定価:¥ 1,500(税込)
特価:¥ 1,500(税込)
発売日:2006-04-21
売上ランキング:DVDで5335位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/レオナルド・ディカプリオpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:108/総ページ数:11 最終更新日:2008/07/27 ロミオとジュリエット
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2006-04-21 売上ランキング:DVDで5335位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ キャスト、スタッフ共に完璧出来映え。 完璧な映画とはこうした作品でしょう。 ロミオとジュリエットは今までもこれからこれを超えることは超困難でしょう。 音楽、演出、演技、衣装、何もかも完璧です。 完璧好きにはお薦め!!!! カスタマーレビューピックアップ この映画を観たときには、自分が本当に「ほんものの恋愛」をしたことがあるのか、としみじみ内省してみたくなります。 そういう意味でも、この映画は、生死を賭けたほどの「恋愛」とはどういうものか、うつくしき永遠の問いかけである。 熱病のようなふたりが、会えば一心に見つめあい、抱擁しようとする様を、神父がなんとか引き離し冷静にしようとするシーンなどは、 むしろユーモアさえ画面から滲み出てくるほどだが、なんだか愛の魂が合体し、ぶつかるような、感動的な描写ともいえるシーン。 映像はくまなく「美」に満ちていて、恋愛という人類のテーマの、古典にして普遍的なる象徴としての映画である。 カスタマーレビューピックアップ オリビア・ハッセーといえば映画「ロミオとジュリエット」。美少女ってこの人のためにあるんだな・・・という感じです。テーマ曲も名曲。数々ある映画「ロミオとジュリエット」の中でダントツの人気なのも頷けます。 カスタマーレビューピックアップ この映画の見所はなんといってもオリビア=ハッセーの可憐なジュリエット。 例えばバズ=ラーマンの映画でジュリエットを演じたクレア=デーンズを含め、 今もてはやされる女優の誰をもってこようとも、オリビア=ハッセー以上に ジュリエットを演じられる女優はいない。たぶんこの先も永遠に。。 そのぐらいオリビア=ハッセーはジュリエットを完璧に演じている。 この映画ではロミオが物足りない。ジュリエットが完璧であるがゆえに ロミオに魅力がなさすぎて、ちょっと情けない。 ロミオはディカプリオがやれたらよかったかな? 物語はもうご存知の通りなので、これは完全に監督と俳優陣によって 良し悪しが決まる映画だと思う。 このジュリエットを見ずに、映画史上での「ロミオとジュリエット」は 語れない。 カスタマーレビューピックアップ
当時(1968年)、「白い恋人たち」、「ロミオとジュリエット」の順番で2本が対になって上映された。「ロミオ*」は今までで一番若い15才のジュリエット登場で評判となり、一方「白い*」はフランシス・レイのメロディアスなBGMが評判となった。 「シェイクスピア」の作品であること以外、なんの予備知識も無く、「今までで一番若いジュリエット」を観に行ったことを覚えている。15歳といえば日本では中学3年生。彼女の「大人の演技」に目が釘付けになった。さらに、何処までも甘く切ないニーノ・ロータのテーマ曲に耳も釘付けになった。なぜかレナード・ホワイティングの印象が非常に薄かった。 しかし私の心の中には、今も15歳のオリビアと18歳のレナードが、熱い思い出となって存在し続けている。 2人とも、この作品出演後、人目を惹く作品には全く登場していない。2003年「マザー・テレサ」で50歳台のオリヴィア・ハッセーが話題となった。 ボディヒート アンレイテッド・エディションカスタマーレビューピックアップ
ロリ・サスと宣伝されているが、実際は文学的。"ET" の子役、ドリュ−バリモアが宣伝されているが主人公はサラ・ギルバート(シルビー役)。小悪魔、POISONモノはイタリア系、メイド系映画によく見られるが定番どおりの展開となる。冒頭のブランコ・シーンは秀逸で、子役時代でもない、今のふっくらさんでもない、16歳の美しいドリューバリモアが心に残る。 ブラッド・ダイヤモンド (期間限定版)カスタマーレビューピックアップ 娯楽映画に形で、アフリカ問題を世界中の観客に示したいという作り手の意欲は買いたい。でも、話が調子良すぎて、見終わってしばらくたつと、日活アクションを大予算でリメイクしただけじゃん、みたいな感じもする。主人公に弾丸が当たらないお約束映画で、世界の真実が描けるんか? 私個人は見てよかったと後悔はしていないが、その理由の半分は、J・コネリーの美貌に負うところが多いかも。コネリーの役が男性だったら、偽善的に感じられたのでは、とも思う。 カスタマーレビューピックアップ ラストシーンはタイタニックのバリエーション第二幕ってかんじ プリオじゃないとこれはできないと思う 熱すぎる役者だと涙を誘わないし 顔が完璧じゃないと一枚になれない リアリティーの中に純粋さがあってしかも限りなく痛さを表現しないといけないから 話に違和感があっても視聴者に熾烈のイメージを与えている 監督もアメリカ映画として手を抜いてない カスタマーレビューピックアップ 監督E・ズィックは私のお気に入り監督の1人。今まで「戦火の勇気」「マーシャル・ロー」「ラスト・サムライ」など観たいと思った映画の監督をしてることが多い。社会派のテーマを上手に娯楽作に仕上げてます。 混沌とした現在のアフリカ。資源はあるものの自国だけではやっていけず先進国に翻弄されやがて内戦状態に。特に前半は凄絶でした。それと少年兵の育成の仕方。銃を手にした少年兵が何のためらいもなく大人達を銃殺していくのは観ていて怖かったです。それと闇ダイヤのためならなんでもやってしまうRUF。ディカプリオは今回は元傭兵で今は闇ダイヤのバイヤーという汚れ役を熱演。それとジャーナリスト役にJ・コネリー。「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」からだいぶ年月が経ってしまったが相変わらず綺麗。真実を探るジャーナリスト役を好演してます。D・フンスーもダイヤと息子のため奔走するがラストは興冷めの気もしますが、彼にも華を持たせてやらないと。 ここでも世界にばら撒かれたカラシニコフ銃が氾濫してました。「ロード・オブ・ウォー」と合わせて観るとより理解が深まります。 カスタマーレビューピックアップ ジェニファー・コネリーを見たくて たいした予備知識もなく 「ついうっかり」観てしまいました。 …気軽に観る映画じゃありませんでした……。 ラストの流れがせめてもの救い。 そこに至るまでは、ずっと 思わず目をそむけるシーンや、 嘘だよね?フィクションだよね?と 誰かに確認したくなるようなシーンが。 でも事実なんですね…。 ラブロマンス描写を「ほんのり」で済ませているのは 本題から視点がぶれなくて良かったと思います。 カスタマーレビューピックアップ
内容の良さは他の多くのレビュアーの方に賛同 そして、この映画で描かれていたダイヤモンド問題を見ていてふと思い出した 数年前に某有名百貨店の方から聞いた日本で埋蔵されているダイヤモンドの話 日本の各百貨店では、何年にも渡って売れ残ったダイヤモンドが金庫の中で眠っているという 値崩れを守るためにSALEにまわせる数には限りがあるが、一度加工したダイヤモンドは、カットが流行おくれになってもカットのやりなおしはできない 結果として、金庫にただ眠らせて、流行がもう一度めぐってくるのを待つしかない けれど、いい感じでダイヤモンドを捌けさせるテンポで流行は都合よくめぐってこない みんな冷静に考えた方がいいと思う。 アフリカの人のことを考えたりしなくても、そもそもただ光ってる石に時には100万円とか 払う意味があるのか?ましてやダイヤモンドは希少性が高いというのも嘘だとしたら まあ、希少性が高くても光ってる石だよそれ! アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生 コレクターズ・エディション
特価:¥ 3,751(税込) 発売日:2008-09-05 売上ランキング:DVDで3778位 DVD / 近日発売 予約可 ロミオ&ジュリエット (ベストヒット・セレクション)カスタマーレビューピックアップ ただひとつの憎しみから生まれたただひとつの愛の物語。 あまりにも有名な悲劇のストーリーを現代版にアレンジ。テレビにアロハ、そして拳銃。 テレビは原作にもちろんないのですが、悲劇の原因をテレビを使ってうまく表現していて、原作が伝えようとしていた愚かな憎しみの果ての結末を代弁しています。 カスタマーレビューピックアップ シェイクスピアの傑作を、「タイタニック」でも好青年を演じた若かりしレオナルド・ディカプリオと本当に天使のような美しさと初々しさを持つクレア・デインズ、それにカジュアルな映像を使って現代的にリメイクした作品。 「恋人に会いに行く時は下校する子供のように軽く、 恋人と別れたあとの気持ちは登校する子供のように重い」 等、ロマンティックな独特の言い回しをするセリフが似合うロミオ(ディカプリオ)はアロハシャツを身にまとい仮想大会に忍び込み、そこで天使のようなジュリエット(クレア)に出会いお互いが一目ぼれの恋に落ちる。それが不幸への始まりとなり二人を運命へと導く。 仮想大会での天使の羽をつけたクレア・デインズを見るだけでも価値のある作品です。 カスタマーレビューピックアップ 今までディカプリオの作品は取り上げる題材も演技も良かったのになかなか興行的成功がなかった。しかしこれは大成功。後に「タイタニック」はもっと大成功ですが。 オープニングは監督の独特の演出法にやや戸惑いました。セリフは当時のまま。時代は現代に、乾いた風と日差し、音楽の使い方も、クレア・ディーンズの清楚なジュリエット役にも好感持てました。 カスタマーレビューピックアップ 大好きな映画です。 映像、音楽、テンポにスピード・迫力があり、でも繊細。 当たり前なんですが、ストーリーだけだと『本』であり、映像だけなら『画』であり、また『音楽』や『演劇』でもなく、それら全てがmixされたものが『映画』なんだ!ということを思い知られた作品です 。 PV製作などされてた監督ということもありインパクトの強い作品が多いですね。センス良すぎます◎ 有名すぎるストーリーということもあり“泣ける”ジャンルではないですが、映像の美しさや音楽の起用センス・細かな編集に涙ぐんでしまいます‥次作に「ムーランルージュ!」を作るラーマン監督の独特なテイストが大いに見られます。 確かにディカプリオはハマリ役でとても華がありますが、単に“ディカプリオ人気”だけでは無く、映画作品として大変素晴らしい作品なので是非一度ご覧いただきたいです。 カスタマーレビューピックアップ
結ばれてはいけない二人が恋に落ちた。 切ない。グッとくる映画。何回見ても必ず同じシーンで泣いてしまう。 カップルで見ればもっとお互いを大切に大事にしたいという思いが生まれることでしょう。 この映画の世界観、言葉や台詞全て体の奥の奥まで染み渡るのが分かります。 感じてください。 とても切なく とても愛しい 素晴らしい映画です。 タイタニック アルティメット・エディションカスタマーレビューピックアップ 今までのJ・キャメロン作品というとアクション向けの監督だったが「トゥルーライズ」から新たな分野に挑戦し始めた。企画会議でも重役相手に平然と実物大のタイタニックを作ってロミオ&ジュリエットを演ると言い放った。制作費は当時最大。完成も遅れてローズの年齢設定を考えるとギリギリだった。それにスターウォーズの新3部作の製作も始まっており完成まではマイナスの情報ばかりだった。 しかし実際に映画館で観ると待っただけの甲斐はあった。結局映画館で何回見ただろう。最低8回は覚えている。公開されたのは97年。世紀末を前に不沈船タイタニックを現代文明に例えた人もいただろう。そして救命ボートに乗り込むローズはこの先どうなるだろうと絶えず観客の関心を3時間引っ張った緻密な脚本、キャメロン演出の決定版だと言えます。映画が終わって拍手が巻き起こったり、ずっと泣いてる人も少なくなかったです。 音声解説も3種類も入っていて改めてJ・キャメロンの完璧主義を伺い知る事ができます。これとシナリオ写真集と並行して見るとより理解が深まると思います。最初は謎解きのような話だったのが試行錯誤の末1つのラブストーリーに集約されていく過程はJ・キャメロンでさえも悩んだんだなぁということが分かります。機関室で「全速前進」と言う声は監督のJ・キャメロンの声です。 カスタマーレビューピックアップ タイタニックは歴史的大ヒットを記録しかし タイタニックの沈むパニックと人々の最期はよく描かれている しかしジャックとローズの愛が沈むパニックにもみ消されてて あまりいいとはいえなかった。 自分的に「ゴースト ニューヨークの幻」のほうがはるかに感動したと思う カスタマーレビューピックアップ あなたは、 タイタニックを 何回ご覧になりましたか? じつは、 こんなことを思わず たずねてしまう 不思議な感覚にとらわれます・・・ 顔がくちゃくちゃの おばあさんが、 あなたを タイタニックの世界へ どっぷり引き込みますよ! 追伸 人生は、長くとも 恋は一瞬で こころのなかで 生き続ける こんなことを あなたは体験できるかも? この映画は、 ファースト・クラスです! カスタマーレビューピックアップ こんなに素晴らしい商品は、他では味わえない代物です。何といっても、特典の多様さです。全ての未公開内容は、計14時間を越える大ボリューム!!特典の多さにも感動しましたが、他にも映像の鮮明さや、臨場感溢れる音響、大画面テレビ対応の親切さ、監督やスタッフの字幕解説。全てにおいて、視聴者の為に、いや、タイタニックファンの為に汗水流してこの、タイタニック アルティメット・エディションを制作してくださり、誠にありがとうございます。 ああ、すみません、気が高揚してしまいました。この作品は、本当に楽しめますので是非購入して、タイタニックライフをお過ごしになられてはいかがでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
世界中を感動の渦に巻き込んだ映画史に残るジャックとローズの愛と死の物語・・・永遠の名作です。 「風と共に去りぬ」と同様、これを越える作品は、なかなか難しいでしょうね。 劇場公開10周年記念/セリーヌ・ディオン来日記念 タイタニック (アルティメット・エディション)カスタマーレビューピックアップ 「タイタニックのアルティメットエディションが再販される」と聞き、急いで財布に空きを入れ購入した。ずっと欲しかったのだが、前発売時に経済的余裕が無かったため購入出来なかったのだ。 DVDを買ってきてまず最初にためしたのが、本編の鑑賞である。スクーイズ画質で、DTS-ES音声で視聴した。 やはり、ビラーボックスやドルビーデジタルとは迫力と新鮮感が違う。取り分け注目したのがTHX仕様によるDTS-ES音声である、「これが制作者が意図した、ありのままのDTSかぁ〜」と思わずうっとりしてしまった。 然し、やはり名作は違う! 普段なら、「これが‾かぁ〜」で終わってしまうが、この作品は最後はやっぱり泣いてしまった。 特典映像も素晴らしい物ばかりで、もう一つのラストなんかドルビーデジタル5.1chで記録されているのだ。特典で5.1chだなんて、なんて贅沢な特典だ〜! ここまで来ると他の特典が全部5.1chなんじゃないかなんて期待してしまうが、他は残念ながら全部ステレオだがそれでも楽しめた特典ディスク。 特に個人的には未公開シーン集が一番楽しめる。カリフォルニアン号のシーンを観て編集者の優秀さを知り、食堂での決闘シーンを観て、スタントのかっこよさを知った。 特典ディスクだけでも金を払う価値があるぞ。 アルティメットエディションには「え?」って物が多いがこれは本当に究極だ! カスタマーレビューピックアップ とにかく非常に水準の高い作品です★+゜ ハリウッドの都合の良い、いかにもアメリカ娯楽映画にはうんざりして離れており、 『タイタニック』も劇場で観るのも家族に誘われたからで、最初からうんざりしてました。 その上、周りから感動、泣ける映画だと聞いていたので、 今までこんな謳い文句で泣いたためしがなかったので、お涙頂戴は勘弁してよとも思ってました。 ですが、始まってからものの数分でタイタニックの世界にどっぷりつかってしまいました 笑 エイリアンやターミネーターで、なかなか成功しないといわれる続編を前作を凌ぐ完成度で成功をおさめたキャメロン監督だけあって、心理描写から画面効果、演出、話のテンポに至るまでどれをとっても秀逸。 微妙な演出やカメラワークの違いでも、間違えればただの悲劇で終わってしまうような話を見事に感動の域まで盛り上げてくれました★+゜ 思わず涙がでそうになるのを我慢した覚えがあります(/_;) ジェームス・ホーナーの音楽も完璧でしたね【o^v^o】 正直、アンチハリウッドの当方でもこの作品は認めざるおえません。 とくに老人になったローズが、まるで乙女に戻ったかのような出で立ちで、柵をよじ登って、宝石を海に落とすシーンにはグッときました☆+゜ ハリウッド映画の水準が下がりつつある中で、 稀にみる傑作中の傑作をわたしはみました【o・v・o】 カスタマーレビューピックアップ 今までのJ・キャメロン作品というとアクション向けの監督だったが「トゥルーライズ」から新たな分野に挑戦し始めた。企画会議でも重役相手に平然と実物大のタイタニックを作ってロミオ&ジュリエットを演ると言い放った。制作費は当時最大。完成も遅れてローズの年齢設定を考えるとギリギリだった。それにスターウォーズの新3部作の製作も始まっており完成まではマイナスの情報ばかりだった。 しかし実際に映画館で観ると待っただけの甲斐はあった。結局映画館で何回見ただろう。最低8回は覚えている。公開されたのは97年。世紀末を前に不沈船タイタニックを現代文明に例えた人もいただろう。そして救命ボートに乗り込むローズはこの先どうなるだろうと絶えず観客の関心を3時間引っ張った緻密な脚本、キャメロン演出の決定版だと言えます。映画が終わって拍手が巻き起こったり、ずっと泣いてる人も少なくなかったです。 音声解説も3種類も入っていて改めてJ・キャメロンの完璧主義を伺い知る事ができます。これとシナリオ写真集と並行して見るとより理解が深まると思います。最初は謎解きのような話だったのが試行錯誤末1つのラブストーリーに集約されていく過程はJ・キャメロンでさえも悩んだんだなぁということが分かります。機関室で「全速前進」と言う声は監督のJ・キャメロンの声です。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に大好きな映画なので、削除された分ともう一つのエンディングが入ってこのお値段はお買い得ですね。 賛否両論がある映画ですが、史実を忠実に描いている点、登場人物像にぶれがない点、映像の迫力、どれを取っても非の打ち所が無いと思います。 カスタマーレビューピックアップ
昔発売されていた内容と特許映像も同一のようですが、値段が安くなりお買い得に。 三枚目のディスクは丸ごと特許映像を収録。 タイタニックの製造過程からCG合成技術、スタッフの撮影映像や写真も沢山あり、深海部に沈む本物のタイタニック沈没船を見ることも出来ます。私にとってはどれも衝撃映像です。 特に、タイタニックに関する「事実」を追い求めた監督の考参が非常に興味深く、引き込まれます。 生存者の証言映像も多く、より深いタイタニックを知りたい方は必見です。 映画未公開シーンも沢山収録され、「人数の少ないボートに船長が戻るように指示するが…」や「ある人物の「黙れ」の一言が招いた結果」「世界初のSOS」などタイタニック沈没の真相をより深く映し出します。 キャメロン監督の説明をONにすると「執事とジャック達の戦闘」が試写会で非難されたとありますが、このシーンは映画の流れを崩しかねないという意味でカットは正解だったと思います。「映画」としてのアクション性は素晴らしいので一見の価値はあるはずです。 DVD二枚目に収録された「もう一つのED」は、ブルーダイヤをおばあさんが海に投げようとする所から変更が加わっています。 とはいっても、あの「映画タイタニック」の最後を汚してしまうようなものでは決してありませんので、是非とも見て頂きたい。 ただ、このEDもとても素晴らしいのですが、私個人はやはり劇場版のシンプルかつダイレクトなEDが一番だと感じました。 ですのでこちらは「こういうサブストーリーがあることも興味深い」という感じで捉えています。どちらにせよ素晴らしい。 「監督が伝えたかった事」が、役者のセリフとなり多く語られます。 長くなりましたが、映画本編もさることながら、タイタニックについて詳しく知るための一歩になる最高のDVDです。 タイタニックカスタマーレビューピックアップ 今までのJ・キャメロン作品というとアクション向けの監督だったが「トゥルーライズ」から新たな分野に挑戦し始めた。それ以前の映画はどちらかと言うとアクション映画に新たなテイストを持ち込んでいたが、その後各映画の「完全版」を製作する毎によちドラマ性を追求し始めているのが分かる。このタイタニックも企画会議で重役相手に平然と実物大のタイタニックを作ってロミオ&ジュリエットを演ると言い放った。制作費は当時最大。完成も遅れてローズの年齢設定を考えるとギリギリだった。それにスターウォーズの新3部作の製作も始まっており完成まではマイナスの情報ばかりだった。 しかし実際に映画館で観ると待っただけの甲斐はあった。結局映画館で何回見ただろう。最低8回は覚えている。公開されたのは97年。世紀末を前に不沈船タイタニックを現代文明に例えた人もいただろう。そして救命ボートに乗り込むローズはこの先どうなるだろうと絶えず観客の関心を3時間引っ張った緻密な脚本、キャメロン演出の決定版だと言えます。映画が終わって拍手が巻き起こったり、ずっと泣いてる人も少なくなかったです。 機関室で「全速前進」と言う声は監督のJ・キャメロンの声です。 カスタマーレビューピックアップ 前半は、身分の違う二人の出会い。後半になって疑問続出。 あれだけ濡れまくったのに、なぜローズだけ助かったのか。 板の上にいたから? 体冷えまくったんじゃないだろうか。 あの高さから、船のほとんど真上に沈んだにもかかわらず、しかも救命胴衣を着けていない ジャックも一緒に浮かび上がったっていうところは眉唾です、すごく。 すさまじい勢いで水中に渦ができて、飲み込まれてしまうからあの位置で浮かび上がれるのは不可能だと思うんです。 だからこそ、ほかの救命ボートは懸命に本船から離れようとしました。 後半、氷山にぶつかってから沈むまでのわずか数時間、二人の逃避行が始まるが長すぎる。 あんなに水の中を行ったり来たり、迷路のような船内を行ったり来たり。 映画だからと言ってしまえばそれまでだが、ほかのわき役にも重要な見せ場は たくさん作れたはずなのに、ほとんど流されている。 救助に向かったほかの船の到着が遅かった理由、(うんと離れた所にいたからというだけではなく、ある船では無線士が寝ていた)、 船会社社長イスメイが執拗に「大西洋横断最短記録づくり」にこだわっていたこと、 見張り台にいた二人には双眼鏡が持たされなかったこと、 そういう小さいけど大事な話はわきに置いといて、とにかく二人のラブがどこまで行くか、 それにこだわったストーリーで、正直最後のほうは少しうんざりしました。 でも、一番最後の最後のシーンでは、やはり感動の涙が出ましたけどね。 現実に起こった悲劇なのですね、これはやはり。 だからこそ、史実に基づいた話をもっと挿入してほしかった。 二人(とローズの婚約者)以外の人間ドラマはほとんどありません。 ちょっと物足りないです。 同じタイタニックなら、「タイタニック/運命の航海」のほうがずっと 史実に近いストーリー展開、複雑に絡み合う人間ドラマがあって、飽きません。 監督や俳優にこだわらなければこちらがお勧めです。 ★三つでもいいのですが、曲がいいので一つプラス。 カスタマーレビューピックアップ ジャックとローズ、若い男女2人の色恋が「ロミオとジュリエット」をなぞっている事は論を待たない。 製作・監督のジェームズ・キャメロンは、ヒロインのローズに ジュリエットのような‘後追い’をさせず、ジャックに感化され‘強く・逞(たくま)しく’生き長らえる事で、古典的な時代と境遇にある姫君から、現代女性の礎(いしずえ)のような存在に昇華して描いてみせた。 また「風と共に去りぬ」や「タワーリング・インフェルノ」、そして古き良き時代に作られたスペクタクル映画に胸踊らされた記憶のある諸氏なら、それらと同じ雰囲気を見て味わい、愉しむ事の出来る映画だろう。 カスタマーレビューピックアップ 僕の一番好きな愛の名作「散りゆく花」「街の灯り」もう一つがこれですこの映画お嬢さまと 旅人とのラブストーリー見ていく内にこの二人本当に結ばれるのか心配になってくる見てる間 気持ち良くなって3時間飽きずに見れますそして船の先にたって二人がキスするあの超有名シー ン見事でした正に究極のラブシーン最後の笛を吹くシーンそしてラストシーンの見事さ涙せざ るをえない名作です カスタマーレビューピックアップ
前半の薄っぺらなロマンスの人間ドラマが嘘のように、船が沈みはじめてからの阿鼻叫喚のパニックシーンは素晴らしかった。ジェームズ・キャメロンの本領発揮でスペクタクルな迫力満載の描写が続き、最後まで演出のボルテージが落ちないのは、さすが「ターミネーター」「エインリアン2」の監督です。 後半の沈没シーンのスペクタクルだけで★10個でもいいです。 問題は前半のまさにかったるい中身の薄い人間ドラマの部分でしょう。何の意図があってジャックとローズのロマンスを描いたのでしょうか。まるでテレビドラマのような安っぽい恋愛三流ドラマです。金持ちの令嬢と貧乏な青年と恋に落ちるまでの過程がさっぱりわからなかった。キャメロンはタイタニック沈没のスペクタクルに興味があって映画化したわけだから、これだけの長時間映画にしてまで、映画の体裁を整えるために不得手な人間ドラマを付ける必要はない。沈没場面をセミドキュメンタリー・タッチで描いて2時間ちょっとにまとめた方がよい。 キャメロン監督にはヒットしなかった「アビス」という作品があり、人間ドラマとしてはこちらの方が良かったともいます。 キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャンカスタマーレビューピックアップ 観る前は、この映画はきっとコメディなんだろうなと思っていました。少なくとも、何かこう楽しげな、軽快な感じのものだと思ってたんです。が、違いました。むしろ悲しい話でした。でもすごくその悲しさが伝わってきて主人公に感情移入できました。コメディ観たかった自分はどっか行ってました。良い映画です。 カスタマーレビューピックアップ 以前から面白いとは聞いていたんですが、評判通りでした! この映画を見るまではディカプリオなんて「タイタニックの?」てな感じでノーマークだったんですが、 彼の演技力の素晴らしさに脱帽です。あの年齢で16歳の少年を違和感なく演じられるのは彼しかいないと思います。 カスタマーレビューピックアップ セミノンフィクションということで、「我々にも、もしかしたらこん なことが出来るかもしれない」という夢を託した思いが徐々に 宿ってくる。 さらに、観るものをあっと言わせるテンポ良いストーリー展開が引き 付けられる。 また、フィルムに随所に現れる”一人きりのクリスマス”が妙に 切ない。追いかけ、追われつつも、二人の間に次第に宿る温かい 感情。友情とでも言うのだろうか。。。 最後のカール・ハンディの言葉「嘘の中で生きた方が楽なんだ。」は、 詐欺を働き続けたフランクのみならず、複雑な現代を生きる我々の 心にぐっと衝きつけられる。 カスタマーレビューピックアップ 逃げるレオ。追うトム。フランク・シナトラが流れる予告編。監督がスピルバーグ、主演がレオナルド・ディカプリオ、そして名優トム・ハンクス。期待しすぎてしまいました。 まあ、それなりの映画ですが、あまり、スパイスが利いていないような。天才詐欺師フランクの凄さがあまり伝わってこないのは何故でしょう。やはり家族愛が主題だってことなのでしょうか。 けっこう、楽しめる映画だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
先に原作を大変興味深く読んだ。 で、こういうリアルな話をファンタジーの人スピルバーグに撮らせるのはどうか?と思ってた。 案の定彼は、再び飛行機にインチキ搭乗しようとするディカプリオ(詐欺師)をトムハンクス(警察)が戻ってくると信用し見送る、などという改悪をやってしまう。こんな事現実にある訳ない。 だが、こういうフィクションの引力圏に堕したノンフィクションという側面をはらみつつ、全編はツボを心得た起伏あるエンターテイメントとして仕上げられてはいて、結構面白く観てしまったのも確かだったりする。 という事で、この作品をトータルに評価するのはとても難しい。 悩んだ末星3つですが、これって可もなし不可もなしの佳作としての星3つではなく、可もあり不可もありでとても判断に困って星3つという意味です。 冒頭のアートワークが素晴らしく印象に残りました。 キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャンカスタマーレビューピックアップ 正直、ディカプリオには良い印象を持っておらず、役者のせいで映画も 目立たなくなるかなぁ・・・と、思っていたのですが 人気が高いと言う理由で早速見ました。 とりあえず、これは良い!すべてのシーンにハラハラとニヤリを見せてくれます。 主人公を追う、トム・ハンクスも、中々。 いつも追うが、目の前で素通りにされ、逃げられる。 ああ〜その手を使うか〜など、コメディ要素も満タン。 ラブシーンはかなり押さえてあるので、安心して見れます。 そして、締め方が凄くいいです!逮捕とか逃亡とかそんなのではなく ちゃんとした、すっきり感があります。つまり、良い終わり方なのですよ。 この二人の役者にとっても。 飽きる場面が無いので、星5です カスタマーレビューピックアップ なかなか面白かった レオナルド・ディカプリオにトム・ハンクスと出演者も超豪華です 2時間くらいあったんですけど全く飽きずに見れます 僕のオススメです 100点に近い出来で本物の娯楽映画って感じで久しぶりにいい映画に出会えましたね 5つ星の価値は十分にあります カスタマーレビューピックアップ 実在した詐欺師の実話だけどスピルバーグにかかると、こんな娯楽作品になるのか? ディカプリオもコミカルな役どころを上手く、こなしている。 トムハンクスも良かった。全体的に、まとまっている傑作だ。 カスタマーレビューピックアップ すこぶる頭のキレる少年詐欺師と、彼を追うFBI捜査官。 果たして少年は捕まってしまうのか!? そんなストーリーだと思って見始めてみたけれど、 実際には少年と家族のあれこれや、少年詐欺師と捜査官の 不可思議な友情だったりが主眼のお話でした。 少年は詐欺師で犯罪者なわけだけれど、その犯罪は決して凶悪ではなく、 どこかコミカルなその手口には、いけないと思いながら爽快感を覚えるほど。 しかし同時に、少年は詐欺師であるが故の 「真実を話せるひとがいない孤独」をずっと抱えているわけです。 クリスマスのたびにつながる捜査官との不確かな糸に、 少年はその孤独をほんの少しだけ癒す…。 と、少年詐欺師と捜査官との心の交流がメイン、というような 書き方をしてしまいましたが、実はいろいろな要素が 入り混じった映画だと思います。 レオナルド・ディカプリオとトム・ハンクスの追いつ追われつの 攻防を楽しむも良し、少年詐欺師と父親のささやかながらも確かな 親子の信頼関係にじんわりするもよし、 ラストの二人の友情に心癒されるもよし。 いろいろな要素がつまっている分、そのひとつひとつが 掘り下げられているとは思わないけれど、見て損はないと思います。 ハッピーエンドなので、ちょっと重たい映画で心が疲れたときにでも。 カスタマーレビューピックアップ
軽快な音楽と、おしゃれなデザインの登場人物紹介から、まず引き込まれます。レオナルドデカプリオ扮する主人公のきれいな容姿と若いくせにあまりに度胸のある知能犯ぶり・・・に思わず「ばれないだろうか」とはらはらして、映画はテンポよく進んでいきます。(この主人公が、実在の人物と知って、思わず彼の著作を買うことに決めました。) 犯罪者とはいえ、同情してしまう家庭環境。心の行き場のなさ・・・も同時に示されていきます。 この犯罪者を追いかけるのは、トムハンクスと来れば、最後の方の二人のやりとりの会話が面白いのは、必然でしょう。未曾有の大詐欺師にFBI捜査官が魅了されていく、これこそ何より凄い「騙し」のテクニックかもしれませんが・・・。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |