定価:¥ 4,725(税込)
特価:¥ 3,831(税込)
中古品¥9980 より
発売日:2008-04-25
売上ランキング:DVDで1594位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ナイン・インチ・ネイルズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:6/総ページ数:1 最終更新日:2008/07/26 STASH MUSIC VIDEOS COLLECTIONカスタマーレビューピックアップ
買う前から期待していましたが、実際に手元に届いてみて、このDVD、本当に良いです。 特にAliasの『Sixes last』(この動き回る陶器のような虫や植物は凄いっ!!)や、Chris Cunninghamが手掛けて放送禁止(苦笑)になったThe Horrors『Sheena is a parasite』、David Lynch監督の『ロスト・ハイウェイ』(とTalking Heads『Burning down the house』のPV)を髣髴させるLiars『Plaster casts of everything』等、他ではなかなか見られない最新の極上ビデオが勢揃いしてます。U2の『Windows in the skies』も有名人(Paul McCartneyとか)多数登場で、今後商品化は難しいのでは? 正直、CGデザイナー向けのシリーズにしては、画質にあまり気を配ってないよなーとは思いますが、数ヶ月以内に売り切れてしまうでしょうし、多少なりとも興味があれば、ぜひ今のうちに。きっと、買って損はしないはずです。 LIVE : BESIDE YOU IN TIME (BLU-RAY)カスタマーレビューピックアップ Blu-Rayなので当然ですが、映像、音ともに流石に綺麗です。 最初は今回のギタリストの妙にハードロックな雰囲気や、 前回のモヒカンノッポとの演奏テイストの違いに戸惑いました(個人的には後者の方が好き)。 が、やっぱりNINですね。観ているうちに、”こういうのを狙ってるんだ”というのがわかって来て、 違うバージョンという事で納得してしまいました。 その中で好き嫌いはあるでしょうが、これはこれで充分素晴らしい出来です。 最近、彼のCDは”ライブでどうすんだ?”と思う様なかなり複雑な音になってきているので、 今後どんな風にライブで表現するのか楽しみな所です。 ただ、トレント・レズナーの坊主頭は似合ってますかね? 今までの彼はなんとなく自虐的で内に向いた雰囲気があったのですが、 ただのふっきれたマッチョに見えました。 でもまあ、こんなのは星を引くほどの理由ではないので5個です。 星100個の評価なら99にしますけどね。 オススメです。 カスタマーレビューピックアップ さすがである(当たり前だが)。 前作tourDVDとメンバーが 代わったせいで 僕はもぅ一つと感じていたんです(withティースもね)だから買っていませんでした。機会があったので 買いました 正解です 。やはり nineinchです 言葉では表せない程 以上 カッコイいです。 カスタマーレビューピックアップ まず、2枚と説明されてますが、1枚です。 自分は、通常版のDVDを発売と同時に購入。 四六時中見まくって、来日公演にNIN一色で望んだ。 公演終了後、家のレコーダが壊れた為、Blu-ray対応機を購入。 そして、このDVDもamazonで発売を知り購入。 価格差や通常版持ってることからやや躊躇をしましたが、 まさに購入して、正解。。。。 とにかく美しい。 DVDで気付いてなかった、「あんな形にスクリーンなってる」とか スクリーンのほつれ、ライトアップした時の観客の顔等々、 圧倒的な情報量で驚きます。 必ず、来日公演の興奮が蘇ります〜。 NINファンでBlu-ray環境ある方は、マストアイテムですね。 大画面、なお良しです。 カスタマーレビューピックアップ 2層,VC-1,Dolby TrueHD Surround。超高画質で音も良いです。フレームレート40Mbpsを超えているシーンもあります。これを見たらDVD盤は見る気が起きないと思います。実際の会場にいてもこれだけ綺麗な情景は見れないのでは。びっくりしました。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく映像が鮮やか。 北米ツアーを収録しているので、日本公演の時(サマソニ)とステージセット、曲目が大分違うので、かなり新鮮。 ステージ上の映像がロックバンドにしてはかなり凝っていて、鮮やかで美しい。 さすが妥協を許さないトレント・レズナー。 Beside You In Timeの時のステージ上の映像が、ハッとするほどかっこいい。 歌詞が表示できるように設定出来るので、筋肉隆々・坊主のトレントさんと共に口ずさみ、あっという間にラストが来てしまいます。 これがこの価格で何回も観られるなんて、お得です。 ナイン・インチ・ネイルズ・ライヴ: アンド・オール・ザット・クッド・ハヴ・ビービサイド・ユー・イン・タイムカスタマーレビューピックアップ 昔からのファンが一番驚くのはやはり現在の坊主でマッチョなまるでジェロム レ バンナのような風貌のトレントだろう。サマソニの時も坊主だったがさらに腕が太くなった気がする。ライブはさすがトレント。演奏、演出、映像どれをとっても高レベル、おまけにバンナトレントのファイティングなアクション、ギタリストのきれっぷりなどヘヴィロックバンドとしてのダイナミズムも以前より高まった感がある。一公演をまるまる収めたのもライブの臨場感が失われずとてもいい。ただひとつ不満なのはマルチアングル。3曲で対応してるがアングルのちがいがよくわからん。ほとんど同じような映像じゃん。俺のプレーヤーに問題があるのか…いやないけどなぁ映像かわらねぇ、ちょっと変わってるか?まぁマルチアングルはなくてもいいようなレベルだな、それだけが残念だ。 カスタマーレビューピックアップ
メンバーは一新されましたが、サウンド的にはいつものNINのライブそのもので、ライブ用にアレンジされた以上の変化は特に感じられず。(ギターは相変わらずクセのある人選ですが) ただ、トレントの雰囲気が以前とは違うように見えました。 インタビューでも心境等の変化は語られていましたが、曲終わりに"Thank You!"と何度も言ったり、タンバリン片手に歌ったりしている姿には違和感を感じましたね。 太ったのかマッチョになったのか、ゴツい体に坊主頭という出で立ちもまた別人のようです。 また、スクリーン映像が何か政治的なメッセージっぽかったり。 元素材はブルーレイやHD-DVD向けにハイビジョン撮影されたという事で、DVDフォーマットの今作でもその恩恵を受け、クリアで文句無い画質です。 サウンド面も、バランス良く録音されており、5.1chサラウンドも効果的に使用されています。 曲目は、新作を中心に、ライブでお馴染みの昔の曲も多数演奏されています。 逆に言うと、近作の曲が少ないので多少ボリュームが少なく感じるかもしれません。 演出的には、ステージ前を透ける程の薄いカーテンで覆い、それをスクリーン代わりにして映像を投影させる所が何とも不思議な雰囲気を醸し出していました。(特に表題曲の演出は必見) 日本版の特典といえばライナーくらいなので、海外版でも問題無いと思います。(リージョンフリーです) また、ハイビジョンTVをお持ちの方なら、環境が許せばブルーレイ版やHD-DVD版をお勧めします。せっかくハイビジョン収録されたライブですので。 アンド・オール・ザット・クッド・ハヴ・ビーンカスタマーレビューピックアップ ホントにキュートな人だと思う。決して冷やかしているのではなくて、魅力的という意味で。時と場合によっては、コワモテだったり、ナイーヴだったり、スタイリッシュだったり、たまに王子様に見えたりと(?)、結構ルックスには幅があるような気がする。 そしてこのLIVE映像では、トレントはエンターテイナーなのだと、改めて再確認させられる。中でも「PIGGY」は、オリジナルではダルダルにフワフワと可愛く(?)歌っているが、LIVEでは悩ましくもアグレッシヴに、マイクと格闘している。それを見て、ああ、やっぱりこの人はシンガーでもあるのだと、その器の大きさに寂しさすら感じてしまう。 NINの特徴として、毎回敏腕プレイヤーを揃えながらも、間奏、いわゆるソロ・プレイの派手さは抑えぎみなのだが、それがかえってトータルバランスとして、抜群の重厚感と立体感、ダイナミズムを放出させているような気がする。いいアンサンブルには、テクニカルなソロも、間のMCも必要ない。それがなくても充分聴けるんだということを、NINのライヴで改めて実感した。 私はトレントの、水と汗でメイクがはがれた、少し間の抜けた表情が好きだ。エネルギーを発散した後は、どこかスッキリしているというか、何となく素の部分が垣間見れる気がするから。 カスタマーレビューピックアップ 今更言うまでもないが、怪物マリリンマンソンを生み出したのはこの人。 我らがトレントレズナーの鮮明なライブ映像が、 あの時のfragility 2000ツアーを思い出させる。 実際東京NKホールで彼等の勇姿を観たが、 それと同等の感動を味わえた。 映像もそうだが、何より曲により色合いが変わる照明の演出には改めて驚いた。 他のバンドメンバーもそれぞれのキャラクターを活かしている。 よく動くダニー・チャーリーにロビンとジェロメが控えめながら激しく、 そしてトレントの起伏の激しいパフォーマンスは、 今までナインを聴いた事のない人にも訴えかけるものがあると思う。 それにしても凝ったデザイン。 カスタマーレビューピックアップ まずはジャケットが最高にカッコいい。 外見は大した事無いが、中を開くと綺麗でビックリする。 そしてメニュー等の細かい画面一つ一つのデザインが素晴らしい。 シンプルで大胆でどこか切ない感じ。 よく見るとセレクトごとにバックが変わっていたりして妙に凝っている。 ライブ映像は…文句無くカッコいい!!! CLOSUREの頃に比べるとトレントレズナーの中年ぶとりが若干気になるようになってきたが、 出てくる力や声などは全く変わっていなかった。 力強く拳を振り上げたかと思うと、繊細な背景とともに神経質な声が響き渡る。セットも非常に綺麗。 選曲も自分的にはおいしいものばかりで嬉しい。 (ラストに必ず歌うHURTは聞いてて辛くなる部分もあるのだが) やっぱりライブはいいなあ…と実感させられる。 過去のような暴力的な部分は少々減ったが、トレントレズナーやメンバーに衰えは全く無かった。 (ダニーなんかは全然変わらなく、カッコいいままだ) そしてお楽しみの隠しトラックは未だにコンプリートができない…。 カスタマーレビューピックアップ
最高です。が、fragility 2000 leg two - Japan & Australiaの映像 を期待されているのであれば、内容は違います。曲順も違いますが、 相変わらず、水撒きます、ギター投げます、機器壊します、ダイブします。 これはもう、見るしかないでしょう。 クロージャーカスタマーレビューピックアップ
このDVDが発売される前にレビューを書くのは少しずるいことなのかもしれませんが、VHSでこの海外版(アメリカ本国版)を持っているものとして、危惧していることがあります。 表現の自由というのがありますが、あのビデオクリップの男性のアレをアームで引っ張りあげるシーンなどは、日本盤ではモザイクがかかってしまうのでしょうか? この映像作品ができた頃と今ではNINもずいぶんイメージチェンジしていてトレント・レズナー自身この映像作品と現在の自分の姿が、かなりずれているのを感じているのではないか、という疑問もわきます。 とはいえ、より良い媒体で、作品を手にできるのはやはり嬉しいですね。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |