定価:¥ 1,800(税込)
特価:¥ 1,475(税込)
中古品¥1080 より
発売日:2007-09-13
売上ランキング:DVDで1238位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/マット・デイモン.フランカ・ポテンテ.クリス・クーパー.クライヴ・オーウェン.ブライアン・コックス.アドウェール・アキノエ・アグバエpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2/総ページ数:1 最終更新日:2008/07/07 ボーン・アイデンティティー (ユニバーサル・ザ・ベスト第8弾)カスタマーレビューピックアップ 物語のスタートは漂流して漁船に救われるところから始まります。 記憶喪失した「無」の状態から始まっているところが、ベールに包まれた得体の知れないな謎の要素を匂わせています。 そこからトリガーがかけられ、反射的に超人ぶりの頭脳と体躯に戦闘的なカンを働かせ、知的に動きはじめるのです。 主人公が今守るべきものと自分探しのためにストーリーが展開していき、俊敏なアクションとスリルが十分楽しめる作品に仕上がっています。 カスタマーレビューピックアップ ぼくは、マット・デイモンを全く知らずにこの作品を見ました。 スパイとして活動する裏社会の主人公の物語です。 アクションあり、恋愛あり、のシリアス風の渋い作品ですね。 この主人公の姿はにはあこがれというか共感というか、 マット・デイモンの魅力と共に、ひしひしと伝わってきました。 それほど強烈な印象が、彼にあるわけではないのですが、 ぼくは応援したい俳優のひとりとなりました。 彼は、誰かに似ているなと思いきや、そうあのディカプリオです。 ディカプリオは女性の人気はすごいでしょうが、 マット・デイモンは男に好かれるタイプでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ 正直、公開時はマット・デイモン主演&アクション。という事で、全くスルーを していました。 主演作は何本か見たことはあり、容姿は好きでは無いけど、知的な雰囲気に好感は 持っていたのですが、意識して、好きだな。とか、出ているから見たい。と思った事は無く、 むしろ、出ている=興味なし。でした。 何故だろうか、3作目が公開され、長年「ボーン・アイデンティティー」という言葉が 不意に体内充満、満期完了!となり、突然見よう!!となりました。 元?人間兵器。なんだか凄い人ですが、記憶を失った彼は、物静かで、 礼儀正しく、女性に対しても紳士的で、なにがなんだか分からない環境で、本能により、 いろいろな危機を回避します。 アクション云々より、動物的な勘や、記憶喪失前はおそらく見られなかったであろう、 人間的な面が押し付けがましくなく描かれていて、好感を持ちました。 控えめに描かれていた恋愛も、フランカ・ポテンテ演じる女性の図太く、逞しい、 主人公は持っていないであろう面が、お似合いに見え、 私は、映像のおまけに付いていた、もう一つのエンディングの まるで、家に帰って来た様な感じのほうが、好きです! そして、マット・デイモンのアクションなのに静かな演技がとても良かったです。 カスタマーレビューピックアップ レビューを見て観てみたけど正直ガッカリした作品!アクションは大した事ないし… ストーリーも退屈! これを面白いとする理由が見当たらない! 好みによるだろうけど二度と観たくないです! カスタマーレビューピックアップ
2003年公開。 自分は、アクション映画の場合はあらすじを聞いたら「想像つくので後回し」にすることが多いのですが、この映画については、後回しにしてしまったことを激しく後悔しました。 あらすじは「記憶喪失のスパイがヨーロッパで大暴れ。アクションは画期的」と聞かされたのですが、そんな話で食指が動くことはなく、2007年まで放置。そういえばマット・デイモンの映画なんて見たことないな…と思い返し、とりあえずアクション物は退屈はしないだろう、面白くなかったらツッコミポイントでも探そうと思って見てみたら!これはヤバい!!面白い!!! アクション目当てで入って、アクションの導線としての無茶の少ないストーリーの方に感心させられるという、「スピード」以来の"当たり"でした。後悔先に立たず…。orz サスペンスが足りないとか、リアルさが売りなのにボーンが強すぎる/CIAがダメ過ぎるとかツッコめないこともないですが、基本はアクション映画ですし(原作とは別物くらい違うらしいですが)アクションの根拠となるストーリーとしては十分すぎる出来と思います。DVD特典も製作面での続編への伏線と考えると興味深いです。 ワイヤー系アクションやCGによる、非現実的で破天荒な構図が食傷気味になったところへ、ストーリー/撮影/編集手法重視の"ボーン以降"という流れを作り出した画期的な作品。ただでさえネタ切れ気味のアクション映画のレベルを上げてしまい、他のアクション映画にとっては脅威となってしまったすごい映画だと思います。おすすめです。 しかし、公開当時、地方ではCMもあまりやらなかったし、日本での冷遇ぶりは悲しい限りですな。 ボーン・アイデンティティー (HD-DVD)
特価:¥ 4,980(税込) 発売日:2008-02-14 売上ランキング:DVDで20163位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「この車、点検した? タイヤの空気圧がバラバラだ。」 「右に寄っていくでしょ……」 アメリカでの劇場公開時は不発だった本作は、しかし口コミによって、その年のDVD売り上げNo.1となり、ジワジワと話題になる。盟友ベン・アフレックは当時マスコミを通じて「あんな映画に出るなんてオカしいんじゃないッ!!」とバカにしていたが、周知のように製作陣の粘り強さで『ボーン』シリーズは見事に成長する。ところで印象的なカーチェイス・シーンが実は5分足らずだということに気づいて、あらためて驚かされる。 カスタマーレビューピックアップ
消えたHDなんてもういいから、ボーンをブルーレイでだしてくれ・・・・ |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |