定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,032(税込)
中古品¥2749 より
発売日:2008-08-06
売上ランキング:DVDで694位
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Amazon人気商品ランキング/ネルソンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:230/総ページ数:23 最終更新日:2008/08/21 ウォーター・ホース コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 第一印象はのび太の恐竜の実写版!?みたいに感じたんですが、 戦争等の時代背景もあり最終的には異質なものと感じました。 あの有名なネッシー偽造写真のくだり等、現実味を帯びさせる効果があったように思います。 一言で言い表せば少年とウォーターホースの心暖まる友情物語です。 ウォーターホースのCGも一部可笑しいとこもありましたが、よく出来てます。 幼少の頃のウォーターホースはとにかく愛らしくて自然と笑みがこぼれます。 特にワンちゃんから逃げるシーンは...。 ところどころニヤリとさせるユーモアもあり、なかなか楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ この「泣けません」という題名は「ストーリーが無い」とか「詰まらない」という意味ではない。超感動を期待して観ると裏切られるという話だ。 物語は誰もが知っている伝説の動物ウォーター・ホース(ネッシー)がとある子供、アンガスにクルーソと名付けられ友達になるという話、だがこの映画はそれだけではない。アンガスの屋敷に英国軍隊が寄宿し始め同時に湖の怪物の噂が聞かれ始める。やがてクルーソは英国軍に攻撃され心に深い傷を負ってしまう。 アンガスとクルーソの友情の話は確かに泣けてはくるが決定打が無いのが災いして泣けない、非常に残念だ。 この映画に登場するネッシーは全てCG製だが感情まで感じとれる出来だ。アメリカの最強視覚効果工房wetadigital「ロード・オブ・ザ・リングシリーズ」「キングコング」が今回アカデミー賞ものの映像を創りあげた。VFXによる孤独なクルーソの迫真の演技は見事だ。 アンガス役のアレックス・エテルの演技も良いが私が注目したのは配管直しに来たルイス役、ベン・チャップリンの演技だ。ひょうきんでハラハラドキドキな演技を見事自然に演じていた。 今はインチキ写真と判明したあの有名なネッシー写真のエピソードもちらっと語られている。 名作と呼ぶにはいま一歩物足りないが、単なるファンタジーとは割りきれない映画だ。観る価値あり! DVD仕様が惜しいところだ。 カスタマーレビューピックアップ
哀しい話かと思いきや、結構笑いの要素も入ってて面白いです。 映像も綺麗だったし 何より、曲が良い! ちょくちょく流れるウォーター・ホースのテーマが最高 クライマックスのシーンで流れるウォーター・ホースのテーマにはグッと来ます! 終わり方も、読みどおりな展開だったけど、それでも良いと思える仕上がり。 エンディングを歌うシニード・オコーナーの声も良い 歌詞も良い。アンガスとクルーソーをダブらせると涙がでてきます ウォーター・ホース (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ ネス湖の伝説を映画化したファンタジー作品。 映像はかなり綺麗です フィルムグレインは細かい粒状感のものが適度に点在しています。 うるさく感じる事は全くなくフィルムライクな味のあるとてもいい質感。 人物描写がとてもよい。 シャープさは細かい箇所もしっかりと再現されていてよいです。 スコットランドの美しい風景が見事に映し出されている。 この素晴らしい画質での風景を見るだけでも価値があります。 暗部シーンや動きのあるシーンでも丁寧に再現されていて破綻する箇所も皆無。 少し独特な色調のある作品ですが、綺麗で素晴らしいです。 他のBD作品と比べてもかなり綺麗な部類に入ります。 この映像で出してくれるなら大満足です。 音もとてもよい。 重低音は抑えめながらしっかりと響きのある音。 高音は大変よく伸び、綺麗な音が広がります。 サラウンド感もよく感じる事ができ、水音の再現などは見事。 セリフ部分もクリアですし、全体的にクリアで美しい音が出ています。 音質面での不満もありません。 内容は戦時中を舞台にネス湖伝説を元にしたファンタジー作品。 戦時中という世界観ながらリアリティは全くありません。 設定には突っ込み所満載ですので、ファンタジーとして見ないと厳しいかも。 とにかく美しいスコットランドの雄大な風景が素晴らしいです。 画質がいいからこそ、この風景のおかけで不思議な世界に入れます。 CGはリアルで違和感もない。 テンポは悪くはないのですが、展開は読める王道なので少しダレるかもしれません。 ありきたりな展開ですので安心して見れる反面、起伏もあまりなく平凡に感じるかも。 感動作のようですが個人的にはあまりくるものがありませんでした。 演出次第でもっと感動的な作品に出来たと思うので残念な作品。 普通に見る事はできたものの、全体的に中途半端に終わってしまった印象です。 特典はバーチャル・クルーソー・ゲームの他、HD画質で未公開シーン集、メイキング&ドキュメンタリー集と中々豪華。 バーチャル・クルーソー・ゲームは簡単な育成ミニゲームといったもの。 画質/音質/特典はかなりよく大変満足できる仕上がりですので、内容に興味があるようでしたら是非。 カスタマーレビューピックアップ 未見の作品がリリースされる際は、試しにレンタルするかTV放送まで待ってみるか考えるところですが、 この作品は迷わずブルーレイを予約買い。そして期待どおりの美しく大迫力の映像に感動! 第2次世界大戦中のイギリス・ネス湖湖畔に住むアンガス少年が拾った卵から生まれたのは伝説の ウォーター・ホース。こっそり育て友情を育む2人に、この時代であればこその危機が迫る・・・。 メガドン級に育ったウォーター・ホース(=クルーソー)のCGの素晴らしさは勿論の事、小さな頃の可愛さ とお茶目さも微笑ましい。イギリスの古風な風景とアイリッシュテイストが染み入る音楽も秀逸。 中盤以降の脚本についてはもっと丁寧に詰めて欲しい感もあるのものの、本編だけでは不自然に思える 人物描写や「何故あの人がこうなるの?」という疑問も特典映像の未公開シーンでおおむね解消。 湖畔風景の美しさとクルーソーのつるつるした肌合いはブルーレイの高画質ならではの臨場感。 逆に水面に半身を出して泳ぐクルーソーの場面でCGと水面の融合があまり上手くいっていないのが 分かってしまうのもブルーレイならではか?もう一息というところです。 ファミリー層は勿論、恐竜(とちょっと違うけど)や怪獣もの(とも違うけど)が好きな方にもお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
Version: U.S.A / Region A/B/C Title: The Water Horse: Legend of the Deep MPEG-4 AVC BD-50 Running time: 1:51:48 Movie size: 29,543,577,600 bytes Disc size: 45,567,502,033 bytes Total bit rate: 35.23 Mbps Average video bit rate: 22.91 Mbps Dolby TrueHD 5.1 48kHz/16-bit English / Portuguese / French Subtitles: English SDH / French / Spanish / Portuguese / Chinese (Simplified) / Korean / Thai ブレイド ブラッド・オブ・カソン DVD-BOX
特価:¥ 10,618(税込) 発売日:2008-08-08 売上ランキング:DVDで2270位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 全話を見終えて、改めて劇場版3本を見ました。 両者は両極で、私はどちらも好きです。 ですがブレイドのキャラとして、今回のテレビ版の方が、より好みでした。 つい、一気に見てしまいました。。。 劇場版のブレイドがアクションヒーローとすると、テレビ版は不器用なヒーロー。 男は黙ってヴァンパイアを斬る!って感じです(笑) テレビシリーズだからこその細かい心の描写だったり、後から効いて来る深いものが、ついつい見るものをのめり込ませる要因の一つと思います。 この終り方は、次を期待して良いという事でしょうか?な結末。 個人的には、シェンの過去とチェイスの今後が気になって仕方がありません!!! カスタマーレビューピックアップ どうしても映画と比べてしまいますね。。。。アクションシーン、登場人物、ストーリー、どれも"何か足りない"印象です。主人公の強さが凄さ、強さがあまり伝わってこないのも残念。これから強くなっていくのかと思いつつも、映画版のようなスカッとする強さ、アクションシーンを期待していたので、途中でギブアップしてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 内容については触れませんが、まあまあ楽しめるTV ドラマだと思います。映画版三部作と比べると力不足 ですが、これはこれで毎回それなりのアクションがあ り、退屈はしませんので見て損はないと思います。 一つ不満なところがあるとすれば、ブレイドが主役 扱いされていないような気がしてしまうところです。 余談ですが、ヴァンパイア達が倒されるシーンのCG はもともとお金が掛からないのか映画版と大差はあり ませんでした(笑)。 カスタマーレビューピックアップ
ブレイド役のカークジョーンズとは何を隠そうギャングスタラップの雄ONYXのスティッキーフィンガズです。アクションはウェズリースナイプス番長に比べてまったりしてますがルックスはかなりかっこいいです。ブラック好きな方やギャングスタ好きな方や原作コミックのファンにはお勧め。 F1 LEGENDS F1 グランプリ 1990<3枚組>カスタマーレビューピックアップ このころのF1はやはり面白いですね。給油がないのでわかりやすいですし、まさにドライバーの腕でマシンを制御しているところを実感できます(特にマンセル等)。 内容自体は、昔レーザーディスクで発売されていたものの再編集です。 ですので、テレビ放映時の実況や解説が、入っているわけではありません。 古館アナ、馬場アナ、大川アナの実況は聞けませんので、ご注意を。 なにはともあれ、セナ、プロストの激戦を見ることが出来るいいソフトです。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に一番F-1にハマッたのがこの年でした。 マクラーレンはシャシー性能の低さ(設計思想が古い?)から絶対的な強さはもはや無く頼みの綱はホンダパワーのみ。 それをマシンバランスに優れるフェラーリが追い掛け回し、コースによってはウィリアムズやベネトンが強さを見せました。 またティレルやレイトンハウスが意外(失礼)な速さを発揮することもあったりでチーム間の戦力差が少なかったんですね。 セナ6勝、プロスト5勝、ピケ2勝、マンセル、パトレーゼ、ブーツェンが各1勝。この結果だけ見ても混戦だったことが解りますね。 (チャンピオン決定のシーンはスッキリできるものではありませんが・・・) マシンでの注目は何と言ってもティレル019のハイノーズ&アンヘドラルウィングですね。 当時は失笑する関係者もいたようですが、それが現在では当たり前のデザインになってるんですから先の事って読めないもんですね。 (実際には翌年のベネトンの吊り下げ式が良いのですが、こうゆうのは最初にやったという事が立派なんですよね) エンジンにも色々ありました。ライフのW12は4気筒X3というアイデア倒れのモノでろくに走ることも出来ないシロモノ。 またホンダの影に隠れてほとんど知られて無いようですが「スバル」もF-1参戦してました。 V型主流の中、自社のウリである水平対向の12気筒で挑みましたが途中で撤退・・・残念でした。 スバルに勤めてる友人にこの話を振ると「その話は禁句」って言われちゃいました。 中嶋&亜久里も頑張りました。鈴鹿は2人揃ってポイントゲット、特に亜久里の3位は日本人初の快挙ですから見ていた当時の興奮はスゴイものでした。 まだまだ書きたいことは多いのですがホントに見所満載でキリがありません。 とにかく「退屈しないシーズン」だったことだけは確かです。 買って損はありません。是非とも見て欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ 前年から続く因縁の対決や浮き沈みが激しい予備予選組と中段下位チームの入り乱れて今ほど安定しない上位陣の動きに時代を感じます。それに頑張ってる中島&鈴木両ドライバーの走りは日本人として誇りですね、今やF1チーム撤退の苦労で白髪が多くなった若い頃の亜久里さんが何ともいいです90年のクライマックスはやっぱり鈴鹿ですね良くも悪くも。 カスタマーレビューピックアップ
黄金時代の二人の激戦の記録を9時間近くにも及ぶ 映像で楽しめるとは。 プロストファンの私は641/2の曲線美と共に 時空を超えてよみがえる彼の雄姿を 思い切り堪能したいです。 F1 LEGENDS「F1 Grand Prix 1989」〈3枚組〉
特価:¥ 3,830(税込) 発売日:2008-04-23 売上ランキング:DVDで6198位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 先日のシルバーストーン中継で中嶋親子を観た私は、久々にF1に燃えてしまいました。で、早速このDVDを購入。 どなたかが書かれていますが、再生しますと放映当時の雰囲気そのままOPのTRUTH演奏とCGに鳥肌が立ち懐かしさで興奮しました。うーんいい・・ ですが後半スポンサーのロゴが表示されるサーキットの遠影の映像では、サビの部分に突入するはずのTRUTHの演奏はなぜか止み、後付ののんびりした音楽が流され、なんだか・・拍子抜けがっかりの印象です。 リアルタイムで観ていた世代には、古館さんの解説(賛否両論有ると思われますが)も含め、当時の空気感を得られる演出が欲しかったと思いますね。画質は拙宅60インチの視聴環境ではいまいちで、過度な期待はできないと言うしかありません。で、1ポイントマイナスです。 カスタマーレビューピックアップ 見ている間「あの頃は良かった」という想いが何度も浮かびました。 エンジンはV8、V10、V12とバリエーション豊富でそれぞれに一長一短があり、音にも違いがあって楽しめます。 ウネウネとした空力付加物の無いシンプルな形状のマシンは目にも優しい(?)気がします。 ピットレーンの制限速度が無いのでドライバーによって進入から停止までの速さも違い、給油も無いのでタイヤ交換にも0.1秒を争う緊張感があります。 タイヤ交換後、猛ダッシュで再スタートするマシンの姿のカッコイイこと! 制限速度に縛られず近年のように「時間計算」で抜くことが出来ない、コース上の勝負が展開されています。 参戦チームも多く決勝は26台で6位以内を目指すという入賞確率たった26%の狭き門。 (今は20台で8位以内を目指すので入賞確率は40%も!) こう考えると今のルールってポイント獲得のチャンスは高いけど、その反面甘いような気が・・・。 今では考えられない予備予選なんてものがあり、金曜日の朝だけでサーキットを去っていくチームとか、 予選落ちだってしっかりとありました。(今は絶対決勝レースに出れますもんね) 前半戦のポイント次第で後半戦は予備予選組に降格になってしまうので中堅チームは必死です。1ポイントの重みは今以上ではないでしょうか。 全ての面で厳しい世界。世界最高峰を謳うだけのことはあるのがこの時代のF-1なんですね。 「昔は良かった」なんて言うと、「オッサン」扱いされるかもしれませんがここ数年のF-1しか知らないファンにこそ見て欲しいです。 昔と今の違いを知ればF-1に対する見方が変わってもっと楽しめるようになるかもしれませんよ。 カスタマーレビューピックアップ 1987/1988も既に購入しており、そのボリュームに大満足でしたので迷わず購入。 オープニングCGと共にTRUTHが流れた瞬間、ゾクっときました。 個人的にも、1989のCGが一番カッコイイと思います。 僕の中で一番アツかった頃のF1がよみがえりました。 後付実況も落ち着いて聞けるし(確かに古館節を聞いてみたい気も少しだけあるけど) 森脇さんのメカ解説もしっかり入ってて、メカマニアにはたまらないです。 レース毎に予備予選も収録されているので、 鈴木亜久里のザクスピード・ヤマハの様子も観られます。 奇しくもスーパーアグリF1撤退の時期とDVD発売時期が近かったものですから なんだかしんみりします。 画質に関しての意見があるようですが、これで十分かと。 当時にHD画質の映像が収録されていたとは思えませんし。 レースの駆け引きがあって、F1空力付加物のない時代の美しいマシン。 ジョン・バーナード作のフェラーリF640なんか最高です。 アロンソ〜ハミルトンの比ではない、セナ〜プロバトル。 今のF1なら毎戦審議対象の行為だったかも。 そして人間味あふれる個性派ドライバー達。マンちゃ〜ん。 雨の中嶋も当時録画し忘れていたからやっとじっくり観れます。 このDVDを観ると、いかに今のF1が管理され尽してなんだかドライに なっちゃってるのかが相対的に分かるでしょうね。 ノスタルジーに浸りたい方には文句なしにオススメですよ。 そのボリュームに圧倒されて、何戦かずつ観ています。 カスタマーレビューピックアップ 2003年以降DVD化された公式総集編の画像と比べてしまうと正直「観るに堪えない」 レベルの画質なんですが・・・88年・89年バージョンをもう買っちゃったので今後も 買うしかない!? F1ブームピークの年、当時はVHS1本に2レース収録して年8本も総集編出してた ようです。このDVDはそれをあらためてまとめたもの。ディスクは88年版と同様に 3枚構成、176分−172分−171分。 映像は放映当時のものを編集していますが、音声は後付けで今宮さんと某アナの淡々とした (全く臨場感の無い)語りで進んで行きます。89年のTV中継と言えば、古館さんのあの 実況が強烈に印象に残っていて、例えばモナコのルネ・アルヌーを「妖怪とうせんぼジジい」 とか!?のフレーズが頭にあるので正直今回通しで見てもあまり懐かしさは感じませんでした。 リアルタイムで当時の放送をみていた(僕も含む)ファンには古館さんの実況だったら・・・ と思う方もいるのでは。当時はあのアクの強さに賛否ありましたが。88年版同様、森脇さん のコラムも時間たっぷり入ってます。 ・・・で、この総集編ですけど92年以降、日本語版が当時も販売されなかった年の分も 含めて出してくれるのかな〜・・・・。秘かに期待しているんですけど。 カスタマーレビューピックアップ
日本がF1ブ−ム&バブル真っ最中の頃ですね当時は全く関心がなくて鈴鹿で起きたシケイン事件なんて?状態でしたが今となってはこんなにボリュームの映像資料感謝です。 アイ, ロボット (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ 冒頭のタイトルバックで流れる 1、ロボットは人間に危害を加えてはならない、また人間の危険を見過ごしてはならない。 2、1項に違反しない限り、ロボットは人間の命令に従わなければならない。 3、1及び2項に違反しない限り、ロボットは自分の身を守らなければならない。 SF作家にして生化学者のアイザック・アシモフが創作したこのロボット三原則こそがこの作品の肝であると言える。タイトルの「アイ、ロボット」も実際の小説はこのロボット三原則に基づいた短編集であり、このシナリオとはまったくの別モノです。 推理小説のネタとして「密室殺人」等の謎が定石として用いられるように、この「ロボット三原則」は「タイムパラドックス」とともにSF小説の定石な訳です。過去に多くの作品で数多くの「ロボット三原則」破りが考案され、今回!この作品ではどんな論理で三原則破りに挑戦するのか!?21世紀の技術を駆使して描かれるこのオールドSF定番のテーマを堪能してこそこの作品の醍醐味と言えると思います。 画質はこれまた見事、やはりCG系の映像はハイビジョンとのマッチングが良いようです。 NS−5のメタリックな関節、カーボンファイバーの筋肉部、外殻のアクリル樹脂、シリコン等の質感の再現が素晴らしい。基本的に近影では被写界深度浅めなので高精細は感じ難いところですが、遠景の高精細ぶりは他の多くの作品と比較しても高いレベルです。 ロスレス音声がまた素晴らしく、スティービー・ワンダーの「迷信」を今まで数知れない位聴いて来た私ですが、この作品の冒頭シーンでちょっとだけ流れたのが史上最高の音質でした。 このレベルの映像、音声なら、すでに観た事があっても、改めて観賞する価値、自宅でいつでも再現すべく所有しておく価値があると感じました。 余談ですが、メニュー画面に色んなシーンが小さなウィンドウで無数に表示されるのですが、このウィンドウの高精細ぶりに目を見張りました。 カスタマーレビューピックアップ ウィル・スミス主演のSFアクション映画。 映像はなかなか綺麗です。 フィルムグレインはやや控えめ。 細かい粒子による処理なので目立たずすっきりした印象。 シャープさは引きのシーンでやや物足りなさを感じます。 アップのシーンの質感やシャープネスは大変よくいい出来。 動きのあるシーンは綺麗に再現されておりますしとてもよい。 他のBD作品と比べても綺麗な部類に入ります。 これくらいの画質でしたら普通に満足できるレベルです。 音はとてもよい。 重低音は迫力がありズシッと響くサウンド。 高音も綺麗に通り広がりのある音になっております。 そしてサラウンド感がとてもよい。 ダイナミックで臨場感のあるサウンドになっております。 セリフ部分もクリアですし、全体を通してこの音質は大変満足。 内容は近未来を描いたロボットが出て来るSFアクション。 設定的には難しい箇所もなくすんなりと入っていけます。 ストーリーの展開はありきたりな展開です。 ですので、テンポは悪くないのですが展開が読めてしまいやや平坦な印象を受けます。 CGを駆使した映像は違和感なく綺麗で近未来的。 アクションは迫力がありますがリアリティーは皆無なので違和感も。 展開的には王道ですので、SF娯楽アクション作品としてみればそこそこ楽しめる内容にはなっています。 特典は音声解説の他、SD画質でメイキングや未公開シーンなど。 イン-ムービー・フィーチャー機能といった本編再生中にそのシーンに関する特典を表示してくれる機能は中々楽しかったです。 画質音質は満足できるレベルですので、内容の好みが合えばお薦めできる作品です。 カスタマーレビューピックアップ 題材にもよるんですが、娯楽大作の謎というのは 解りやすさを背負うあまり、 主人公の身内が犯人だったり 途中で犯人が全部細かく解説してくれたりと(某ダビンチなど) 突拍子も無く全貌が明るみになるケースが多いです。 この、アイ、ロボットは一応、殺人事件の犯人探しを軸にしながら、 その背後にある事実に話しを展開するテンポが秀逸で、 すこしづづ中だるみさせず、伏線も張りながらラストまで引っ張ります。 また、扱ってるテーマや、ビジュアル的な面も含めて、 無駄を排除した造りなため、SFでロボットを扱った作品にもかかわらず 普遍的な解りやすさがあり、わりと小さな子供でも理解出来ます。 ブルーレイ版の出来ですが、映画自体が明るめの作品なんで、 全体的にハッキリ綺麗に見えます。 特に、サニー君の質感が良く出ており、 金属の骨組みと、表面の半透明樹脂、目の輝きがハッキリと出ていい感じです。 DVDと比べて一部、背景CGの合成が目立つ部分がありますが、 圧倒的に綺麗になった部分が多いですし、 見ながら遊べる要素もあるので、お買い得だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 米国版BDを購入しました。日本語字幕無し。 日本版と仕様が異なる場合がありますので、御了承下さい。 画質音質重視のレビューです。 【画質:6.5/10点】綺麗ですが、フィルムの小さい白い点がチラホラ見かけられます。しかし、CG&実写の自然な組み合わせに注目です。AVCで平均25Mbpsでした。映像特典はSD画質で約2時間収録。高画質/音質と映像特典を両立させるのはフォックスの得意分野だと思います。 【音質:7/10点】英語音声DTS HD MA5.1でした、とても迫力あります。 【ストーリー:8/10点】ロボットと人間との葛藤。「ブレードランナー」「攻殻機動隊」「イノセンス」「マトリックス」に通じる様なストーリーです。 【サントラ:6/10点】目立たず、しかし映画に良くブレンドされたBGM。 【DVD→BD買い替え度:85%】これは買い!ですね。アメリカでも大絶賛でした。 カスタマーレビューピックアップ
身長180センチ、砂地からコンクリートまでいかなる地形でも作動、重量約363キログラムまで持ち上げることができる、ほぼ100%、水や太陽光など自然から動力を得ることができ、世界最高のシェフの2500種類のレシピが入ったクッキングプログラムが組み込まれており、どんな料理もできる、ここまでがこの映画に登場するロボットの基本的な能力です。パンフレット参照。この映画はとてもおもしろく、DVDも持ってますがブルーレイディスクででると、また一層映像が鮮明になるはずです、アクション、謎、映画に必要なものが何から何まで入っており最高の作品になっています、楽しんでほしいので内容については説明で充分です、ぜひ一度手にとってみてください! Mr.インクレディブルカスタマーレビューピックアップ もう一部の隙もない、完成された作品。 ストーリー、音楽、映像、そのどれをとっても極上のクオリティです。 うまく言葉にしたいのですが、稚拙な文章力のためうまく語れません。 DVDメニューに入るイントロですでに引き込まれてしまいました。 え? 早すぎる? まぁ、観れば分かりますって。 カスタマーレビューピックアップ アメリカのデズニー系列下に入ったピクサーの作品。 コンピューターグラフィクスで、見事なアニメーションをる制作者集団を知らない。日本のアニメ製作集団以外では。 今回の作品も、十分堪能できる!満足。 本来スーパーヒーローであるはずの者たちが、パッシングにあい、小市民として生きていく事態に追い込まれた。 しかし、彼らを必要とする事態は準備されていたのだ。 15年間の小市民的禁欲生活。スーパーヒーロー家族は、新しいヒーローを目指す悪党と戦わざるをえなくなった。元凶はスーパーヒーローたちの活躍。彼らにあこがれた人類の男の子ががコケにされた復讐劇と言ってもいい。少年の辛抱強さは、ついに「誰でもスーパーマンになれます」武器を作ったこと。しかし、彼は悪魔に魂を売っていた。軍需産業界で大もうけ。賢い愛人もいる。さあ、元スーパーヒーローに復讐する時が来た。 しかし、この15年間は、スーパヒーロー側でも、Mr. インクレディブル(ボブ・パー)とイラスティガール (ヘレン・パー)は所帯をもち、子どもをセッセとつくり、育てる期間でもあったのだ。 一人の普通の少年とスーパーヒーロー一家の対決。土壇場になると子供達はその潜在的な力を発揮する。シールドをはる長女。世界最速ランナーの長男。さらに、嫌になるとメッポー強くなる赤ん坊。父のボブが大ピンチ。妻のヘレン・パーが子どもを護りながら 悪魔に魂をうった元少年と戦う。元少年を支えていた愛人も彼に愛想づかし。孤独な戦いを元少年はしているのである。 決戦の時が来た。悪魔に魂を売った元少年は、元祖スーパーヒーロー一家に敗北。 政府も 彼らに 自粛を要求できなくなる。人類の敵がまたもや誕生する気配でこの作品は終わる。 最後に私は思う。日本のアニメのすごさが十分納得でき 鼻が高くなるのも事実。 カスタマーレビューピックアップ ヒーローは町を崩そうが、車を投げようが戦闘の2次災害は罪に問われない。 しかしMr.インクレディブルではその罪を問い、ヒーローを職として描いてる。 なんてシビア!ヒーローになるのに国の許可がいるとは! ヒーローの世界観が広がるいい作品。 カスタマーレビューピックアップ これは文句無く楽しい。ピクサー作品では一番の出来と思います。 うだつの上がらない父親はその昔正義のヒーローで、母親も正義のヒロイン だったなんて素敵な設定ですね。 昔の栄光を取り戻すべく奮闘し、そして栄光と親の威厳を取り戻す姿は、 お父さんたちの夢ではないでしょうか...! 家族で観ても、大人同士が観ても満足できる作品です。 カスタマーレビューピックアップ
栄光と挫折、自分の弱さを知っているお父さんがいい。 飛行機が爆発した時の、子供を守るお母さんも素敵でした。 デザイナー、ヒーロー仲間、三輪車の子供など 脇にいる人たちも個性的でワクワクします。 スピード感ある物語で、飽きるところがなかった。 大人の哀愁から夫婦ネタまで、フフフッて感じでした。 私がいちばん好きなのは、あの伸びるお母さん。 船、パラシュートなど、変身する姿が楽しかったです。 感動したり、心に響くものはなかったけど、 エンドロールの最後まで、素直に面白かったなぁ。 ダッシュの疾走感、みんなで助け合う姿も良かったし、 続編が観たくなる、アッと言う間の2時間でした! ブレイド ブラッド・オブ・カソン 0<ゼロ>カスタマーレビューピックアップ アクションは控えめですがかえってリアリティーがある内容です 映画とは違いいろんな人が観ますから 当然オーバーアクションはありません 過激さを求めるなら映画を観ましょう 日本人はオーバーアクションに惑わされて 内容を知ろうとはしないみたいですが 定期的なTV番組でオーバーアクションばっかでは面白い訳がなく すぐ飽きてしまうくらいは想像できそうなんだが 子供には難しいかもしれませんね 同意は求めてませんのであしからず カスタマーレビューピックアップ 迫力、威圧感は かなり期待はずれです ただ見終わった後 続きは見たくなりますけど パソコンの前で続きを購入 次に進?なぁ・・・て感じです カスタマーレビューピックアップ 映画版と製作陣が同じなので、ブレイドの世界観は伝わって来ますが、主演のカークジョーンズは映画版のウェズリースナイプスと比べると「プレイド」としての存在感が乏しい・・・また、エピソード1はヒロイン、クリスタの誕生編で肝心のブレイドは脇役な話なので今後のBOX版に期待してます。 カスタマーレビューピックアップ ブレイドの魅了はウェズリースナイプスのアクションだと思うのですが、格闘技経験無い人に、ブレイドをやらせるのは可哀相な気がするのですが。 カスタマーレビューピックアップ
BOXを購入するか否か、迷ってまずこれを購入しました。 映画3部作は、もちろん好きなのですが。。。 これはこれで、カッコイイですよ! 個人的『スキンヘッド・ラヴ』はさて置き、TVシリーズが気になってしまうこと間違い無しの要素盛りだくさん。 メイン要素よりも、ブレイド VS フリッツ が、一番気になります。 そして美女悪役 チェイス からも目が離せません。 映画を見ていない方でも楽しめる作品です。 ですが、見たらきっと、映画3部作 & TV シリーズが気になってしまいますよ! わたくし個人的には、無敵のヒーローじゃない人間臭さが、今回一番のツボでした! TVシリーズでは、相棒との掛け合いが楽しみでなりません!!! リオ・ブラボー
特価:¥ 2,944(税込) 発売日:2008-06-11 売上ランキング:DVDで2206位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ハワード・ホークスが本作を製作した、またはせざるを得なかった明確な動機が存在する。その動機とは「真昼の決闘」である。この映画をたまたま観たホークスは、劇中ゲーリー・クーパーがずっと孤立無援であることに大いに失望し、憤慨もしたらしい。そしてあてつけ気味に作ったのが本作である。 ジョン・ウェイン、ディーン・マーチン、リッキー・ネルソン、ウォルター・ブレナンのキャスティングが最高。最初は彼らのチームワークはバラバラだが、様々な困難を克服して徐々に団結して悪に立ち向かっていくさまが感動的。孤立無援な人など誰もいない。ヒロインはアンジー・ディッキンソン。ウェイン本命だが、もちろん他の人たちにも優しいぞ。お色気あり、唄あり、もちろんハデなガン・アクションもあり、最後はあっと驚くダイナマイト攻撃で、最初から最後までまったく飽きることがない。天才ハワード・ホークスの面目躍如たる大傑作。極上のエンターテインメント。なんで今のハリウッドはこういう映画を作れないのだろう。 ちなみに私が子供のころはTVの映画番組で本作を何度も観た記憶がある(本作だけでなく「ハタリ!」や「エルドラド」も定番でしたね)。現在の映画番組の主流は同じハリウッドでも、おぞましい殺人や暴力が氾濫する映画ばかりではないか。なぜこのような健全で前向きでよくできた映画を放送しないのだろう。 カスタマーレビューピックアップ 義理と人情、笑いと涙。逆境にあっても貫かれる正義。正に西部劇の黄金時代の名画。「ライフルと愛馬」の名曲に乗せて、孤立無援で立てこもりへとつながっていく。個性豊かなキャラクターの組み合わせが実にうまく泣かせる。敵が演奏させるのはアラモの砦で鳴った「皆殺しの歌」。そして・・・ラストの爽快感も西部劇ならではのものだ。 カスタマーレビューピックアップ
完全な勧善懲悪なストーリーに、恋、友情、颯爽としたアクションありで見せ場が多く観ていて気分爽快になる作品です。J・ウェインは腕っ節は強いが情け深い役を颯爽とD・マーチンとR・ネルソンのデュエットは物語に効果的な上安らぎを与える感じで、終始高いテンションを維持しながら躍動感ある起伏に富んだ起承転結にまとめ上げた屈指の傑作の1本に思います。より綺麗な画質になっていることも楽しみです。 F1 レジェンド「F1 グランプリ 1987」
特価:¥ 4,935(税込) 発売日:2007-06-22 売上ランキング:DVDで15052位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 当時のF1のレギュレーションが現在とは異なるため、現在とは異なる大変迫力ある映像が楽しめます。アンダー・ガードと路面の摩擦で飛び散る火花。ターボ車のバックファイア。アクセル全開でピットを発進していくマシン。大きなリア・ウイングから発生するボルテックス。ガソリン・メーカのCMにもなった「ピケ対マンセル」の激しいバトル、ガス欠で止まってしまうマシンもあるスリリングな展開。クラッシュしてしまったマシン脇のガード・レールに座り込み考え込むマンセル。レース終了後、他チームのドライバーをサイド・ポンツーに乗せてピットに帰って来るマシン。どれもこれも、中嶋悟が参戦を始めた当時、眠たい目を擦りながらリアル・タイムで観戦した世代としてはとても懐かしいシーンです。当時を知らない若いF1ファンにもお勧めです。惜しむらくは、せっかくDVDでの発売なのですから、コンピュータ処理などの手法を使って、画質の解像度をあげて欲しかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ FOCA/FOAが毎年製作している「公式総集編」ではなく、フジテレビが当時つくった独自総集編のDVD化である、ということ。この’87年版もVHS(勿論英語版のみ)が存在していたんですが、買い逃がし・・・。こちらのDVDは音声は放映時のものではなく、総集編製作時に吹き込んだものなので臨場感にも大きく欠けています・・・。でもまぁ映像もキレイだし、日本で全戦中継が始まったメモリアル・イヤーの雰囲気が満喫できるのでよしとしましょう。’88年版は来月発売されるようですが、果たして何年のものまでDVD化されるのか!?僕の記憶が正しければ’92〜’95年、’97年、’98年は日本語版総集編は発売されていたい筈。よって英語版VHSしかないのですが・・・90年代のものも全部DVD化してくれれば嬉しいなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
本作は87年にビデオ/LDで発売されていた「F1グランプリ1987 vol.1〜5」をそのままDVD化したもの。 実況:野崎アナ、解説:今宮純のコンビで、全戦10分ほどのダイジェスト。 鈴鹿だけは初日のフリー走行から決勝まで全日収録(全部で1時間ほど)。 音声はモノラルですが、解説の有無を選択できます。 やっぱりDVDなので画像が圧倒的にきれい。 ボリューム満点でおすすめ。 |
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