定価:¥ 6,300(税込)
特価:¥ 6,300(税込)
中古品¥469 より
発売日:2000-08-11
売上ランキング:DVDで17579位
ユーザー評価:![]()
DVD / 在庫切れ
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ピーター・ガブリエルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:30/総ページ数:3 最終更新日:2008/11/22 エンド・オブ・デイズカスタマーレビューピックアップ 監督は1人で何役もこなせる職人監督のP・ハイアムズ。しかし彼の作品とは今ひとつ私の感性とは合わない。オープニングのNYでのヘリを使ったアクションは話の導入部としてはなかなか。でもそれだけ。悪魔相手に現代の銃火器で闘えるという発想が合理的というか、アメリカ的な考え方。シュワルツェネッガーの映画は好きだけど、これは映画館まで足を運ばなくて良かったと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 正直申し訳ないけど面白くはなかった、まだT2やトゥルーライズの方が元気があって良かったように思えます。 カスタマーレビューピックアップ ロビンタニーっていう女優が綺麗で好きです。車掌が死ぬシーンで「ひどい」って言うけどクリスティーン一人犠牲になれば死ななくて済んだのに…。 カスタマーレビューピックアップ シュワちゃん対サタンの極限の死闘が画面全体で繰り広げられるスケール大のオカルト・サイエンス・フィクション。 といっても現実味を感じさせる構成があり、不気味さもリアルに醸し出されている。今までマシンガンをぶっぱなしていたシュワちゃんとは一味違う。 新たな怒濤のアクションを堪能したい方はぜひ。 カスタマーレビューピックアップ
この映画はシュワちゃんがコメディやったりバットマン悪役やったりと迷走の真っ只中で最悪の一つとして言われているけど、その後に続く「6thDays」とか「コラテラルダメージ」に比べれば、まだ純粋なアクションさも残っていて、おもしろいといえる。 まず、悪魔と重火器で戦うという発想の映画を受けたことにシュワちゃんの懐のふかさを感じる。悪魔はいつでも勝てるくせに何故かなんでも人間の部下にやらせようとするサボり癖のおかげで大事な仕事を達成しそこねる。 映画と言えば、シュワちゃん突然登場にてかよわい救世主を助け、グレネード弾で敵をぶっとばし、最後は救世主のために命を捧げる。。。とT2と基本を同じにして子供たちのシュワちゃん人気を再燃させようとしたのかもしれないが、不必要なほどの性的描写と汚いセリフのおかげで堂々のR指定。ターゲット客をしぼりそこねたマーケッティング戦略のつたなさを感じる。 隠れ司祭役のウド・キエルはホラー映画の定番脇役で、ニヤケ調になりがちな悪魔役の物足りなさをおぎなっているが、(どうでもいいけど)奥さんと娘をとられてまだ悪魔に仕えるのか!ニヤケ調悪魔は監督と主演のシュワちゃんと3セットで2000年の最悪映画賞(レジー賞)にノミネートされている。 シティ・オブ・エンジェル 特別版
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2007-09-07 売上ランキング:DVDで29536位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
味わい、感じることのできる体を持っている我々人間は、自覚している以上に幸せな存在なのかもしれない。命に限りのあることも代え難い価値があるのかもしれない。パッと咲いて散る桜のように。永遠の生命を捨てたセスが人間になった時の喜びの様子を見て、命のはかなさにまさる人間の美しさを思った。 映像が見ごたえがあるし、音楽が素晴らしい。サントラは名盤。 それにしても悲しい。 裸足の1500マイル リミテッド・エディション (限定生産2枚組)カスタマーレビューピックアップ 1931年の話です。 オーストラリアでの実話です。 白人が採ったアボリジニの隔離政策により混血児が施設に収容されてしまいます。 少女3人が1500マイル離れた母の住む自分達の集落へ歩いて戻るという話です。 現代の 「Rabbit Proof Fense」 (=ウサギよけのフェンス)が色々な意味を持っています。 悲しい話だけど、 つい30年程前まであった事実を忘れないようにしなくてはいけないと考え させられました。 人間は自分の考えを他人に押し付けがちな生き物です。 「善かれ」と思っての行いが、 人間の尊厳を傷つける最初の一歩にならないようにしなくては。 カスタマーレビューピックアップ 1930'sから70'sかけてののオーストラリアの先住民アボリジニに対する隔離、同化政策(いわゆるStolen Generation)の歴史的事実をあらわした作品です。 アボリジニーの末裔の一部は、今も差別を受けながらcityや他の地域でコミュニティーをつくって生活しています。生活は大変厳しく、実際白人はしばしば「彼らの住む地域に行くことは物騒だし危険だ」と言う現実があります。 私たち日本人も同じように、例えばアイヌの人々を北の方へ追いやって差別したり、もともと国であった琉球を征服し日本の藩だと宣言して統治を始めたりと、非常な統治をすすめてこの日本を作ってきたといえます。ある地域をまとめ上げるためには、必ずそれまで住んでいた人との対立があります。どんな小さな自治体でも、その地域に元来いた人々に上から制約を与えること、もしくは弾圧することから自治が始まると言ってもいいかもしれません。 ですから国の統治というのは大変難しい問題です。この映画ではアボリジニに対する様々な政策がよく分かりますが、これらの政策を一概に良い、悪いと言うことはできません。 もちろん、アボリジニと白人がうまく共存できる国にオーストラリアになっていくことが一番望ましいですが、そううまくは行っていないのが現状のようです。この国はイギリス人が初めて入植して、つまり建国してからまだ2百数十年しかたっていませんが、アボリジニは4万年ー8万年ほど前から住んでいるといいます。しかし入植後、アボリジニの土地所有権は剥奪されつい最近ようやく回復が認められました。ですから、平等に暮らすには程遠いといえます。 日本人はこのような海外の状況を知らない人が多いと思います。むしろこの映画によって、オーストラリアにはこのような歴史的事実があり、まだ大きな問題をかかえている、ということを知るだけでも大きな一歩といえるのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ この映画の原題は“Rabbit Proof Fense“ですが、これには二つの意味が含まれていると思います。1つは、この映画の主人公達が歩くときの目印としたフェンスの名称の“Rabbit Proof Fense“。もう1つは、白人である自分達を、ウサギのように脅かすアボリジニから守るための混血児隔離政策。 この、混血児隔離政策は、「原始的な」アボリジニを救うために、「文化的な」白人が考えた政策です。ここでは白人が悪役になっていますが、白人に限らず、日本人だって、どの民族だって、「先進国」になってしまうと、驕りが出てきてしまうものだと思います。そして、全くの自己中心的な考え方で、自分達流の生き方を「後進国」の人々に押し付ける。出発点は親切心であったかもしれないけれど、結局は歪みが生じ、そしてその実害を弱い立場にある者が受けるのはいつの時代も同じ。 「文明の衝突」なんてことばが最近出てきましたが、本当にあれは文明の衝突なんだろうか?「強い」文明が「弱い」文明に一方的にぶつかっているだけなんじゃないのか?そんなことも考えました。 自分の価値観を相手に押し付けることが、どんな悲劇をもたらすのかを、この映画を観てたくさんの人に考えて欲しいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 「母の待つ故郷に戻りたい一心で、大自然の脅威の中で、裸足で1500マイル先へ向かう少女たち」が映画では描かれる。日本の題名よりは「Rabbit Proof Fense」のほうがいいだろう。白人達は混血の少女たちを隔離して育てようとするが母親の元へ歩いて戻るという話。今の生活と母親との暮らしのどちらが少女の為になるか難しい部分が多く、白人文化の押し付けは、全アボリジニ住民には及ばず、白人との間に出来た混血児のみであるということに注目しなければならない。 アボリジニ保護局長を始めとする白人たちは、あくまで良心に従って行動しているように完全な悪役として描かれない。そのためこの映画で描かれている白人は、暴力シーンはほとんどなくむしろ好意的な印象を抱かざるを得ないのである。しかし、この映画は白人の手によって作られた映画であり、アボリジニにとって重要な歴史を全て語ることは不可能であろう。この映画の主人公は混血の少女たちであるが、彼女たちが混血化した理由はほとんどが白人によるレイプであるが、そういうことはこの映画では語られていない。アボリジニたちの生きる力の強さや賢さは描れているが、アボリジニを知らない人にはアボリジニのことがよくわからない映画である。白人たちがオーストラリアという土地では無力であり、それとは逆にアボリジニは少女であってもその土地で生きるすべを知っているということを強く主張したほうがいいのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
シドニーオリンピックの女子400mでキャシー・フリーマンが優勝,素足でのウイニングランは印象的なシーンでした。 「失われた世代」と呼ばれる親子強制隔離政策や白人文化への融合政策,根強い人種差別など,虐げられた歴史引きずる豪州のアボリジニ社会。フリーマンの祖母はそんな隔離政策の犠牲者でした。 この映画は,そんな隔離政策の時代に焦点を当て,無理やり引き離された母親の元に帰ろうとした子ども達とそれを取り巻く社会,母親の愛などをドキュメンタリータッチで描いた作品で,子ども達の行動力と,親子の絆の深さに感動の涙が流れます。 バーディ
特価:¥ 1,480(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:DVDで32814位 DVD / 在庫切れ ビアンカの大冒険 ゴールデン・イーグルを救え!カスタマーレビューピックアップ いろんな動物が出てきてとても楽しかった! ネズミのバーナードが大活躍で、憧れのビアンカに プロポーズする姿が可愛らしくて良かったわ♪ オーストラリアの動物たちもみんなユニーク! 特に、マヌケなエリマキトカゲがお気に入りです。 アホウドリも楽しいし、ゴールデン・イーグルと 空を飛ぶシーンはワクワクするものがありました! 子供と一緒に楽しめる可愛らしいアニメーションで、 字幕、吹き替え、どちらも面白かったです。 カスタマーレビューピックアップ ビアンカのシリーズは、子供が好きで、先日もディズニーランドでビアンカとベルナルドに会えて大喜び。 DVDの発売が延期されたりして、やきもきしたけど、2作品ともDVDとなり、子供は喜んで観ています。 特に、今までは英語版のVHSしか持っていなかったので、日本語で聞けて、内容が良く理解出来たため、今まで以上に感情移入していました。 ディスニーの中ではお勧めのシリーズです。 カスタマーレビューピックアップ
ディズニー作品の中では、いまいち知名度が低い作品であるが完成度の高い 力作である。オーストラリアを舞台に美しい映像と楽しい冒険がテンポよく 展開し、最後まで飽きさせない。完全に先入観をもった食わず嫌いでした。 90年代のディズニー作品の中でも上位にきてもおかしくない作品です。 価格も低価格になったので是非チェックすべき作品です。 恋のトリセツ ~別れ編~ コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ アクターズスタジオで披露した華麗なピアノさばき、うっとりするような歌声、Rayのまねをして見せる彼・・・作家、脚本家、コメディアン、オスカー俳優、歌手等、これだけ肩書きのある人って中々いませんよね。私はRayを映画館で見て、彼の演技が単なる「モノマネ」ではないと感じ、以来、彼の作品を追い続けています。近日発売される”Ray””アイ・マイト・ニード・セキュリティ”も予約済み。本作品ではRayとは全く違う彼の「キュートさ」が前面に押し出されており、もう最高!テンポが速いのですが、決して疲れませんし、鑑賞後、爽やかな感じを残してくれる素敵なコメディです。本当に脚本が上手く出来てるし、ジェイミーをはじめ、どの役者さんも生き生きと演じてる感じがします。ドタバタだけどHappy endingで本当にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
正統派の美男/美女じゃないけど、カッコ良かったり可愛かったりする人って結構多いですよね? そんなナイスなキャスティングで繰り広げられる恋愛コメディなので、意外に現実味があって、“力技”で強引に笑わそうとするコメディ俳優を使った“ウザイ”映画ではないです。 テンポ良く話が転がっていくので、最後まで一気に。 シェイクスピアの喜劇を現代版にアレンジ・・ってのはちょっと言い過ぎかな!?(笑) スティル・グローイング・アップ-ライヴ&アンラップトカスタマーレビューピックアップ 大きな人が小さなことを試みると面白い。小さな人が大きなことを試みると面白い このライヴは傑作ライヴ映像「UP」ツアーのセカンドレグ(ダウンスケール版)だが、 大きな人が小さな(と言っても数千人は集客しているけど)ヴェニューで試みた とても親密なライヴである(「UP」はアリーナなのです) 極端に視覚的な仕掛けはない。その分だけ「僕ら」に近い。その分だけ心打たれるところが多い キャメラが追いかけるのは、ゲイブリエルの、客席からは見えないだろう、表情、指の動きに 至るまでのパフォーマンスのディテールだ。それでもディテールを追いかけるのは、そこに セカンドレグの「親密さ」を映像化しようという試みだ 限られた空間、(おそらく)限られた予算の中で、単純だけど効果を最大化した照明の下、 大規模ツアー以上に、「客席からは見えない指先でも訴えようとする」ゲイブリエルの 真摯なパフォーマーとしての努力にこそ、真の天才を心行くまで楽しむことができる 日本のミュージシャンは、彼の創意工夫を知るために、全員みたほうがいい。。。 カスタマーレビューピックアップ 面白い構造です。1枚目が殆どライブのままで2枚目が長女のAnnが監督をしたドキュメンタリーです。アンプラグドは良くあるけどアンラップドとしたところはさすがに英国知識人。 ライブものとしてはGrowing Upの方に迫力と臨場感では負けるけど、小作りな舞台装置とアットホームな感じでガブが沢山おしゃべりをしてくれます。イギリス人が何故インディアンのヴィジョンクエストをテーマにしたSan Jachintoを作ったのか長年の謎でしたが、種明かしを聞いて納得。ホテルのボーイのインディアンにも親切なガブのお人好しさにも感激。2枚目のドキュメンタリも従来のものよりも素直に回答してます。「あれ?こいつってこんなにオープンな性格じゃなかったよな?」って感じ。娘相手だから誠実に話している。熱血マニアには堪らない。 カスタマーレビューピックアップ 前作GROWING UP LIVEに続く小規模ツアーの映像。よほどこのツアーが充実していたのか、前作とまったく同じメンバーでの映像という珍しい作品。ディスク1は普通にライブ映像が収められており、前作ではやっていなかったBIKOなどもあり充実したものでした。何曲かは例の円形ステージの映像もあり、一部は前作のアウトテイクのようでした。ディスク2はほぼ1と同じ曲順で途中にインタビューなどが挿入されたドキュメントなのですが、変に凝らずに普通のドキュメントのみにしてくれたほうが見やすかったなと思いました。オマケは昔発売されていたライブビデオP.O.Vから1曲、BBC番組から2曲、などがあったのですが、PLAYS LIVEのころの映像とかはないのかなーと、贅沢な希望が浮かんできます。 カスタマーレビューピックアップ
前作グローイングアップツアーは考え抜かれた構成と隙のないパフォーマンスでしたが、今回は会場規模が小さめ(とはいえ国内のコンサートホールよりは大きそうですが)、バンドメンバーも慣れてきたのか非常にリラックスした、余裕を感じられる演奏です。 同一曲でも細部のアレンジが異なっていたり(トニーレビンはとくにフレーズに遊びがあります!)セグウェイに乗ってステージを愛娘メラニーと走り回るところは本当に楽しそう。 純粋に素晴らしいパフォーマンスですが、前作と合わせてみることで一層楽しめると思います。 DISK2のツアードキュメンタリーやエクストラトラックも興味深いですよ。 9デイズカスタマーレビューピックアップ アメリカをテロ(スーツケース核爆弾)から守るCIAのお話。 プラハの街並が綺麗です。 アンソニー・ホプキンスもクリス・ロックもいい味出してます。 ホプキンスは冷めたCIA役が、ぴったりですな。 脇役陣もいいですな。 チェスのシーンが好きです。はい。 カスタマーレビューピックアップ まあ、おもしろかったと言えるでしょう。 アンソニーホプキンスが、やけに太って けっこーあのお年で走り回っていたすね。 どーもOOO博士のイメージが強くて・・ あーゆー、いい人役もなかなかよいかも。 しかし、人って身なり (服) で感じ オイラも気をつけなきゃ (爆)。 ちなみに映画のあらすじー 旧ソ連からー ハンディな核爆弾が盗まれたー それを闇業者から身分を隠して取りかえそ けど、横からその取引を邪魔しようとする んで1人殺されちゃいます 彼がいなきゃ取引は成立しないー おてあげー 普通はここで映画終りす。 けど兄弟がいましたー しかも、超おちこぼれっぽいですー ダフ屋やってますー 金で釣って亡き兄弟の仕事をやらせますー さあ、うまくみんな騙せるかなー ってとこ。 では。 カスタマーレビューピックアップ コレ、サイコーに面白かったですよ!ドキドキハラハラさせられます。爆発シーンとかも迫力ありましたぁ カスタマーレビューピックアップ アンソニー・ホプキンスは、アクションシーンを演じちゃだめだね。 もっと知的に余裕たっぷりに演じてもらわないと、良さが伝わらないよ。Tシャツで走ったときのすがたなんて、、、 クリス・ロックのハチャメチャも、面白かったけど不満の残る映画でした。 カスタマーレビューピックアップ
総合的に見ていまいち、 クリス・ロックもクリス・タッカ-と比べるとだめ どのジャンルから見ても今ひとつ この映画のいいところはアンソニー・ホプキンスのレクター博士とは違った一面が見れるといったところ グローイング・アップ・ライヴ
特価:¥ 3,900(税込) 発売日:2005-11-09 売上ランキング:DVDで58254位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
いやー素晴らしい!!最高のショーです。Here Comes The Floodで幕を開け、新旧の曲を織り交ぜ、いろいろなゲストも向かえながら進行していくのですが、ほんとに見所満載です。ついに坊主頭になって(男子メンバーはみんな坊主頭でした。校則かな?)インチキ僧侶みたいな風貌のPGですが、とにかく楽しませてくれます。メンバーはトニーレビン、デビッドローズなどに混じってやけに若い女の子のVoがいるのですが、なんと娘さんでした!ポーラコールのような実力派ではないのですが、とってもいい味出してました。親子デュオのDownside Upは見所のひとつです。終盤にはアジアのミュージシャンをゲストに迎え定番のIn Your Eyesで盛り上がりますが、皆さんもテレビの前で一緒に両手を挙げたくなるはずです。ライブビデオではU2などが何かと人気ですがPGこそ一番です! 裸足の1500マイルカスタマーレビューピックアップ 1500マイルって、2400km。 2ヶ月以上の間、収容所から母のもとを訪ねて 歩いた子供たち。 よくアメリカインディアンや、インカの人々 そして、日本のアイヌの話は聞いていたけれど オーストラリアのアボリジニも 教化政策や、文明化の名のもとに その本来の生活をおいたてられた歴史があるのを 恥ずかしながら、この映画で知った。 そして、カトリック信者の私としては、 その政策の中にカトリックの宗教政策が からんでいることを本当に悲しく思う。 人間が本来の姿で自由に生きる権利があることを やっと21世紀の私たちは、少しずつ学び理解しつつある。 人間のエゴを憎み、共存できる社会になるよう 身近なところから見つめていきたい・・ カスタマーレビューピックアップ 日本では知らない人も多い、アボリジニの迫害の歴史や、 観光イメージ以外のオーストラリア知るきっかけになる 映画だと思います。 好感がもてたのは、ドキュメンタリーやリポートでなく、 映画作品として魅力的な作品であること。 とてもシンプルなストーリーなのですが、 必要以上の説明や映像効果がなく、 見る側の人を引き込むことができるという 「映画」のチカラを感じる作品でした。 オーストラリアの歴史やアボリジニのことを良く知らなくても 話についていくことができる、感動できるひとつの映画作品として とてもよくまとまっていると思います。 カスタマーレビューピックアップ
あらすじがアマゾンのレビューに描いてあるので、 感想だけ述べると とても印象に残る映画だったと思います お姉さんのモリーの機転の良さには関心してしまいます 3人は途中民家で食べ物を分けてもらったり 旅の人によくしてもらったりするのですが 少しでも自分の気に入らないコトを言われると 「あいつは嘘つき、信じちゃだめ」 で振り返りもせずに去っていく というシーンがあって おいおい食べ物を恵んでもらってそれはないだろ? と正直思いましたが迫害の歴史を考えると仕方がないのかな? アボリジニの民族的な描写もあって、アボリジニのことを知るための映画としてはとても良い出来だったと思います |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |