定価:¥ 3,800(税込)
特価:¥ 3,042(税込)
中古品¥2800 より
発売日:2007-11-21
売上ランキング:DVDで3364位
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Amazon人気商品ランキング/ニルヴァーナpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:24/総ページ数:3 最終更新日:2008/07/26 アンプラグドカスタマーレビューピックアップ CDでは90年代に出ていましたし、「世界を売った男」のカバーは カートが死んだ時にいろんなニュースに使われていました。 それから15年近くがたちました。もうちょっと早く観たかったです。 内容は素晴らしいだけに。そろそろ年末に1アイテムずつという再発 を止めて欲しいものです。 カスタマーレビューピックアップ やっとオフィシャル版が出てくれました。 ニルヴァーナのファンはみんな待ち続けていたと思います。 私はたまたまアマゾンで見つけて、不覚にも最近リリースされたのを知ったのです。 それにしてもなんでカートの死後13年間も出さなかったのでしょうね? DVDの中身については、もう鳥肌ものです。本当に買ってよかった。 CDでも十分素晴しいですが、DVDは音楽に加えてスタジオのセットの世界観(私は葬式を イメージしたものとは知らなかった)やメンバーのリラックスした雰囲気、ブレスまで 届きそうな客席との距離感、映像の全てに酔いしれました。 ライブと言うより、コンサートの様にも感じました。 何よりも青年のままのカートがそこに居ます。 自宅でリラックスしているような気軽な格好で、でもそれがとてもカッコよくて、 大人と子供が入り混じった表情を繰り返しながら椅子に座っています。 「Where did you sleep last night?」でシャウトした後、一瞬呼吸をした時の カートの表情は、何度も巻き戻して観てしまいました。 曲の感想についてはCDで聴いてる人が殆どだと思うので、今さら語る必要は無いでしょう。 万人受けと言ったらカートが怒るかもしれません。 でもこのDVDには、音楽を愛する多くの人たちを魅了する普遍性の様なものが存在し ていると思うのは私だけではないと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ ニルヴァーナのアンプラグドといえば やはり「Where did you sleep last nigt」の最後のシャウト部分で カートが目をカッ!!と大きく開くところでしょう。 あんなことがあったからいろいろとあらぬ想像をしてしまったりもするんですが なんかいろいろな思いがこめられているなって目です。完全に神が降りています。 ニルヴァーナを知らない友達、それどころかロックに興味がない人に見せても「これはすごい」って必ずいいます。 この部分を見るためだけに買っても損はないです。 カスタマーレビューピックアップ ROCKをしてる青年は、コバーンに惹かれる。 このアンプラグドは、素晴らしい。 嫉妬するくらいだ、彼らのスタジオアルバムの勢いももちろんカッコいいが、 ここで魅せる渋さ、アコースティックのかっこよさを十二分にROCK青年を刺激するだろう。 ROCKを聞かない人にも受け入れられるかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
むかしCDが出てまもない頃、これの海賊版ビデオ(DVDでなく)を名古屋で4千円出して買った憶えがある。でもその画像はぼやけていてとても見れるモノではなかった。結局、そのビデオはほかのテレビ番組の録画専用ビデオになってしまった。が、ひとつ良かったのは、それには曲の合間合間の彼らの何気ないトークやらが入っていることが分かったことだった。いつかはこれをきれいな画像で見たいものだと思った。 で、やっと出た。やや時間を要した模様。でも、ノーカットであるのとリハーサルの映像やらも入っており、12年前の海賊版に支払った4千円をチャラにしてもいいくらいのすばらしい内容である。また、当時の放映やCD版が編集版であったことを知るにおよび、そういえば、カート・コバーンがギターのチューニングの件で「あの曲をやるよりこの曲を先にやろうよ。どうせテレビ局があとで編集するんだから、曲順を変えても大丈夫だよ。」みたいなことを言っている場面があり、得心がいった。 それにしても彼のなんと繊細で飾らないことか。ほぼ普段着のような格好(いつものことかもしれないが)で、タバコに火をつけたり、飲み物を飲んだりする仕草がさりげなくかっこよい。当時、カート・コバーンのような服装をしたりタバコの吸い方をしたり、そのスタイルを真似ようとしていた自分のことが恥ずかしくもありなつかしくもある。 今思うと、このようなスタジオ・ライブが行われたこと自体がひとつの奇跡のように感じられる。 カート・コバーン アバウト・ア・サン デラックス版カスタマーレビューピックアップ こんなもん買う金あるなら、カートコバーンが遺した音源を、まずは全部揃えた方が良い。 彼自身が忌み嫌ってた偶像崇拝化を推し進めてしまう危険性を孕んだ作品。。 ブリーチから、インユーテロまで聞けば一人の人間の苦悩や葛藤、周囲からの過度な期待と好奇の目に晒され個人の尊厳が失われて行く、ドキュメントとして、こんなもん観なくても理解出来るっつーの! 墓掘り作業は、もう沢山だ… カスタマーレビューピックアップ カートとコートニー側からの依頼で始まった『病んだ魂』、 そのインタビューテープ25時間を編集し映画のメインとして構成した作品。 カート自身の肉声で語られるエピソードやコメントは 本の中の文字や関係者インタビューなどより何倍も説得力を持つ。 アバディーン、オリンピア、シアトルの風景と、 彼が愛した楽曲、カヴァーした原曲が当時を彷彿させる脇役として使われている。 言い換えれば、ニルヴァーナの楽曲、映像は全く出てこない。 しかし、 彼が育った家、橋の下などお馴染みの映像だけでなく 父親の勤務先、高校、バイト先、インタビューが行われたシアトルの家など 他の作品よりも丁寧に取材しているのは良い点。 『収録時間129分(本編97分)』と表記されているが、 特典映像は30分のメイキング・制作者インタビューとなっている。 原作者でありテープの提供者であるマイケル・アゼラッドが カートや本作について語る部分は特典の見所です。 ニルヴァーナの音楽は好きだが、カートの私生活に興味がない人は本作も見る必要はない。 しかし、 典型的な非公式作品「All Apologies」・創作の「LAST DAYS」にがっかりしたファンも 彼の音楽と同じくらい彼自身が好きなファンは 本作を見て決して損はしない。 現時点でファンが見るべき 「カート・コバーン作品」ナンバー1であることは間違いない。 カスタマーレビューピックアップ
このインタビュー音声は、カートが唯一心を許した ジャーナリストに語った心の内であると聞く。 とするなら、誤解のないようにファンに向けて語った 自身の正直な気持ちであるはず。 「俺は偶像崇拝されるのを拒否するよ。」 彼は、自分のことを神のように扱う人達に 心底うんざりしていたらしい。 彼の真摯な気持ちが彼自身の声で語られる、 人間、カートコバーンを知る事の出来る、 数少ない誠実な作品だと思う。 ライヴ! トゥナイト! ソールド・アウト!ライヴ !トゥナイト! ソールド・アウト!
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2007-11-21 売上ランキング:DVDで25444位 DVD / 在庫切れ Live Tonight Sold Outカスタマーレビューピックアップ カートの死後、発売されたこのビデオは「92年から93年に撮影されたもので、オリジナルメンバーでの完成は不可能だったが・・・」という言葉から始まります。 それでもクリスとデイヴは、何度見ても高揚するライブと皮肉交じりの映像、そして言葉は少ないけれどもメディアや「メジャー」になることへの嫌悪感を語るカートのインタビューによって、素晴らしく代弁してくれています。 もはやグランジなんてジャンルはどうでもよくなってきました。音楽を超えたところで、彼はただ表現者だったのだと。 オフショットなどを見ても、オーラを感じるロックスターなんかではなく、時々可愛さすら覚えるほど本当に普通の若者でした。 カートのいない今となっては、このビデオにまさに彼の精神が凝縮されていると思います。 よき理解者クリスとデイヴ、ありがとう。 カスタマーレビューピックアップ
NIRVANAはやっぱりライブバンドだ。パフォーマンスにせよ、何にせよリアルにNIRVANAが伝わってくる。そういう風に思えるビデオだ。 うらがえった声の「COME AS YOU ARE」だったり、ふざけた,もしくはアレンジ(?)の「SMELLS LIKE TEEN SPILIT」だったり、機材を壊したり・・・。何をしてもカッコイイ! OASISのノエル・ギャラガーが「カート・コバーンがもし生きていたらジョン・レノンに成り得た」というのもうなずける。 hype !カスタマーレビューピックアップ サブ・ポップが立ち上がった裏話や、マッド・ハニー、パール・ジャムも出てるし、なんと言ってもニルバーナの“Smells Like Teen Spirit”の初公演が収録されてるのはヤパい。ニルバーナの駆け出しから終わり(カートの死)までをきっちり教えてくれるし、結構貴重な映像が多い、いままでに無いような映画。 カスタマーレビューピックアップ
80年代後半、シアトルロックシーンの勃興期から、 カート・コバーンの死によるひとつの大きな区切りまでを追った シアトル、およびグランジのドキュメンタリーです。 目玉はやはり、NIRVANA の、"SMELLS LIKE TEEN SPIRIT" 初演時の 映像ということになるのでしょうが、その他にも、 MUDHONEY、PEARL JAM、SOUNDGARDEN といった、 当時のSUB POP の看板バンド達や、 FASTBACKS、MONO-MEN、YOUNG FRESH FELLOWS といった ライヴ!トゥナイト!ソールド・アウト!!カスタマーレビューピックアップ 「バックステージにいる時、客電が消え、観客の熱狂的な叫び声を聞こえ初めても、俺は感動できないんだ。(中略)時々、ステージに出る前にタイムカードを押すべきじゃないかって感じることがある。俺はこの状況に感謝しようと力の限り努力したし、実際に感謝しているんだ。信じて欲しい。」 カートの遺書より。 生前のカートを私はあまり映像でみたことがなく、このDVDを見つけたときすぐに買いました。 スターダムに上り詰めていくNIRVANA。高揚する他のメンバーに反し、カートは陰鬱さを深めていきます。 カートは、つねに一度きりの計算されない、観るものの度肝を抜くようなパフォーマンスを求めていたんでないでしょうか。 ルーティンのお決まりのロックショウなんてまっぴら。 たとえば、 Endless nameless での破壊のパフォーマンスはすばらしい。まさに「パンク」。 芸術用語で「ハプニング」という言葉がありますが、本当に一回こっきりの、絶対二度と見ることのできないパフォーマンスを堪能できます。 カスタマーレビューピックアップ
僕は12年前のVHS版も購入している。だから今回DVDバージ ョンが遂に発売されると聞いても最初は正直、今更かよ、くらいに しか受け止めなかった。でもDVDにはエクストラでアムステルダ ムでのライヴも収録されていると知ったので思わず買っちゃった! で、久しぶりに彼らの映像を観ることになった訳だが、自分が年取 った分彼らの若さの魅力も一層引き立って見えた。パンクはやっぱ 若くなくちゃね。若いうちだからこそできる、かっこいいおバカな言動の 数々。演奏ももちろん壮絶!迫力はパンク史上最強だろう。(敢え てニルヴァーナをパンクとさせていただけるなら)。素晴らしいス テージングが目白押しなのだが、今作中でひとつの白眉となるアク トは英のTV出演の際の“テリトリアル・ピッシング”ではないか。 凄まじい音圧と絶叫で短時間で見事にパンクの魅力を体現している。 MUSIC IN REVIEW: 1989-1996 (2DVD+BOOK)クラシック・アルバムズ : ネヴァーマインドカスタマーレビューピックアップ メンバー、プロデューサーなど参加の数少ない公式な映像作品。 多くの非公式、未公認の作品よりずっと価値がある。 確かに、エピソード自体は熱心なファンにはお馴染みなものも多い。 ライヴ映像はほぼ既出の作品からの抜粋、 公式なもので初公開のライヴ映像も少しだけだ。 そして 計75分で、この価格はやや割高な印象を受ける。 しかし、 ヴォーカルや、コーラス、ギターのみ音を出しながらする ブッチ・ヴィグの曲解説はとても良い。 これは紙媒体では無理な内容で、この作品の一番の売りだろう。 高い価格を除けば、 この解説だけのために購入しても満足できるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 今まで雑誌とかで散々出てきた話をグダグダしゃべってるだけでなんとも言えない。ただブッチのレコーディング秘話は興味深い。ライブ映像は既出のものばかりで残念だな。クリスの落ちぶれっぷりったらありゃしない... カスタマーレビューピックアップ
ある程度の年齢になってくると、生活も落ち着き、聴く音楽も落ち着いたものが多くなってくる。でも、その中に渦巻くものは誰もが抱えているはず。今またNIRVANAの時代がやってきた。BOX SET、DVD、いろいろな雑誌や書籍。生活には全く必要ないけど、やっぱりNIRVANA。ブートもいいけど、こんなオフィシャルを誰もが待っているはず。そしてこのDVDを見た翌日の通勤の車内に流れるのはNEVERMIND。銃の引き金は引けないけど、日常生活に何か感じている大人にこそ見てほしい! カート&コートニーカスタマーレビューピックアップ 「カート・コバーンの死」という、誰もが興味をもつ、 しかし故に色々なスキャンダラスな言われ方をする、 ある意味難しい題材に取り組んだドキュメンタリー作品だと思う。 作品中身のストーリー的メリハリをつけるために、 事件に対するコートニーの関わり方を追跡するのは当然のこと。 しかし、コートニーの悪事・悪評そして事件への関与を臭わせる証言を そのまま鵜呑みにするのではなく、“何故そのような証言をするのか?” “そのようなことがあった証拠は?”と疑問を持ち、 「自殺説」「他殺説」の両方を検証するところに この監督・この映画の良さが出ていると思う。 カートの人間関係、幼少期・青年期などの生い立ちなどを調査し、 そこから死の直前の心境を解明しようとししている。 その結果により死の謎を解こうと試みている。 編集により、事件性を感じさせる部分が少し目立ったりはするが、 監督の発する言葉をきちんと追うと、なかなかまともに面白い。 カスタマーレビューピックアップ 1994年に拳銃による自殺で死亡したとされる伝説的ロックバンド・4ニルヴァーナのボーカリスト、カート・コバーン。 この作品は彼の生い立ちを辿りながら、なぜ彼は死ななければならなかったのか検証を試みるドキュメンタリー作品です。 シアトルで生まれた彼は、その成長過程で一家離散の憂き目に会いながら、音楽・麻薬・そしてその妻コートニー・ラブと出会い、そして衝撃的な死に至るのですが、作者は作品の中でカートがコートニーに殺害されたという嫌疑を抱くようになりその可能性をひとつづつ検証していきます。 が、やがてそれを知ったコートニーから作者は様々な嫌がらせを受けるようになり、作品のなかでニルヴァーナの曲を使うことを許されず、やがては資金提供者にまでその手が回って、最終的には映画制作の資金繰りが悪化して、作品作りがストップしてしまいます。 ドキュメンタリー作品としては、非常に面白い試みではあるのですが、そのような状況からカートの死に対する検証が十分には出来ておらず、観終えたときにはかなり消化不良になってしまいました。 しかし、彼の死にはそのような疑いがあることを知らしめるという意味では、ドキュメンタリー映画として何とか成立していて、観ておいて損はしない作品になっていると思います。 カスタマーレビューピックアップ
コートニーによる他殺説を裏付けるような作品できない。 証言者たちが、あまりにカート&コートニーから遠い人ばかり。 全く説得力のあるものとして成立していない。 それとは別に、カートの幼少時代を語る叔母さん、 カートの描いた絵を見せてくれる昔のガールフレンドの 親しみのこもった語り口が印象に残った。 内気で心優しいカートの思い出を淡々と語る2人の温かな視線にこそ、 この映像作品の価値がある。 |
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