定価:¥ 7,980(税込)
特価:¥ 5,905(税込)
中古品¥5200 より
発売日:2008-05-09
売上ランキング:DVDで15位
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Amazon人気商品ランキング/上野樹里psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:34/総ページ数:4 最終更新日:2008/05/13 のだめカンタービレ in ヨーロッパカスタマーレビューピックアップ 本編はしっかり録画してたので、特典目当てに購入です。正直、物足りない。その前に出たロケ地ガイドが楽しめたせいか不満です。せめて、ディレクターズカットとか言う名目で、未公開シーンを追加したものを本編に編集してくれてたら良かったのに。ロケ地ガイドを見る限りでは、カットされたシーンも結構あるようだし。一手間かけて欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ 奇妙な組み合わせですが、この”のだめ”に限って言えば、 これ以上にない素晴らしい組み合わせですね。 キャストがものの見事にはまってますし、 ヨーロッパの美しい風景とあいまって、 今回もなかなかの傑作に仕上がってます。 千秋やのだめが成長してゆく姿を観るのはファンとしては嬉しい限りです。 ”千秋”や”のだめ”のこれからに目が離せませんね。 二人とも頑張って! カスタマーレビューピックアップ 制約が多い海外ロケでの制作で出演者、制作スタッフ共々、随分と苦労があったと思いますが、その分たいへん素晴らしい作品になりました。ベッキーやウエンツなど、今回のゲスト出演者もまったく違和感がない配役で好感がもてました。片平役の石井さんの飛び跳ねながらの指揮振りもすごく良かったです!今回は「のだめと千秋」の挫折と成長、そして二人の微妙な関係も急接近(?)します。自分達とは違う才能に出会い、自らの演奏に迷いが出てしまい、思い通りの演奏ができない「のだめと千秋」。周りの友人達や日本に居る仲間の励ましで徐々に自分らしい演奏を取り戻す二人。勿論、二人の恋模様にも要注意!(笑)橋の上の「ど突き合い」には大爆笑!のだめの「ドロップキック」!、千秋の「のだめ投げ」にも一段とキレ味が増してました!(笑)‥二人の演技も相変わらずのハマり具合で大感激!千秋の「俺様」振りや見事な指揮姿!のだめのコミカルな「笑顔」や挫折シーンでのシリアスな「涙」、教会での表情は絶妙!この時のモーツァルトの「アヴェ・ヴェルム・コルプス」にまたまた涙!たった45小節のこの曲の中にモーツァルトの晩年の想いがのだめに乗り移ったような表情は絶品だった!‥コンクールでオケへの指示が日本語で雰囲気台無しとか、テレビ放映がハイビジョンだったのにDVDは不採用だとか、気になった些細な点はあるものの、「ヨーロッパ編」をこれだけの完成度に導いてくれた 「のだめ・千秋」他の出演者、制作スタッフには「脱帽」です!ラストの「変態の森」に踏み込んでしまった千秋はその後「どーなっちゃったんでしょうか?」‥気になる!気になる!(笑)続編がまたあるといいのにな〜?(笑)クラシックを大好きな方、今まで聴かなかった方、どちらにもオススメの完成度の高い「感動作」!たくさんの方々に観て欲しいです! カスタマーレビューピックアップ お正月のヨーロッパからのだめちゃん大好きです。千秋編とのだめ編に分かれていてどちらもうまく構成されていて大満足です。テレビ放送の時は、ただ面白くて見てしまいましたが、ドラマのDVDやコミックを大人買いをして読んでからこれを見ると別のみかたで楽しめました。千秋編は原作に近いと思うのですが、のだめ編はドラマ用に編成されていますが充分に楽しめました。今からもう続編が楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
放送ではカットされたシーンが入っていて、 深みが増したというか、とてもよかったです。 のだめに対する千秋のぐちっぽいつぶやきがおもしろかったです。 パリだ!プラハだ!!ぎゃぼー!!!のだめカンタービレ in ヨーロッパ ロケ地マップカスタマーレビューピックアップ 2008年正月スペシャルドラマ「のだめinヨーロッパ」の撮影をくまなく追った本編84分と、 出演者インタビューなどの特典映像61分を加えたメイキングDVD。 パリとプラハの名所をめぐる撮影隊の知られざる苦労に唸り、暴走エキストラのはじけっぷりには笑い、 のだめパワー炸裂の撮影風景は、現地の人の目にどう映っているのかちょっと心配になる程(笑)。 そんな見ごたえたっぷりのこのロケ地マップ、こんなにいろいろ先に出してしまって、 本編DVDの特典ディスクには一体何が収録されのるか!?更に楽しみになるばかりですが、 出演者の中にはこれが本編DVDの特典ディスクと思って答えている節のある方も有。 関係者の方にも予想外なのか、やはりこの販売方法には星1つ減。 ディスクがたいへん取り出しにくいシングルデジパックにも更に星1つ減。 このようなケースは取り出す際にディスクをしならせすぎると痛む事がありますので、要注意です。 (過去にディスクが痛んでノイズが出るようになってしまった悲しい思い出が…) 2008/5/9 追記 本編DVD-BOXを入手してビックリ、BOXにはこのロケ地マップも収納できるのです!なるほど〜。 そして同じタイプのデジパックに見えるのに、こちらは普通にディスクが取り出せます。何故? カスタマーレビューピックアップ 私はテレビで放送された『ロケ地マップ』を録画して観ました。 まだHDDに残してたまに観てます。ですからDVDを買うことをちょっと 考えました。実際に購入してみて、本編はテレビで見れなかった部分も 見れましたし、出演者の方のインタビューも見れました。良かったと思います。 でも私が一番お勧めしたいのは、本編の『コメンタリー付き』の方です。 これまでテレビや雑誌で、出演者側の思いや裏側など色々拝見しましたが、 監督さんやプロデューサーさん側からの体験談は聞いたことなくて、すごく おもしろかったです。しかも話をしている3人がとても楽しそうで・・・。 一緒に涙出そうになりました(笑)もっとず〜っと裏話を聞いていたかったです! どうしようか迷って買ったけど、すごく楽しかったです。今までよりも内側から ドラマが見れるようになりました。お勧めです!! カスタマーレビューピックアップ 本編DVDは予約済みなのですが、やはり気になっています。 この値段で本編とは別に購入するべきか悩みます・・・ でもファンとしては見とくべきかなぁ〜と思い。 購入することに決めました。 パリを観光した気分を味わえればよろしかな。 こんな程度の期待で。。。のだめ度をあまり求めずに 気軽な感じで手を伸ばしてみます。 カスタマーレビューピックアップ SP当日に放送された正味45分ほどのスペシャル番組に未公開映像を含めた84分のメイキング番組。 ロケ地を見るにも楽しめますし、撮影風景も見ごたえのあるものでした。 どれだけキャストスタッフがこだわりをもって「のだめ」の撮影をしていたのかというのがよくわかるものでしたし、共演者同士の仲のよさなども垣間見れて、かなりお得感のある番組でした。結構なネタバレを含むので、本編をまだ見ていない人は本編後に見たほうがいいかもしれませんが、ファンなら手に入れておいて損はないはず!上野樹里さん、プロデューサーとディレクターの裏話満載のコメンタリーも楽しめました。 さらに61分の特典映像! 上野さんのロングインタビュー、玉木宏さんのカフェでのインタビュー、さらに指揮シーン撮影終了後の燕尾姿でのインタビューと見ごたえがかなりありました。 他にも峰君や真澄ちゃん、黒木君など連ドラメンバーに加えて、ターニャ、フランク、ゆうこ、カタイラなどのSPからのメンバーのインタビューも収録されていて、とてもお得なDVDでした。 付録のロケ地マップもかっこよくて立派です。あれなら現地にもっていっても恥ずかしくない! カスタマーレビューピックアップ
1/4の16時から放送されたガイド番組らしいのですが出演者は登場するのでしょうか?その番組は見れてないので観た方いたら教えてほしいです。 のだめカンタービレ DVD-BOX (6枚組)カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れた近年の傑作ドラマ。 内容などについては他の人達がいっぱい書いてくれているので、今さら書く必要はないので別の切り口で一言。 作者の意向もあり、オープニング、エンディング、そして挿入されるBGMなどはほとんどクラシック音楽。モーツァルトやベートーベンなど、超々一流の作曲家の音楽なんだから、よほど使い方を誤らない限り盛り上がらないはずがない。 これが作者の猛反対でお流れになったジャニーズのタレントの歌だったらと思うとぞっとする。 カスタマーレビューピックアップ アニメとはまた違った、面白さを提供してくれるのだめでした。 上野樹里の、のだめらしさ 玉木宏の、千秋らしさ は、アニメのファンでも納得したと思います。 ほかの共演者の方々も、それぞれの個性がぴったり役にはまっていたと思います。 クラッシック音楽の良さ、ピアノの厳しさを教えてくれるよい作品だと思います。 スウィングガールズとウォータボーイズを見ている人なら、 竹中直人のおかしな外国人にも違和感はなかったかもしれません ps. 自分では、どちらも見ていたはずなのですが、竹中直人の演技にやや違和感がありました。 スウィングガールズでの竹中直人と上野樹里の共演(好演) ウォータボーイズでの竹中直人と玉木宏の共演(好演) を覚えていませんでした。そこで、スウィングガールズと、ウォータボーイズをもう一度見直しました。 この作品を仕上げるときに、スウィングガールズと、ウォータボーイズが下敷きとしてあったような気がしました。 のだめカンタービレを含めて、いずれも、音楽に対して、人間として真剣な人達の物語だといえるかもしれません。 のだめのファンの方も、竹中直人に違和感を覚えた方も、どちらも、ぜひ、スウィングガールズとウォータボーイズはみてくださるとなにか納得するところがあるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ ドタバタドラマだと思えば楽しめるが、クラシックを題材にしているので、ある程度のリアリティーを期待していたが、竹中直人さんの外国人役には、キャスティングした人のセンスをしみじみ疑った。 竹中さんはすばらしい役者さんだと思うが、金髪のカツラをつけて、片言の日本語を話す日本人はありえない。悲しすぎるほど痛かった。 個人的には、テレビでタダで見るだけのドラマでしかないと思う。 カスタマーレビューピックアップ 若干不満な箇所もないではないが、面白い!のだめ役の上野樹里ちゃんが最高にはまってますが、ほかの俳優も十分に与えられた役を演じきっていて、見事!というしかありません。この作品をレンタルで観て、二度三度となってしまいにはボックス買ってしまったという人が多数いると推察します(笑)。普段テレビドラマなんか見ないこの私に、DVDプレーヤーを買わせてしまっただけのことはあります。 個人的には最初のほうの峯君のヴァイオリンがなかなか面白かった。否、惚れました!あのポルタメント使いまくりの演奏、あれでこそ「春」でしょう。というわけであの演奏での「春」のCD、発売してください。絶対買いますから。もちろん交代したところのピアノも歌ってなけりゃだめですよ。装飾音符もたっぷりつけて、ね! とはいえ、この作品は演奏を真面目に取り扱ったものではありません。音楽と笑いがプライマリーテーマです。食わず嫌いで見ていない人がいるとしたら、「もったいない」としか言いようがない。とにかく第一話だけでも試しに観てみるといいでしょう。面白いよ! しかし、あののだめの部屋といい、酒の席での竹中直・・・じゃなかった、シュトレーゼマンの馬鹿騒ぎといい、笑えないなぁ、俺・・・(苦笑) カスタマーレビューピックアップ
こんなにクォリティーの高い連続ドラマがかつてあったかと思わせるほどの名作。音楽シーンにも妥協は見られないし、BGMも秀逸。 ギャグとシリアスの配分もよく、どちらもしっかり演じることのできる芸達者がそろっている。 もうこの二人以外ののだめ&千秋は考えられないと思わせる上野樹里&玉木宏はもちろんのこと、脇の脇までこだわりぬいたキャスティングも最高。 連続ドラマというより、長い映画をみているような作品で、一話を見るとそのまま最後まで見続けてしまう中毒性があるので危険。 日常生活を侵される変態の森住人が多発しているのではないかと思われます。 リピートを繰り返しているうちに演奏に使われた音楽だけでなく、BGMに使われた曲までもが気になってクラシックの森へも入ってしまったり。 ヨーロッパ編も最高だったので、さらなる続編を・・・との希望がふつふつとわいてきてしまうが、無理でしょうか?フジテレビさん。 唯一残念なのは、あんなにオイシイ特典映像をBOX購入者全員が見られないこと。 初回限定版のみといわず、全部のBOXに特典ディスクをつければいいのに。 できれば高画質・高音質版で再販してほしいので、そのときにはぜひ全部に特典映像をつけてほしいものです。 奈緒子
特価:¥ 2,953(税込) 発売日:2008-07-11 売上ランキング:DVDで1152位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 原作は素晴らしい作品だが、いまいちマイナーである。だからこの作品が映画化されたこと自体を喜ぶべきなのだ。決して、この映画が人気に火を付けて描かれなかったマラソン編が再開されるかも、などと妄想してはいけない。雄介役の走るフォームの美しさ、それだけで満足しようではないか。ツッコミを入れるのは止めよう。本松はどこいった!?とか、夏合宿の天気悪すぎて夏じゃねえよとか、都大路は走らねえのか?とか、県大会にしてもショボ過ぎるだろ!せめてラストはトラック走ろうよとか、西浦の関西弁は設定的に無理があるだろとか、ていうか何で鶴瓶!?とかツッコむのは止そう。時間からいって本田が出ないのも予想できたはずだろう?きっと少ない予算で頑張って作ったのだ。文句を言ってはいけない。いけないのだ。例え大介がいなくても(泣)。 カスタマーレビューピックアップ 僕は、結構楽しめたし鶴瓶さんもすごく良かったし、自分では適役だと思うね。あと宮崎役のタモト清嵐君が良かった。でも、出来たら原作通りにやってほしかった。 カスタマーレビューピックアップ 原作は文庫にしても20冊以上ある長い長い作品だったので、もちろん映画ではかなりしぼられた部分しか描かれていません。(原作とは違う部分も多々あります) ですが、『奈緒子』と言う作品の根本にあるものは、やはり同じ。 ただ走るだけでなく、タスキと共に心をを繋いで繋いでゴールを、優勝を目指す姿には感動します。 選手役の若手俳優陣が実際にトレーニングをして走った為に、とてもリアルな熱気が伝わります。 劇場で見た方も、見られなかった方も、爽やかな疾風を感じて下さい。 カスタマーレビューピックアップ
原作は知りませんが、彼のキャラで映画は台無しでした… 正直言って、主演二人と生徒役がかなり頑張ってるだけにハンパな演技(遊び半分?)に途中からイライラしました。キャスティングしたんならもう少しまともな演技指導すべき。今後、映画で彼の名前を見たら自分は見ません。(芸人としては好きですが) 虹の女神 Rainbow Songカスタマーレビューピックアップ 指がふれあったまま虹にみとれるふたり。 屋根の上でせりふを覚えるふたり。 夕暮れに無言で歩いていくふたり。 映画研究会の部室にいるふたり。 あおいと智也。 ふたりの自然な演技ももちろん 映像もじんわりあたたかくて、 自分の日常生活も、 こんな風にフィルターに通して 見ることができたらいいのになぁと思う。 30代になって、自分より若い世代が登場する 映画を見る機会が減ってきた。 人生もすこしずつ安定してきて、 人生に夢や希望を持っていた20代のころの気持ちだけでは 生きていけないということを知ってしまったから。 でもそれでも、その気持ちを完全に忘れてしまったら、 人生はやっぱり味気ないものになってしまうと思う。 そんな風に気づいたときに、この映画と出会って、 もっと丁寧に人生を歩んで生きたいなぁと 思うようになった。 エンディングの種ともこの音楽も 映画の空気とあっていて、 さらに切なくなる。。 カスタマーレビューピックアップ 初めて観た感想は『最悪』でした。喪失感とともに智也に対する怒りに溢れ、このDVDを購入したことを後悔しました。しかし、それでも何かが心に引っ掛かって。 翌日、改めて観てみると智也の気持ちも少しわかって。観る回数を重ねるたび、お互いの気持ちがわかってゆきました。 自分は智也と同じく恋愛に不器用です。陸橋での照れ隠しのような、自分に自信のない、相手にとって最悪なふざけた態度をとってしまうこともあります。この映画を観るたびに、今の自分に正直に、相手に真っすぐ向き合うということを考えさせられます。 悲劇は好きでない方向ですが、染みます。主人公ふたりの気持ちがわかったとき、いい映画だなと実感します。このDVDを購入してよかった。この映画に出会えてよかった。自分にとって、前を向かなきゃという気持ちにさせてくれる映画です。 カスタマーレビューピックアップ 市原隼人と上野樹里の演技は凄くいいし、蒼井優など共演者も申し分ない。これはロックウェルアイズの新作という伝播力によるものだろう。でも、岩井俊二自らが脚本に参加している割には珍しく甘いところがある。だって蒼井優の芝居が完全すぎて、最初の空港の見送りシーンで残りの全てが理解できてしまうのだから。ラストシーンも本当はもっとエモーショナルが高まるところなのに、あー、妹はやはりわかっていたんだな、というくらいしか感想がない。原作は知らないので、虹に関する関連性もちょっと薄い気がするし。それと、やはり撮影監督の不在。これが大きい。篠田昇亡きあと、あの光と影の芸術を生み出せるカメラマンは今の邦画界にいるのだろうか。虹がテーマであれば、篠田ならものすごい絵を観客にみせてくれたはずだ。SFXに頼らなければならない時点で、やっぱりつらい。熊澤監督の実力は十分に認識したうえでいうと、やはり岩井脚本は岩井俊二が監督すべきだった。悪い映画ではないが、映画特有のマジックがかかっていない。星3つ。 カスタマーレビューピックアップ 初めて気持ちを伝えられた時には大切な人はもう虹の彼方に行ってしまっていた… 若さ故の素朴さ、不器用さ、せつなさ、もどかしさ、そんな気持ちが、あの美しくもはかない、変な形の虹に重なって、胸に残ります。 上野樹里さん演じるあおいの荒々しい鈍くささが、とても胸に迫ります。 映画内映画「地球最後の日」ではキスシーンで唇にかみついちゃう。 市原隼人さんも、とても鈍くさい青年、智也を見事に演じていたと思います。そういうところが好きだったのねと納得できるところもありました。 蒼井優さんは盲目の少女を熱演していました。うまかったけど、あの役は難しかったと思います。蒼井さんのいつもの演技から比べると、あまり複雑さが出せなかった気がします。 見終わった後に、いつまでも余韻が残る、いい映画です。 カスタマーレビューピックアップ
本作品の感想を一言でいうとすれば、「まあまあ、そこそこ」といったところでしょうか。 いい映画だとは思います。上野樹里、市原隼人の代表作のひとつに数えてもいい作品だと思います。でも、個人的には平均点くらいの映画だと思います。その理由として、例えば観た後に、「どのシーンが一番印象に残ってる?」と聞かれたとしても返答に困ってしまうからです。しばらく考えれば出てくるとは思いますが、すぐに出てこないです。 キャストの、上野樹里、市原隼人の演技が好きな人は見ることをお勧めします。そうでない人はレンタルで一度見れば充分の作品だと思います。 カンフーくん スペシャル・エディション
特価:¥ 2,953(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:DVDで2307位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
劇場で見ました。見終わったらラーメンと肉まんが食べたくなりました。子供ビールもあると最高です。矢口ちゃんが小学生!!ってなんか違和感なかった(笑)なぜ泉ピン子なの???中華料理屋も幸楽???ちょっと「少林少女」と黒幕とか似ていました。(武田と仲村が似てるのか…)私が子供の頃見た、ジャッキーチェーンの水拳を子供にも見せてあげたいです。 ジョゼと虎と魚たち(通常版)カスタマーレビューピックアップ 関西弁には2通りのテンポがある。 ひとつは新喜劇などに代表されるスピーディー系。 もうひとつはぶつぶつ唸るように喋る小言系。 この映画では小言系で、ジョゼの“しぶとさ” を見事に表現している。 だから切ないラストではあるが、最後の最後、 ドスッ、と床に落ちるジョゼにニヤリとし、 「ああ、ジョゼは今日もどこかで生きてる」 と我々は映画の続きを夢想し、安心できるのだ。 それって、観る側にとって最高の贈り物だと思う。 カスタマーレビューピックアップ ねっとりしたキスシーンを見せても3人の女性と濡れ場を演じても、妻夫木は爽やかだ。池脇は芸域が広い。 軽薄な男の気まぐれな話と取れないこともないが、妻夫木のその時の愛情に偽りはなかったろうし、池脇も貴重な恋愛の時間を生きた。 別にキッカケが「身障」でなくても、普通に恋愛としてよくあることなんじゃなかろうか。惹かれる部分と重たくなる部分というのは表裏一体。大切なのは「恋愛の時間」を持ち得ることで、何かを失うのも得るのもそれからの話である。 あっさり別れたあと妻夫木は号泣し、池脇は祖母を失った孤独感から這い上がり輝きを増す。クールでもあり、リアルでもあり、切なくもある、1つの恋愛の姿。 ちょい役が面白く、退屈させないこともポイント高い。案外何度見ても楽しめる映画だと思います。 カスタマーレビューピックアップ くあああああああああああああ池脇千鶴の乳がでてきたあああああああああ思ったより小ぶりあああああ 障害者というスティグマをどうやったら乗り越えられるんやろかね。俺たちとやつら、そうじゃない関係性を未だ構築できていない私。 まだ17か18の上野樹里ストがでてきたけど、デブやし眉毛太いし、超絶おぼこいなあああ。これでちーちゃんより樹里スト選ぶ妻夫木クンの気持ちがわからん。 結局、美人は得であり徳であるということはわかった。 日本語字幕を表示しつつ、はじめてコメンタリー付きで映画みてみたが、裏話豊富でワロタ。確かにおばあちゃんはミックジャガーに似ている。 妻夫木クソのベッドシーンがきわめてリアル。本作でもやたらモテてるが、俺も抱かれたいわ。 カスタマーレビューピックアップ 原作の小説を母親が持っていたので、この映画を見る前に見た。 映画と違ってサッドエンドではなかった。 かといってハッピーでもなかったのだけれど。 で、映画なんですが、僕はこっちの方が好きだったりする。 恒夫は女たらしだなぁって思うけれど、つまぶき君が爽やかに演じているので全然気にならない。 この清々しさを天然で出してるとしたら感心する。 ジョゼは多分、この恋がいつ終わっても平気だったんじゃないかなと見終わってから思った。 台詞にもあるけれど、元々、暗がりの中に居た女の子。 恒夫との恋愛だって一瞬の淡い夢でしかないって分かりきっていたはず。 ホテルで二人がベッドに横たわりながら、ジョゼが独白するシーンが印象に残った。 なんというか人魚姫の寅話に近い気がする。 最後、恒夫は次の女の子を見つけて、ジョゼと別れるが、その場で号泣してしまう。 それはジョゼをずっと愛せなかった自分への不甲斐無さでもあるだろうし、これからのジョゼを思ってのことだろうと思う。 自分のずるさやらジョゼへの愛情やらが一気に吹き出してああいう風に繋がったのかなと勝手に解釈している。 ジョゼはそんなのおかまいなしに一人で料理している。 ラストシーンでのジョゼの強さに救われた気がした。 「いつだって女の子は強くて前向きで、男の子はかっこつけたがりで泣き虫なのです。」 これに集約されちゃうのは僕だけなんでしょうか。 ジョゼはたくましくなっていくし、恒夫は多分、いつまでもジョゼの事を忘れないだろうから。 くるりが飴色の部屋、ハイウェイという名曲で映画を支えています。 サントラもナイスです。 カスタマーレビューピックアップ
”ジョゼと虎と魚たち”、主人公恒夫(妻夫木聡)の恋人 香苗(かなえ)役が上野樹里で、濃厚なキスシーンがあって、 意外とエッチな映画です。 ジョゼ(池脇千鶴)と香苗(上野樹里)の女の対決もみもの、 ジョゼ(池脇千鶴)は、こわれものでお人形さん、 自分の力では外を出歩くことができない。 世の中におびえながら、それでも世の中のことが知りたいと 老婆の拾ってきたあらゆる本を貪り読みます。 ジョゼ(池脇千鶴)の日課は、老婆の押す乳母車の中で、包丁を 握って散歩すること。 そんな時、平凡な大学生の恒夫(妻夫木聡)と遭遇し 生活は一転、老婆の死もあって、同情した恒夫と一緒に 暮らすことになります。 ジョゼ(池脇千鶴)は、勇気をだして自分から服を脱ぎ布団をしいて 恒夫(妻夫木聡)に身をゆだねます。 脱がされるより自分から脱ぎたい、外にでるときは、 車椅子にはのらず、ずっと恒夫(妻夫木聡)に背負われたい。 恒夫に依存する生活は、ジョゼにとって喜び、恒夫にとって は負担となります。 ”ジョゼと虎と魚たち”は、お伽話で言うと王子によって救われる 話と似ています。 ”シンデレラ”、”眠りの森の美女”の主人公は、一目ぼれしてくれる王子 によってその後も幸せにくらせたのかはわかりませんが、 その後、無事に暮らしていく為には、大人の知恵が必要となったことが 想像できます。 ジョゼ(池脇千鶴)は、彼氏ができたらこの世で一番恐いもの (虎)が見たい。そして海の魚が見てみたいと夢を膨らませます。 ”ジョゼと虎と魚たち”は、童話のその後が悲しい結末で 描かれていますが、それでも人は生きていくというメッセージ も含まれているように思えます。 三木聡監督 スペシャル・ツイン・パック
特価:¥ 5,439(税込) 発売日:2008-04-23 売上ランキング:DVDで8022位 DVD / 通常24時間以内に発送 スウィングガールズ スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ 緑の自然に囲まれた東北の田舎を舞台に、ビッグ・バンド・ミュージックの楽しさに目覚めた女子高生たちとひとりの男子高生の青春の一こまを描いた映画。サックス、トロンボーン、トランペット、ドラムス、ギターにピアノのと、それぞれの楽器を手にして、みんなで合奏する彼ら高校生たちの生き生きとした姿を見ているうちに、こちらも楽しい気分になってきました。 下手っぴいだったコーラスがあれよあれよと上手くなっていく修道女映画(?)『天使にラブ・ソングを・・・』に通じる雰囲気があったかなあ。最初は全然ダメでもあきらめないで、みんなで練習して上手くなっていく様子見てたら、元気が出てきたんですよね。高校時代の部活のこととか思い出したりもして、なつかしい気持ちもこみ上げてきました。 「だべず」とか、語尾にその地方独特の言葉が付く方言が、都会の空気に染まっていない田舎の人間味を感じさせて、いい味を出していましたね。 いい味出してたと言えばこの人、竹中直人演じる数学教師。大好きなジャズのレコードを取り上げて、生徒たちに講釈をぶつシーン。会場で指揮棒を振るシーン。彼のユニークなキャラクターと妙にハマっていて、独特のオーラが出ていていいなあと。クスリとしちゃったな。 「スウィングガールズ」たちのなかでは、トランペット・ソロを吹いていた女の子が特によかった。何かに夢中になっていく姿と、天真爛漫、くよくよしない明るいキャラとがマッチングして、一番スウイングしているように見えました。 カスタマーレビューピックアップ 柳の下にドジョウは2匹いないと思っていた。「ウォーターボーイズ」の印象が強すぎて、矢口監督はまたこの線か、と思い全く期待せずに見た。しかし最後にはTV画面に向かって拍手している自分がいた。上野樹里のグデグデぶりは矢口演出にピッタリはまっていたし、竹中直人のダメ中年も最高である。ホラー映画でなくとも、日本映画はイケるじゃないか!とうれしくなった。皆に見てほしい傑作である。 カスタマーレビューピックアップ 始めた動機が弁当腐らせて脅かされてなんて、ありえない。あるなら、他校から部員借りるよ普通。 音楽やっている人に対して侮辱し過ぎなストーリー。 ジャズは基本(クラッシック)できなかったらまずできない。楽器触った事のない人間が基本もできないのにできるか。 この作品は何の為に作られたのか製作者の意図が全く見えないものだと思う。 男版で人気でたから女版作ったの?と疑問にならざるをえない。 カスタマーレビューピックアップ のだめカンタービレを見てから、これを見ました。 俳優の主人公が、上野珠里、竹中直人がだぶっています。 邦画はあまりみませんが、これは見ていて嫌なところがありません。 音楽に関する取り組みもまあまあという感じです。 竹中直人の濃い性格も、若い人たちの力の前では嫌みな感じはありません。 音楽を楽しみながらみるのによいと思います。 のだめカンタービレが、アニメの実写版で成功した背景の一つが、この作品にあることがわかりました。 ウオータボーイズも、併せて見るとわかるかもしれません。 こちらは、玉木宏と竹中直人がでています。 カスタマーレビューピックアップ
劇中のセリフ「オッサンがやるもんだべ」どころか、お爺さん、ないしあの世に行った世代の音楽ともいうべきスウィングジャズをセーラー服の女子高生が演奏する。そのアイディア一点突破に絞った映画で、実にあっぱれシンプルな潔さである。お話は「なぜ?」「どうやって?」のみ。脚本・演出は実にテキパキと快調そのもの。細部やウダウダした屈託は気にもとめず、一気にクライマックスの爆発に持ち込む。ただ、後半、ヒロインの大失策と、これが許される場面はちょっとテキパキしすぎてアレ?と思わないでもない。 観客を少し突き放した「リンダリンダリンダ」とは対照的な、手とり足とりという感じの映画なので、ちゃんと自分の頭と目と耳を働かせながら映画を見たいという人には甘すぎるかも知れない。あとは、ジャズなんていうものは古臭くて(または騒々しくて)受け付けないという人。以上に当てはまらない人は文句なしに楽しめて高揚感に包まれること間違いない。そりゃあ、世の中全てこの手の映画ばっかりだったら困りもんかも知れないが。 サマータイムマシン・ブルース スタンダード・エディション (初回生産限定価格)カスタマーレビューピックアップ 物語や大道具・小道具すべてに オリジナリティを感じなかった。 どこかで見たようなネタが多く ツボを外してしまいました。 やっつけ仕事みたいな内容で、 TVの2時間ドラマなら良かったな。 あんなところで歌を使われて ギルバート・オサリバンが勿体ない。 瑛太君のセリフじゃないけど、 私もこのテンションは無理でした。 ちょっと子供だまし・・。 カスタマーレビューピックアップ SF研に部室を乗っ取られた写真部のふたり(上野樹里と真木よう子)の平和な存在感がいい。SF研の連中はとにかく汗臭く、どこまでも舞台的であるのに対して、写真部は映画的な存在感がある。自分が一番好きな作品は「バック・トゥ・ザ・フューチャー」なのだが、堂々とポスターで登場するのもご愛敬。タイムパラドックスをきれいにまとめてあり、全編目を凝らして観ていないと、途中から訳がわからなくなる恐れあり。まさに繰り返して観るDVD向けの作品である。上野樹里は本当にこの手の作風にあう女優だなあ、と感じる。映画の題名も写真部につながっており、なぜこのふたりが必要だったのかもわかる。気軽に観れる佳作である。 カスタマーレビューピックアップ タイムマシンの性能に予想以上の安定感があったので安心して観れました。 カスタマーレビューピックアップ ここで皆さんのレビューを見て借りてみましたが、 皆さんのレビュー通り、素晴らしい映画でした。 一見複雑極まりないストーリーをよくここまで面白くできたものだと感心しました。 ストーリー(脚本)重視な方にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
こんなたまげた映画はなかなかないですよ!最初の数分は「ん?なにこれ?どうゆう意味?」と???ばっかりでつまらなかったのですが、本編を見て・・・「お〜ぉ!あ、そういうことだったのか!」と繋がってくる瞬間が、もうたまりません!!一度ならず二度三度と絶対に見たくなります!またSF研究会のゆる〜いノリも最高です♪ あれ、SFって何の略なんだっけ・・・?笑 |
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