、ことみの天然マイペースなキャラを立たせるためのセリフだと思っていたものが、第5巻への伏線になっていたんですね。 改めて4巻を見てしまいました。 「世界は美しい。悲しみと涙に満ちてさえ・・・。」 DVD第5巻はそんなお話だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
上にさ「この監督のは買わん」って言ってる人もいるけどさ、クラナドは悪くないじゃん。 そりゃ多少原作通りじゃないのは仕方ないよ けどさ クラナドはアフターまであってクラナドじゃん もっと全体を考えてさ 取りあえず俺は全部買けどねぇ でも劇場版は本っ当に失敗やね もう怒りやら悲しいやら呆れるやらで言葉が出ませんでした。 批難するならそっちですね。 もうあれはクラナドじゃないね ひぐらしのなく頃に解 捜査録 -結- file.03〈初回限定版〉
特価:¥ 5,329(税込) 発売日:2008-05-23 売上ランキング:DVDで113位 DVD / 近日発売 予約可 CLANNAD 7 (初回限定版)
特価:¥ 6,125(税込) 発売日:2008-06-18 売上ランキング:DVDで70位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ第19〜21話を収録したDVD7巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。 (総合5/10点) 第19回「新しい生活」★★☆☆☆4/10点 演劇部復活を機に、家庭の問題へ着目した渚シナリオReSTART 知り合い以上、親子未満の岡崎家の不仲の原因が抽象的で、 突然の同棲生活など若干話が飛躍しすぎていまいち楽しめませんでした いつもの春原の暴走ぶりの方が返って目立ってしまったように感じられます 第20回「秘められた過去」★★★☆☆5/10点 やや話の進み具合がゆったりで前に進んでいないのが残念です 古河家の過去の真実を完全に単発で作り込んでも良かったのではないでしょうか? 説明で語らず、状況で魅せる工夫も欲しい所です。曖昧なまま怠惰に満ちた 朋也を的確に批判した春原のさりげない友情に感心させられました。 あと、最終回まで風子は皆勤するのでしょうか・・・(笑) 第21回「学園祭にむけて」★★★☆☆6/10点 声優の力量を試すかのような冒頭の発声練習、楽曲選定、役割分担、 舞台装置やリハーサルなど着々と準備を進める描写がきめ細かく好感触。 個人的に判る人には判る藤林杏(=cv.広橋涼)の「やってやれないことはない」発言が 偶然にしては狙いすぎで笑えました。両親の隠蔽していた事実を明らかにするまでの 前振りも丁寧で、起承転結はっきりした展開がなかなか爽快でした。 智代の何気ない一言で魅せる、さりげない女性達の一瞬の切なさの描写も巧妙です カスタマーレビューピックアップ
CLANNADもついに佳境です。 いままでに渚を軸に撒いた謎を回収しつつ、ひとまずの終焉へとむかいます。古河家ファン必見の内容です。 渚の過去もあかされ、製作が決定した第2期への伏線もバッチリですね。 アニメと言う制約のなかでは最高の出来映えだと、自信を持ってオススメできます! 狼と香辛料2<限定パック>(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 第12回電撃小説大賞<銀賞>受賞作 メディアワークス電撃文庫刊/支倉凍砂原作・文倉十イラストの 『狼と香辛料』TVアニメ第4,5話を収録したDVD2巻です。 金融、商業、農業など人とお金の流れを作品要素とし、 まるで利潤(儲け)と人情(尊厳、信仰)を天秤に掛けるような 異世界経済ファンタジーに感心させられます (総合5/10点) 第四幕「狼と無力な相棒」★★★☆☆5/10点 商会の裏の企みが発覚。彼の足元を突く商人ゆえの無力さを感じさせられます。 孤独への嘆きに視線で交わす二人の会話場面も大人で上品な雰囲気。 商会という場所がある意味治外法権に近い特異さが時代風景を 良く現しています。個は腕力と集団の前には敵わぬものなのか・・・ 第五幕「狼と痴話喧嘩」★★★☆☆5/10点 知力を駆使した奪還劇の用意周到さに目を見張ります。 どこまでが本音で嘘なのか。救出後の嘆きと騙しの笑顔の移り変わりの 対話描写の巧妙さが光ります。ホロの喜怒哀楽ぶりの愛らしさが 印象的でした。ただ説明が多く、付いていけない場面もしばしば カスタマーレビューピックアップ 原作は読んでいないのですが 本当におもしろいです。 ホロの長年生きている悲しさや ロレンスの居場所がほしいという いう気持ちがよく見ていてつたわりました。 またホロの小清水さんがすごく かわいくてうまいです。レンタルでも いいから一度みてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ
原作のライトノベルはとても良い出来の話なのですが、 アニメ化すると作画が崩壊したり、無駄な改悪をする例が多いなか、 この作品は奇跡的にすばらしい作画と、原作の雰囲気をよく引き出した上に、 オリジナルキャラも加えてアニメの独自性も加えることに成功し、 すばらしい作品になっています。 原作のよさのせいもあるかもしれませんが、すばらしい構成と脚本です。 また、ホロ役の声優さんもホロの独特のしゃべり方(「わっち」「ありんせん」)などをイメージどおりにかわいらしくもかっこよく演じてくれています。 OPやEDもイメージどおりのすばらしさ。 よくぞ低予算でここまでの作品をつくれたなと感心するばかり。 2007年度の名作と言っても過言ではないと思います。 ぜひ、このままエンディングまでこのクオリティを保ってほしいです。 CLANNAD 8 (初回限定版)
特価:¥ 6,125(税込) 発売日:2008-07-16 売上ランキング:DVDで102位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ アニメ版CLANNAD、非常に楽しませてもらいました。 キャラが活き活きと動き回るのは観ていて楽しいですね。 さてこの8巻ですが、智代編が収録されるとの事。 私の大好きなキャラなだけに、嬉しさもひとしおです。 発売を首を長くして待っています。 カスタマーレビューピックアップ この巻は、智代編だけの為でも、買いでしょう 基本的にブルーレイで欲しいので、 ブルーレイBOX化まで待つつもりです 早く出して欲しい。 カスタマーレビューピックアップ この八巻に智代編が入るらしいですが、とりあえず22〜23話の感想を。 22話 「影二つ」 ★★★★☆ 前半は、かなり暗かったです。 なんか、全体的に重い感じが漂っていました。 中盤もその感じは消えず、資料室で渚が演劇のビデオを見ているシーンは、見ているこっちも欝になりそうでした。 そんな欝状態を治してくれたのが、 我らがアッキーでした。 「演劇さいこおおおおお」 ・・・・すみません。 吹きました(笑) まぁそんなこんなで終盤になり、やっと朋也が渚に告白(ニヤニヤ) それで終わりです。 23話(番外編) 「夏休みの出来事」 ★★★★☆ そんなこんなで演劇も無事成功し、朋也と渚が付き合い初めて何日か過ぎたころ、夏休みがやってきます。 いつものように春原の部屋に来ていた朋也。 そこに、再び芽衣が遊びにやって来ます。 朋也と渚がまだ手も繋いだことがない事を知った芽衣は、二人の恋のキューピットになろうとする・・・・ ほとんどがギャグで占められています。 一話で帰ってしまった、芽衣が再び出てきます。 最終回近くになると、ギャグも無くなっていったのですが、かなり笑いました。 ラストも微笑ましかったです。 これで感想を終わります カスタマーレビューピックアップ 最終話と番外編だけだと1話分どうしても余るのでどうするのかと思いきや・・・「智代編」!? 待ちきれないです! カスタマーレビューピックアップ
