定価:¥ 5,250(税込)
特価:¥ 5,250(税込)
中古品¥4000 より
発売日:2006-10-18
売上ランキング:DVDで3111位
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Amazon人気商品ランキング/モーリス・ベジャールpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:8/総ページ数:1 最終更新日:2008/08/21 ベスト・オブ・モーリス・ベジャール -愛、それはダンス-カスタマーレビューピックアップ
2006年の来日公演が良かったので買ってみました。 最初に見たときには臨場感が足りないなぁと思ったんですけど、今は気になりません。 耳を澄ませば足音も聞こえてくるし。 家にあるとついつい見たくなってしまい、頻繁に鑑賞しています。 舞台では把握しきれないダンサーの細かな動きや表情を見ることができ、とてもおもしろいです。見るたびに新&再発見があり、勉強になります。 また、踊りごとにチャプターがついていて自分の見たい踊りがすぐに出せるのはとてもいいです。日本語字幕もついているので、ジルの言葉が理解できて嬉しかったです。 見れば見るほどはまっていきます。ベジャールワールド! 踊りだけで93分の収録は大満足です! モーリス・ベジャールと二十世紀バレエ団の芸術カスタマーレビューピックアップ 赤い円卓でボレロを踊るジョルジュ・ドンをやっと見つけました。満足。「赤い円卓で40人の男性ダンサーと共にボレロを踊るジョルジュ・ドン」を探す人たちは「愛と哀しみのボレロ」を鑑賞し、彼に感動した人たちではないか。バレエには全くの素人(私)にも、彼の踊るボレロには感動させられた。 上半身や顔など、これほどのアップでの彼、更に俯瞰の彼はこのDVD以外では見られません。ジョルジュ・ドン関連の他のDVDではボレロは「舞台」映像です。全体は見られますが姿は小さいですし、彼を上からは見られません。 カスタマーレビューピックアップ ジョルジュ・ドンが亡くなってから既に15年がたってしまった…。 ドンがベジャール作品のすべてではないにしろ、ドンなしではベジャールを語るのはやはり無理…。 このDVDに納められている三作品(「ボレロ」「アダージェット」「愛が私に語るもの」) すべてに満ちるドンの圧倒的存在感! 先日の公演で新たに引きずり込まれたファンも古くからのファンも、 いま一度、周囲の空気を一変させるドンの踊りを肌で実感してもらいたい。 ホント、すごいんだってば!! カスタマーレビューピックアップ
二十世紀バレエ団と言えば「ボレロ」「春の祭典」が思い浮かぶが、本DVDはボレロを収録しており、ファン必携のアイテムであろう。他の収録タイトルはやや眠いので評価は星3つ。 ペジャール「くるみ割り人形」
特価:¥ 5,040(税込) 発売日:2003-11-27 売上ランキング:DVDで18124位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ クラシックバレエの『くるみ』を一度も見たことのない方にはお勧めできませんが、ある程度バレエに詳しくなってきてベジャール、エック、フォーサイスらの作品を観る余裕がでてきた方、現代ものも好きだけどやっぱりクラシックもいいなという方は、ぜひ観ていただきたい作品です。 ベジャール作品にはあまりカラフルな舞台はありませんが、この作品はプティパ版に負けないくらい煌びやかです。また『くるみ』のエッセンス・・・幸福はどこにあるのか?というテーマからも逸脱していません。ベジャール自身の幸せの記憶の告白であり、その純粋な思いに、理屈ぬきに心打たれます。 また、小林十市さんの切れ味よい演技も堪能できます。観終わると、とても「得をした」気分になります。 カスタマーレビューピックアップ モーリス・ベジャールが、幼い頃に亡くなった母への想いを込めた愛情溢れる作品です。母への想いが宝石の様にあちこちに散りばめられていて、哀愁漂うアコーディオンの演奏も素晴らしく、涙がこぼれてしまいました。「ヴィーナス誕生」のポーズをモチーフに、母の彫刻が舞台に置かれていますが、この仕掛けが面白いです。オーソドックスな「くるみ割り人形」から一歩先へ行きたい方々へ。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく楽しい作品です。次から次へと魔法を見せられているようなファンタジックな作品です。これは幼いときに母と別れたベジャール自身の自伝的作品ではありますが、暗くも重くも難しいこともなく、オモチャ箱のような驚きと楽しさの連続に夢中になりました。ベジャールの言葉どおり、「万華鏡を覗くような極彩色のきらめきと楽しさに溢れた舞台」です! 古典の『くるみ割り人形』では、クララとくるみ割り人形の夢の旅がストーリーの骨組みですが、ベジャールの『くるみ割り人形』は、少年と幼いときに別れた大好きな母との心の旅が描かれています。『くるみ~』を観ることで季節感を感じたい方には古典をお勧めしますが、ここまで純粋に楽しめるバレエも珍しいと思います。一見コメディタッチであるのに、どこか心に切なさを残し、温かな気持ちで観終わることができるでしょう。 この『くるみ割り人形』は、ベジャールの作品の特徴である、エロティシズムの表現や祭儀性、政治性や社会性、そして哲学性からは無縁の、エンターテイメント性を重視した例外的作品のように見えますが、私には、むしろこれはベジャール自身の原点であるように思えます。政治・社会性は別にして、それ以外は見事に融合されているように思われます。この作品は、このDVDに添えられている案内文を借りるなら、「バレエを愛するすべての人にむけた、ベジャールからのプレゼント」ですが、むしろ”舞台”を愛するすべての人に送りたいベジャールのクリスマスプレゼントかもしれません。 二十世紀バレエ団の芸術
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2005-06-29 売上ランキング:DVDで16951位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
何といっても「ボレロ」。曲のもつダイナミズムを生かした振付もいいが、 彼が踊るのでなければ生まれ得ない「鼓動の高まり、溢れ出す生命力」に言葉も出ない。 獅子のたてがみのごとき髪をなびかせ、 隈取った目は冷たいようでいて静かに燃え見開かれている。 バレエに生きてきた証の完璧に外へと開かれた厚い胸、 それを きらめきながらしたたり落ちる汗。 生誕80年記念 ベジャール!ベジャール、バレエ、リュミエールカスタマーレビューピックアップ まさに、「ベジャールとバレエとリュミエール(光)」についての映画。 2007年11月22日に亡くなったばかりのモーリス・ベジャール。 バレエファンなら一度は見ておきたい映画ですが…。 映画の予告編より 「私に死ぬ日がきたら 若者に こう言い残したい もっとダンスを もっともっとダンスを スタジオ 私の生きる場所 苦しみもなく歳もなく 何の問題もない場所 スタジオには純粋な光がある」 2001年6月19日リヨン野外劇場で行われた ベジャールの舞台「リュミエール」に向けてのドキュメンタリー映画です。 一つだけ、言わせてもらいたいのは、踊りを撮るカメラワークがアップばかりで、(一般的なカメラマンは人物を撮るのは顔中心が当たり前かもしれませんが)踊りを見たい私としては、もっと踊り全体が見たかったので、上半身ばかりの映像にフラストレーションがたまりました。 振付家の考え方、主張などをアピールしてます。作品は実際のを見てね!って感じかな。 踊りを見たい私としては、ベジャールの顔と頭ばっかりでお腹一杯にさせられたので、★3つ。 カスタマーレビューピックアップ ~本編の映像はまさに、ベジャールがどの様に振り付けを行っていくか、考え方や振り付けの様子が淡々と流れていますが、ベジャール自身や振り付けに興味のある方には良いかもしれませんが、私はもっとベジャールの振り付けたダンスをダンサーが踊っている映像が見たかったので、期待はずれでした。ダンサーが踊っている映像もあるのですが、上半身のみとか、一~~部分のみの映像がほとんどなので、全体像がさっぱり解りません。このDVDに収録されている、映像特典の演目のフルバージョンが無ければ、正直☆が3つも付けれません。特典映像のボレロは躍動的でとても素敵です。~ カスタマーレビューピックアップ 練習スタジオには光が住んでいるんだ。我々はここで光そのものになるんだよ。 このべジャールの言葉だけでもう充分です。 最高にハッピーになれました。 人生にもっとダンスを。もっともっとダンスを! カスタマーレビューピックアップ 芸術をとことん突き詰めるベジャールの情熱。 それに応えるダンサー達の息吹を、 舞台裏も含めて堪能できる作品です。 カスタマーレビューピックアップ
革新的な創作で。多くの美しいバレエ芸術を生み出してきた天才振付家 「モ-リス ベジャ-ル」本作は新作「リミュエ-ル」が上映されるまでの半年間 77歳のベジャ-ルせまったドキュメンタリ- 映画「愛と悲しみのボレロの中で、ダンサ-のジョルジュ ドンが踊る「ポレロ」が大きな話題を呼んだこともあり、其の名が広く知られている モ-リス ベシャ-ル 普段は見ることが出来ない舞台裏からは、彼のバレエに対する深い愛情を感じる。決して声を荒げることはせず、ダンサ-と同じ目線で同じ気持ちで振り付けていくその様子は、ハッラッとしていてとても温かいさせる。まるでペジャ-ルの指先から流れ出ているかのようなその振り付けはとてもしなやかで、独創的だ。時として77歳のベテラン振付家とは思えないほど一生懸命な姿は 誰もが参ってしまうではないだろうか そして映画の中で、「ダンサ-がいなければ、私には出来ることがない 振り付けするには二人の人間が必要だ。ここまで言い切れる彼に指導を受けるダンサ-達はとても幸せそうだ。ベジャ-ルの思いを漏らさず受け止めようと熱心に耳を傾け、鍛え抜かれた肉体で形にしていく、その美しさ、可能性を存分に感じ取ることが出来る。 音楽も注目だ 今までも クラシックだけではなく 民俗音楽からROCKまで幅広い音楽を作品に使用してきたベジャ-ル 今回 彼が選んだ音楽は、バッハと友人である今は亡き二人の偉大なシャンソン歌手 バルバラとジャック ブレル 実は現代の訳である ゛ベジャ-ルのBには この三つのBが秘められている。後は観ての楽しみ 愛と哀しみのボレロカスタマーレビューピックアップ フランス、アメリカ、ドイツ、ソビエト。音楽やダンスに関わる人々の親子3代にわたる一大サーガ。登場人物たちの幸せな結婚・夫婦生活を冒頭足早に紹介したあと、映画は哀しみの時代へと移行する。 第二次世界大戦の勃発によって、それぞれの夫婦は離ればなれになってしまう。収容所に送られる途中で子供を捨てる親子、楽団指揮者として戦地に派遣される者、そして当然のごとく戦争で夫を失う者。戦争によっていとも簡単に人と人の絆が引き裂かれていく間の音楽やダンスは、哀しみに沈む人々の<癒し>として描かれる。 しかし、この分断の歴史は皮肉なことに戦後も続くことになる。戦争というタガがはずれ自由を求め過ぎた人間は、精神的に分断を自ら深めていってしまうのだ。戦中はあんなにも帰りたがっていたマイ・ホームをまるで敬遠するように、登場人物たちは自殺未遂や離婚を繰り返す。何かを失った人間の<嘆き>が音楽やダンスとなって表現される。 この映画が優れているのは、同じ俳優が親と子を一人の俳優が演じており、登場人物が多いため人物相関がめちゃくちゃになるところを未然に防いでいる点だ。親と子、国と国の分断した人間の絆が、チャリティー・コンサートにおいて再び一つに結ばれていくシーンによって、観客の魂を揺さぶる感動的ラストに仕上がっている。それがたとえ一夜限りの幻想であったとしても。 カスタマーレビューピックアップ 映画館で見ました。 一緒に行った人が、クロード・ルルーシュの演出意図やあれはカラヤンなんだとか、鑑賞後一生懸命解説してくれましたが、 かなり、長かったので、まだ、若すぎた私には眠けを堪えるのに大変な映画でした。 ただ、ボレロとジョルジュ・ドンの踊りのシーンは衝撃でした。 赤い円台の上で踊る彼の姿は目に焼きついて離れませんでした。 後に、ビデオで何度も見て、この映画の魅力に目覚めては行くのですが、 DVDが欲しいと思っても、もう手に入らなくなっている事を知って残念でなりません。 モーリス・ベジャール もジョルジュ・ドンも亡き今、 あの二人ゆえの芸術を人々に伝えるためにも こういう映画は、後世に残すべきです。 是非、是非再販してください! カスタマーレビューピックアップ 意味深で、観る度に、深い。。 胸がいっぱいになった。 日本語の題名があまりにセンスない… フランス語の原題は les uns et les autres 「あっちもこっちも(の人たち)」 「それぞれの(人たち)」 「すべての 人たち」 複数の意味を持つようです。これも深い。 緻密に張り巡らされた伏線、選曲の意味深さに、改めてクロード・ルルーシュの凄さを知る。 ときどき首をもたげる 戦争は必要悪?という思い。これを観てキレイに払拭された。 実際のところ戦争の犠牲になるのは うちら庶民。そして戦う相手は愛すべき人間。 最後、チャリティコンサートでスーザンとパトリックのコーラスが 何語でもなく、 「アー…」だけの理由が今になってわかった。 この映画がこんなに心に沁みるのは、生きとし生ける全ての人へのオマージュであるからだとわかった。 音楽は全ての人が享受でき、色んな想いを乗せて時空を超えて受け継がれていく。 人間が発明したものの中で最も素晴らしいものじゃないかな…と思った。 カスタマーレビューピックアップ これ以上に芸術・哲学として素晴らしい作品を私は知らない。 ここには全ての人間の愛の感情が含まれている。 何度も見たくなる作品であり、かつ見るたびにその内容の 深さと芸術の素晴らしさに心を打たれる。あえて物語を哲学風 に含みを持たせたものにしてある。ゆえに内容や名シーンは鑑 賞者の独創とセンスに深く依拠している。歌や音楽、そして ラベルのボレロが素晴らしく心に響いた。サウンドトラックも 併せておすすめにしたい。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく いろんな 有名人が 題材に なっている。 名前は 出さないが それらが 絡み合って 話が 構成されている。 あの人は 誰の ことだ と 考えながら 見るのが 面白い だろう。 しかし 残念なことに 少し 長い。 途中 疲れてしまいそうに なる。 もう少し 上手く 編集 すれば テンポのよい いい作品 に なると 思う。 しかし モーリス・ベジャール の 振り付け は すばらしい! アダージェット モーリス・ベジャールの時間
特価:¥ 5,670(税込) 発売日:2003-09-20 売上ランキング:DVDで12764位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ ジョルジュ・ドンが、なぜこれほど伝説化されているのかがわかる。彼のバレエを見たことがない方には是非おすすめ。 彼のボレロは1度見たら感動するか激しく嫌悪するかのどちらかであろうが、このようなボレロはもはやこのDVDを通してしか見ることができないだろう。 もしこれをみて彼のバレエに感動したならば、アダージェット、なども是非みて下さい! カスタマーレビューピックアップ
画質、音質共に良くはない。しかし1981年の作品であることや、その場限りの一発勝負の影像を追うドキュメンタリーである事を考慮に入れれば仕方ないのかも。表紙のジョルジュ・ドンに惹かれて観ると、期待を裏切られる。彼中心の影像は14チャプターのうち3チャプターのみ。あくまでもベジャール中心の作品。しかし彼と切っても切れない関係のジョルジュ・ドンの素顔があちこちにちりばめられており釘付けになる。このバレエ団にとってまさに絶頂期の様子が収められており、有名無名ダンサー達のリハーサル風景の他、他では観られない作品の一番の見所のみの影像なども収められている。日本語字幕がつかない部分が多く残念だが、それを差し引いても楽しめる。 このバレエ団、ベジャール、ドンに興味のある人にはお勧め。 |
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