定価:¥ 2,625(税込)
特価:¥ 2,625(税込)
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発売日:2003-05-09
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Amazon人気商品ランキング/ローレンス・オリビエpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:43/総ページ数:5 最終更新日:2008/10/08 リトル・ロマンスカスタマーレビューピックアップ ジョージロイヒルの中でも「明日に向って撃て」や「スティング」 よりも好きな作品です。 二人の子役は勿論、オリビエ卿がいいです。D・レインはホント愛らしい。 カスタマーレビューピックアップ すっかり年老いたイギリスの名優、L.オリビエが、実に滑稽な詐欺師を演じていて楽しい。この映画ですっかり有名になった13歳のD.レインが、可愛らしくてとっても華奢で。でも声だけは大人びていた。詐欺師の作り話もまるまると信じて、ヴェニスのため息橋に急ぐ13歳のカップル。彼らの新鮮さと一途さが印象的で、つくづく二人の幸せを願わずにはいられなくなるのだ。G.ドルリューによる、ヴィヴァルディのマンドリン協奏曲をつかった音楽もよかった。 カスタマーレビューピックアップ 男の子と女の子の恋物語。79年の映画。舞台はヴェニスだったと思いますが、街の風情がでており古さを感じさせなかったのが印象的です。また、おじさんが一人登場して、二人の間の重要な役割を担っています。映画としてもよくできています。 カスタマーレビューピックアップ
ああ、なんてカワイイ恋愛なんでしょう! なんとピュアで清々しいんでしょう!! こんな初恋してみたかったNo.1です。 さらに、飄々とした老紳士役のローレンス・オリヴィエ、美しいベネツィアの街に助演賞を贈りたいと思わずにはいられない佳作です。 空軍大戦略 (Blu-ray Disc)
特価:¥ 3,800(税込) 発売日:2007-12-21 売上ランキング:DVDで22548位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 邦題には何も意味がない。映画最後に引用されるチャーチル元首相の言葉どおり、莫大な人的、経済的被害が出るドイツ空軍機による英国爆撃を、弱小の英国空軍が総力を挙げて迎え撃った。そして、迎撃は驚異的な効果を発揮した。英国教科書などではこれを「ブリティンの戦い(原題)」と名付けており、それより前のダンケルク撤退までを「フランスの戦い」と言う。いわば英国空軍だけではなく、英国の国家記録だ。描かれ方は正当派で、結末ももちろん事実どおりだ。それまでの血みどろの空中戦に対比して、終盤の静けさと、指揮所や待機小屋でのパイロットの手持ちぶさたな様子が英国らしい雰囲気を醸し出している。最後の字幕に搭乗したパイロットの国籍や双方の死者数が列挙されるのも記録映画的だ。Blu-ray Discとして、最も価値のあるものだと思う。 カスタマーレビューピックアップ Version: U.S.A MPEG-2 BD-25 Running time: 2:12:10 Movie size: 21,819,813,888 bytes Disc size: 22,166,813,822 bytes Average video bit rate: 17.41 Mbps DTS-HD Master 5.1 2214Kbps (48kHz/24-bit) DD AC3 5.1 448Kbps / DD AC3 2.0 224Kbps Subtitles: English / Chinese / French / Spanish / Korean Number of chapters: 29 カスタマーレビューピックアップ
映画の冒頭、ハリケーンが低空でロールを打つと、背面になったマーリン・エンジンの爆音がパラ・パラ・パラと乱れて、コホンと黒い排気煙が一条、そういうシーンに感動する人のための映画です。 空軍大戦略 アルティメット・エディションカスタマーレビューピックアップ 昨今のCG多用(つまりアニメ)の映画と違ってここに出て来る航空機は全てホンモノです!(オリジナルという意味ではない) これだけのスケールで実機を使った映画はもう出て来ないだろうと言う意味でも必見に値すると思います。 是非とも大画面、大音量でその迫力を堪能して頂きたいものです。 (自分は防音効果のある部屋にも関わらずあまりに大音量にしすぎて、隣室の母より叱られました) カスタマーレビューピックアップ 公開当時はまだ、英国が元気な時代でした。ですから、スビットファイアーはスペイン空軍から実機を譲り受け、六枚プロペラを戦時中に使用されていた三枚に改造し、映画の中で飛ばしたとパンフには書かれていたように思います。実機を飛ばして撮影した戦争映画なのでワクワクして見に行った映画です。映画の中では、飛行場に駐機している機体はダミーです。メッサーシュミットは航続距離が短く、空中戦は三十分が限度のようだったそうです。また、スピットファイヤーはエンジンにキャブレターを使用していたので宙返りや急降下ではエンストを起こしていたそうです。現代と違って、まだ、自由度が多かった時代の空中戦をこの映画で堪能してください。メッサーシュミットはミュンヘンのドイツミュージアムで実機をみられるのではないですか。かなり小さな飛行機です。 カスタマーレビューピックアップ 後にバトルオブブリテン(英国の戦い)と呼ばれる英国空軍とドイツ空軍の攻防戦を描いた映画。大戦序盤、ポーランドを落とし、フランスに攻め入ったドイツ軍は、ダンケルクの海岸にフランス軍、英国軍の連合軍を追い詰め、ついにフランス占領を果たす。大量の兵士と物資・兵器を失った英国は窮地に立たされる。そしてドイツ軍は英国上陸作戦アシカ作戦を始めるにあたって、邪魔な英国本土の航空兵力を叩くことに。圧倒的な航空兵力の数を投入したドイツ軍に対して防戦する英国空軍は数でも絶対的に負けていた。そして運命の日、沈黙を破ってドイツ空軍の大群が英国本土を襲撃し始める。 映画はこの実際の歴史をそのままに始まりから終わりまでを淡々と時間を追って、英国側そしてドイツ側から追って行きます。雰囲気的には真珠湾攻撃を扱った『トラトラトラ』といったらよいでしょうか?特定の主人公が居るわけではなく、それぞれの場面にそれぞれの人たちがこの戦いにどのように係わっていったのかが描かれています。 その分、この歴史を良く知り当時の航空機に興味がないと、長い映画だな・・・ということで終わってしまうかも。テンポもかなりスローですし。 しかしこの映画のもう一つの見所はなんといっても出てくる航空機でしょう。実機もかなり多く出てきて、さすがに英国だけあってスピットファイアーやハリケーンなどはほぼ本物。またドイツ空軍機として出てくるメッサーシュミットBf109は当時、大戦時に供給されまだ残っていたものをスペイン空軍から借りてきて撮影しているというもので、それだけでも見ごたえがあります。そのほか、実機ではないにしろスツーカ(ほぼ模型)やユンカース爆撃機(改造)も出ており、それぞれに作り物、改造とは見えないほどの出来栄えです。航空機ファンにはたまらない映像でしょう。おそらく実機を使ったこれほどの規模の映画は今後もう映画としては撮れないのではないでしょうか。 ただし、ストーリーを追って行こうとすると単調なので、そうした意味ではつまらない映画になってしまうかも。一種の記録映画的に捕らえてみることをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
フランスを手中に治め、続いて英国を目と鼻の先に見据えたドイツ。 ドーバー海峡を挟み、有名なバトル・オブ・ブリテンが始まる。 この映画にはCGでもミニチュアでもなく当時の実機が多数登場します。 スピット・ファイア、メッサー・シュミット、ユンカースと マニアにはたまらない飛び回る姿を見ることが出来ます。 圧倒的に物量で勝るドイツ空軍に1/3程度の戦闘機で立ち向かいます。 ストーリーより空戦シーンを楽しむということで、 スケールの大きい映画となっています。 タイタンの戦い 特別版
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2008-07-09 売上ランキング:DVDで2919位 DVD / 通常24時間以内に発送 嵐が丘カスタマーレビューピックアップ ヒースクリフとキャシーの激しい愛の物語。原作は1847年の作で英文学史上の傑作といわれる。わたしは原作は二度読んだ。そしてそのつど途中で挫折してしまったが。それで映画で埋め合わせしようと買ってみた。 恋愛物語に飢えているのに、あまり共感できなかったのは、ふたりの個性が強いからかもしれない。おなじキャシーでも(チップス先生の)ひかえめなキャシーは大好きなんだが、マール・オベロンのキャシーには女性としての魅力が感じられなかった。 ヒースクリフ役のローレンス・オリヴィエはもちろん名優だが、立派すぎるためか、いますこし親近感がもてない。 カスタマーレビューピックアップ 最後、キャシーがヒースクリフの前で死んでしまうシーンでは、胸がキューンとなってしまった。色々と、考えさせられることのある、奥深い作品だったと思う。見終わった後に、何かを訴えかけられるような、そんな、この名作、一見の価値ありですね。 カスタマーレビューピックアップ
値段が手頃なので、買ってそこまで損をしたと感じるものではないです。 けれど、私は個人的にあまり好きではありません。 基本、色が薄暗いので、ヒースの花の美しさも自然の美しさもいまいち感じられません。 作品自体は有名なので、ファンの方はよいかもしれませんが、初めて見る方は途中でわけがわからなくなる可能性があります。 出てくる名前などが結構独特なので、そういうところは見ていておもしろかったです。 ブルーレイディスク スターターBOX 空軍大戦略/遠すぎた橋
特価:¥ 6,060(税込) 発売日:2007-12-21 売上ランキング:DVDで26418位 DVD / 通常24時間以内に発送 リトル・ロマンス
特価:¥ 690(税込) 発売日:2006-10-06 売上ランキング:DVDで30910位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ “なんてチャーミングな映画なんだろう!”、ジョージ・ロイ・ヒル監督の愛すべき今作を再見してみて、改めてそう感じました。ユーモアがあって、心優しくて、飛び切りピュアなラブ・ストーリー。「スティング」や「明日に向かって撃て!」、「華麗なるヒコーキ野郎」と言ったノスタルジックでウイットに富んだオシャレな名作を作り続けたロイ・ヒルが、その華麗なフィルモグラフィーの中では異色の、しかし、こんなキュートな逸品を残してくれたのが嬉しい。パリの下町に住む映画狂の13歳のダニエルと、親の事情(サリー・ケラーマン扮する母親は、なんとW・フリードキン似のB級映画監督の追っかけ〜笑)で、パリに滞在しているお嬢様のローレン。ふとした事で出会った2人が意気投合した話題は、なんとハイデッカー!(笑)。随分と早熟な、しかし、それが全く嫌味にならない2人の“夢”は、ヴェネチアのゴンドラに乗りながら、夕暮れ時の鐘の音と共に、ためいき橋の元でキスを交わすこと。彼らを導くのは、訳あり老人のジュリアス、名優ローレンス・オリビエが、綽々とファニーに演じています。ローラン役は、当時14歳のダイアン・レイン。可憐です。奇跡を起こすのは“勇気”と“想像力”、愛を貫く気持ちの深さが、愛の絆になるとのテーゼ、ラストの彼女の笑顔の涙に繋がって、感動します。他のレビュアーの方同様、ダニエル役のテロニアス・ベロナール、その後活躍を聞かないのが残念ですが好演。劇中、ロイ・ヒルの代表作を始め、映画にまつわるエピソードが紹介されますが、初デートで、R・レッドフォードの「コンドル」を観ようとするも入場を拒否される理由が、僅か数秒のヌード・シーン(F・ダナウェイか?)であること、中学時代に似た経験を持つ者として、ダニエルが憤慨する気持ち、よく分かります(笑)。 カスタマーレビューピックアップ
共にIQが高いアメリカの少女とフランスの少年の出逢い。すっかり意気投合した彼らは、恋人達の伝説を求めてベネチアへの旅に出る。 とても懐かしい作品です。利発そうで可愛かったダイアン・レイン、映画オタクのテロニアス・ベルナール。花の都に咲いた小さな恋の花と、それを大輪に実らせようと手を貸す老紳士(くせ者ですが)のローレンス・オリヴィエ。ダイアンの継父役のアーサー・ヒルも、優しくて素敵な人でした。 ベネチアのゴンドラとあのメロディ。爽やかでロマンティックでした。あの頃、沢山の少女スターがブレイクしましたが、この一本で私はダイアン・レイン派に。ボギーを気取るテロニアス君は、今どうしているのか、この映画を思い出すたびに心を馳せます。 空軍大戦略空軍大戦略カスタマーレビューピックアップ
第二次大戦当時、圧倒的に不利だった英国空軍がドイツ空軍相手に戦った英国の戦いの映画化です。多くのオールスター戦争映画が陸上戦であるのに対して珍しく空中戦を描いています。迫力ある映像と当時のイギリスのオールスター総出演で、「史上最大の作戦」とほとんど出演者がかぶっていないのもよかった。(ケネス・モアとクルト・ユルゲンスは両作品に出演) とにかく全編にわたって展開する空中戦の場面が迫力があって素晴らしい。地上戦の映画と違って人物の顔があまり見えないのが難点ですが、当時の戦争映画の流行で両国を公平に描いているため、ドイツ空軍の描写にも手抜きがなく、敵もあっぱれなところも良かった。 最後が爽快感がないのがいまひとつですが、この作品がアメリカ映画でなくヨーロッパの映画だからでしょうか。 スパルタカス スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ キューブリックの実験的作品を期待してみると肩透かしかもしれません。 ですが、娯楽映画として観れば素晴らしいデキです。 カスタマーレビューピックアップ この映画はキューブリック作品というよりカーク・ダグラスとトランボの映画と見るのが正しいと思います。 キューブリックの映画として見ても、大がかりな歴史スペクタクルとして見ても違和感があると思います。 この作品の本質というのはローマ共和制末期、カエサル台頭と帝制前夜のローマの異なる価値観を持った3人の男の「闘い」を描いた事にあると思います。 清廉潔白な軍人ファシストと俗物リベラルなブルジョア、そしてプロレタリアートな反乱者。この3人が織りなすドラマ。 といって見ていて政治的な臭みを感じる事はありません。これは3者の立場を丁寧に描いていて必ずしも誰かが悪役とかはないからです。 娯楽映画として見た場合は、比較されがちな「グラディエーター」に一歩譲ると思いますが、それ以上の重厚な内容とテーマの広がりを持った作品であると思います。 さてシーン的には黒澤明が「影武者」や「乱」で影響を受けたとも言われるローマ軍団の方陣の迫力、 ヒロインのジーン・シモンズ(KISSにあらず)の清楚な美貌とそれに不釣り合いな豊満さなどのお楽しみな見所もあったりします。 カスタマーレビューピックアップ 高評価のreviewが多いので正直驚いています。巨匠、鬼才、天才?、キュブリックの作品の中では最も弱い作品のひとつだと思います。予備知識なしにこの作品を見て、キュビリックの監督作品と当てられる人はあまりいないのではないか。キュブリック自身も、この映画を自分の監督作品とは認めていない、(それほどひどいでき?の作品)と聞いたことがあります。本作はカーク・ダグラス作品というべきでしょう。ただ、戦闘シーンやスペクタクルシーンはキュブリックならではというころもあります。問題なのは人物像と人間関係の描き方です。いわゆるあまりに類型的であり、メロドラマぽさがどうも陳腐です。とても巨匠の風格は感じられません。大作ではありますけれど凡作。ただ、歴史を勉強する映画としてみればなかなかの貴重な作品。 カスタマーレビューピックアップ 本編の画質は旧盤と変わりませんが、音声は嬉しいDTS付となりました。そして豪華な特典には目を見張るばかりですが、中でも驚いたのは、日本では恐らく初めての公への登場となる1940年代に作られた「ハリウッド・テン」というドキュメンタリーを収録していることです。この約15分の短編は、当時、マッカーシー上院議員による非米活動委員会でのいわゆる赤狩りに抗して委員会での証言拒否をしたために約1年間の収監生活を余儀なくされ、その後のハリウッドでの生活も大きく変えられてしまった10人の映画人(ハリウッド・テン)が自らの立場の主張と政府による文化的ファッショに対する異議申し立てを行った貴重な記録です。テンの一人が「スパルタカス」の脚本家ドルトン・トランボです。その4年前「黒い牡牛」では変名によりアカデミー・オリジナル脚本賞を受賞、授賞式に誰も現れないという空前のハプニングが起き、この魔女狩りは実効性を失っていきます。アクター・プロデューサーであるカーク・ダグラスら勇気ある映画人が「スパルタカス」で漸く実名復帰させ、10年後、トランボ執念の「ジョニーは戦場へ行った」完成に結びつきます。この貴重な特典を見ることができただけでも買った価値がありました。 カスタマーレビューピックアップ
キューブリック,ダルトン・トランボにカーク・ダグラス,オリヴィエ。関連する人名を挙げただけでもこの豪華さ。 奴隷の剣闘士が解放を求めローマ軍に立ち向かうストーリー。「アイム・スパルタカス!」が記憶に残る方も多いのでは。血湧き肉躍る傑作スペクタクル。 特筆すべきはこの価格でdts音声が収録されること。また,カーク・ダグラスらの音声解説等豊富な特典。中でもピーター・ユスティノフへのインタビューでは撮影当時の様子がユーモアたっぷりにコメントされていて本当に面白い。ボックスにしなくてもこんなに素晴らしい商品が作れるという,お手本。 |
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