定価:¥ 1,980(税込)
特価:¥ 1,764(税込)
発売日:2008-05-02
売上ランキング:DVDで6750位
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Amazon人気商品ランキング/ロニー・ユーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:26/総ページ数:3 最終更新日:2008/10/08 チャイルド・プレイ チャッキーの花嫁
特価:¥ 1,764(税込) 発売日:2008-05-02 売上ランキング:DVDで6750位 DVD / 通常24時間以内に発送 SPIRIT(スピリット) 特別版カスタマーレビューピックアップ 途中までは面白いけど、終盤の中村獅童が微妙。萎えた。演技は下手だし、アクションもほとんどが代役だし…。 盛り上がらなければいけない筈の終盤。一瞬にして冷めた。 カスタマーレビューピックアップ ゆっくりと流れるように自然に身を任せて型の稽古をしているシーンが特に印象的です。 自己を鍛錬する姿に心が打たれ、自然の景観とマッチした美しさに心が和みました。 ノスタルジックな1900年初頭の中国が映し出されており、その中で繰り広げられるカンフーアクションは見ごたえがあります。 壮麗で華美、そしてスピード、迫力たっぷりのジェット・リーの本物の演技はまさしく王道ですね。 中村獅童も堂に入った精神を重んじる日本の武術家を演じており、力技だけの欧米人との違いがよく出ています。 間合いを取って、静と動がきちんと使い分けられており、うまく表現されていると思います。 カスタマーレビューピックアップ この映画の最高のシーンはラストのラスト。白い衣に身を包んだリーが拳法の演武をするシーン。美しさに鳥肌が立ち、目頭が・・・。 ここだけで見たかい有りの映画でした。 カスタマーレビューピックアップ ジェット・リー演じるフェイフォンですよ。それがマス大山っぽい人と異種格闘技戦ですよ。 キャッチコピーが「実在した男の物語」? はは、それってギャグでしょ? ワンス・ア・ポン・ア・タイム・インチャイナを全部観たオタクにしか通じない笑いをキャッチコピーにするとは、さすが香港のカルト映画。 と、思って観たら これはハリウッド版の偽物だあああああああああああああああああああ!! フェイフォンがフェイフォンじゃねえ! 90年代の香港カルトバカ映画を全世界に向けてパクった偽物だ!! 大久保の韓国街でのり巻きを食べたら酢じゃなくてゴマ油が効いてて、不味くはないんだけどものすごい拍子抜けしたよーな感じでした。 昔はハリウッド映画の偽物が香港版で出てて注意しなきゃいけなかったのに、今は逆なんすねー。 とにかく、これはワンス・ア・ポン・ア・タイム・インチャイナとは別物です。 過度な期待はしないで下さい。 カスタマーレビューピックアップ
中村獅童、日本人武術家役だが、なかなか美味しい役だ。 舞台は清朝末期(1910年)、列強の干渉で中国が揺らいでいた時代。国家の威信をかけて「外国人商工会議所」の送り込む外国人武術家と戦った「精武体操会」のフォ・ユァンジアの物語。 賞金をかけて戦っていた武術家の息子として生まれたユァンジアは、父を凌ぎ天津一になることに命を懸ける。 …ということで序盤はひたすら殺伐とした戦いが繰り返されるのだが、誤解が元で始まった戦いで最大のライバルを殺してしまい、殺した男の親族の復讐で自分の家族を殺されるという凄惨な事件が元で、天津を逃げるように放浪の旅に出る。 行き倒れたところを静かな農村の老婆と盲目の娘に拾われ、何年か暮らすうちに悟る。 ついに天津に戻って見ると、中国は列強の商人がもぐりこみ、旨い汁吸われまくりで自信を失っている。 というわけで、色々あって「武術でも中国人は弱い」と言わんばかりに、巨大な白人レスラーが連戦連勝する武術会に挑戦することになる。中国人同士が戦う時代の終わりというわけ。 中村獅童は、ユァンジアを倒すために送り込まれた日本人武道家だが、二人は正々堂々武術家として戦うのだが、スポンサーの商人が汚い手を使うんだ。 だから、映画としては「悪いのは商人」で、武術は勝ち負け関係なく「武道家は崇高な存在だ」という具合に描かれて感動物語として成功している。 正直ハリウッドに渡ってからの「ジェット・リー」作品はイマイチ、ぱっとしなかったけれど、こういう武術バリバリでワイヤーアクションも控えめの作品は良い。まあ編集で繋いでいる部分があちこち見えて、「若い頃ならワンカットで撮ったんじゃないか」と思うシーンは多々あるわけだが、「天津一」になる秦師匠との戦いなどはやはり息を呑む激しさだ。 この作品でアクションから引退という話も聞くが、アクション俳優として油の乗った時期にハリウッドに行ったのは勿体無かったと言うべきだな。 でもこの作品、めちゃくちゃ殺伐とした前半に対して、ラストは想像していなかったような感動が来る。いい作品だった! フレディ VS ジェイソンカスタマーレビューピックアップ フレディVSジェイソン! なんじゃこりゃ!?っと思い観てみると面白かったんですよ。 僕はフレディって知らなかったんですけど、どういう過程であんな夢にでてくる怪人になったのかとか語られてるし、逆にジェイソンは少し説明弱かった気もしますが、それでも知らない人にも分かるようにキャラを掘り下げていたと思います。 そしてお互いインパクト強すぎ!残酷すぎ!人間をゴミのようにサクサクプスプス殺してしまう怪人と化け物です。そんな二人が獲物(人間)の取り合いから争います。 周りのテンションとかフレディのキャラクターなどが明るいので怖くないし一種のコメディみたいな映画でした。しかしホラーの二大キャラクターが激突する様は必見です! カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れたホラー映画の2大シリーズ、『13日の金曜日』と『エルム街の悪夢』の主役が 『夢の共演』を果たした、いわゆる『企画モノ』。 例えるなら、ホラー版『リーグ・オブ・レジェンド』。もしくは、ホラー版『あの人は今』。 普通なら決してありえないシチュエーションが一番の見所でした。(出落ちってコト?) 何しろ片方があまりにも無口なモンですから(ホッケーマスク被った方)、 相方(ボーダーシャツが似合う方)がしゃべるしゃべる。内容はいつもの通り『全く』ありません。 最近のホラー映画にあるような、被害者側との因果関係とかもそれほど重要ではなく、 ただひたすらバッサバッサと斬っていく2人は、まるでテレビゲームを観ているかのようです。 ラストは、一連の作品群がそうであったように、続編も作れるような引きでしたが、 一度こんなの作ったら、そう簡単に、新しく続編を作るワケにはいかないだろうなぁ。 このカードで、ラウンド2とかってなら作れないコトないでしょうが、今回ほどのインパクトは 望めないでしょう。 とりあえず、頭を全く使わないで観る映画でした。 カスタマーレビューピックアップ この映画は、エルム街の悪夢の番外編だが、久しぶりにフレディが映画に登場した。鉄の爪を持つ、児童連続殺人鬼フレディ・クルーガーと、クリスタルレイクの殺人鬼ジェイソン・ボーヒーズの対決を描いた作品である。ジェイソンもフレディも今迄に数百人殺しており、そんなクレイジー野朗が、決闘するのは見物だ。 フレディもジェイソンもカッコいい!最後まで立ってられるのは誰だ! ? ただ、残念なのは特殊メイクが雑なところです。 カスタマーレビューピックアップ 普通この類の映画は、大ヒットするか大コケして大失敗するかのどちらかの結果になりますが、この作品は「エルム街の悪夢」「13日の金曜日」のどちらのファンにも楽しめる様になっている。ロニー・ユー監督は香港映画出身にもかかわらずアメリカンホラーの才能がありますね。もっとこの作品のような傑作を作ってほしいですね。 カスタマーレビューピックアップ
『ジェイソンX』より面白かったらいいかな〜と、軽い気持ちで見たのですが、これがなかなか面白い作品だった。 監督のロニー・ユーが前に撮った『ケミカル51』は前に見てた。テンポがわりとこなれてた作品だったので、こっちも悪くは無いんだろうなとは思ったけど、まさかここまで密度の濃い作品になってるとは思わなかった。 二大モンスターの戦う、モンスタームービーとして至極よく出来てると思う。「夢」のフレディと、「現実」のジェイソンの両方の立場をうまく絡めて、寝ても覚めても命を狙われる緊迫感がなかなか。 いつ、どこでジェイソンの弱点を知ったのか? とか、細かい突っ込みはいくらでも入れられそうだけど、そういうのは気にせずに大ざっぱに楽しむのが正しい見方かと。 フレディは設定的にいろいろムチャができるし、もともとおしゃべりなキャラクターだからキャラ立ては楽だろうけれど、ともすれば地味になりがちなのがジェイソン。スピードは無いし、無口だし。 しかし、火や電気を流される中で平然と動き回ってさんざん不死性を見せ付けたり、ナタを振るたびに床や机にめり込むなどといった演出が効いてて、うまくキャラを立てていた。 ただのパロディノリでなく、マジメにやってくれたのがうれしいなあ。 企画があがってからずいぶん長い時間待たされたけれど、満足できる内容でありました。 SPIRIT<スピリット>カスタマーレビューピックアップ
昔のジェット・リー映画を思い出します。こういった映画は最後と言うので少し残念な気もしました。けれど、これを観て納得しました。戈を止めると書いて武。ただの暴力では争いを解決出来ないと、ジェット・リー自身が伝えたかったことがSPIRITに詰まってます。 フレディVSジェイソンカスタマーレビューピックアップ 劇場で最初に見た時は、若い頃から慣れ親しんで(!?)きた2大ホラーヒーローが、1つの画面に登場していることに歓喜しました。 で、DVD発売直後、レンタルしてきて再度見てみると、フレディとジェイソンが出ている以外特筆すべきところの無い作品だと気付きました。 そして今、どうしても見たくなって買ってしまいました。。。 結論から言ってしまうと、「エルム街の悪夢」と「13日の金曜日」が好きな人へのファンサービスでしかないんです。 個人的には、この作品が面白いかどうかよりも、よく知ってるあの2人が対決するという事実だけがこの作品の価値です。 脚本には無理がありすぎて展開が強引過ぎますし、演出やカメラワークも平凡過ぎて退屈です。 まぁB級ホラーではよくあるケースですが、それにしても酷すぎるんですよねぇ。 作品の性質上、最大の難点といえるは、両シリーズの設定やキャラが活かしきれていない点です。 わざわざ2人を引っ張り出してきたのも彼らの知名度があるからこそ成立したものの、この作品だけでそれぞれの個性を感じる事はできません。 もっと面白く作ることができたと思うのが心から惜しいと思えます。 ただ、ファン心理としてはそれでも見たくなってしまうんですけどねぇ。 ということで、フレディとジェイソンが好きな人は見る価値があると思います。 両キャラクターに特に思い入れの無い人は見ない方がいいかも。。。 カスタマーレビューピックアップ ホラーフリークにとっては感涙ものの対戦です。★五つなのはこの企画に対してです。 内容についてはこの二大ホラー・ヒーローの活躍を長年見続けてきた者にとっては首を捻る御粗末な出来。ストーリー自体はBテイスト満載な物語なのですが対決内容に憤りを覚えます。 現実世界最凶ジェイソン・ボーヒーズVS夢世界最凶フレディ・クルーガー。現実でジェイソンが力任せに暴れるのはいいとして、夢で犠牲者を散々いたぶってきたフレディが肝心の夢を活かして戦っていない点。 何故、ジェイソンに悪夢を見せてやらないのか!?。あのブラックユーモア満載の殺戮は何処へ!?。…ナタと鉄の爪でチャンバラやられても……ねぇ。 この作品自体の評価は★三つくらい。続編も製作予定らしいのでそっちに期待ですな。 カスタマーレビューピックアップ こりゃヒドい。。使い古したキャラ同士を闘わせたって、所詮はこんなモン。。 2人のモンスターのウイークポイントを攻めるってのは分かるけど… なんか理屈攻めの攻撃みたくなってるのに、空しさを覚えた。 ガブリ噛みついちゃっていいかな? これは間違いなく駄作だ! カスタマーレビューピックアップ ホラー映画界を代表する2大殺人鬼による競演。 通常の2人の殺し方パターンが、 より過激に(むしろおおげさに)展開された、 お約束な集まりみたいな世界なんで、 むしろ、お笑いの領域ですな。 とはいえ、話の展開は意外と出来ていて、 ファンが喜ぶようなツボをうまくおさえた監督の手腕でしょう。 最大級の賛辞として、非常に良く出来たB級映画、って感じ。 カスタマーレビューピックアップ
当初あまりのバカさ加減から駄作と評価していたのだが、観直してみると不思議なことにそこそこ面白いことに気がついた。設定としてはやはりロジックなど存在せず低レベルで滅茶苦茶だが、そのメチャクチャさが魅力なのだ。矛盾点や論理的説明を気にする方々にはこのような作品は楽しめないだろう。あの腹立たしいほど最低だった「チャッキーの花嫁」のロニー・ユーが監督なのだが細かいところに気を配っているのが解かってくるとじつは良い仕事をしていたことに気がつく。フレディは幻覚的殺人描写でジェイソンはストレートなスプラッターだ。このふたつを上手くミックスし取り入れている。80年代ホラーの定石だった惨殺シーンの合間にエロティックな描写を入れるやり方もあからさまにやってのけていて笑わずにはいられなかったしグラマラスなバカ女優ばかり登場するのも80年代のテイストで微笑ましい。エルム街シリーズでも傑作と評価できるパート1、2、3までのテイストで仕上がっているのも成功の要因だろう。ファイナル・ナイトメアのようなコメディ路線だったらフレディとジェイソンの爆笑珍道中になっていたかもしれない。そんなことをされたら私は今でも絶望の淵を彷徨っていただろう。 SPIRIT<スピリット>SPIRIT(スピリット) コレクターズ・ボックス (完全予約限定生産)カスタマーレビューピックアップ メッセージ性の強い作品は“やってる感”がモロ見えだったりするものですが SPRITは素直に胸に響きました。 強いってどう言う事なのか?常に考えさせられる人類の永遠のテーマかもしれません。 史実の人物の精神を取り入れたフィクションですがストーリーや展開も秀逸です。 アクションは文句なしに李連杰の美しい技が見られます。 140分の中で彼は力強いけれども猛々しい拳から精神を体現する優美な拳に変化して いきます。 獅童の演技も台詞はちょっとアレですが、気迫のこもった眼そして潔さや清潔感といった 李連杰達がこの役を演じるにふさわしい気質を備えている事が伝わります。 ストーリー、メッセージ、演技を堪能しつつ、中国の牧歌的な田舎の風景や街中の伝統的な 建物、そして藍色が美しい衣装も同時に楽しめる作品です。 何度も、時折観たくなる映画は素晴らしい! カスタマーレビューピックアップ もともとは ’06の11月に販売される予定が ’07の1月になり3月まで引っ張られた『完全版』。 待った分だけ期待が大き過ぎたのか、観賞後には焦燥感が残った。 購入するなら、既発の『特別版』の方が良いと思う。 2枚組で吹き替え収録、ちゃんとDTS音源も収録されている。 『映画』としては楽しめたが、『DVD』としては満足いかなかった。 (カットされたミシェル・ヨーのシーンは格闘シーンじゃないばかりか、リーとは全く絡まない現代のシーン) いろんな『完全版』『ディレクターズ・カット』といわれる長尺を観てきたが、『完全版の方が素晴らしい作品は少ない』という意見に強く同意する。 配給はワーナーとはいえ、80年代の香港武侠映画の香りがする点は好感が持てた。 しかし繰り返すが、既発の特別版で十分だ。 カスタマーレビューピックアップ 劇場版とは構成そのものが違っており、 こちらの方が細かく掘り下げが出来ています。 その分、多少テンポが悪く感じるかもしれませんが じっくりと見るなら、断然こちらをお勧めしたいです。 細かなエピソードが光っています。 特筆すべきは村で元甲を助けてくれたおばあさんの言葉。 何気ないせりふのようで、非常に示唆する事柄が多く 深読みが出来ます。少しずつ、元甲が癒されていった様子が よくわかります。隣の村とのトラブルも力づくで解決 したわけではなく、初めは耐え忍び、おばあさんの言葉に 目が覚めたように、攻撃よりも自分を守る術で 線香が消えるまでの時間を過ごすのです。 「もつれはほどける」 月慈の言葉を胸に天津に帰った元甲は 自分の過ちと真正面から向き合います。 そのあたりもこちらの方がきちんと描かれています。 大切な友との和解や、ライバルだった趙強を迎え入れたこと、 さまざまなエピソードが折り重なって物語を 彩ってくれます。 美しい演武(「演舞」ではありません)も少し長い目に なっています。 イントロダクションで李さん本人は、 各国の事情というものがあるから、納得済みだとのこと。 無念だったろうに、おくびにも出さない様子は清冽ですらあり、 元甲と同じく波乱万丈の人生を送ってきた人であることを 感じずにはいられません。 カスタマーレビューピックアップ 完全版がそれほど素晴らしいものとは思えません。 ミッシェル・ヨーの出演シーンもカットされるべくしてカットされたと言う感じです。 40分長くなった分作品のテンポも悪くなります。 この作品のアクションシーンも個人的にはそれほど素晴らしいとは思えません。 ワイヤーを使った不自然な動きとか、やたらスピードが変わってごまかしてるように感じます。 邦題のタイトル通り精神は好きです。 んで今回の特典映像はジェット・リーの解説が1分あるだけです。 特典映像なんかは特別版のほうがよっぽど充実しています。 劇場公開版より完全版のほうが素晴らしい作品って少ないですね。 この作品も劇場版のほうがよかったです。 カスタマーレビューピックアップ
前半、ジェットリー扮する主人公が馬鹿なので、見てて呆れるし面白くなかったけど、後半、自分の間違いに気がつき、別人のようになっていくに従い見てて楽しくなった。 アクションは全編を通してすばらしかった。 ジェットリーはこの映画で自分の伝えたかったことを全部伝えれたって言ってましたね。 良い映画でした。 フレディvsジェイソンカスタマーレビューピックアップ ファンにとっては夢のカード、言うなれば アントニオ猪木VSジャイアント馬場 をやってしまったような映画。 ホラー映画界の二大ヒーローが直接対決してしまうんですから まぁお祭りですよ、お祭り。 なので、突込みどころ満載のストーリーや 徹底的にヤラレ役の人間達には目をつぶりましょう。 まぁでもデキは悪くないです。 ホラー映画としてでなくエンターテイメントものとしてですが。 サディスティックなフレディーは、 あいかわらず人間達を悪趣味な方法で追い詰めていきますし、 不死身でとにかく力任せなジェイソンも、 あいかわらず戸は必ずぶっ壊し、走って逃げる相手に歩いて追いつきます。 それぞれの弱点を設定したり、とにかく両者の個性を強く対比させることで うまく対決モノとして成立させてます。 イチャつくカップルがやられたり、軽いノリの男がやられたり、と 「ホラーもののお約束」もしっかり入ってます。 完全に狙ってますね。 このバカバカしくも楽しい独特なお祭り的雰囲気を 理解できる人にはオススメです。 個人的には「エイリアンVSプレデター」よりも好き。 カスタマーレビューピックアップ 監督の前作「チャッキーの花嫁」を観ていたので期待していたが、正直期待より大きな満足感を味わえたのは久しぶりだった。 演出も痛快だが、なにより脚本の出来が素晴らしい。それぞれの作品のお約束をさりげなく見せてくれ、両作品のファンを喜ばせてくれる。 劇中、2度あるフレディとジェイソンのバトルは必見! ジェイソンが怖がらせ、フレディが笑わせてくれる明快な役割分担もお見事。 ぜひ続編を作って欲しい! カスタマーレビューピックアップ 『ジェイソンX』より面白かったらいいかな〜と、軽い気持ちで見たのですが、これがなかなか面白い作品だった。 監督のロニー・ユーが前に撮った『ケミカル51』は前に見てた。テンポがわりとこなれてた作品だったので、こっちも悪くは無いんだろうなとは思ったけど、まさかここまで密度の濃い作品になってるとは思わなかった。 二大モンスターの戦う、モンスタームービーとして至極よく出来てると思う。「夢」のフレディと、「現実」のジェイソンの両方の立場をうまく絡めて、寝ても覚めても命を狙われる緊迫感がなかなか。 いつ、どこでジェイソンの弱点を知ったのか? とか、細かい突っ込みはいくらでも入れられそうだけど、そういうのは気にせずに大ざっぱに楽しむのが正しい見方かと。 フレディは設定的にいろいろムチャができるし、もともとおしゃべりなキャラクターだからキャラ立ては楽だろうけれど、ともすれば地味になりがちなのがジェイソン。スピードは無いし、無口だし。 しかし、火や電気を流される中で平然と動き回ってさんざん不死性を見せ付けたり、ナタを振るたびに床や机にめり込むなどといった演出が効いてて、うまくキャラを立てていた。 ただのパロディノリでなく、マジメにやってくれたのがうれしいなあ。 企画があがってからずいぶん長い時間待たされたけれど、満足できる内容でありました。 カスタマーレビューピックアップ
安いから買いました。 しかしですよ、せっかくヒロインが巨乳なのにですよ、 しかし、しかしですよ。 この2大怪人のガチバトルは迫力ありますよ。 でも、楽しめます。2大怪人と巨乳好きにはおすすめです。 キラーウルフ/白髪魔女伝カスタマーレビューピックアップ とても幻想的で妖しい物語、 不思議な魅力のある映画だった。 チープな作りながら、世界観が ハッキリしているので楽しめた。 妖艶なキャラが個性的で飽きないし、 突然、ピョーンと飛ぶのも香港らしい。 あれほど練虹装を愛していたのに、 彼女を信じることのできなかった卓一航。 彼の後悔や切なさが伝わってきて、 悲しい結末をしんみりと受けとめました。 レスリー・チャンもカッコいいし、 最後に流れる歌も良かったです。 カスタマーレビューピックアップ レスリーとブリジット・リン競演のお洒落な作品。香港で芸術賞を取っただけある、美術や衣装カメラワークの美しさ、特に俳優2人の美しさは字では表せない!!とにかく見て欲しい。笑える映画だけなく、香港でもこういった作品を撮れることを知って欲しい。美しくも悲しい愛の物語りです。 カスタマーレビューピックアップ
かなり異色の映画だと思います。レスリーの髪型も野性的で他の作品とは違います。でも美しさ、可愛らしさは堪能できると思います。武術の達人という点で「楽園の瑕」と同じですが、キャラクターは正反対といっていい程で、この映画のレスリーはロマンチックで情熱的です。レスリーファンの方にはお薦めします。 レスリーとブリジット・リンの官能的なラブシーンがとても美しくて印象的でした。一方、魔教団がかなりグロテスクで不気味、戦闘シーンも相当残酷で強烈です。そのために全編通じて息のつまるような悲壮感、緊張感がありますが、ラストでレスリーの歌う主題歌が流れると、その優しい声とメロディに一気に安らぎ、同時にこんなに素晴らしい俳優であり歌手であるレスリーがもうこの世にはいないことがヒシヒシと胸を打ち、涙が止まりませんでした。 SPRIT<スピリット>カスタマーレビューピックアップ
ジェット・リーさん、カッコいい! 迫力のアクションに魅せられました。 チラリと見せる優しい表情が素敵です。 瞳がキラキラ輝いているのが可愛いの。 お互いを敬えば上手くいくと考えたり、 寸止めの格闘家精神、お茶の話など。 いい台詞も多く、農村の場面も好き。 風を感じるシーンが心に残っています。 ジェイ・チョウの主題歌もカッコ良くて大好きです! |
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