定価:¥ 4,935(税込)
特価:¥ 3,774(税込)
発売日:2007-12-21
売上ランキング:DVDで2906位
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Amazon人気商品ランキング/ビル・プルマンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:93/総ページ数:10 最終更新日:2008/07/27 インデペンデンス・デイ (Blu-ray Disc)
特価:¥ 3,774(税込) 発売日:2007-12-21 売上ランキング:DVDで2906位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ローランド・エメリッヒ監督によるSFパニック映画。 映像は麗です。 フィルムグレインは適度に点在し程よい粒子感。 フィルムライクな質感が丁寧に出ておりいい感じです。 シャープさも中々で特に人物描写は見事。 引きのシーンでやや輪郭の甘さが目立ちますが許容範囲。 暗部シーンも丁寧に出ておりますしスピードのあるシーンの再現性もよい。 他のBD作品と比べても綺麗な部類に入ります。 おそらく再現性という意味では文句なしかもしれません。 画質に満点付けるか悩むくらいの綺麗さはあります。 音は大変いいです。 とにかく迫力のあるサウンド。 重低音の響きがよく芯に響いてくる。 高音もよく通っておりますし全体の音が大変ダイナミック。 サラウンド感もバリバリ感じる事ができ迫力満天です。 セリフ部分もクリアですし、音質面での不満は全くないです。 内容は異星人の地球侵略を描いたSFパニック映画。 何度も観ている作品ですが楽しめます。 これでもかと言うような娯楽作品。 細かい設定などは無視してとにかく楽しめる要素を詰めています。 スリリングな展開や盛り上がる箇所も多い。 作品時間が結構長いですが全くダレる事がありません。 いかにもアメリカ的な作品ではありますが、娯楽超大作として楽しむ事ができます。 画質がよいせいで今見ると少しチャチく見える特殊効果はご愛嬌。 特典は音声解説の他、HD画質で予告、さらに簡単なミニゲームがついていたりと中々。 トップメニューがないのはやや不満です。 画質/音質は十分満足できますし、内容に抵抗がないならお薦めできる作品です。 カスタマーレビューピックアップ 画質はおおむね良好ですが、めちゃくちゃ良くなる時もあれば悪くなる時もあって安定はしないです。 音質に関しては文句なしの最高の音だと思います。 内容はSF映画の王道とも言うべきもので、地球外知的生命体が侵攻してきてそれを撃退するといったとてもシンプルなものです。 しかしドラマ性も強く、色々な決断を迫られる大統領の苦悩や家族愛などがこの映画を深くしています。 とにかく異星人の強さは半端じゃなくその圧倒的なまでの破壊力には恐ろしくなります。 最終的には全世界が団結して撃退するのですが「全人類一致団結」というとてもありえないことを映画にするのはアメリカならではだと思いました。 そういうことを考えると楽しめなくなるので、単純にエンタテインメントとしては面白い作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ Version: U.S.A MPEG-4 AVC 2:24:48 (Theatrical version) Movie size: 37,979,357,184 Disc size: 43,661,055,901 Average Video Bit Rate: 27.43 Mbps DTS-HD Master Audio 5.1 24-bit U.S.A version has top menu. Japan version does not feature top menu. カスタマーレビューピックアップ 画質音質重視のレビューです。 【画質:6/10点】画質の差にバラツキが目立ちます。綺麗なシーンも有れば、特撮でSD画質も有り、フィルムグレインの目立つシーンも有る。 【音質:7/10点】英語DTS HD MA5.1はもの凄い迫力です。日本語吹き替えは普通のDTS5.1です。 【ストーリー:7/10点】いつも米国が中心なのは飽きますが、まあまあ面白い作品です。しかし下手な俳優が何人かいる。 【サントラ:5/10点】印象には残らない場を盛り上げるオーケストラ。 【DVD→BD買い替え度:65%】確実にDVD版より綺麗です。音の迫力を考えたらBD版買いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
いや〜。お見事。実に馬鹿なお話をこれほどの音、絵で描けば究極のエンタティメント。 もはや古典的ともいえる一昔前のフィルムなのですが丁寧にMPEG4変換されています。 この映画にはこれくらいのコントラストがないとはったりが効きません。 もうDVDなんてVHSの画質にみえてしまう。理屈抜きに買いですよ!! インデペンデンス・デイ (UMD Video)「めぐり逢えたら」 コレクターズ・エディション
特価:¥ 1,980(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで10846位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
どうして今になって、この作品を改めて観直そうと思ったのか。 その動機は先日、「グッドナイト&グッドラック」を観ていたら、冒頭、この作品の主題歌でもある"When I Fall In Love"がBig Bandの演奏で流れていたからである。 直ぐにCeline DionのAlbum"The Colour Of My Love"をCD棚から取り出し、"When I Fall In Love"を久々に聴いてみると、涙が止めどもなく流れてきてしまい、居ても立ってもいられなくなってVHS(DVDじゃありません)を12、3年ぶりぐらいに観ました。 今、この入力もiTunesで"When I Fall In Love"を何度も繰り返し聴きながら、行っていますが、劇場で観たときや、12、3年前に観たときと違って、鑑賞後の感想はホンマニ良かった。 心にポッカリと穴の開いた、精神的に一人ぼっちのときに、こんな癒される映画はそう無いっす。 何故ならビル・プルマンの立場が理解できるから。 それでいて腹立たしくならないのは、主役の二人が上手すぎるのと、監督(脚本も)が女性だからだろう。 でもEndingの"When I Fall In Love"。これが全てです。観終わった後、一年分の涙が流れてました。 何故、94年のMTVアワードで歌曲賞が取れなかったのか?何故、「フリー・ウィリー」のMJが歌曲賞なのか??うーん、わからん。 限りなく★5個に近い4.5個ですぅぅぅぅぅ。 あなたが寝てる間に…カスタマーレビューピックアップ クリスマス映画です。 タイトルからはピンとこなかったのですが、シリアスすぎず、 コミカルすぎず、ホッとする映画でした。 やはり、サンドラ・ブロックがいい! かわいくて、でもきれい。 そして、コミカルな演技も下品ではなく絶妙で良い。 みんなとっても良い人でびっくりしました(^_^;) 良い映画だと思います。 何度も観たくなりました。 カスタマーレビューピックアップ この作品に出会えて本当に幸せ… 心からそう思える作品にまた出会えました! 舞台はクリスマス間近のシカゴ。 ダウンタウンの地下鉄で改札係として働くルーシーは、毎朝同じ時間に改札を通る名前も知らない男性に一目ぼれをしていた。 その彼が、ある日ホームから転落。 線路に飛び降り彼を助けたルーシーだか、男性(以下ピーター)は昏睡状態に…。 病院でピーターの家族と出会ったルーシーは、ピーターの命の恩人どころか、ひょんなことからピーターの婚約者であると勘違いされ、フィアンセとして家族に迎えられることに! 家族もおらず、1人ぼっちで暮らしていた孤独なルーシーは、ピーターの家族の暖かさや優しさに触れるうちに、どうしても真実を言い出せなくなってしまっていた…。 そんな中、ピーターの弟ジャックは、ルーシーが本当は兄のフィアンセではないのでは…と疑いを持つが、真実を探ろうとルーシーに接するはずが、逆にルーシーに恋心を抱き、彼女に引かれていく…。 とにかく本当にあったかい作品…! ルーシーをはじめ、登場する人々のやり取りが可愛くて、楽しくて、時にはハラハラさせられるけれど暖かくて…。 毎日が孤独だったルーシーの心が、家族の優しさに触れて揺れ、また癒されていく過程が、すごく上手に描かれていて、最高にあったかい。 ルーシーとジャックの不器用な恋も、切ないけれどすごくステキで、恋する幸せをしっかりお裾分けしてくれます♪ ルーシーを演じるのはラブコメでもお馴染み、サンドラ・ブロック! サンドラ、こういう恋に不器用な女性を演じさせたら本当にピカイチ!最高にSo Cute♪♪ ジャックを演じるビル・プルマンも、二枚目俳優ではないけれど、ルーシーを真っ直ぐに愛する姿が本当にかっこ良くてステキです…!! 楽しくて、切なくて、ほっと出来て、暖かくて… ラブコメの良いところをギュッと詰め込んだような、泣けて笑えて幸せになれる最高にステキな作品です♪♪ 自信を持ってお勧めできます!! カスタマーレビューピックアップ ありがちでありえない、でも気になる! サンドラによく似合うラブコメディですね。 ビル・プルマンの笑顔もかわいくて魅力的! 雪で凍った地面を一歩進むごとに一緒に滑って抱き合ってしまうのが微笑ましくて、 2人の恋の予感が見えてしまうような素敵なシーンがあります。 誰かを好きになる瞬間が散りばめられた、とてもロマンチックな映画ですね。 1つ気になるのは、サンドラってどうしてあんなにガサツに振舞うんでしょうか? ビルのさり気ない笑顔に対して、サンドラが大げさな表情をするのがちょっと残念。 どの作品を見ても言えることですが、もう少しどうにかなるといいのになぁ。 でも、とても良い映画なのでオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 私は基本的に恋愛映画は見ないけどこの映画は時々見ます。 なぜかと言うと、大好きなシカゴの町並みがいっぱい出てくるから。 シカゴは治安が悪いけど、アメリカらしい雰囲気がすごく好きです。 とにかくこの映画の良い所はシカゴのクリスマスの雰囲気を味わえること。 ラブコメらしく全体的に面白いし音楽も良い。 だけど一つだけ気に入らないシーンがあります。 男性が見ると痛そうでとてもじゃないけど笑えない下ネタがあります。 女性はこんな下ネタでも心が温まるんでしょうか。 監督がなぜこんな痛い下ネタを入れたのか意図はよく分かりませんが、多分Mなんでしょう。 家族で見るのはどうかと思いますね。 とにかく、このシーンさえ無ければ☆5つでした。 残念です。 カスタマーレビューピックアップ
作品自体は地味で、もう公開から 年数が経った映画ですが、何度観ても 飽きることが無く、定期的に観てほっこり、 元気になる希少な映画です。 サンドラ出演作品の中でも名作だと思います。 ******************* 家族がいないため、クリスマスや休日は同僚の変わりに仕事を させられる主人公ルーシーが、憧れの人のフィアンセと間違えられる ことから家族の幸せを感じているという作品全体の感じが、 とってもほのぼのしく、見終わったあとに幸せな気分になれます。 最後に「あなたが寝てる間に」というタイトルの意味も分かります。 名シーンはたくさんありますが、シーン冒頭の 幼少期のルーシーと父の下りもいいです。 ルーシー:「どうしてママが運命の人だとわかったの?」 父 :「ママは僕に世界をくれた」 ルーシー:「ロマンチストの父はそういうけれど 実際は、電球のついた地球儀だった」 文章でどこまで良さが通じるかわからないけれど、 現実にありそうなことを、ロマンチックに 表現する、この作品全体が出てる場面です。 インデペンデンス・デイカスタマーレビューピックアップ 今まで観てきた侵略ものの中で最も面白いのがこの作品。スピルバーグ版「宇宙戦争」も十分楽しめたが、純粋にエンターテイメントとして楽しむのであればやはりこちらがおすすめだ。 物語は至って単純、ある日(7月2日)世界的な電波障害が起こるがそれが月から発信為れている未知なる電波の為だと分かる。やがて超巨大UFOが地球上に現れ、人間とは思えない程バカな民衆共はその未知の物体をバカみたいに歓迎するが、案の定UFOは人類に対して攻撃を開始し、世界の主要都市は消滅為てしまう。ここからはお約束である。人間共はUFOをなんの考えも無しに攻撃しまくるがUFOに張られたバリアーに尽くはね変え為れてしまう(7月3日)。然し、たった一日の間にこれほどにも無数の攻撃を繰り出せるのだろうか? そして、7月4日(インデペンデンスデイ)準主人公が考え出した攻撃方法によって、遂に決死の攻撃が始まる! このストーリー構成はウルトラQみたいで楽しめるし、あの宇宙戦争の地味な最後がこんなにもスペクタクル満天に脚色されるとは素晴らしい。 キャストも見事だ。まだ無名俳優だった黒人俳優ウィル・スミス、「ジュラシックパーク」でハマリ役を演じたジェフ・ゴールドプラム等豪華な(当時はそうでも無かったが)顔ぶれだ。 監督ローランド・エミリッヒもこの作品で名声を手にいれたのだった。 カスタマーレビューピックアップ 巨大なUFOに不気味なエイリアン。そして大迫力のドッグファイト。SFとしては典型的な設定ですが、当時はスターウォーズ以来の久々にSF超大作として盛り上がったのではないでしょうか。 ウィル・スミスはやはりSF映画の王ですね。最近では「最後の恋のはじめ方」や「幸せのちから」など様々なジャンルの映画に出演してますが、個人的にはSF映画のウィル・スミスが好きです。 今はメン・イン・ブラック3を製作中とのことで、日本公開が非常に楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
この映画は公開1年前からさりげなく劇場にポスターが貼られてました。宇宙から見た地球に「Take a look sight at your last」と不気味に書かれていました。その後、「地球よ、よく見ろ人類の最後を」と日本語版のポスターに変わりました。公開半年前ぐらいから徐々に映画館で予告編が始まりとても期待した1本で、その期待を裏切りませんでした。後半のウィルスを撒き散らしてバリアーを破壊してからはもう戦争映画です。単純に熱くなってしまいました。 巨大な火炎放射器みたいな武器でいちいち各都市を襲ってもあまり効率的ではないし、たった数日宇宙人に侵略されただけでタイトルが「独立の日」なんていかにもアメリカ万歳映画かもしれませんが一応世界各国にモールス信号送ってるので許してあげてください。それと不思議な事に炎上とか炎等のシーンがあると人間の感性にとても影響を与えるそうです。もしこの映画も巨大な火炎放射器の代わりに冷凍光線だったらこんなにヒットはしなかったかもしれません。 この映画、宣伝の割りには制作費が少なくて円盤の灰色の煙は絵の具の灰色を水に1滴落としたのを利用したり、ビルが燃え上がるのもセットを垂直にして下から炎を上げたり結構アナログ的なんです。 墜落した円盤に乗っていた宇宙人達と闘うという「2」の企画はどうなったんでしょうねぇ。 ロスト・ハイウェイカスタマーレビューピックアップ 10年前、昼間、友達と観たんですけど、暗くて地味な印象しか受けませんでした。しかし、マルホランド ドライブ、インランド エンパイアを深夜にひとりで鑑賞したら、すごく面白かったので、10年ぶりに、深夜にひとりでみたら、最高に面白かったです。サントラにも興味が沸きました。リンチ節の大道なのですが、それが心地良いです。今度、10年前、理解できなかった、ブルーベルベットやワイルドアットハートも鑑賞してみようと思います。 カスタマーレビューピックアップ サイコジェニックフーガ(心因性記憶喪失)をモチーフに迷宮的心理恐怖を描いた リンチ映画の最高峰とも言うべき作品 最初は静寂かつミステリアスに描かれていて 映像も綺麗ですし やっぱり「リンチの映画だ」という感じで始まります そして逮捕され獄中にいるはずのフレッドがまったくの別人と入れ替わったのを見たときには 「えぇ〜」という感じで気味悪いです その後はその入れ替わった全くの別人の視点から描かれていて 良い意味で騙されましたリンチ最高です こういうのは頭で考えて見てもつまらないだけです そもそも映画とは感覚で楽しむもの 感覚で楽しめ カスタマーレビューピックアップ よく、つじつまが合わない、時間が一直線には流れない小説があると思います。 この手の話は理屈合わせをするより、結局、どうなるんだろうとハラハラして観る事を お勧めします。ある意味、なんでもありなので、普通のオチになれている人も結末を 予想できないので緊迫感があるかと。 甘いけど毒があるという感じの性描写・暴力描写はリンチならでは。 ストーリーは、2人1役の男と1人2役の女の物語で、男は結局、 女に翻弄され続けるという話。 大人の男なら共感しながら観れるのでは? カスタマーレビューピックアップ ある日送られてくる謎のビデオテープ。 ある日姿を現す謎の化粧男(眉毛なし、好きねリンチ) ある日突然妻は殺され、主人公は逮捕され、 ところが何故か獄中で別人に入れ替わり…。 「いったいなんなのだー」と叫びたくなります。ほんとに 訳分かりません。けれど最後まで観てしまいます。 リンチ監督の脚本とか演技指導ってどんな感じなのでしょうね。 冒頭はちょっと退屈でしたが、途中から加速度的に分からん世界に ひきずりこまれ、エンドクレジットが流れても分からん世界から 抜け出せない自分が居ます。 とりあえず、謎のビデオが玄関に届かないことを祈っています…。 カスタマーレビューピックアップ
オーストラリア人のオタクが「お勧め!」というので観てみたが、難解具合もストーリーもイマイッポという域から出ない。 最後までひきつけられるストーリー展開ではあるのだが、最後まで見終わってもムズムズした感覚しか残らず善し悪しは本当に好みによるだろうと思う。スカッと鮮やかなものを期待して観てはいけない映画。 余計なバックミュージックがなく緊迫感はあるのだが、ダラダラしたラブシーンは適わない。 最終絶叫計画 4カスタマーレビューピックアップ 2作目、3作目とダレてきて観ているこちらも慣れてしまったのか 面白みを感じなくなってきたところへ、4作目それほど期待せずに レンタルして観ましたが非常に面白いです! ストーリー元になっている映画をそれほど知らなくても シチュエーションで充分笑えます。 久々の爆笑映画でした。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズはバカバカしくていつ見ても楽しいです。今回は「呪怨」「ブロークバック・マウンテン」「ヴィレッジ」「宇宙戦争」「SAW」なんかが題材。こういうのを見ていると、日本の「呪怨」も米国でヒットしたんだなと思って、うれしいです。「ヴィレッジ」なんかはパロディも本編もおんなじようなバカバカしさがあって、やっぱりシャマランの作品ってバカ映画なんだということも分かります。でもシャマランも面白いし、ザッカー&エイブラハム兄弟の映画も面白いですね。下ネタもひどくて、下品なんですけど。セックス絡みだけじゃなく、もうほとんどウ○コとかゲ○とかそんな世界です。しかし特撮なんかは結構お金がかかっているし、いつものわりとかわいいお姉ちゃん(アンナ・ファリス)とかレスリー・ニールセンはともかく、チャーリー・シーンとかマイケル・マドセンとかも出てますからね。出ててもソックリさんにしか見えないくらい、やってることはバカです。しかしこの手の映画がどうも好きでしょーがないです。ちゃんと笑えますし。なかなか良かったです。 カスタマーレビューピックアップ 4作目にして、すごい制作費をかけているのかCGやセットがパワーアップしてます。 2作目3作目で終わった感が強かったのですが、見事復活したという感じです。 宇宙戦争・ヴィレッジ・呪怨・ミリオンダラーベイビー・SAWを観ておくと、ばかばかしくて超笑えます。 ちょっと笑いに飢えている人にはちょうどいいかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 他のレビュアーさんに指摘されるまで日本未公開と気付きませんでした。 前作同様、製作費は数十億と言われるだけあって、映画としての作りは一級品。大画面で見たら絶対面白いのに、もったいない・・・。 ストーリーの基本は「宇宙戦争」と「THE JUON」。“お隣同士”という設定でいきなり笑わせてくれます。 主役のアンナ・ファリスはサラ・ミシェル・ゲラーに似ていると言えば似ているだけに、雰囲気は一層。 その他には「Saw」シリーズ、「ミリオンダラー・ベイビー」「ヴィレッジ」などなど。 アンナが出演した「ブロークバック・マウンテン」までネタにしていますが、さすがに本人は絡まず。 一押しはアンナ扮するシンディーと“トシオ君”の会話シーン。絶対英語で聞いて下さい、吹き替えではギャクが全くわかりません。 (まあ、一般アメリカ人の日本観はこんなもんだろう、という一抹の寂しさは感じてしまいますが・・)。 ソファーでの“誰かさん”のジャンプが話題となったTVショウもしっかり作り込んであります。 ややダレてしまう時間帯もありますが、期待以上の”ナンセンス”満載。やはり、必見ですね。 カスタマーレビューピックアップ
このシリーズは全て買っています♪前作から下ネタが押さえ気味ですが(笑) パロディの豊富さや細かいギャグは最高です♪♪ ウ〇コ水を頭から浴びせるシーンは笑えました〜 アンナファリス・レジーナホールらおなじみメンバーに加えチャーリーシーン・サイモンレックスも前作に続き出ています♪ しかしやはりレスリー・ニールセンが最高ですね 81歳とは思えない若々しさに、相変わらずのおバカっぷり(笑) 昔の『裸の〜』シリーズと変わりません♪ 長生きしてほしいです スペースボールカスタマーレビューピックアップ タイトルからもわかるようにスターウォーズのパロディー映画。 とは言え、ちゃんとストーリー性は独自でありスターウォーズを観たことがない人でもこの映画単独で楽しむことが出来る。 もちろん原作を知ってたら笑のつぼは2倍。 英語でしかみたことがないけど、英語だからわかるギャグが多いので、これを日本語訳にして面白みに欠けないか心配。 例えば「RadioShock」のギャグだって笑えない。。。。 それ以外では見た目でも、キャラクターの名前でもわかりやすい笑いもある。 カスタマーレビューピックアップ うしゃしゃしゃバカだぜーこいつらーってなノリの、イイ映画だー ただちょっと気になるのが、翻訳かな。なんせギャグなんで、英語のリズムで笑わせる箇所もあるし、翻訳はもろ“フツーの映画の”翻訳なんで、チョット気が利いてない。 コレ系統だと“どーせ笑って下さいといわんばかりの苦しいアメリカンジョークだろ”と思われそうだが、そんなことは全然ないです。 元ネタ知らなくても、じゅーぶん笑える。ついでに言えば、100%笑うためにはヤッパ英語を理解できるのがベストっすね。裸の銃を持つ男もそうだが、アメリカンコメディも、やるヤツはヤルもんです。 カスタマーレビューピックアップ アホ系映画の決定版! そしてリック・モラリスの最高傑作(だと思う)! パロディー映画というのは、結構しょぼい映画が多いもの。 でも、これは特撮も本家以上(?)に、しっかりしてます! 疲れて、頭をからっぽにしたい人に、お勧め! カスタマーレビューピックアップ
最近のパロディ映画はおもしろいけど、ちょっと下品すぎるとお嘆きの方、これを見て!もろ『スター・ウォーズ』のパロディーでかなり笑えるのだ。お姫様は本家よりもカワイイというオマケつき!(笑)『スター・ウォーズ』を真剣に愛しちゃってる人は見ない方が賢明だとは思うけど、それ以外の人にはわりとオススメ。 インデペンデンス・デイカスタマーレビューピックアップ まあ、迫力はあるんだけど、こうも露骨にアメリカ万歳をやられるとちょっと引いてしまう。「正義の国アメリカ」は宇宙人にすら勇敢に立ち向かっていくのだ!ってか(笑)。しまいにはアメリカ大統領自身が戦いに出る始末。いくらなんでもやりすぎじゃないのか?と、皮肉を言いたくなる。また、敵宇宙船をやっつける奇跡の方法がコンピュータウィルスというのもまた…な感じがいたしまして、とてもではないが、あまりにもご都合主義すぎる。 でも確かに迫力はあるし、金をかけているのだなぁというのは伝わってくる。だから全否定するというわけでもない。レンタルでいいならば見る価値もあると思う。 カスタマーレビューピックアップ ストリーは、よくあるパターンだけど、ある日突然宇宙からエイリアン?が侵入して来て戦いになるが、近代兵器もまったく歯が立たず、やられまくってもうだめかと思ったら、奇跡が起こる的なストーリー。この手の作品は現実の政治環境を考えて見る必要もなく、アメリカ人がアメリカ人向けに作ったエンターテインメントと理解して見るべし。 そうすると、いや〜、それほど悪くないよ。むしろ、期待が低い分、逆に楽しめた。結局のところ、今まで防波堤と信じてきた防衛システムがことごとく歯が立たず、家族の絆とか愛がやっぱり素晴しいよね、という流れ。活躍する人も、エリートでなく市井の人々。そういう雑草魂も見ていて力づけられること間違いなし。宇宙戦争とかアルマゲドンより面白いと思うよ。まあB級映画なので星3つですけど。 あ〜でも、レンタルでいいかも〜。日曜洋画劇場ならさらに良し。 カスタマーレビューピックアップ UFOの描き方は秀逸だなあと思ったけど、展開が漫画的で非理論的でむちゃくちゃだった(漫画的って表現は漫画に失礼だな)。とにかく、あんな安易な方法で解決してしまって、お金を払って観ている観客に失礼だろ!! UFO映画を見るなら同時期位に上映された「マーズアタック!!」の方が100倍面白い。これは最初から最後まで笑える貴重な映画だ。 カスタマーレビューピックアップ 宣伝に騙された感じです。 正直、あまり面白くありませんでした。 人物紹介、異星人の説明や目的、ストーリー展開 アメリカとか世界とか物凄く広い視野が必要そうな シナリオなのに、どれも説明不足で物足りない。 アメリカ大統領が戦闘機でドッグファイトやってたりとか 話が滅茶苦茶。何か映画で表現したかった事が多すぎて 詰め込みすぎな感じです。 カスタマーレビューピックアップ
いきなりやってきた異星の宇宙船。 大都市を被い尽くすほど大きく、そのスケールの大きさには驚かされる。 アメリカの核攻撃にも宇宙船はびくともしない。 そんなとき、空軍パイロットとコンピューター技師が敵の正体をそれざれ 明らかにする。 2人で宇宙船のハッチに入り、中枢部にコンピューターウイルスを埋め込むとは奇想天外?な話だが、それによって宇宙船はあえなく墜落する。 インデペンデンス・デイ アルティメット・エディションカスタマーレビューピックアップ 宇宙人の地球制服映画は数あれど、この作品は間違いなく最高傑作! イナゴの如く、征服した星の資源を食いつぶすとまた次の星の制服攻撃を行う、強烈で邪悪な宇宙人を地球の現攻撃力で対抗するところにリアリティがある。 地球の各都市上空に侵入した宇宙船や、宇宙人の造形の見事さはどうだ! おまけにエリア51まで登場させるというサービスのよさ。 地球攻撃シーンも迫力満点! エイリアンの小型宇宙船と地球空軍との空中戦も手に汗握るスリリングな展開! だが、この作品の最も凄いのは元空軍パイロットだったアメリカ大統領が自ら戦闘機を操縦し、宇宙船に攻撃を行うところ! (暴れん坊将軍か!) いやいや、如何にもアメリカらしい作品である。 しかも何度見ても飽きない。 ウイルスミスの戦闘機パイロットもハマリ役。 小型宇宙船で敵の本体に乗り込み、ミサイルで破壊する所など見所満載! 近年公開された「宇宙戦争」より何十倍も面白い。 まだ見ていない方、今すぐ見て、日頃のストレスを発散させましょう! カスタマーレビューピックアップ このビデオが発売されたときに、レンタルビデオ屋さんで何週間待ち・・・なんてことがありましたよね。 今は、落ち着いて、DVDで見ることが出来る。 荒唐無稽といえば、荒唐無稽であるし、他のレビュワーが指摘するようにまるでアメリカ合衆国賛美のように見えなくもない。 でも、そうした荒唐無稽さを強烈な、お金をふんだんにかけた映像で無理やり押し切ったという感じがする。 不思議なもので、仕事で疲れ果てたり、ストレスがたまったときに、 そういう風に作られた映画なんでしょう。 掘り下げて考えれば、色々、発展しそうですが~エリア51の実在とか、UFOからみの過去の情報の真偽~そんなこと抜きにして、テレビゲーム感覚で「地球万歳!」と笑い飛ばしちゃいましょう。 カスタマーレビューピックアップ 内容はともかく注目するところははDTSです。 重低音がすごいです。 例のシーン、ラストの総攻撃はもうすごすぎです。 シアター環境をお持ちの方は是非 でも特典ディスクが変わっていないのは残念かな。 カスタマーレビューピックアップ やれ主義主張がどうのこうの、テーマがどうのこうの語る必要は全く無し。そんなのただの無粋でしかない。 頭カラッポにして、全てが集約されたといっても過言ではない大統領の演説シーンに見入る、聞き入る。 あとは予想される結末へまっしぐら。爽快感と壮大なSFXに酔いしれればOKという映画。 個人的には傑作な逸品 カスタマーレビューピックアップ
あんな巨大な円盤であんなエイリアンが襲って来たら、ホントコワイ。 しかし、ちょっとギャグに走りすぎた感じがなじめないなぁ(-_-;) いつも思うけど、エメリッヒの作品って、何だかしまりがない… |
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