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Amazon人気商品ランキング/ロバート・ロドリゲスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:57/総ページ数:6 最終更新日:2008/09/08 グラインドハウス コンプリートBOX 【初回限定生産】カスタマーレビューピックアップ その昔の「ホラームービー」と「カーチェイスムービー」を再び。ディープなファンでは ないので、「US公開版」の有難味をよく理解しないままに再生したのですが、ほんっと に引き込まれた。「プラネット・テラー」のチープなホラー世界観もよかったですが やはり個人的にはデス・プルーフにハマりました・・・。監督曰く、「バニシング・・」 なり「マッドマックス」なりオマージュはあるにはあるが、このスピード感は尋常じゃない ですね!衝撃を受けました。な〜んも考えずに頭をカラッポにして見られる190分。 何回も観たくなりますよ。買って損なし。 カスタマーレビューピックアップ アメリカの良心と言う原型を根本から否定してる作品ですね。 近年ありがちだった、大作映画の下らない正義感が無い会心の作品集ですね。 うだつの上がらないハリウッドに爆弾が落ちましたよ! ちゃんと金を掛けたハリウッド映画(リメイクや続編、原作ありの作品を除く)で面白いってのは、一体何年ぶり何だろうか? とにかく、ハリウッド復活の起爆剤になってくれる事を切に願います。 カスタマーレビューピックアップ 大好き監督の二人クエンティン・タランティーノ と ロバート・ロドリゲスの新作『デス・プルーフ』『プラネット・テラー』に特典映像やら海外版とか付いた6枚組みのDVDBOX! この映画が公開されてるとき宣伝とかほぼ一切見ずにいたので内容ほとんど知らずに新鮮な気持ちでみた。 これから見る人いたらいけないので内容についてはふれないけど2作ともよかったです。 突っ込むところもありまくるけどもうなんか好き勝手に作ってる感がひしひしと伝わってきました。 この二人の映画は何見てもおもろいな〜!! あと劇場公開時に流れたうそ映画の予告編もいくつか入っててこれもまた最高に面白かった! でも好き嫌い分かれると思うので「キルビル」とか好きな人は必見ですがそうじゃない人はだめでしょー。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりにタランティーノ作品を観ました。デスプルーフプ、ラネットテラー面白かったのですが貸した友人が[グラインドハウスが入ってない]と言っていたのでこれから購入予定の方に一言。六枚のうちメイキングが三枚 一枚がデスプルーフ一枚がプラネットテラーそしてもう一枚はデスプルーフとプラネットテラーが一緒に入っているだけでグラインドハウスハウスという映画はありません。タランティーノファンにはこのBoxをお勧めしますがメイキング等興味がなければデスプルーフとプラネットテラーを別々に買った方が良いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
勿論U.S.A公開版を拝見しました。 「プラネット・テラー」の方は、 金がかかっている(ように見える)B級な映画といった面持ちでした。 色々と弾けてましたね…物理的な意味でも。 まんべんなく笑いとグロが散りばめられてます。 B級好きには堪りません。 「デス・プルーフ」の方は、 女性グループの日常(?)会話でキャラを積み上げていき、 中盤で…という展開に、いい意味で唖然。 最後のカースタントも迫力満点です。 ラストは爽快かつ面白い…あの人のファンは怒るかな? 架空の映画の予告編も言うまでも無くイイです。 下らなさが素晴らしいですね。 当時の「グラインドハウス」は知りませんが、 それを伝えようとする両者の心意気を存分に感じました。 シン・シティ コンプリートBOX (完全初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 今日、商品が届きました。原作本一冊付いてるし、別売の二冊が入るようになっているので、かなりデカイですが、ディスクは全部原作からのピクチャーレーベルだし、特製パッケージも原作からのイラストだらけで凄く楽しいです。今回のウリの「マルチストーリーディスク」ですが、削除されていたシーンが復活してまさに完璧。個人的に見たかったマーヴと母親が話すシーンがちゃんと映像化されていたとは…。まぁ、私もかなりのアメコミ・オタクなので、ついついリマスターやらディレクターズ・カットが出ると買い直してしまうんですが、今回ほど満足感を味わったのは初めてです。でも、おそらくblue−rayが出たら買っちゃうだろうな(苦笑)。出来れば『2』のDVD化の際は最初からこれで出して欲しいですね。勿論、原作三冊付きで! カスタマーレビューピックアップ Boxセットでの発売は嬉しいけど、日本版発売は海外のよりも随分遅れてた訳だし、もっと早くどうにかならなかったものかと感じる。ホントDVDの買い時ってわからないな‥もっと消費者の事考えて欲しいよ!結局買ってしまうんだろうな‥これも。 カスタマーレビューピックアップ コミック映画化の革命であり最高傑作でしょう。300公開前におさらいしておきたい作品です。それにしてもグラインドハウスはいつ公開されるのでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 1〜3のBOXセットがいつか出るでしょう。 私は、待てないので買ってしまいますが 良く考えて購入を決めることをオススメします。 カスタマーレビューピックアップ
アメコミ的なCGを使ったハードバイオレンス映画だ。両手両足を切断したサイコ野郎を犬の餌食にしたり、急所を素手でひきちぎったり、レクター博士も真っ青の暴力シーンのオンパレードではあるが、基本的にモノクロ(一部カラー)なのでグロさはかなりおさえられている。 ストーリーは3話オムニバス形式になっており、それぞれのお話は独立していて、ほどんど重なっている部分はない。トワイライト・ゾーンのようにそれぞれのつなぎがなめらかになっていれば、1本の作品としてのまとまり感をもっと出せただろう。 しかし、愛する女を守るため(復讐のため)敢然と立ち向かう不器用な男たちの生き様は、男がスマートになりすぎた今の時代において、かえって新鮮な印象を受ける。女たちが強くなりすぎて、男が守ってやる必要がなくなったからかもしれない。 [強くなければ生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。/R・チャンドラー] プラネット・テラー プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ 確信犯のおもしろさ。 グロテスクな描写の連続なのに、スクリーンの向こうでクスクス笑っておもしろがって、見るものを楽しまそうとしている作り手の顔が、まともに浮かんでくる作品。 本質的に考えれば、すごく良質な作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ まずおすすめできる人は・・素人さん!あとグロイの大丈夫な方!アクション好きの方ですね!もう内容とかぶっ飛んでますw一言でこの映画をいえばグロいアクション映画です!でも自分はほんと楽しめましたw笑えるシーンもいくつかあるんですよ!是非見てほしい一本です!最後に一言!パパだったら真っ先に打ちなさい!←このセリフが一番笑ったwここのシーンで笑った方は俺と笑いのつぼが一緒ですw カスタマーレビューピックアップ 正統派ゾンビ映画の傑作。同じく金をかけたB級失敗作の[スリザー]より遥かに面白い。監督が片足マシンガンの着想を日本のマンガ(どろろ・コブラ)と言わなかったので減点1 カスタマーレビューピックアップ これ、あの有名な『片足マシンガン女』ですよね。「キルビル」とか、「バイオハザード」の流れなのか。 迫り来る軍隊ゾンビ!! 臓物ぐろぐろ!!異常にかっこいい撃ちまくりシーン!! おっぱいぽよよんのお姉さんも、ぞくぞく出てきますし、完全にホラー・ファンのツボをおさえてますね。 「オレ達がワクチンだ!」とか、すでに感染されていてマスクを外すと怪物化しちゃう兵士とか、ご都合主義スレスレの斬新さも魅力です。意味不明のフィルム汚しは、いただけませんが。 カスタマーレビューピックアップ
しかし、ロドリゲスもタランティーノもよくこういった映画を好んで作りますよね・・・。 こういう感じの映画って、日本でも結構昔に週末の深夜の捨て枠に半ば投げやり気味に放映されてましたよね。 美女が片足にマシンガンをつけて細菌兵器によってゾンビ化した住民と一戦交えるというプロットが既に頭悪い感が出て ますけど、なんとも面白いのが憎いです。 嫌いな人はとことん拒絶反応を起こすでしょうけど、かつてのボンクラにはまたとないゴチソウでしょう。 ロドリゲスの映画では「シン・シティ」、タラちゃん映画だと「パルプ・フィクション」に出演したブルース・ウィリス ですが、この映画でもゲスト出演?しています。 彼も主演作や大作ばかりでは息詰るのか、こういったバカ映画にも出るというお茶目さが好きです。 まあ、とにかく頭を空っぽにして観るのがこの映画の楽しみ方でしょう。 間違っても一家団欒で観れる物ではないですが・・・。(R-15ですしね) デス・プルーフ プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ なんだかよくわかんないや、会話長いし。タランティーノが好きな人は面白く感じるのかな? カーチェイスは爽快でした。最後カート・ラッセルがぶん殴られるところも。 カスタマーレビューピックアップ タランティーノ監督の映画といえばキル・ビルくらいしか観た事ないんですが、 これが彼の本領発揮という所でしょうか。なんていうか、素晴らしい。 無駄に長いようにも思える前半の女性陣の会話、それに絡めさせてる音楽の選曲の良さ、 ラップダンスの前哨とも言えるカート・ラッセルのピザの食べっぷり、男と女の激しいカーアクション、巻き添え食らった単車の男の看板直撃事故、THE END なんでこんなに素晴らしいんでしょう。何回見ても魅力のあるシーンばかりです。 少し暑さの残る秋の夜長に友達と酒でも飲んでトランプしながら観ると、もっと面白いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 最近のタランティーノのにはうんざりしていたんだけど、これは違う。 この人初めて「映画」をマジで撮ってる。 カーチェイス、女の子、ここいらの撮り方一つで、観客は気付くべき。 というか、こんなあからさまにやられて気付かないやつは、ちょっとやばいと思う。 物語が〜、とかさ、繋げ方が〜、とか、言ってる人はもっといっぱい映画観た方がいいよ。 画面の隅々からタランティーノの意気込み、迫力が伝わってきて、分厚く、しなやかで、これは映画自体が生きているような、肉から血が溢れ出てくるような映画なんだ。 かたくるしい様式から外れることで、生きてしまっている映画を作ることに成功した。 しかも、誰も期待していない時期に、誰も期待していない映画で。 こっからのタランティーノには期待せざるをえないでしょ。 特にこれからの映画界のことを考えると。 カスタマーレビューピックアップ 彼ならではの独特の台詞回しに面白味を感じられないとただの苦痛な作品に。 本作は他作品で見られた「巧い」、「面白い」と思わせる会話がなく、 ただのおふざけムービーに終わってしまったのが残念。 カスタマーレビューピックアップ
本当におばかちゃんですね。頭の良いロドリゲス監督と比べると本当によく分かる。 でも、それが良いんです!映画としては成立してませんが、何とも言えない可愛らしさがあります。 こういった少年の様な間抜けさを馬鹿にしちゃあ勿体ないですよ! アホでも良いだろ!男なんだから!! シン・シティ プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ 当時、高校生だった僕は映画館に足を運び観ました。とにかく今までにない映像・演出!キャストも豪華だし、当時、高校生だった僕には単なるカッコ良くてファショナブルな映画だなと思ってたんですけど、この前久しぶりに見たら、ストーリー全てを通して男女が絡んでいる事や不器用な愛を貫く男達のストーリーなど、当時では分からなかったハードボイルド?が伝わってきて見方が変わりました。個人的には最後のブルースウィルスの話が最高ですね。好き嫌いはあると思うけど、男なら絶対にかっこいい、面白いと思うはずです。それを思わない男はもう、ちんちん切るべきですよ、はい。 カスタマーレビューピックアップ 忘れもしない2005年俺がネットで調べて友達と見に行きました。タランティーノの作品が大好きだったのできっといい作品だと思ってわくわくしてました。し・か・し、残虐描写のオンパレードもしこの作品を彼女と行ったとしたらと思うと崖から飛び降りるくらい又は宇宙に投げ出されるくらい怖かったのを覚えています。 内容は3章に分かれていてものすごく濃い内容です。 本音で言うともう2度と見ないでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーはかなりハードボイルド。犯罪だらけの街で男が女が大活躍!! 白黒映像で、一部だけ色を使っています。これがいいアクセントになっています。 演出の仕方もコミックのアイディアを尊重しているようです。新感覚で面白いと思います。 議員の息子が本当に下種野郎で、私もこんなヤツいたら殺してやりたいと思わせる悪役です。 それに対するはブルースウィリス!!しぶい、しぶすぎる!! 設定上の年齢に比べだいぶ若い気がしますが、あまり気にならないくらいかっこよい。 見所はたくさんありすぎて書ききれませんが、素晴らしい演出に彩られた本作を お楽しみください!! カスタマーレビューピックアップ 星五個では足りませんな。はまりまくり、ヤバ過ぎます。スプラッターなんて部分的、心情的なものでしょう。ストーリーの深さに震えます。私としてはエロは全く期待しなかった。 シン・シティ。それはデジタルでパラレルな世界、だからスタイリッシユな芸術映画。そう割り切って下さい。 マーブはドワイトやハーティガンになれないし、ハーティガンも他の二人などにはなれない。決断する男の物語。正気なんて保ってられるか!の世界(笑) 監督の名前を聞いて、そうなのかぁと思うものですが、マニアックとは違います。コアなファンなんて寧ろ要りません。普遍的メッセージ。三島由紀夫の「葉隠入門」のハードボイルドの精神があります。 また、米国政治はキリスト教系保守層が根付いているらしいので、こんな、悪魔みたいに逞しい律義者達が高潔にも見えます。人間くさい。 カスタマーレビューピックアップ
面白かったですよ。ありえないアメコミの世界と割り切って、俳優さんたちの化けっぷり(ミッキー・ロークとイライジャ・ウッドが凄いことになってましたねえ)を楽しませてもらいました。残虐シーンてんこ盛りですが、モノクロ映像なのでなぜかグロくなく、スタイリッシュに感じます。まあ、それでもこんなんが苦手な人はやめたほうがよろしい。私はこの路線は本来好みではないけど、これは好きです。俳優もいいですし。あまり深く考えないで、「うわっ!」とか「凄っ!」とかつぶやきながら観たいですね。あまりにも非日常の世界に逃避したいときにお薦めです。いろんな殺し方ありますが、イライジャの殺され方が一番痛そう。 フロム・ダスク・ティル・ドーンカスタマーレビューピックアップ ここまで見ている側の予想を叩き切るとは… タランティーノ節全開! 開いた口が塞がりませんでした(良い意味で、あと固焼き煎餅の食べ過ぎで関節が外れた為) 前半の強盗犯兄弟の逃亡シーンは初っ端から激しい銃撃戦やらタランティーノ演じる強盗犯兄弟(弟)役の狂気っぷりが満載のシーンはヒヤヒヤしながら見ていましたが、元牧師のジェイコブ一家を巻き込んだ国境越えをしてからというものの… 雰囲気は一気にがらりと変わり果て… そこからは他の人が述べている通りですが、後半は後半で別の面白さがあり。 とにかくはちゃめちゃしてます。 とりあえず初めて見る時は今までの映画知識なんざ捨てろ! F**KED UP! 初体験が如く何も考えずに見ろ! そして圧倒されろ!! もう一度見る時は注意しながら見れ! 特に後半シーンはバンパイア達が居すぎて逆にどう攻めてよいか分からず、とにかく周りでワラワラしているぞ!! ジョージ・クルーニーの演技に痺れ、タランティーノの節にたたきのめされ、ジェイコブたんに萌え尽くせ! 以上!! カスタマーレビューピックアップ この映画公開時、泉谷しげるさんが(確か)ラジオでこの映画について語っていたのをなんとなく聞いてて けど電波が悪かったので内容があまり聴こえなかったけど、とにかく何だか楽しそうな雰囲気が伝わってきたから ビデオレンタルが開始されてから早速借りて観たところ・・・なんじゃこりゃ!!!ってな感じでした。 何かの作業をしながら流して観ていると、ひっくり返る展開に思わず「えっ!?えっ!?何が起こった!?」となり リモコンで巻き戻しして確認するに違いないでしょう!! そして何よりもジョージ・クルーニーが男臭くてカッコ良すぎる!! 首に広がるタトゥーと拳銃が何よりもお似合いで、きっと女子ならば皆が「抱かれたい!」と思うでしょう。 現に当時中学生だった私はこの映画で彼に恋し、この映画の彼に「抱かれたい!!」と思いました。 今の大人のプレイボーイなジョージもかっこ良いけど、一番素敵にセクスィ−な彼に出会えるのはこの作品です。 タラちゃん、ロドちゃん、素敵な映画と素敵な出会いを有り難う!! カスタマーレビューピックアップ 初めてこの映画を見たときには、あまりにも突拍子も無い展開に「なんじゃこりゃ!?」と思った記憶があります。予備知識がない方が断然楽しめます。また、どうしてもタランティーノが出演している映画という認識を受けてしまう傾向が強いですが、主人公のジョージ・クルーニーが一番役柄に似合っている作品です。黒いスーツのギャング役のジョージ・クルーニーが、泥まみれになりながら闘うシーンは必見です。個人的には、ジョージ・クルーニーの代表作的な作品だと思っています。ラストのオチも必見です。ロバート・ロドリゲスは、『プラネット・テラー』同様、アクションホラー系の作品が、一番良く出来ていると思います。 カスタマーレビューピックアップ これは面白すぎでしょう!笑いどころが多く、 見ている方もノリノリで楽しめるバカ映画です。 やりたいことを、みんなやっちゃったって感じ? ハチャメチャてんこ盛りで見どころが多すぎた。 目玉がビリヤードの穴に落ちたり、十字架銃、 セックスマシーンの変身シーンもおかしかった。 首を取られてネズミ男になったり、吸血鬼が アップになる度、笑えるんだからしょうがない。 「俺は女房の奴隷だ」ジョージ・クルーニーは カッコいいし、タラちゃんの切れ具合も絶妙だ! 後半、いきなりチープなB級ホラーへ突入する あの展開が、なんど見ても下らなくて大好きです! カスタマーレビューピックアップ
正直残念でした まったく面白くないタラ映画の中で一番つまらなかったです 最初の一時間くらいはおもしれ〜と思いどんどん見ていたんですが その後からいきなりバイオレンス吸血鬼戦争に様変わり もったいな〜と思いました なんでこんな風にしたんでしょう飽きれて言葉も出ません 途中で見るの辞めました なんだか期待損した感じの映画です シン・シティ スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ 原作を知らなくても、世界観や映像を楽しめるタイプの人は面白いと思えるんでは? わかりやすいストーリー展開の映画が好きな人はダメでしょうね。 非現実的な世界を描く手法として、わざとチープな演出したり、浮いた雰囲気にしたりするのがあると思うけど、 この作品は、クオリティを保って世界観を崩壊させずにその辺をうまく表現できている。 なんで?とか 結論は?とか 主張は?とか そういう野暮なこと言ってはダメ。ポップアートってそんなもん。 カスタマーレビューピックアップ 非常につまらなかったです。ぼくがみたときはこの作品はレンタル上位を常にキープ してて、さぞかしおもしろいのだろうと期待したんですけど・・・ おそらくこの映画は一般受けしないんだと思います。 一部の人は絶賛するし、わからない人にはわかんない映画だろうなと思いました。 何がわからないって意味がわからない。 なぜ白黒? 何でところどころ絵になる? なにあのラスボス? なんで短編? 絶賛する人はあの主人公の生き方とか映画のタッチとかを評価しているみたいですが、 ぼくにはわかりませんでした。 とってもつまらなかったです。 カスタマーレビューピックアップ 白黒なのが理解不能。グロいからなのかな? 3人の主人公の恋と闘いが描かれているときくと聞こえはいいがなんだか的が絞れてない感じがしてイヤだった。 有名な俳優が沢山出ているが駄作だったな。 いかにもバトル映画って感じの予告や宣伝してた割には爽快な場面もないし、グロいだけ。 唯一評価できる点はケヴィン(イライジャ・ウッド)の俊敏な殺戮技巧に魅せられました。 ロードオブザリングでイメージ付いてたイライジャだったので冷徹なサイコキラーを演じていたことに驚いた カスタマーレビューピックアップ バイオハザードやソウ並かそれ以上の残酷映画でした。 私自信も残酷な映画は「気分悪く後悔する」と「面白かった」と別れますが、この映画は不思議な魅力を感じました。 見るに堪えないグロイシーンや「それはないやろ」とつっこみたくなるシーンも有りましたが気にならず最後まで楽しめました。 「これほどの残酷な映画を楽しんで見れた」=「良くはない」と思いますが、素直に面白かったのは事実です。 でも、子供には見せたくないですね(笑) カスタマーレビューピックアップ
ほぼ全シーン、グリーンスクリーンで撮影し、デジタル加工をした傑作!! ロバート・ロドリゲス、フランク・ミラー、クェンティン・タランティーノの3人が見事に力を出し切った。 漫画をデジタル加工によって、映画だけではなく漫画の一コマとして再現し、映像化するという難しいことを、今までの映画で培ったテクニックで再現した見事な技。 通常なら3人もの監督が一つの作品を作るという、超難しい難題を、ロドリゲスは上手くフランク・ミラーのオリジナルを見事にまでに再現し、さらにデジタルと言うジャンルをタランティーノにレクチャーするという、とんでもないチャレンジを見事に成功している。 また、キャストも超豪華!! ブルース・ウィリス、クレイブ・オーウェン・ミッキー・ロークはもちろんのこと、その他にも癖のある役者、若手・個性的な魅力が満載の俳優たちを選び、どのシーンも見落とせないキャスティング&演技力の凄さ!(個人的にはベニチオ・デル・トロが好き) また、フランク・ミラー超コダワリの車のセンスに脱帽!! 50年代のオールドカーを中心にヤバイくらい豪華な車!!! さらにモノクロだからこそこだわった衣装の質感・映像美が良い! 特に女優の衣装はエロくてセクシーで力強さが出てて良かった。 ストーリーも日本の漫画とは違い、シュールな感じが逆に漫画大国の日本人としてみても良いなって思える完成度の高さ(フランク・ミラーの魅力だと思う) グリーンスクリーンで撮影し、加工してるだけじゃなく、この豪華なキャスティングは予定を合わせるのもかなり苦労したみたい。 その為、競演しているシーンも実は合成してたりして、そういうネタばれ的なものも特典DVDで紹介してるから、こちらも必見!(計算しつくされている所が凄すぎる) ロドリゲス曰く、3部作での予定があるらしく、次作がかなり期待できる作品です。 スパイキッズ 3-D : ゲームオーバー 飛び出す ! DTSスペシャルエディション ( 初回限定 3D & 2D 2枚組 )カスタマーレビューピックアップ ハリウッドにおいてCGを多用する傾向は疑問視されてきているが、 ロバート・ロドリゲス監督は天才の一人であるに違いない。 確かに前2作は映画として本当に面白かった。 だからこそ大きく道がそれたと感じてしまう人も多いかも。 でも私がこの作品が好きな理由がある。 おじいちゃん役の俳優リカルド・モンタルバンは スタートレックとかに出てた素晴らしい名優だったんだけど 手術が失敗して歩けなくなり、映画界から遠のいていたそうだ。 でも監督は「出演したらなんでもする」ということで2作目から起用し おじいちゃんは俳優として再び注目を浴びた。 今作では元気だったとき以上にスクリーンの中でかっこよく、二本足で立って大暴れする。 最後にスタローンと対峙するときはなつセリフは、まるで彼の心情そのものを語っているような感じ。 おじいちゃん、完成した映画を見て、すごくうれしかったんじゃないだろうか。 ちょうちょを追いかけるグランパを見て、私はむせび泣いてしまった。 夢は無制限に描ける。監督はそういうことを子供たちに伝えたいんだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 姉弟スパイの活躍とその両親スパイとの家族愛を描いた作品の第3弾完結編。 しかし、今回は姉カルメンがゲームの世界で行方不明になった事から、 弟ジュニが救出に向かう物語。 そのため、1,2作で目玉となっていた絶妙な姉弟コンビやスパイ道具がほとんど見られない。 またスパイの両親であるアントニオ・バンデラス等もほとんど登場せず、 スパイキッズとしての見所を少なからず失ってしまっているのがとても残念。 ただ今回は弟ジュニと祖父グランパであるバレンティンがCGゲームの中で活躍し、 ゲームの中という別の見所は面白い部分である。 特に月面競技場でのロボ・ファイトは役者の動きと巨大ロボットの動きが見事にマッチし、面白い。 またメガレースの乗り物もコースも、ゲームという設定とCGならではの迫力と豊かな発想が面白い。 そしてラストシーンはスパイキッズ1,2の登場人物も総出演で締めくくる。 1,2に比べてスパイキッズ特有だったストーリーや面白みが失われてしまっているが、 オリジナルタイトルがSPY KIDS 3-Dのため、ストーリーよりは3-Dが見所という事だろうか。 エンディングでは1999年スパイキッズ1オーディション風景の まだ幼く可愛らしいジュニとカルメンが登場し、 名残惜しくもスパイキッズシリーズとしての完結となる。 カスタマーレビューピックアップ 2Dで見たのでストーリーしかわからないですが、ストーリーは前作、前々作に比べると薄っぺらく感じた。 展開も単調に思えた。 ゲームのレベルでの場面の違いもなんか単調。。。 ちょっと残念。 カスタマーレビューピックアップ ロバート・ロドリゲス監督の作品で、とても面白いです。シリーズ第3作です。随所に凝ったしかけがありますが、チープな仕掛けが何とも楽しいのです。基本的には、子供向けなのでしょうが、大人が見ても十二分に楽しめます。今回は、ゲームの世界に入って行くのですが、ゲームの世界感が出ていて、とても面白いです。シルベスター・スターローンのコミカルな一人多役な演技も珍しくあります。アレクサ・ベガちゃんはとても魅力的で、将来が楽しみです。お父さんのアントニオ・バンデラスも濃い味で楽しみです。全体的に、メキシコあたりのファミリー一体感があって、心温まります。 カスタマーレビューピックアップ
スパイ・キッズとスパイ・キッズ2を見た人にはこの作品は平凡な作品に思えるだろう。 1作目が家族愛について、考えさせてくれた。 2作目はもっと深いものを感じた。 が、この作品は3Dにしたいがための間に合わせ的作品に思える。 家族で楽しむには、まーこれでもいいかなと。 家族みんなで3Dを楽しんでください。 ちょっと目が疲れるけど。 レジェンド・オブ・メキシコ デスペラード トリプルパックカスタマーレビューピックアップ 1作目がHITしたこともあり、2作目、3作目とシリーズ化。 ハードなガンアクションに思わず画面に釘付けになりますw 3作目のジョニーもいいけど、アントニオ素敵ッ! 何度も観返しているDVDのひとつです♪ カスタマーレビューピックアップ 1作目、2作目は制作費が少ないにも関わらず、期待を裏切らない出来でした。 3作目は制作費もかかっているのでしょうが、ある意味すごい出来です。 エルマリアッチが2作目から俳優が変わってたのにはびっくりでしたが 1、2があってこその3と言う感じ。 ようやく話がつながった~という満足感!で★4つ!! カスタマーレビューピックアップ
全作を通して、激しいガン・アクションが展開される「エル・マリアッチ シリーズ」が、DVDボックスセットとなりました。 全作とも音楽と作品がマッチしていて、とても楽しめる映画です。 また、2作目と3作目には、1作目のオマージュが結構入っています。 スパイキッズ 2 失われた夢の島 DTSスペシャルエディション (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 子供向けの映画だと思っていたが 小道具とかギャグがスゴク面白かった 映像も綺麗でCGの合成が上手いと思う ハイテク兵器も考えられていた ただ少し”1”のキッチュな感覚が薄れていた こんなA・バンデラスも良いかも スティーヴ・ブシェミはやっぱり異常な役が似合う カスタマーレビューピックアップ おじいちゃんたちが現れた時の、 バンデラス、ビックリポーズに笑った! 親指を折って手を振るクセも面白いし、 戦闘時のヘナチョコ加減もいい感じ。 磁石頭、鳥ブタ、クモ猿、蛇トカゲと、 おかしなキャラの登場もユニークだ。 物語は、どこから見ても子供向きだけど、 ブシェミの登場にワクワクしました。 あの遊園地に遊びに行きたいなー。 ロメロ博士と、お友達になりたいです! カスタマーレビューピックアップ 1よりもぐ~んとずっこけ度も増し、出番が少なくて残念なのですが バンデラスが随所でいい顔を見せてくれます。特にエンドクレジット のコケちゃうダンスシーンが好き。ロドリゲス監督とアントニオ・バンデラスのデスペラードコンビの作品とは思えない軽すぎるノリにあぜん としながらもなんだかほのぼのして幸せになる映画。 バンデラスファンは必ず見ましょう!彼のコメディはかっこよくてそして笑わせてと、くやしいくらい上手い!。とことんなりきりのバンデラスがメインのパパママ番外編もつくってほしい。 カスタマーレビューピックアップ なんと!今度のスパイキッズはバトルだけではなく、少し大人になったカルメンやジュニたちの恋愛も盛り込まれています。 パーティーでカルメンがダンスを申し込まれたり、ジュニとアメリカ大統領の娘との意外な関係が!? ますますパワーアップした武器と共に、二人のスパイキッズがいま見参!! カスタマーレビューピックアップ
単純でストーリーも解りやすく、1を見てない私でも楽しめました。 なんというか、非常にアメリカ的作品です。 |
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