定価:¥ 9,975(税込)
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Amazon人気商品ランキング/マイケル・ビーンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:115/総ページ数:12 最終更新日:2008/08/21 グラインドハウス コンプリートBOX 【初回限定生産】カスタマーレビューピックアップ その昔の「ホラームービー」と「カーチェイスムービー」を再び。ディープなファンでは ないので、「US公開版」の有難味をよく理解しないままに再生したのですが、ほんっと に引き込まれた。「プラネット・テラー」のチープなホラー世界観もよかったですが やはり個人的にはデス・プルーフにハマりました・・・。監督曰く、「バニシング・・」 なり「マッドマックス」なりオマージュはあるにはあるが、このスピード感は尋常じゃない ですね!衝撃を受けました。な〜んも考えずに頭をカラッポにして見られる190分。 何回も観たくなりますよ。買って損なし。 カスタマーレビューピックアップ アメリカの良心と言う原型を根本から否定してる作品ですね。 近年ありがちだった、大作映画の下らない正義感が無い会心の作品集ですね。 うだつの上がらないハリウッドに爆弾が落ちましたよ! ちゃんと金を掛けたハリウッド映画(リメイクや続編、原作ありの作品を除く)で面白いってのは、一体何年ぶり何だろうか? とにかく、ハリウッド復活の起爆剤になってくれる事を切に願います。 カスタマーレビューピックアップ 大好き監督の二人クエンティン・タランティーノ と ロバート・ロドリゲスの新作『デス・プルーフ』『プラネット・テラー』に特典映像やら海外版とか付いた6枚組みのDVDBOX! この映画が公開されてるとき宣伝とかほぼ一切見ずにいたので内容ほとんど知らずに新鮮な気持ちでみた。 これから見る人いたらいけないので内容についてはふれないけど2作ともよかったです。 突っ込むところもありまくるけどもうなんか好き勝手に作ってる感がひしひしと伝わってきました。 この二人の映画は何見てもおもろいな〜!! あと劇場公開時に流れたうそ映画の予告編もいくつか入っててこれもまた最高に面白かった! でも好き嫌い分かれると思うので「キルビル」とか好きな人は必見ですがそうじゃない人はだめでしょー。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりにタランティーノ作品を観ました。デスプルーフプ、ラネットテラー面白かったのですが貸した友人が[グラインドハウスが入ってない]と言っていたのでこれから購入予定の方に一言。六枚のうちメイキングが三枚 一枚がデスプルーフ一枚がプラネットテラーそしてもう一枚はデスプルーフとプラネットテラーが一緒に入っているだけでグラインドハウスハウスという映画はありません。タランティーノファンにはこのBoxをお勧めしますがメイキング等興味がなければデスプルーフとプラネットテラーを別々に買った方が良いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
勿論U.S.A公開版を拝見しました。 「プラネット・テラー」の方は、 金がかかっている(ように見える)B級な映画といった面持ちでした。 色々と弾けてましたね…物理的な意味でも。 まんべんなく笑いとグロが散りばめられてます。 B級好きには堪りません。 「デス・プルーフ」の方は、 女性グループの日常(?)会話でキャラを積み上げていき、 中盤で…という展開に、いい意味で唖然。 最後のカースタントも迫力満点です。 ラストは爽快かつ面白い…あの人のファンは怒るかな? 架空の映画の予告編も言うまでも無くイイです。 下らなさが素晴らしいですね。 当時の「グラインドハウス」は知りませんが、 それを伝えようとする両者の心意気を存分に感じました。 ザ・ロック (Blu-ray Disc)
特価:¥ 3,800(税込) 発売日:2007-10-17 売上ランキング:DVDで2905位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 映画は1996年6月7日リリース。なんと言ってもこの作品はショーン・コネリーがカッコイイ。この中でショーン・コネリーが演じているメイソンは元イギリスの諜報部員で、いかにも『007』を連想させて笑ってしまった。彼が捕まったとされる1962年は007シリーズの第一作『007 ドクター・ノオ』が公開された年でもある。コネリーの渋さに吹き替えではあの若山弦蔵のシブイ声が重なって最高だ。 この中で出てくる『アルカトラズ刑務所』というのは実在する刑務所だ。しかしながら当然撮影許可は下りず、ほとんどがセットで撮ったらしい。それでも迫力満点で、ニコラス・ケイジの演技も冴えている。『フェイス/オフ』ではべらぼうに撃ちまくると思えば、本作ではおどおどと撃つ。実に芸域が広くて感心してしまう。 何しろ後の作品にも多大な影響与えた大傑作で外せない。 カスタマーレビューピックアップ 日本語版の声優さんがテレビで放映された物と違いショックでした。こちらが最初に日本語を担当された声優さんかもしれませんが私的には少し渋過ぎますね。テレビ版がベストでした。ニコラスケイジさんに大塚明夫さん、エドハリスさんに柴田秀勝さんじゃ合いません。もう少し軽めの感じがよかったですね。ショーンコネリーさんはベストでしたね。 カスタマーレビューピックアップ Version : E.U MPEG-4 AVC BD-50 2:16:29 Movie size: 31,295,139,840 bytes Disc size: 35,731,379,868 Average Video Bit Rate : 23.48 Mbps LPCM 5.1 4608Kbps (48kHz/16-bit) Version: U.S.A MPEG-4 AVC BD-50 2:16:39 Movie size: 32,932,030,464 bytes Disc size: 38,813,069,098 bytes Average Video Bit Rate : 23.45 Mbps LPCM 5.1 4608Kbps (48kHz/16-bit) DD AC3 5.1 640 Kbps カスタマーレビューピックアップ 画質・音質は良好です。 画質については全体を通してバラつきがありますが、十年以上前の作品だということを考慮すればかなり良いのではないでしょうか。 ジャンルは普通アクションに分類されるのでしょうが、「人間ドラマ」の部分が強く印象に残りました。 現役の海兵隊員が人質をとって祖国にミサイルを向け金を要求する、そこだけ聞けばただの犯罪者じゃないかと言いたくなります。 しかしその裏には、祖国からのひどい仕打ちがあり、また、金の使い道も自分の利益の為ではなかったりと、もちろんテロ行為は許せることではありませんが考えされられます。 何よりも印象に残ったのは、人質救出の為潜入した海兵隊員と犯人(海兵隊員)のやりとりでした。 同じ海兵隊員同士の話し合いだからこそのやりとりには胸が熱くなりました。 これは名作です。 カスタマーレビューピックアップ
DVDは所有していますが、私のお薦めのアクション映画です。 この度、Blu-rayをようやく購入しDVDと見比べました。 この配給会社(ブエナビスタ)の作品は、どれもBlu-rayの機能を存分に活かせています。 映像、音声共に申し分ありません。 画期的な飛躍です。 今は見学施設となっているアルカトラズ刑務所に猛毒ガス搭載のミサイルを持ち込んだ ハメル准将(エド・ハリス)率いる集団に、化学兵器の担当(二コラス・ケイジ)と アルカトラズ刑務所から脱獄した経験を持つメイソン(ショーン・コネリー)が 阻止せんと挑むって話です。 エド・ハリスの渋い演技に感動、ショーン・コネリーの元脱獄犯の更に渋い演技に 目が離せなくなります。 時々、二コラス・ケイジが目立たなくなるぐらいに2人のインパクトは最高です。 ショーン・コネリーって英国の元諜報部員として過去の大事件の謎も握っている男として描かれていますが、これは誰が見てもジェームズ・ボンドとしか思えません。 ジェリー・ブラッカイマー、マイケル・ベイの黄金コンビの作品だけに、最高のアクション映画に仕上がっています。 出てくる男達が次々にみんなカッコイイので爽快な後味が残る映画です。 ザ・ロック 特別版カスタマーレビューピックアップ この作品は面白いです。 なかなかDVDは購入しない自分ですが、この作品は購入してしまいました。購入後も損した気分にならない作品です。 シナリオ◎、俳優◎、アクション◎ ・・・全て揃っています。 残念なのは、自分が映画館で見れなかったことです。当時、映画館でご覧になられた方が羨ましい。 ショーンコネリー、ニコラスケイジ、エドハリス(適役)、3人それぞれの良さが打ち出されています。 ショーンコネリー:見た目はアルプスの少女ハイジのおじいちゃんなのに、めちゃくちゃ強い ニコラスケイジ:化学屋だけどアクション出来ちゃう エドハリス:英雄で人格者なのに国家反逆をしてしまう それから、3人に共通しているのは、人間としての優しさと感じます。それが要所要所にあり、また全般にわたり根底に流れているテーマのように感じます。これがシナリオを更に高尚にしています。 内容と関係ありませんが、BGMがパイレーツカリビアンと酷似していますよ。感じるのは、私だけでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 映画としての完成度は間違い無く最高レベル。 主役3人の演技ももちろん素晴らしいが、役者のネームバリューだけに頼らずにむしろ彼らの好演をより一層光らせる脚本と人物設定がまた素晴らしいです。 ショーン・コネリーの熟成された渋みからくる存在感もさることながら、私はやはり今作で一番印象に残ったのは何といってもエド・ハリスの圧倒的にして貫禄ある佇まいですね。 表情にしても目力が凄く威圧的でありながら、物語の冒頭で亡くなった妻を想いふと見せる寂しげな表情が堪りません。 加えて知性的な面も合わせて持っておりハッキリ言って一目惚れのかっこ良さです!! だれることも無くストーリー・音楽・キャスト共に最高で最初から最後まで楽しめるのですが唯一の不満がラブシーンなんですよね・・・。 映画の重厚な空気に水を差された様で一瞬だけ白けてしまうのです。 ちなみに吹き替え版の方がイメージにピッタリでそこが非常に良かったですね。 コネリー=若山さん、ケイジ=大塚さんはこれからもこの流れでいって欲しいですね。 ハリス=柴田さんもドンピシャで感動。 最高の人選に感謝です。 カスタマーレビューピックアップ 映画は1996年6月7日リリース。なんと言ってもこの作品はショーン・コネリーがカッコイイ。この中でショーン・コネリーが演じているメイソンは元イギリスの諜報部員で、いかにも『007』を連想させて笑ってしまった。彼が捕まったとされる1962年は007シリーズの第一作『007 ドクター・ノオ』が公開された年でもある。コネリーの渋さに吹き替えではあの若山弦蔵のシブイ声が重なって最高だ。 この中で出てくる『アルカトラズ刑務所』というのは実在する刑務所だ。しかしながら当然撮影許可は下りず、ほとんどがセットで撮ったらしい。それでも迫力満点で、ニコラス・ケイジの演技も冴えている。『フェイス/オフ』ではべらぼうに撃ちまくると思えば、本作ではおどおどと撃つ。実に芸域が広くて感心してしまう。 何しろ後の作品にも多大な影響与えた大傑作で外せない。 カスタマーレビューピックアップ すでに公開されてから12年ほど経ちましたが、全くそれを感じさせません。 まず、冒頭からグッと、ひきこまれます。音楽は「バックドラフト」や、後に「パイレーツオブカリビアン」「ブラックホークダウン」「グラディエーター」などを手がけたハンス・ジマー。 キャスティングも豪華で、特にエド・ハリスが最高です。 最近はCGベタベタの映画しか撮ってないマイケル・ベイもこのころは、CGがあまりなかったのでそんなにCGは使っていません。逆にそのおかげで映像がリアルだし、観やすいと思います。 この映画を観たら最近、映画になった「亡国のイージス」とそっくりで、マネをしたわけではないと思いますが、作品としては「ザ・ロック」のほうが面白いと個人的には感じてます。 最後、あえて言うならパッケージのデザインがあまり良くないということですね・・・。 アクションが好きなら観てください。 カスタマーレビューピックアップ
ショーンコネリーの「これは戦争ではなく、狂気だ」のセリフが好きです。 ニコラスケイジとマイケルビーンも、良かったです。 アイランド
特価:¥ 3,984(税込) 発売日:2008-06-11 売上ランキング:DVDで2179位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
Version : U.K / E.U Disc Type : BD-25 (Single Layer Disc) Running Time : 2:15:59 Video Codec : VC-1 Studio : Warner (Outside U.S.A), Dreamworks (U.S.A) Movie Size : 23,163,469,824 Disc Size : 24,273,033,116 Video Bit Rate : 17.46 Mbps Audio : Dolby Digital 640 Kbps プラネット・テラー プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ 正統派ゾンビ映画の傑作。同じく金をかけたB級失敗作の[スリザー]より遥かに面白い。監督が片足マシンガンの着想を日本のマンガ(どろろ・コブラ)と言わなかったので減点1 カスタマーレビューピックアップ これ、あの有名な『片足マシンガン女』ですよね。「キルビル」とか、「バイオハザード」の流れなのか。 迫り来る軍隊ゾンビ!! 臓物ぐろぐろ!!異常にかっこいい撃ちまくりシーン!! おっぱいぽよよんのお姉さんも、ぞくぞく出てきますし、完全にホラー・ファンのツボをおさえてますね。 「オレ達がワクチンだ!」とか、すでに感染されていてマスクを外すと怪物化しちゃう兵士とか、ご都合主義スレスレの斬新さも魅力です。意味不明のフィルム汚しは、いただけませんが。 カスタマーレビューピックアップ しかし、ロドリゲスもタランティーノもよくこういった映画を好んで作りますよね・・・。 こういう感じの映画って、日本でも結構昔に週末の深夜の捨て枠に半ば投げやり気味に放映されてましたよね。 美女が片足にマシンガンをつけて細菌兵器によってゾンビ化した住民と一戦交えるというプロットが既に頭悪い感が出て ますけど、なんとも面白いのが憎いです。 嫌いな人はとことん拒絶反応を起こすでしょうけど、かつてのボンクラにはまたとないゴチソウでしょう。 ロドリゲスの映画では「シン・シティ」、タラちゃん映画だと「パルプ・フィクション」に出演したブルース・ウィリス ですが、この映画でもゲスト出演?しています。 彼も主演作や大作ばかりでは息詰るのか、こういったバカ映画にも出るというお茶目さが好きです。 まあ、とにかく頭を空っぽにして観るのがこの映画の楽しみ方でしょう。 間違っても一家団欒で観れる物ではないですが・・・。(R-15ですしね) カスタマーレビューピックアップ タラちゃんがね、スゴイことになっているの。 ブルース・ウィリスもあんなになっちゃって。 片足マシンガンはビジュアル的にカッコいいし、 ローズ・マッゴーワンの安っぽさが良かった。 注射器で戦う女医さんの目つきもバッチリで、 これまたチープなB級感がたまらなかった。 キャラの醸す胡散臭さや雰囲気にそそられるし、 マチューテおじさんの予告編まで面白かった。 ちなみに私は最後の爽快感で、タラちゃんの 「デス・プルーフ」の方が好きです! カスタマーレビューピックアップ
まあ、ふざけた映画だな。こういう雰囲気が嫌いな人にはおススメできないが、何も考えずに楽しむぶんには問題ない。ただちょっとグロいので、その点は注意。ヒロインはDeathproofにも出てたというんだが、最初に殺された人かな?タランティーノの演技がおもしろすぎる。 ターミネーター (ベストヒット・セレクション)
特価:¥ 1,490(税込) 発売日:2007-10-24 売上ランキング:DVDで8687位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 生身の人間と機械人間の戦い。どう考えても勝ち目のない戦いに堂々と挑んでいくカイルの姿に感動します。そしてただのウェイトレスだったサラが次第に戦士としての魂に目覚めていく様子は勇気を与えてくれます。そんな二人の強い愛が印象に残りました。 ただのSF映画に終わっていないところが何回も観てしまう理由でしょうか。二人の刑事の面白い会話のやり取りやユーモラスな場面があることで緊迫する場面がさらに際立ちます。未来から来たカイルが未来の英雄の父親。素晴らしいストーリー構成に感心しました。 カスタマーレビューピックアップ スタローンに対抗する肉弾派としてデビューしたシュワちゃんの大出世作であり、 SFの大御所ジェームズ・キャメロン監督の会心の一本です。 シュワちゃんは途中からコメディ俳優に方向転換し、演技の幅を広げて行きましたが、 このころは、彼本来のクールで無骨な演技が楽しめます。 このターミネーター第1作がシュワちゃんの当たり役なのは、もはや世間の常識ですが、 T2ではユーモアも見せ、人間味も出していました。 その点、この作品は超悪役ターミネーターとして描かれていて、そこが大変魅力的なのですね。 また、キャメロン監督のお気に入りマイケル・ビーンの魅力も堪能できる作品です。 この作品後はほとんど脇役でしたが、今回はシュワちゃんに負けず主役を熱演しています。 彼のファンにも最高の作品だと思います。 その他にもB級映画の常連、キャメロン組が顔を見せていますね。 冒頭の笑えるメイクのチンピラ、ビル・パクストンや警察署員、ランス・ヘンリクセンなど。 これらキャスティングでは、サラ・コナー役のリンダ・ハミルトンのレストラン店員姿に違和感あり。かな。 しかし、事件後未来の指導者を産み育てる強靱な母親役としては地についていますね。 B級映画のお約束、サービスカットのラブシーンも、今観ると魅力的です。 DVDの仕様は、80年代の作品としては、画質・音質ともデジタル処理がほどこしてあり、 納得行くものでした。 シュワちゃんの吹き替えは、もちろん玄田さん。1500円という格安値段もお買い得。 T2ほどのエンターテイメント性はありませんが、映画としての魅力は大です!! ぜひコレクションに加えましょう。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいの一言だ。 監督ジェームズ・キャメロンは処女作「フライングキラー」を不本意な形で公開させてしまい、当時酷評を浴びていたのだ(未来のアカデミー賞受賞監督に唾を跳ばすとは勇気のある奴らだ!)。本作もそんなに注目為れていた訳でも無く、毎週登場する単なるB級映画ですぐにPDに為るような映画だと誰もが思っていたのだ。だが、いざ公開為てみるとどうだろうか。当時筋肉脇役だったアーノルド・シュワルツェネッガーを一躍スターへと押し上げ、キャメロン自身もベテランB級監督の座を手に入れたのだ。 今やこの映画は名作と言われているのは言うまでも無く、フィルムはリマスターされ、音声はモノラルからドルビーデジタル5.1chサラウンドEXへと生まれ変わった、それが本DVDである。 B級映画でもこんな素晴らしい完成度を誇る事が出来たのに今の映画界はどうだろうか。一億$使っても駄作を連発為ている。当時のケチケチ名作界の精神は簾たのだろうか? 本作はとにかく素晴らしい。当時流行為ていたアクションとは一味違い、大都会ロサンゼルスを走り回るが緊迫感を全編通しても忘れていない。全人口の半分が死に絶え、人間がコンピューターと戦っているという未来像も当時としては斬新だ。そして焼かれて骨組みだけになっても追ってくるという恐怖感はたまらない! これを観ずして映画は語れない。 カスタマーレビューピックアップ キャメロン、シュワちゃんの出世作にして代表作品。 当時、知名度の低かったキャメロン監督が低予算で作った作品だけに、特撮部分が貧弱な感じですが、アイディアの勝利で興行的にも大ヒット! シュワちゃんも本作への出演がなければ後の活躍がなかったかも?しれません。 60年代のB級SFの路線をそのまま持ってきたような名作です。 カスタマーレビューピックアップ
人類の敵が主役という異色のアクション映画です。もう既に劇場公開から20年以上経っても未だにこの映画を観た時の衝撃を覚えてます。バイオレンスもアクションも近未来への警鐘もあり、そしてロマンスもあり、J・キャメロンの現在の緻密な仕事ぶりが凝縮されています。特に警察署襲撃のシーンなんか今までこんな映画なかったですからね。当のシュワルェツネッガーも現役の警察官の人からあのシーンは凄かったと言われるほど。あのターミネーターのしつこさもすさまじかった。人間もこうでなきゃと思ったらストーカーなんて言葉ができてしまった。この映画はデ・ニーロが「ケープ・フィアー」出演の際、参考のために見直したというぐらいのものです。650万ドルという低予算ながらアイディアと執念で作り上げた大傑作です。 アン・ハサウェイ 裸の天使カスタマーレビューピックアップ すべて与えられたものの中でぬくぬく育ったお嬢さんが、刺激(現実感)を求め、また与えられ、日々の生活(現実)に戻っていく…という話しです。 その彼女の現実を取り戻していく過程がとてもうまく表現されていて、良かったと思います。 アン・ハサウェイの特にファンではないですが、いい演技だったと思います。 うまく説明できないのですが、私にとって画像を通してみるストーリーは現実感のないものなのだけれども、彼女が現実を彼女の心にストンッと受け入れたその現実に、共感を感じつというか、現実を感じるというか… また、彼女の取り巻きが、いい味を出してます。 現実を直視できていない英雄気取りのボーイフレンド。彼の滑稽さが好き。そして… 彼女が現実と感じている世界も現実視出来ない友達。けれども… ドキュメンタリー映画を通して彼女を客観的に観察するクラスメイト?彼が… 結局お遊びであることを承知で付き合ってくれる?ギャング?その懐の深さがカッコイイ!でも… ただ、この「裸の天使」という邦題だけがよく分からないです。 カスタマーレビューピックアップ アンアサウェイのプリティプリンセスでのキュートさに惹かれ、ヌード姿に大興味があり購入しました。 でも、内容は全く想像のエロ映画とは違いました。 ティーンの心の隙間、ギャングの人達の生き様、ドラッグ問題、貧富それぞれの人の価値観の違いによる先入観。 色んな視点からみた現実の世界が描かれています。 わたしは、アンハサウェイがこの映画でヌードを披露した意味がわかるような気がします。 ただ、イメチェンのための出演ではないんだなぁと感じました。 カスタマーレビューピックアップ アメリカで、LAで実際に起こっていることが描かれていると思います。 あんなティーンたくさんいますよ、アメリカには。 この映画を見てカッコいいだなんて思う若い子が増えないことを祈ります。 平和ぼけした日本人には中々イメージしずらい移民問題やらギャング紛争、ドラッグ問題など。 アンとビジョーの体はとてもキレイです。 それ目当てでの購入はいいかもね 笑 カスタマーレビューピックアップ 「プラダ」は「業界様」そのものでアクの強い映画でしたが、アン・ハサウェイの熱演だけには感動していました。でも、なんでこんな映画に出なければならないのでしょうかね。第一にテーマが醜悪だし、第二にストーリー展開も見て楽しいモノでもないし、第三に安っぽくイメチェンを狙って「脱いだ」というだけのようにさえ思えます。ヌードを除いては、映画としてサイテーの部類で、カネを出してかうほどのモノではありません。 カスタマーレビューピックアップ
「プラダを着た悪魔」に主演し、そのキュートなルックス で一躍人気女優の仲間入りを果たしたアン・ハサウェイが 何と今作では、大胆なヌードと過激なセックスシーンに臨 んでいると聴いて迷わず予約してしまいました!(←安易) 内容的には、裕福な家庭に育ち、何不自由ない事への不満 そして反抗するあまりドラックの道へ・・・悪い事への憧 れが後戻りできない事態へと発展する。 在り来たりな内容なので映画自体には、それ程期待はして いませんが、彼女の全てが見れるのであればそれでいい・・・ 出来ればこれからの彼女の女優としての将来を考えればあまり 意味の無いヌードや絡みは避けて欲しい気もするが・・・。 (いちファンとしての勝手な希望!!) エイリアン2 完全版カスタマーレビューピックアップ 第一印象として、面白い。 ターミネーター1&2を手がけたジェームズ・キャメロン監督が描くシリーズ第2弾。 エイリアンの世界をターミネーター風に味付けした感じ(わかり難いかな?)になっており、 エイリアンとしての怖さは少々落ちるが、アクション性が高まったため見所の多い娯楽映画へ と昇華している。 ホラー映画の続編を、ホラーではなくアクションに置き換えているため、監督自身も無理なく 製作できたのだろうか? 見る側としても引き込まれるストーリー展開と派手な銃撃戦は本作の 魅力だろう。ただ、前作のビッグ・チャップほど存在感あふれるエイリアンが登場しなかった のは少々残念だ(エイリアン・クイーンを除く)。 前作のリドリー・スコット監督とは違った趣になっており、それを良しとするか否かは見る 人によると思います。純粋にホラーアクションと考えれば、実に良くできています。 カスタマーレビューピックアップ 子供のときから何度もTVの映画枠で繰り返し放送されてて断片的に多分全部見ていて個人的には B級映画だと思い込んでいたので 見なくていいかな、と考えていましたが、大人になってちゃんと通してみてみるとこれがまた凄く面白いのです。 TV枠では時間の都合でいろいろカットされているのと子供心に怖いものを忘れてしまっていたのでしょうが、 正直DVDやBDで購入して見る価値があると断言できるほどの最高の傑作でした。 低予算で作られた1(宇宙船の発射シーンでは俳優に椅子を揺らしてもらったりしてた) とは監督も予算も違い、前作が「武器が無い」状態で宇宙船に1匹のエイリアンが 入り込んで船内が徐々にパニックになるというホラー風味でしたが、2は事情があって前作でエイリアンを見つけた舞台 に57年後 再びリプリーと共に火炎放射器、グレネード、RPGロケットランチャー、マシンガンとか 最新鋭の兵器を大量に持つ屈強な海兵隊員が舞い降りて、人命救助のために大量のエイリアンが巣食う コロニーを捜査するというお話です。 前作が武器も何も無く手作りの火炎放射器しかない状態だったので、今作はもし戦闘できる人数や兵器や弾薬が十分にあれば・・ という1のIFストーリー的な感じです。 この作品は後の様々なFPSゲームや映画マトリックス(BGMやアームスーツなどで)やメタルギアソリッド(モーションセンサーなどで)などに 影響を残しました。 (最も監督がガンダムなどの日本のアニメの愛好家であるため日本のアニメから 取り入れたアイデアも多数あると語られています) ターミネーターやマトリックスのような近未来SFが好きな方はこの作品も絶対楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ SFホラーの名作「エイリアン」の続編で映えある二作目である。ホラー調の強かった前作とはうってかわってアクション調の強い作品になっているが、それでも前作の面影を残した監督ジェームズ・キャメロンは流石だ。すっかり「タイタニック」や「ターミネーターシリーズ」の監督として、名を示しているが、この作品は彼の本領を発揮為ている。キャメロンが監督した続編映画は必ず成功為ているのだ。丁度この頃、キャメロンは自身が監督した「ターミネーター」がB級映画史上最高の大ヒットを飛ばしており、一番ホクホクしていた時にこの仕事が舞い込んできたのだ。しかしキャメロンはどんなにホクホク為ていようとも、この仕事をキチンとこなし、名作に仕立て揚げたのだ。「ターミネーター2」でもそうだったが、前作とは違う人が監督した映画で、尚且つ前作よりもヒットした映画を筆者はこの作品以外に知らない。 正にキャメロンは続編作りの天才なのである。 原題に「ALIENS」と付いている通り、この作品には複数のエイリアンが出てくるので、前作を最後まで観る勇気の無かった人は観るのは諦めましょう。 カスタマーレビューピックアップ 完全版の方が劇場公開版より17分長い。どちらが面白いか?好みの問題でもあるが私は実は劇場公開版の方が好きです。あれほど心臓が疲れる映画は未だかつてまだない。劇場公開版は観客をリプリーに同行するもう一人として参加させていく。それに比べて完全版の方は劇場公開版より家庭で見ることを前提としている分だけ画面がやや明るい。そしてエイリアンの恐さはもう知れ渡ったのだから最初からニュートの父親がフェイスハガーに襲われるシーンが出てくる。ドラマ性を重視した分、劇場公開版のように「同行者」としての視点が弱くなってしまった。あと歩哨(セントリー)銃の死闘もアイディアは面白いが弾数が減っていくシーンだけでやや緊張感に欠ける。リプリーの娘が既に死んでいるという話もニュートとの関係のためにどうしても付け加えなくとも十分伝わっている。 何度もリサーチ試写を繰り返して出来たのが劇場公開版。それだけムダを削いで出来ています。しかし監督のJ・キャメロンはどうしても未練があって完全版着手となったのでしょう。どうせ完全版を作るならフェイスハガーの大群が襲ってきて天井が抜けるシーンも見たかった。J・キャメロンは完全版と劇場公開版と見比べると映画作りの勉強にもなると言っていたがこれもまた然り。 カスタマーレビューピックアップ
前作のホラー映画のようなタッチから一変して。今度は完全にアクション映画になっています。 終盤の戦いのエネルギッシュで、しつこいぐらいの演出は、さすがにジェームズ・キャメロン監督で、「ターミネーター」のラストのエネルギーに匹敵します。続編ですので一作目と同じような演出をやめて、前作では一匹だったエイリアンを大量に登場させて戦争アクション映画にするというアイデアが良かった。ただ前作ではたった一匹であれだけ強かったので、本作で少しエイリアンが弱くなっているのが気になりますが、今度はプロの兵隊が最新の武器(前作より50年以上経過しているわけだから武器も進化したはず)を持って挑むのだから、多少は人間側も強くなっていても不思議はないかな。ランス・ヘリクセン、マイケル・ビーンのキャメロン映画の常連俳優も活躍しますし、もちろん、シガーニー・ウィーバーも熱演。 アイランドカスタマーレビューピックアップ 自分がクローンである事を知った男女が自由を求めて逃亡するアクション映画。 マイケル・ベイにしては珍しい真面目な題材。しかし、マイケル・ベイはどんな事をしてもマイケル・ベイだった。とにかく突っ込み所が多過ぎる(笑)。極秘任務だというのに街中で銃を打っ放したりと、とにかく細かい所にも突っ込み所が満載。マイケル・ベイ監督らしすぎる作品に仕上がっている。 でも面白い。アクション映画としては上出来。マイケル・ベイお得意のカーチェイスシーン、ビルからの落下シーンなど見どころは多い。全編の色合いを青と白で強調していて、映像も美しい。ラストシーンも感動的だ。 馬鹿らしいが悔しいくらい面白い。お手軽感覚で楽しめるアクション映画だ。 カスタマーレビューピックアップ テーマよし、俳優よし、で期待していたのに、 何故こんなことになってしまったのかと思いました。 色んな作品を繋ぎ合わせて作ったような映画です。 場面場面で「この設定、このシーン、何処かで見たことがあるような・・・。」 と感じてしまい、新鮮味が無かったです。 数多くの映画や本に触れている人間が観たらガッカリするのではないでしょうか? 私は映画館で観ましたが、凄く眠たくなる映画でした。 後半の物が壊れるシーンは良かったですけど。 カスタマーレビューピックアップ いやぁ、スカーレットヨハンソン見たくて見たんだけど、十分可愛かったね なんか一気に大人になった感じ!? ビルマーれーとでてた東京が舞台の映画も大人っぽかったけど あれ胃状に、セクシーキュートブロンド娘と昇華しており、これはもうスゴーク気に入った! なんて、いい女なんだろうぉ!たぶんキャサリン・ヘプバーンに並ぶほどの大物になりでしょうね! さて、この映画に関してだが、まあ!いかにもハリウッド!!いかにもマイケルベイ! という感じの、コテコテエンターテイメントどづ! クローンネタ扱ってますが、まあ、見たことあるような真相ですよねぇ。 どっちがホンモノ?ニセモノ?ってことです。なんてことないですよ マクレガーは、イケメンなんだが、そんな凄くカッコいいとも思えないし なによりヨハンソンと背丈が変わらんから弱そうなのよ・・ ちょっとタフガイっぽいのがよかったね、、セガールとかw エアバイクで逃げるチェイスどころが気に入ってますよ私はね!! カスタマーレビューピックアップ 分類はこれ以上ないほどのアクションです。 主人公はクローン人間で、生きるために悪の企業を打ち倒し、自由を手に入れる!という単純な伏線です。 そこにクローンは善か悪か?なんていう難しい問題提起はありません。 それゆえに逆に考えてしまいますし、おかしいだろうと思わせまくってくれる作品です。 アクションとしてならば単純に面白いとは思います。派手な爆発シーンやら有り得ない事の連続ですからね。 ただ、途中で主人公が自分が生きるためにクローンの素を殺してしまうわけですが、そこからが非常におかしい。 映画の中ですし、未来設定なので、今現在クローンのコピー率がどうあがいても100%再現できず、寿命が異常に短い事は解決したとしましょう。 それにしても、記憶も能力もないクローンが成りすまして生きていくのは不可能なわけですし、何よりクローンに本体が殺されているわけです。造ったものに殺されるわけで、これはどうなのかなぁと・・・ さらに、最終的に会社を打ち倒し、クローンを開放するわけですが、今後どうするのでしょうか・・・。 この世に全く同じ体の造りをした人間が二人いるのです。さらに、顧客は全てセレブということですから、社会的影響力は計り知れません。隠れて暮らしたって元々世間に顔が知れている人々なのだからプライバシーなんてあったものじゃありません。ヒロインが自分のでている街頭CMに見入るシーンがありますが、そのように非常に世間に顔が知れ渡っています。ヒロインが何故バレなかったのか不思議でなりません。まして、子供ですら自分の母親と間違えるほどですからね。 そんな人達が1000人単位で世間的知識はほぼ0で学習能力は15歳並みで世間に放り出されるのです。全く持って何も解決していない。 なのにラスト主人公はさもしてやったりな顔でキスを交わし、南の島にクルージングしています。 前評判倒れとはまさにこのことでしょう。アクションを売りすぎて他に全く手がつけられなかったのでしょうね・・・。 ですが、アクション自体は面白いです。とことん運で勝負したりする主人公達は見てて面白かったりします。そういう意味で☆3つならいいかな?と。ただ注意してほしいのはアクションがなかったら☆1つの価値も正直ありません。過度の期待はできない作品です カスタマーレビューピックアップ
音がとてもよく作用していた映画。ヒットメーカーは音が肝心。 内容的にも、広く浅く現代における遺伝子情報の問題を取り上げた映画である。 3Gを駆使したアクションシーンはとても迫力あるものに仕立てている。 ニュースでちょっとクローン問題に興味を持ち、暇を持て余した人には最適な映画。 音と意味不明な説得力は、場合によっては最高の映画になりうる可能性がある事をしめした 画期的な映画。 アイランド(UMD Video)カスタマーレビューピックアップ 最近の映画では珍しく合成やCGを極力減らし、巨大なセット(東京ドーム10個分)を使う事で迫力のある流れるような映像を作り出している。 ストーリー的に少し説明不足な点もあるが、オリジナリティあふれる作品に仕上がっている。 カスタマーレビューピックアップ
ド派手なアクション満載の近未来物。 全米では初登場4位という期待外れの興行成績に終わっただけあって、内容的にはツマラナイ。 クローン人間が題材だけに興味を持って鑑賞したが、今から約10年後にあそこまで精巧なクローン人間を創造出来るとは、とても思えないので、それだけで興醒め。 確かこの気分は「ニューヨーク1997」を1979年に鑑賞した際と同じである。 ユアン・マクレガーは頑張ってはいるが、このような大作での主演はちょっと荷が重すぎたようだ。 でもTitleにあるようスカーレット・ヨハンソンの美しさは素晴らしい。 体の線がはっきり出るような服装を全編身に付けていなかったので、そのセクシーさをScreenから感じ取る事は不可能であるが、顔だけ拝んでいても充分、私的には満足でした。 それにしても彼女ほど、この若さでメイクで顔の感じが変わる人も珍しいですね。 よって作品には★二つだがヨハンソンに対して★一つプラスです。 |
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