定価:¥ 4,179(税込)
特価:¥ 3,097(税込)
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発売日:2008-03-19
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Amazon人気商品ランキング/ラッセル・マルケイpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:20/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/24 バイオハザードIII デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組)カスタマーレビューピックアップ ホラーというよりマトリックスの様なアクション作品に仕上がっている。 ミラは必要か?っちゅうくらいのアクションで相手をボコボコに! スローモーションも取り入れ、バイオの原型がない…。 最初に救助隊が咬まれた時に、絶対コイツはゾンビ化するなと誰もが思う。 その辺がベタなゾンビ映画の基本! 2作品まで都会の中での怖さがあったが、今回砂漠が舞台で少し逃げた感がある。 強いて言うと2作品まで面白かった。(今回がつまんない訳ではない) ベガスでミラ達が襲撃を受けたシーンはまさにゾンビ映画!走るゾンビが最近流行り? ヘリの行方は? ミラがたくさん? えっ!?もう終わりですか?次作に続くですか? なんかスッキリしない終わり方です。ストレスが溜ります!!! 癒してくれるのがミラのセクシーショットです…。 日本のイメージって…。そろそろ米国に強く言った方がいいですよ。 間違った情報を未だに持ってるんですね。 我々が思う、米国人が毎朝ベーグル食べるのと同じイメージですかね? 日本のゲームなんですから…。 日本の事は最低限知っていて下さい…。 カスタマーレビューピックアップ 2までは結構好きでした。が、3はなんなんすか?かなり残念です。 カスタマーレビューピックアップ バイオハザードと無関係だと思って見れば、マッドマックスもどきの なかなかの娯楽作品だと思います?…しかし許されない理由があります! なぜなら日本発の名作サバイバルホラーゲームの、 看板をしょった映画シリーズだからです! 本作は残念ながらホラー要素がありません…危機感が無いのです! シリーズ物なのでアリスがパワーアップするのは、仕方ないとしても 肉体は無敵、脅威のサイキックパワーではヤりすぎです! 一方的にヤられるゾンビたちが只ただ気の毒に見えました… 演出もイマイチだったと思います?砂漠の移動シーンが多く、 緊張感を保ちづらい展開で、終盤無理矢理辻褄を合わせた演出です! ゲームの良さは皆無の展開です… しかし一つだけ救いがあります! 顔面蒼白になったエンディングテーマがDVD版では、 差し替えられていたことが、作品のクォリティーを上げてくれました… 「サイキック・アリス」として見れば許せる作品かも知れません? カスタマーレビューピックアップ これは良いね。 1や2とは違って、普通の映画ファンにお勧めできるクォリティがある。 荒涼とした世界感の中での絶望的なシチュエーション、 これをアッサリと、でも上手く描いている。 「マッドマックスじゃないか」と言われそうだが、 それでもゾンビ映画+カワイイ女優さんものとのミックスのさせ方は上手い。 ついでに、生き残り集団の女ボスのセクシーながらの太っ腹加減に萌えたね。 カスタマーレビューピックアップ
1・2と見てきて3も見たのですが相変わらずミラさんのアクションは格好良いですね。 一応バイオハザードとなっていますが正直ゲームとは切り離して見た方が楽しめると思います。 2からどのくらい時が経ったのかは知りませんがジル達と共にラクーンシティを逃げ出したアリスは何故かはじめ一人で旅をしているところからスタートします(のちに理由はわかりますが) まあそれは良いとしても前作で登場したジルはどこへ行ってしまったのでしょう?なんのすじがきもなく2から3になって彼女の痕跡は跡形もなく消えてしまいました(逃げてる経過で死んじゃったと考えろということなんでしょうか?) あとアリスのクローンというのもちょっとその扱いが酷くてアンブレラの実験で何十人も犠牲になってるのは見てて酷い、ちょっと悪趣味です。 オリジナルのアリス自身は派手なアクションだけでは物足りず今度はサイコパワーまで覚醒してきています・・・このままではベガと戦うことになるかも(笑 あくまであのアクションはゲームのバイハには無くて新鮮で格好良い、爽快感があり好きだったのですがさすがにサイコパワーはちょっと行き過ぎですね・・・ 最後にはミラ様の大群でウェスカーの所に押しかけると言って話が終わるのですが、本当にアレで次回作作るつもりなのでしょうか・・・もうちょっとゲームのキャラ出すなら彼らも大事に扱ってほしいですね、まだクレアやカルロス・ジルなどと共にアンブレラに乗り込むようなシナリオの方が盛り上がると思うのですが右を見ても左を見てもアリスだらけのアクションはしつこくなるかと、しかも一人ひとりが弱く設定されあっけなく死んでいくアリスクローンとか見たくないですよ私は。 個人的にはベガスについたときに出てくるゾンビをナイフ2本で切り倒していくミラさんのアクションシーンが一番お気に入りです。 ゲームでもあんなスタイリッシュにゾンビを倒してみたい!! バイオハザード トリロジーBOX(3枚組) (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ 1と2はストーリー的に面白いが、ミラ・ジョヴォヴィッチが妊娠し急いで制作したからなのか、前作のジル役とアンジー役に出演を断られたからなのか・・・・3はかなり2から時間が早送りされ省略されています。 更に3へのつながりがかなり強引で不自然です。 ジルとアンジーは省略されてる時期に死んじゃったのか????。なんじゃそりゃ?? アリスは仲間に迷惑が掛かるという意味不明な理由で突然一人旅だし?? まぁ、映像は素晴らしいけど・・・・映画バイオストーリーは3でかなり残念になりました・・・・・。 3は、監督自身の好みでマッドマックスという映画風にアレンジされています(特典で解ります)・・・。 人類は滅亡しかけ・・・??アンブレラ社は地下で安泰・・・??アリスの血清がゾンビに理性と秩序を与えてゾンビ状態のまま人間と共存????なんなんだこの結末は???1と2のウイルス消却活動がまったく帳消しじゃんか!!!!!はぁ〜・・・・ガッカリです。 最後の大量アリス部隊は何???続きでもあるの??出産を終え、ダイエットしたミラ・ジョヴォヴィッチで・・・?せっかく期待してたのに、最悪です・・映画バイオの結末は。 ゲームに期待しよっ。 カスタマーレビューピックアップ Version: U.S.A Resident Evil MPEG-4 AVC BD-50 Running time: 1:40:31 Movie size: 30,274,541,568 bytes Disc size: 47,415,462,452 bytes Average video bit rate: 25.85 Mbps Dolby TrueHD 5.1 24-bit Resident Evil: Apocalypse MPEG-2 BD-25 Running time: 1:33:49 Movie size: 17,849,450,496 Disc size: 23,941,863,158 Average video bit rate: 18.02 Mbps LPCM 5.1 4608Kbps DD AC3 5.1 640Kbps Resident Evil: Extinction MPEG-4 AVC BD-50 PIP/Bonus View Running time: 1:34:05 Movie size: 28,529,375,232 Disc size: 40,105,805,894 Average video bit rate: 25.22 Mbps Dolby TrueHD 5.1 カスタマーレビューピックアップ 私の思いますに、ストーリーは1、2、3の順で悪くなる、というかビックリしなくなる。画質、音質は1、2、3の順で良くなる、というかメリハリをつけて一般ウケするように味付けされている。デジタルでも1は劣化しているのかな?エンディングは1、2、3の順で刺激がなくなる。1のエンディングは何度見てもすばらしいが、私は2、3では不快感を感じる。Blu-ray Discの価値はあるが、映画そのものは連作としては失敗だと思う。 カスタマーレビューピックアップ バイオハザード3が途中でとまるとのことですが、プレーヤーのバージョンアップはしてますか? 自分も最初動きがおかしくなる等ありましたが、バージョンアップをしたら改善されました。どうやらBlu-rayというメディアは、バージョンアップ必須なメディアみたいです。ぜひお試しください。 ちなみにPIONEER のBDP-LX70を使用しています。 カスタマーレビューピックアップ
個別のレビューだと長くなってしまうので、まとめたレビューを。 バイオハザード1 ・画:★★★★☆ ・音:★★★★★ ・話:★★★☆☆ ・総:★★★★☆ バイオハザード2 ・画:★★★★★ ・音:★★★★★ ・話:★★★☆☆ ・総:★★★★☆ バイオハザード3 ・画:★★★★★ ・音:★★★★★ ・話:★★☆☆☆ ・総:★★★☆☆ 内容の好みはあるかと思いますが、画質音質面での満足感は相当なものです。 特に音質のよさ。 2と3は過去に出たBDタイトルの中でもトップクラスを維持しています。 画質面でも3は大変に満足できる。 2は単品版と違い画質音質も向上していますし、ファンなら買いではないでしょうか。 バイオハザード トリロジーBOX(3枚組)カスタマーレビューピックアップ ゾンビ映画の中でもバイオハザードがお気に入りの映画。 飽きのこないストーリー展開。ただアンデットの進化がエイリアンのような怪物になってしまうのがあまり好きではない。 シリーズ1・2の「早く続きが見たい!」と思う終わり方もいい。 シリーズ3はクローンアリスの反撃のような終わり方で続きがあるのかと思ってしまう。 ホラー好きにはオススメ! カスタマーレビューピックアップ 1からずっと思ってましたね。これはバイオハザードと呼んでいいのか?と。ゲームのあのドキドキ感はほとんど無いし(どれも少ししかそういう場面が無い)、主人公はどんどん超人になって、終いには気合い砲や呪殺までマスターする始末(-o-;)。 そして3、あの終盤の展開はただただ呆れる。次回作へ伏線あったが、アレで話をどう終息させるにしろ、次でホントにおしまいにしてほしいですね。話の世界観はもはやバイオでなく北斗の拳ですし。 唯一の救いは2でジル役の人があんまりイメージを崩さない人だったくらいです。 カスタマーレビューピックアップ 3の内容は、普通におもしろいかな。でもアリスの超能力みたいなのは、いただけないな。スターウォーズのフォースみたい(-o-;) あと少しだけ残念だったのは、映画とは関係ないけどアウターケースが思っていたよりぺらぺらだった。 カスタマーレビューピックアップ 毎回次回作に続くような終わり方のため、連続で見られて 良かったと思う反面、間違いなく4作に続くような展開で 3もまた終わっているので4作目以降が別パッケージで揃える パターンになってしまう。 おそらくシリーズの最後でコンプリートBOXが出る可能性大 なのでそれを待てば良かったと思う。 今から全部揃える予定の方はちょっと微妙かもしれない。 コレクションよりも一気に見たいというなら安いのでオススメ。 コレクション重視ならバラバラのパッケージで揃える方がいい。 カスタマーレビューピックアップ
ブルーレイを買うのはおそらくもっと後だと思うので DVDで3枚組みが出て良かったです。 個人的には3も楽しめましたが、1,2はそれ以上に好きなので また家でゆっくり見たいですね。 値段も手ごろなのでちょうどいいと思います。 ファイブ・デイズ・ウォー
特価:¥ 3,586(税込) 発売日:2005-11-03 売上ランキング:DVDで8920位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 作品は悪く無いと思うんですが 翻訳はかなりクソです カスタマーレビューピックアップ 戦争映画が好きな方なら観て損はしないぐらいの作りになっている と思います。(そうではない方にも比較的見応えはあると思います。) 第1次大戦モノは第2次に比べて数が少ないですが、そんな中でも本作は 往年の名作「西部戦線異状なし」に次ぐぐらいのスケールはあると思います。 ただし、雑誌やCM等で取り上げられていた記憶は無いので 知名度や関心度の面では今ひとつな感は否めません。 また、「プライベート・ライアン」等に比べるとリアリティーに劣っているのも 確かだと思います。(細かい箇所の視覚効果など・・・。) それでも、ある程度いい作品ではあると思います。 内容を端的に言うと、主人公の 部隊長が、後方の上層部と前線の悲惨な実態との板挟みになり苦しみながらも、任務 を遂行するというものです。 興味のある方は、まずはレンタルしてみてはいかがで しょうか。 カスタマーレビューピックアップ 「プライベート・ライアン」以降の戦争物の定番であるところの1「リアルで冷徹な戦場描写」2「軍服・装備のマニアックな時代考証」が見られる戦争映画マニアには堪らない作品です。 内容はというと邦題に込められた“終戦間際の悲劇”という意味合いは強くなくどちらかと言えば“苦境を耐え抜いたニューヨーク州兵万歳!アメリカ万歳!”的な匂いがします。ラスト近くの盛り上がりは実は結構能天気気味とも言えます。 ただこの基の実話はアメリカでは割と知られてて(例をあげれば日本での「キスカ島撤退」程度ではありますが)別に歴史の闇に隠されてはいません。原題の「The Lost Battalion」がそのままエピソードの代名詞ですので「ファイブ・デイズ・ウォー」ってのはどうかと‥ 当初、中東戦争モノと間違えてました。 主演のリック・シュローダーは「チャンプ」('79)のT.J役だった元子役です。逞しく成長しました。でもやっぱ面影があります。ジャケ写、どうして彼のアップじゃないんでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 戦争映画をかたっぱしから見たい、でも巷に出回っている戦争映画って大作映画以外ははっきりいって物足りないものが多い。物足りないどころか時間の無駄的な駄作が目立つ。しかし、この作品は大作映画ではないがすばらしい出来で、見る価値はありあり。戦争映画好きな人は見てください。後悔はしないはず。 カスタマーレビューピックアップ
第一次世界大戦。1918年、フランス、アルゴンヌの森で起きた米兵と独兵の壮絶な5日間の戦いが、実話に基づいて描かれている。 司令部の机上の作戦に対し、ホイットルシー少佐はあらゆる物資が不足している状況と、勝利の見込みは無く全員玉砕となるであろう事を理由に再考を願い出る。しかし「文民出身」が故に勇気と作戦能力の不足を暗に指摘され、「終戦のために役に立ちたい」という思いも持っていた彼は、仕方なく作戦を引き受ける。辛うじて補充兵を得たものの、総勢500人の兵は戦い終了時にはたった200名足らず。 第二次世界大戦の装備とは明らかに異なることに目を引かれる。若干セピア色の映像にして血肉の色を抑えてあるものの「face to face」の戦いは第一次世界大戦ならではの凄まじさを物語る。司令部と最前線の「戦い」という行為の認識のギャップ、「文民出身軍人」という立場の意味するもの、米軍の考え方と独軍の考え方、職業軍人と志願兵・・などなど、観終わってハラにずっしり応える作品。 バイオハザードIII (UMD)カスタマーレビューピックアップ
ほんとにこれがシリーズ完結編なんですか?よいのは アクションシーンだけであとはダメです。ジルバレンタインは どこへ行ってしまったのか不思議です。普通ならアリスは「ジルは どうしたの」と聞くはずです。完結編にして上映時間短すぎです。 もう少し工夫して別に2時間15分くらいはしてもよかったんじゃ ないんですか?特にラストが一番疑問に残りました。 バイオハザード トリロジーBOX(3枚組) (UMD)カスタマーレビューピックアップ 今回、せっかくのBOXなんで特典UMDか何かあってもよかった気がします。 PSPの壁紙、テーマとか程度でもいいので、何かないのかと・・。 あと最初、ケースが2つしか入っていなかったので、あれ?と思っていたら、 3は1ケースなのに、1と2の1ケースにUMDが2枚入る仕様になっていました。 映画は最高なんですが、メーカーにやる気を感じないので星-2です。 カスタマーレビューピックアップ 大好きなシリーズ。 三枚セットで発売! 三枚一組だったらもう最高。かさばらないしね? 通勤通学のお供に♪ ソニー・ピクチャーズエンタテインメントさんありがとうございます!! Vでのアリスは本当にカッコいいですよ。必見!! カスタマーレビューピックアップ セットは嬉しいですね。自分はジャケットでアンブレラ社のマークや主人公の格好が良いと思います。映画バイオ3は観ましたが、最後は…また続きが有りそうな予感がします。映画エイリアンシリーズもある事だしバイオハザードも有ると思います。 カスタマーレビューピックアップ
umdでドリロジーは珍しいと思う価格も三作でこの価格なのだから良品なのでは? ハイランダー 悪魔の戦士カスタマーレビューピックアップ 深遠なストーリーと濃厚な会話に浸れる、映像叙事詩的クロニクル+ミステリー。 ていうか、クリストファー・ランバートのランバートによるランバートの為の映画?(笑) カスタマーレビューピックアップ クリストフ・ランバートが、まず適役。また、敵役のブラウンも大卒出なのに狂気じみた役が上手い。全体をショーン・コネリーが締めている。作りはB級だけど、ストーリー展開はなかなか切ない、何回見ても泣ける。死にたいのに不死身の体を持ってしまった者の悲哀が悲しい。日本人としては、殺陣はともかく、日本刀が出てくるのは嬉しいところ。Queen好きならば、アルバムにもシングルにもなっていないフレディ・マーキュリーの「ニューヨーク・ニューヨーク」など、聞き応え十分のサウンドトラック満載。 カスタマーレビューピックアップ 小粒だけどピリリとスパイスの効いた作品の多いラッセル・マルケイ監督の傑作ファンタジーアクション。 永遠の命を持ってしまったがために、中世から現代まで生き続けることになった戦士たちのお話。 現代を舞台にした不死身の戦士同士の戦いを軸としながら、中世や第二次大戦中の回想シーンを挟むことで、とても重厚な作品になっています。 近代都市ニューヨークで刀を武器に戦う不死身の戦士たちが格好良く、SFXを多用した殺陣も迫力があります。 ファンタジーアクションといっても能天気な話ではなく、悲しみに溢れたストーリー展開がとても味わい深いです。 見所も多く、激しさと哀愁を漂わせるクイーンの音楽、ショーン・コネリーの存在感、鳥の視点のような空撮シーン、ラッセル・マルケイ独特の美しい映像、どれも見事です。 この作品で最も好きなところは、老いと死に無縁であるがために、先に年老いて死んでいく妻を看取らなければならないシーン。 限りある命の素晴らしさを実感できます。 カスタマーレビューピックアップ 日本ではそれほどではありませんが、欧米では非常に評価の高い、ファンタジー寄りのB級SFアクション映画です。 主役のクリストファー・ランバートの強烈な存在感と、彼の師匠を楽し気に演じるショーン・コネリー、B級なんて言ってしまっていいのかしらん・・・しかしストーリーはマンガっぽいB級、しかし極上のB! この映画の見どころは、剣の殺陣シーンと、Queenのサウンド、ランバートの不敵な三白眼スマイル!?とにかくクリストファー・ランバートが適役。彼は上手い役者だとは思いませんが、謎めいた主人公を、持ち味であるワイルドさとミステリアスな雰囲気を活かしつつ演じています。 主人公の最初の妻が死んでしまうシーン、死ぬこともなく歳をとることもない主人公の苦悩に、美しいメロデイーとともに「人生は終わりがあるからこそ美しい、誰が永遠に生きたいなどと望むだろう」、といった意味の歌詞のQueen"Who Want To Live Forever"が流れ、泣き虫の方は涙腺緩むこと間違い無し。書き下ろし曲だからQueenファンも必見! 首はねバトルゲームプラス個性派役者たちプラスQueen、そこに少々ロマンチック(センチメンタル?)な要素を加えて・・・カルトB級アクションとなりました。あなたがSFアクション好きなら、見て損はしません。 カスタマーレビューピックアップ
主人公の指南役として登場しているショーン・コネリーの渋いナレーションで始まり、そして終わる。印象的です。すでに4世紀半も生きてきた主人公。16世紀の主人公と現在ニューヨークに生きる主人公が、交錯しながら話しは進む。 戦士はなぜかニューヨークでも「剣」で戦う。主人公の剣は「マサムネ」という名をもつ日本刀。この設定に思わず単純に身を乗り出してしまう。 死なない戦士の彼が愛した女性たちは年をとらない彼を残して亡くなっていく。剣による戦士たちのかっこいい戦いに終始するだけではなく、「終わらない命」の残酷さが見え隠れする。更に悲しいラブストーリーの要素も含まれ、とてもリッチな内容。 この作品のあと、続編が2本出ています。この作品の評判が良かったからに他なりません。 ブロンディー/女銀行強盗カスタマーレビューピックアップ
原題は、REAL McCOY本人、もしくは本物という意味です。ブロンディよりも、元のほうが良かったと思います。さて、キムベイジンガーが、刑期を終えて出てきた窃盗犯を演じています。汚いジャックの裏切りにより、息子を人質に捕られたためまたもや窃盗させられます。彼女は、ノーマーシィ、ネバーセイネバーアゲイン、愛という名の疑惑など大物相手に出ていましたが、この映画は本当に綺麗な彼女に出会えます。相手役は、バットマン、セイントなどのヴェルキルマー、監督は、ハイランダー、シャドウを撮ったラッセルマルキーです。 この頃の、キムベイジンガーは切なそうな表情が良かったですね。 エンド・オブ・ザ・ワールド 完全版カスタマーレビューピックアップ 大物俳優を起用しなくても、派手な爆破シーンやCGを使わなくても、核の恐怖を存分に思い知らせてくれる秀作です。例えば、隕石が地球に衝突する某パニック映画は、いくら掘削のプロとは言え、一般のおっさん達を宇宙へ飛ばすなどありえない設定に、どこか現実味のなさを感じました。でもこの作品は「本当に起きたらどうしよう」と不安にさせられました。よくありがちな「最後の最後で解決策が見つかる」とか「誰かの犠牲で救われる」と言ったハッピーエンドではありません。人類は滅亡します。終幕に向かう過程があまりにも寒々しく、悲しいと言うよりは、寂しさで涙が出ました。「ミサイルのスイッチを押したバカにあの光景(幼い娘と遊ぶ母親を指して)を見せてやりたいわ」と言ったヒロインのセリフがすべてだと思います。是非ご覧になって、核の恐ろしさ、家族の大切さを思い返して下さい。 カスタマーレビューピックアップ 核戦争そのもののスペクタクルなパニックシーンは描かず、その後の人々の生活や苦悩をじっくりと描いています。全体にヒステリックにならない淡々とした描写で少し長くて起伏のないストーリーですが好感が持てます。 特にレイチェル・ウォードが演じた風変わりな女性はオーバーに演じようと思えばいくらでもオーバーに出来るのに最後の艦長との再会の場面でも抑えた演技で秀逸でした。二人でいる桟橋の場面や、その後のドライブや別荘の場面もいい雰囲気でした。 若い士官の家族の最後も感動的で、ラストはバッド・エンドですが、悲劇的な終わり方が余計に印象的です。 パニック映画を期待して見る人にとっては、長くて盛り上がりもなく、つまらないと感じるでしょうが、家族や人間愛を描いたドラマとして見れば秀作です。 カスタマーレビューピックアップ 大規模な核戦争が行われ、終結した後の滅び行く世界が舞台の近未来映画。 私は今まで、これほどまで恐ろしい映画を観たことは無かったと思います。 ホラー映画やサスペンス映画とは違う、全編静謐な恐怖に包まれた映画です。 あまり詳しくは書きませんが、残酷描写や戦闘シーンは全くといっていいほどありません。ただ、小さな子供の笑顔や家族の団らん、人々の幸せが静かにゆっくりと死んでいく様子が淡々と映し出されます。 わずかな希望にすがって未来を夢見る人々の期待が裏切られ、漠然とした不安が段々と広がり、そして渚にて、終りを迎えました。 原作が50年も前の作品だということも驚きですが、何も核戦争とは限らず、将来こういう事態が起こり得るという可能性が衝撃的でした。 一人でも多くの人に観てもらいたい映画です。こういうことが起こらないようにと願わずにはいられない、そんな映画でした。 お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ いわゆるパニック映画とは全く異なる作品。人類が犯した過ちに、人類が滅亡していく、とてつもない悲しさと無念を感じさせられた。 絶望な世の中にも、どこかで期待をし、裏切られ、人々死んでいく、長編だがそれほど長くを感じさせられなく、逆にこの長さが必要なほど、それぞれの『死に様』が描かれ、その場面に思わず涙してしまう。 カスタマーレビューピックアップ
この映画はたんなるフィクションじゃなくて、将来起こり得る現実だと思って観てもらいたいです。実際映画を観た翌年インドとパキスタンが核戦争一歩手前まで行きました。世界中の人々、特に中国、ロシア、アメリカ、インド、パキスタン、イギリス、フランスと核開発を続けているイラン、イスラエル、北朝鮮の人々に観てもらいたいです。大きな過ちを犯さないためにも・・・ リコシェ 炎の銃弾
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2007-05-25 売上ランキング:DVDで34721位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ レンタル屋で発見しパッケージをみたかんじではサスペンス大作かなと思い期待して観てみたら…なんじゃこら…。すでに最初の時点で嫌な予感が。結局最後までうすっぺらい内容でがっかり。あいだあいだで失笑してしまう場面がありはっきしゆうてB級映画です。キャストがキャストだけにひじょーーーに残念な作品です。もう二度と観ないですね(笑) カスタマーレビューピックアップ 一番の観どころ。オープニングで、まだ若い37歳のデンゼル・ワシントンが引き締まった体を見てくれといわんばかりに登場。その後は口髭なんかつけて年齢を上げて見せてはいるが、明らかに若いデンゼルが居た。その彼を、不気味さを出させたら一流のジョン・リスゴーが、復讐の鬼となって追いつめる。 追いつめるジョン・リスゴー、追いつめられていくデンゼル・ワシントン、その掛け合いがなんと言ってもこの作品の観どころ。 この2人の競演、今後もなかなか無いのではないか。その意味では貴重な作品。 カスタマーレビューピックアップ
やった! 個人的には大好きな映画です。 とにかく話がむちゃくちゃ。 主人公が悪いやつに復讐され、やり返す話なんですが、 とにかく犯人がえげつない!そして主人公のやり返し方も非道。 どちらもやり過ぎで、それがおもしろいだけの映画です。 やっとDVDになってくれた…。 物語の質的には星一つもあげられませんが、 そのえげつなさが個人的にツボなので星五つ。 期待して観ると間違いなく後悔します。 |
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