定価:¥ 5,985(税込)
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発売日:2008-04-18
売上ランキング:DVDで112位
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Amazon人気商品ランキング/三池崇史psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:90/総ページ数:9 最終更新日:2008/05/17 クローズZERO プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ クローズを原作として使用する必要がどの辺にあったのか?誰か教えて?? 単に誰が強いとか力の強弱と人間関係のちょっとした基本設定を説明するのがめんどかったからクローズでも使うかみたいな感じがしました。 冒頭とラストのおっさん達や黒木メイサのライブシーンは要らない。 というか、全体的に挿入歌や効果音等の「音」が悪い。 せっかくのカッコいいシーンも挿入歌やらBGMのせいで気の抜けた炭酸って感じです。 特にラストの乱闘時に挿入される黒木メイサのライブシーン・・・いらないだろ。普通に。 映像自体も特に凄いと思わせるような撮り方をしたシーンも無く、全体的に荒い。 全体的に観客無視の監督の自己満足な印象。固定で撮ったシーンはどこかで見たことある構成が多く、引き込まれる感じは皆無。 それに893の件や手術シーン、「こわかったよぉ〜」等どう考えても要らないシーンが多い。 ・・・リンダマンの扱いが酷すぎるだろ。 映画館で見る必要も、ましてやDVD買う必要もあるとは思えない。レンタルで一回見れば良いかなレベル。 まぁ小栗さんやら山田さんのファングッズとしてみればまぁアリなんじゃないかと思うので☆1 これをクローズだと言い張るのであれば☆1とかって評価以前の問題。 カスタマーレビューピックアップ クローズの名を騙る資格無し。 小栗と山田のキャラは良い。 しかしストーリーは眠いし、寒すぎる下ネタの連発。 続編はちゃんと作れよ。監督&脚本家!!!! カスタマーレビューピックアップ 他の方も言われてるようにヤンキーの頭役として山田孝之の存在感がかなり出てる映画です、電車男と同一人物とは思えないほどカッコいい(笑) また基本武器なし、自分の拳だけでのし上がっていくという所もよかったです 原作読んだ事ないんですがリンダマンが最強みたいですね? カスタマーレビューピックアップ 肉弾戦の中に魂のぶつかり合いを希求する青春映画でした。「俺たちの鈴蘭高校」で戦うところが特に好印象。ところでコミックは知りませんが映画の中の武装戦線、有名になる前のウイレム・デフォーが大人不良をやっていた「ストリート オブ ファイアー」という映画を彷佛とさせました。女性歌手の登場シーンも連想させます。以前好きだった映画も思い出せてとても楽しかったです。 カスタマーレビューピックアップ
カラスの学校と呼ばれ、最強 最悪と恐れられている鈴蘭。この作品ではその鈴蘭で誰が一番強いか喧嘩で勝って決める 今の時代、現実に有り得ないだろと思わせる 不良達の青春映画です。しかし、未だかつてこの鈴蘭のてっぺんに立ち続けた男は誰もいない。その謎は?……。続きはDVDで明かされます!!!。 とにかくリンダマン… 最強 !!! クローズZERO スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ 内容は原作クローズの以前の物語、主人公・滝谷源治は父親の成し遂げられなかった鈴蘭制覇を成すため鈴蘭に転入する。 鈴蘭を制覇して、父親の組の跡目を継ぐ為に・・・ そこで源治は鈴蘭制覇に一番近い男・芹沢多摩雄と出会う! 芹沢の組織に対抗する為に源治はヤクザで元鈴蘭OB・片桐拳と偶然ある事で知り合いになり、拳の頭脳で仲間を集めてGPSを結成する。 喧嘩がメインではあるが、仲間との絆も描かれた映画でした。 面白かったが、ラストの林田恵(リンダマン)とのタイマンの中途半端な終わり方と クローズの世界観を壊した黒木メイサの歌が納得いかなかったので星4つ! カスタマーレビューピックアップ クローズを騙る資格無し。 寒すぎる下ネタの数々。 一瞬も面白いと感じられなかった。 ただ山田と小栗のキャラは良かったかな。 カスタマーレビューピックアップ わたしこの漫画が大好きで約100回は見直しています。想像力がどんどん働くのと登場人物に感情移入したり、自分に置き換えて血がみなぎるような感覚にとらわれます。いざ実写になるとどうなるのだろう?そんなことを思ったこともありましたが、小栗旬主演と聞いた瞬間もう全く見たいという気持ちはなくなりました。そんな気分のわたしが見た感想です。まず漫画の登場人物の登場や設定はありますが、ストーリーはかなり違っています。ヤンキー映画はビーバップが高校世代だったので興奮してくるところはありませんが、飽きることは一切ありません。殴り合いシーンでも違和感のあるものではなく、倒れても起き上がるまで待ってから殴るなんて普通はないだろうけど、それはそれで許せる範囲内。漫画を台無しにすることもなく、本作は本作でオリジナルの別物としてみることもできたし。エンディングも青春ストーリーの悪いところを一切排除してかなりまとまっています。そんなに気合入れずとも楽にして見てもどんどん頭に入ってくるエンターテイメントでした。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーどうこうより、画として非常に魅力を感じた映画でした。 原作をほとんど知らないんですが、それぞれがそれぞれの役割をはたしてちょい役のメンバーも結構印象に残っています。 制服の着こなしや髪型もかっこよく、自分が学生の時マネしたかったなと思う程でした。 しかし、この作品は映画よりドラマに向いているように感じました。 この時間では伝えきれない部分も多々あったように思います。 また、ロック系の音楽と映画の雰囲気は非常にあっていたんですが、 黒木メイサの歌は本当に蛇足も蛇足だと思います。 というか、女を登場させなくてもよかったのではないでしょうか。 10点中7点!! カスタマーレビューピックアップ
原作のコミックは知りませんが敬愛する作家が勧めていたのでDVDを購入して見ました。面白かったですが自分の好きな暗黒街・ヴァイオレンス映画とどこが違うか考えました。何と言ってもこれは青春映画です。肉弾戦の中に魂のぶつかりあいを希求するまっすぐな若さと熱さの映画です。スタイリッシュな暗黒街のアウトローたちと違うのはこの青春ゆえの破壊力でしょうか。ヴァイオレンスを扱っていても映画の印象は自分の中ではずいぶん違いました。ところでコミックは知りませんが映画の中の武装戦線、自分には有名になる前のウイレム・デフォーが大人不良役で出ていた「ストリート オブ ファイアー」という映画を彷佛とさせました。そういえば女性歌手のシーンもありましたね。昔好きだった映画も思い出させてくれて嬉しかったです。 クローズZERO 最凶エディション (数量限定生産)カスタマーレビューピックアップ 漫画も好きだが映画も気に入った!って人にはオススメの商品です。 武装戦線TシャツとGPSリストバンド付き、両方とも黒色で割とシンプルなデザインです。TシャツはMサイズ、リストバンドもなかなか丈夫そうなものでした。 クローズファンならコレクションにいかがでしょうか。 価格的にも見合っていて、私は満足しています。 カスタマーレビューピックアップ
地方のため、半ば諦めていたのですが、手に入れる事が出来、とても嬉しいです↑↑ 内容も最高☆めちゃめちゃ満足してます♪ 三池崇史×哀川翔 座頭市
特価:¥ 4,689(税込) 発売日:2008-05-30 売上ランキング:DVDで1424位 DVD / 近日発売 予約可 SUKIYAKI WESTERN ジャンゴ スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ 今の日本映画に足りないものを見事ぶちかましてくれた! 正しくスキヤキの如くごちゃまぜでありながら食うと美味い。 監督の独りよがりでいいじゃないか!ワケがわからなくていいじゃないか! 日本人が英語で喋って銃を撃って刀で斬ったっていいじゃないか!だって映画なんだし! カスタマーレビューピックアップ 作品は1 香川照之の演技に2 足して3 買わなくてよかった カスタマーレビューピックアップ 桃井かおりがしぶいw キルビル、フロムデスクティルドーンとかタランティーノ作品好きな人なら気に入るはず カスタマーレビューピックアップ この作品に、竹内力、哀川翔、遠藤憲一、北村一輝などの濃いい面々が出演していないのが残念。 ちょい役ながら、田中要次と山口祥行が出ていたのは嬉しいが もうひとつは、北島先生カバーのジャンゴのテーマ せっかくいい曲なので、やはりオープニングからなんどもしつこく使用して欲しかった。 今回作られたオープンセットは今、どうなっているのか? カスタマーレビューピックアップ
マカロニウェスタンは結構好きで、市販されているDVDはほとんど観たつもりだ。マカロニ、それだけでなくウェスタン全般に対するオマージュなのか、パロディなのか良くわからないが、とにかく愛がいっぱい詰まった作品なのはわかる。 観てわかるだけでも、設定は「荒野の用心棒」、ガトリングガンは「続・荒野の用心棒」、桃井かおりの設定は「クイック・アンド・デッド」、桃井かおりと松重豊のラストは「白昼の決闘」、その他「夕陽のガンマン」、「スペシャリスト」等の細かい設定をもじっているのはわかる。 マカロニは主人公のガンマンと強烈なキャラの悪役が織り成すハーモニーとラストの決闘で成就するカタルシスが最高なのだが、この作品は登場人物が多すぎて誰が中心かさっぱりわからないし、前提不足の伊勢谷友介と伊藤英明の決闘ではカタルシスも何もない。特に、主人公と思っていた伊藤英明はキャラが薄くいったいどういう位置付けだったのだろうかと思ってしまうくらい(桃井かおりのほうがよっぽどカッコ良かった)。 コメディとしてみても、マカロニの「サルタナがやって来る」のパロディ性や「荒野の無頼漢」アホさ加減のほうがよっぽど凄いし、本作のお笑いキャラの設定も今ひとつ。 評価できるのは北島三郎の演歌にしてしまった「さすらいのジャンゴ」と衣裳くらいか(とりあえずこれで★プラス1)。 やっぱり、自らスキヤキ・ウェスタンとわざわざ冠をつけないといけない作品ということなのでしょう。 SUKIYAKI WESTERN ジャンゴ スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ ■個人的にコレクターズエディションを買いなポイント ・全編絵コンテ本 ・プロによる各キャラクター所有ガン解説 ・オープンセット解説 ・箱カッコイイ ・DVDケースカッコイイ なにより絵コンテが最高! メイキングは、役者ファンより現場好きな人のほうが楽しめるかも。山口祥行さんのアツいナレーションがまた暑苦しくてたまらない!北村道子さんによる衣装解説が無かったのが寂しいけど、そのへんは書籍を見ればいいので・・・と思えどやっぱり残念。個人的な残念だけど。何より絵コンテが最高なので、作品が好きな人はあと数千円出してこっちを買って損は無し。得もしないかもしれないけど。でも、個人的な印象だと、メイキングもコメンタリも何となく薄味。それは多分、濃い味を期待しすぎてたから(笑) 本編はもちろん面白い。本人による日本語吹き替えは、あれこの人いつもこんな芝居だったっけ?とニヤニヤします。 個人的にはビル横山さんの銃解説が胸を熱くしました。マニアならば是非。 カスタマーレビューピックアップ
レオーネ愛 マカロニウエスタンの二台巨匠といえばのセルジオ、レオーネとコルブッチのお二方といふのは常識ですよ。前者の代表作はイーストウッド主演の“ドル三部作”、後者の代表作は『続荒野の用心棒』原題“DJANGO”と『殺し屋が静かにやってくる』と二人とも全くカラーの違う作品を遺したマカロニ・マエストロです。 『ジャンゴ』の冠を付けたのなら当然コルブッチのほうを想い浮かべますよね、しかし、ながら本作品はむしろセルジオ・レオーネの作風に近い、いいえマカロニウエスタンの作風すらない。『平家物語』を軸に置いた“時代劇”ですな。時代劇といえば黒澤明風ですか?となるのですが、黒澤風でも無い、「じゃイッタイ何なのだ?」との問いにお答えしますと勝プロダクションの時代劇。そうそう、日本では封印されている作品、『SHOGUN AssAssin』ですよ。全編英語の時代劇ですものね。 邦題『子づれ狼〜三途の川の乳母車』これを三池監督はやりたかったのではないかと考慮するわけですよ。 内容 山形の寒村で平家と源氏が幻の財宝の利権争いをしてるところに名無しのガンマンがきて漁夫の利を狙うといふプロットです。これってどこかで書いた、観た、聴いた覚えがあるぞ、黒澤の『用心棒』です。 見所 冒頭アニメヲタクのピリンゴが「砂糖いれずに白菜で甘味をひきだせ」 ルリ子に対して卓袱台ひっくりかえす所で爆笑しました「『巨人の星』かよ、随分古いアニメだなタランティーノは知ってるの?」と突込みいれました。後はピリンゴが歳とってから銃を買い付けにいくシークエンスで「ワシはアニメが好きだから息子の名前は『アキラ』からつけたんじゃよ」っていふセリフ。あとは山形の蔵王のお釜が映るシーンは圧巻だった。 SABU~さぶ~カスタマーレビューピックアップ 三池崇史監督作品は結構見ているほうなのですが、あの強烈な趣味は、熱狂的三池ファンにはたまらないカタルシスでも、一般人にはなんともアクが強すぎて、“オーディション”以外の作品にはなかなかついて行けないと言うのが本音です。 その三池監督が山本周五郎原作の“さぶ”をやる、と聞いたときは、正直びっくりしたものでした。 見てみるとなかなかの秀作ですね。名古屋テレビ開局40周年を記念して作られたそうですが、テレビ的なセカセカした演出でなく、ゆったりした堂々の映画的演出には風格があると思いました。 英次が人間的に成長していく部分が少し描写が荒くて、どういう風に彼が立ち直ったのか内面の動きがはっきり見えなかったり、石川島の役人たちがなぜ英次に魅かれて行ったのかも描写が足りないと思いますが、ラストのさぶと英次の抱擁、おのぶのナレーション、さぶとおのぶが橋の上ですれ違う絶妙のショットなど、人生の喜び、悲哀を見事に凝縮した場面になっていると思います。 音楽もグッド。 藤岡竜也をはじめとする若手演技陣も、変にカッコつけないで熱演しているところがいいし、ベテラン演技陣も脇をガッチリ固めている、という印象が強く、これは見ごたえのある作品でした。 カスタマーレビューピックアップ さぶとぇぃじの友情にすごく感動UまUた。竜也くnが出るからみたnだヶどみてょかったです。最後のさぶとぇぃじが抱き合ぅ所にまぢ感動!!感動をぁりがとぅッッ素 カスタマーレビューピックアップ 内容が内容なだけに映像が綺麗過ぎるんじゃない?とは思ったけど、 楽しめたんでいいです。 ただ、三池監督がこれからこういう作品ばかり撮る様になるのは、 節操のない監督でいて欲しいと思うわけですよ。 カスタマーレビューピックアップ こんなに若い役者であったかどうかなんですら知らなかった作品で感動しました。 タイトルとパッケージの写真で若い人が無理してヤクザものでもしているのかと思いました。内容は、なんて悲しくてなんて優しい物語でしょうか。 藤原竜也と妻夫木聡の作品はアタリが多いです。 レビューを見て買おうか、もしくは借りようか迷っている人は見てください。 私は年に80本は映画を見るのですがその中で☆5つは多くて8本くらいですよ。好みもありますが私はみて間違いないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
時代劇と馬鹿にして(?)いました。時代劇が渋いなぁて思っちゃ間違いです。正直さと真っ直ぐさ、山本周太郎さんの作品は、時代劇すぎないような気がします。 制約の多かった生きにくい時代。それでも、あったいいものはあったかいし、熱い想いも熱かったのだと、しみじみ感じました。 あらぬ罪で自分をはめた人間をむ栄ちゃん。それを不器用でも誰よりも幸せになってほしいと一生懸命願ってはげますさぶ。 藤原くんの裾さばきで「すごい役者さんだ!」と感激してしまいました。妻夫木くんの憎めない役柄の演技もすごい!ラストのさぶちゃんのやさしさで目が滝になりました。いろんな年代の人に見てほしい作品でした。 スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ
原色の赤や白など色鮮やかな作品だけにブルーレイの高画質でみるとプラスアップでしょう。岡本喜八監督の「EAST MEETS WEST」や「レッドサン」のように日本の侍がアメリカで活躍する話かと思いきや、日本国内でガンファンと合戦。ぶっ飛びに設定です。平家と源氏の末裔たちの闘い…って時代設定なのにどうみても舞台は日本ではありません。だいたいあんな大量のリボルバーは誰が作っているのか?とか明治維新前後に登場したスキヤキを何で食べているのか??なんてことに気になり始めたら観ていられません。これはマカロニウェスタンの超パロディです。ハリウッド映画などとは別次元の「楽しくやればいいじゃない」という監督の独り善がり作品とも言えますが、テキトウでいい加減な設定、脱力系の脚本は疲れた現代社会にはよい息抜きかも。「何で?」なんて理屈抜きで、「馬鹿馬鹿しさ」を楽しみましょう。真面目に映画を考える人は「怒り」に変わるので要注意です。 龍が如く 劇場版 通常版カスタマーレビューピックアップ 原作プレイしていますが、劇場のはは桐生と真島がただかっこいい話だと思います。いえ、真島が格好よすぎる。 桐生の携帯使えない姿のギャップも微笑ましい。 話に中身は無いといっても過言ではないです。ゲームではメインであった、錦、風間、ユミ、伊達は影薄いレベルではすみません。ここまでくるとちょい役です。 なので物語は期待してはいけませんね。原作をやっていない人には展開が全くわからないのではないでしょうか?人物関係が描かれていないので。 しかし、これを見た後原作であるゲームをやってみると面白いのではないでしょうか? 謎だらけなので。 オリジナルのカップルはいらないですね。女のキャラクターが強いわりには本編を支えるキャラクターでもないので。街でいろんな人間が暮らしているみたいな感じのサイドストーリーか何かと思いますが、メインの話の流れをとぎらせて混乱させるくらいならいらないかと思います。 やりたいことだけやって大暴れしたような感じのエンターテイメントなB級ものです。 映画としては評価はかなり低いと思います。 ゲームクリア後特典のようだったらちょうどいいかなと思いますね(笑) なので真島の兄貴が+で1☆は2とさせていただきます。 カスタマーレビューピックアップ 原作を元に忠実に映画を作ればみんな満足するのに、あえてストーリーを変えてしまい完全に駄作になってしまっている。 映画では、原作にはない銀行強盗の登場や、ヒットマンの存在、へんなカップルなどさまざまな変更がされている。そしてすべて裏目に出ている。 話の内容がざるになってしまっているため、見るべきところはアクションなのだろうが、アクションにさしたる緊張感はみられず大人の喧嘩程度のアクション。 龍が如くファンはみんながっかりしたに違いない。 しかし、ところどころに笑いをおこすような演出があり、典型的なVシネマとしてみるのであれば見てもいいのではないかと思う。 カスタマーレビューピックアップ ゲーム版「龍が如く」は、新宿歌舞伎町(ゲームだと神室町)にうごめく金、欲、暴力が表現されていて、とてもアンダーグラウンドな雰囲気を味わえた。映画版は、そのアンダーグラウンドな雰囲気が全くなく、かつ、本筋(ゲーム)のストーリーとは関係のない、強盗&バカップルが意味もなく登場。コメディ要素はいらないです。 渋さもなく、男気もなく、爽快感もなく、怪しさもなく、ないない尽くしの映画。一体何をねらいにしているのか、ストーリーを観客に理解してもらおうという姿勢がまったく伝わってこないです。ゲームをクリアした自分でさえ、?と小首を傾げたくなる支離滅裂さ。 いっそのこと、ゲームのムービー画面を再構成して映画に仕上げてもらった方が全然良かった。ゲームをやったことのない人には、オススメしません。ゲームで「龍が如く」のファンになった人には、もっとオススメできません。 カスタマーレビューピックアップ 龍が如く原作がとてもすばらしかったので映画はどういうできだと思っていたが、見事に駄作だった・・・ 公開初日に彼女と見に行ったが初めて見る彼女にはまったく話の内容がよめないみたいでかなりつまらながっていた。 話がわかっているおれでさえ首を傾げるシーンもあった。 カスタマーレビューピックアップ
肩の力を入れないで見れる。ゲームの世界観を要求しなければけっこう楽しいしカップルと銀行強盗も重要な役だったんじゃなかろうか。 北村一樹はいい役者でいい男だけど主役っぽくはないな。錦山役をやれば良かったのに。 46億年の恋 豪華版カスタマーレビューピックアップ 割と好きなのでシビアに星四ツで。 第一印象は映像よりもまず音を感じました。 難解というよりは不明瞭。正直それが不快にも感じられる。けれども世界観の表現に必要なのだと捉えるのであればまったく逆転して、くせになる。 何か重要なメッセージ性があって、それを考えるような作品ではないことは確かです。 粗削りと言ってしまえば、全体がそうな感じはしますが、惜しく思うのは香月の過去の部分です。わざとらしくても良いから、もっと泥臭くして貰いたかった!な、、、背景の町並みがちょっと平和な感じ。香月というキャラクターがこの作品で官能を表すのに重要なのだろうと思ったので…。 80分ちょいで仕上げるなら丁寧に画きすぎると失敗しかねないので、ある意味とても良い仕上がり。なのでしょうが、3時間になっても良いからもう少し慎重に作り上げてほしかったかも。もっとコアでディープな感じに。なんせこういう世界(作品)は到底嫌いとは言えないので。 雰囲気ですが、舞踏の匂いがします。 金森穣の踊りが素晴らしかったです…。 カスタマーレビューピックアップ まず世界観がとてもミステリアス。どこかの荒野(砂漠?)にある刑務所は周りもピラミッドやロケットがあったりと非現実的でまるで異空間。屋内も常識を覆すような造りであり、何だか舞台セットを見ているようです。刑事2人が現実世界とを繋げる唯一の存在であるため、益々独特の雰囲気を出してくれます。 また松田龍平演じる「有吉」は色白で華奢で大人しいのに対し、安藤政信演じる「香月」は小麦色で逞しく暴力的であったりと、主演2人の対比も素晴らしくて。他の役者さん達も演技派な人達ばかりで、申し分ないです。所長役の石橋凌氏の怪演は見物ですよ。 ストーリーは難解ですが見る度に深みが増す、という感じですね。「見る」よりも「感じろ!」というか。 そしてやっぱり有吉と香月の間にあったのは「愛」ですよ。 有吉は愛おしくて「一緒にいたい」と思うのに、香月は愛おしくて「汚してはいけない、守りたい」と思い突き放す。お互いが大切に思うあまり、悲劇が起こるというのは何という皮肉でしょうか。 とうしようもなく哀しくて、温かい映画だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 観客が原作を読んでる、と言う前提で作られている様に感じました。所々登場人物の関係性がわからなくなりました。でも意外に物語はシンプルでした。演劇の舞台を観ているような感じがあると思えば、クイズ番組っぽかったり、ドキュメントっぽかったりする所もありました。松田さんが非常に綺麗に見える時もあればそうでないときもあり、オドオドした感じが新鮮でした。松田さんが膝を抱えて体操座りしてる姿が良いです(足長〜〜いです)。安藤さんは眼が良い。突拍子もない、とんでもない作品を想像していたので、意外にいい作品でした。 カスタマーレビューピックアップ 松田龍平さんも安藤政信さんもこの映画の存在を知るまで知りませんでしたが、この映画の予告編を観てすごく惹かれました。 すごく好き嫌いの分かれる映画だと思います。私は好きです。 長野まゆみさんの近未来小説などが好きな方にオススメです。 洗濯のシーンや有吉から見た香月の逞しい身体、冒頭の”勇者”のダンスなど映像は魅力的だし、 主人公二人の愁いを帯びた視線、(私は演技について詳しくは知りませんが)”目で語る”演技がとても切なく感じられます。 大人の男性ばっかりなのにとても幻想的で官能的、美しい映画です。 私は特に、有吉が手を胸に当てて血を流しているシーンが好きです。彼の悲しみがすごく上手に表現されているシーンだと思います。 そして、物語は最初からずっとふしぎな空気を保ったまま夢から覚めることなく終わりを迎えます。 多くの謎は謎のまま放っておかれていますし、この物語の舞台だけがくり抜かれてポツンと存在するような感じです。 そのはっきりしない感じがこの映画の魅力のひとつだなあと私は思うのですが。 世の中には南のほうに憧れを抱いたり、南を目指す物語の本など、 何かと「南」が登場する物語は多いと思うのですが(何か伝説や言い伝えがあるのかもしれませんが私は知りません…)、この物語の舞台も暖かい場所のようですね。 この映画が少しでも気になるなら一度観てみてください。 どんな作品でもそうですが、自分で受け止める事をしなければわからないものは多いです。 特典、とてもいいです! 特に「裏恋」は、”証言”のほか加工されていない映像が収録されていて、映画本編とはまたちょっと違う美しさや雰囲気、現場の様子を観ることができますし、撮影の様子が面白かったです。 原作をだいぶ、ぶっ壊した脚本らしいですけど、原作も読みたいなあ。 カスタマーレビューピックアップ
今まで見た映画の中で一番意味不明だった。わけがわからない。 呆れた。 「う〜ん・・なんていうんだろこの感じ」ってなるのが理解不能の定義だとする。 だとしたらこの映画は 「・・・・・・・・・・・・・・・?」って感じ。 言葉すらも出ない感じ。 ホントに。 唯一いえるのは、安藤政信氏の純粋な美しさだと思う。 目の演技はジョニー・デップ並にキレイ。 残念です。レンタル代ももったいないからお勧めできない。 |
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