定価:¥ 4,179(税込)
特価:¥ 3,092(税込)
中古品¥1290 より
発売日:2007-12-19
売上ランキング:DVDで1020位
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Amazon人気商品ランキング/マイケル・ベイpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:89/総ページ数:9 最終更新日:2008/07/07 トランスフォーマー スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ ざっと他のレビューをチェックしましたが、賛否両論共に納得の出来る内容ですね。 1:CGは迫力があって格好良いけど、カット割やアップが多すぎて見え辛い。 2:ストーリーは単純だが、辻褄が合わない部分がある。 3:ギャグが滑っている(特に「マスかいてたの?」が) 4:長い上映時間の割に、ロボット同士の戦闘シーンが少ない。 1から3までは、マイケル・ベイ監督の演出の問題だと思いますが、4は恐らく予算的な問題だと思います。 特典ディスクでも、「今回の登場ロボットは、予算の都合でこの数になった」と監督が語っているので、あれだけの映像を作るのは、流石のハリウッドといえども予算的に辛い物があるのでしょう。序盤の基地襲撃シーンも、「このシーンだけで、下手な邦画が一本作れるな」と思えるほどでしたし。 総合すると、長所もあれば短所もある、普通の映画です。興味のある方は、先ずレンタルで見てから、このDVDを買うかどうか考えた方が無難です。 私はレンタルで見て「つまらん映画だな」と思いましたが、作業しながら見る映画には調度良いと思って買いました。実際問題、何か作業しながら横で流して、「あ、此処は面白いな」と思ったら目を向けるくらいで調度良い内容です。 カスタマーレビューピックアップ 最高の娯楽映画! 久しぶりにDVDまで買いました。 初めてトランスフォーマーが実写化されると知ったときは いくらネタが無いからって…なんて思ってましたが、ここまで本気とは! あのぉ、低い評価を付けてらっしゃる方はトランスフォーマーに何を期待したのでしょうか。ロボットが暴れまわる映画に何を期待してガッカリしたのか不明。そしてストーリーに文句なんか付けるな笑 しかし一つだけ突っ込みたいのは最後の決戦の場に バリケード(敵のパトカー )が一瞬も出ていなかったこと笑 忘れられたのでしょうか忘 カスタマーレビューピックアップ テレビで見てたのですが、ロボットが三体隠れてこそこそ話してるシーンで大笑いしてチャンネル変えました。とりあえず大の大人が夢中になって見るような映画ではないと思います。最後まで見てないので星一つのところ星二つにしました。楽しければ何でもいいじゃんみたいな意見もあるみたいですが、それって映画を作る側に見る側がバカにされているってことでもあるんじゃないでしょうか。やはりどうしても昔のように黒澤監督やキューブリック監督のような権力のある監督が減ってきて、純粋に作りたい映画がどうしても作れない状況ができてきたようですが。その分話題先行で中身のない映画が増えてると思います。とりあえずわかりやすくて制作費賭けてればあたるだろうから、芸術性とかメッセージ性はどうでもいいみたいな風潮はちょっと悔しくなります。 カスタマーレビューピックアップ うーん、面白いんだが、微妙な映画。 前半の「青春映画」的要素に、謎の車が侵入してくる部分のサスペンスフルな展開は、ものすごく面白かった。脚本もよくできている。 だが後半の戦闘場面になると、監督のマイケル・ベイのクセで、カメラや映像の切り替えが早すぎて、何が起きているか全然わからん。 最後の「勝利」のクライマックス・シーンも、「敵たちが倒れていく」カットがないものだから、爽快感が全然ないんだよね。 でもまあ、CGでのトランスフォーマーたちの変身、戦闘シーンはものすごく素晴らしいです。 カスタマーレビューピックアップ
かちゃかちゃと変身するロボット特撮がみどころです。 他にありません。 だから1度見ると”あ〜面白かった”で二度みたいと 思わないたぐいの映画です。 トランスフォーマー オプティマスプライムBOX (10,000BOX完全限定生産)カスタマーレビューピックアップ ロボットアニメシリーズの勇者シリーズのファンは必見 カスタマーレビューピックアップ なんとなくパワーレンジャーやビーストウォーズ的な展開でした。しかし所々に人間の愚かさのメタファーが込められているよう感じます!少し長いですがみる価値はあります。また、特典のフィギュアが最高です! カスタマーレビューピックアップ 日本では昔から馴染みの変身物が新たなバージョンで登場した感じです。ビーグルからロボットへの変身は病みつきになりました。ハラハラ感やドキドキ感も程よく構成され、スピードもあります。ストーリー構成はシンプルですから理解しやすいです。続編があると今から期待しています。 カスタマーレビューピックアップ この第1段が成功したなら第2段と3段が制作されるとなってたが 第1段が成功したので 第2段が2009年の夏に公開との事 カスタマーレビューピックアップ
オプティマスプライムboxなので、限定内容をレビューします! 作品内容については割愛させて頂きます(個人的には最高傑作)… 予約開始と同時に即予約しましたが、まさかこれほど入手困難になるとは… 発売日前日ですが到着しました、クリアーパッケージにDVDケースと オプティマスプライムが前面にキッチリ収納されていて、 帯には変形手順などが記載されています! 写真では解りずらかったのですが、実物のオプティマスは塗装も良好で 質感もあり限定フィギュアとはいえキッチリ制作されています! 変形させて立たせると40センチ位はあり、思ったより迫力があります! ただ単独で直立させるのはチョットきついかと… 背面にはディスク収納ホルダーがあり開閉はロック出来るので、 ディスクを収納しても安心です! 限定内容ですが、オプティマスが変形してディスク収納ホルダーにも使用でき、 作品の世界観とピッタリ合った限定内容だと思います! 完全限定生産を唄っているので、今後シリーズも続き、ファンには嬉しい まさにプレミアムなオプティマスプライム限定版だと思います! ザ・ロック (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ 日本語版の声優さんがテレビで放映された物と違いショックでした。こちらが最初に日本語を担当された声優さんかもしれませんが私的には少し渋過ぎますね。テレビ版がベストでした。ニコラスケイジさんに大塚明夫さん、エドハリスさんに柴田秀勝さんじゃ合いません。もう少し軽めの感じがよかったですね。ショーンコネリーさんはベストでしたね。 カスタマーレビューピックアップ Version : E.U MPEG-4 AVC BD50 2:16:29 31,295,139,840 35,731,379,868 Average Video Bit Rate : 23.48 Mbps LPCM 5.1 4608Kbps (48kHz/16-bit) Version: U.S.A MPEG-4 AVC BD50 2:16:39 32,932,030,464 38,813,069,098 Average Video Bit Rate : 23.45 Mbps LPCM 5.1 4608Kbps (48kHz/16-bit) DD AC3 5.1 640 Kbps カスタマーレビューピックアップ 画質・音質は良好です。 画質については全体を通してバラつきがありますが、十年以上前の作品だということを考慮すればかなり良いのではないでしょうか。 ジャンルは普通アクションに分類されるのでしょうが、「人間ドラマ」の部分が強く印象に残りました。 現役の海兵隊員が人質をとって祖国にミサイルを向け金を要求する、そこだけ聞けばただの犯罪者じゃないかと言いたくなります。 しかしその裏には、祖国からのひどい仕打ちがあり、また、金の使い道も自分の利益の為ではなかったりと、もちろんテロ行為は許せることではありませんが考えされられます。 何よりも印象に残ったのは、人質救出の為潜入した海兵隊員と犯人(海兵隊員)のやりとりでした。 同じ海兵隊員同士の話し合いだからこそのやりとりには胸が熱くなりました。 これは名作です。 カスタマーレビューピックアップ DVDは所有していますが、私のお薦めのアクション映画です。 この度、Blu-rayをようやく購入しDVDと見比べました。 この配給会社(ブエナビスタ)の作品は、どれもBlu-rayの機能を存分に活かせています。 映像、音声共に申し分ありません。 画期的な飛躍です。 今は見学施設となっているアルカトラズ刑務所に猛毒ガス搭載のミサイルを持ち込んだ ハメル准将(エド・ハリス)率いる集団に、化学兵器の担当(二コラス・ケイジ)と アルカトラズ刑務所から脱獄した経験を持つメイソン(ショーン・コネリー)が 阻止せんと挑むって話です。 エド・ハリスの渋い演技に感動、ショーン・コネリーの元脱獄犯の更に渋い演技に 目が離せなくなります。 時々、二コラス・ケイジが目立たなくなるぐらいに2人のインパクトは最高です。 ショーン・コネリーって英国の元諜報部員として過去の大事件の謎も握っている男として描かれていますが、これは誰が見てもジェームズ・ボンドとしか思えません。 ジェリー・ブラッカイマー、マイケル・ベイの黄金コンビの作品だけに、最高のアクション映画に仕上がっています。 出てくる男達が次々にみんなカッコイイので爽快な後味が残る映画です。 カスタマーレビューピックアップ
さすがブルーレイだけのことはあって音質、画質ともに素晴らしいです。 そして さらに良かったのは 日本語吹き替え版としてショーン・コネリーを若山弦造さん、ニコラス・ケイジを大塚芳忠さんが担当されていることです この二人の演技は一級品で最高です。 アイランド
特価:¥ 4,081(税込) 発売日:2008-06-11 売上ランキング:DVDで3103位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
Version : U.K / E.U Disc Type : BD-25 (Single Layer Disc) Running Time : 2:15:59 Video Codec : VC-1 Studio : Warner (Outside U.S.A), Dreamworks (U.S.A) Movie Size : 23,163,469,824 Disc Size : 24,273,033,116 Video Bit Rate : 17.46 Mbps Audio : Dolby Digital 640 Kbps ザ・ロック 特別版カスタマーレビューピックアップ 映画は1996年6月7日リリース。なんと言ってもこの作品はショーン・コネリーがカッコイイ。この中でショーン・コネリーが演じているメイソンは元イギリスの諜報部員で、いかにも『007』を連想させて笑ってしまった。彼が捕まったとされる1962年は007シリーズの第一作『007 ドクター・ノオ』が公開された年でもある。コネリーの渋さに吹き替えではあの若山弦蔵のシブイ声が重なって最高だ。 この中で出てくる『アルカトラズ刑務所』というのは実在する刑務所だ。しかしながら当然撮影許可は下りず、ほとんどがセットで撮ったらしい。それでも迫力満点で、ニコラス・ケイジの演技も冴えている。『フェイス/オフ』ではべらぼうに撃ちまくると思えば、本作ではおどおどと撃つ。実に芸域が広くて感心してしまう。 何しろ後の作品にも多大な影響与えた大傑作で外せない。 カスタマーレビューピックアップ すでに公開されてから12年ほど経ちましたが、全くそれを感じさせません。 まず、冒頭からグッと、ひきこまれます。音楽は「バックドラフト」や、後に「パイレーツオブカリビアン」「ブラックホークダウン」「グラディエーター」などを手がけたハンス・ジマー。 キャスティングも豪華で、特にエド・ハリスが最高です。 最近はCGベタベタの映画しか撮ってないマイケル・ベイもこのころは、CGがあまりなかったのでそんなにCGは使っていません。逆にそのおかげで映像がリアルだし、観やすいと思います。 この映画を観たら最近、映画になった「亡国のイージス」とそっくりで、マネをしたわけではないと思いますが、作品としては「ザ・ロック」のほうが面白いと個人的には感じてます。 最後、あえて言うならパッケージのデザインがあまり良くないということですね・・・。 アクションが好きなら観てください。 カスタマーレビューピックアップ ショーンコネリーの「これは戦争ではなく、狂気だ」のセリフが好きです。 ニコラスケイジとマイケルビーンも、良かったです。 カスタマーレビューピックアップ ニコラスケイジ、ショーンコネリー、エドハリスの3人がそれぞれに持ち味を発揮して、良い作品となっている。 忘れてはならないのが、マイケルビーン。占拠されたアルカトラズへ侵入していくシールズの隊長を演じ、良い味を出している。このマイケルビーンの演じるシールズ隊長の存在が3人の主役を更に輝かしていると思う。 「祖国を裏切ることは出来ない」としたシールズ隊長のセリフ、全滅されたシールズ、ハメル(エドハリス)が軍人であるが故の祖国に対する謀反と謀反に対する苦悩とが交差するこのシーンだけでも必見と言えるのではないだろうか。 何度見ても次に何が起こるかわかっていても手に汗握る作品、楽しめる作品だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
戦争が裏にある作品だが、シリアスすぎず、情景が観る側にもわかりやすく表現されている。 ショーン・コネリーにはじまり、ニコラス・ケイジ、エド・ハリス、マイケル・ビーンなど豪華キャスティング。科学者がいくらアカデミーで訓練したとはいえ、あそこまで戦えるかどうかは疑問だが、映画だからこそ、その意外性が楽しめるのかも知れない。 アルマゲドンカスタマーレビューピックアップ たぶんすごくいい映画なのでしょうが、個人的にはあまり面白くありませんでした。やはりいつも邦画ばかりみているからでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 映画館で観たとき寝てしまいました。。はっきりいって良さが分からなかった… カスタマーレビューピックアップ 「ストーリー展開が簡単に読める作品」 ⇒別に読まなくてもいいじゃない。変にこねくりまわした映画作品よりよっぽど良い。 「現実的ではない設定」 ⇒リアリティーを求めるだけが映画ではない。 「アメリカによるアメリカのための映画」 ⇒だから? 重箱の隅をつつくような、ひねくれた見方をしなければ楽しめます。 気楽に観賞できる作品です。 カスタマーレビューピックアップ 否定の意見もわかります ..が僕にとってはとても大切な作品です カスタマーレビューピックアップ
10年ぶりに見てもこの映画は傑作です。評価が3.5というのはおかしいです。 トランスフォーマー スペシャル・コレクターズ・エディション
特価:¥ 2,625(税込) 発売日:2008-07-04 売上ランキング:DVDで1847位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ スティヴン・スピルバーグ制作総指揮であるというポイントとインダストリアル・ライト&マジック最新作である点に惚れて映画館に観に行った。事の弾みから予告編を観ることとなってしまったが、かなりいいSFに仕上がっていると思っていた。 いざ映画館に乗り込んでみると、「本日公開」と書かれた宣伝物がところ狭しと並んでいた、宣伝に此れだけ力を入れられる映画は大してないし制作費150000000$以上であるという事からもその映画が超大作である事を予感させ、期待を膨らませることができたのだ。だが、実際観てみると・・・な出来であった。SFぢゃなくでコメディぢゃん! 登場人物はみな天然。主人公はもちろんヒロインから、ネイビー隊員、セクター7(作品中に出でくる機密機関)の機関員、警官、犬、なんと味方ロボットまでならず敵ロボットまで!唯一天然ぢゃないのは、ジョン・ヴォイト演じる国防長官位なものだ。 しかも、期待為ていたVFXだって想像より遥かに下まわっていたし、アカデミー視覚効果賞の結果もノミネート、映像革命なんて大口叩いておきながら受賞できなかった映画なんてこの作品位なものだろう。 他の人がレビューで「アニメの実写化を観て餓鬼っぽい映画だなんて言ってはいけない」なんて書いていたが、あんな紛らわしい予告編を観ればそんなレビューも書けまい。 カスタマーレビューピックアップ 男の子なら一度はあこがれたであろう「変形ロボ」「ヒーロー」「宇宙から来た存在」それらを贅沢に融合したのがこのトランスフォーマー! 日本発祥アメリカ育ちの「おもちゃのロボ」はご存知、アニメによるメディアミックスで勢力を拡大し、二十年たった今ついに実写化となりました。 あくまで「おもちゃのロボット」のお話だと思って見たならこんな楽しい映画はありませんが、大真面目にSFとして見たらこんなダメダメな映画もありません。映画封切り前の宣伝がいかにもシリアスそうなものだったのも、作品にとってマイナスとなったのでは… 内容の話をしますと、これは正義のロボット軍団と悪のロボット軍団が壮絶な戦いを繰り広げる話です。 非常に魅力的なロボットはもちろん、少年が車を手に入れたり彼女をゲットするのにやっきになったりと青春ドラマ的な面、米軍の全面協力によるやたらリアルな兵器の運用の描写などなど見所に事欠きません。基本的に牧歌的でのんきな映画です。 トランスフォーマーが古いキャラクターというのもあって、新しさと懐かしさが同居するような作風がマッチしています。 気になるところもおおいですね。かなり雑なストーリーの進め方、特に終わりが全くまとまっていないので、尺が長いくせに消化不良感否めません。 分かりにくいシーンも多く、せっかくの超映像がもったいない事に…。編集をどうにかするだけでだいぶ改善されそうなきがするんですが…。 まぁそんな男らしい造りも含めて、男の子のための映画としてオススメですね。続編が楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
結構面白かったんですけど、ちょっと2時間で収めるには内容を飛ばしすぎたんじゃないかなと思いました。っていうのもなんか話の流れが途中で急に理不尽に変わったりするんですよね。SI-FIなんで仕方ないんでしょうけど、大雑把なアメリカ人にはちょうどいいのかもしれませんけど、繊細な文化を持つ日本人にはどうなんでしょう。 はっきりいって期待通りでした。悪い意味で。主人公の恋愛シーン的なものはどっちかっていうと省略してもらってまったく問題ないと思っているのは私だけでしょうか。 そういうことすると映画を安っぽくするんじゃないかな。 続編考えてるんだか、すでに政策始めてるんだか忘れましたけど、ラブとかそんなもの省略していいからアクションと内容に力を入れてほしい。 それからもっと原作とアニメ性を取り入れてほしい。 ザ・センチネル 陰謀の星条旗カスタマーレビューピックアップ マイケル・ダグラス(カーク・ダグラスの息子さん)、キーファー・サザーランド出演で、サスペンス&アクションものです。 シークレットサービス、ファーストレディーとの不倫と大統領暗殺のシナリオを絡めることによって、おもしろく出来上がっています。 カスタマーレビューピックアップ
セックス中毒であった本人の私生活を彷彿させるような、仕事は出来るが下半身にモラルのない男をマイケル・ダグラス、「24」に出てくるような切れ者捜査官をキーファー・サザーランド、ファースト・レディながらありえないほどいい女をキム・ベイジンガーが演じるポリティカル・サスペンスと聞けば誰もが映画の出来を期待してしまう。 しかし話が平凡だし、大統領暗殺の理由や内部者の裏切りの理由もはっきりしないので、サスペンスとしても推理物としても中途半端で、いまひとつ作品にのめり込めなかった。マイケル・ダグラスの役は大統領警護に命を掛けているはずだが、不倫がばれるのを恐れ、自分が可愛いだけになっている。もちろん不倫が世間に知られれば大統領にとっては致命的なスキャンダルになるけど、テロリストに仲間がいれば暗殺が失敗した後だって不倫スキャンダルを公表するに決まっている。親友だったキーファー・サザーランドと不仲になった理由も、実際に寝てもいない彼の妻との仲を疑われてという訳のわからない設定になっているし、キム・ベイジンガーにいたってはかつてあれだけスクリーンで美しい姿を見せていたのが信じられないようなつまらない役だった。もう少し真剣に脚本とか練ればいくらでも面白くなったような気がする。 映画はキャスティングでも制作費でもなく脚本が大事という事のお手本。 パール・ハーバー (Blu-ray Disc)
特価:¥ 3,774(税込) 発売日:2006-12-20 売上ランキング:DVDで4918位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Version: U.S.A MPEG-2 BD-50 3:03:09 42,218,323,968 47,568,993,406 Average Video Bit Rate: 20.83 Mbps LPCM 5.1 6912Kbps 24-bit (LPCM 5.1 4.6 Mbps 16-bit Japan edition) DD AC3 5.1 640Kbps カスタマーレビューピックアップ アメリカ映画の基本戦争+愛という王道を行く作品。 ただ、内容が薄くストーリーが陳腐すぎて見ていて笑えてくる。 歴史的視点から見てもよくもまぁこうも適当に描くもんだなぁと呆れる。 日本軍の作戦会議は鳥居の前でやるんですかね(笑 真珠湾攻撃に行った戦闘機の色も、別な色の方がカッコイイという理由で塗り替えられたとか。 どうせお金を出すなら、もっと他に楽しめる映画はいくらでも有ると思いますよ… カスタマーレビューピックアップ 所有している4枚の Blu-ray Video中、最高の画質です。 内容に関しては賛否両論で、原爆を投下した国に真珠湾攻撃を非難されたくない という気持ちは理解できますが、米国の戦争映画などどれをとっても似たり寄っ たりですからこの作品をとりたててアホクサと言うのも大人げないです。 全体的に非常によく作られた特撮映画で、これだけのプロジェクトを遂行できる のはさすがと思います。ただ一点だけ日本軍の戦略会議が野原に風林火山のよう なのぼりを立てて行われているところなどはあまりにも日本に対する不理解だと 思いました。武田信玄の時代じゃないんですから。 もうひとつリニアPCM5.1チャンネル 4.5Mbpsの音声にしては音質は褒めるほど のものではありません。画質が最高なのに残念です。 カスタマーレビューピックアップ 真珠湾攻撃に関して事実をねじ曲げている点が酷評されているが、敗戦を知らないアメリカの傲慢さが露呈されている。意図的にそうしたのなら日本で公開したのは喧嘩を売りたいのか?意図的でないならひたすら愚かとしか言いようがない。恋愛ものとしてもくだらない内容で感情移入はできなかった。駄作の極み。 カスタマーレビューピックアップ
2層 1080p MPEG2 PCM5.1chで収録。 画質は良くないです。並みのHD画質です。並以下かも。せっかくPCM5.1chで収録しているのに音も良いと思えません。 わざとフィルムらしさを残す処理をしているせいかケイトベッキンセールの顔の雀斑が気になります。 特にブルーレイ盤を買う必要はありません。(4) パール・ハーバー 特別版カスタマーレビューピックアップ 日本海軍機の攻撃シーン以外全く評価出来ません。 不要で不出来なロマンス要素は非常に長くイライラするし、意地でもラブシーン挿入するし、 「パールハーバー」なのにロマンス主体でもってきてどうするんだと思いましたね。 ましてや監督がマイケル・ベイじゃお門違いでしょうし。 そしてアメリカ人のお家芸の真髄、ここに見たりな誤りまくりの日本描写の数々に絶句。 1、作中で本来なら真珠湾攻撃時前線に居なかった山本長官が言った「皇国の興廃はこの一戦にあり。」の台詞は東郷元帥の日露戦争時の言葉であって山本長官のものではありません。 2、国家の趨勢を占う会議をその辺の子供が凧揚げしてる原っぱで行ったり、その周りに掲げられた妙な言葉の数々。 普通そういうモノは御前会議とかもっと屋内で情報統制してやるものでしょう。 その他戦術会議の様なものもやっぱり野外で行われているし、知識以前に常識的に疑問を感じないベイ一行には呆れるばかり。 他にもおかしな日本描写は多々ありますが、ろくに調べもせずただ戦争スペクタクル映画とりたいだけならイラクにでも行って現実を直視してこいと言いたいですね。 それからパールハーバーなのに東京空襲まで描く当たり、自国が度重なる挑発行為をしておきながらいざ攻撃を受ければ「やられたら、やりかえせ」的な自己中スタンス爆発でまた不愉快。 そしてルーズベルトはどこまでもヒーローとして描かれていて、情けなく思えてくる。 事前に大切な空母群を他の基地に移動させて、戦艦群を戦争参入の為の裏口である太平洋の鍵とした彼の悪意と確信に満ちた愚行に目を瞑ったのか・・・。 製作陣はどこまでも視野の狭い妄信的な自国擁護派の鑑ですな。 カスタマーレビューピックアップ まず病院の射撃シーンだが誤爆で被害が出ている事は事実。 ただしそのほかの市街地攻撃はねーぞ。 それ以上に金かけていないのが日本の大本営作戦本部w CGに金かけているのにこのミエミエの演出、セット。 アメリカ人の歴史考証ってこんなに貧困なのかと全世界に誤解されるシーンだ。 製作者は辱めたアメリカ国民に土下座して謝って欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 映画に出て来る日本機が超変零戦がなぜかグリーン色艦爆、艦攻も似ても似つかないし、主人公が乗るP40にバタバタと零戦を打ち落とす無茶苦茶な空中戦この映画は史実を完璧に無視の糞です。 カスタマーレビューピックアップ 他のレビュー見ましたがどれもこれもあてになりませんよ まず日本人の扱いだのなんだのって騒ぎすぎ あんたらはいつまで過去の出来事を引きずってる? 普通に面白いよ? 映画を楽しむ人に対して失礼なレビューばかりで腹が立ちました カスタマーレビューピックアップ
あぁ〜面白くなかった。 生まれて初めて途中退場したよ(笑) さて、俺は寅さんでも見るかな。 |
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