定価:¥ 4,935(税込)
特価:¥ 3,800(税込)
発売日:2008-07-25
売上ランキング:DVDで14195位
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Amazon人気商品ランキング/リーヴ・シュレイバーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:16/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/07 クライシス・オブ・アメリカ スペシャル・コレクターズ・エディション
特価:¥ 3,800(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで14195位 DVD / 近日発売 予約可 ニューヨークの恋人カスタマーレビューピックアップ You Get A Mail、めぐりあえたら、でメグライアンを知りました。 今回もはっぴいえんどかどうかは見てのお楽しみ。 アメリカ映画は、あまり好きではありませんが、メグライアンのものは、人間の感情の機微を表現しており、ああ、アメリカにもこういうセンスがあったのだと安心できます。 どんな文化でも、人間の素直さが最後にはものを言うのだと思える映画だと感じました。 ps. ニューヨークの恋人は、トムハンクスが相手でないので、やや乙女チックな感じがしました。トムハンクスが、男の素直さを強調するのが、メグライアンの女の素直さとぶつかって、いい味を出していたのだと、この映画を見て気がつきました。 カスタマーレビューピックアップ ラブストーリものでは、今まで見た中で一番です。 そして、いまどき珍しいとても古典的でロマンティック、女心をくすぐる映画です。 いまどき、レオポルドみたいに紳士的な男性はなかなかいませんからね。 うっとりすること、請け合いです。 監督さんの、音楽と映像はすばらしいと私は思います。 特に、レオポルドとケイトの最後の夜の影の使い方は本当にきれいですよ♪ カスタマーレビューピックアップ 都会の喧騒に疲れた心をほぐしてくれる、そんな恋のお話です。 彼の紳士的なふるまい、誠意、やさしさには見習うところ大です。 お気に入りのシーンは彼が謝罪の手紙をしたためるところ。今時、手書きの手紙で謝る、なんてないですよね。メールでは伝えられないことがあるということに気づかせてくれます。 カスタマーレビューピックアップ 19世紀から現代のニューヨークにタイムスリップしてしまった公爵が、メグ・ライアン演じるキャリアウーマンのケイトと出会い、お互いに惹かれていく。ケイトが公爵に惹かれていくのはわかるけれど、ケイトのどこらへんに公爵をひきつける魅力があったのか疑問が残った。この映画のラストシーンを除いては、彼女のヘアースタイルちょっとヘンでした。盗まれたケイトのかばんを取り戻すために、馬にまたがって犯人を追いかけるシーンは、圧巻!一番のお気に入りは、土曜の夜、バルコニーから二人で向かいの建物を眺めるシーンです。 カスタマーレビューピックアップ
タイムスリップして来た男性は、XMENやヴァンへリングのヒュージャックマンが演じています。監督は、スタローンを使った社会派映画で扱けたジェ−ムスマンゴールド。メグライアンの可愛いラブコメディかと期待しましたが、、、、、何が足りないのでしょうか? ラブコメの女王である彼女もお疲れ??? トータル・フィアーズ ― スペシャル・コレクターズ・エディション (初回生産限定版)カスタマーレビューピックアップ ベンアフレックとモーガンフリーマンという2大スターの共演に惹かれて観ましたが、 とにかく、ありがちのパターンで薄っぺらい中身でした。 ロシアとアメリカとの第3次世界大戦勃発 はぁ?(いつの時代の話?) 核兵器でスタジアムが消滅、でも車に乗ってた大統領は無事 はぁ?(広島は街が消滅しましたよ) ロシアとアメリカが大量核兵器根絶を目指し、仲良く調印式 はぁ?(やっぱりオチはそれかよ。芸がないな) カスタマーレビューピックアップ トム・クランシーの小説、ジャック・ライアンシリーズの映画化第四段です。第一作目はショーン・コネリー、二作目と三作目はハリ・ソンフォードがそれぞれ主人公であるジャックラ・ライアンを演じていますが、本作では前の二人よりもずいぶん若いベン・アフレックがライアン役を好演しています。 ストーリーは、テロリストによって巧妙にしかけられた核爆弾がアメリカ国内で爆発、それを機にアメリカとロシアの両大国が核戦争に向けて突き進んでいく中で、CIA職員であるライアンがそれを阻止するため奔走するというものです。 内容的には比較的ありがちな感じがするのですが、9・11の後ということもあって、テロリストの存在に対する緊張感が非常にリアルです。また、爆撃の際に映し出される映像も、普通の戦争映画のときに用いられる地上にいる人間の視点から見た火薬の爆発映像ではなく、湾岸戦争やイラク戦争のときに我々がテレビで見ていたような航空機から撮影した白黒の無音の映像なので、なおのことリアリティーがあります。 映画が始まってから終わるまでの2時間、緊張感は常に持続!アクション映画やホラー映画とは一味違う社会派の緊張感をぜひ味わってみてください!! カスタマーレビューピックアップ 一介のCIA職員が小さな変化に気づき、しがらみにとらわれない“目”で真実を見抜き、それをどうにかして上層部に伝えたいと懸命に突き進む、手に汗握る映画でした。いかにも悪人顔のロシア大統領(シアラン・ハインズ)の政治的立場と個人的な思い、ライアンに期待を抱きながらもアメリカの誤解が解けねば攻撃も辞さないという微妙な心理もよく描かれていて、最後の最後には「恐怖の連鎖」を断ち切るためにライアンが出したカードを受け入れるというのも緊迫感あふれていてとてもよかったです。 クランシーの小説は「合衆国崩壊」しか読んでいないのでジャック・ライアンの設定が違うのどうのというのはわかりませんが、若く気鋭の、しかし駆け出しっぽいCIA職員で、もちろん結婚前という設定は決して悪くないです。実のところ、「トータルフィアーズ」がジャック・ライアンの映画とは知らずに予告を見て、ライアンのイメージにぴったりのベン・アフレックに興味をもって映画を見にいったらジャック・ライアンの映画だったという顛末で、その意味では彼ははまり役とも思えます。いま風アレンジでしょうか、工作員のクラークがライアンの最新通信機器を見て「俺も欲しい」と何度も言うのも結構おかしかったです。 ただ、映画中、核爆弾が爆発して放射能の塵の降る中を装備もなしに平気で歩いてたりしていたことにはかなりびっくりしました。大丈夫でしょうかね…。 カスタマーレビューピックアップ 核を落とした国(アメリカ)と落とされた国(日本)の認識がこれほど違うとは驚いた。だが核兵器使用の順序が細かく再現されていてリアルだった、実際 とは違うだろうけど緊張感があった。 空母が攻撃されるシーンは戦争映画並に興奮した、さすが軍事物 が得意なトム・クランシーだ。映像の裏ではジェリーゴールドスミスの 壮大なスコアが演奏されていたがそれもすばらしかった。 カスタマーレビューピックアップ
見終えた後まず思ったのは小気味よいテンポと進め方だ!と。核ボタンに関する調査はもちろんしたのだろうけれど、おそらく映画の中で相手国への攻撃を巡る承認プロセスはかなり古いものと推測される。大統領を筆頭に重要なシーンであればあるほどコメディーさを残した演技が逆に緻密な計算の上で緊張と緩和をバランスよく組み合わせたものであると印象づけた。とは言っても、歴史に触れるような場面は様々な方面への考慮はきちんとされていた。このコメディー描写によるバランスが全体の話の展開を小気味よく進めて映画として十分楽しめる内容へと仕上げた。しかし、主人公のキャラを印象付けるための補足的シーンが幾つか見られたのが残念だった。最後の場面には心が爽やかになるシーンがあり、ほどよい緊迫感から解放された心地よい気分が心をおおった。 オーメン666カスタマーレビューピックアップ 黒いロットワイラーというわんこがなんつーか「恐怖の象徴」らしいんですが、ちっとも怖くありません。可愛いです。お座りする所なんかたまりません。あぁ可愛い。舞台はアメリカとイギリスですが、このわんこはドイツ原産です。猟犬としても番犬としても適任で、大型だと牛も倒せるくらいスゴイ犬種なんだそうです。疑問は、なんでこんな犬が野良だったのかってことですが、そこは悪魔が使わされたってことなんでしょう、たぶん。 ところでこの映画は現代版にリメイクされてます。現代ぽく携帯電話やデジカメも出てきます。その現代で、聖職者たちが「現代に悪魔が!それは聖書のこれらの記述からも明らか」とかなんとか討論するんです。津波やらテロやらと聖書の記述を結びつけて。要するに、いつの時代にも「聖書のどっかから適当な記述を引っ張ってきて最近の出来事とひっくくれば、今がその時だと言える」ってことですね。たぶん30年後にまたリメイクやっても似た出来事と結びつけることはできるでしょうね。 そんでもって特定の日時に生まれて特定の形の痣があれば、その子は悪魔と決め付けられちゃうってことですね。まあ映画なんで、実際ダミアンは悪魔の子だったわけですけど、マジに聖書の記述を「私用解釈」して、一方的に誰かを悪魔と認定して殺しにかかったりする人が実際に居たら怖いです。 ターゲット決めて、この映画みたいに「あなたの息子は悪魔です」と吹き込んで、彼が行きそうな墓場に犬と赤ん坊の骨を入れておけば(本物でなくていい、プラスチックでもいい)彼は自分の息子が悪魔だと信じて殺そうとしてくれますもんね。 わんこ怖くないです。宗教が怖いです。 カスタマーレビューピックアップ 外交官を務めているロバートは産まれてきた子どもが死んだと聞かされる。妻の失望を考え、神父の薦められるままに母親を亡くした赤ん坊を引き取ることにしたが、実はその子は悪魔の子だったというお話です。 話の展開や演出も基本的には原作を忠実に踏襲しており、オリジナリティはほとんどありません。 ではなぜ今更オーメンのリメイクを作るのかと言われれば、2006年6月6日(実際の公開日)で6が3つ並ぶからという程度の理由でしょう。 しかし作品自体にそれほど問題があるわけではないので、よりにもよってガラスの板がカメラマンの首をはね飛ばすという見事なシーンが変更されていたり、父親が子どもを殺そうとするシーンに「間」が無いなどオリジナルを知っている身からすると不満もありますが、これが初見であるならば悪くない作品でしょう。 カスタマーレビューピックアップ リーヴ・シュレイバーって脇役だといいけど、 主役になるとオーラがなくて物足りない人だ。 オリジナル版の風格あるグレゴリー・ペックに 比べると、深みや存在感に雲泥の差があった。 ダミアンくんは、悪魔の子なのに怖くないし、 お母さんも軽くて外交官の妻に見えなかった。 良かったのは、悪魔の手先ミア・ファロー。 この映画で一番怖かったのはあの乳母だった! ほとんどオリジナル版と一緒だけど、ホラーな 雰囲気作りに失敗しちゃったリメイクだった。 カスタマーレビューピックアップ
あの名作『オーメン』のリメイク版。リメイクと言ってもキャストを変えCGを使用して過去のオーメンを改悪しただけの駄作。 ダミアンを調べる者達が次々と怪死してゆく様も旧作そのままだったり、あの名シーン、ガラスがスライドしてきてカメラマンの首を刎ねるシーンもリメイクされているが迫力無し。 この映画をリメイクした意味がまるで分からない。 強いて言えば予告編が一番良かったかな。 クライシス・オブ・アメリカ スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ サスペンス映画としては非常に面白く、最後までハラハラさせる展開は飽きさせないし、ジョナサン・デミの演出も久々に冴えていたと思う。 しかし洗脳というのは一歩間違えればただの催眠術のようにしか見えないので映画で描くのは難しいと思う。リアリティを持たせるために巨大バイオ企業の開発したマイクロチップという小道具の登場なのだろうが、いくら今の医学でもあんな小さいチップで精神構造まで影響を及ぼすというのは無理なのは皆わかっているだろうから、このチップを使ったことで逆に安いSF映画になってしまった。(チップの詳しい説明もない) 巨大企業の陰謀も、あんな遠回しに大統領を作るような手間をかけている理由がわからなかった。チップを量産して多くの洗脳者を作った方が早いと思う。人殺しも平気な割にはこの巨大企業の不気味さが今ひとつで企業の拝金主義の陰謀よりも、アメリカの将来を心配するようなことを言っていながら、実は自分と息子のことしか考えていない母親の陰謀の方が印象に残ってしまい、全体にスケール・ダウンしてしまった感がある。 メリル・ストリープの異常な怪演は凄すぎるが、あまりの強烈な印象で他の要素がかすんでしまった感もある。副大統領候補を演じるリーヴ・シュレイバーの甘ったれたような、切れ者のような、サイコにも人格者にも見える絶妙の表情が印象的だった。 カスタマーレビューピックアップ …ジョナサン・デミ…ボケた? 甥テッドが亡くなった後あたりから…面白くなくなった…よ? 映像美は変わってない。役者達への指揮力、色んな技術もご健在。けど…おもんないよ?? 年とって頭硬くなってやしないかい? 日本版の題名もアカンよ。全然アカン。さぶいよ。『クライシス・オブ・アメリカ』って…。無しやわ あまりのダルさに目が点になった。一度頭を冷やしてくれ。ジョナサン・デミ。頼むから。 もう昔の映画のリメイクなんてやめてくれ。 何ならオフビートコメディに戻ってもいいから。 特典映像で見たけど顔から運気が落ちてるぞ。めっちゃ元気を出してくれ。 そんで賢い物でなくていいから、面白い作品を見せてくれ。 頼む。切実に。 カスタマーレビューピックアップ
オリジナル版の「影なき狙撃者」では共産主義が敵役だったが、今回は巨大企業と政治の癒着がポイント。つまり敵は外ではなく、自国の中にいる、という視点が主役で、これは特にものめずらしくはない。わが国でも最近、外部、もしくは内部の分かり易い敵に国民のアテンションを引きつけておいて、国内に渦巻く諸問題の本当の黒幕がばれるのを阻止しよう、という動きが真っ盛り。 この映画はそのメッセージを、洗脳とか、母子相姦もどきの危ない関係、などのドラマチックな要素をちりばめて娯楽にしたててある。そっちの方にだけ目がいくと危ない。実際、私はストリープの演技に目が釘付けになり、数日映像が目から離れず困った。楽しみつつ、クールな頭で見るとよいようだ。 ニューヨークの恋人 特別編カスタマーレビューピックアップ 1876年のニューヨークにいた、レオポルド公爵が 現代へとタイムスリップ。 そこで、キャリアウーマンのケイト(メグ・ライアン)と知り合い、 恋に落ちていく話。 貴族と、現代のキャリアウーマンという組み合わせは、おもしろかった。 カスタマーレビューピックアップ メグ・ライアンが好きなので☆1つ。 ヒュー・ジャックマンに☆1つ。 タイムトラベルものが好きなので☆1つ。 よくあるラブコメです。テーマも使い古されている感のあるタイムトラベルもの。テーマも役者も良いのにイマイチ感が残るのは、練りこまれていない脚本と思い切りのない演出のせいだろうか。 個別のシーンでは、屋上でのダンスのシーン。基本的にロマンチストなので好き。あと犬が虹を見る話のシーンもなかなか。 感動作ではなくあくまでラブコメとして肩の力を抜いて、休日にのんびり観るには良いのでは。さすがに年齢を感じさせないとは言えないメグですが、僕は好きです。 カスタマーレビューピックアップ ヒュージャックマンの伯爵ぶりはなかなか素敵だったけれど、 あまりに話の流れに無理がありすぎませんか? それにどうしてレオナルドがケイトに引かれたのか、全然わからなかった。 ケイトはそんなに魅力的な女性には思えませんでした。 それに、彼女はあんな決断をして幸せになれるのでしょうか? 良かったのはケイトとレオナルドがセントラルパークでの馬に乗るシーンだけでした。 カスタマーレビューピックアップ 今まで見たタイムスリップものはほぼバッドエンドか、ツジツマ合わせでまぁそれしかないだろうというラスト、でも映画はハッピーエンドじゃなきゃ詰まらない!そんな人にはかなりオススメ今までにない意外なハッピーエンドで最初から最後まで純粋に楽しめる映画だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
この一本でヒュー・ジャックマンのファンになりました。知的でエレガントで、ポリシーがあって、馬まで乗りこなし、おまけに料理も出来る、まさに理想の男。 日本人に大変、人気の高いメグ・ライアン、個人的にはあまり魅力を感じないのですが、この役はとても可愛くて、好感が持てます。とにかく、ロマンティックで幸せな気分になれる作品です。 ニューヨークの恋人 特別編カスタマーレビューピックアップ メグ・ライアンのファンなら絶対のお勧めです。 彼女の魅力満載、って感じで楽しめます。 ラストシーンは途中から予測がつくし、時間移動の設定にはかなり 無理があるけど、それでも彼女の魅力で最後までいっきに見せて くれます。 ただ、メグのファンじゃない人が見たら、はっきり言ってB級映画 と評価されてしまうかも・・・・ 熱烈メグファンの私としては大満足の一品でした。 カスタマーレビューピックアップ 初めて映画の宣伝を見たときは、なんてつまらねー設定だと、一目でけして見ることはあるまいと確信したのですが・・・。当時、名前も知らず、ただのおっさんだと思っていたヒュー・ジャックマンの魅力に最近はまり、メグ・ライアンのラブ・ストーリー映画は基本的に好きではないのですが、けっきょく見ることになりました。 過去のニューヨークから公爵がやってきて、現代のキャリアウーマンと恋に落ちる、なんてあまりどーでもいい話に聞こえたのですが、映画はなかなか悪くないです。メグ・ライアンも悪くないです(驚いたことに)。疲れ果てた現実主義のキャリアウーマン役をうまく果たしていました。 ヒュー・ジャックマンの演技は、素敵です。たしかにあんな公爵だったら、恋に落ちてもいいんじゃないかって思いました。ただ、タイムマシーン的要素をもりこんだ話は、考えすぎると、つじつま合わなくなるので、考えないほうがいいです。ヒュー・ジャックマンが好きな方でしたら、見て損はない映画な気がします。 カスタマーレビューピックアップ もう、涙が止まらなくてねぇ・・・もう!!! 最高でした。最後、ケイトが行くことを決心したときとか・・ いや、写真にケイトが映ってたのを見た瞬間! 声を出して泣いちゃった。 カスタマーレビューピックアップ メグ・ライアンのこの手の恋愛映画には、「もう御腹一杯」という感じで余り期待はしていませんでした。「同じような映画を何本撮れば気が済むんだ?」と思ってましたし。 でも、この映画は中々楽しめました。多分、英国貴族に扮したヒュー・ジャックマンの重厚な雰囲気/演技と、現代的アメリカ女性像を代表するかのようなメグ・ライアンの演技が、良い方向で化学反応を起こしたのでしょう。 ヒュー・ジャックマン扮するレオポルドの知性・教養溢れる振る舞いや、女性の心理を見抜いた上で気遣いを忘れない態度は、男性だったら「俺もこうなりたい!」と思う事でしょう。 カスタマーレビューピックアップ
メグ・ライアンはNYの風景にマッチしてる。可愛い大人の女性役を演じられるのは彼女しかいない気がする。 話が進むにつれて、何故レオポルドが今のNYに来ることになったのかがわかり、1度観た後に、もう1度観たくなる映画です。 ニューヨークの恋人 DTS ディレクターズカット・エディション
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2004-10-09 売上ランキング:DVDで39118位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 初回特別編との違いを整理すると・・・ (1)DTS音声が収録されている。 (2)英語字幕対応である。 (3)ロングバージョンである(5分程度プラス)。 (4)映像特典,ポストカードが付かない。 (5)パッケージデザインが違う。 特にうたってはありませんでしたが,本作もピクチャーディスクでした。 絵柄はパッケージと同じで洒落ています。 私はDTSにひかれて購入しましたが,メニュー画面に「特典」が無いのは何とも寂しい感じがしました。 NYでのミュージカルの成功(トニー賞受賞),ヴァン・ヘルの人気等を考えると,ジャックマンを前面に出した特典を付けても良かったように思います。 カスタマーレビューピックアップ
根強い人気…らしいけど なぜ今更?とは思う。 出すのはいいけど、もう少ししっかり作ってほしい。 オーメン666 (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ ホラーの金字塔「オーメン」が1000年に1度の復活を遂げます。 このDVDには“666”の刻印を眼球に持つ少女が主人公、内容は旧作に比べ、「忌々しい感」がアップしています。 カスタマーレビューピックアップ
映像は中々綺麗です。 グレインはかかっていてややノイズを感じられますがこういう映画には合っています。 暗いコントラストな映像も綺麗ですし雰囲気もよい。 他のBD作品と比べても中々綺麗な部類に入ります。 音はかなり迫力があります。 音声や効果音なども綺麗かつ迫力あるように再現できています。 ストーリーは恐怖のあるホラーではなく、驚き重視のホラーですね。 急に音を鳴らしたりドンと何かが出現したりといった、驚かすための演出がメインです。 原作と比べて心理描写や恐怖という面では完成度が低い。 ですので恐さというのはあまりありません。 死という演出がリアルに描けているのはよかった。 途中で結末の予想が付いてしまったのは残念。 現代風にリメイクしていてストーリーの繋がりや時代背景については悪くないです。 初めてオーメンを見る人は中々楽しめそうです。 自分としてはイマイチ面白味に欠ける印象でした。 オーメン666 (ベストヒット・セレクション) |
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