定価:¥ 6,090(税込)
特価:¥ 4,811(税込)
発売日:2008-07-25
売上ランキング:DVDで523位
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Amazon人気商品ランキング/下屋則子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:55/総ページ数:6 最終更新日:2008/07/26 えいがでとーじょー!たまごっちドキドキ!うちゅーのまいごっち!? 限定版
特価:¥ 4,811(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで523位 ユーザー評価: DVD / 通常3~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
子供と映画館でたまごっちを鑑賞しましたが、たまごっちのキャラクターがとってもかわいいです。 まめっちがお兄ちゃんになる、たんぽぽがお姉ちゃんになる複雑な子供の気持ちや友達、家族とのきずなが描かれていてとてもいい作品です。 限定版には、ちゃまめっちのオモチャ付きでお得だと思います。 えいがでとーじょー!たまごっちドキドキ!うちゅーのまいごっち!?
特価:¥ 3,167(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで1670位 DVD / 通常3~5日以内に発送 Fate/stay night 2カスタマーレビューピックアップ 結構、期待していたアニメだったんだけどな・・・。一気に冷めちゃいました。 バーサーカー相手に苦戦するセイバー。セイバーが攻撃を受けるたびに 士郎の「セイバー、セイバー(ピカチュウがやられているときのサトシみたいに)」を聞いていてウンザリ。挙句に捨て身の盾。しかし、足止めにもならない。しかもセイバーや他の皆さんに迷惑をかけるハメに・・・。自分が士郎の立場だったら飛び込めないだろうし、人間として自分を犠牲にして盾になった行動は認めるが、自分の力量をわきまえて欲しかったです。 ガチンコ勝負に水を注すなよ。 続きを見る気にもなりません。 カスタマーレビューピックアップ 一巻を見た限りでは、衛宮は人の役に立つために人の嫌がることも進んでやる性分だということが描かれていました。しかしそういう奉仕の精神と人のために自分が傷ついてもいいという自己犠牲の精神とはイコールではありません。またなぜ彼がそこまで身を粉にするのか、画面から伝わってはきません。というのも、この作品はメインキャラ以外の存在感、ぬくもりが感じられないので、彼が守りたいと思う人達が見えてこないのです。姿形体温が感じ取れない無の存在相手では自己犠牲を強いる理由が裏打ちされません。 カスタマーレビューピックアップ 主人公を修飾語なんかでフォローすると、こんな感じですかね。 観ていてこちらの方が苛々してきますね。 勿論、いい意味でですよ。 しっかしまあ、最初の頃の導入部分とはうってかわって、分かりやすい感じですね。 遠坂凛のツンデレぶりと来たら…。 これが一番分かりやすい…。 カスタマーレビューピックアップ 原作の内容は全く知りませんので、アニメ作品としてのみの評価です。 聖杯を巡る7人の魔術師と各々のサーヴァントの戦いを描いたバトルアニメ。今巻には4話から6話が収録されています。 前巻で主人公と彼のサーヴァントとの邂逅、聖杯戦争への参加の決意、主人公の性格や、周辺を固めるキャラクター達の紹介を一先ず終え、今巻からは具体的なバトルに突入するわけですが、視聴していてイマイチどうも乗り切れません。 アニメーションとして動きは秀麗だし、画像は綺麗、キャラクターはデザイン・声優ともなかなかに魅力的と、充分に及第点だと思えるのですが、全体に非常に"軽く"感じられてしまいます。 主人公が何度殺されても生き返るのは恐らく裏に練られた設定があるのだろうと理解は出来ますが、あまりにも描写があっさりしすぎていて緊迫感が全くありません。 サーヴァントの設定が「歴史上や神話上で語られえるほどの英霊」と言うのは興味を惹きますが、ロクに魔法も使えない生身の主人公が、その人知を超える力を持つはずのサーヴァントと何とか渡り合ってしまえると言うのも違和感が残ります。 5・6話は士郎対凛と言うマスター同士の戦いを中心に描かれていますが、極めて有能な魔法使いであるはずの凛が、素人同然の士郎と同レベルで争っているのも説得力を欠くし、凛があっさり共闘を申し出るのも、何らかの裏はあるのでしょうがやはり不自然に感じられます。 ここまでの展開は、戦いの持つ凄惨さや宿命の重さ、サーヴァントや魔術師の強さ、凄さ、奥深さと言った要素がうまく表現しきれていないため、視聴している側にしっかり伝わってこない印象ですね。 非日常なバトルを際立たせる為に挿入されているであろう日常シーンは、キャラの個性が良く描かれていて良いと思う反面、ありがちな萌えハーレムアニメの雰囲気も漂っていて、全体のバランスを崩しかねない危うさも感じられますね。 カスタマーレビューピックアップ
原作好きな人はどんなのがいいんでしょ?僕も原作はやりましたよ。多少はおかしいですが、これ以上やると某アニメの後半みたいに人がいないのに音と衝撃だけで「あ〜、闘ってんだ」みたいになりますよ?きっと。サーヴァントなんてもとから人間業なんて使ってないんだから普通の人が目で追えるのはこれくらいじゃない?アーチャーとランサーが闘ったときのなんて手が見えなくなるよ。それ以前にここは戦闘短すぎだけど。それに文章を映像にしたらこんなんじゃん?割り切って下さいね。俺は男キャラがカッコいいから問題なし。声も好きだし。得にアーチャー。もっと出番が欲しかった…。そのカッチョいい姿をもっと…。 Fate/stay night 1 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 作らせるところを間違えましたね。 よりによってディーンはないでしょう。 紙芝居アニメしか作りませんよここは。 Fateはディーンには一番不向きなアニメです。 いくら原作が神でもこの出来は・・・ カスタマーレビューピックアップ 以前別のペンネームで投稿したものを改稿しました。 原作が好きだっただけに、正直言ってかなりガッカリなデキ。 なんつーか、元のゲームを切り張りした単なるプロモーションフィルムにしか見えない。 アニメで初見の人は果たして内容を把握出来ているんだろうか?、 と要らん心配をしてしまうぐらい説明不足のシナリオ。 やたらと多いモノローグ。会話の応酬ばかりで全然迫力の無い戦闘シーン。 こういった応酬は文章で読む分には不自然さを感じないが、 アニメでそのまんまトレースすると実に間抜けになる。 ノベルゲームをわざわざアニメ化する意義とはなんぞや?、と色々と考えさせられた。 あと原作者が監修してるみたいだけど、それが足枷となり アニメスタッフはさぞやり難かったであろうことが伺える。 素人が首を突っ込むとロクなことはないという、 いい見本と言えるかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ とりあえず、内容を全然知らない人は見ても訳がわからないと思うのでやめた方がいいでしょう。かと言って、知ってる人が今さらコレを見てどうなる?というのが正直な感想です。 ゲームをやってハマった人にとっては、さらにハマり続けるのにうってつけのグッズであると思います。 描かれているキャラや世界観が自分のイメージと合うかどうかは人によりけりでしょうが、これも一つの解釈としてfateを楽しみ続ければいいんじゃないでしょうか。 自分は全巻揃えようと思います。 カスタマーレビューピックアップ 原作を知らないのですが、何かと目にする作品だったので購入して見てみました。今後のストーリー展開を楽しみにさせてくれる作品だと思います。一人の少年が決まりのわからない戦いに巻き込まれていき・・・この先どうなるか?。絵が綺麗で戦闘シーンも迫力がありスピード感にもあふれていて良かったです。今回の作品でランサーがお気に入りキャラになりました。喋り方がいい。BOXにまだまだ知らないキャラクターがいるのでそれぞれどんな戦い方をするのかを期待しながら待ちたいと思います。疑問点は封入されているカードなのですが全てセイバーなのでしょうか?そうでないのなら別の絵を見てみたいです。最後に、初心者相手にキャラクターごとのプロフィール等が載ったガイドブックのようなものを付けて欲しかったなと思います。 カスタマーレビューピックアップ
このシリーズは奈須きのこ氏が原作のある意味小説そのものと言えるゲーム作品をアニメ化したものです。月姫のときもそうでしたが多分に表現の過不足があります。これはメディアの違いに起因するのでしょうが、かなり違和感があります。ひとつのエンターテイメントとして割り切って楽しむことはできますので、後はあなたしだいです。 Fate/stay night 8 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ この作品自体を純粋に愛し、いちアニメとして見た感想を言わせていただけるならば、個人的にはアリです。他レビューにあるような様々な不満点も少なからず共感できますが、そこまでひどくないと個人的には思います。ストーリーやキャラの設定も、原作を知らない私にも、ある程度は理解できますし、作画に関しても、普通に見ているぶんには、気になりません。各人、思い入れや理想はあると思いますが、あくまでもアニメはアニメであって、原作を完全に複製・リピートする為の物ではありませんし、純粋に楽しんで見れば、結構面白かったです。余談ですが、レビューにゲーム中の用語を用いるのはやめていただけると助かります・・・。 カスタマーレビューピックアップ 2クールにしては原作の面白いところをあれもこれも詰め込みすぎたと思います。後半の展開が駆け足になっているのもそのせいです。それも影響して、本来なら視聴者を驚かせるような展開が台無しになっています。例えばランサーが誰に仕えているのか判明したと思ったら急に彼が手のひらを返しているので唐突です(衛宮が心臓刺されたのにあっさり回復してしまうのはもう言ってもしょうがないことなのでしょうが)。他にもセイバーが聖杯を壊そうと決意したり、イリアが聖杯発動のキーにされたり(ありきたりな唾棄すべき演出ですが)、言峰の思惑が非常に抽象的だったりするところが煮詰めてないなという感じがします。エンディングは多少物悲しいなと思いましたが、特別感動はしませんでした。 最終決戦だと言うのに戦闘シーンが単調すぎるというのもいただけません。セイバーとギルガメッシュの戦いは同じ技をぶつける→手を休めて会話する→同じ技をぶつける…というもので、派手さだけが強調されます。言峰もただゲル状の物を投げつけているだけでどこらへんが魔術師なんだと閉口してしまいます。 カスタマーレビューピックアップ 最後は、とても良い終わり方でした!! 聖杯を破壊した後のセイバーの髪下ろした姿は、かなり良かったし、バックの夕焼けも綺麗で良かったです!!何よりこの台詞「士郎、私は貴方を愛している」これは、かなり名台詞です!! 感想としては、最初士郎はセイバーの本当の目的を知った当初は、「セイバーにはずっといて欲しい」「幸せになって欲しい」という想いがありましたが、色々悩んだり考えたりした結果「確かにセイバーには居て欲しい。でも、本当にセイバーを愛しているのなら、これまで勇敢に戦ってきたセイバーをきちんと見てあげるべき」という考え方の変わり具合の描写もバッチリであり文句なしの名作です!!セイバーも「過去よりも現在が大事」「現実の世界の常識(例:豆腐には醤油)」等、学べたことも沢山ありましたし、聖杯をめぐる戦いに巻き込まれたとはいえ、士郎自身も逞しくなったのではないかと思います。最終回の最後のスタッフロールでタイナカサチさんの歌う、「君との明日」は最高に良かったです!!「君との明日」はタイナカサチさんのシングル「会いたいよ。」のカップリングに収録されております!! 最終的には、夢の続きを見るセイバー、いつもの日常に戻る士郎・藤姉・桜・イリヤ・凛という展開でしたが、悪くはなかったです!!また、PS2版で「fate/stay night」が発売されますのでそっちも素直に期待したいです!! カスタマーレビューピックアップ DVD全巻を通して再度観終わりました。 「良いところ」 ・作画が全体を通して綺麗。 ・長編の原作を24話にまとめようしたスタッフの志が感じられる。 ・声優の声がどのキャラクターにも合っているように思う。 ・14話のアーチャーのファイナルバトルが痺れるほど格好いい。入魂の出来。 ・最終話のセイバーVSギルガメッシュの演出が迫力があり秀逸。ラストも綺麗。 「悪いところ」 ・全体的にアクションシーンの描写がうまくない。 ・桜の扱いがあまりに中途半端すぎた。 ・16話のタイトルは「勝利すべき黄金の剣」にすべき。 ・ギルガメッシュのゲートオブパピヨンの攻撃の描写が下手すぎる。 「まとめ」 偉そうに書いてしまいましたが、原作ファンにとってはキャラクター達が しゃべるだけでも感激です。スタッフの作品に対する思い入れも感じますし、 名作ではないが良作だと思います。スタッフの方々にお疲れ様と言いたいです。 あとやはり原作のゲームをプレイしてからアニメを鑑賞すべき。でないと、不明点が 多すぎると思います。 カスタマーレビューピックアップ
既に他の方も書かれていますが、購入をしてまで見る価値はありません。 流石に第一話、第十四話、最終話は見所だけに文句なしですがそれ以外は呆れ果ててしまいます。 レンタルビデオで100円の時にでも見る事を推薦します。 神無月の巫女 1〈初回限定版〉カスタマーレビューピックアップ ロボット、百合、伝奇etcいろんなジャンルで捉らえられる作品ですが、実は天然ギャグものでもあるのです! そうゆう見方で見るとアラ不思議、とっても愉快なアニメに早変わりです。 第一話ラスト、ロボットに乗れてテンション上がりまくりのソウマ。そのすぐ側で百合ってるヒロイン二人…という図を見ると、「うぉーいっ!」とツッコミもしたくなるでしょう。 全編においてこのノリは続きます。副音声のキャスト陣も同じ思いのようなので、共に笑いながら見るのがもう一つの楽しみ方ですね! カスタマーレビューピックアップ 一見、萌えだけのアニメと思われそうですが、実は凄く深い物語だと言うことを知ってもらいたいです。 一番の見所は姫子や千歌音の心の動きなど、です! 購入される方の妨げにならなければ幸いです。 カスタマーレビューピックアップ 今更ながらですが。 BOX、介錯が嫌いなんでアニメスタッフで作ってほしかった。書き下ろしジャケットも同じく。また巻を重ねるごとに僕はひいた。OSTはよかった。ただ最後の曲が目次と読み込みでタイトルが違ったのが気になりました。 個人的に5話後半を偶然見て好きになりました。DVD全部買うほど。 ただ裸、下着が多く抵抗があったがだんだん慣れ特にいやらしくも感じなくなった。(駄目かな?) 大きく見て一筋美しいものは通ってるがいささか余計なものが多く、埋もれてしまってる。オロチの面々は検討しなおすべき。こんなんに世界が滅ぼされるなら人類みんなオロチだ。 内容。1話は強引、?と思うところもあったが個人的にはあり。メカの強大さもうまく描かれてたかと。ミヤコはキャラ設定をどうにかすれば許容範囲。 2話。マコちゃんのとこをもう感情移入できるぐらいに仕上げてほしかった。問題ギロチ。無意味な破壊活動必要なし。巫女いじめてるとこは育ちのいいお嬢様は気にいらね風なことで月ののしり姫子には同じ親無しということで共感させる流れがベストだと思う。胸で語るそれは正直キモい。元は介錯だがオロチを世の醜さよりもキャラ売りで作ったのが手に取れる。 メカバトルはまぁこんなもんかと。使いまわしは残念だが。メカはなくてもいいが僕はツバサメカに魅かれ入ったし許せた。 全話通してにひどい。2対8の割合で嫌いだがその2が魅力的で買い、今も持ってます。女女の話が許せるなら1度見てもいいと思いますよ。 声優さんが自分の思うことをコメンタリーで突っ込んでるんでそこも好きな理由のひとつ。 巫女の思いやり合いは僕は心に染みました。 カスタマーレビューピックアップ ※百合に多少なりとも関心のある人の背中を押したいのです。 それ以外に向けて書いていません。 コレ、04年の傑作のひとつ。本筋のドラマに不要なものはバッサリやった、既視感のないアニメになってる。 百合姫でも取り上げられたので、名前だけ知っている人も多いんじゃない? ロボットとかソウマとかはどうでもいいの、姫宮千歌音が来栖川姫子に骨抜きにされるお話。 放送局は少なかったものの、チャンネルNECOでも放送していたので、熱心な百合好きはチェックしていた筈。 熱い1クールだったね とゆーわけ、ストパニや最近の作品で百合いいなぁ……とか思った、あなた! まずはレンタルショップにゴー、しましょう? 果たして二人はノーガード戦法で愛を囁き合う関係になれるかどうか。ぜひ見届けて。 カスタマーレビューピックアップ
最近になって興味を持ち、ある程度レンタルで観た後全巻購入しました。ロボットも出るし 「世界の命運をかけた闘い」等の要素もあるけれど、それらは+αの部分であって この物語はあくまで2人の少女の恋の物語、と言い切ってもかまわないのではないかと思います。 ある特定の人物の心情を描くことに最大の注意をはらい、最終話までそれを貫いた製作者達の 作品に対する思い入れと、そこから生まれた魅力的なストーリーに感動しました。 +αの部分をメインだと思っていた方は期待はずれ、という印象を持つかもしれませんし そもそもいわゆる百合ものなので万人向けではないけれど、興味を持った方には ぜひ今からでも観てもらいたい作品です。 Fate/stay night 4カスタマーレビューピックアップ ここからいよいよサーヴァント戦が本格化し、士郎、セイバーVS慎二、ライダーがメインになります!!ここでは、最後はライダーにエクスカリバーを使用し、撃破するが、エネルギー消費も激しく、これまでの戦いを振り返って、マスターの回復術をセイバーに施しを行なっていないため、衰弱してダウンしてしまう。 感想としては、エクスカリバーのシーンが少し迫力不足な気がしますのでちょっと惜しい点が目立ちました。その他はこれと言って悪い点はないので特に問題はないです。 ですので評価は4!! カスタマーレビューピックアップ 「お兄ちゃん」って…イリアはそういうキャラでしたっけ?一度は衛宮の命を狙ったこともあるのにこの変化は何なのでしょう。衛宮の餌付けがあっさり上手くいっているのも安直すぎます。主人公の家に女性の同居人が増えるハーレム的要素もそうですが、所詮フェイトも昨今のブームに乗っかった作品だったってことがよく分かりました。 加えてここにきて各キャラクターの言動に矛盾やおかしさが出てきてます。衛宮は女を傷つけたくないとか言っておきながら防具無しのセイバーに剣道を仕掛けます。また戦いを止めたいと考えているのに日常生活では敵と交流して何の対策も立てていないのがおかしいです。それでいきなり修羅場に突入して結局戦うことになっているのだから世話がありません。遠坂も何故あそこまで衛宮に肩入れするのか分かりません。彼女にとって聖杯戦争とはどの程度の重みがあるのか疑いたくなります。さくらやアーチャーも都合のいいときに出たり消えたりしているので嫌になります。 カスタマーレビューピックアップ 原作がエロゲーだから…どうせ…というのは穿った見方でしたね。 よくもまあ、描き込まれています。 ただ原作がアレですからやはりその名残というものがございましょうか、「萌え」の箇所が随所表われています。 イリヤが士郎に寄り添うところとか、セイバーの膝枕とかすっぽんぽんのところとか。 誰も傷付けたくないと言っときながら、魔術師同士は死を覚悟すべしというところが…まあいいのか。 それならば良きに越したことはない。 カスタマーレビューピックアップ 原作の内容は全く知りませんので、アニメ作品としてのみの評価です。 聖杯を巡る7人の魔術師(マスター)と各々の使い魔(サーヴァント)の戦いを描いたバトルアニメ。今巻には10話から12話が収録されています。 前巻で士郎とセイバーの間にもようやく絆めいたものが生まれ、キャラクターもどうやら出揃ったようなので、いよいよ聖杯を巡る戦闘が激化するか…と思われたのですが、いきなり第10話では妹(ロリ)萌えな展開にシフトですか。前巻のレビューにも書かせていただきましたが、どうやらこの作品、燃え展開と萌え展開が交互に語られるスタイルのようですね。 この10話内で士郎とイリヤの間で交わされる会話にも、多くの情報が断片的にちりばめられているようですが、相変わらず原作を知らない者にとっては情報不足の感が否めませんね。で、慎二のヘタレっぷりが強調されたエピソードを経て、第11話・第12話で士郎+セイバーVS慎二+ライダーの最終決戦が描かれます。 サーヴァント同士がお互いの本領を発揮しあって繰り広げる初のガチンコバトルですが、どうも彼我の戦力差が圧倒的なようで、かなり一方的な内容で決着がついてしまったと言う印象ですね。「ブラッドフォート」は大掛かりな割に効果がイマイチわかりづらいし、宝具を使っての攻撃も、「絶対捉えることは出来ない」などとのたまいながらあっさりと返り討ちにあってしまいます。まぁセイバーの剣の正体が明かされ、それに伴って彼女の正体も見えてきたと言うのは良いのですが、どうにもサーヴァントの能力の本質が見え辛いですね。 恐らく原作だときっちりした解析や説明がなされているのでしょうが、アニメだと長々と説明する訳にもいかず、「とてつもなく凄い」のは判るのですが「何故凄いのか」の部分が欠落し、消化不良を起こしてしまっているようです。丁寧な作りは認めますが、表現媒体の違いによる難しさが感じられますね。 カスタマーレビューピックアップ
他の、方も書いてあると思いますが 戦闘シーンがやや迫力不足かなと思います。 どちらかと言うと日常シーンの方がメインかな。 この巻の、映像特典の「慎二観察日記」は笑えます。 ライダーが慎二に対しての不満(?)を言ってます(笑) ライダーが慎二に対して言った(思った?)台詞で いけない止めは私が、なんて言ってる また、こうゆう様な映像特典を入れてほしいなー (タイガーかアーチャーあたり) Fate/stay night 5カスタマーレビューピックアップ 原作ファンの方ならわかるのですが、 あの弓がどのような経緯で、あの切り札を持ちえたか。 その意味がわかった上で見ると、あの弓がマジ神に見えます。 あの赤いのが歩んできた人生は、美しくも哀しい、奇跡だと思います。 まさに理想の果てでした。 先にアニメを見た方は、評価を一時停止して、 原作読んでから評価を下してほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 14話は今までほとんど出番のなかったアーチャーが活躍します。確かに彼が次々と繰り出す武器や結界は一種の爽快感があるかもしれません。しかしバーサーカーが全く傷つかない、倒れないので見ていてつまらないです。アーチャーが独り相撲をしているように見えます。それに仮にも彼の攻撃で数回死んでいるというのなら、そういうことが一目で分かるような演出をするべきです。その演出が下手なのでバーサーカーは強いというより、絶対死なないキャラに映っています。加えてアーチャーがあれだけ手を変え品を変え闘っているのにバーサーカーは単に剣を振り回しているだけというのもアンバランスです。この作品は戦闘の創意工夫が欠如しています。それを派手な演出で補おうとしているだけです。 あと15話で魔術回路の移植とやらがありましたが、これは不要な描写でした。逃亡中というういうシーンがあったのかもしれませんが、安っぽいウケ狙いに閉口してしまいます。 カスタマーレビューピックアップ 儀式って…これって…完璧にアレですね。 それで凛とセイバーのワケノワカラン(?)カラミもあります。 一般向けと言うこともあって、抽象的な映像が流れてますってことで。 しかし、アーチャー自ら身を挺して護り抜く潔さこそよろしきものがある。 巨漢モンスターみたいなヤツ(バーサーカー)って大体一発キャラみたいな扱いされるのがオチなのだが、このアニメが皆ほぼ平等に扱われていて、それぞれ最強の能力を備えているというところが味噌ですね。 外国由来のサーバントなのに畳の上の布団に寝付かしたり浴衣着せるのが、なんかこういうミスマッチ的な感覚もいい…! カスタマーレビューピックアップ 捕らえられた士郎を救出するためにイリヤの宮殿を目指す、セイバー・凛・アーチャー。 だが、ここで立ちはだかったのはイリヤのバーサーカーだった。まともに戦うと勝ち目はないし、このままだと4人ともやられる。ここで、アーチャーが体を張ってバーサーカーと戦います!!結構ダメージも与えたものの、最期は死んでしまいますが、後に、アーチャーの言葉が士郎の今後の行動に大きく変わってきます!!詳細は次巻を!! 一方逃げている最中にセイバーピンチ!!魔力供給もなしで激戦だけではなく、前回ライダー相手にエクスカリバー使った反動で、流石のセイバーも衰弱気味です・・。ここでもまた、アーチャーの見つけた隠れ家で、とある策を練ります!!それは魔力供給の儀式で、士郎も使用可能にする術であった。果たしてバーサーカーに勝てるのか!?ますます目が離せません!! 尚、そして第15話からOPが変わります!!いよいよ後半戦投入です!! カスタマーレビューピックアップ
TYPE-MOON原作「Fate/stay night」TVアニメ第13〜15話を収録したDVDです。 原作PCゲームのセイバールート「Fate」で戦闘描写されていなかった アーチャーvsバーサーカーの戦いをメインに構えた第14話「理想の果て」は原作ファンなら必見です。 今まで抑え気味で戦ってきたアーチャーがついに本気をみせます。 原作最終ルートでも登場した干将・莫耶オーバーエッジ状態から 固有結界・宝具「無限の剣製」まで存分に使い、全力で敵に挑む 彼の生き様、覚悟を感じとることができる作画テンションの高いエピソードです。 ただし、アニメから本作を観た方には何のことやら?と思われるかもしれません。 (※彼の「背景」を知っていないと面白さ半減です。個人的にはそこがちょっと残念ですね。) ある意味、ファンサービスに近いおまけ要素の回ともいえるでしょう。 また、第15話「十二の試練」からオープニングテーマが タイナカサチの「きらめく涙は星に」に変わり、その情熱的なボーカルが 激動の渦へ飲み込まれる後半戦を期待させ、胸躍ること必至です。 Fate/stay night 1<通常版>カスタマーレビューピックアップ まず気になる理由として、 ・戦う時の動きにしては普通の人間みたいなスピード感。早送りするといい感じでした。 (ただし最後直前のセイバーVSアサシンは大変良かったです) ・老いた老人が杖を振り回すようなバーサーカーの攻撃(3話あたり?のセイバーVSバーサーカー) ・各話に組み込まれているオリジナル要素(スベリ確定) (特に凛が階段から飛び降りて足がしびれるシーン・キャスターが桜に着せた衣装等) ・最終話だけクオリティ高ければ良いだろうという、製作陣のその場しのぎ感 (最後だけえらい動いてましたね) 上記の理由が頭から離れず、あまり手放しにほめられる作品とは言えませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 詳しい内容などわからずになんとなく最後まで見てみたのですが、なかなかおもしろかったです。映像も綺麗でとても良いです。物語が好きな人は見ても損はないと感じました。男女問わず是非1巻から最後まで見ていただきたい一作です。 カスタマーレビューピックアップ 原作を知らずに見たのですが、全般的によくまとまっていてすんなりと楽しむことができました。作品の背景や世界観を分かりやすく説明されており、初心者の人が置き去りにされるようなことはないと思います。3話の後半は解説が長いですが、抽象的な説明と具体的な説明を織り交ぜているので好印象を受けました。また敢えてセイバーの登場を2話に遅らせ、2話分を使って主人公衛宮の人となりを掘り下げて描いているのが良いです。「みんなを助けたい、守りたい」という青臭い性格ですが、日常生活の節々でそれを実行させることで血の通ったキャラになっています。戦闘シーンは陳腐ですが、先を見てみたいと素直に思える内容でした。ちなみに☆が3つなのは、キャラデザインが私の趣味ではないのと作品の設定が某ライダーに酷似していることに起因しています。 カスタマーレビューピックアップ 戦ってる最中でも、ちゃんと自分達で解説しているという気配りさ! 恐れ入ります。 しかし、主人公の士郎につくキャラの凛は多少ツンデレっぽくもあり、そしてツインテールというなんともまあ、お決まりなんでしょうかと。 カスタマーレビューピックアップ
ただでさえ出番の少ないランサーに対してこの仕打ち。ひど過ぎる。 ランサーの「槍」の凄さがさっぱり伝わってこない。一撃必殺の凶悪な「槍」なのだから、もっと「溜め」を見せて欲しかった。 解析能力に優れた士郎を上手く解説役として使えばよかったのに。 (下段に構えた槍を更に下に…!?) (…バカな! 槍の軌道が!) うねうね 焦るセイバー。 やばい、やばい! のような流れで。 Fate/stay night 7カスタマーレビューピックアップ アサシンやキャスターが消化試合のように抹消されていきます。彼らの思惑が十分に描かれることもなかったので、消されるにしても何の感傷も湧きませんでした。まあそれ以上に不快を感じるのは衛宮の不死身さです。普通の人間なら死ぬような傷を負わされても少し経つとすぐに回復してしまいます。無駄に出血シーンを見せられていて嫌になります。これに限らずこの作品は命を粗末に描いているきらいがあると思います。出血を単なるダメージ表現として安易に考えています(この作品に限ったことではないですが)。 セイバーと衛宮が喧嘩するシーンがありました。二人の考え方にはえらい隔たりがあるんだなと思いましたが…。その後セイバーが簡単に衛宮を受け入れてしまうあたり、脚本の弱さを感じました。彼の主張ってかなり自分勝手なのですが。 カスタマーレビューピックアップ 冗談はさておき、急にギルガメッシュが決戦の場に踊り出ては俺のものって言い出した!? ジャイアニズム炸裂! 士郎とギルガメッシュでセイバーの奪い合いかよ!? 風雲急を告げる展開なのに話のやりとりがショボい。 アーチャー(故人)と士郎の関連性が段々と浮彫りになってきましたね。 にも増して、いきなりセイバーと士郎がデートとは…これぞ原作エロゲーだから、忘れまじということでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 前巻で無事、3大バトル「セイバーvsコジロウ」「士郎vs教師」「凛vs桜(操り)」を乗り切り、キャスターを追い詰め、無事桜を救出した士郎一行達。ここで、最強のサーヴァント「ギルガメッシュ」が登場!!そして、教師&キャスターを殺害!! そして、士郎とセイバーはデートをします。ここでお互いすれ違った意見になってしまい、少し喧嘩になってしまうシーンはヒヤっとさせられましたが無事仲直りです。正直セイバーは「アーサー王の責務を果たすという義務があり、戦いが全て」があり、「普通の日常を知らない」ので無理はないでしょう。まあ、士郎も士郎で「セイバーには幸せになって欲しい」、「苦しい想いはしないで欲しい」「ずっと一緒にいたい」という考え故に、意見が食い違ったのでしょう・・・。 そして、仲直りした無事士郎&セイバーは家に帰ろうとした時・・・何と、キャスター&教師を殺害した、最後で最強のサーヴァント「ギルガメッシュ」の登場だった!!果たしてセイバー&士郎に勝ち目があるのか・・・。 カスタマーレビューピックアップ クライマックス直前で燃える展開が原作ではなされてたはずなのに・・・。 特に「川岸の公園でのギルガメッシュVS士郎の戦いでカリバーンを投影した士郎をギルガメッシュがカリバーンの原典であるグラムで叩きのめし士郎に重傷を負わせ、それでもカリバーンの投影を止めない士郎が邪魔になり乖離剣エアで消滅させてやろうとして”天地乖離す開闢の星”を発動させるが士郎が無意識のうちに投影したエクスカリバーの鞘”アヴァロン”で攻撃を遮断してギルガメッシュが驚いて無防備の所をカリバーンで攻撃し鎧に傷を負わせる」という白熱したバトルのはずだったのに・・・あの戦闘を見て原作を知る人は必ずと言っていいほど肩透かしを喰らったはずだ それに宝具の設定をちゃんと理解していないみたいでアヴァロンは単体で展開させるもので別にエクスカリバーを鞘に収めなくても発動可能だし、展開したら自身を妖精郷に置いてあらゆる物理攻撃を無効化、魔法の一つ平行世界からの干渉でさえ防ぐと言う能力がただの反射になってるし・・・。 全ルートの要素を盛り込もうとしたようだがそれがかえって失敗に終わっている。 カスタマーレビューピックアップ
原作の内容は全く知りませんので、アニメ作品としてのみの評価です。 聖杯を巡る7人の魔術師(マスター)と各々の使い魔(サーヴァント)の戦いを描いたバトルアニメ。今巻には19話から21話が収録されています。この作品は全24話構成との事なので今巻がラス前となります。 第19話では前巻で始まった士郎+セイバー+凛VSキャスター+アサシン+宗一郎のバトルの決着が描かれます。このキャスターを中心にした一連の展開は、正直言って「?」の連続でした。キャスターと彼女を召還したマスターの関係、キャスターと宗一郎の契約関係及び令呪の意義、キャスターとアサシンの関係、桜(及び凛)を生贄とする必然性、桜と凛の繋がり等、どれも一応の説明はなされているのですが、あまりにもとってつけたように浅薄で、物語の"深み"設定の"重さ"等が全く伝わってきません。そこに降って沸いたように新キャラ登場、範馬勇次郎の如く勝手にバトルを収束させてしまうに至っては、もはやここまで築いてきた設定や伏線が完全に瓦解してしまっているように感じられました。勿論原作ではしっかりした理由付けがなされているのでしょうが、アニメ版からそれを読み取ることは出来ませんでした。 そしてその新キャラに触発された訳でもないでしょうが、20話からは士郎とセイバーの関係が一気に煮詰まってきます。ここまでの流からはかなり突飛な展開という印象も受けましたが、お互いが煩悶する様子(特にセイバーの描写は秀逸、川澄綾子嬢の演技も際立っています)は結構盛り上がりを見せており、このまま恋愛モノに移行した方が良いのでは…とさえ感じられました。その後に行われるバトルが非常に陳腐だったり(とくにギルガメッシュの宝具の描写は安っぽ過ぎます)、今巻ラストで士郎がまたまた逝ったりと、バトルモノの魅せ場であるはずのバトルシーンに難点が感じられるだけに、余計にそう感じられてしまいましたね。 |
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