…はやい、はやい 無理っす。ムリ。渚シナリオに移行はむりっす。 テレビの前で『はやい、はやいっ』と叫んでました(どんな視聴者だ) ごめんなさい、石原監督。 2期やるらしいので・・・そちらに期待を。 でも、Afterですからなぁ…。原作ファン以外はついてこれないと思うんですよ(1期もそうか) ※あの特報・・・・・想像できるが想像できない(どう構成するんだ) でも、京アニですから‥東アニ版のような”なんちゃって幻想世界”にはならんでしょう ※1、全世界(主に自分)の鷹文ファンが泣いた‥ ※2、秋夫&早苗 ⇒⇒ 過去ハショりすぎ。あれじゃ… ※3、よくわからんが…DVD発売はやいし、作画も京アニにしては‥やはり、資金難? 狼と香辛料4<限定パック>(初回限定生産)
特価:¥ 4,426(税込) 発売日:2008-06-27 売上ランキング:DVDで196位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 第12回電撃小説大賞<銀賞>受賞作 メディアワークス電撃文庫刊/支倉凍砂原作・文倉十イラストの 『狼と香辛料』TVアニメ第8,9話を収録したDVD4巻です。 金融、商業、農業など人とお金の流れを作品要素とし、 まるで利潤(儲け)と人情(尊厳、信仰)を天秤に掛けるような 異世界経済ファンタジーに感心させられます (総合5/10点) 第八幕「狼と正しき天秤」★★★☆☆5/10点 なんだか夫婦漫才のような雰囲気です 食欲旺盛、美食派ホロの勢いに振り回されるロレンスとの 新婚夫婦のようなやりとりに終始ニヤニヤ楽しめます しかし動物ならではの直感とそれに期待する彼の洞察力との 水平精度騙し破りはなかなか見応えありですよ 第九幕「狼と羊飼いの子羊」★★★☆☆5/10点 新キャラ・ノーラの参入による三角関係発生 ・・・にはならず、この世界における羊飼いの位置付け、 互いの信頼関係を判っているからこそ弄りあうホロとロレンスなど 対話の巧妙さが光ります。どの方面からも商売に収束させる着眼点が 鋭く、相変わらず脚本の良さが秀でています。う〜む渋くなかなかに面白い カスタマーレビューピックアップ
15、6歳ほどの可憐な少女の姿に身をやつした賢狼ホロの老獪かつ快活な話術と、 つとめて沈着に振る舞う25歳の中堅のごく普通の行商人ロレンス。 二人の狡猾な掛け合いと、淡い恋愛感情が交錯し、たまらない気持ちにさせられる。 さらに、中世ヨーロッパの商人や当時の過酷な生活をリアルに描き出し、 二人が行商の途中で巻き込まれる当時の行商人たちにとってはありがちな事件がスリリングに描かれる。 1つ間違えばあっというまに命を取られる時代。人の命が今ほど重くなかった時代。 それでも人と人との絆やつながりは今以上に深かった時代。 そんな時代の物語を、犬耳の少女をヒロインにして最近ブームの「萌え」要素を巧みに取り入れ、今の時代に受け入れられやすく仕上げています。 萌え+濃厚なストーリーの両方を求められる今の時代が生んだ集大成でしょう。 このDVD4巻では羊飼いのおとなしい少女(長門系)が登場し、 これに賢狼を自称するホロが思わず本音で嫉妬してしまうという悶えくるしみそうな しぐさや会話のシーンが楽しめます。 その直後には前回の成功で手に入れた財産が無くなり、死の直前まで追い詰められる激しい展開が始まります。 剣士達が剣を交えて戦うわけでも、魔法使い達が魔物を召還して戦うわけでもないのに、 商人たちの命を掛けた戦いに一刻も目を離せないスピーディでドキドキハラハラの展開が続きます。 この後の展開も原作を読んでいれば分かるのですが、こうやって映像で見るとまた面白い。 早くも続編、第二期に期待。 TVアニメーション「ひぐらしのなく頃に解」DVD 捜査録-結-file.04(初回限定版)
特価:¥ 5,336(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで296位 DVD / 近日発売 予約可 CLANNAD 1 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 原作ゲーム未プレイ、TVシリーズ23話、DVD4巻まで観ての感想。 まず、話の流れについて行けない。ゲームをやっていないとストーリーを追うことが 出来ないようだ。また、冒頭で出てくる幻想世界といわれるシーンも説明が一切なさ れずお話が終了する。何でも、続編の制作が決まっているとのこと。 絵が綺麗で有名な制作会社の作品だが、過去の作品であるAIRやKANONと比べ ると色が薄く、淡泊な絵柄に感じた。そのため相対的に安っぽく見え、期待はずれな 出来映えとなっている。 1巻には監督インタビューが収録されているが、最大の見所はこのインタビューだろ う。収録時間は約30分あり、オーディオコメンタリーなどでは聞けないまとまった 話が聞ける。 またジャケットのイラストも非常に美しく、見応えのある仕上がりになっている。 カスタマーレビューピックアップ 「CLANNADは人生」という言葉を耳にしたことがあるでしょうか? たかがゲームに人生はないだろ…と最初は引いてしまうかもしれませんが、そこは偏見を持たずにやってほしいと思います。そこには一つの“人生”が確かにあるはずですから。 前置きが長くなってしまいました。 ここはゲームではなくアニメのレビューですから、ええ分かっています(笑) 人生といわれるほどの原作をどのようにアニメにするのか興味深いところでしたが、京都アニメーションはすばらしい作品を送り出してくれました。 作画、演出など以前より評価されていた部分は勿論、ストーリもギャルゲーのシステムという壁を超えて展開されていきました。 そして、友達の素晴らしさ、家族の絆といった人の繋がりというのをしっかりと描いてくれたのは原作ファンとしてうれしい限りです。 ですが、ここまでではただのギャルゲーという枠に囲まれたアニメに過ぎません。 原作が人生といわれるゆえんは学園編の後に続く、「After」によるものです。 「After」では朋也(主人公)と渚(メインヒロイン)の付き合い始めてからの生活が丁寧に描かれています。 生きるということの幸せ、生きるということの辛さ。私たちが誰もが体験することを彼らも体験して、そしてそれを乗り越えていきます。 正直に言います。 「After」をやらないCLANNADは何の価値もありません。(言い過ぎかな・・・) 前述したように、楽しいだけが人生ではないのですから。 その点でアニメも不安でした。「After」をやるかやらないのか。 そして迎えた最終回…ではなく番外編。 「After」を制作中という特報が流れて歓喜したと同時に安心しました。 伏線を張るだけ張って、回収しないミステリーに価値はないのと同じく、結論だけしか書いていないミステリーもまた同じです。 「学園編」と「After」どちらがかけてもCLANNADという作品は完成しません。 第二期が確定した今、こうして安心してお勧めできます。 CLANNADという長い長い人生の始まりを告げる記念すべき第1話はここから始まります。 カスタマーレビューピックアップ 特典などが気になり購入しました、 値段の価値はあると思います。 カスタマーレビューピックアップ はじめは絵を見てギャルゲーみたいだと思い、全く見る気はありませんでしたが、最近ヒマだったので試しに見てみましたが結構面白いじゃないですか! ただのオタク向けではなくちゃんとした学園アニメでした。ストーリーも面白く続きが気になってしまいます。絵だけを見てオタクアニメだと思わず、だまされたと思って見てください。 カスタマーレビューピックアップ
普段アニメは地上派での放送をチェックするのみ せいぜい見逃した回をレンタルするくらいだったのですが このジャケットを見た瞬間惚れこんで衝動買いしてしまいました。 実際のアニメではここまで凝った背景は出てきませんが、 このアニメに漂う空気感をよく表現されていて、 思わず回想してしまいました。 これから観てみようかなと思ってる人にアドバイスすると、 「泣ける」というフレコミにてこの作品を見ると大抵泣けないとおもいます。 これは良い意味でそこまで観てる人を「泣かしにかかる」作品ではないからです。 面白さに油断していると不意をついてほろりとくるような、 押しつけがましさがないところが魅力かもしれません。 普通に肩肘を張らずまったりと観て欲しいです。 |
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