定価:¥ 4,935(税込)
特価:¥ 3,774(税込)
中古品¥3380 より
発売日:2007-05-23
売上ランキング:DVDで1804位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ナオミ・ハリスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:15/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/07 パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ 画質音質のレビューです。 【画質:8/10点】超綺麗です。多い暗いシーンも崩れない。リファレンスディスクに決定。 【音質:8/10点】LPCM5.1,DD5.1,DTS5.1と凄いです。 【ストーリー:8/10点】パート1より好きです。パート2の終わり方は「To be continued!」みたいでダークで、超大作のお約束ですね。 【サントラ:8/10点】今作品でハンズ・ジマーがやっています。流石、民族音楽を取り入れる天才です。 【DVD→BD買い換え度:95%】映画を見終えた後、魚貝類の食事が出来なくなりますが、是非リファレンスディスクとして欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ Version: U.S.A AVC BD50 2:30:40 33,637,687,296 42,818,592,246 Average Video Bit Rate: 19 Mbps LPCM 5.1 6912Kbps 24-bit DD AC3 5.1 640Kbps カスタマーレビューピックアップ 画像は鮮明で海賊船の雰囲気たっぷり。筋はロールプレイイングゲームのようにアイテム入手活劇。私にとって難点は、第一に、画面が夜、嵐、牢獄、船内ばかりで、暗すぎる。いくらBlu-ray Disc でも、暗ければせっかくのタコや海草男の動きもよく見えないし、画面の広がりが殺されてしまう。第二に、元々ジョニー・デップのキャラが、とても茶漬け腹にはついていけない。いろいろなエピソードは、おもしろいのだろうけども、腹から笑える物ではない。 カスタマーレビューピックアップ これぞブルーレイと言わんばかりの画質で大満足でした。 音質に関しては若干物足りないかなという印象をうけましたが、ちょっと期待しすぎていた為 もあると思います。 メニュー画面に骸骨のナビゲーターが出てくるんですが、まずそこから画質の良さに驚かされました。 今後の作品も最低限このレベルに達して欲しいですね。 物語の内容は・・・3部への繋ぎっぽい印象がいなめないでしょうか(汗 カスタマーレビューピックアップ
このブルーレイの仕様、画質こそがスタンダードになってもらいたい。そうでないと、次世代ディスクの普及は進まない。新しい特典をつけるなどし、メーカーには頑張ってもらいたい。 今まで発売されたブルーレイディスクの中でも一番の内容だったと思います。作品の内容については、省略します。 評価はあくまでディスクの評価です。 パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ 見どころ満載で展開が早いんで飽きない。 やっぱCGもスケールが違うね カスタマーレビューピックアップ 面白かったですー。事前に1を見ておいたほうがいいです。 タコ船長の足がうねうねしててスゴイです! 最近のCGってスゲーと今更ながら思わずにはいられません。 ちゃんと笑いもいっぱいもあるし 原住民あり半漁人ありで海の大冒険そのもの!って感じです。 さすがディズニー。 3に続くと知らずに見たので終わり方にびっくりでしたけど 長いしお金かかってるし見て損はない作品です。 カスタマーレビューピックアップ 一作目のイメージが私の中であまりに濃いため、続編には正直、大して期待していなかった。 果たして、前作の成功にのっかるために製作したかのような印象はやはりぬぐえぬ出来。 「1」で評判の良かった箇所、すなわち 呪われた海賊たちの無気味な姿を表現するCG、コメディ的要素、の二点をひたすらクローズアップして作られた感じ。 CGはかなり頑張っているんだろうけど、素人目にはしつこくも映る。高度な技術にしても、もう少しさりげなく見せてくれないと、 さぁ驚け、さぁ怖がれ、とでも言うような押し付けがましさを感じてしまう。 笑いの要素もちょっとやりすぎ。コメディを通り越して悪ノリが過ぎる部分あり。確かに爆笑シーンもあるけど、くどくなってくると笑えない。 前作はしっかりしたストーリーがあって、デジタルの力でそれを補強し、ところどころうまい具合に笑いを盛り込んだ感じだったが、 今回はそれに気を良くして調子に乗ったのでは?という点が見受けられる。 ジョニー・デップの良さはまぁ出ていたと思うが、全体的な作りが笑いに走りすぎているため、 キャプテン・ジャック・スパロウのクールなかっこ良さという面は残念ながら陰に隠れてしまい、カリスマ性も一作目ほどはない。 但し今回ファンにとっては大変重要なシーンが入り、見逃せない。 二時間半を超える長丁場で中だるみは否めないが、終盤の展開には少々翻弄される。 一作目の場合、続編があってもなくてもいいような終わり方だったが、今回は三作目に対する期待を抱かせる幕引きが楽しめるかも。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に三部作の中で、一番面白かったと思います。 映像・アクション・音楽など、みなすばらしいです。 しかし、この映画がある意味ものすごいというのは、 この映画の興行成績です。なんと、この映画は全世界興 行収入ランキングで第3位なのです(2008年3月現在)。 つまり全世界で3番目に稼いだ映画ということです。 (「〜ワールド・エンド」は第5位) ちなみに全世界興行収入第1位の映画は「タイタニック」 第2は「ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還」です。 (こちらも2008年3月現在) カスタマーレビューピックアップ
前作は期待せずに見ましたが、結構はまりました。 本策はストーリー、テンポ共に前作のレベルには遠く及びません。 一作目とは別物と考えたほうが良いでしょう。 28日後...+28週後... ブルーレイディスクBOX (初回生産限定)カスタマーレビューピックアップ ブルーレイというメディアのソフトが高額であることに対し 我々消費者は当然その内容に「それなりのクオリティ」を求めて買う。 既存の他BDソフトを見ていれば、なおさらのことだろう。 今まで個人的に購入した30枚近いBDソフトにおいて、 クオリティ面での大きな「ハズレ」が存在しなかったことからも、 新しく購入する新作ソフトへの期待は否応なしに膨らむというものだ。 BDソフトというものを所持していない方々も店頭やCMで流れるうたい文句や、 徐々に気がつき始めたYazawaの態度から、BDコンテンツのクオリティの高さは それなりに刷り込まれているハズであろう。 額面相応の「それなりのクオリティ」。 それは中身を確認して買うことが容易にできない「ソフト」というメディアの体質故に、 当然メーカー側も気合を入れた内容のBDソフトを我々に提供するものだと信じていた。 例えば「ブレードランナーFC」まではいかないものの、概ね洗練されたマスターを用いて、 丁寧にBD用マスターが作られ、商品化されるのであろうと信じていた。 大元のマスターがSD画質であっても、アプコンされたものをさらに最先端の アルゴリズムだとかなんだとかで、うまい具合に加工してるんだろうなと信じていた。 消費者に「ああ、BDソフトを買ってよかった」と 満足させられる内容に仕上げてくれていると本当に本当に信じていた。 しかし!!この「28日後」というBDソフトはそんな期待と約束を真っ向から裏切ったソフトだ! この値段でDVD画質程度のクオリティでBDソフトが世に提供されていると誰が想像するだろうか?! 20世紀フォックスのこのような売り方を一言で表現すると、ある端的な言葉になるだろうが、 (恐らくそれをここで書くと、即行でアマン゙ソに消されるだろうから、書かないが!) 遠まわしに書くと、 ・高級料理店に行って、超口に合わない料理を食わされたときのショックにかなり似ている。 ・8000円ぐらいのゲームソフトを新品で買って、プレイしたら超クンゲだった気分にかなり似ている。 さらに別な書き方をすると、 ・「千と千尋問題」に似ているような気がする。 エンディング部分のみ高画質だが、どうやら劇場版とは違うエンディングのおかげのようだ。 なので、そこだけ明らかに別マスターだということがわかる。 画質の差は顕著すぎるほどで、それ故に本編の画質の悪さが際立つ。 ソフトのタイトルが「千と千尋」ほどメジャーではないのであんな騒ぎにはならないだろうが、 メーカー側はブルーレイという確固たる勝ち組メディア上で、このタイトルを商品化するにあたり、 一方でハイクオリティをうたいながら、一方で画質の悪さに気づいていたハズである。気づかない訳は無い。 あまつさえ、値段は他のBDソフトと同価格帯! ユーザーの期待をこれほどまでに簡単・見事に裏切ったメーカー側はこのソフトの 質の悪さの原因を説明する必要があるだろう。 説明ができないならば、何故説明できないのか説明してほしい。 マスターのレゾがSDクオリティのものしか無いのであれば、それなりの断りをどこか「明確に」 しかも販売前に表記してあれば話は別だが、 商品の販売ポイントには「★1080p HDの超高画質ハイビジョン映像」という見出しが書いてあったりする! 話はズレるが、AVP2のBDをまず完全版で出さないなど、 どうもこのメーカーは我々消費者をナメている気がしてしょうがない。 だが!今後もこうしたソフトは出るのだろう。いや出ているんだけど、僕が知らないだけかもしんない。 同梱の「28週後」のクオリティが高いだけに、非常に残念且つ、腹立たしい商品であるが、 1点つだけ救いがあるとすれば、SDマスターの作品をブルーレイという環境で 見るべきか見なくていいべきか、考えさせられるには現時点で最適の商品なのであろう。 カスタマーレビューピックアップ 28日の方はDVDで持ってましたが、お値段控えめだったので、 セットで買いました。 両作品に共通する点は 話はゾンビネタ定番の人間ドラマに重点が置かれて話が進みます。 多分、28日が元祖だと思いますが、元気に全力でかかってくるゾンビ。 ドライな性格の(英国気質?)普通な人々しか出ません。 ゴアや血も多めですが、仮に設定をそのまま、日本でウイルスが・・・・・ という内容にしても多分違和感が無いドラマ寄りな映画です。 家族向けではないですが、ゾンビネタを敬遠されてる人にも パニック物として鑑賞出来ます。 ブルーレイ自体の出来は、28週の方は文句なしのクオリティですが、 問題は28日の出来です。 音はかなり向上してますが、画質が悪くて(最後10分を除いて) DVDをアプコンで見た方が、綺麗です。 私が買った次世代ソフト(HD DVDも含めて)の中で最低です。 元々、ドキュメンタリーな感じを狙って荒くしてるのは 最後だけ美麗な点から推測出来ますが、 それを判っていながらも、 セットで売る以上、28週と比べてしまうので、 28週の出来が良い分、正直もうちょっと、どうにかして欲しいと感じます。 カスタマーレビューピックアップ
「28日後」と「28週後」のお得なカップリング。「ディアフタートゥモロー」や「アイアムレジェンド」など、終末思想モノが多くなってきているのは、多くの人の心にそういう願望があるからだろう。「28日後」は、"Rage”というウィルスのブレイクアウト物語だが、「28週後」はウィルスとの戦いを「宇宙戦争」同様に家族愛で語る。しかし、この種のハナシがお好きな人にとっても、「人を凶暴にする」というゾンビ設定にはウンザリだろう。東京では毎日、この種のイヤな思いをしているから、もう十分だ。物語では「28週後」がオソマツで、すっきりと理解できない。画面も後者はやたら暗く、Blu-ray Discでも見えない。しかし、画面構成と音は抜群に良く、物語には感動しないが、見せかけで映画っぽく見せる技術にだけは感心する。 28日後… (UMD Video)カスタマーレビューピックアップ ゾンビ物に近いホラーです。 血や唾液から侵入するレイジウィルスに感染すると凶暴になる、という設定です。 凶暴になり死にはしないのでゾンビではないという方もいるかもしれませんが、一度感染し理性を失い凶暴になると治す術もないので感染=死といってもいいでしょう。ゾンビとほぼ一緒です。いや、むしろ走るのでこっちのほうが怖い(笑) 展開としては前半はゾンビもどきからの逃避、後半は蔓延するレイジウィルスに絶望し、パニックに陥った人達の人間の本性が見れるような作品です。監督がダニー・ボイルということだけあり、カメラアングルや効果などは素晴らしいです。怖さを引き立てます。 最終的に主人公はウィルスではない人間としての真のレイジ(凶暴性)を発揮するのですが、他の方も述べてますがゾンビもどきよりも覚醒した主人公のほうがよっぽど怖いです。やっぱりウィルスなんかよりもやっぱり一番怖いのは人間自身だってことなんでしょうかね。 別エンディングのことですが、このUMD版には収録されてません。主人公死亡ENDもなかったです。せめて死亡ENDくらいは入れて欲しかった。それと映像特典もありません。これは期待してなかったんですが少し寂しかったです。映画の内容は星5ですがこのへんを加味すると星4です。 それとゾンビ物の色があるところもあるのでグロ注意です。直接的な描写はないものの血を嘔吐するシーンなどは気持ち悪いです。 カスタマーレビューピックアップ
何故かゾンビ映画のような扱いを受けてる気がしますが、死者ではありませんのであしからず・・・ ただ血を受けるだけで感染し、理性を失い人間を襲う、という点だけを取ればゾンビと変わりないのかもしれません。生きてはいますが。 作品としては ・荒廃したロンドンの映像や、襲い来る感染者達の迫力など、映像美の冴え ・日常パートとサバイバルパートを使い分け緩急のある演出 ・前半は安全地帯への逃避行、後半は閉鎖空間でのパニックと、サバイバルホラーらしい脚本 ・ヨーロッパのホラーらしい、良い意味で趣味の悪い展開(善意が仇に) ・極限状態での人間心理 など、美味しいとこ取りな感はありますがモダンホラーとして、またテーマを持ったホラー映画として稀有な出来だと思います。 途中で主人公が覚醒するのですが、感染者よりよっぽど怖かったです・・・。 続編の28週後・・・と比べるとこちらのほうがスタイリッシュかつ、重い作品ですね。 部屋を暗くして観ると一層臨場感が出るかも? マイアミ・バイスカスタマーレビューピックアップ TVシリーズは知りません。なので、その立場からコメントです。 潜入捜査で「運び屋」として敵組織に接近することになった2人の刑事。 潜入捜査ってことで「犯罪歴のある悪党」ってことにしなければならない。 だから「悪党顔」であることが重要だ(笑)。 しかし、敵組織も冷酷なボスが裏に隠れていて、課長クラスの男もいかにもな「悪党」顔。 敵の信頼を得るために社長秘書の美女とまで寝て、ようやく核心へと・・・思ったら冷酷課長が疑い始めて暴走。社長秘書も人質に取られ大ピンチ! 課長は銃撃戦の末に倒したけど・・・・あれ?社長は? カスタマーレビューピックアップ 全く期待していなかったんだけど、予想外におもしろかったです。 ストーリーには無理があるのですが、深く考えず気軽に観る事のできる一作です。 演出はとてもよく出来てます。映像は綺麗ですし、銃撃戦等の迫力、スリルがあり、 ついつい見入っちゃいます。夜間/暗い室内のシーンが多く、独特の雰囲気を感じます。 アクション映画としては全体的に良い出来だと思います。 次回作があれば、是非観たいです。 カスタマーレビューピックアップ マイアミバイスはこれが初めてなんですが、とにかくつまらない、退屈すぎ。 こんなに呑み込めない映画だったとは…。 カスタマーレビューピックアップ ただひたすら「すげー。すげー」と唸っていた2時間。 フォーカスし過ぎ、露出し過ぎな不思議な撮り方と、ロケーションへの興味、愛着、全てが緻密に符合して完成された映像たち。張り巡らされた複線のりんとした響きもいい。マイアミ・バイスと潜入捜査を完璧に知悉しつくし、お金をかけつくし、そこにある美学とモラル、興奮を美しく切り取った映画。あとちょっとメカフェチ。流線型のボディラインだらけでそれだけで死ねそうな勢い。お金かけすぎ。内角えぐりこみすぎ。私を殺す気ですか。 ジーナが神罰の地上代行者っぽくて人間ぽくなくてよかったです。あ、もちろんストーリーも最高でした。まぁ、黒幕は・・・みたいな残し物もありましたが、次作があるならそちらを期待。 でもこれほど、全てのシーンに神経が張り巡らされたような映像は久しぶりに見ました。 カスタマーレビューピックアップ
あらすじはもうむちゃくちゃというか、ないにひとしい。 潜入捜査の目的は情報内通者の裏切り者を逮捕するはずでしょ。 そんな話はどこかへいってしまい、ラブロマンスなどがメイン。 最後は情報内通者の確定どころか、麻薬供給もとの一つの中堅幹部などを銃撃戦で派手に殺して終わり。つかんでる麻薬供給もとの一つを壊滅しても、FBIの情報内通者はつかまらないのに とにかく、何も考えずにみれて最高です。 28日後... (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ
Version : U.S.A MPEG-4 AVC 1:53:07 36,511,107,072 44,258,521,478 Average Video Bit Rate : 35.63 Mbps Quote from HDD review *********************** The majority of the film was shot using a European model Canon XL-1s standard-definition camcorder at 720x576 resolution, a decision on the part of the filmmakers to give the film a rough-around-the-edges visual style. As such, it’s unrealistic to expect that '28 Days Later' would look as sharp as other high-def releases. I did, however, hope to see at least some benefit from this Blu-ray transfer. 28日後...特別編カスタマーレビューピックアップ そこそこ映画を観てきましたが、 この作品の気に入った点は 音楽と場面の相性の良さです!!それもぶっちぎりです!! (あくまで個人的にですが…) 激しいアクションのときはギターをがんがん鳴らしたロックで 緊迫感を出しています。 例えば冒頭、主人公が目覚めたあと、教会に迷い込むシーンを見て、 ものすごい衝撃を受けました!!すごいです。どきどきしました。 お買い物の場面も好きです。あの音楽は本当に和む。 その後の怒涛の展開を考えると、メリハリをつけたかったんだなあ と感心しました。 感染者はゾンビより高速で移動してきます。そこが怖いとこです。 おまけに少しかくかく(?)うごくところも恐怖ポイント高いです。 最後の戦いの場面では誰が感染者で、誰がそうでないのかわからないくらい カメラが移り変わります。わざと混乱させるようにしたのかもしれませんが、 またここでものすごく興奮しました。 ここは、焼酎などを飲みながら何回も繰り返してみています。 こうすると最初に見たときくらいに興奮できるんです。(だめですか?) 特典も充実し、すばらしい。 バイオハザードなどがお好きな方ははまる可能性高いです。 カスタマーレビューピックアップ 生物を凶暴化させるウィルスの蔓延で無人の街と化すロンドン。 非感染者である主人公たちは 助け合いながら極限状態を生き抜こうとする。 しかし、人間が集まればウィルスの有無にかかわらず 結局そこに存在してしまう暴力・・・。 社会全体に対する皮肉なのだと思いますが、 ただ、ウィルスが蔓延するそもそもの原因が カスタマーレビューピックアップ ディテールが無さ過ぎです。 先ずウィルスについては、 次に生き残った人については、 以上に譲歩して目をつぶり、主人公の視点から見たホラー映画として考えても、内容が薄すぎます。早送りのようなコマ落し?の撮影も鼻につくだけです。「バイオ・ハザード」「ゾンビ」を先ず見てからこの映画を作るべきでした。 カスタマーレビューピックアップ ~スプラッタ物は、絶対に観ない私ですが、友人とタイトルに騙されて観てしまった1本です。 そんな私でも、過去に何本かゾンビ物の映画は観ており、初めはまたか~って思っていました。内容に、真新しい物は感じませんでしたが、ただ単に驚かせようとする映画ではなく、こんな世界になった時の人間描写がしっかりしているので、映画作品として観る事が出来ま~~した。 だからこの映画は、パニック物と考えるようになりました。~ カスタマーレビューピックアップ
ホラー、ゾンビ系が苦手でびくびくしながら観始めたのですが、そのスタイリッシュな映像と(ちょっと狙い過ぎかなとも思える)美しいBGMに引き込まれ、怖さは気になりませんでした。日本に置き換えることも可能な「島国の閉ざされた空間」という状況も受け入れやすかったです。2時間という限られた時間の中と最小限の人物で、人種・家族・性別・武力…様々な要素を考えさせられました。遠景、近景を上手く使った映像も面白かったです。こんな品のいい流血映画も珍しいと思います。いわゆるハリウッドのような豪華で迫力のある娯楽映画を望む方には、物足りなさも感じるかも知れませんが。 28日後... 特別編カスタマーレビューピックアップ 「バイオハザ−ド」の英国版にすぎない作品。 ホント、只舞台がイギリスになりましたというだけです。 冒頭で主人公が病院で目が覚めてから外に出ると「無人のロンドンの街」。 ウイルスの蔓延により人間はゾンビ化し理性を失った末に人を襲うようになった。 国民はパニック状態のまま集団で国外へと脱出したらしい。 生き残りの男女と出会い、国外脱出の手段を求めてのあてのない旅へ。 途中、同じく生き残りの親子と出会い、軍隊がいるというマンチェスター郊外へと向かう。 「バイオハザード」の原因のTウイルスとの決定的な違いは、感染者の唾液・血液等の体液が咬み付かれるなどして自身の体内に入るとすぐに発病して「ゾンビ化」する点。潜伏期間がないのですね。だから、感染したらすぐに殺さないといけない。 それにしても気の毒なのは娘の父親。感染者の死体から垂れた血がちょうど自身の目の中に入るというまさに「死の目薬」をさしたような状態。 しかも探していた軍隊はすぐそばにおり、もう少しおとなしくしていれば・・・・と思わせる。 国民を助け、守るはずの軍隊がなぜか「女」が欲しいなどと言い出した挙句の果てに、主人公たちに危害を加えようとする。 隙を見て逃げ出した主人公は、鎖に繋がれたゾンビを館に乱入させて混乱を誘う。 ・・・・なんか展開がムチャクチャですね。最後の乱闘は非感染者同士の「仲間割れ」だしね。 正直、面白くありませんでした。なのに、なぜか続編が・・・・。 カスタマーレビューピックアップ これはゾンビ映画ではない。 ほかのレビューで評価の低いものの全ては、これをゾンビとして扱っているからに他ならない。 これをゾンビとしてみるか、病気を発症した人間と見るか。 それだけでこの作品の根底の怖さがわかるし、面白さも一入である。 これをゾンビ映画というレビューは全て糞である。 そこを理解して本作品を見る事をお勧めする。 カスタマーレビューピックアップ 昏睡から目覚めると、そこは辺りには人っ子一人いないロンドン。 精緻に作られたCGなどではなく、実写の無人街というのはありがちとはいえ無意識下の不安を そそります。ですが、なんていうか全体的に大学の学芸会レベルの域を全然出ていない。同じ Bでもマイナス側かなあ。俳優やキャラの魅力を引き出すような作りこみはなく、なんとなく 「ああ、一応定番的にこういうのはあるよね」みたいな感じ。 とりあえず「ゾンビーきたーーー」「走って走って」「囲んで殴れ殴れ!」ていう、なんだか ネットゲームしてるみたいな印象でした。いや、今時のネトゲは遥かに面白いんですが。 怖さでいくなら昔の「化け猫」「牡丹灯篭」のが遥かにこわい(見てられないほどに)し、 不気味さに関しては皆無。血がゲロゲロ出るだけのそう「スペースバンパイア」ぽいですね。 ああ、あの映画って英国作品でしたっけ? でも当時にして二倍は面白かったなあ。 私ごのみとしては当作<「バイオハザード」<「ドーン・オブ・ザ・デッド」がいいですね。 劇場に見に行きませんか?と誘われたら、まぁ、まず「無理」と断るところです。 見終えるにはスネーク・フライトみたいに生温かい目で見られる気長さが必要です。 カスタマーレビューピックアップ 今更ホラ-映画で『人間が一番怖い』みたいなメッセ-ジ性込めんなや。しょうもない。 カスタマーレビューピックアップ
ゾンビ映画の類に入るだろうけれど、その感染の仕方、 襲われ方のドキドキがかなりある。 走って追いかけられるなんて、こわーい!! ハラハラ、ドキドキする映画を見たい人にはお勧め。 コリン・ファース トラウマカスタマーレビューピックアップ 内容としてはテンポよく非常によくまとめられたなという感じでした。 ただ、なぜトラウマというタイトルだったのか? もう少し彼に関わってくる人物を描いて欲しかったのだけれど・・・ベンに重点を置きすぎたのかなと思いました。 コリンの演技は抜群ですが・・・他の役がもう少し何か欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ
外れちゃったらやだなーと思いながら買ったのですが、意外によかったですよ。無精ヒゲに白いものが混じったり、目の下の隈が気になったりもするのですが、それでもコリンは素敵です。男の人のうなじをセクシーと思ったことはありませんでしたが、これを見て認識変わりました。BJの続編や、秘密の…より、私はこっちのほうが好きです。 マイアミ・バイスカスタマーレビューピックアップ マイケル・マンは「コラテラル」以降、どうやら撮影をビデオ撮りしているらしく、映像に独特の浮遊感があってすぐに判ります。昔はキネコといってビデオ撮りのフィルム作品は粗悪でとても見れたものじゃなかったのですが、ハイビジョンになって画質も良くなり、マンにとっては逆にリアルさを出すのにうってつけの手段になっているようです。劇場で見たときは、「コラテラル」の延長線上にあるリアルな手触りのナイトシーンの連続にまず、牽かれましたが、それを今度はHD・DVDのハイビジョンに再びテレシネするとどうなるか。興味津々にこのソフトを購入しましたが、意外やストレートに綺麗な高画質になっていて、逆にあまりビデオ撮りであることが強調されないような印象を受けました。いずれにしても、そういう画像変換の観点から言えば、たいへん画期的なソフトと言うことができます。内容の方は、元々少子はTVでこのシリーズを見たこともなかったので興味はありませんでしたが、ハリウッド屈指の武器マニアと言われるマンのこと、この映画も魅せる場面はほとんど銃撃シーンだけと言えます。加えて、映画史上最高の製作費が投じられたとされる最新鋭小型ジェット機やジェット・ボートなどの機材を延々と見せるのがメカ・フェチらしいところ。そういうものに牽かれない人には何が何だか訳のわからない映画―ということになりそうです。 カスタマーレビューピックアップ
麻薬・武器・売春犯罪に果敢に挑む潜入捜査官のソニー・クロケット役にコリン・ファレル、その相棒リカルド・タブス役にジェイミー・フォックス。まさに新しいマイアミバイスの時代がやって来たという感じ。甘い雰囲気で女性達の人気を独り占めしたドン・ジョンソンと異なり、長髪にヒゲ、たくましさを備えて「グッとくる男っぽさ」をアピールしたコリン・ファレル30歳。2002年「フォーン・ブース」の彼は居なかった。ただただ惚れ惚れさせられた。 ソニーと絶対的信頼で結ばれている相棒タブス。フィリップ・M・トーマスには無かったジェイミー・フォックスの渋い男らしさが、とても新鮮だった。 TV同様に、「潜入捜査官」として潜り込む彼らには許されざる恋物語が、本筋のストーリーを大いに盛り上げた。今回はソニーにひと波乱。 お金をかけただけの意味があった、はでなアクションも嬉し楽し・・・。 久しぶりにわくわくさせてもらった一本。 特典で監督が「次回は・・・」という言葉を使ったことを私は聞き逃さなかった。 楽しみ!!! |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |