定価:¥ 4,179(税込)
特価:¥ 4,179(税込)
中古品¥2350 より
発売日:2008-03-19
売上ランキング:DVDで242位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ミラ・ジョヴォヴィッチpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:68/総ページ数:7 最終更新日:2008/05/10 バイオハザードIII デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組)カスタマーレビューピックアップ ミラ・ジョヴォヴィッチの妖艶で鋭い眼光に吸い寄せられてしまいます。 いきなり戦闘モードで現れ、固唾を呑む緊迫アクションシーンから始まります。 この最初のシーンが見ごたえあります。 メインシチュエーションは荒涼とした砂漠での展開。 アンデッド、アンデッドカラス、ゴーストタウンと、何もかも枯れたイメージが続き、観ている方も喉が渇いてきます。 クロージングにもうひとひねり欲しかったですね。 それにしても、このシリーズまだまだ続くような感じですね。 それも楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 内容的にいまいちな気がしました。段々、アリスは、超能力者になっている設定はどうかと思う。あと内容については、他のレビュー者の方々が書いていらっしゃるので、省きますが。確かに続編を作るエンディングでした。特典映像を観ましたが、そこで全部で6作(後3作)ぐらい作る構想を練ってるようでした。本当がどうか分かりませんが・・・でも少なくとも次回作は、日本が設定なんでしょうかねぇ。あのエンディングだと日本に行くような終わり方だったんで・・・Vの中でも日本(多分、東京)のシーンが出ていたから。 カスタマーレビューピックアップ 前作までのストーリー展開とはうって変わって、 アクション性が前面に打ち出された作品となっている。 1、2作をみていれば、裏に秘められたストーリー展開を踏まえながら、 アクションを楽しめばいいし、 本作から見た人ならば、純粋にアクションシーンを楽しむのも良いのではないでしょうか。 異常なくらいすばやいゾンビたちをばっさばっさとなぎ倒していく様は爽快です。 カスタマーレビューピックアップ イマイチ感は否めません。疑問に思ったこともいくつか。急に超能力を持ったのもそうですが、一番は、あの小さなコンテナ一個にあんな大量のゾンビが入っているなんてどう考えてもおかしいですよ。砂に埋まったヴェガスという設定は面白かったですが・・・ 最後も急にエンドロールが流れ、なんとも尻切れトンボの印象が強かったです。もう少し練ってから作っても良かったんではないか?とも思いますし、IVを前提に創っているのかな?とも感じられました。 まぁ、殺陣のシーンは面白かったですけどね。 カスタマーレビューピックアップ
バイオハザード自体原作がグロテスクなシーンと暴力シーン警告のマークでお馴染みのゲームなので、映画の内容自体は言うまでもありませんが、とりあえずこの話ではゲームよりも世界観ははひどいです。人類は殆ど生き残ってません。わずかに生き残った人々は車を移動手段として各地を転々する日々を送る者たち(前作に出てきたカルロス達が主なメンバー)と地下の研究施設で暮らすお偉いさん達(ウェスカー議長をリーダーとする人々)くらいです。アリスが見つけたメモによるとどうやらアラスカはまだウィルスの手が及んでないみたいですが・・・どうなっているのでしょうね。最後は日本のどこかが(多分芝浦あたり?)舞台になるっぽいような展開で終わりました。 最後にラスボス的な化け物が出てきますが私にとってこれは大してグロくはありませんでした。気持ち悪い外見っちゃあ外見なんですがリッカーとかに比べれば大夫人の面影を残してたので大丈夫でした。それよりもアリスがククリ刀を使ってゾンビをばっさばっさ切り倒すシーンとかショットガンでゾンビの頭に風穴開けるシーンの方がグロイと感じました。 この映画で見所なのはやっぱ暗いところでゾンビを警戒しながら進んでいくところです。この辺はゲームらしく緊張感が出るように描かれていて良かったと思いました。暗いところで電線が不気味にパチパチ光るところも緊張感と不気味さを醸し出してくれて良かったと思いました。今作で終わるのかなって思っていたのですが、まだ続編が出るような展開で終わったので、次作で早く完結して欲しいなと思いました。 バイオハザード トリロジーBOX(3枚組) (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ Version: U.S.A Resident Evil AVC BD-50 1:40:31 30,274,541,568 47,415,462,452 Average Video Bit Rate: 25.85 Mbps Dolby TrueHD 5.1 24-bit Resident Evil: Apocalypse MPEG-2 BD-25 1:33:49 17,849,450,496 23,941,863,158 Average Video Bit Rate: 18.02 Mbps LPCM 5.1 4608Kbps DD AC3 5.1 640Kbps Resident Evil: Extinction AVC BD-50 PIP/Bonus View 1:34:05 28,529,375,232 40,105,805,894 Average Video Bit Rate: 25.22 Mbps Dolby TrueHD 5.1 カスタマーレビューピックアップ 私の思いますに、ストーリーは1、2、3の順で悪くなる、というかビックリしなくなる。画質、音質は1、2、3の順で良くなる、というかメリハリをつけて一般ウケするように味付けされている。デジタルでも1は劣化しているのかな?エンディングは1、2、3の順で刺激がなくなる。1のエンディングは何度見てもすばらしいが、私は2、3では不快感を感じる。Blu-ray Discの価値はあるが、映画そのものは連作としては失敗だと思う。 カスタマーレビューピックアップ バイオハザード3が途中でとまるとのことですが、プレーヤーのバージョンアップはしてますか? 自分も最初動きがおかしくなる等ありましたが、バージョンアップをしたら改善されました。どうやらBlu-rayというメディアは、バージョンアップ必須なメディアみたいです。ぜひお試しください。 ちなみにPIONEER のBDP-LX70を使用しています。 カスタマーレビューピックアップ 個別のレビューだと長くなってしまうので、まとめたレビューを。 バイオハザード1 ・画:★★★★☆ ・音:★★★★★ ・話:★★★☆☆ ・総:★★★★☆ バイオハザード2 ・画:★★★★★ ・音:★★★★★ ・話:★★★☆☆ ・総:★★★★☆ バイオハザード3 ・画:★★★★★ ・音:★★★★★ ・話:★★☆☆☆ ・総:★★★☆☆ 内容の好みはあるかと思いますが、画質音質面での満足感は相当なものです。 特に音質のよさ。 2と3は過去に出たBDタイトルの中でもトップクラスを維持しています。 画質面でも3は大変に満足できる。 2は単品版と違い画質音質も向上していますし、ファンなら買いではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
2の追加映像などブルーレイだけというのもどうかと・・・ただでさえ高いのに前作2本持ってる身としてはどうも納得できないし高い出費。せめて単品ででも出てくれれば良かったんだが。なので3はDVDで我慢しました。DVD-BOXのほうにも2の追加版はありませんしね。作品自体は一言で言えば、ジルが一番最高!可愛い!個人的に順位をつけるなら2>1>3かな。2が一番バイオハザードっぽかったと思う。 バイオハザード トリロジーBOX(3枚組)カスタマーレビューピックアップ 3の内容は、普通におもしろいかな。でもアリスの超能力みたいなのは、いただけないな。スターウォーズのフォースみたい(-o-;) あと少しだけ残念だったのは、映画とは関係ないけどアウターケースが思っていたよりぺらぺらだった。 カスタマーレビューピックアップ 毎回次回作に続くような終わり方のため、連続で見られて 良かったと思う反面、間違いなく4作に続くような展開で 3もまた終わっているので4作目以降が別パッケージで揃える パターンになってしまう。 おそらくシリーズの最後でコンプリートBOXが出る可能性大 なのでそれを待てば良かったと思う。 今から全部揃える予定の方はちょっと微妙かもしれない。 コレクションよりも一気に見たいというなら安いのでオススメ。 コレクション重視ならバラバラのパッケージで揃える方がいい。 カスタマーレビューピックアップ ブルーレイを買うのはおそらくもっと後だと思うので DVDで3枚組みが出て良かったです。 個人的には3も楽しめましたが、1,2はそれ以上に好きなので また家でゆっくり見たいですね。 値段も手ごろなのでちょうどいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ バイオハザード3作品のBOX。 でも、特典ディスクなどは付いていないようだ。 作品が素晴らしい出来ばえだから、良いけど、 もう少し低価格でもいいような気が・・。 カスタマーレビューピックアップ
ブルーレイを持っていないので、 DVDでバイオハザードシリーズを集めようと思ってた所ですから丁度良かったです。 バイオハザードのゾンビの毒々しさやエグサは、1・2で終わったような気がします。 砂漠が舞台の3を観て、ん〜っ……て感じでした。個人的には、2のラクーンシティーの舞台が一番面白かった。 私みたいにこれから揃えようと思う方に、値段もさほど高くないと思いますのでお勧めです。 ジャンヌ・ダルクカスタマーレビューピックアップ 現代の歴史映画のほとんどが、皆、同じように見える。「神話のベールをはがし、真実に近づく」・・。はたしてそうだろうか。19世紀から20世紀初頭のフランスの作家レオン・ドニはすでに以下のように言っている。理解できないゆえに、見えないものを否定し、偉大な人物を自らの狭小な世界に押し込め、美しいものあるいは純粋なものを貶しめている者が「進歩的」とされているのだ、と。 日々、森の匂いを感じ、夜には満天の星を見ていた人々が、どれほど神話的なものを信じ、生きていたのだろうか。それを想像しなければ、偉大な人物の精神世界を描くことはできない。 カスタマーレビューピックアップ 疲弊しきったフランス軍の士気を取り戻す程の熱い信仰心と使命感にはビックリ! 血で血を洗う最前線に勇猛果敢に挑み、裏切られても尚、信念をつらぬく彼女に魅せられました。 歴史上の人物であるのは知っていたしある程度どんなことをした人物かは把握していましたが、映像で観るとそれはまぁ勇気の人と位置付けられる思いです。 ミラの演技が真実に迫っていたと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
ミラ・ジョヴォヴィッチがフランスの英雄、ジャンヌ・ダルクを演じた史劇。 フランス救国の英雄と謳われながらも、狂人・魔女などと囁かれてきたジャンヌを、 リュック・ベッソン監督が独自の解釈で描いています。 とにかく、ミラの迫真の演技が圧巻です。 フィフス・エレメントカスタマーレビューピックアップ 凄く「行儀が良い」と言う意味で「大人しい映画」。 ヨーロピアン・コミックスを読んだ事が無い人は ハリウッド的な、極端なヴァイオレンスを期待して 肩透かしを食うと思います。マクレイン警部の様な キャラの主人公ですが、『ダイハード』程の激しさと比べると、 その3分の1くらいと思って見た方が良いでしょう。 健全な感じの、ジュール・ヴェルヌを現代的にした様な 冒険活劇小説か、少年マンガの世界。「お色気」の 部分は、ミラのコスチューム程度。しかし、 一昔前の少年ジャンプの様な、テンションの 高さも、期待しない方が良いと思います。 試しに、メビウスの様なコミックスを読んで見て、 ユーロ・コミックスが、自分には合いそうに無い と感じた方は、ミラやゲイリーの様な 自分の好きな俳優を楽しむつもりで、どうぞ。 『ブレード・ランナー』と比較される事も 偶に、有りますが、イギリス人監督の リドリー・スコットも、絵が上手で 「絵コンテ・ストーリーボード」的な アプローチで、『ブレード・ランナー』を 製作したのは、結構有名で解説書などには、 スコットが描いた「デッカードの部屋の絵」等が 載っています。本編でも、ベッソンが10代の頃から 描いてきた「絵」を映画化した感が有り、 監督自身の「趣味と感性」が、前面に出ているので、 自分には「合わない」と言う人も多いかも知れません。 しかし、「趣味と感性」を認められて、大作映画を つくると言うのは、ベッソン自身にとっては 「監督冥利」だったとは思いますが、本当に 「趣味の世界」ですから、「全然、凄くもないし、 アクションもストーリーも大した事ないじゃん!」と腹を立てても...。 此の辺の事は「蓼食う虫」です。 カスタマーレビューピックアップ 見る前は単純にミラのファンとして・・・ ところが。 この世界観。色使い。キャラクター。 全てが最高!!! 宇宙人はやや安っぽいけど、そこがまた良い★ この作品を見ると、絶対ミラを好きになる。 そして、(関係ないかもしれないけど)ファッションの勉強・・・というか・・・参考というか・・・なんらかのインスピレーションを得られるはずです☆ カスタマーレビューピックアップ リュック・ベッソンが少年の頃から暖めていた企画だったとか。キャストは豪華ですね。B・ウィリスにM・ジョボビッチ、クリス・タッカー、G・オールドマン(脚本も見ずにベッソンが監督だからサインしたとか)、と「エイリアン」で壊れたアンドロイドを演じた人。今はもう1本の映画でこれだけのキャストは揃えれないでしょう。そういった意味ではお宝映画かも。特にG・オールドマンは快演でしたね。 ストーリーは中盤がややこしくなりすぎますがベッソン監督の強引な演出で乗り切ってまずまずの面白さでした。後はベッソン監督作品・世界観で好き嫌いで好みが分かれると思います。好きな人ならもう1つか2つ星をつけるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 久々に観ました。この映画、テレビ放送とレンタルで合計5〜6回は観ていますが毎回、観る前にストーリーがどうしても思い出せません。(なんとなくは思い出せるけど)パッと思い出せるのはストーリーではなく、タクシーで未来都市を移動するシーン(小学生の頃に見た時はもぉ〜ワクワクしましたよスゲェスゲェて^^)や、個性的で奇抜な登場人物?キャラクター?です。 この映画にでてくる映像、全体的に色彩がかなり良いです。精緻な摸写の未来都市は必見です。登場キャラも良いです。ジョン・マクレーン系のウィリスに美しいミラ・ジョヴォヴィッチ、ヒットラーカットのヤバそうなオールドマン、そのヤバさに負けてないクリス・タッカーと傑作映画になりそうな勢いのキャラ達です。映像と登場人物だけで判断したら低めに見て星4つはあげたいです。しかし、重要な話の筋や脚本はすぐに忘れてしまうような凡庸な内容です。次、観る時忘れてます。そこが本当に残念です。それでも、ストーリー以外のおかげで「もう、二度と観たくねー」と思うような映画には決してなっていないのでこの値段ならそれ相応の満足感が得られそうです。残念やね〜惜しいね〜 カスタマーレビューピックアップ
邪悪な宇宙生命体が地球を襲撃してきて、それを滅ぼすことが出来るのは、火・水・土・風の4要素の頂点に立つ第5の要素(フィフス・エレメント)だけ・・・。 っていう話の本筋が、途中でどうでもよくなるぐらい面白い作品! とにかくリールーが可愛い! もう、登場していきなりの、ホータイぐるぐる服からして可愛い! コーベンのタクシーに飛び込んで、カタコトで話すリールーも可愛い! なんというか、ほんとにリールーがいなかったら、私は最後まで観なかったと思います。 なぜかというと、場面転換が激しすぎるのと、キャラの個性が強すぎて「美味しいけど、これ以上食べられないから、食事下げちゃって」って気分になってたから。 でも、それに慣れちゃうと、流石、リュックベッソン!って思っちゃったのですけどね。 ただ、クリス・タッカー演じるルビーのキャラだけは好きになれなかった。 いや、途中から、コーベンとコンビでいい味だしてるんで、気にならなくなったのだけど、下品なんで、最初は退きました・・・。 話の本筋はというと、ブルース・ウィリスが、またまたぼやきつつも、今度は宇宙を救ってくれちゃいます。いいなぁ、このキャラ。 最初は、免停くらう寸前の、情けないタクシードライバーかと思えば、元連邦軍精鋭部隊の精鋭とかいう肩書き持ってたりするし。 いざって時には、すごく頼りになるし。かっこよく見えてくるから不思議です。 ストーリーは、とにかく楽しめます!何度観ても飽きない! それに、映像も、未来をうまく現してて凄かった。 特に、ビルの谷間を車が飛び交うシーンとかは、圧巻と思いましたよ。 観なきゃソンです、この映画は! ウルトラヴァイオレット デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組)カスタマーレビューピックアップ どのように敵を倒しているのかが良く分からない場面もあります。 動きがものすごく速い。 その速さが、ミラ・ジョボヴィッチのかっこよさを際立てているように思います。 ストーリーは、細かいこと抜きにすると 「子どもを守りたいスーパーガールがひたすら戦う」 ただそれだけです。この分かりやすさは潔いとさえいえます。 難点を言えば、男の子を置いていく場面で バイオレットが何をしたいのかが、イマイチよく分かりませんでした。 前後のつながりを考えてもなあ〜。 ここ以外は解釈可能なのですが、唐突においていくものだから、見ているほうまでも おいてかれてしまった感じがしました。 ただ、やはり圧倒的な映像の迫力が見ることを止めさせないのです。 バイクで逃げ回るシーンは非現実的ですが、未来の世界なんだからそれでいいです。 むしろ、願望を挙げれば、他の場面でもどんどんやって欲しかった。 最後の対決でももっとワイヤーアクションだの CGだの使ってど派手に演出しきってほしかったです。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーが最悪。 それ以外は本当に素晴らしい。アクションなんて見入ってしまうほど。 ストーリーさえ良ければ名作になっていたかもしれないのに・・・ カスタマーレビューピックアップ 圧倒的な映像美とスピーディーな格闘戦、そしてミラの髪や衣装も含めて色彩が豊かで 視覚は大満足ってぐらい満たしてくれる。 超人間とかヴァンパイアとかネタが多少使いまわされ感はあるものの、やっぱり ミラの躍動っぷりで満足させられる一品。 カスタマーレビューピックアップ もうストーリーとかどうでもいいです。重力の方向を変える(?)ベルトだとか、敵に敵を撃たせる銃撃戦とか、アクションシーンがかなりかっこいいです。やたらと意味もなく髪の色とか服の色が変わったりとか映像的にもかなり楽しめます。ストーリーを考えてしまうとやたらと??な部分が多いですが、それは置いておきましょう。主人公が不自然にあまりにも強すぎることも考えないようにしましょう。 個人的には好きな映画です。 カスタマーレビューピックアップ
単純明快で肩の力が抜ける映画だと思いますが、皆様の評価は低いようですね。「ポイント.45」よりずっと面白いですけどね。健全だし。 バイオハザード トリロジーBOX(3枚組) (UMD)カスタマーレビューピックアップ 今回、せっかくのBOXなんで特典UMDか何かあってもよかった気がします。 PSPの壁紙、テーマとか程度でもいいので、何かないのかと・・。 あと最初、ケースが2つしか入っていなかったので、あれ?と思っていたら、 3は1ケースなのに、1と2の1ケースにUMDが2枚入る仕様になっていました。 映画は最高なんですが、メーカーにやる気を感じないので星-2です。 カスタマーレビューピックアップ 大好きなシリーズ。 三枚セットで発売! 三枚一組だったらもう最高。かさばらないしね? 通勤通学のお供に♪ ソニー・ピクチャーズエンタテインメントさんありがとうございます!! Vでのアリスは本当にカッコいいですよ。必見!! カスタマーレビューピックアップ セットは嬉しいですね。自分はジャケットでアンブレラ社のマークや主人公の格好が良いと思います。映画バイオ3は観ましたが、最後は…また続きが有りそうな予感がします。映画エイリアンシリーズもある事だしバイオハザードも有ると思います。 カスタマーレビューピックアップ
umdでドリロジーは珍しいと思う価格も三作でこの価格なのだから良品なのでは? バイオハザードIII (UMD)カスタマーレビューピックアップ ほんとにこれがシリーズ完結編なんですか?よいのは アクションシーンだけであとはダメです。ジルバレンタインは どこへ行ってしまったのか不思議です。普通ならアリスは「ジルは どうしたの」と聞くはずです。完結編にして上映時間短すぎです。 もう少し工夫して別に2時間15分くらいはしてもよかったんじゃ ないんですか?特にラストが一番疑問に残りました。 カスタマーレビューピックアップ
UMDの仕様も格段に良くなってきています。 ハード、ソフト共に1年前より画質、音声共に十二分に期待に応えてくれます。 PSPを持ち歩き、ワンセグでテレビを見るのも良し、 寝床でゆっくり最新の映画を見るも良しです。 申し分ありません。 作品としては、1、2は暗く限定された場所が舞台でしたが、 本作では一気に広大な砂漠へと広がりますので、PSPでは少し迫力表現に乏しいかもしれません。 監督がマッドマックス2や3との融合を果たしたかった思いが、十二分に感じられる作風です。 バイオ4も期待させる様なエンディングが待ってます。 ※ラストの東京のシーンは少しいい加減な模写でした。 ズーランダー スペシャル・コレクターズ・エディション
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2007-11-22 売上ランキング:DVDで16778位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ スポ根もののように、爽やか。登場人物もほとんどバカだけど根が憎めないヤツばかりの直球ストーリー。 ホッコリとした気分にもさせてくれ、また、バカさ加減には緩みや無駄が無い。 楽しくてチャーミング。この映画でしか味わえない魅力は有ると思う。 カスタマーレビューピックアップ
モデルは頭がカラッポという何とも乱暴な設定で始まるこのお話はカラッポながらも真面目に一生懸命生きて行く彼らの姿に大笑いしながらも共感しまた考えさせられ、そしてはずかしながらもジンときてしまう結末まで飽きることがありません。ハリウッド映画の大道のパロディもあり、セリフの一つ一つが笑わせてくれます。そして観終わった後は懐かしい80年代のメロディーとともに暖かい気持ちになれる良質のコミカルだと思います。 バイオハザード〈廉価版〉カスタマーレビューピックアップ 内容はアンブレラ社地下研究所ハイブで研究中のウイルスが何者かによって研究所内に漏洩。外部流出を危険視したコンピューターシステムは研究所を封鎖。その非常事態にアンブレラ社は特殊部隊を研究施設に向かわしますが・・この映画が出るまではサイコ系映画に押されて、ゾンビ物、残酷映像物自体完全に下火になっていました。しかしこれ以後、雨後の筍のようにゾンビ、残酷映像物が続々製作されるようになったのも事実です。しかもこの映画自体物凄く金のかかったホラー映画という、それまでの常識からは考えられない所からも、この映画は2000年以降の新ホラームーブメントの開祖的存在ともいえます。この映画はご存知の如く、日本のゲームが映画化されたもので、私はゲームのことは良く分からないのですが、そういう事を抜きにしても、なかなか良くできたホラー映画だと思います。特に次は何を見せてくれるのか、というワクワク感と緊張感を最後まで持続させてくれます。ただ少し不満な所もあります。それは主人公が強すぎるスーパーガールで、しかもよく知ってるミラジョボビッチという所です。それ故に自分の“脳”が勝手に安心感を持ってしまい、緊張感あるのに怖さが殆どない状態で見ている点にあります。またゲームベース所以でしょうが、ゾンビがあれだけ出てるのに残酷映像は殆ど無い所もホラー映画としては物足りないです。まあゲーム好きの子供が見る可能性もあるので仕方無いといえばそれまでですが・・ カスタマーレビューピックアップ 原作のゲームとはかなり違った趣だが 痛快アクションは楽しめる。ゾンビ犬を蹴り倒したり ゾンビの首をへし折ったり…外道男を叩きのめしたりそういう痛快さ は満点。ゾンビ化を免れたと思った仲間がゾンビ化するあたりは、 肩すかしを食らったけど次回作を楽しみにするようなエンディングは アメリカ映画らしい。 カスタマーレビューピックアップ 「スーパーマリオ」や「ストリート・ファイター」などの人気ゲームの映画化のほとんどが失敗作であることを考慮すると、この作品のクオリティの高さは賞賛に値する。 ゲームそのものも怖くて面白かったが、ゲーム要素の長所(マップが示されるところなど)を活かし、映画独自の設定としてオリジナルな主人公を設定して記憶喪失にしたり、アクションの要素を加えてゲームのファンも満足できる内容になった。ゾンビそのもののグロテスクさは他のゾンビ映画で散々描かれているので、あえてこの映画でスプラッターに固執する必要はないだろう。そのかわりに前半の防御システムによる人体切断などのちょっとエグイ描写もあるし、リッカーの造形は見事。主役のミラ・ジョヴォビィッチも魅力的で、続編を予感させるようなラスト・シーンも印象的だった。 カスタマーレビューピックアップ ゲーム同様面白いけれど、俺個人不満な仕上がり方でした。まぁ、ゲームでお馴染みのクリーチャー、リッカーが登場したのは嬉しかったけどさ…。 でもメチャクチャな所がありまくりだね。難点を何個か言わしてもらう。 まず、アリスの味方が序盤からにして殺やれ過ぎ。お前ら特殊部隊だろ? それにも拘らず弱いっす。この時点から、 「明らかに不利だろ?」 と、思ったね。 次にアリスが素手でゾンビ&ゾンビ犬を倒すところ。ちゃんと銃で倒せよ。ゲームだってゾンビ倒す時はちゃんと銃使ってるぞ…。 後でそのことを俺より映画好きの姉に言ったら、 「そこらに弾が置いてある訳じゃないんだ。ゲームと一緒にするな(`')!」 と、怒られました(笑)。色々書いたけどファンなら観て損はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ストーリーは独自ですが、テンポもよく、それにげーむをやっている人を失望させない キャラの登場やストーリーはいいです。逆にゲームそのままよりよかったかもしれません。 残念なのは、まだちょっとしか進展してないこと。これはしょうがないけどね。2、3が でたのでホッとしました。 げーむを知らないひとでもサバイバルホラーとして楽しめると思います。またミラのかっこ いいアクションシーンもどうぞ♪ |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |