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Amazon人気商品ランキング/ミシェル・ロドリゲスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:36/総ページ数:4 最終更新日:2008/07/24 ブルークラッシュカスタマーレビューピックアップ 私が見ていて感動したのは、友情って素晴らしいなってことです! 自分の才能を信じて応援してくれる友達がいるということは素晴らしいことだなってスゴく感じさせてくれる作品だと思いました! 友情だけじゃなく、恋も素晴らしいっ♪見た後に、なにか心にあたたかい物が残って幸せな気持ちになれる作品だと思いました! カスタマーレビューピックアップ これからサーフィンがしたい、興味がある女子は必見です。もちろん男子も是非!恋あり友情ありもちろん波乗りありのテンコ盛り!海でのファッションにも要注目です。 カスタマーレビューピックアップ 主人公の細かな心情云々よりもサーフシーンに目を奪われてしまいました。 あのデカい波に乗る事は勿論だけど、ゲットだって無理だろうな〜...みたいに 完全に大会を観戦してる観客化してしまいました。 色恋話も盛り込まれておりますが自分的にはサーフシーンイチオシです。 カスタマーレビューピックアップ 主人公のアン・マリーは才能に恵まれたプロを目指す実力十分なサーファーガール。 けれど、過去のトラウマを拭い去ることが出来ずに葛藤しています。 後押ししてくれる親友の存在が波への恐怖心を克服できない自分をさらに焦らせ、 反抗期の妹の母親役をしなくてはならない責任感にも押しつぶされそうで守りに入る心。 現実から逃げるように恋人の元へ走るアン・マリー、自分を見失い苦しみを訴える彼女に彼が返した言葉は・・・。 ここの彼の台詞は私の心にも響きました。 自分を取り戻したアン・マリーはもう一度波へ立ち向かいます。 この映画の素敵な要素の1つはサーファーガール達の生活がリアルなことです。 オアフ島へ行った時に現地のサーファーと友達になり、地元のサーファーが集まるビーチへ行ったことがあるのですが、 その時の風景や空気感から私はこの映画を思い出していました。 特典映像も充実しています。 決して生活は楽じゃないけれど、一生懸命に働いてサーフィンをしている主人公と親友2人の友情と妹の姉妹愛にすごく共感と感動しました。 何かを一生懸命に頑張っていて心がくじけそうになった時に観たら、アン・マリー達が勇気とパワーをくれます。 夢に向かって悩んだり不安になったり泣いたりしながらも頑張っている女の子にオススメします。 カスタマーレビューピックアップ
出だしから、青い海とノリのいいレゲエ調の曲が流れて、海好きには、たまりません! 初っ端からテンション上がります!サーファー大会に出て優勝し、プロサファーになる 夢を持った、どこにでも居そうな女の子のサファーストーリー。 私、10回ぐらいは、見ましたよ。(^。^)ぜひ、女の子に見てほしいです。 ブラッドレインI&IIセットバイオハザード〈廉価版〉カスタマーレビューピックアップ ミラに尽きる!!! 映画そっちのけで彼女のセクシーな姿(ほぼ裸)に目移りしてしまう。 最初のシャワーシーン&最後のベッドから降りる時のノーパン?姿。 このゲームは遊んだことが無いのですが、大凡の内容は分かる。 内容としてはこのバイオハザードシリーズで一番シンプルでミラの印象が強い。 捜索隊を送るが明らかにほとんどがゾンビに襲われるという展開があるのは百も承知!!! 米国で昔放送された、『ゾンビ』の地下バージョンですね。 ただ『ゾンビ』は少しコメディーチックになってますけど。 最後にミラを監視していたのは誰なのか未だに分からないので悔しいです!!! もしかして2に出ていたあいつか??? カスタマーレビューピックアップ 内容はアンブレラ社地下研究所ハイブで研究中のウイルスが何者かによって研究所内に漏洩。外部流出を危険視したコンピューターシステムは研究所を封鎖。その非常事態にアンブレラ社は特殊部隊を研究施設に向かわしますが・・この映画が出るまではサイコ系映画に押されて、ゾンビ物、残酷映像物自体完全に下火になっていました。しかしこれ以後、雨後の筍のようにゾンビ、残酷映像物が続々製作されるようになったのも事実です。しかもこの映画自体物凄く金のかかったホラー映画という、それまでの常識からは考えられない所からも、この映画は2000年以降の新ホラームーブメントの開祖的存在ともいえます。この映画はご存知の如く、日本のゲームが映画化されたもので、私はゲームのことは良く分からないのですが、そういう事を抜きにしても、なかなか良くできたホラー映画だと思います。特に次は何を見せてくれるのか、というワクワク感と緊張感を最後まで持続させてくれます。ただ少し不満な所もあります。それは主人公が強すぎるスーパーガールで、しかもよく知ってるミラジョボビッチという所です。それ故に自分の“脳”が勝手に安心感を持ってしまい、緊張感あるのに怖さが殆どない状態で見ている点にあります。またゲームベース所以でしょうが、ゾンビがあれだけ出てるのに残酷映像は殆ど無い所もホラー映画としては物足りないです。まあゲーム好きの子供が見る可能性もあるので仕方無いといえばそれまでですが・・ カスタマーレビューピックアップ 原作のゲームとはかなり違った趣だが 痛快アクションは楽しめる。ゾンビ犬を蹴り倒したり ゾンビの首をへし折ったり…外道男を叩きのめしたりそういう痛快さ は満点。ゾンビ化を免れたと思った仲間がゾンビ化するあたりは、 肩すかしを食らったけど次回作を楽しみにするようなエンディングは アメリカ映画らしい。 カスタマーレビューピックアップ 「スーパーマリオ」や「ストリート・ファイター」などの人気ゲームの映画化のほとんどが失敗作であることを考慮すると、この作品のクオリティの高さは賞賛に値する。 ゲームそのものも怖くて面白かったが、ゲーム要素の長所(マップが示されるところなど)を活かし、映画独自の設定としてオリジナルな主人公を設定して記憶喪失にしたり、アクションの要素を加えてゲームのファンも満足できる内容になった。ゾンビそのもののグロテスクさは他のゾンビ映画で散々描かれているので、あえてこの映画でスプラッターに固執する必要はないだろう。そのかわりに前半の防御システムによる人体切断などのちょっとエグイ描写もあるし、リッカーの造形は見事。主役のミラ・ジョヴォビィッチも魅力的で、続編を予感させるようなラスト・シーンも印象的だった。 カスタマーレビューピックアップ
ゲーム同様面白いけれど、俺個人不満な仕上がり方でした。まぁ、ゲームでお馴染みのクリーチャー、リッカーが登場したのは嬉しかったけどさ…。 でもメチャクチャな所がありまくりだね。難点を何個か言わしてもらう。 まず、アリスの味方が序盤からにして殺やれ過ぎ。お前ら特殊部隊だろ? それにも拘らず弱いっす。この時点から、 「明らかに不利だろ?」 と、思ったね。 次にアリスが素手でゾンビ&ゾンビ犬を倒すところ。ちゃんと銃で倒せよ。ゲームだってゾンビ倒す時はちゃんと銃使ってるぞ…。 後でそのことを俺より映画好きの姉に言ったら、 「そこらに弾が置いてある訳じゃないんだ。ゲームと一緒にするな(`')!」 と、怒られました(笑)。色々書いたけどファンなら観て損はないと思います。 バイオハザードカスタマーレビューピックアップ コレがホラー?何あのゾンビ… 普通の人間に白塗りのメイクしただけじゃんw どこが怖いのか教えて欲しい…… コレは本当に無しだわw ゾンビ以外にも怖い要素無いし。 生涯、見なくても何も問題無い映画です。 っていうか見ない方がいいんじゃない? カスタマーレビューピックアップ 迫力も緊張感も満足・・とまで行くかは分かりませんが、かなりいい線行ってます。 ただ、ゲーム版の原作バイオシリーズファンからすると、 いい意味でも悪い意味でも裏切られたと感じるかも知れません。 どっちの意味でそう思うかは人それぞれとして、 私の周囲でよく言われていた不満として、1つあげます。 こんな事を言っていいのか・・・ちょっとアレですけど。 なんでも・・「ヒロインの年がちょっといってないか」と言う事です。 確かに・・私も彼女のファンではないし、特に調べた事はありませんが、 見た感じ、確かに映画のヒロインとしては年齢上な様にも見えました。 「バイオハザードの主人公をオリキャラ(オリジナルキャラクター)にしたまでは いいけど、バイオのヒロインをオバチャンにやらせるなんて許せん」とは友人Oの談。 後アクションをやる主人公が女性と言う事で多少仕方ないとは思いますが、 何をしているのか分からなくする様なカメラワークとCGワイヤーでのごまかしの酷さは 確かに少し見てて冷めました。 カスタマーレビューピックアップ ゲームを映画化するのって、難しいですよね、きっと。 原作の良いところを残しつつ、雰囲気、展開、世界観などをスケールアップさせなくてはいけない。さらにプラスアルファ。さまざまなヒットゲームが映画化されてきましたが、この作品はうまくまとまっていると思います。 ゾンビの描写も血みどろグチャドロ系ではないので、心臓の弱い方へもオススメできます。(弱い方は元々この映画を観ようとはしないかも) BGMもカッコいいし、ストーリーもしっかりしてる。 何よりミラがかっこいい。 ラストも2に繋がる終わり方で、続編への期待が持てます。 2を観たらまた1が観たくなる。 個人的には、2よりもコチラの作品の方が好きです。 カスタマーレビューピックアップ ゲームの映画化にしては役者も豪華で、セットもかなり手が込んでいそうなので、 多少の設定の違いは気にせず見るつもりでした。 だけど・・・^^; 一通り見ても、あのバイオが浮かんでこない。 特にゾンビ犬(警察署じゃないのにドーベルマン?)を主人公が蹴り飛ばすシーンでは 混乱してしまいました。バイオの主人公はこんな体術に長けてないだろ・・・。 「荒廃した屋敷を舞台にゾンビを地味に打ち倒しながら脱出への道を探す」、という バイオの雰囲気がまるで反映されてないです。監督はバイオの良さを理解してない気がします。 バイオハザードっていうタイトルじゃなければ、凡な近未来ゾンビアクション映画だったでしょ。 本当は1点つけたかったけど、ラストシーンのカメラワークが中々の物だったので2点。 カスタマーレビューピックアップ
ゾンビ映画を敬遠してる人には入りやすい映画です。グロテスクシーンもあんまないし、何よりゾンビ映画ならある臓器や手足を食べてるシーンがないし。 面白かったけど、ゲームを忠実に描いてないので、別にこれならわざわざバイオハザードじゃなくても良かったのかなって少し思った。 これを見るとサイレントヒルがどれだけ完成度が高いかわかります。 ブルークラッシュカスタマーレビューピックアップ サーフシーンはこれでもかというくらい良い。プロサーファも出てきており見応えあり。ただしストーリーとしては引き込まれるものがなかった。ハートブルーのような良い意味で馬鹿っぽい作品ではない。 カスタマーレビューピックアップ 映画館で見てDVD発売を心待ちしてました 恐怖に打ち勝ちパイプをメイクしにいく勇気もカッコイイ 美しい海と素晴らしいパイプを最高のテクニックで映像化されて 見ている、海とサーフィンがあらためて好きになる、そんな作品 カスタマーレビューピックアップ 前に一度レンタルして何となく忘れられず、欲しくなったので購入しました。 理由は、ハワイの青くてきれいな海でのサーフィンシーンが気に入ったのと。 主人公役のケイトボワースが、海が似合う日に焼けた健康的なイメージで好感がもてたからです。 これを見終わった後、水着を買いにいって、海に行きたい〜! という気持ちになるほど南国ムード満点の作品ですよ。 あと、地元のサーファーたちの海や波を愛する気持ちが伝わってきました。 サーフィンのプロを目指す女の子の夢と挫折、友情とロマンスがさわやかに感じられる1本です。 最高傑作品だとは思いませんが、のんびりと何回も繰り返し見れる作品かな、と思います。 わたしは、よく何かをしているときBGMのようにこのDVDをかけながらって事が多いです。 観ながら掃除したり、腹筋したりしています。。。 控えめながら心に残る映画です。 カスタマーレビューピックアップ いかにも女の子サーファー、なジャケットですが、 観てみてびっくり!めちゃくちゃ迫力のある海・波の映像に 圧倒されっぱなしでした。 ケイト・ボスワース演じる主人公が、海と波をこわいと思う気持ちが 手に取るようにわかりました…。本当に、すごい迫力です! ラブロマンスもありますが、それよりとにかく海と波と、主人公が それに立ち向かっていく姿に目が釘付け。 本当に活躍しているサーファーや、ハワイの地元サーファーも たくさん出演していて、映像と話のリアリティに説得力を与えてます。 海が好きな人、これは必見ですよ〜! カスタマーレビューピックアップ
この作品を近くのレンタル店一週間100円のサービスデイに借り た。他に観るものもないし、まぁミシェルロドリゲスが出ているという 理由だけで、たいして期待もせずに…。 R&B方面の音楽が大好きな私はボブ・マリーのオープニング曲が流れ 始めた瞬間早速やられてしまった…。「ダブルオーバーヘッド!!」 の他に波についてどんな言い方があるのか知らないし、もちろんサーフ ィンなんてやったこともない。でもどういうわけかサーファーの知り合 いはいて作品を観終わった後電話して、「波乗りもいいよね」と告げて しまった。元々はゴルファーで車バカな青年32歳なのに…今年サーフ ィンすることになりそう(笑)。 最近日々の繰り返しに疲れて勢いがなくなった…と感じている若者と 中年の間の人に特にお勧めしたい作品。 S.W.A.T.カスタマーレビューピックアップ ストーリーは単純、かつアクションシーンがやや弱く、終盤寝てしまった。 ストーリーは単純でもSWATらしく狙撃やアクションシーンを充実させて欲しかった。 繰り返してみたいと思うような作品ではなかった。 カスタマーレビューピックアップ 麻薬王が自分を逃亡させたものに破格の賞金をかけると宣言し、巻き起こる大混乱。あっと驚く展開にまばたきすら忘れる。 若干早すぎる展開のため、人物の感情の起伏が深くは描かれていないように感じられて残念だったが、話そのものはおもしろい。選曲もよかった。 カスタマーレビューピックアップ 正直、まったくおもしろくない。悪役もスワットもしゃべりすぎで 薄っぺらいキャラクター。逃がしてくれれば一億ドルという犯人の 苦し紛れにテレビカメラに向かって言い放ったせりふを真に受け、 護送車を襲う市民たちというあまりにも非現実的な設定。戦争ごっこ のような訓練シーン。悪役の言葉を真に受け裏切るスワットメンバー の出現。B級映画並みのストーリー展開。とにかくこの映画にはリアリティという言葉が皆無である。この映画を見て、スワットに失望こそすれどあこがれる人はいないだろう。出ている俳優はすばらしいが、 この映画はプロモーションビデオで十分である。予告編を見て内容を 想像して楽しんだほうがよい。 カスタマーレビューピックアップ コリン=ファレルが好き。古臭い、ロックだかフォークだか分らない曲が好き。・・という方には大変お薦め。 物語は友情と反目→訓練→事件発生→事件解決 といった流れ。前半は冗長に過ぎ、後半は強引に加速度を強める。 S=L=ジャクソン他のSWAT仲間が好い味を出しているのが大きな救いになってはいる。仲間に恵まれたランボー。 カスタマーレビューピックアップ
「交渉人」でサミュエル・L・ジャクソンをみていい役者さんだなぁと思いそれでこの作品も観た。本格的なアクション好きではないので私の採点は甘いかもしれないが、脚本もテンポ良く、またキャラ紹介やエピソードなどが上手にはめ込まれていて、観ていて分かりやすかった。 これまではあまりアクションものを見なかったけど、これからはみてみようかと思わせてくれただけでも、私に取っては評価が高い。 ブルークラッシュカスタマーレビューピックアップ 何が一番良いか…もちろん映像!!これだけで一見の価値あり。 この映画を見ると、大波のモーレツさに皆さんびっくりするでしょう。 キレイな景色にさわやかな出演者たち。内容については記しませんが、 疲れているときに鑑賞すると、元気を貰えそうな青春映画だと思います。 カスタマーレビューピックアップ あまり期待せずに見たのですが、すごく良かったです! まず、海中の映像がすばらしい。 美しく、心地よく、しかし主人公が大きな波にのまれるシーンでは 息苦しさまで感じました。 ストーリーもよかったです。 才能があろうとなかろうと、誰もが不安や悩みを抱えているんですよね。 自分の弱さ、不安を何かの形で認め、そんな自分を誰かに認めてもらえることで カスタマーレビューピックアップ なんぱものかと思いきやいいかんじにストーリーがまとまっているではないか。 この映画、単なる波のり映像として構成されているのではなく、現実にアメリカ社会が抱えている家族の問題や地元の雇用情勢、20代がもつ恋愛や友情にたいする思想などを本筋となる波の映像とバランスよくコンパクトに纏めあげ、見終えた後には爽やかな風が心にすぎさる。 大画面での波のうごきと、崩れるときの爆発にもにた重低音に圧倒されたが、もっとも印象深くのこったのは、演技を超えた彼女達の笑顔だ。海辺にいる彼女達の姿はとても素敵で健康的で、それを見ただけで見るものは幸せになれるし、元気ももらえる、勇気もでてくる。やっぱり女性は笑顔でいてくれるのがいちばんだ。 特記することとして、自然映画での王道的主張ともいえる対比となるモノ生活に対する批判はさほど多くなく、また他人の「ぶってんじゃねーよ」的なセリフもあったけれども、さほど嫌味的で深慮な表現はさけていた。それらをアメリカ特有のユーモアとして描いていた点は余裕的な心持ちさにいさせてくれる。 あと、過去に埋めつけられた恐怖をのりこえられた人は、なぜだか素敵な笑顔になるんだな。その笑顔から察するに彼女らがかかえているトラブルなんて見るものが勝手に思い込んでいただけの事なのかもしれませんね。だってさ、ごくふつうに生きていれば、どんなことだって身に起こりえるわけ。そんな先の不安を気にすることになんの価値もないってことを再確認させてくれた。それに夢をつなぎあわせる才能。これは、誰にでも持ちあわせているものなのですよね。自然とともに生きる喜びをおしえてくれる映画だ。 カスタマーレビューピックアップ 正直言って、前半はどうでもいい感じ。ロマンスも友情もあるけど、まあそれはそれ。とにかく波が最高です。波のトンネル(チューブでしたっけ?)をすーってサーフするシーンを見るだけでも一見の価値ありです。なんか心がふわーっと軽くなる感じです。きらきら光る波の映像を全身で受け止めて見てると、落ち込んでたり、ちょっといらいらしてても不思議と元気が出てくるんですよね。そんな気分の時に是非見てみてください。おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
主役の女の子が可愛いですね。 サーフィンシーンが完璧なので、 サーファーでこんなに自然に、上手に演技ができる人がいるのか、 と驚いていたら、実は違いましたね。 その真相は、メイキングで明かされます。 海と波とハワイの景色を、 海中撮影の名手、ドン・キングの手腕がいかんなく発揮されてます。 特に大波の波頭が裏側からまくれていくところを撮影したシーンは この映画はドラマ部分がよく出来ているので、 後半の女性の友情物語もいいです。 ビッグウェイブへの挑戦がクライマックスの設定で、 あの名作『ビッグウェンズデー』に似ています。 それとDVDの特典映像「音声解説」は、 バイオハザードカスタマーレビューピックアップ まず、主演のミラに乾杯です。演技力、力強さ、美しさ、スタイルの良さ…。すばらしい。 しかし脱がせすぎです。お色気もいいけど、少々気の毒に思いました。 本人にしてみれば、そんなもんも仕事のうちよ!!と言われるかもしれませんが。 そんなパワーまで感じさせる熱演なのです。 かっこいいアクション、ゾンビに取り囲まれる絶望感、良質のお化け屋敷に入ったかのような 胸の高鳴り。いいです。 ゲームでは基本的に平面を移動するだけで飛んだりはねたりできませんが、 こちらは、ゲームでできなかったことを見事やってくれました!!そういった意味でも爽快。 主人公アリスの、皆を救おうとする強い意志にも説得力があり、 ストーリーもしっかり作りこまれている点にゲームのファンも納得することでしょう。 個人的にはタイラント(心臓が肥大し50センチはある巨大なツメを持つおっさん) を出して欲しかったです。予算がなかったのか知らん。 ややモンスターの数が少ないですが、驚かせ方に工夫がありますので、ついのめりこむかと。 ゲーム版での良さを受け継ぎながら、独自のものも盛り込んであり、良作だと思います。 音楽にマリリンマンソンがかんでいます。 かといって、全ての場面でハードロックして大暴れしているわけではありません。 場面に合わせた絶妙な音楽をつくってくれています。 DVDの特典でインタビューもあります。大好きな方はそれ狙いで買うのもありかと。 カスタマーレビューピックアップ 充分恐くて楽しめる。 冒頭のエレベーターのシーン、ワン隊長たちが謎の光線にスライスされるシーン、アリスがゾンビ犬に素手で立ち向かうシーン、JDがゾンビに食われるシーン。 アリスとレインの「女の友情」もカッコいい。 カスタマーレビューピックアップ ゲーム版とはスタイルはこれでもかぁ!ってぐらい違いますが、オリジナルはオリジナル。 ゲームとはまた別の新たなバイオハザード。再現度は低いですがゲームの要素は結構取り込んでます。 B級アクションホラー的な部分も愛すべき作品です。 狭い空間で迫り来る恐怖は劇場で初めて観た時、音がデカイ分恐かったですねぇ。 2は監督変わってあんまり恐くは無かったですが(面白かったけど)、3はポールさんが監督なんでバランスのとれたアクションホラーに期待ですね。ちなみに舞台はベガス出そうですよ。 カスタマーレビューピックアップ 作品そのものはバランスがいい娯楽作品という感じで、過激な描写も 抑え目で誰でも楽しめる作品だと思う。原作のゲームを知らない自分でも面白かったです。 でも、特に印象に残ったのはオーディオ・コメンタリー。主演の ミラ・「ヨ」ヴォヴィッチとミシェル・ロドリゲスが毒吐きまくってます。 カスタマーレビューピックアップ
まずミラジョボビッチの妖艶さと戦闘能力の高さに目を奪われる。後者についてはまるで「マトリックス」を観ているよう。このミラの動きだけを観ていても結構面白いかもしれない。 ゲームを少しやったことがあるが、ドアを開けたら敵がいるところとか、終わりのあっけなさとか、珍しくゲームと相違が少ないのが印象的。 ブラッドレインカスタマーレビューピックアップ 「ハウス・オブ・デッド」という最低映画を撮ったヴーヴェ・ボル監督ですが、あれに比べるとこっちは100倍マシ。クリスタナ・ローケン嬢がコスプレで出てますからね。でも、さすがボル監督。あんなに輝いていたローケン嬢が、頑張ってセクシーシーンまで見せているのに、何だか魅力薄。すべてはボルのせいでしょう。 何だか画面が暗くてよく見えないし、ストーリーもグズグズ。アクションもダメダメ。それでも最後まで何とか楽しめたのはローケン嬢のおかげ。もうあのアヒル顔と体格のいいボディばっかり追っていました。 ポスターが素晴らしいです。映画見ないでポスターだけ眺めてりゃよかったかも知れません。どんな映画に出ていても、クリスタナ・ローケンは最高です。 カスタマーレビューピックアップ 古い名画座のB級3本立て祭りなどで 上映されていそうなチープな作品だった。 今まで幾度となく観たようなシーンが続き、 あまりに月並みな結末も新鮮味がなかった。 役者陣の気合のなさが、ある意味すごい。 魂が抜けたようなベン・キングズレーなんて なかなか観ることのできない姿だと思う。 何のために出たのか分らないキャラがいたり、 小道具も意味なしだったり、どーもイマイチ。 出血多量、瀕死状態のダメ映画という感じ、 私には、面白さが分らなくて残念でした〜。 カスタマーレビューピックアップ 多くの方々が酷評されているように本作は駄作と呼ばれても仕方ない作品です。起伏に乏しい展開、継ぎはぎのようなカメラワーク、薄っぺらな特殊効果と弱点を挙げればきりがないでしょうが、ヴァンパイア映画好きが喜びそうな暴力描写やアクションを散りばめた本作は単純に駄作と斬り捨てられない何かを感じます。 実際に二度目はよけいな先入観もなく、のんびり見れました。 カスタマーレビューピックアップ と、考えたほうがいいさかいにな。映画作品としては、及第点はないワ。なんか聞いたことあるストーリーやし、キャラクターに深みは無いし、感情移入する余地が全く無い。最近流行のヒロインアクション系としては“手にとって、裏面見て、そっと商品棚に戻すべき”作品。が、ジャケ写に“ピン”ときた人は観て損なし!クリスタナのスタイルの良さ堪能できるだけでよろしやん!?(それにムフフなシーンもあるわけやし)クリスタナ主演作は作品数が少ないし、そう考えたら十分買う価値あるなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
ゲームが好きだっただけに映画にも興味をもって買ってみたものの…駄作でした。内容はゲームと全然違うしヒロインの衣裳も安っぽいしB級以下ですね(^_^;)ブレイドやアンダーワールド並のドラキュラ映画なら納得ですがやはり監督の才能の無さですね。ただミッシェルロドリゲスの熱演に☆1つです。私がミッシェル好きなので/笑 ファイナル・デッドカスタマーレビューピックアップ 獣というのは犬です。犬しか出てきません。主人公たちはバカンスに訪れただけの民間人ですが、軍の陰謀で凶暴化させられた犬たちが、その島で人間たちを襲うのです。 もちろん犬に罪はありません。でもとにかく襲って来るので主人公たちは犬と戦いながら島からの脱出をはかります。 ただその犬の見た目が、普通の犬と同じなんです。これがゾンビ犬のようにフルメイクを施されていたり、「犬ではない何か」に変貌してしまっていればまだサバイバルホラーとして観られるのですが、これはいくら襲って来るとは言え、本当にごく普通のわんちゃんを殺したり傷つけたりしているシーンにしか見えませんのでとくに犬好きでなくとも、まっとうな神経では正視に堪えません。鳴き声も普通の犬といっしょです。断末魔の声も・・・。 ラストもありきたりです。せめてこれが軍の研究員を告発したりといった、犬への何らかの贖罪があればまだストーリー的には星を増やすところなんですが、それすらありませんでしたので最低点です。 カスタマーレビューピックアップ
宣伝に騙された?人を喰うモンスターから逃げろって…でてきたのは、可愛い犬。ホラー感もないしつまらない。犬を殺すシーンとか、可哀相でみていられませんでした。どうやって撮影したんだろう?って思います。犬好きさんにわ、オススメできません。 |
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