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Amazon人気商品ランキング/ロジャー・ルイスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:16/総ページ数:2 最終更新日:2008/08/31 私を愛したスパイ (デジタルリマスター・バージョン)カスタマーレビューピックアップ 個人的には「ユア・アイズ・オンリー」「オクトパシー」「私を愛したスパイ」が順不同のロジャーボンドのベスト3と思っています。まだこの頃のロジャームーアは若くて良いです。最も自分のカラーの出せた作品ではないかと思います。最初の「お話の枕」から驚きました。ヘタなB級映画のクライマックス並ありました。そしてロータス・エスプリを使った畳み掛けるようなアクションの連続。007シリーズ絶好調を思わせる出来です。バーバラ・バックも綺麗。そしてジョーズ(R・キール)の登場。彼も一躍有名になりました。 カスタマーレビューピックアップ
大ヒットとなったムーア=ボンドの代表作!潜水の出来る「ボンドカー」のカーアクションが素晴らしく、かっこいいです。 ムーンレイカー (デジタルリマスター・バージョン)カスタマーレビューピックアップ R・ムーアになってからの007はややコメディタッチと言うかユーモアも忘れないボンドに仕上がっているが今回は当時は珍しかったスペースシャトルで遂に宇宙まで飛び出す。悪役のヒューゴ・ドラックスは人類を滅亡させて世界の美女達を乗せて宇宙を旅するという壮大なスケールのものだった。この頃は007の新作が出来る度にテレ朝でゴールデンタイムに特番が組まれて(「オクトパシー」まで続いた)、映画も必ず大ヒットが保証されていたという背景がありました。 しかしこの作品が公開されてみると秘密兵器に頼りすぎ、コメディー色が強すぎる(棺桶からドラキュラの格好をした殺し屋が出てきて殺されると再び棺桶が閉じる)、ジョーズ(R・キール)の存在感が強すぎてR・ムーアを食いかねない。ストーリーが現実離れしすぎている、等と不評が相次ぎました。今になってこうして文章にすると正に荒唐無稽。 この作品の反省から次回作「For Your Eyes Only」以降からはストーリーも現実的に、秘密兵器に頼らないボンドに軌道修正されます。 カスタマーレビューピックアップ
ムーンレイカーを開発した謎の科学者ドラックスに接近。彼は人類抹殺の科学兵器を開発、新帝国を作り上げようとする宇宙を舞台にしたシリーズでも一級のスケールです。 007 私を愛したスパイ アルティメット・エディションカスタマーレビューピックアップ 私、個人としては「ユア・アイズ・オンリー」「オクトパシー」「私を愛したスパイ」が順不同のロジャーボンドのベスト3と思っている。まだこの頃のロジャームーアは年取りすぎてないし。最も自分のカラーの出せた作品ではないかと思う。最初の「お話の枕」から驚きました。そしてロータス・エスプリを使った畳み掛けるようなアクションの連続。007シリーズ絶好調を思わせる出来です。バーバラ・バックも綺麗だしね。 カスタマーレビューピックアップ とにかくボンド映画に必要な要素たっぷりです。すごすぎるボンドカー、個性的な悪役、美しいボンドガール、アクション、そして素晴らしい主題歌。必要な要素がほぼそろっているボンド映画の数少ないひとつです。ムーアの魅力たっぷりで楽しめます。この作品は10作品記念ということで過去の作品の要素が盛り込まれています。潜水艦ごと飲み込むタンカーは二度死ぬ、電車内での殺し屋との戦いはロシアより〜や死ぬのは〜、スキーシーンは女王陛下でしょう。しかしわざとらしすぎるパロディにはなっておらず、この作品単体の魅力として堪能できます。激しすぎるスタントなどはあまりなく、これもムーアの魅力が開花できているひとつの要因です(彼は運動音痴で有名)。しかし意外なドラマ性もあり、ボンドガールの恋人をボンドが殺してしまったという設定になっています。とはいえそこまで生かされてませんが・・・。この作品は気兼ねなく単純に楽しめるムーアボンド映画らしいムーアボンド映画のひとつかと。子供のころに見て、007に引き込まれた要因となった作品です。 カスタマーレビューピックアップ この作品ではボンドカーがすごいと 思いました。潜水モードになって海の 中を進むのがすごいし、形も色も、 仕掛けもすごいです。 ムーアボンドの中では2番目におもしろい 作品です。 カスタマーレビューピックアップ 歴代最高の興行収入を記録した作品。ロジャー・ムーアが主演です。山岳スキーアクションも壮観なシーンです。ユニオンジャックのパラシュートは映画的です。バーバラバックのロシアの女スパイはとてもセクシーです。サメによる裏切り者の処刑シーンにはドキドキしました。挿入されているクラッシック音楽が有効に生かされています。舞台はエジプトで始まります、金属歯の大男が怪演しており、昔のモンスター映画の味わいです。エジプトの神殿のシーンは異国情緒たっぷりです。エジプトのヨットのラブシーンはロマンチックです。寝台列車での大男との格闘シーンはスリリングです。舞台はイタリアのサルジーニャ島に移ります。ストロンバーグ海洋研究所の造型はSFチックでした。ボンドカーはロータスエスプリです。サイドカーとの戦いは面白いです。ボンドカーは水陸両用で潜水艇に変身します、ロータスが海岸から上がり、人だかりになるシーンはコミカルでいいです。タンカーに潜水艦が飲み込まれるのは奇想天外なシーンで豪快でした。爆発するタンカーから潜水艦が脱出するシーンもスリリングでした。磁石で大男の歯が吸い付くシーンは面白かったです。大男がサメを食い殺したのには驚きました。大男のしつこさには参りました。脱出カプセルのシーンは優雅で粋でした。オースチンパワーズの映画のパロディーの元にもなっています。楽しめる映画です。 カスタマーレビューピックアップ
当時、“小森 和子の洋画パトロール”という民放の新作紹介番組で、’78年正月番組の大本命として華々しくレビューされた本作。空前のスーパーカー・ブームに踊らされていた小学生の魂を鷲掴みにしたのは、水陸両用のニュー・ボンドカー、ロータス・エスプリでした。刺客を搭載してある兵器類で悉く粉砕していく姿は勿論のこと、子供心には、エスプリの潜水時に、スピードメーター等の計器類が一瞬にしてサブマリン仕様に変わるところが、たまらなく痺れました。他にも、プロダクション・デザイナーを務めたケン・アダムの名を覚えるのはまだ先のことでしたが、彼が手掛けた壮大かつモダンなセットの数々にも圧倒され、後々、これこそが007の魅力(新作“CR”にはない)だと認識していくようになりました。特殊撮影を担当したのが、本作から半年後、再放送を観て大ファンになった“謎の円盤UFO”のデレク・メディングスだとは、当然ながら露ほども知りませんでしたが、実写かと見紛うばかりの迫真の映像(巨大タンカーの大爆発など)は今観ても、いささかの遜色もありません。 そして、極め付けは、エレガントなボンドを演じ切ったロジャーの凛々しい活躍振り! 幼稚園の頃から「スーツの似合う大人になりたい!」と念願していた自分の前に現れた正に完璧なヒーロー。実際はジャケットのセットアップスタイル(サファリ・ジャケットはさすがに厳しい・・・)がほとんどなのですが、当時はそんな些事(?)には気付いていません。洗練されたダンディズムを基調にしながらも、細君を殺された過去の傷をさりげなく表質し、また、行動を共にするKGB女性エージェントに、彼女の恋人を殺害した事実を打ち明ける場面も、クールな演技で魅せてくれます。 子供から大人まで、そして生粋の007ファンをも満足させてくれる本作は、やはりシリーズ最強作です! ピーター・セラーズの愛し方~ライフ・イズ・コメディ!カスタマーレビューピックアップ 「博士の異常な愛情」で映画史に残る名キャラクター「ストレンジラブ博士」を演じた ピーターセラーズの半生を描いた映画です 最初の好きな人が出来たことを妻に相談する ことがすごいですね ビックリしました普通出来ないですよね 更に母が死んで泣いたのが 演技で妻に暴力を振るう所も「このサイテー男」と呼びたかった人も居るはずです。 でも「自分」を持っていなくて 常に誰かを演じるようにして生きている。 この男もかわいそうな人なんですね やがて老人になって「孤独」を知るようになりますが 男の悲しい生き様 それが見られる映画です。 カスタマーレビューピックアップ 私生活、撮影現場などが入り乱れる構成にジェフリー・ラッシュがピーター・セラーズのみならず、セラーズの両親なども演じてしまうので、少し話がわかりにくくなっています。セラーズの人間像も好色、マザコン、わがまま、自意識過剰とスターにはありふれたキャラクターのように思う。しかし、そんなことは問題ではなく、ジェフリー・ラッシュのそっくり演技がとにかく凄い。「博士の異常な愛情」でストレンジラブ博士を演じるピーター・セラーズを演じるところとか、ピーター・セラーズがカメレオン俳優のようにいろいろな役を演じるのを、ジェフリー・ラッシュが、その上を行く演技力で演じてしまいます。見終わった後はピーター・セラーズの愛し方がどうだったかはあまり記憶に残りませんが、ジェフリー・ラッシュの演じ方は強烈に印象に残った。「ミュンヘン」と「パイレーツ・オブ・カビリアン」だってぜんぜん違う役柄ですから、この人本当に凄い俳優です。 カスタマーレビューピックアップ 中盤から最後の最後まで、こんな人ダメ!と生理的に拒否していたのですが、 でも、最後になって、この人も一生懸命生きてんんだと何故か妙にしんみりしました。 納得がいったというか、ホッとしたというのか、物語が見えた気がしました。 大人になりきれない男性。結構こういう人いるのかもしれないと思いました。 でも、結婚はしたくないですね〈苦笑 最後まで、演技にこだわり、生き方そのものが俳優であった彼に、 気がついたら魅了されていました。 脇役というには豪華すぎる、人々もそれぞれ個性が光っていて、素敵でした。 カスタマーレビューピックアップ
あんまり期待しないで鑑賞したのですが、これは、演出も 役者も、材料も一級品の秀作でした。あたり。 ピーター・セラーズは、映画のスクリーン上での人となり しか当然知りませんでした。コメディアンとして。 でも、彼の人生、恋愛、最後はこんな風だったのですね。 この映画の中に、ピーター・セラーズの代表作を持ち込み、 重ねた斬新な演出。さらに、映画製作舞台裏風な見せ方で、 ジェフリー・ラッシュが、登場人物を扮し分ける、その才能と、 セラーズの才能の重ね合わせ。監督の演出が絶妙です。 ではありますけど、なんと言っても、ジェフリー・ラッシュの 「劇似」と言える、その役作りと、凝り性は、まさに神業です。 彼のそっくり度をご堪能あれ! ピーター・セラーズの愛し方 ~ライフ・イズ・コメディ !カスタマーレビューピックアップ 冒頭のアニメーションでコメディ?かとおもいきや、大人になれない子供のような俳優の半生をストレートに描いた作品です。俳優ピーター・セラーズは大まじめに生きているのに、女性にはルーズで、かんしゃく持ちで、ワガママ。シリアスな話なのに、何故か見終わった後に「もう一度見たい!」と思うのは何故でしょう? 本当の天才は生まれつきじゃなく、それを押し通すだけの強いものを持っているんですね!(本人はとっても弱い神経を持っているけれど) 全体に流れる、ユーモアとふんわりした軽さが素敵ないい映画です。 一流の映画人は、映画のように生きられるか?・・さて、見て考えてくださいね。 カスタマーレビューピックアップ 長すぎました・・・ でも 自分が何なのか自分らしさとは何なのか 自分というものがない 母親の呪縛に囚われた 可哀想な役者にも感じました・・・ シャーリズセロンは とってもキュートでした★ カスタマーレビューピックアップ 元祖カメレオン俳優ピーター・セラーズの生涯を映画化。本当にどこまでがドキュメントなのかと思えるくらい、並外れた好色ぶりと、マザコンで気難しく、傲慢でアイデンティティが確立されていないこの希有の名コメディ俳優の素顔が、赤裸々に描かれるが、決してスキャンダラスには思えない。ずば抜けた才能を持ったアーティストの、常人には計り知れない苦悩と、き○がいと紙一重の危うい精神性こそが、銀幕での数々の名演を生んだとも思えるからだ。ジェフリー・ラッシュが上手い!メーキャップもさる事ながら、喋り方や声色まで在り日のセラーズを文字通り彷彿させる怪演ぶりだ。「博士の異常な愛情」、「ピンクパンサー」、「マダムと泥棒」、そして「チャンス」と、彼の代表作の一場面が、次々とオリジナルの構図そのままに登場するのは、映画ファンには楽しい。なにしろ、ケン・アダムのあの有名な作戦会議室まで、一糸違わず再現されているのだ。シァーリーズ・セロンも、60年代を反映させるカールされたつけ睫で、B・エクランドをキュートに演じている。セラーズが、晩年製作に熱意を燃やした「チャンス」の主人公こそ、彼の精神の"安住"に繋がっていったとの解釈が救いだ。 カスタマーレビューピックアップ 演技派のジェフリー・ラッシュをセラーズ役に持ってきたのは凄くいいと思いますし、彼の演技は本当に素晴らしいのですが、映画全体の雰囲気が緩くて間延びしています。 全編を通じて「これっ!!」というポイントがありません。何となく始まって、何となく終わっていった、そんな感じです。劇中の登場人物が突然見ている側に話しかけたり、様々な役を演じたセラーズをこの映画の中で演じているジェフリー・ラッシュがこの映画の中の別の登場人物になりきって演じていたり、映画のつくりは凄く凝っていて面白いんですけど、何かが物足りないですね。 期待してみたので、そのぶんガッカリ感が強かったです。見る前にあまりハードルをあげすぎないことがこの映画を面白く見るポイントかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
そもそも、ピーター・セラーズって誰かというと、ピンクパンサーのクルーゾー警部役の人です。 また、スタンリー・キューブリックの「博士の異常な愛情」で一人3役を演じ、アカデミー賞主演男優賞にノミネートされています。 そんな彼を描いた映画です。 シャーリーズ・セロンは2度目の妻役で出演! 「シャイン」でアカデミー賞を受賞した、 私は、ゲラゲラ笑える映画だと思って見に行ったのですが、笑える映画ではありません。 自分というのが全くなくて、空の容器のような俳優。そして、空だからこそ、 最後のシーンで、「ピンクパンサーの恋」に出たくないために、 コメディを期待していくと、ちょっと違いますが、ドラマとしてみるととてもよいと思います。 007 製作40周年記念限定BOXカスタマーレビューピックアップ 名前だけなら誰もが知ってる超有名な007。 テレビでも何度も放送されているので当然吹き替えも入っているだろうと思い買いましたが 吹き替え版収録はピアーズ・ブロスナン主演の3作品のみで 字幕を読むのが疲れる人にとっては物足りない商品です。 「音声:英語」と書いてあるのを見落とした自分が悪いのですが、 全体的にMGM配給の昔の映画のDVDは字幕が収録されていないようです。 今後もしかしたらFOXからSONYに販売が移かもしれませんが、 名作には吹き替え標準仕様で頑張って欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 結局バラ買いで手に入るものが箱に入っただけで、他の方が書いている通り特典などに目新しいものがないというところ。公開当時劇場配布だけだったノベルティを復刻してオマケに付けるとか、そういうことやってくれたらねえ。でなきゃ「カジノ・ロワイヤル(勿論旧作の方)」と「ネバーセイ・ネバーアゲイン」の2作のDVDも入れられるようなスペースを箱に作っておく、というような「お遊び」でもあれば……ムリか。 作品そのものへの思い入れから上記を差し引いてこの☆数。 カスタマーレビューピックアップ ほとんどの007映画が入っているBOX。 007が好きな方は是非買うべきです。 迫力満点。 僕が一番すきなのは最初のボンド登場シーン。 あのシーンになると「もうすぐ始まる」と思いどきどきします 007が好きな人は絶対買ったほうがいいと思います カスタマーレビューピックアップ 1作目から順に見て行くと、その時代時代でまったく違う映画に見えてきます! 「ダイアモンドは永遠に」は007じゃなくてもいいのでは?、 ダルトンボンドをつかってよかったのか?(アゴが割れていてはボンド失格!)、 レーゼンビーボンドは1作だけで降板してよかったのか? といろいろ考えます! 最近のボンドはハイテクすぎてちょっと好きじゃ有りません! 昔のボンド映画は面白かったな~ カスタマーレビューピックアップ
おまけで付いている「ダイアナザーデイ」のメーキングDVDは、今のところ「ダイアナザーデイ」本品には付いていないものがあります。 特別版が出れば付くのかもしれませんが、今のところはこれでしか見れないインタヴューなどが入ってます。 007 私を愛したスパイ 特別編カスタマーレビューピックアップ 共同プロデューサーのサルツマンと袂を分けたブロッコリが、一世一代の精魂を込めて作り上げた第10作は、シリーズ総決算の大作となった。陸海空に繰り広げられるアクション、秘密兵器を搭載したボンドカー、怪物然とした殺し屋、クライマックスの総攻撃、そして、処女作ではバーボンを飲んでいたムーアボンドがシェイクン・ノット・ステアードなマティーニをしっかり飲んでいる。シリーズの名場面を振り返るような絵作りで、しかもムーア調の軽いユーモアで仕上げたシリーズ中興の祖ともいえる作品となった。中でも一番素晴らしい場面は、やはり冒頭のスキーダイブからユニオンジャックのパラシュート降下のスタントだろう。生身のアクションにこだわり、英国精神を高揚した名スタントだ。 カスタマーレビューピックアップ いわずと知れた007の名作です。 この作品を愛する方には、このソフトの特典である製作者の作品解説がおすすめ。 コメントを聞きながら、製作者と一緒に作品を見ているような体感はなんともいえないものだし、名シーンの裏話も面白かった。監督ルイス・ギルバートのひょうひょうとした話しぶりも楽しい。 「私を愛したスパイ」同窓会を、この特典で堪能してください。 カスタマーレビューピックアップ おなじみボンドのテーマはディスコっぽいアレンジになってアクションシーンを盛り上げます ロータスエスプリ。 コネリー絶対主義なかたがたは英国ロマンにかけるなどもうしますが まるでトランプが走ってるような姿は強烈!! 水の中にもぐるとタイヤが格納され箱みたくなっちゃうんですが スマートなムーアおじ様によくあいますね さぁ皆さん映画をみながら007になって異国や美女、冒険をたのしみましょう カスタマーレビューピックアップ 個人的に007といえば、断然これです。小松崎茂のイラストから抜け出たようなメカ・アイテムの数々、恐ろしくもユーモラスな殺し屋ジョーズ。そして、なんと言っても魅力的なのが、女スパイのトリプルX役のバーバラ・バック! ボンドを恋人の敵として憎みながらも、仕事のパートナーとして愛してしまうとゆう難しいキャラクターを見事にやりとげて、歴代ボンドガールの中でも突出していると思っているのは、僕だけではないと思う。とにかく、全編おもしろさてんこもりで、楽しめること請け合いである。 カスタマーレビューピックアップ
シリーズの記念すべき第10作目というだけではなくシリーズ生誕15周年記念も兼ねて製作された大作で、地上から人類を抹殺し海底都市で<新人類>の世界を作り出そうとする海運王の一味とボンドが地中海を中心に対決する様を描いた本作は『サンダーボール作戦』以来久しぶりの大ヒットを記録しました。前作『黄金銃を持つ男』が不評だったためスタッフがほぼ一新された本作の特徴は何と言ってシリーズの過去作だけではなく『ポセイドン・アドベンチャー』『ジョーズ』など数々の名作のパロディーが満載されていることにあるので、どこのシーンがどの作品のパロディーなのか見つけるのも1つの楽しみになっています。 007/私を愛したスパイ〈ワイド〉007/ムーンレイカー 特別編カスタマーレビューピックアップ もちろん公式には名無しのはずですが私が高校生のとき見た日テレの吹き替えではジョーズと乾杯のシーンで「乾杯しようぜダミディ・・・!」 となっていました。 ですから私の中ではあの娘は「ダミディ」です。 DVDはビデオ版と違って画質が物凄くシャープです。 昔のソフトはもとが悪いままビデオ化してたんですね。 ムーンレイカー好きの皆さんに乾杯! カスタマーレビューピックアップ 007映画の歴史で毎回必ず評論本でヤリ玉に上げられるのがこの11作目「ムーンレイカー」。何故にみんなこの作品を嫌うのか?私は大好きだ。この映画を007として見てはならない。娯楽大作として見たまえ。まず何といっても開幕直後から繰り広げられるボンドと敵のパラシュート争奪スカイダイビング。未だに007でこれを超える危険なスタントは出ていない。ここで観客を掴み、そのままベニス、アマゾンそして気が付けば宇宙へと舞台はめまぐるしく変わる。私が初めてこの映画を見たのが小学6年生の時だったが、ラストでボンドとCIA美人エージェントがフワフワ無重力で抱き合っている光景に大人達と一緒に爆笑していた。 確かにこの作品ではボンドは新兵器で逃げてばかりだ。一度もワルサーPPKを撃ってない。しかしロジャー・ムーアのボンド氏が実にお洒落で楽しい内容に仕上げてくれた。殴る蹴るだけがボンド映画ではないはず。カメラ目線でニッコリ微笑むロジャー氏のボンドに私は映画というものの楽しさを教えてもらったのである。 カスタマーレビューピックアップ 「スター・ウォーズ」の大ヒットに触発されて製作され、「ゴールデンアイ」まで、シリーズ中最高の興行収益を誇った作品。しかし低年齢を意識しすぎたフシのある展開(前作の敵キャラ・ジョーズを再び登場させ、お笑いキャラにしてしまうなど)、大雑把な演出と編集など、難点は多い。冒頭の圧巻の空中アクションなど良いところは抜群に良いのに酷いところはとにかく酷い。しかし、その落差こそがこの作品の魅力かもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
シリーズで初めて・・・また、現在のところ唯一、 我らがジェームズが宇宙に飛び出した作品。 アメリカからイギリスへ輸送中のスペースシャトルがハイジャックされた。 前回では悪役の目玉だったジョーズが再登場。 この作品ではドラックスの下で使われていた女性に恋をし、 作品最後の無重力状態でのラヴシーンも見物。 007 私を愛したスパイ (THX版) |
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