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発売日:2008-06-06
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Amazon人気商品ランキング/ファン・カルロス・フレスナディージョpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:8/総ページ数:1 最終更新日:2008/07/26 28週後... (特別編)カスタマーレビューピックアップ この映画に出てくるあっち側の人間たちはゾンビではなく感染者だ、という意見がありましたが、 もし自分がその場にいたらどうするか、という問いかけを連続してたたきつけてくる怒濤の展開に、 そんな細かい事どうでもよいと思えてきます。 いろんな解釈があるでしょうが、そういう意味ではこれは間違いなくゾンビ映画へのオマージュです。 個人的にはゾンビ前とゾンビ後で、かつて愛していた人同士がどのように関わっていくのか、 というテーマに対して従来より一歩踏み込んだ新しい視点が非常に気に入っています。 ゾンビ映画の新境地!とまではいかないけど、その入り口には到達できていると思います。 次回作ではぜひ父子が再会を果たしてほしい!で、あとはもう少し登場人物たちが報われて、 今作の陰鬱とした気分を少しは晴らしてほしいと思います(笑) カスタマーレビューピックアップ 買おうかなと思ってたが結果的にレンタルでよかった。。。 前作が良作だった為に期待して観賞したが、てんで面白くなかった。 というか展開の無理矢理感がどうしても不快だったわ。 コードレッドだかなんだか知らないけど、明らか人間(まず感染者は車のエンジンなんかかけようとしない)に対して発砲、火炎放射なんてのは、「お前らどんだけ融通きかないん?」っと命令に忠実な冷徹軍人の印象よりも、監督がその辺の人間の心理などにきづかなかっただけという感じが大きかった。。。 主役?の兄妹も全然好感もてなかったし、感染があの程度の原因で広まるのも馬鹿げてる。 映像は観るべきところは若干あったが、その実中身は薄っぺらい。 カスタマーレビューピックアップ 子供が街区を抜け出し母親を見つけるところまでは許せるけど その母親が隔離されてるのに無理やり入ってキスで感染が広まるって おバカ一家の軽率な行動、その後の虐殺、結局最後はまた感染が広まるラスト あまりのアホくさい強引で不愉快な展開、見る価値がまったくないゾンビ映画 カスタマーレビューピックアップ オープニングに親父が草原を逃げ回るシーンとかありますが、そこが迫力があって怖かったです。今までのゾンビ映画で一番おっかなかったです。 脚本家・監督が一番描きたかったのはコードレッド、分別ない抹殺だろうと思います。今までにないパターンですが、内容はそんなに詰まってないです。明らかに人間と分かっていても、軍てのはコマンドには従うもんなのかな、とか考えました。 一番感心したのが親父が神出鬼没ってとこでした。 カスタマーレビューピックアップ
良かったです。僕は28日後を観て何かパッとしないなぁ と感じていたので何も考えずに観たんですよ。 そしたら何?メチャクチャ面白かったりしちゃったりして(笑)まぁ身勝手な家族ってな話もチラホラ聞きましたけど(笑)そう解釈するチープな脳ミソはバタリアンにでも食べさせてやって下さいな。嫁を見捨てたとか(笑)ちょっと古いけど(笑)ありえなりだよ!てか僕は菌の保有者に対してノーガードで接する事の出来る環境の方がビックリすわ(笑)死体になってな!とか言う前に行動出来たんぢゃね?殺人鬼がウロついてる森でHしようと考えるぐらい軽薄でしたね(笑)…僕はコレ以上の作品を作れるのかな(笑)ただ28週間後サイコーみたいな(*^▽^*) 「28日後...×28週後...」感染ダブルパックカスタマーレビューピックアップ 28日後は★3つ。28週後は★4つ。 内容は28日後と28週後のレビューが個別にたくさんあるので それを参考にして頂ければ良いと思います。 でも一つ言わせて頂ければ、ゾンビではなく感染者であり人肉を食べたりはしません。 ただ、大きく区分けをしてゾンビものとして扱った表現をしている方もいるようです。 参考までに、私はゾンビものとして見ても楽しめました。 もう一つ、28日後の最初のシーンは前置きが長いのと、一人ぼっちの過剰アピールが 少しマイナスだったように思いました。 大半のDVDは一本3990円の相場だと考えると価格としてはお得であると思います。 が、前作はかなり安価で購入出来るのでダブルパックに固執してない方は個別購入でも。 いや、でもダブルパックが2割引そこそこで販売していれば、2作とも新品で手に入る ので、やはりダブルパックかな。私も購入済みだしね。そんなんでダブルとして★4つ カスタマーレビューピックアップ 自分ゎ正直「28日後」の方が好きだ! 「28週後」ゎホラ-で楽しむより腹が立つ、虫酸が走る映画だった。この映画の主人公である家族ゎバカだし、疫病神に思えた。特に姉弟ゎ悪魔の遣いに思えましたよ。母親ゎ死んでないと考え、外の世界に出てしまう。挙げ句のはてにゎ感染してる母親を連れ帰ってしまい、平和な世界が滅びの道を歩き始める。父親もバカでしたが。なぜこのバカ家族でゎなく、無関係な人間が死ぬことになるのが非常に憤りを感じる。ましてや元凶である姉弟ゎ現実逃避、他人に依存し頼りっぱなし、反省の色無し。挙げ句のはてが良い人が死んでいく。腹が立つし、虫酸が走る。 自分的にゎ「28日後」が好きだが、「28週後」ゎ星3つだが、まぁまぁ面白かったとゎ思いますよ。軍人が感染者相手にハチャメチャに倒しまくるのゎ爽快感を感じました。主人公相手にかなりイライラしながら、観てましたが。 カスタマーレビューピックアップ 作品がどうこう以前に不良品?つかまされました。 特典ディスクだけ薄型PS本体は読み込むのに本編1、2は観れない、でも旧型本体だとなぜか観れる!? 結局、本編も面白くありません。1の方がいいです。 ブルーレイに定まったからDVD版は手抜きなのか? カスタマーレビューピックアップ 映画自体は星5つの素晴らしさです。 しかし、DVDの事を考えるとおそらく次回作「28月後...」とのトリロジーも出るのでは、と思います。 なので、そちらを購入した方がお得と考えて星4つにさせて頂きました。 カスタマーレビューピックアップ
28日後のDVD(1枚組)を持っていましたが、28週後を購入する際に「感染ダブルパック」にしてみました! 商品のイメージ写真から、てっきり紙製かなにかのスリーブケースの中に「28日後(2枚組)」&「28週後」のそれぞれのDVDが入っているのかと思っていたのですが、厚めのケースに3枚のディスクが入っているのみでした。 ブックレットも特に無く、以前「28日後」に入っていたポストカードなどはもちろんありませんです。 ジャケットの文字が暗闇で光る!なんて小洒落た部分もありますが、ケースを開けるとちょっと安っぽさがにじみ出ています・・・。 「28日後」のパッケージを気に入っていただけに、ちょっと残念でした・・・。 スリザー プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ この手の作品は、ジャケットとタイトルだけにつられて観ると、けっこう後悔することも多いけど、これはそういった中では、まあまあ観れると思います。別な人も書いてますが、漫画「寄生獣」とかいろんな日本の漫画を読んだ人が作ったのかな?って感じもしました。 でも、ヒーロー役がいまいちかっこよくないんだよなあ。。 カスタマーレビューピックアップ いや〜久々にこの手の中では面白かったです。トロマの能天気さも懐かし〜い。 スチュアート・ゴードンの「フロム・ビヨンド」とかブライアン・ユズナの「ソサエティー」が好きな方には超お勧めです。あとこれにゾンビを期待してはいけません。 カスタマーレビューピックアップ 宇宙から飛来した隕石によってアメリカの田舎町に落下した蛭のような謎の生物。 奴らは次々と人間の脳に寄生し、人を操り殺し始めた・・・。 まんま漫画の「寄生獣」の展開で言葉も出ません。 しかも出来栄えは「妙に緊張感が感じられず」ハッキリ言って「C級以下」です。 街は瞬く間に寄生生物に操られ「ゾンビ化」した人間で溢れかえるようになり、もはや手が付けられない状態。 こうなるともう「オチが完全に読めてくる」。 どうせ街に軍隊がミサイルぶち込んで「地図上から消し去る」ってことでしょ? と考えるのだが、連携が悪いのか地球側に軍隊の出動はなし!(←オイ!) 単なる田舎町の警察官レベルで解決を図ります。 寄生生物のボスに可燃性のガスを吸わせて・・・・・大爆発! ・・・・・・・・・のはずが・・・・・アレ?小爆発??? 観る価値ありませんよ。 カスタマーレビューピックアップ ナメクジみたいな宇宙生物が隕石とともに地球に落ちてきて、平和な街を遅うという、昔から何度も繰り返されてきたストーリー。でも、描写がコミカルかつグロテスクで、私は結構楽しめました。変に力の入ったホラーより、こういう肩の力が抜けたSFホラーの方が楽しくていいですね。 ナメクジに襲われた男の造形がユズナの傑作「フロム・ビヨンド」みたいで、なかなか良いです。ナメクジの子供を体内で育てさせられる女は気球みたいに丸く太って、その中に顔がある。腹が割れて爆発し、小さい無数のナメクジが飛び出すんですが、こういう描写が奇想天外(というほどでもないですか・・・)で面白い。リアルよりキッチュな路線です。お笑いもありますが、グロテスクな場面はちゃんとグロに作ってあって、しかもそのグロテスクがCG一辺倒じゃなくて、何となく手作り感を感じました。 風呂に入っている女の子をナメクジ宇宙人が襲うところなんで、あきらかに子宮に精子が入っていくイメージですし。「エルム街の悪夢」みたいでもありました。 ナメクジに口から入られた人々は操られるのですが、それが全く、ゾンビみたい。車の中の女を外から襲うのは定番ですね。死体も食べますし。 まあシンプルな話にいろんなホラー、SF映画のイメージを重ね合わせて、コミカルに作っていて、それなりに見られます。もうひとひねり、アイデアが欲しいところではありますが、それは贅沢な希望かも知れません。 カスタマーレビューピックアップ
映画自体は、まぁ人を選ぶと思います。80年代のSFパニックとかボディスナッチャーもの、90年代の『パラサイト』とかあの辺ダメな人は気持ち悪いだけの映画でしょうし、『ドーン〜』よりも『ショーン〜』のノリについていける人でないと楽しめないでしょう。 しかしこのDVDは素晴らしい。こういうのって大抵本編だけもしくは特典映像として予告編のみ入って1枚だったのが、最近は劇場公開されるとどんなにささやかでもメイキング等の特典映像が付くようになりましたね。嬉しいです。思ったより出来が良かったCGについてや、久しぶりに物体X並みに興奮した特殊造形についても垣間見ることが出来ます。 テレビじゃやれなそうな映画ですが何年か後になっても残っていて欲しい作品です。 28日後...+28週後... ブルーレイディスクBOX (初回生産限定)カスタマーレビューピックアップ ブルーレイというメディアのソフトが高額であることに対し 我々消費者は当然その内容に「それなりのクオリティ」を求めて買う。 既存の他BDソフトを見ていれば、なおさらのことだろう。 今まで個人的に購入した30枚近いBDソフトにおいて、 クオリティ面での大きな「ハズレ」が存在しなかったことからも、 新しく購入する新作ソフトへの期待は否応なしに膨らむというものだ。 BDソフトというものを所持していない方々も店頭やCMで流れるうたい文句や、 徐々に気がつき始めたYazawaの態度から、BDコンテンツのクオリティの高さは それなりに刷り込まれているハズであろう。 額面相応の「それなりのクオリティ」。 それは中身を確認して買うことが容易にできない「ソフト」というメディアの体質故に、 当然メーカー側も気合を入れた内容のBDソフトを我々に提供するものだと信じていた。 例えば「ブレードランナーFC」まではいかないものの、概ね洗練されたマスターを用いて、 丁寧にBD用マスターが作られ、商品化されるのであろうと信じていた。 大元のマスターがSD画質であっても、アプコンされたものをさらに最先端の アルゴリズムだとかなんだとかで、うまい具合に加工してるんだろうなと信じていた。 消費者に「ああ、BDソフトを買ってよかった」と 満足させられる内容に仕上げてくれていると本当に本当に信じていた。 しかし!!この「28日後」というBDソフトはそんな期待と約束を真っ向から裏切ったソフトだ! この値段でDVD画質程度のクオリティでBDソフトが世に提供されていると誰が想像するだろうか?! 20世紀フォックスのこのような売り方を一言で表現すると、ある端的な言葉になるだろうが、 (恐らくそれをここで書くと、即行でアマン゙ソに消されるだろうから、書かないが!) 遠まわしに書くと、 ・高級料理店に行って、超口に合わない料理を食わされたときのショックにかなり似ている。 ・8000円ぐらいのゲームソフトを新品で買って、プレイしたら超クンゲだった気分にかなり似ている。 さらに別な書き方をすると、 ・「千と千尋問題」に似ているような気がする。 エンディング部分のみ高画質だが、どうやら劇場版とは違うエンディングのおかげのようだ。 なので、そこだけ明らかに別マスターだということがわかる。 画質の差は顕著すぎるほどで、それ故に本編の画質の悪さが際立つ。 ソフトのタイトルが「千と千尋」ほどメジャーではないのであんな騒ぎにはならないだろうが、 メーカー側はブルーレイという確固たる勝ち組メディア上で、このタイトルを商品化するにあたり、 一方でハイクオリティをうたいながら、一方で画質の悪さに気づいていたハズである。気づかない訳は無い。 あまつさえ、値段は他のBDソフトと同価格帯! ユーザーの期待をこれほどまでに簡単・見事に裏切ったメーカー側はこのソフトの 質の悪さの原因を説明する必要があるだろう。 説明ができないならば、何故説明できないのか説明してほしい。 マスターのレゾがSDクオリティのものしか無いのであれば、それなりの断りをどこか「明確に」 しかも販売前に表記してあれば話は別だが、 商品の販売ポイントには「★1080p HDの超高画質ハイビジョン映像」という見出しが書いてあったりする! 話はズレるが、AVP2のBDをまず完全版で出さないなど、 どうもこのメーカーは我々消費者をナメている気がしてしょうがない。 だが!今後もこうしたソフトは出るのだろう。いや出ているんだけど、僕が知らないだけかもしんない。 同梱の「28週後」のクオリティが高いだけに、非常に残念且つ、腹立たしい商品であるが、 1点つだけ救いがあるとすれば、SDマスターの作品をブルーレイという環境で 見るべきか見なくていいべきか、考えさせられるには現時点で最適の商品なのであろう。 カスタマーレビューピックアップ 28日の方はDVDで持ってましたが、お値段控えめだったので、 セットで買いました。 両作品に共通する点は 話はゾンビネタ定番の人間ドラマに重点が置かれて話が進みます。 多分、28日が元祖だと思いますが、元気に全力でかかってくるゾンビ。 ドライな性格の(英国気質?)普通な人々しか出ません。 ゴアや血も多めですが、仮に設定をそのまま、日本でウイルスが・・・・・ という内容にしても多分違和感が無いドラマ寄りな映画です。 家族向けではないですが、ゾンビネタを敬遠されてる人にも パニック物として鑑賞出来ます。 ブルーレイ自体の出来は、28週の方は文句なしのクオリティですが、 問題は28日の出来です。 音はかなり向上してますが、画質が悪くて(最後10分を除いて) DVDをアプコンで見た方が、綺麗です。 私が買った次世代ソフト(HD DVDも含めて)の中で最低です。 元々、ドキュメンタリーな感じを狙って荒くしてるのは 最後だけ美麗な点から推測出来ますが、 それを判っていながらも、 セットで売る以上、28週と比べてしまうので、 28週の出来が良い分、正直もうちょっと、どうにかして欲しいと感じます。 カスタマーレビューピックアップ
「28日後」と「28週後」のお得なカップリング。「ディアフタートゥモロー」や「アイアムレジェンド」など、終末思想モノが多くなってきているのは、多くの人の心にそういう願望があるからだろう。「28日後」は、"Rage”というウィルスのブレイクアウト物語だが、「28週後」はウィルスとの戦いを「宇宙戦争」同様に家族愛で語る。しかし、この種のハナシがお好きな人にとっても、「人を凶暴にする」というゾンビ設定にはウンザリだろう。東京では毎日、この種のイヤな思いをしているから、もう十分だ。物語では「28週後」がオソマツで、すっきりと理解できない。画面も後者はやたら暗く、Blu-ray Discでも見えない。しかし、画面構成と音は抜群に良く、物語には感動しないが、見せかけで映画っぽく見せる技術にだけは感心する。 28週後... (Blu-ray Disc)
特価:¥ 3,948(税込) 発売日:2008-06-06 売上ランキング:DVDで16449位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ パニックを起こす為のきっかけを作る展開にげんなり。 前半はまだ良かったのですが、後半はかなりグダグダ。 頭の上に「?」マークが出っ放しの展開でした。 私はBlu-rayを購入しましたが、まずレンタルで観て から判断しても良い作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ おそらく意図的だろうが、登場人物の誰にも感情移入できない、というかあえてヒーロー不在ものにしたのだろうが、アンチ・ハリウッド的な予算拡大作で、結果中途半端な出来になってしまったのかも。海外で話題になったにもかかわらず、日本公開が延び延びになったのもわからないでもないか。ブルーレイの映像はまあまあだが、中盤以後、暗いシーンになるとなにがなんだかわからなくなるのは残念。つっこみどころはたくさんあるが、たとえば市街封鎖がいい加減で、子供でも簡単にすりぬけられるとか、母親の抗体という、この作品の勘所になりそうなプロットをわざと崩してしまったりとか、ハラハラドキドキの脱出劇もなぜか中途半端になったりとか、あげくにこんなに遠くまで車で逃げてきたのに、なんで地下鉄に・・・?とか、すべてがアンチものになっていて、結果、一体何が言いたいのかはっきりしない出来になってしまった。前作のおおっと驚くような展開が、ここには全くなく、主人公達と一緒になって逃げまどうスリルもイマイチな佳作に終わってしまったのは残念。 カスタマーレビューピックアップ Running time : 1:40:06 Codec : MPEG-4 AVC Movie Size : 31,828,875,264 Disc Size : 35,890,568,636 Video Bit Rate : 37 Mbps Price : 2,000 - 3,000 Yen カスタマーレビューピックアップ
個人的には、28週後の前時期に放映された近いジャンルの映画、アイアムレジェンドより面白かったです。ラスト近辺以外は、楽しくドキドキ見られました。アイアムに比べ、変に宗教的な側面が無かったのも良かった。 前作と同時期〜復興とその後を描いています。中心となるのは、ウィルスパニックと人間ドラマで、今回は家族愛憎等がメインに描かれています。 予算が上がったのか、世界観は大きくなり、登場人物も増えています。 復興後の世界観等は、ランドオブザデッドとはまた異なる感覚で、個人的にはこちらの方が好みかも。 後半、演出上とはいえ、異常に画面が見辛いシーンが多いのが少々残念でした。 28日後... 特別編カスタマーレビューピックアップ 「バイオハザ−ド」の英国版にすぎない作品。 ホント、只舞台がイギリスになりましたというだけです。 冒頭で主人公が病院で目が覚めてから外に出ると「無人のロンドンの街」。 ウイルスの蔓延により人間はゾンビ化し理性を失った末に人を襲うようになった。 国民はパニック状態のまま集団で国外へと脱出したらしい。 生き残りの男女と出会い、国外脱出の手段を求めてのあてのない旅へ。 途中、同じく生き残りの親子と出会い、軍隊がいるというマンチェスター郊外へと向かう。 「バイオハザード」の原因のTウイルスとの決定的な違いは、感染者の唾液・血液等の体液が咬み付かれるなどして自身の体内に入るとすぐに発病して「ゾンビ化」する点。潜伏期間がないのですね。だから、感染したらすぐに殺さないといけない。 それにしても気の毒なのは娘の父親。感染者の死体から垂れた血がちょうど自身の目の中に入るというまさに「死の目薬」をさしたような状態。 しかも探していた軍隊はすぐそばにおり、もう少しおとなしくしていれば・・・・と思わせる。 国民を助け、守るはずの軍隊がなぜか「女」が欲しいなどと言い出した挙句の果てに、主人公たちに危害を加えようとする。 隙を見て逃げ出した主人公は、鎖に繋がれたゾンビを館に乱入させて混乱を誘う。 ・・・・なんか展開がムチャクチャですね。最後の乱闘は非感染者同士の「仲間割れ」だしね。 正直、面白くありませんでした。なのに、なぜか続編が・・・・。 カスタマーレビューピックアップ これはゾンビ映画ではない。 ほかのレビューで評価の低いものの全ては、これをゾンビとして扱っているからに他ならない。 これをゾンビとしてみるか、病気を発症した人間と見るか。 それだけでこの作品の根底の怖さがわかるし、面白さも一入である。 これをゾンビ映画というレビューは全て糞である。 そこを理解して本作品を見る事をお勧めする。 カスタマーレビューピックアップ 昏睡から目覚めると、そこは辺りには人っ子一人いないロンドン。 精緻に作られたCGなどではなく、実写の無人街というのはありがちとはいえ無意識下の不安を そそります。ですが、なんていうか全体的に大学の学芸会レベルの域を全然出ていない。同じ Bでもマイナス側かなあ。俳優やキャラの魅力を引き出すような作りこみはなく、なんとなく 「ああ、一応定番的にこういうのはあるよね」みたいな感じ。 とりあえず「ゾンビーきたーーー」「走って走って」「囲んで殴れ殴れ!」ていう、なんだか ネットゲームしてるみたいな印象でした。いや、今時のネトゲは遥かに面白いんですが。 怖さでいくなら昔の「化け猫」「牡丹灯篭」のが遥かにこわい(見てられないほどに)し、 不気味さに関しては皆無。血がゲロゲロ出るだけのそう「スペースバンパイア」ぽいですね。 ああ、あの映画って英国作品でしたっけ? でも当時にして二倍は面白かったなあ。 私ごのみとしては当作<「バイオハザード」<「ドーン・オブ・ザ・デッド」がいいですね。 劇場に見に行きませんか?と誘われたら、まぁ、まず「無理」と断るところです。 見終えるにはスネーク・フライトみたいに生温かい目で見られる気長さが必要です。 カスタマーレビューピックアップ 今更ホラ-映画で『人間が一番怖い』みたいなメッセ-ジ性込めんなや。しょうもない。 カスタマーレビューピックアップ
ゾンビ映画の類に入るだろうけれど、その感染の仕方、 襲われ方のドキドキがかなりある。 走って追いかけられるなんて、こわーい!! ハラハラ、ドキドキする映画を見たい人にはお勧め。 10億分の1の男 デラックス版カスタマーレビューピックアップ これをもじったバラエティ番組も放送されましたね。 純粋な”運”だけを競い合う命懸けの暇潰し、と言う話で、 アイデアはいいと思うのですが、イマイチ活かしきれていないと言うか。 脚本を練り直して再チャレンジしてもらいたいものです。 カスタマーレビューピックアップ 発想が斬新な、「本当に強運なヤツを探せ」というお話。 始まりは、砂漠のど真ん中のカジノとかの設定も幻想的だし、 聞きなれないスペイン語での台詞まわしにも、ちょっとなれるのに 時間がかかります。 でも、「こういう映画なんだな」と慣れてしまえば、いちいち、 どうやって幸運を自分のものにするのか?というアイデアが次々 と出てきて、これはこれでプロットは楽しめます。 でも、みなさん書かれているように、演出力や映像、カメラワークとか が、凡庸で、アイデアがよかったわりには、緊迫感もスピード感も乏しく 残念な作品になっていることは確か。 マックス・フォン・シドー以外は、まったくなじみのない役者を配した ところも、この映画の地味さを増殖させている原因かな。 目隠しして森を走って、木にぶつかったらアウト!って、そんなん ありか?とちょっと笑ってしまうシーケンスもあり。 ハリウッドでリメイクしたら、娯楽サスペンスに仕上がって、楽しめる 映画にできるかもですね。 カスタマーレビューピックアップ 最後まで勝ち残る確率、わずか10億分の1。最後に待ち受ける敵は、史上最強の運の持ち主。「運を奪い合う」能力をもった登場人物たちが、お互いの人生を賭けて戦う究極の運試しゲーム。 映画内でくりひろげられる「ゲーム」には相手の裏をとりあうような頭脳戦的な部分が無く、あくまで「運の強さ」だけで勝敗が決するため、展開が淡白です。ハッキリといえば、勝負の決まり方が物凄く地味。ゲームが始まったと思いきや、唐突に終了してしまうパターンが多いです。「相手の運を奪う能力」という特殊技能もそれほど活かされていません。これは、個々のゲームの内容(誰の頭に虫がとまるのか、目隠しして林を通過できるか、高速道路をわたれるか、など)が興味深いだけに不満でした。 また、ストーリーも全体的に消化不足。主要な登場人物達それぞれにワケありな過去を背負わせたのは良いですが、そのどれもがちゃんと展開しそうでしない。一癖も二癖もありそうなキャラがそろっているのに、それぞれに見せ場が足りない気がします。 特に普段から、ハリウッド映画のような派手な展開の映画に見慣れている方にとっては、この映画に楽しめる要素は少ないと思います。かといって、ヨーロッパ映画ならではの独特の人間描写があるかと言われても微妙です。(ちなみにスペイン映画です) 「虫」のゲームは「先に頭に止まったら勝ち」じゃなくて、個人戦&有毒な虫にして「先に頭に刺されたら負け=死」にしたら良いのに…。 カスタマーレビューピックアップ 公式サイト、パッケージ、説明文などは結構興味をそそられる ような出来だった為期待し過ぎていました。賭けのシーンでは もっと本当に死ぬか生きるかの、その緊張感を楽しめる映画かと 思っていたのですが、ミスし過ぎチャンス多すぎ、まあそれが運 なんでしょうが、どうもゆるかったです。終盤に差し掛かるとオチ もすぐにわかってしまいましたし、刺激が少なかったかなと。 もっと面白くできたんじゃないかなと感じました カスタマーレビューピックアップ
事故で死ななかった人物や、怪我をしたことの無い人物など、強運を持った人たちがゲームを重ねていくという話。 密室で目隠しをして頭に糖蜜を塗り、でっかい虫が誰の頭に止まるかというゲームでは、寒気がした。 目隠しをして森の中を全力疾走する場面は、スターウォーズの森の中のチェイスシーンを思い出したが、実際にやったら、間違いなくこっちの方が怖いだろう。 スペイン好きなら買って問題なし。 28日後... (特別編) (ベストヒット・セレクション)カスタマーレビューピックアップ ストーリーは、どっかで見た、聞いたような話を、寄せ集めていいかげんに付け足してちょっと適当にこねてみました。という感じ。全然面白くありません。しかし、よくもまぁこれだけつまらない話を、つまってるかのように見せられたもんだ。と驚きます。なんといいますか、演出 撮影 編集テクニックと俳優さんのがんばりですか? とにかくストーリー以外で、おもしろそうに無理やり押し切ってしまった。という、いつのころからなのか知りませんが、よくあるとはいえ成功?してしまった不思議な映画、そういう意味では面白かったです。 結論は、「もっと有意義に生きようよ」 自戒をこめて・・・。 カスタマーレビューピックアップ 内容は人を凶暴にさせる謎の血液感染型細菌で狂人しかいなくなったロンドン。しかしそんな中でも辛うじて生き延びた4人が軍の無人放送を頼りに車で郊外へ向かって脱出をはかり、そして・・というものです。現在ではスタンダードとなった所謂“全力疾走”タイプのゾンビ(この映画では狂人)の元祖です。故にゆっくり近着いてくるのとはまた違って、それまでに無い新たな恐怖感を生み出した点では画期的な映画です。また内容も救いようの無い程暗い中盤までと後半のスピーディーな手に汗握る展開のマッチングが面白く、昔のダルいイメージの英国映画の面影は全くありません。ただ後半のアイディアはあきらかに“死霊のえじき”からの引用なので、そこはもう少し考えてもらいたかった気はします。そこでオリジナリティが出せていれば間違いなく星5に値する歴史的作品になったと思うと、惜しい気がします。 カスタマーレビューピックアップ 70年代、80年代の作品の多くは、コメディを交えたスプラッター物が多かったが、 こちらの作品は、コメディや笑い要素を完全に排除した作品です。 ゾンビ=感染者!? 感染者=ゾンビ!?っとは全く考えなくていい。 主人公が目を覚ますと、一人ぼっちの恐怖。そして、ハイスピードで迫りくる恐怖と殺意。 生き残るための辛い選択。人への不信感。自己中心的で貪欲な人間の心。 すべて、うまく取り込んでいます。 一番の恐怖は人間自身だというメッセージを伝えてる作品の一つだと思います。 28週後どうなってるのでしょうか、、、 カスタマーレビューピックアップ ヴードゥー・ゾンビ,ロメロ・ゾンビの違いを敢えて提示するまでもない. 物理主義的に診るならば全てのゾンビは感染者と診ることができる. しかし,レイジ・ウイルスの感染者は「餓死する」. この映画の感染者は死後(生体機能停止後),復活しない. きっちり死んで頂けるこの映画での感染者は不死者のカテゴリーに属するゾンビではない. まあ,ゾンビの脳機能停止が二度目の死であるならば,確かにゾンビも不死ではない. だが,ゾンビの不死者属性とはバンパイアと共通であるから問題にならない. 基本的に,人間が死ぬ要因が最初の死に当てはまらない場合が多く,バンパイアにおいては, 心臓に杭を打つなどの機能停止は二度目の死に数えられることが不死性の意味である. だが,レイジ・ウイルス感染者の死は一度であり,復活しない. カテゴリーミステイクを指摘していく作業は面倒だが,気が向いたので言及してみた. 良心的な人なら,気まぐれじゃなく何にでも批判的に言及してくれるはずだが, 私にはそんな良心はない.ただの気まぐれである. ハピネットがゾンビ・アルティメットBOXを出さない苛立ちをここで吐き出させて頂いただけである. 余談だが,28週間後のラストはパリ上陸を意味するのか?あれはエッフェル塔だったのかが気になるところだ. 無論,本作は良作である. だが,ゾンビ物ではない.ゾンビ物を抑もこの映画は謳っていない. だから,ゾンビを観るためにこの映画を観るのは小門違いである. カスタマーレビューピックアップ
この映画ではゾンビと言わず感染者と云った方が正しいようだ。 とにかくハラハラドキドキ、不意を襲われるといった感じのサスペンス要素も満載です。 今までのゾンビ映画と少し違った感染する要素も実におもしろい。 ゾンビに噛まれると感染するのは当たり前としながら、より進められた感染ルート、 その対処方法など工夫も忘れていない。 ゾンビの動きも今までとは少し違います。 ストーリーは中だるみすることもなく見ている我々を飽きさせない工夫が随所に見られる。 人が姿を消したロンドンはCGかと思ったら、少しでも人や車が少ない早朝をねらって撮影したらしい。 アクションシーンも満載で、新鮮な気分が味わえます。 今までのゾンビ映画に少し食傷気味の方はどうぞ! 28週後に続く..。 |
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