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Amazon人気商品ランキング/マーク・スウィフトpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3/総ページ数:1 最終更新日:2008/08/31 フレディ VS ジェイソンカスタマーレビューピックアップ フレディVSジェイソン! なんじゃこりゃ!?っと思い観てみると面白かったんですよ。 僕はフレディって知らなかったんですけど、どういう過程であんな夢にでてくる怪人になったのかとか語られてるし、逆にジェイソンは少し説明弱かった気もしますが、それでも知らない人にも分かるようにキャラを掘り下げていたと思います。 そしてお互いインパクト強すぎ!残酷すぎ!人間をゴミのようにサクサクプスプス殺してしまう怪人と化け物です。そんな二人が獲物(人間)の取り合いから争います。 周りのテンションとかフレディのキャラクターなどが明るいので怖くないし一種のコメディみたいな映画でした。しかしホラーの二大キャラクターが激突する様は必見です! カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れたホラー映画の2大シリーズ、『13日の金曜日』と『エルム街の悪夢』の主役が 『夢の共演』を果たした、いわゆる『企画モノ』。 例えるなら、ホラー版『リーグ・オブ・レジェンド』。もしくは、ホラー版『あの人は今』。 普通なら決してありえないシチュエーションが一番の見所でした。(出落ちってコト?) 何しろ片方があまりにも無口なモンですから(ホッケーマスク被った方)、 相方(ボーダーシャツが似合う方)がしゃべるしゃべる。内容はいつもの通り『全く』ありません。 最近のホラー映画にあるような、被害者側との因果関係とかもそれほど重要ではなく、 ただひたすらバッサバッサと斬っていく2人は、まるでテレビゲームを観ているかのようです。 ラストは、一連の作品群がそうであったように、続編も作れるような引きでしたが、 一度こんなの作ったら、そう簡単に、新しく続編を作るワケにはいかないだろうなぁ。 このカードで、ラウンド2とかってなら作れないコトないでしょうが、今回ほどのインパクトは 望めないでしょう。 とりあえず、頭を全く使わないで観る映画でした。 カスタマーレビューピックアップ この映画は、エルム街の悪夢の番外編だが、久しぶりにフレディが映画に登場した。鉄の爪を持つ、児童連続殺人鬼フレディ・クルーガーと、クリスタルレイクの殺人鬼ジェイソン・ボーヒーズの対決を描いた作品である。ジェイソンもフレディも今迄に数百人殺しており、そんなクレイジー野朗が、決闘するのは見物だ。 フレディもジェイソンもカッコいい!最後まで立ってられるのは誰だ! ? ただ、残念なのは特殊メイクが雑なところです。 カスタマーレビューピックアップ 普通この類の映画は、大ヒットするか大コケして大失敗するかのどちらかの結果になりますが、この作品は「エルム街の悪夢」「13日の金曜日」のどちらのファンにも楽しめる様になっている。ロニー・ユー監督は香港映画出身にもかかわらずアメリカンホラーの才能がありますね。もっとこの作品のような傑作を作ってほしいですね。 カスタマーレビューピックアップ
『ジェイソンX』より面白かったらいいかな〜と、軽い気持ちで見たのですが、これがなかなか面白い作品だった。 監督のロニー・ユーが前に撮った『ケミカル51』は前に見てた。テンポがわりとこなれてた作品だったので、こっちも悪くは無いんだろうなとは思ったけど、まさかここまで密度の濃い作品になってるとは思わなかった。 二大モンスターの戦う、モンスタームービーとして至極よく出来てると思う。「夢」のフレディと、「現実」のジェイソンの両方の立場をうまく絡めて、寝ても覚めても命を狙われる緊迫感がなかなか。 いつ、どこでジェイソンの弱点を知ったのか? とか、細かい突っ込みはいくらでも入れられそうだけど、そういうのは気にせずに大ざっぱに楽しむのが正しい見方かと。 フレディは設定的にいろいろムチャができるし、もともとおしゃべりなキャラクターだからキャラ立ては楽だろうけれど、ともすれば地味になりがちなのがジェイソン。スピードは無いし、無口だし。 しかし、火や電気を流される中で平然と動き回ってさんざん不死性を見せ付けたり、ナタを振るたびに床や机にめり込むなどといった演出が効いてて、うまくキャラを立てていた。 ただのパロディノリでなく、マジメにやってくれたのがうれしいなあ。 企画があがってからずいぶん長い時間待たされたけれど、満足できる内容でありました。 フレディVSジェイソンカスタマーレビューピックアップ 劇場で最初に見た時は、若い頃から慣れ親しんで(!?)きた2大ホラーヒーローが、1つの画面に登場していることに歓喜しました。 で、DVD発売直後、レンタルしてきて再度見てみると、フレディとジェイソンが出ている以外特筆すべきところの無い作品だと気付きました。 そして今、どうしても見たくなって買ってしまいました。。。 結論から言ってしまうと、「エルム街の悪夢」と「13日の金曜日」が好きな人へのファンサービスでしかないんです。 個人的には、この作品が面白いかどうかよりも、よく知ってるあの2人が対決するという事実だけがこの作品の価値です。 脚本には無理がありすぎて展開が強引過ぎますし、演出やカメラワークも平凡過ぎて退屈です。 まぁB級ホラーではよくあるケースですが、それにしても酷すぎるんですよねぇ。 作品の性質上、最大の難点といえるは、両シリーズの設定やキャラが活かしきれていない点です。 わざわざ2人を引っ張り出してきたのも彼らの知名度があるからこそ成立したものの、この作品だけでそれぞれの個性を感じる事はできません。 もっと面白く作ることができたと思うのが心から惜しいと思えます。 ただ、ファン心理としてはそれでも見たくなってしまうんですけどねぇ。 ということで、フレディとジェイソンが好きな人は見る価値があると思います。 両キャラクターに特に思い入れの無い人は見ない方がいいかも。。。 カスタマーレビューピックアップ ホラーフリークにとっては感涙ものの対戦です。★五つなのはこの企画に対してです。 内容についてはこの二大ホラー・ヒーローの活躍を長年見続けてきた者にとっては首を捻る御粗末な出来。ストーリー自体はBテイスト満載な物語なのですが対決内容に憤りを覚えます。 現実世界最凶ジェイソン・ボーヒーズVS夢世界最凶フレディ・クルーガー。現実でジェイソンが力任せに暴れるのはいいとして、夢で犠牲者を散々いたぶってきたフレディが肝心の夢を活かして戦っていない点。 何故、ジェイソンに悪夢を見せてやらないのか!?。あのブラックユーモア満載の殺戮は何処へ!?。…ナタと鉄の爪でチャンバラやられても……ねぇ。 この作品自体の評価は★三つくらい。続編も製作予定らしいのでそっちに期待ですな。 カスタマーレビューピックアップ こりゃヒドい。。使い古したキャラ同士を闘わせたって、所詮はこんなモン。。 2人のモンスターのウイークポイントを攻めるってのは分かるけど… なんか理屈攻めの攻撃みたくなってるのに、空しさを覚えた。 ガブリ噛みついちゃっていいかな? これは間違いなく駄作だ! カスタマーレビューピックアップ ホラー映画界を代表する2大殺人鬼による競演。 通常の2人の殺し方パターンが、 より過激に(むしろおおげさに)展開された、 お約束な集まりみたいな世界なんで、 むしろ、お笑いの領域ですな。 とはいえ、話の展開は意外と出来ていて、 ファンが喜ぶようなツボをうまくおさえた監督の手腕でしょう。 最大級の賛辞として、非常に良く出来たB級映画、って感じ。 カスタマーレビューピックアップ
当初あまりのバカさ加減から駄作と評価していたのだが、観直してみると不思議なことにそこそこ面白いことに気がついた。設定としてはやはりロジックなど存在せず低レベルで滅茶苦茶だが、そのメチャクチャさが魅力なのだ。矛盾点や論理的説明を気にする方々にはこのような作品は楽しめないだろう。あの腹立たしいほど最低だった「チャッキーの花嫁」のロニー・ユーが監督なのだが細かいところに気を配っているのが解かってくるとじつは良い仕事をしていたことに気がつく。フレディは幻覚的殺人描写でジェイソンはストレートなスプラッターだ。このふたつを上手くミックスし取り入れている。80年代ホラーの定石だった惨殺シーンの合間にエロティックな描写を入れるやり方もあからさまにやってのけていて笑わずにはいられなかったしグラマラスなバカ女優ばかり登場するのも80年代のテイストで微笑ましい。エルム街シリーズでも傑作と評価できるパート1、2、3までのテイストで仕上がっているのも成功の要因だろう。ファイナル・ナイトメアのようなコメディ路線だったらフレディとジェイソンの爆笑珍道中になっていたかもしれない。そんなことをされたら私は今でも絶望の淵を彷徨っていただろう。 フレディvsジェイソンカスタマーレビューピックアップ ファンにとっては夢のカード、言うなれば アントニオ猪木VSジャイアント馬場 をやってしまったような映画。 ホラー映画界の二大ヒーローが直接対決してしまうんですから まぁお祭りですよ、お祭り。 なので、突込みどころ満載のストーリーや 徹底的にヤラレ役の人間達には目をつぶりましょう。 まぁでもデキは悪くないです。 ホラー映画としてでなくエンターテイメントものとしてですが。 サディスティックなフレディーは、 あいかわらず人間達を悪趣味な方法で追い詰めていきますし、 不死身でとにかく力任せなジェイソンも、 あいかわらず戸は必ずぶっ壊し、走って逃げる相手に歩いて追いつきます。 それぞれの弱点を設定したり、とにかく両者の個性を強く対比させることで うまく対決モノとして成立させてます。 イチャつくカップルがやられたり、軽いノリの男がやられたり、と 「ホラーもののお約束」もしっかり入ってます。 完全に狙ってますね。 このバカバカしくも楽しい独特なお祭り的雰囲気を 理解できる人にはオススメです。 個人的には「エイリアンVSプレデター」よりも好き。 カスタマーレビューピックアップ 監督の前作「チャッキーの花嫁」を観ていたので期待していたが、正直期待より大きな満足感を味わえたのは久しぶりだった。 演出も痛快だが、なにより脚本の出来が素晴らしい。それぞれの作品のお約束をさりげなく見せてくれ、両作品のファンを喜ばせてくれる。 劇中、2度あるフレディとジェイソンのバトルは必見! ジェイソンが怖がらせ、フレディが笑わせてくれる明快な役割分担もお見事。 ぜひ続編を作って欲しい! カスタマーレビューピックアップ 『ジェイソンX』より面白かったらいいかな〜と、軽い気持ちで見たのですが、これがなかなか面白い作品だった。 監督のロニー・ユーが前に撮った『ケミカル51』は前に見てた。テンポがわりとこなれてた作品だったので、こっちも悪くは無いんだろうなとは思ったけど、まさかここまで密度の濃い作品になってるとは思わなかった。 二大モンスターの戦う、モンスタームービーとして至極よく出来てると思う。「夢」のフレディと、「現実」のジェイソンの両方の立場をうまく絡めて、寝ても覚めても命を狙われる緊迫感がなかなか。 いつ、どこでジェイソンの弱点を知ったのか? とか、細かい突っ込みはいくらでも入れられそうだけど、そういうのは気にせずに大ざっぱに楽しむのが正しい見方かと。 フレディは設定的にいろいろムチャができるし、もともとおしゃべりなキャラクターだからキャラ立ては楽だろうけれど、ともすれば地味になりがちなのがジェイソン。スピードは無いし、無口だし。 しかし、火や電気を流される中で平然と動き回ってさんざん不死性を見せ付けたり、ナタを振るたびに床や机にめり込むなどといった演出が効いてて、うまくキャラを立てていた。 ただのパロディノリでなく、マジメにやってくれたのがうれしいなあ。 企画があがってからずいぶん長い時間待たされたけれど、満足できる内容でありました。 カスタマーレビューピックアップ
安いから買いました。 しかしですよ、せっかくヒロインが巨乳なのにですよ、 しかし、しかしですよ。 この2大怪人のガチバトルは迫力ありますよ。 でも、楽しめます。2大怪人と巨乳好きにはおすすめです。 |
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