定価:¥ 5,040(税込)
特価:¥ 3,982(税込)
発売日:2008-09-26
売上ランキング:DVDで4931位
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Amazon人気商品ランキング/ピーター・ロードpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:30/総ページ数:3 最終更新日:2008/10/08 センター・オブ・ジ・アース
特価:¥ 3,982(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで4931位 DVD / 通常3~4日以内に発送 ロード・オブ・ザ・リング ― スペシャル・エクステンデッド・エディションカスタマーレビューピックアップ ロード・オブ・ザ・リングはJRRトールキンによってかなり昔に書かれたものです。 それからずっと長い間多くのファンによって世界中から愛されてきた作品です。 そんな作品を映画化するのは並大抵なことではないと思う。 ですが今回、長い時間と苦労を積み重ねてできたこの作品は 本当にわたしに感動を与えました。 これは戦争映画ではないです。 大切なもののために命をかけて戦う 今までは仲の悪い種族がともに旅に出る そこを中心にしていると私は思うのです。 09人の旅の仲間 その姿に本当にわたしは感動をしました。 そして最後の傷ついたフロドにはJRRトールキン自身を重ねているのです。 だからこの映画を単にファンタジー映画として終わりにしないでほしい。 このエクスティッド版にゎさらに追加の未公開シーンも加わり 分かりやすくなっています。 レビューがどうとか 周りがどうとか関係なく 百聞は一見にしかずです ぜひ見てみてください そしていろいろ考えてみてください。 カスタマーレビューピックアップ これ面白いって言う人、少年ジャンプが好きなんだろうな。 友情、努力、勝利?(笑) しかし登場人物全員に魅力がないんだよなー。 皆、糞真面目なんだもん(まあ世界が悪に支配されるかもっていう状況だから真剣になるだろうが)。 でも実際の人間ってそうじゃないと思うけどなー。 で、大体ここで描かれる恋愛ってなんだ? 戦時中の国策映画かってくらい清い恋だなあ(笑) 監督、童貞だろう(笑) あとさあ、背の高い男ども皆キャラかぶっとるぞ。 みんな薄い皮が骨に張り付いたシャープな顔立ち。 かっこいいんだけど、アンドロイドみたいで人間らしくない(あ、ほとんど人間じゃないか) この映画、たくさんアカデミー賞はとってるけど、作品賞はとってない。 つまり、映像はいいけどねってこと。 脚本もいいと思うよ。 すべてにおいて優れている映画だと思う。 ただ、映画としてつまんないってだけ。 ま、少年ジャンプをハタチ超えても毎週読んでるような奴は面白いって思うんじゃない? カスタマーレビューピックアップ とにかく素晴らしい!劇場とDVDで何度も観て、原作も読み、 完全にハマッテしまいました。 今や、タイトル観て音楽を聴いただけで涙が出る始末。 自分でも驚くほど指輪に取り付かれてしまいました、凄い魔力です。 旅の仲間が他人と思えず、特典映像でスタッフ、キャストの 仲の良さと情熱、努力に魅了されると思います。 ホビット村の場面がとても良いです。癒されます。 フロド達が故郷を守りたいと命をかけて戦う気持ちが分かります。 あの長い物語を良くまとめてあると思います。 1度だけでなく何度か御覧になることをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 僕としては、ファンタジー映画としては 娯楽作品だと思います。ストーリーも演技もすべてが よく出来ていました。ファンタジーとしては結構 楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ
ファンタジーは娯楽のひとつとして 好きかどうかはおいといて、単純にみんなが笑えたりわくわくしたりおもしろいと思えたりするものと思ってましたが、 そうではないものもあると思った一作。 一章がDVDになった頃、 恋人に奨められ何回も見ようと試みたのですが、ホビット庄 を過ぎると、毎回眠くなり挫折。 今回も、婚約者が大好きだからと言うことでまたもや無理に奨められ、根性で三章までみました。 私は、話を理解している彼と見て、時折何度も質問をしながらやっと理解したりしてみましたが、 ひとりで見ていたら絶対にわかりませんでした。 そこが未公開シーンでわかる…って、得意げに言われましたが、それならそのシーンをそもそも入れて、無駄な他のシーンをカットすればいいのに…と思ってしまいます。 タランティーノのように自分だけのためにつくるのか、 でもこのように原作が愛されているものなら、 たくさんのひとに愛されるように、理解されるようにするべきか? 監督がどちらにも振り切れず、 どちらの観点に絞るか迷ってシーンを削れずに長くなったような。 この映画が好きなひとに これが苦手だと打ち明けると、 ファンタジーが嫌いなんだろうとか 女だらだ、とか 入りこんで見ろ、とか いわれました。 でもファンタジーは好きですし 女だって好きな方はいるだろうし 入り込めないものは仕方ないのです。 そのくらい思い入れられたら、 どんなに良いか。 頑張って見ましたが、 そうなれなかった。 楽しめなくて悲しいのは 本人です。 みなさんがみんな、 そうではないと思いますが、 この映画に多少でも娯楽の要素があるなら、 どんな見方で感想がどうだろうが、 否定したり 無理に更にすすめたりしないでほしい。 映画はまだまだ沢山あるのですから。 ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還 スペシャル・エクステンデッド・エディションカスタマーレビューピックアップ LOTシリーズ3巻とも、通常版とエクステンデッド版を両方購入してしまいました。 「旅の仲間」と「二つの塔」のSEEは、本当に素晴らしいです。 ただし、「王の帰還」のSEEだけは別です。例えば、原作で冒頭の方に登場する、かなりどうでもいいエピソードをわざわざ別の人物に置き換えて挿入していたりして、長い割にはプラス効果が感じられない部分が多いように思います。 「王の帰還」は、タイトル通りアラゴルンが王となるためのステップを一つ一つクリアして行くのがメインのお話です。多くの人がこの作品を退屈だと感じるのは、そのステップが必ずしも「血湧き肉踊る」冒険譚ではないからでしょう。SEEは、その退屈さを増幅する結果になっていると感じました。 熱狂的なファンではない人で、それでもDVDを買おうという方は、通常版を購入すれば良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ を作り上げた紛れも無い名作です。監督は本当に指輪物語が好きで仕方ないのが伝わります。 グラフィックスに頼っている?馬鹿言っちゃいけませんよ。これほどキチンとセットとCGを組み合わせた映画を私は知りません。どこかのレビューに原作はFF以下とのご意見ありましたが…抵レベルな発言に失笑します。FFやドラクエ等の基礎を作ったのがこの指輪物語なのです。エルフ等の言葉もトールキンが生み出したのですよ、百年以上も前に。ゲーム世代の愚かさ感じる発言です。とにかく全編渡って素晴らしく、感動できます。惜しむらくはエオウィンはもう少し凛々しい人にやって欲しかった…。 カスタマーレビューピックアップ 久し振りにDVDで鑑賞した。 原作を20年以上前に愛読した昔からの「指輪物語」ファンとして この度の「ロードオブザリング」映画三部作は本当に嬉しかった。 原作のファンであると だいたい 映画に関しては辛口になると思うのだが SFX技術の成熟を得た 本シリーズは 基本的には脱帽するしかない。とにかく 映画化は不可能だと言われて 数十年が経った中で 合計9時間近い作品を世に問うた製作者と監督の勇気には拍手するしかないと思うのだ。 「王の帰還」は 本来であるなら ハッピーエンドである筋だが とにかく悲しい作品である。僕らが何かを得る時には 必ず何かを失っているという 通奏低音が この一大叙事詩に常に流れている。 指輪を破壊することで 自分も損なわれてしまい 故郷を去るフロドを見るにつけて悲しさが募るばかりである。 そんなフロドを連れていくエルフたちも 自分たちの時代がサウロンの滅亡と共に滅びた事を感じ 中つ国を去っていく。そんな姿も悲しい。 この「悲しさ」が 原作および本作の格調を高くしている。単純なファンタジーとは全く違う 異質の叙事詩が生まれたということなのだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 星5つしかあり得ない、傑作。 もう、冒頭からにじみ出ている。 この3作目についてどうこうというより、1、2作目のあの完成度が、中途半端な物は 許さない。 それを見事に引き受けてたどり着いた、21世紀の人類が誇る作品と言ってよい。 この作品を作り上げた人たちには、素直に敬意を表したい、そんな大げさなことを真面 目に思わせる作品です。 ただ、これは完全な、非の打ち所のない芸術と言える作品だろうか。 自分には、そうは思えない。 非常に大切な場面で・・・、ここには敢えて書きたくはないけど・・・、肝心なところ を落としてしまったのではないだろうか。 そう感じた後で思ったことがある。 やはりこれは映画なのだから。 ホビット庄に戻ったときに見る、懐かしい老婆の顔。 けれどそれは日本の何の変哲もない地方都市で、久しぶりに祖母の顔を見たときに感じ た懐かしさには遠く及ばない。 苦難をのりこえた4人のホビットが、万感の思いを込めて杯を交わす場面。 それも、かつて平凡な学生時代が終わるときに、冴えない親友たちと酌み交わした酒の に比べて、より深く胸に迫るものではない。 少なくとも言えるのは、そうした自分の大切な記憶に響いてくる力を持っている作品だ ということだ。 大作だとか、名作だとか、そういうことではない。 欠けているところも、描き足りないところもあると思う。 けれども、我々一人一人が持っている普通の、何かしら真っ当な、前向きな気持ちを、 掘り起こすようなところがある。 そこが、この作品の本当の価値なんじゃないかと思う。 カスタマーレビューピックアップ
1作目がすごーーーーーーーーーく好きで、ロードオブザリングの大ファンになりました。 でも2作目、うーん、まぁ楽しいかな? 3作目、つまん…いや、そんなことは…うん、つまんない。って感じでした。 ファンとしてつまんないとは言いたくないがつまんないっていう。 ラストが「主人公それで良いのか!?」っていう終わり方だし(まぁそれは映画じゃなく原作が悪いんだろうが)、なーんか微妙にアラゴルン贔屓な感じ。 確かにアラゴルンはたてるべきキャラかなとは思いますが…たてている、というよりは贔屓している、といった感じ。 話もダラダラして長い。 ロードオブザリング自体は凄く好きだっただけに、ちょっと残念でしたね。 でもファンとしては最後まで見たいからちゃんと見ました。 何度も見てみればそれなりに良いところもあるよ!って感じです。 …素直に面白いよ!って薦められないところが悲しい。。 ロード・オブ・ザ・リング 二つの塔 スペシャル・エクステンデッド・エディションカスタマーレビューピックアップ 劇場公開版より43分も追加された版(劇場公開版も3時間ある けれど)。話は1部から2部に繋がって、「続く」で終わっているので、続 きを早く観たい。CGも相変わらず凄い。騎獣や木の精に違和感が無かった のが印象的(よく出来ている)。ローハンでの戦闘シーンも迫力満点。ニュ ージーランドの大自然も堪能できる。もう一回観ようと思う。 カスタマーレビューピックアップ 前作も観たので今回も観ました。上映時間も長くSEEの方が分かりやすいのですが、本当に楽しめるのは原作を知ってる方に限定されるのではとも思う。 登場人物、世界の描写も映画だと仕方ないのかもしれないが、どうも魅力を完全に出し切れていない様に感じます。 長時間の拘束に耐えられないという方には残念ですがお勧めできません。 カスタマーレビューピックアップ 封切りを楽しみにして、劇場に見に行ったあの残念さ。 特に二つの塔はことさらエクステンデッド・エディションとのクオリティー差を感じた。 サルマンとガンダルフの心理的描写、生けとし生きる者達への命の吹き込み・・・ どうにも劇場での上映時間に合わせたカットはとても無理があるとしか言いようがない。 もし、あなたがエクステンデッド・エディションを見ずして、ロード・オブ・ザ・リングを語ろうとすれば、それはこの作品の魅力の30%にも満たないと確約しよう。 繰り返しになるが、特にこの第二章こそエクステンデッド・エディションであるべき姿であり、通常版とは全く異なる作品であることを保証する。 そして将来、あなたの大切な人、子供達にこの作品のすばらしさを伝えるのであれば、まさにこのエクステンデッド・エディションでなければならない意味を発見することだろう。 現在、中古価格も程良いものとなったので、是非コレクションに加えることをお奨めします。 カスタマーレビューピックアップ 3部作、すべてスペシャル・エクステンデッドで見ました。 その中でも、2部作目がもっとも面白いと思います。 1部作の導入を面白くすることと3部作の結論への橋渡しで普通なら中だるみします。しかし、登場人物が多いため、1部作がどうしても人物紹介で終始しています。 そのため、この2部作目が本当の物語の始まりと言ってもよいのではないでしょうか。 また、主人公の感情の揺れ動きが最もよく表現されていて、困難に立ち向かう前向きな心に感動します。 カスタマーレビューピックアップ
第二段は、前哨戦をベースにうまく盛り上げています。原作を読んでいる感想から言えば、原作よりうまく演出されていると思います。原作は翻訳の如何によりますが、極論してしまうと、ひたすら逃げ回って、指輪を始末する話に捉えがちで、記述からうまく状況を組み立て自分で想像して楽しむという大人のファンタジーでしたので、非常に映像化が難しかったはずですが、十分及第点。★よっつで。 ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還 コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 3作ともまとめ買いで、最近やっと見たけど、久々の大作です。スクリーンで見ておけばよかった。映像の綺麗なことと、仲間達との冒険、感動。いつか子供ができたら、絶対見せますよ。価格も嬉しい設定で、とても良い買い物でした。 カスタマーレビューピックアップ いよいよ三部作のラスト。 今度の敵は象みたいなのまで駆り出してくる蛮族(?)も登場してきます。 1部に登場していたナズグル(中ボスみたいなの)も戦いに加わってきて、これがまた強い。 三部通して観ると、実に9時間もあるこのロードオブザリング。 全体的な印象としては、敵はとにかく相手を全滅させるまでは戦いを止めない奴らで、 それに対して人間も、相手を全滅させるまで戦う、といった感じですかね。 その最中、フロドは目標である炎の山までたどり着くのですが・・・という流れ。 果たしてフロドは指輪を火口に捨てることが出来るのでしょうか。 私の一押しキャラは何といってもサム(フロドの従者)。 三部ではこのサムがとにかく良い味を出しています。 サム役のショーン・アスティン、良い役者です。 カスタマーレビューピックアップ シリーズ三作目にして、感動の大団円となる作品。 両方の軍勢は勝利条件が完全にかち合っており、ゆえに妥協や和解などあり得ないため、結果として互いのどちらかが滅びるまで戦争するしかなく、映画の大部分が戦闘シーンとなっている。 確かに活劇シーンは、劇場型映画には必須ではあるが、あまりに緊張状態が続きすぎると、観客も精神的に疲れる。 見ていて楽しいが、疲れる最終巻だな、というのが正直な感想。 それでも、たった3時間にこれだけ内容を詰め込めたストーリー設計には脱帽である。 最後、舞台俳優は幕が閉じると退場せねばならないという普遍の真理を、「不死の国へ旅立つ」という形で表現している。 それはつまり、伝説と化す事(英雄本人が死ぬこと)であるわけだが、あそこまで命を懸けて使命を果たした主人公を死という形で終わらせるのは、さすがにかわいそうであるので、妥当なラストだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 「ロード・オブ・ザ・リング」三部作の最終章ということで、全体的に盛り上がっている感じでかなりよかったです。ですが、同時に暗さも必然的に増しています。フロドは指輪の影響で完全に参ってきているし、ゴンドールも危機的状況ということで仕方がないことでしょうが、小さい子どもさんには向かないかな〜といった感じ。結局のところ、大人のためのファンタジーと言えるのかもしれません。 所々で低い評価をしている方をみかけますが、それも仕方ないことかもしれません。何せ原作の壮大さといったらひと昔前は映像化不可能と言われたくらいですから、そもそも3時間に収めようというのが無理な話なわけで、結構大事な部分が抜けてたりするが故に話が理解できない部分が出てきてしまうのはなんとも惜しい。 ですので、物足りなさや理解しきれないという方は原作を読むか、エクステンデッド・エディションを見ることをおすすめします。 いずれにせよ、非常に面白い作品であることは間違いないです。何度見てもというか、見るたびに味わい深くなるといった感じの作品です。 カスタマーレビューピックアップ
ファンタジー映画の決定版!と言ったらやはりこの作品を挙げるしかないでしょう。雑誌などではナルニア物語が対抗馬に挙げられてるみたいですが、あちらは少し力不足でしたね。フロドとサムの友情、レゴラスの華麗なアクション、王として玉座に還ったアラゴルンの威厳、時間を忘れて感動できるシーンが盛りだくさんです。シリーズ三部作の最終章を飾るにふさわしい作品でした。しかしながら・・・説明不足だな〜と感じる展開もちらほら。デネソールがファラミアに冷たい訳や、アラゴルンがパランティアで見たアルウェンの死のイメージは何か、ラストでフロド何故、何処へ旅立ったのか、あるていど原作を読んで基礎的な知識や世界観などを知っていないと「どうしてそうなるの?」と思ってしまうでしょうね。・・・ので残念ながら星四つです。 ロード・オブ・ザ・リング 二つの塔 コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ この二作目がほんとうに一番大好きです。一作目も三作目もすばらしい内容でしたし、感無量でしたが、やはり二つの塔が一番。 特に好きなのはサムの言葉。「悪いことばかり起きた世界が元に戻ります?でも、この闇もやがては消え失せるでしょう。そして太陽がより輝く…この世には戦うにたる尊いものがあるんです!」という場面。とても感動して涙が出ました。勇者サムワイズ最高です! あとメリーが木のひげに言った「この世界の一員でしょ!」というセリフや、ガンダルフがエオメルを連れて戻ってきたシーンもよかった。エオメルの「王のもとに!」という言葉も涙ものでした! ピーター・ジャクソン監督はすばらしい方です。この作品を生み出してくれて、とても感謝しています! カスタマーレビューピックアップ 前作の続きであるこの二つの塔では、 1部で離れ離れになってしまった仲間達の視点でそれぞれ話が進んでいきます。 流れ的には1部とあんまり変わらないような気がしますが、 確実にフロドの旅は進んでいってます。 見所は中盤辺りにある砦での戦いでしょう。 もうオーク(?)やらウルクハイやらがわんさか。 圧倒的な敵の数の前に、人間達はどう戦うのか、見物です。 また、メリーとピピンが森でエント(木の精霊みたいなの)に出会い、 サルマンのいる塔を急襲するシーンも印象的でしたね。 カスタマーレビューピックアップ 二作目となるこの作品の見所は、要塞に立てこもる人間とエルフの軍勢VSオークの軍団の攻城戦である。 前作では、国家間の争いは全く描かれなかったが、今回はそれらを前面に押し出し、全く不明だった人間の国がクローズアップされる。 内容的には、国の興亡記と、それに絡めた仲間への信頼の大切さをストレートに描かれている。 また、外交の重要性も語られている。特にお気楽なホビット種族が、事なかれ主義のエント種族を説得するシーンは、数あるファンタジー作品の中でもめったに見られない名(迷?)シーンであろう。 前作同様、この作品を理解するには、ある程度のファンタジー知識が必要となる。 よって、分からない人には活劇シーン以外さっぱりであろう。 だが、下手に万人向けにして無個性な映画にするよりは、分かる人向けに突詰めていった方が、良い作品に仕上がるという好例だと思う。 カスタマーレビューピックアップ シリーズ中では一番おもしろいファンタジー映画です。 感動もするし、演技もこの作品に出ている出演者も全員が すばらしいです。メシを食べながら観るのもいいです。 カスタマーレビューピックアップ
偉大なる原作の評判を落としかねない映画になりかねない。 第一部を見た時は消化不良でも続編に期待できたけど、 第二部を見て、こりゃもう第三部は見る必要ないなと思った。 最大の見せ場の峡谷の戦いも すごい助っ人を用意してきたと思いきや・・・ もう空いた口が塞がらなかった。 こんな助っ人で勝てるっておかしくないか。 ロード・オブ・ザ・リング ― コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ ロード・オブ・ザ・リングはJRRトールキンによってかなり昔に書かれたものです。 それからずっと長い間多くのファンによって世界中から愛されてきた作品です。 そんな作品を映画化するのは並大抵なことではないと思う。 ですが今回、長い時間と苦労を積み重ねてできたこの作品は 本当にわたしに感動を与えました。 これは戦争映画ではないです。 大切なもののために命をかけて戦う 今までは仲の悪い種族がともに旅に出る そこを中心にしていると私は思うのです。 09人の旅の仲間 その姿に本当にわたしは感動をしました。 そして最後の傷ついたフロドにはJRRトールキン自身を重ねているのです。 だからこの映画を単にファンタジー映画として終わりにしないでほしい。 このエクスティッド版にゎさらに追加の未公開シーンも加わり 分かりやすくなっています。 レビューがどうとか 周りがどうとか関係なく 百聞は一見にしかずです ぜひ見てみてください そしていろいろ考えてみてください。 カスタマーレビューピックアップ これ面白いって言う人、少年ジャンプが好きなんだろうな。 友情、努力、勝利?(笑) しかし登場人物全員に魅力がないんだよなー。 皆、糞真面目なんだもん(まあ世界が悪に支配されるかもっていう状況だから真剣になるだろうが)。 でも実際の人間ってそうじゃないと思うけどなー。 で、大体ここで描かれる恋愛ってなんだ? 戦時中の国策映画かってくらい清い恋だなあ(笑) 監督、童貞だろう(笑) あとさあ、背の高い男ども皆キャラかぶっとるぞ。 みんな薄い皮が骨に張り付いたシャープな顔立ち。 かっこいいんだけど、アンドロイドみたいで人間らしくない(あ、ほとんど人間じゃないか) この映画、たくさんアカデミー賞はとってるけど、作品賞はとってない。 つまり、映像はいいけどねってこと。 脚本もいいと思うよ。 すべてにおいて優れている映画だと思う。 ただ、映画としてつまんないってだけ。 ま、少年ジャンプをハタチ超えても毎週読んでるような奴は面白いって思うんじゃない? カスタマーレビューピックアップ とにかく素晴らしい!劇場とDVDで何度も観て、原作も読み、 完全にハマッテしまいました。 今や、タイトル観て音楽を聴いただけで涙が出る始末。 自分でも驚くほど指輪に取り付かれてしまいました、凄い魔力です。 旅の仲間が他人と思えず、特典映像でスタッフ、キャストの 仲の良さと情熱、努力に魅了されると思います。 ホビット村の場面がとても良いです。癒されます。 フロド達が故郷を守りたいと命をかけて戦う気持ちが分かります。 あの長い物語を良くまとめてあると思います。 1度だけでなく何度か御覧になることをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 僕としては、ファンタジー映画としては 娯楽作品だと思います。ストーリーも演技もすべてが よく出来ていました。ファンタジーとしては結構 楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ
ファンタジーは娯楽のひとつとして 好きかどうかはおいといて、単純にみんなが笑えたりわくわくしたりおもしろいと思えたりするものと思ってましたが、 そうではないものもあると思った一作。 一章がDVDになった頃、 恋人に奨められ何回も見ようと試みたのですが、ホビット庄 を過ぎると、毎回眠くなり挫折。 今回も、婚約者が大好きだからと言うことでまたもや無理に奨められ、根性で三章までみました。 私は、話を理解している彼と見て、時折何度も質問をしながらやっと理解したりしてみましたが、 ひとりで見ていたら絶対にわかりませんでした。 そこが未公開シーンでわかる…って、得意げに言われましたが、それならそのシーンをそもそも入れて、無駄な他のシーンをカットすればいいのに…と思ってしまいます。 タランティーノのように自分だけのためにつくるのか、 でもこのように原作が愛されているものなら、 たくさんのひとに愛されるように、理解されるようにするべきか? 監督がどちらにも振り切れず、 どちらの観点に絞るか迷ってシーンを削れずに長くなったような。 この映画が好きなひとに これが苦手だと打ち明けると、 ファンタジーが嫌いなんだろうとか 女だらだ、とか 入りこんで見ろ、とか いわれました。 でもファンタジーは好きですし 女だって好きな方はいるだろうし 入り込めないものは仕方ないのです。 そのくらい思い入れられたら、 どんなに良いか。 頑張って見ましたが、 そうなれなかった。 楽しめなくて悲しいのは 本人です。 みなさんがみんな、 そうではないと思いますが、 この映画に多少でも娯楽の要素があるなら、 どんな見方で感想がどうだろうが、 否定したり 無理に更にすすめたりしないでほしい。 映画はまだまだ沢山あるのですから。 ロード・オブ・ザ・リング スペシャル・エクステンデッド・エディション トリロジーBOX セットカスタマーレビューピックアップ 作品は勿論言うまでもなく最高のできです 値段について様々な意見がありますがもしこのBoxが安かったとしたら先にSEEを揃えた人達からの反感をかいかねません そうかんがえると平等でいいのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ エクステンデッド版をみて、改めて劇場版の編集が優れていたことが理解できた。 ストーリーの細部が知りたければ、やはり原作を読むべき。 映画で細かい説明を加えると、どうしてもテンポが悪くなる。 劇場版については映画館、自宅の両方で観たけど、どちらも疲れず、最後まで見通すことが出来た。 しかし、この追加編集版は、長すぎる。 自宅で、休憩を挟んで見ても、さすがに疲れてしまった。 追加シーンについても、なくてもいいシーン、ない方がいいシーン、があって決定版とは言い難い出来。 海賊を襲うシーンはいらないと思う。あれは劇場版の方が絶対よかった。 反対に、サルーマンの最期のシーンはよい出来だったし、ロスロリアンの幾つかの追加も必要だと感じた。 もう1度再編集して、決定版といえるロードオブザリングを是非つくって欲しい。 ブルーレイあたりで、1枚にまとめた高画質決定版がでれば、ぜひ購入したい。 でも、ほんとは原作+劇場版で、充分な気もする。(原作だけで充分だ、という人もいるだろうけど) カスタマーレビューピックアップ 作品の内容は言うまでもありません。三夜連続で深夜までかけて見てしまいました。 とにかく、本編、特典ともこれほど内容が濃い逸品は他に無いでしょう。 手にしてみて、収録内容の豪華さもさることながら、パッケージがいいですね。 それぞれのディスクのケースや外箱も豪華なつくりで、このトリロジーボックスセット を購入して正解でした。 自宅での映画鑑賞を趣味の1つとする者にとって、所有する満足感が非常に高く、実に価値のある 品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 三部作のエクステンデッドエディションに、専用サイズの箱がついた商品です。エクステンデッドエディションを、既にお持ちの方は買う必要がないと思います。 私は無理をして購入しましたが、後で泣きたくなってしまいました。もちろん、映画は最高ですよ。 カスタマーレビューピックアップ
この後の未来でも、人生の目標となる、そんな作品、私の「ロード・オブ・ザ・リングス」の思い出は、本当に、感謝に絶えない出来事ばかりで、第一部の時代では、イライジャやショーンビーンさん、オーリー達を舞台挨拶でお会いし、その後「キングコング」で監督やゴラム&スミアゴルをやったアンディサーキスさんにサインをいただき、泣きながら抱きしめる事が出来た、一生忘れる事のない作品、そして、私の知人で、ガンダルフを将来の目標にするほどの憧れを抱くきっかけをくれた知人との、思い出の映画だった作品です。だから、SEEは、本編も家宝に出来るぐらいのそんな作品で、私が本当に素晴らしいと感じるのは、21時間あるドキュメンタリーです、この作品の撮影やその準備そのものも、役者やスタッフにとって、人生の旅や絆だと感じるほどの中身の濃密な、作品になった事を、みんなが口々に言ってくれてるし、見ている私も涙が止まらなかった、エンディングテーマ「イントゥザウェスト」の誕生の話、それからジョン・ロナウド・ローウェル・トールキン教授が、原作を作った頃の出来事や、その後のイギリス出版界を中心に世界中での反響や、ニュージーランドのピータージャクソン監督が若い頃いかに「指輪物語」に触れ、今回の製作を決め製作、そして素晴らしいスタッフやキャスト達と苦楽を共にして、やっと作りあげた作品だと言う事が、21時間という時間の中に丁寧に描かれていたので、このトリロジーボックスは、本当に大事な宝物です。それほどの作品を私の時代で体験出来た事は、私の未来の為に頑張る力となり、今の私があるのも、この作品と、この素晴らしさを伝えてくれた知人との思い出があればこそと思えるそんな作品です。 ひつじのショーン(3)Aardman collectionカスタマーレビューピックアップ ブラックでシニカルな内容は好みなのですが、一つ一つの内容が短くあまり楽しめませんでした。 コレクションとして持っている分には満足感があるかもしれませんが、何回も楽しんで見ると言う感じではなく、コストパフォーマンスが低いように感じられました。 カスタマーレビューピックアップ ウォレスとグルミットが大好きで、アードマンはそんな夢のある 作品ばかりだと思って購入しました。 が、かなりマニアックでブラックな作品が多く、見ていて気持ち悪く なってしまいました・・・。 ウォレスとグルミットを想像して買うとよくないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
アニメ=おたくと傾向にあるが、このディスクを観たらそんな考えはふっとんでしまう。ブラックユーモアな作品が多くあるが、中でも[next]は秀作だ。 あの世でのオーディションで、シークスピアが生前の代表作を次々に一人芝居で演じる数分は、本当に圧巻である。それに対して、天使の評価がまた笑える。この数分を観るだけでも、購入の価値がある。 |
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