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発売日:2008-03-21
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Amazon人気商品ランキング/ミック・ジョーンズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:21/総ページ数:3 最終更新日:2008/07/27 ロンドン・コーリング ザ・ライフ・オブ・ジョー・ストラマー コレクターズBOX (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ
TシャツがSサイズで非常に残念です。 間とってMサイズにしてほしかったよ。 ボルケーノ (ベストヒット・セレクション)カスタマーレビューピックアップ 昨今、人と人とのつながりが希薄になりつつあるように感じられるニュースが多く、嘆いていたのですが、 この映画を通してこの世の中またまだ捨てたもんじゃないかなと思えました。 ひとつのことを成し遂げるために、たくさんの人々が、自己犠牲を伴うことになっても、心をひとつにすることは素晴らしい。 このようなメッセージが全編にわたって、心に響いてきて、とても心暖まる作品でした。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーが在り来たりといえばそうなんですが、 つい真剣に見てしまいます。 地上波でもよくやりますがその度に見てしまう。 自然の力は恐ろしいという事や救助、阻止する為にたくさんの人達が協力しあいます。 またCGはあの時代なのに悪くありません。 中々迫力あるシーンもあるのでまだ見たことない人は機会があれば見て見てください。 続編っぽいNYの方は面白くありませんでした。 カスタマーレビューピックアップ
火山は出てきませんが、溶岩流が街を襲う映画です。噴火による大爆発ではなくじわじわ迫る溶岩流によって火災が発生していく様子は、まるで街全体がゆっくりと侵食されていくような不気味な迫力がありました。溶岩が到達するまでの時間との勝負もあり、ただのパニック映画よりもサスペンス色があってよかった。ただ登場人物があまりにもトミー・リー・ジョ−ンズの周りの人間に限定されているのでちょっとスケール感がありませんが、むしろ話が散漫にならなかったので、この方が良かったのだと思います。 ワン・プラス・ワン/悪魔を憐れむ歌カスタマーレビューピックアップ お前がいくらめかしこんでも、 どんなに革命を叫んでみても、 どんなに落書きに意味があっても、 そんなことには構っちゃいねえ。 俺はただストーンズが観たかっただけ。 このタイトル曲で、ブライアン末期とくれば、 もっとギスギスしたものを想像してましたが、 ラフなレコーディング風景で、 飲み物や吸い物を分け合ったり、各々が自然とアレンジをつけていったり、 とてもカッコ良いストーンズさんが映ってました。 (もちろんそれは断片的なものでしょうが。) キースってちゃんとギター弾けるんだとか、チャーリーはやっぱりクールでエエなあとか、 ブライアンやビルワイマンはまあこういう扱いなのかな、とか。 そしてミックが相当に頭の切れる人間と言われてるのも分かるな、とか。 特典映像でゴタールが、怖そうに叫んでた黒人さんに演技指導してました。 こっちも意外に仲良しやな。 カスタマーレビューピックアップ 政治性と音楽性、この二つの乖離を乖離としてありのままに、そしてシニカルに描いたのが、ストーンズの録音風景を撮ったゴダールの1968年の『ワン・プラス・ワン』です。 黒人による革命闘争と有名白人アーティストによる音楽録音。 ドゥルーズが言うように二つのモンタージュから何も生まれない、ということがこの映画のポイントです(技術的にもアンドレ・バザンのいうプランセカンス、移動撮影、一画面内での複数の色の配置が第三の意味を生むモンタージュを拒絶している)。 しかし、今日から見れば、ゴダールのシニカルな視点にも関わらず、ストーンズ(とそのファンによる)の黒人音楽志向、黒人への生成変化こそ政治性を含んだ社会的な変化だったと歴史的に言えるでしょう。 ゴダール本人はカメラマンの資質に還元しているようですが、ゴダール自身も本来はモーツァルトの人ですからロックを理解できないのは仕方ないですが、、、。 カスタマーレビューピックアップ 今や持ち歌の数が400を越え、昔の歌を今のライブで演奏しても違和感を感じさせない、 というのは、ストーンズが初期の頃から、納得いくまで全身全霊で1曲、1曲を完成させており、それぞれの曲に思い入れがあるからに他なりません、ゴダール、好きですよ、でもね、ストーンズの映像を観たいのに意味ないですね、ストーンズが悪魔を憐れむ歌を完成させていく過程だけで十分です、その間の政治的背景をゴダールの映像で語る、僕にとっては逆に飛ばしましたね、ストーンズを観たいんですから。曲作りの過程の真剣な議論などなどで十分。 以上、結果、☆4つとさせて頂きます、やっぱ、ストーンズの醍醐味はライブですので、でも面白いですよ、この映像も、 カスタマーレビューピックアップ (ストーンズの「悪魔を憐れむ歌」という未完成曲が最初にあり、それを知ってゴダールが映画製作に乗り出したのか?、それとも、映画が最初に企画され、そこでレコーディングされることになったのがたまたま「悪魔を憐れむ歌」であったのか? その製作過程を私は詳しく知らないが、いずれにしても本作で取り上げられたのが“ロックそのものを象徴する”傑作である「悪魔を憐れむ歌」のレコーディング風景であったことは、ひとつの奇跡であり大いなる喜びだ。) 作品は、単純にストーンズのレコーディング風景を追ったドキュメンタリーではない。 もしドキュメンタリーという言葉を使うとするなら、ストーンズが象徴する“ロック”と映像作家ゴダールが出会うことによって生まれた“ハプニング”を捉えたドキュメントであるというべきだろう。 廃車置場にたむろしてブルースや革命を語り、拉致した白人女性を射殺する黒人たち。 ドラッグや共産主義に言及しながら、どこかインテリのお遊びとも見える即興撮影に興じるひ弱な白人の若者。 エロ本の山に身を隠しながら、自らの思想を朗読し続けるネオナチ。 映像に関係なくバックで延々と朗読され続けるナンセンスな政治小説。 これら、ゴダールが“ロック”にインスパイアされ、当時の彼の左翼思想をともない創られたであろうイメージの数々。 そして、人間の裏側に潜むサタニズムとそのエネルギーを“ロック”の楽曲のなかに焼き付けんと、苛立ち苦悩するストーンズのレコーディング風景。 そのふたつが脈絡もなく交互に錯綜する“カオス”のドキュメント。 未完成をそのまま良しとして投げ出されたこの作品、人によって評価は分かれるところだろうが、60年代末期の“ロック”(そしてその象徴であるストーンズ)とヌーヴェルバーグのゴダールのエネルギーがぶつかって生み落とされた“ハプニングとカオスの記録”として、私には忘れがたい。 カスタマーレビューピックアップ
「60年代のストーンズって独特の雰囲気だよなぁ」「この頃のブライアンの立場ってこうだったんだ」…私はこういう見方しかできませんでした。完成作品『ワン・プラス・ワン』を観たプロデューサーがあまりの難解さに勝手に編集した『悪魔を憐れむ歌』でも同じでした。リモコンのスキップ、サーチを多用いたしました。娯楽作品でもなく、レコーディングに対しなんのガイダンスもないためドキュメンタリー作品とも言い難い。意味がわからないから内容の評価のしようもありません。[☆x3]は、ただただストーンズのレコーディング風景に対する評価です。ただしコラージュされた映像部分もストーンズのメンバーが演じていれば評価も上がったかもしれません。 ロンドン・コーリング ザ・ライフ・オブ・ジョー・ストラマー スペシャル・エディションボルケーノカスタマーレビューピックアップ なんというか映像がダサイ。 日本のような火山多発地帯の人たちが見るときっと なぜなんの準備もしていないのだろうと思ってしまうだろう? もともと噴火する可能性のある地域なら噴火した場合のことを ストーリーも日本人から見たらあり得なくない話なので パニックに見えないパニック映画。 カスタマーレビューピックアップ
マグマというものは、火山から噴出するものばらしと思っていたのに、な、な、なんと大都市ロスを舞台に繰り広げられるものすごい映画です。突然マンホールからマグマが吹き荒れ、地下水路にもマグマが流れ、しか~しここでトミー・リー・ジョーンズの登場です。彼が人々を救うためにビルを爆破しようとするんです!そして、感動したのが最後に子役が言った言葉でした。もったいなくて、ここではお教え出来ませんが! デイ・アフター・トゥモロー/ボルケーノ
特価:¥ 1,980(税込) 発売日:2005-04-20 売上ランキング:DVDで43217位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
2本とも本当に将来ありそうなところが怖い。 最近、環境問題がかなり浮き彫りになってきてますよね・・。 デイ・アフター・トゥモローはまさに近い将来ありそうです。 映像もリアルだし、だけどもちょっとタイミング良過ぎ??なところ だけが気になります。 でも両方とも家族愛を感じられる一作です。 ボルケーノカスタマーレビューピックアップ
溶岩が街中を襲うという設定で、それと戦う危機管理局のスタッフと 女性学者のアンヘッシュ。 街の道や表面だけではなく、地下の下水や地下鉄のトンネルまでもがマグマの噴出に襲われる。 それと戦うトミーリージョーンズは相変わらず男らしい役だ。 てきぱきと指揮する姿は見ていて気持ちがいい。 それに助言する学者のアンヘッシュも女性らしい細やかさを見せ好演している。 ボルケーノカスタマーレビューピックアップ I have always suspected the tar pits of being a hot bed of adversity. And who knows what those nasty faults are planning for us. All in all this is as good as any other disaster movie with the exception that it brings the disaster home to you and not in some remote location. The acting is as good as any disaster movie. Tommy Lee Jones is a good selection and carries of his character to a tee. With the lava creeping around you have plenty of time to say "watch out" and "stay in the car." カスタマーレビューピックアップ
「逃亡者」の鬼捜査官の印象が強い彼だが、そのキャラクターを超えるのがこの作品。大都会のパニックの中で、冷静な演技をしつつも、熱血魂を忘れない頼れる上司であります。 そんな彼を食ってしまう勢いのドンチードルにも注目! ボルケーノカスタマーレビューピックアップ この映画だけにかぎらず、日本語吹き替え版と字幕でけっこう面白さに差が出ます。 トミーリージョーンズの声優さんはTVでいつもやる人が良い声で、しかもうまい。 でもDVDバージョンだと台詞の言い回しがちょっと迫力不足。 私はTV放映版を録画して何十回も観ました。 突然始まる大都会のど真ん中での火山大爆発。 これに街で起こった災害を監督する役所の署長(トミー)が臨機応変をきかしまくって、別嬪さんの地質学者と協力し、流れ出た大量の溶岩流から100万人の人々を救うという映画。 まさにパニック映画です。 ぜひご覧あれ。 カスタマーレビューピックアップ
~ このテのデザスター映画ってのは戦争映画と共通するモノがあって,SFXを使った災害場面に比重がかかって映画としてのバランスが壊れちゃってるものが多い。まぁ「タワーリング・インフェルノ」みたいな傑作がボコボコ作られるはずもないんだけど,この映画も残念ながらその範疇……というよりは典型かも知れぬ。 ~~ ある日突然,地震で出来た地殻の裂け目からロスアンジェルス市街にマグマが吹き出す。飛び交う火山弾,押し寄せる溶岩,危機管理局長ローク(トミー・リー・ジョーンズ),地質学者バーンズ(アン・ヘッチ),ロークの部下エメット(ドン・チードル)らが街を救おうと必死の努力……。なんだけど,はっきり言ってこの脚本ならトミー・リーを出演させる意味~~はないんぢゃなかろうか。104分でこのシナリオなら主役は完全にSFX,ニンゲンに高いギャラ払うのは勿体ないよ。 ~~ それでも彼は主役だから,一応(ほんとに「一応」という感じだ)「妻と離婚してロスへ来た」「休暇で普段は妻の元にいる娘が遊びに来ている」「危機管理者としては優秀だが上司との折り合いは悪い」などの人物設定が垣間見えるが,他の登場人物に至ってはみんなほぼ「描き割り」状態。ビル爆破の犠牲になる2人の作業員なんか死ぬために出て来るようなもんで~~台詞があるだけモノ悲しい。……ところでトミー・リーの娘ケリー役のガビー・ハフマンて女の子は,「フィールド・オブ・ドリームス」でケビン・コスナーの娘を演じたあの娘である。大きくなったなぁ。~ ボルケーノカスタマーレビューピックアップ
一見よくあるB級パニック映画で、実際最初の方などは淡々と見てしまうのですが、ところがどっこいこれは凄い映画です。後半の緊迫感がすさまじい! 焦りまくります。 トミー・リー・ジョーンズがちょっとスーパー過ぎるのが玉に瑕ですが、あのくらいのヤツでないとこの危機には立ち向かえないです。何しろ、大都市の下からマグマが吹き出してくるのです! ふつう、逃げる以外にどうしろって言うんだ!! いやしかし、逃げるための時間をかせぐためにも、知恵と力をしぼって闘うです。 特撮とは言え、マグマが凄い! 緊張します。熱そうだ! それから、災害と闘う男(と女)というテーマが好きな方(私も好きです)には、ぜひぜひお薦めします。 |
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