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Amazon人気商品ランキング/ハ・ジョンウpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:8/総ページ数:1 最終更新日:2008/07/26 H.I.T. [ヒット] -女性特別捜査官- DVD-BOX1カスタマーレビューピックアップ このドラマをみて、ハ・ジョンウのファンになりました・・・ 最初からやる気の無さ前面に出てますが、 だんだんいい男に成って行くんです。 連続殺人事件と2人の恋愛関係もハラハラ、ドキドキです。 カスタマーレビューピックアップ
連続殺人事件を追うために編成された特別チーム“H・I・T”,チーム長は,かつて恋人をその殺人犯に殺された女性刑事のスギョン(コ・ヒョンジョン)です。彼女は,トレーニングウェアと足指ソックスがトレードマークで,週に五日は警察庁内の女性宿舎で暮らすという,犯罪捜査一筋の女性という設定で,あの美貌が売りのコ・ヒョンジョンssiが,今までのイメージを一新して男らしい女刑事を演じています。 チームのメンバーは,各警察署から集められた訳ありの男たちばかりで,そこに新米検事のジェユン(ハ・ジョンウ)が加わって捜査を開始します。 このジェユン君は,裕福な家庭育ちで,頭はいいけど面倒なことは大嫌い,就職するのが嫌で受けた司法試験に合格し,検事になってしまったという変わり者という設定です。 HITチームが追う殺人犯は,相当な知能犯らしく,全く正体が掴めないばかりか,連続殺人はその後も起こり,捜査は何時も後手後手に回ってしまいます。 そりゃまあ,女を捨ててる女刑事とか,寄せ集めの訳あり刑事とか,無気力の新米検事で事件が解決するわけはありませんよね。 ドラマは,のっけからヘリコプターを使った追跡劇に始まり,香港での銃撃戦,さながらアクションドラマを思わせる展開に思えたのですが,この個性的なメンバーのおかげで,コメディ仕立てじゃないのに結構笑わせていただきました。 特に目立ったイケメン俳優は登場しませんが,全体的にバランスのとれた内容のあるドラマだと思います。 こういうタイプの韓ドラ,私は好きですね。 H.I.T. [ヒット] -女性特別捜査官- DVD-BOX2
特価:¥ 12,936(税込) 発売日:2008-08-08 売上ランキング:DVDで2269位 DVD / 近日発売 予約可 恋の潜伏捜査カスタマーレビューピックアップ コン・ユの演じてた彼の正体は最後までわからなかった。アクションはなかなかよかったけど、キム・ソナがサムスンとあんまり代わらないキャラだったのが残念。ナム・サンミの高校生がかわいかったですね。個人的には敵の親分さんがイケてるキャラで好きでした。ストーリーにあんまり意味はないなあ。 カスタマーレビューピックアップ 私の名前はキムサムスンでキムソナを知り、それ以来キムソナのファンになりました。 恋の潜伏捜査では、アクションシーンを見事にこなし、制服姿のキムソナとコンユも良かったし、ストーリーも余計な所がなくてすっきりしてて良かった。(削除されたシーンは削除されてて正解と思った) ラストのコンユがキムソナの鼻に軽くキスして、キムソナが恥ずかしくしているシーンが好きで〜す。 キムソナが可愛いい! DVDを買うと本編とは別に、メイキングシーン、インタビュー等が盛り込まれているDVDが別でついているので特した気分! カスタマーレビューピックアップ 「私の名前はキムサムスン」からキムソナを知りましたが、この「恋の潜伏捜査」もおもしろい。喧嘩っぱやくて口悪い、サムスンとどこか似ている所があります。でもキムソナにはピッタリの役!!相手役のコン・ユもなかなかかっこいい人だと・・・。笑える韓流です。キムソナの女子高生がなかなかぐぅー! カスタマーレビューピックアップ キム・ソナが高校生って、チェ・ジウやパク・ソルミのそれと同じくらい違和感がありました。 安手の韓国パブに紛れ込んで、二日酔いになった気分です。 キム・ガプス氏、パク・サンミョン氏、オ・グァンノク氏、イ・ボムス氏等の演技は流石に手堅く、 この映画を支えています。 韓流の上級者向けかもしれませんね。 カスタマーレビューピックアップ
刑事のソナ姉御が捜査のため高校生に扮して奮闘するお話。 サムスン同様の親父キャラだけど、こちらは度胸があって腕も立つ。 不良高校生たちをあっという間に叩きのめしてしまうシーンはあざやかのひとことだし、ヤクザ相手の乱闘や悪役との一対一での殴り合いも大迫力。 動きは決してシャープとはいえないけれど、ソナ姉御、アクション女優さながらにがんばってます。 謎の高校生、コン・ユ君もいい動き。 ラブ・ストーリー的にはちょっとスリル不足だけど、コメディなのでヨシとしよう! でも結局、最後までコン・ユ君の正体は不明のまま? 女教授カスタマーレビューピックアップ 儒教のおかげか、女が強いからか(台湾もデス)?韓国にはどうも官能という定義がありません。本来、もっとエロっぽく描けたはずなのに、なんでコメディタッチなの(エロ・コメディほどタチの悪いモノはないゾ)?。また、ムン・ソリの裸には必然性が無く、いつもの「見えないくせに」韓国特有のドロドロエロの方がよほどゾクゾクする。まあ、韓流ファンとしてはチ・ジニとムン・ソリの色っぽさが見えたので代金に文句は言いません。 カスタマーレビューピックアップ
韓国映画振興委員会公募で大賞を得たシナリオを,執筆者のイ・ハ自身がプロデュースして映画化した作品とのことですが,はっきりいって良作とはいえませんね。 「オアシス」「浮気な家族」「大統領の理髪師」など,作品毎に全く違う役柄をこなしてきたムン・ソリが,コメディに初挑戦,さらにはセクシーシーンのおまけまで付いて,相手役があの大ヒットドラマ「宮廷女官チャングムの誓い」のミン・ジョンホ役で人気急上昇のチ・ジニとくれば,いやがうえにも期待度は上がってしまいます。しかし,期待が大きすぎると,ずっこけた時の落胆度も一段と大きいのです。 お話し的には,ムン・ソリ演じるウンスクは,表向き大学教授であり,環境保護団体で熱心に活動してるようだけど,実は環境なんて関係なくて,道端にゴミを平気で投げ捨てるような女で,高校時代は札付きのワル,タバコは吸うわ,男とヤリまくるは,その上,悪ふざけをしている最中に,友達が足を滑らせて死んでしまったという過去を持っていて,その秘密を知っているのが同級生のソッキュ(チ・ジニ)で,苦労して作り上げた知性と美貌,社会的地位を併せ持つウンスクのイメージが危うくなってくる,というたわいもないストーリーなのですが,アダルト映画じゃあるまいし,フルヌードに何の意味があるのでしょうか? 原題は,「女教授の隠密な魅力」という意味深なものなので,大人の図々しさ,したたかさをコミカルに描いた大人のコメディーという歌い文句らしいのですが,結局何が訴えたかったのか全く理解できません。ムン・ソリの妖艶な裸だけが残った作品です。 まあ,そちらの方に興味のある方は,それはそれで楽しめると思いますけどね。 9回裏2アウト
特価:¥ 23,226(税込) 発売日:2008-04-25 売上ランキング:DVDで5773位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
最近の韓国ドラマの一つの傾向として,30代女性の生き様を描いた作品が増えているように感じます。 その背景には,日本と同様,韓国でも女性の高学歴化と就業率の増加による結婚適齢期の高齢化という結婚事情があるのかもしれませんね。 本作も,「私の名前はキム・サムスン」に続いて…というふれ込みで,一発大逆転を狙う30歳の女と,初恋の痛みをひきずる30歳の男が繰り広げるドタバタラブコメディです。 ヒロインを演じるのは,人気史劇ドラマ「海神」のスエで,相手役のヒョンテを演じるのは,「4月のキス」でもスエと共演しているイ・ジョンジンです。本作は,イ・ジョンジンの除隊後の復帰作としても注目を集めています。 “サムスン”を意識してか,知的な正統派の美人女優というスエのイメージを打ち破るかのような,“サムスン”もどきの壊れた場面が満載で,スエの頑張りが伝わってきます。ただ,“サムスン”と違ってあまり下品な印象がありませんので,本作の方が日本人向けのような気がします。 そして,ラブコメですから当然ラブシーンも結構ありますが,適度というか嫌味がなくて,その点も好感が持てます。 さらには,韓ドラの天下の宝刀に頼る事無く,淡々とストーリーで見せる点も評価できます。突然記憶喪失になったり,交通事故で死んだり,不治の病になったり,出生の秘密が出たりすることもなく,この手に有りがちな契約恋人という設定もありませんので,安心してドラマに没頭できます。久々にズッポリはまってしまいました。 本作が大人気となれば,今後はこういうタイプの作品が増えてくれるかも知れませんが,日本でいくら売れても肝心の韓国で売れなきゃダメなんですよね。みんなガンバレ〜! 絶対の愛カスタマーレビューピックアップ 本作が13作目となるキム・キドク氏は,作品公開前に「韓国映画からの引退」を宣言したらしいんですけど本当でしょうか。韓国ではやらずに,ハリウッドや日本でやるということでしょうかね。 キム・キドク監督は1996年「鰐」でデビュー以来,一貫して「低予算かつ短時間」というポリシーで制作活動を続け,独特の表現で視聴者たちを魅了して来ました。「制作費何十億」とか,「構想十年,三年の歳月を費やして」などといった宣伝文句は彼の作品には無用で,「作品は想像力がすべて」とばかりに,ぐいぐいハートに迫ってくるのが彼の作品の真骨頂です。ただ,あまりにもどぎつい描写に「彼の作品はどうしても好きになれない」と言う人もいますけどね。 さて,本作の背景にあるのは,世界有数の整形大国といわれる韓国の整形事情なのですが,何と言っても,新しい顔になって愛を全うしようとする美しきヒロイン,スェヒを演じたソン・ヒョナの演技が光ります。しなやかな肢体は夢のように美しく,汚れたマスカラも涙とともに流れる鼻水さえも美しい。愛を求める女の喜び,不安,哀しみを見事に体現し,各国の映画祭や韓国映画界で高い評価を受けました。 相手役のジウを演じたのは,「許されざるもの」で数々の新人男優賞に輝いたハ・ジョンウ。 整形前のセヒを演じたのはパク・チヨンです。 おまけ:整形前のセヒと整形後のスェヒ,似ている名前で日本人が聞くとほとんど同じ音に聞こえるかもしれませんが,韓国には日本と違って合成母音と言う母音があり,それを使った言葉の洒落だと考えてください。 カスタマーレビューピックアップ
恋人に飽きられることを恐れて、女は美容整形で別人に変身し、名前まで少し変えて別人になる。セヒは彼の気持ちを操り、セックスもする。声帯や体そのものは整形していないので、声を聞けばすぐに分かるだろうし、セックスすれば見覚えのある体となるはずだけど、そのあたりは、突っ込んじゃいけませんね。 彼女はある種の充足感のなか、思い通りになった→→幸せ→→でも悲しいという自己矛盾に陥る。そして後半は、女に翻弄された男も美容整形して顔も名前も変えてしまう。なんたる意趣返し。逆襲という展開も面白い。 原題の「Time」に込められたのは、循環性のあるパラドックスだ。劇中、ヒロインが言う。「時間が怖かった。時間はすべてを変える」。“絶対の愛”を求め過ぎた男女は、互いに愛を見失ってしまう...。冒頭の場面とラストが同じで、その二人は○○○○だったという寓話として終わります。 セックスをモチーフにした彫刻や女の顔写真の仮面など、シンボリックな“記号”を随所に配した、いつもながらのギドク監督の演出の小気味よさも感心するばかり。その、ふたりの思い出の場所である、愛の彫像がある海辺の「彫刻公園」も印象的でした。もし、韓国に行く機会があれば是非行ってみたいです。 許されざるもの
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2008-02-06 売上ランキング:DVDで20956位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
本作は,2005年のプサン国際映画祭において4つもの賞(国際映画批評家連盟賞、ニューカレンツ部門特別賞、PSB観客賞、最優秀アジア映画賞)に輝きました。当時まったく無名だった大学の映画学科に籍を置く学生が,卒業制作で作り上げた作品ということで衝撃をあたえました。 典型的な“いじめられキャラ”として出演もしている監督のユン・ジョンビンは,実際の軍隊生活を経験して気づいた不条理さに,韓国の現代社会にはびこる権力構造との共通点を見出したのかもしれません。 軍隊における先輩と後輩の関係,社会における力を持つ者と持たない者の関係が,やがて自分の内面までをも変えていくという,そのプロセスがとても興味深い作品です。 インタビューの中でジョンビン監督は作品のテーマを「ひとりの韓国人として私も軍隊に行ってきました。除隊して社会に出てみると全く同じことが繰り返されていて,まるで軍隊生活の延長のようでしたので,心の中のことを吐き出してみようと思って作りました。」と答えています。 また,自らが俳優として出演したことについては「たった1・2週間の撮影期間という時間的,物質的な制約があったので自分が出た方がいいと思いました。」とさりげなく答えていますが,なかなかどうして,役者として十分に通用する素質があると思いますよ。 キム・ギドク初期作品集BOX(4枚組)カスタマーレビューピックアップ
遂にキム・キドクの原点ともいわれる,幻のデビュー作「鰐」がリリースされます。 制作から10余年の時を経て,最新作「息(Breath)」と,ほぼ同じ時期に日本上陸とは何たる偶然でしょうか? 本作を見ずして,キム・ギドクの世界は語れませんよ。 ドラマの内容は,“鰐”と呼ばれる浮浪者のヨンペ(チョ・ジェヒョン)は,漢江橋の下に住み,暴力を行使してエンボリ(物乞い)や浮浪者老人から収入を横取りしたり,漢江に投身自殺した屍体を隠して遺族からお金をむしり取っているという悪党です。 ある日,ヨンベは,集団でレイプされたショックから自殺しようとしているヒョンジョン(ウ・ユンギョン)を助けますが,自らの性欲を満たすために利用してしまいます。 そんなヨンベを軽蔑している,エンボリの少年は,ヒョンジョンに母親と同じ感情を持ち,彼女を困らせるヨンベを様々な方法で抹殺しようとします。 一方ヒョンジョンは,ヨンペに人間的な感情を感じ,暖かく名前を呼んであげながら愛を分け与えます。 生まれて初めて感じる愛にヨンペは涙を流すという,悲劇的な愛を描いたドラマです。 この作品の中で,キドク監督が求めたものは,「悪しか残っていないように見える人間の本性を目覚めさせたかった。そして,鰐の中に私たちが無くした何かを探して欲しい。」ということらしいのですが,わっかるかなー? わっからないだろーなー。 でも,この時期にこんなBOXがリリースされるということは,ヤッパリあの噂(映画製作から撤退するという話)は本当なのでしょうかね? |
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