定価:¥ 4,179(税込)
特価:¥ 3,310(税込)
発売日:2008-06-25
売上ランキング:DVDで1358位
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DVD / 通常24時間以内に発送
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Amazon人気商品ランキング/ユマ・サーマンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:97/総ページ数:10 最終更新日:2008/07/07 バロン デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組)
特価:¥ 3,310(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで1358位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 待っててよかった・・・。 待ちに待った特典付きの再発売、これは買わないわけがない。 ギリアム作のDVDは本編もさることながらメイキングも面白い。 ギリアム作の制作には必ずといっていいほど、混沌と混乱が付きまとう。 客観的立場で見るとこれが面白いのだなぁ。 なんせ、制作中止になった映画のメイキングがドキュメント映画として一本の映画になってしまうのだものなぁ・・。(ロスト・イン・ラマンチヤです念のため) 今回のは回想という形のインタビューがメインだったので、ちょっち期待はずれの観があるが、(もっと当時の映像が観たかった)それでもギリアムの口から発せられるエピソードは興味深くないわけがない。 本編はもちろん文句なしの面白さ、買って損はないと僕は思います。 カスタマーレビューピックアップ テリー・ギリアム監督の隠れた傑作として伝説になりつつある本作ですが現在見ることのできる作品はギリアム監督としては満足の行く出来ではないのではないかと言われています。個人的には、いわゆるデレクターズ・カット版を見てみたいと思いますが、製作時の多くのトラブルもあって、ギリアム監督自身が再編集版を作ることはないのかもしれません。以前のレーザー・ディスクでは特典付きがあったと思うので、DVDでも特典映像付のものが発売されるといいなあと思っていたところへ、このコレクターズ・エディションの登場は嬉しい。削除されたシーンが見れるとさらに嬉しいが。 ストーリーは、ほらふき男爵の物語なんですが、大ぼらの話のファンタジックな内容もさることながら、美術やセット、小道具、衣装などのデザインが素晴らしい、リアリティがなくても徹底していて、童話のような夢の冒険世界へと誘ってくれます。前述の製作段階での予算を巡るトラブルから興行的にも大失敗に終わってしまい一般にはあまり知られていない作品ですが、壮大なおとぎ話として一見の価値はあります。 主役のジョン・ネビルのひょうひょうとした存在感と、サラ・ポーリーの可愛らしさも良かった。さらにロビン・ウィリアムズ、オリバー・リード、ジョナサン・プライズ、といった名優とスティングやレイ・クーパーなどのミュージシャンなどの共演も楽しいが、俳優陣で一番の注目はヴィーナスを演じたユマ・サーマンで当時18歳の彼女の美しさは完璧です。ギャラの未払いの問題で危うく途中降板するところだったそうですが、出てくれて本当によかった。 カスタマーレビューピックアップ ホラ吹き男爵が主人公の本作。ホラ話によるこぢんまりした佳作ではなく、壮大なホラによる壮大なストーリーだ。かつて某独裁者が「桁外れのウソは真実となる」と言っていたが、男爵のウソのあまりの桁外れぶりに観ていて「本当?」(なわけないが…)と思ってしまう。いや、本当なら良いのにと思ってしまうのだろう。ある意味で「ウソの核心」に迫った作品かもしれない。何はともあれ豪華な出演者、楽しい特撮、痛快な冒険物語など見所満載。 ワクワクが好きな方へお薦めの傑作である。 カスタマーレビューピックアップ 公開時の評価や日本での興業収入は別にして、この作品は時代が変わっても楽しめる映画だと思っています。数々の逸話がてんこもりで笑わせてくれます。はじめて見た時はユマ・サーマンにどっぷりハマりましたが、個人的には、この映画と「ラビリンス」は子供と一緒に何度も見たくなる(月の王のシーンは困りましたが)作品だと思っています。廉価版を持っていますが今回は特典ディスクが付いてるとの事で楽しみにしています。 カスタマーレビューピックアップ
買います。 テリー・ギリアムのオーディオコメンタリーが日本語吹き替えまであったコレクターズエディションと同じなら LDはクライテリオンの日本版みたいだったから 権利関係で大変だったような感じだったのでDVDは諦めてはいましたので期待しています Gガールを見て思ったけど ユマ・サーマンはこれのほうが綺麗だったな 共演のサラ・ポリーがユマ・サーマンに似るとも思わなかったが マーク・ジェイコブス&ルイ・ヴィトン ~モード界の革命児~
特価:¥ 3,532(税込) 発売日:2008-02-20 売上ランキング:DVDで2008位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
サイン・シャネル-カール・ラガーフェルドのアトリエ-に続き、今度はマークジェイコブス。 サイン〜と同じwowowでの企画の為、サイン〜を楽しめた方であれば、まず面白い筈。 マークを追う事により浮かび上がる、関係者以外は知る由も無い、ブランドを支えるスタッフや協力者達の顔。 巨大企業LVMH社との関係、二つのブランド「Marc Jacobs」(アットホームな家業)と「Louis vuitton」(大企業での会社勤め)と云う、雰囲気が180度違う仕事場の対比。村上隆とのコラボレーション秘話等もあり、ドキュメンタリーとしての見所は豊富です。 サイン・シャネルと基本的には同じ構成でも、日本で働く者にとってはこちらの世界観は遥かにリアル。 少なくとも極々庶民出の私からすると、存在的に激しく距離のあるカール・ラガーフェルドのそれよりも、見ていて共感出来る場面や、見習いたい面、自分自身を考えさせられる場面は多かったです。 (といっても勿論、日本の多くのファッションデザインの現場とはかなりの温度差がありますが・・・) とにもかくにも、名実共に世界トップクラスのデザイナーの仕事と、その人物像を垣間みれるDVDです。 彼やヴィトンのファンであるかどうかよりも、その”仕事内容への興味”が見応えを左右します。 ファッション業界を志す人、既にファッション関係職種についてる人、あるいは他業種のクリエイターでも、物創りされる方なら見ておいて損は無いでしょう。 野心に燃えている人にも、自身の仕事に閉塞感を感じている人にも、それぞれ違う効能がありそうです。 ただ一応の注意としては、多少のユーモアは含まれるものの、映像的には至ってNHKチックなドキュメンタリー作品です。派手なプロモーションやイメージビジュアル、もしくはファッションショー主体の映像では無いため、淡々としたドキュメンタリー番組にある程度の耐性が無いと、何度見ても途中で寝てしまうかもしれません。。。 冒頭に書いた「サイン・シャネル」や、かつてNHKで放送された「川久保玲の挑戦」等が楽しめた方なら文句無くオススメです。 最後に個人的な心の叫びを書くと、「ジョン・ガリアーノ版が出て欲しい!!」に尽きます。 ガタカ (Blu-ray Disc)
特価:¥ 3,835(税込) 発売日:2008-03-19 売上ランキング:DVDで7443位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Version: U.S.A AVC 1:46:27 34,158,508,032 41,118,319,063 Average Video Bit Rate: 26.14 Mbps Dolby TrueHD 5.1 4018Kbps (48kHz/24-bit) Picture Quality suffers due to some notorious Edge Enhancement in certain spots. カスタマーレビューピックアップ 画質、音質は玄人目に観ればいろいろあるのかもしれませんが、とにかくDVDとは比較にならないほどのクオリティだということは素人の私にも分かります。この作品を、こういった形で再見できたことが本当に嬉しいです。 一見非常にクールでシビアな物語ですが、根底に流れるのは「自分の可能性を信じろ」というオーソドックスで至極真っ当な主張です。ラスト、イーサン・ホークを送り出す尿検査担当のドクターの微笑み、そしてメダルを見つめるジュード・ロウの表情は、何回観ても強く心を揺さぶられます。見終わった後は、とても暖かいものが心に残るのではないでしょうか。 こういったマスターピースを手元に置くことができるのは幸せなことだと思います。 カスタマーレビューピックアップ Ten years after the movie they have gone and done it. We now know how the genetic make-up of human beings. Some Job descriptions even say without consideration of age, race, religion or genetics. We also have electric cars and wrist radios. This is no longer sci-fi; it is speculative fiction. Or at least it is speculative. Anyway I have a friend that had a back problem in his youth. They left some dye in him and it was spotted during a job interview physical for a desk job; you guessed it. Anyway this is a spectacular film. The sound track helped support the movie. They did a good job of picking the actors. The characters were believable. Uma did not even have to show her Thurman’s. Ethan did a convincing transformation and Jude was good enough that you almost thought the film was about him. The scenes were breath taking. I was most impressed with the sunrise on the solar panels and the swim competition. Two points to look for on your second viewing are: 1. Several times the brothers compete physically and logically. Even with his handicapped origin Ethan Hawke” Vincent Freeman” surpasses his brother Loren Dean “Anton.” 2. Jude Law “Jerome Eugene Morrow” Was not without ambition. He was disappointed that his advantage was not advantageous enough for the gold and receives his gold thought the actions of Vincent. Vincent who was conceived in the Rivera, as child of God (taking their chances) must compete in a world where all the negative genetic dispositions are usually removed as was his brother's case. Vincent is tagged for failure at birth. To overcome this social barrier and obtain his goal of going into space, he borrows the genes of an athlete gone astray. The director where he is working (GATTACA) is killed as the last obstacle to the mission. Will Vincent be found out? Irene (Uma Thurman) suspects the number one candidate for the space trip Jerome of the murder. She never suspects that he is really Vincent. Bottom line is if you aren't genetically correct the movie may scare you. カスタマーレビューピックアップ イーサン・ホーク主演のSFサスペンス映画。 映像は中々綺麗です。 フィルムグレインは適度に点在していて程よい。 フィルムライクな味のある質感になっております。 暗いシーンも丁寧に再現できていますし、細かい描写での破綻もない。 引いたシーンでのシャープさがやや物足りないものの、概ね良好。 他のBD作品と比べても綺麗な部類に入ります。 10年以上前の作品と考えたらかなり満足できるレベル。 音も中々いいです。 全体を通りて鳴りの少ない映画ですので判断は難しい。 ただ時折ある重低音はいい音が出ていますし、BGMなどの高音もよく通る。 サラウンド感はあまり感じる事はありませんが、作品内容的に仕方ないかも。 セリフがクリアで聞き取りやすいのはいい感じです。 内容は近未来を描いたSFサスペンス。 設定や内容に突っ込めるような箇所はいくつかありますが、分かり易い設定で世界観を書いているのですんなりと入れる。 淡々と進んでいくのが特徴的。 激しい起伏がある訳でもなく、静かに進んでいきます。 緊迫感はあまり伝わってこないのですが、この先どうなるのかという先が気になる展開。 途中やや間延びする箇所があるもののテンポは悪くありません。 観終わった跡に考えさせられる、不思議な余韻に浸れる映画です。 SF映画として観てしまうと好みが別れそう。 特典はSD画質で未公開シーンやメイキング、予告とそこそこ。 作品の年代を考えると十分満足できる画質ですし、あとは内容が好みかどうかではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
ついにブルーレイで登場。このためだけにブルーレイを買う価値ありと進められる傑作。 真のSFはかくも美しく、力強く、儚い。 近未来を金属的テクスチャーで描きだすが人の心は琥珀的暖色系が暖かく表現している。 この世界もハイビジョンで真に理解できると思う。 瞳の質感、スーツの質感、太陽光線反射するガタカの質感。すべてため息が出る。 蘊蓄不要。黙って買うしかありません!! Gガール 破壊的な彼女 (出演 ユマ・サーマン)カスタマーレビューピックアップ 暇つぶしに見たんですが、想像していたものと違って、面白くなかったです… 思っていたより下ネタばっかりだし、主役の二人のラブストーリーなのかな〜と思っていたら、お互いに意中の人は別々に居たり…どうせだったら“ルーク・ウィルソンを心から愛しているからこそ嫉妬してしまうユマ・サーマン”…という設定にした方が感情移入できたような気がします。いくらハチャメチャな展開でも主人公に共感できたら楽しんで見られたんだろうけど…オチもちょっとがっかり。 カスタマーレビューピックアップ 謎の隕石に触れたことで、スーパーマンなみのパワーを手に入れたGガール。 毎日のように起こる事故や事件を次々と解決し、NYの人たちに感謝されている彼女も、 普段はメガネを掛けて、地味な服装に身を包んだ普通のOL。 そんな普段の外見にダマされた普通の男がうっかり彼女をナンパしてしまったから大変! めでたく2人は付き合うことになったものの、それからの彼女の行動は超猟奇的!! 性欲むき出し、嫉妬全開、そして別れ話となるや家も物も壊し放題!! こんな女、ぜったい嫌だな〜と思いつつも、やっぱりユマ・サーマンはかわいい。 ぴっちりしたGガールの衣装に身を包んだ彼女は、最高にセクシー&キュート!! 金曜日の夜にビール片手にスナックつまみながら見たい、そんな映画です。 カスタマーレビューピックアップ つまんない映画でした。アイバン・ライトマンって、結局『ゴースト・バスターズ』止まりの人のようですね。半分も見ないうちに後の展開が読めてしまいました。設定は甘いし、キャラクターはスカスカだし、ストーリー展開は雑だし、コメディのセンスもないですね。気の利いた会話の一つでもあると未だ救われるのですが、それすらありません。 久々に、観終わった後に、「金と時間を返せ!」と叫びたくなりました。 エンド・ロールのバックに流れるアニメ観れば充分です。 何で、ユマ・サーマン出たんだろう?アイバン・ライトマンに借りでもあったのか?単に、空飛ぶスーパー・ヒーローをやってみたかったのか?それとも、気晴らし・・・? 下らなすぎて、彼女のキャリアには影響ないですね。 スーパー・ヒーローもののコメディだったら、ベン・スティラーが出ていた『ミステリー・メン』の方が100倍面白いです。誰も気にしていないでしょうけど・・・ カスタマーレビューピックアップ Gガール、ジェニーちゃんの不思議なところ。 自分を愛してくれる男なら誰でもいいのかな? 相手に対してこだわりがなさすぎる気が・・。 だいたいマットの何処がそんなに好きなのか、 私には彼の魅力がいまひとつ分からなかった。 下ネタもしつこいし、物語もビミョ〜だし、 いまいちハマれず大爆笑できない映画だった。 サメを投げ込んだり、天井や車を壊したり、 別れた男への反撃が大袈裟で面白かったな〜。 カスタマーレビューピックアップ
スーパーマンの女性版。 いままでもこんな感じの映画は何度かでている。 今回スーパーガールが二人になってしまう。 でもなんだか、それ以上でも以下でもないっていう感じ。 ストーリーもよくある展開。 ドラマ調のハッピーエンド映画。 Gガール 破壊的な彼女 (Blu-ray Disc)
特価:¥ 3,800(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:DVDで11014位 DVD / 近日発売 予約可 キル・ビル Vol.1 (ユニバーサル・ザ・ベスト2008年第2弾)カスタマーレビューピックアップ
「ジャッキー・ブラウン」までのタランティーノ作品におけるような見事なまでの時間軸の分解再構成は本作に関しては、やや破綻してしまい、いつものような緻密な脚本ではないのが残念だが、それでもタランティーノのファンにとっては十分に面白い映画だった。 タランティーノ自身も自分の映画作家としてのピークは「パルプ・フィクション」で終わってしまったことを認識しているのだろうし、前作の「ジャッキー・ブラウン」がそれほどひどい出来ではなかったにもかかわらず、酷評されてヒットしなかったので、開き直ってしまった感もある。この作品では物語性や人間ドラマには最初からこだわらず、ただ自分の描きたいアクションや趣味的要素を詰め込んでいて、まるでおもちゃ箱をひっくり返したような、ごった煮的な面白さ。 前半の黒人女性との対決のハードさから一転して、日本の描写になると飛行機に刀を置く場所があったり、沖縄における千葉真一の怪しい寿司屋の描写など、ナンセンスな描写が多くなっているのは、日本映画ファンのタランティーノの愛情の裏返しか? 唯一残念だったのはオーレン・イシイを日本人俳優が演じていないこと。 最新作の「デス・プルーフ」ではますます我が道を行くといった感が強くなリ、このままだトB級カルト映画監督の座に収まってしまいそうで、この映画が捧げられている深作欣二よりは三池崇史に近づいているような気もするが。 パルプ・フィクションカスタマーレビューピックアップ 学生の頃からいろいろ見たけど、 この映画くらい完璧なのってないっ!! って思うくらい好きです 何度見たことか… あー、すべてが良すぎて、批評になりません カスタマーレビューピックアップ この作品がだめならタランティーノはあなたの好みではないでしょう。 いいめやすになる作品です。 タランティーノ映画の楽しさと癖の強さは主に会話のリズムにあります。 この映画を見て、変な会話がだらだら続いてイラつく、 と思った人はおそらくほかもつまらないです。 コレがイケるアナタは別の作品も大いに愉しもう。 ようこそタランティーノワールドへ。 カスタマーレビューピックアップ 私はレンタルで1度しか見たことありませんが、すごく胸が熱くなる映画だなと思いました。 (感動とかではなくて、満足感に満たされる感じでもう1度見たいという欲求から) ジョン・トラボルタと相棒がとてもいいコンビだなと思いました。 会話はとても面白く、それでいてカッコいいし、最高だと思いました。 内容は過去の話と現在の話と展開が入り組み、理解するのに時間がかかりました。 難しいけれど、またそういった展開の仕方が魅せ所でもあるなと思いました。 万人受けする映画ではないと思いますが、私の中では最高傑作の1つです。 まだ見ていない人は、ぜひ見てください! カスタマーレビューピックアップ この映画をみてからだいぶ経つんですが、始めてみた時の感想は・・・・う〜ん( ̄ー ̄;)って感じでしたね。理由は、話の(時間軸においての)組み立てっていうものがよく掴めなかったからだと思います。 それでも何度か見るうちにストーリーの展開される順序がわかるようになり、なんと言っても映画中に挿入されている名曲の数々!!(サントラも後購入に♪)ミザル〜でOPENINGが始まるとこなんか最高にカッコイイ感じがしましたね。そのほかにも色々とノリのいい曲(ヴィンセントがダンス♪)、洒落雰囲気全快な曲(ヴッチとギャングが八百長話んとこ) 加えてなんとなく全体の雰囲気が素敵だな〜って思います! ストーリーも勿論ですが、僕は主に曲&映画のバランスがかなりとれた映画だと思うのでオススメしときます!! カスタマーレビューピックアップ
試しに2度見ました。よくもまあこんな退屈でつまらない映画を作りましたよね。しかも2時間30分もあるのでさらに疲労は倍増。クエンティン・タランティーノさん、キルビルの方がはるかに面白いですよ。そう思うのは私一人だけではないでしょう。百聞は一見に如かず。まだ見ていない人は映画鑑賞の勉強とでも思って是非1度は見て下さい。 キル・ビル Vol.1カスタマーレビューピックアップ グロ度を落としてストーリーがもうちょっとだけ正統派だったら星5つでファンになったかもしれません。 こういうのも作り手の個性で、万人受けを狙わないっていうのがいいところでもあるんでしょうね。 女子高生の殺し屋とか、相手の生い立ちまで描くようなところとか、 一人ずつ復讐していくストーリー構成はすごくツボに入ったんだけど。 雪上の決闘というシチュエーションには惚れました。(ただあの決着の着き方がなぁ…) カスタマーレビューピックアップ 六本木ヒルズの映画館で観たのですが、とにかく気分の悪い映画でした。 残酷だからとかそういうことではなく、狙ってやったんでしょうが心理的に追い詰める様な演出や効果が不快でなりませんでした。 ルーシー・リューさんや栗山千明さんのシーンやアニメパートを見たかったのですが、観ずに出ました(u_u) 最終的には新宿さくらやのDVD売場で観ました【笑】 マイナーな映画は大好きなのですが、この映画だけは何が云いたいのか解りません。 この映画を深作監督への哀悼の意を表する作品だとするならば、正直冒涜としか言いようがありません。逆に何だか日本映画を馬鹿にされたような気までします。 くだらない映画に対してレビューなんて書きませんが、この作品には非常に腹が立ったので書きました。 パルプフィクションが素晴らしいだけに、腹立たしいのです。 カスタマーレビューピックアップ ですね 俺は最高に楽しめました まず、この映画をみてる時は何も考えちゃいけないし何もつっこんじゃいけない 頭を空っぽにして見れば最高の娯楽映画だと思うんですけどね〜 血が苦手な方はみない方がいいかもしれません 頭、腕、足は当たり前のように吹っ飛んでいきます 血しぶきは噴水みたいにプシャー 血が映ってない時間の方が短いんじゃないかと思うほどです 最後に 「ヤッチマイナー!」はウケました(笑) カスタマーレビューピックアップ この映画は、ほんと、仕事って言うより趣味で撮ったって感じだから、 あれこれ批評する方が、おかしいって気がしてくる お金とって公開するんだからもちろんプロなんでしょ! とかいうのは野暮です タラちゃんのファンの方や、 才能のある監督を応援したいというボランティア精神に富んだ方には 自信を持っておすすめ タラちゃん、楽しんで作りましたね、っていうのが感想です カスタマーレビューピックアップ
バイオレンスで妙にチープな作り。いかにもタランティーの作品という仕上がりです。 ただ複数の物語が進行するにつれ絶妙な絡みを見せた「パルプ・フィクション」と異なり、単調な印象を受けてしまいます。必要以上の暴力と不自然な日本だけが印象的でした。暴力も上手いというよりも残酷さが目立つので、好みが分かれそうですね。個人的には気持ち悪かったです。 「パルプ・フィクション」のような娯楽性を期待したので、ちょっと当てが外れたという感じです。単純で残虐シーンを期待する人にはマッチしそうですね。 プロデューサーズ (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ 映画の作成という感覚は皆無。 この類の笑いを面白いと感じる人にはたまらないかもしれない。 少なくとも私にとっては非常につまらない映画。 笑えたのは2回程度。 歌もダンスも演技も大して光るところなし。 カスタマーレビューピックアップ 映像はそこそこの印象です。 フィルムグレインは適度に出ていて質感はよい。 気になるのは輪郭の甘さ。 特に引いたシーンでは顕著に現れます。 ぼけ気味に感じるせいで全体が汚く見えてします。 発色や色彩はよく綺麗に再現できていると思います。 他のBD作品と比較すると並程度でしょうか。 BD発売初期の作品ですので仕方ないのかな。 音はリニアPCMで聞きましたが中々よい。 重低音は作品の性質上大人しめですが、高音の抜けがいいです。 全体の広がりもいいですし、透明感のあるクリアな音に仕上がっています。 サラウンド感は弱いものの、セリフや歌の部分も綺麗ですしよい。 ストーリーは少し古臭さのあるミュージカルらしい作品。 コメディーのようなユーモアとジョークに富んだ作品です。 映画というよりまさにミュージカルといった出来。 ミュージカルとしては成立しているのでしょうが、これ映画としてはどうなのでしょう。 映画として観ると地味でいて間延びしてしまい、自分には退屈でした。 舞台を忠実に再現したのかもしれませんが、映画なのでもっと魅せてもらいたかったところ。 歌や踊りもやや中途半端感を否めません。 構成などはよく観ていて楽しいです。 特典は音声解説の他、SD画質でメイキングやNG集などそこそこ。 好みが別れるかとは思いますが、ミュージカル好きな方には合うのではないでしょうか。 残念ながら自分には合いませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 先に表記の訂正をさせていただきます。 2層(50GB)です。MPEG−2 リニアPCM 仕様です。 メル・ブルックス監督のプチミュージカル映画を、ブロードウェイでメル・ブロックス作曲のナンバーを増やし、大ヒットミュージカルに!それを今度は再び映画化。 キャストもBWオリジナルキャストの、ネイサン・レイン&マシュー・ブロデリック!監督は、これまたBWの振付け・演出をした、スーザン・ストローマン!なんて豪華なんでしょう! ネイサン・レイン&マシュー・ブロデリックのコンビがまた絶妙なのです。 今、第2次ミュージカル映画ブームで嬉しいのすが、映画化にあたり、映像でのリアリティを追うものがあり、魅力半減してしまうものがあります。「シカゴ」が顕著です。「ああ!凄く事前な流れで巧い!」とは思いました。「映画」としては素晴らしい。ですが「ミュージカル映画」と考えると不満です。かなりの曲も削除されました。昔のミュージカル映画の様に、「ミュージカル映画」で良いのです。変なリアリティは要りません。そういった意味で、この作品は素晴らしいですね!MPEG-2ですが、非常に綺麗で、きらびやかさが栄えます!これは、BDで観て欲しいですね。余談ですが、こちらも大ヒットロングラン中の「マンマ・ミーア!」も メリル・ストリープ主演で映画製作中です。 カスタマーレビューピックアップ さすがにblu-rayDiskは音が違います 再生環境にも依ると思われますが、ちゃんとしたサラウンドシステムで聞くと「耳」が洗われるような感動があります もちろん作品もすばらしい音楽と演技とストーリーでもいい 映画館で再生される音はドルビーデジタルやDTSなのでしょうか??blu-rayDiskのPCMサラウンドはそれよりもいい音が再生されるのだから、映画館以上いい音が聞けるかも知れません 春の日のヒットラーで最初に歌う俳優さんののびやかな声に感動しました いいサラウンドシステムでぜひ聞いてください カスタマーレビューピックアップ
映画の隅々にいたるまで、楽しくって、豪華な作品です。 主役のネイサン・レインとマシュー・フレデリックは(申し訳ないですが)ハンサムでもかっこよくもないのに、なんて魅力的なのでしょうか。歌にダンスに申し分なく楽しませてくれます。そして、ドイツかぶれのリープキン役のウィル・フェレル、彼にこの役はピッタリです。大真面目な常識はずれの役どころは彼のはまり役です。ゲイカップルのロジャーとカルメンもなんて素敵なんでしょうか。映像に写ってないところでもきちんと役を演じているのではと思わせます。 劇中ミュージカルの”春の日のヒットラー”で、ナチの青年将校を演じている役者さんがとてもいい声でハンサムなのです。きっと、アメリカではよく知られた方なのでしょう。 端にいてるまで役者さん達もつぶぞろいです。 この映画は見所がたくさんあるので、何回も視点を変えて観るとなお楽しめます。 キル・ビル Vol.2カスタマーレビューピックアップ B級アクション邦画へのオマージュが詰まったVol.1よりも落ち着いたという評判だが、代わりに香港のカンフー映画やマカロニ・ウエスタンなどへのこだわりが炸裂してるし、Vol.1同様に梶芽衣子「怨み節」をタイトル・ロールに使用するなど、やっぱりB級アクション映画へのオマージュの塊りになってると思う。 この映画の場合、監督の邦画の「イナタサ」への(若干勘違いも入った)思い入れが強すぎて、日本人が見た場合と欧米人が見た場合の見心地はかなり違うだろうと思う。「レザボア・ドッグス」等の初期タランティーノ作品に比べて、手放しでこの作品を誉める日本人がいないのは、そういうことじゃないかな。 80年代後半から広告代理店が邦画業界を牛耳るようになってから、タランティーノが愛したチープでアホなB級邦画というのが無くなってしまった。レンタル・ビデオ業界冬の時代にVシネマとしての延命策もなくなってしまった今、こういう昭和の日本文化というのは廃れていくしかないんだろうか。(だからといって、普通の映画ファンは困らないのが困ったところではあるのだが。) マーケティング至上主義のハリウッドで映画バカのノリを維持して成功したタランティーノの功績は、一応映画史に残るものだと思う。でも、それは日米ともに、映画業界がB級映画監督すら生息できなくなったdeadman's worldになってしまったからかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 見た感想ですけど今作はなんか残り物っぽいイメージになりますね。 前作でビルの幹部を倒しまくったので今作はもうほとんど切る相手が残っていません。 又前作のようなアニメになったりなどの変化にとんだアイディアもありませんし、はじめにちょっともみ合う程度で後はほとんどビルとのやりとりで終わってしまいます。 これなら前作をもっと縮めてこっちのストーリーを上手く折り合わせて1本として完結させたほうが良かったと思います。 わざわざ2とか言ってるけど前作が未完だったのでこれと一緒でキルビルというひとつの映画になると。 カスタマーレビューピックアップ ユマ・サーマンの演技がすばらしいです! もう一度見たいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 娯楽性と高揚感が薄れ拍子抜けはしたものの、どちらかというとVol.2の方が好きです。 多少冗長気味ですが、ラストまで集中して観ることができました。 それにしてもタランティーノはいい曲を使う。 サントラもVol.2の方が欲しいかも。 カスタマーレビューピックアップ
Vol.1とは違い、落ち着いた展開です。 しかし、馬鹿馬鹿しさは健在だと感じました。 アクションは減ったので、それ目当てなら前作より劣りますが、 キャラが好き、続きが観たい、というなら評価は高くなるでしょう。 自分は、前作ですでにアクションが予想以下の量だったので、 今作は自分の中のハードルを大きく下げたため、満足でした。 ストーリーもRPG的で嫌いじゃないです。 なによりも雰囲気が好きなので、高く評価したいです。 |
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