定価:¥ 6,090(税込)
特価:¥ 4,631(税込)
発売日:2008-07-23
売上ランキング:DVDで131位
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Amazon人気商品ランキング/トリニティpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:37/総ページ数:4 最終更新日:2008/07/26 ペルソナ~トリニティ・ソウル~ Vol.4
特価:¥ 4,631(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:DVDで131位 DVD / 通常24時間以内に発送 ペルソナ~トリニティ・ソウル~ Vol.6 【完全生産限定版】
特価:¥ 4,628(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:DVDで333位 DVD / 近日発売 予約可 ペルソナ ~トリニティ・ソウル~ Vol.5
特価:¥ 3,881(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:DVDで220位 DVD / 近日発売 予約可 ペルソナ~トリニティ・ソウル~ Vol.3カスタマーレビューピックアップ vol.3は全体的ににぎやかな話が多かったですね。 「署長が消えた日」の警察内での“ちーこりん(であってますかね)”連発には笑いました(笑) あとようやく“戌井”の登場です。 P3のあのキャラなんじゃないかと言われてる戌井… (10年後のあのノリはジュンペーの影響?(笑)) 今後どういう行動に出るのかが気になります! そして今回は特典にDVD収納BOXが付きますが、 慎と諒とそれぞれのペルソナが油絵で描かれてて、なかなかカッコイイ仕上がりになってます。 カスタマーレビューピックアップ 噂のクマ署長の登場です。 人気回です。 色々ネタにもされていますね。 表紙のクマがなんとも笑えます。 その格好でそんなポーズとられても(笑) DVD収納BOXは、油絵で慎とクマ署長が描かれており、すごくいいです。 これを手にしてしまうと、全巻揃えずにはいられないでしょう。 すばらしい戦法ですね。 3話とも結構平和な話ばかりでおもしろい。 6話はクマ、婦警、小ネタ、そしてこりん星人に侵食された日本とあの人 7話は温泉旅行、男女サービス、そしてアフロのペルソナ 8話は夜の学校で肝試し、主人公の好感度アップ、そしてアフロの迷台詞 そんな感じです。 ユニークな話ばかりです。 このあたりから、全員のキャラが強くなってきて、愛着がわいてきます。 しかし、ペルソナは方向転換が激しい。 ギャグになったり、シリアスになったり、ほのぼのになったり。 まあ、それがいいところなんですけどね。 全12P特製ブックレットには、予告の詩、めぐみと沙季の設定資料とペルソナの由来、いつもの4コマと設定資料(今回は神郷家)、それにスタッフインタビューなど盛り沢山です。 これがまた結構いいんですよね。 ペルソナはもう1度見直すと意外な発見がありおもしろい。 他の話とつながるようなシーンが多いんですよね。 2〜3回くらい見るのがお勧めです。 1回目は普通に。 2回目はいろいろと発見をしながら。 3回目は休みを使って、全巻まとめて一気に見る。 みたいに。 いいですね。 おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ ヤマカンコンテの捨て回といっても言い過ぎではないかも。 最初はぎりぎりありかなと思っていたのですが、後半盛り上がるほどに、この作品にとって6話は異物であるような気がするというか、全体を一つのものととらえた場合、作品の雰囲気を損なうというか・・・。 6話でネタ回を入れたことによって、7話以降この作品らしさを意識させられたという意味ではありだったのかとも思うのですが、この作品を好きになればなるほど、なかったことにしたい回に思えてしまいます。 この回だけふもっふのノリ。 ペルソナじゃない。 その域に達したかは問題ではない。 頼むから空気読んでくれと。 当人は騙されたとかぼやいてたらしいので、このノリでやることをお膳立てされていたのかも知れないですが、だったら降りてくれて良かったのに・・・。 カスタマーレビューピックアップ アニメ版を見た人ならパッケージのイラストのクマで笑います。 3巻はPERSONAにしては珍しくシリアスな話が少なめです 特に諒が楽し過ぎです。 カスタマーレビューピックアップ
4話〜5話入れるべき。全巻に完全生産限定版を用意して購入者に苦痛を強いるメーカーは、ユーザーのことはとても考えていない。すぐに買えない人は、メガテン好きをやめろということか。アニメ半年分を買うとこんなに高いという見本。 ペルソナ~トリニティ・ソウル~ Vol.2カスタマーレビューピックアップ 今回のメインはなんと言っても絵本です。 いや、よく作ったなと言う感じです。 内容もすばらしい。 最後には家族の写真もついていて、ちょっと泣けます。 ファンなら見てみたいなんて人も多いでしょう。 単品で500円〜800円とかで売ったほうが売れるのでは?なんて思いました。 まあ、DVDに付けるのもいい戦法でしょうね(笑) この絵本は物語でも重要です。 表紙は4話を見ればちょっと感動します。 いい表紙です。 全12P特製ブックレットでは、予告の詩、今回は洵とアフロ(拓郎)の設定とペルソナの由来、いつもの4コマに、学園の設定資料、スタッフのコメントが書いてあります。 本編は3〜5話。 最初に見たときには、はっきり言って、話がよくつかめませんでした。 しかし、アニメも最終回を迎えましたが、今一度見直してみると、違った見方が出来ます。 ああ、あそこはこういうシーンだったんだ、とか、ここからあそこにつながっていくんだとか。 おもしろい。 むしろ2回目の方がおもしろかった。 より理解が深まります。 全巻集めたら、休みを使って一気に見てみたいもんです。 オススメです。 カスタマーレビューピックアップ
Vol.2では新たにペルソナの能力に覚醒するキャラもいて、 徐々に内容も奥深くなってきます。 そして謎も深まるばかり… 早く続きが観たいです^^ 特典は4話あたりくらい(だったかな)にでてくる「くじらのはね」という本を 実物化(?)したもの! アニメの中にでてきた絵本が実際に手元にあると、ちょっと感動 しかも結構その絵本の出来もしっかりしてて、図書館に置いてあってもおかしくない感じです 大きさはDVDケースと同じくらいの大きさになってます ペルソナ ~トリニティ・ソウル~ Vol.1 【完全生産限定版】カスタマーレビューピックアップ 本編は2話なので、ちょっと安めです。 しかし、ドラマCDが付いてきます。 お得だと思います。 ドラマCDを見ると、他の話の見方が結構変わります。 特に3兄弟の心境などがよくわかる。 これは、本編が好きな人は聞いておかないと損するかもしれません。 東京でお世話になっていたおばさんとその恋人も登場します。 いいキャラです。 まさかのあの人も少し出てきます。 不法侵入してチャーハンを作る人と言えばわかる人はわかるでしょう。 表紙では涼がいじめられてますね(笑) まあ実際は傘が一本しかないので2人に使わせたとかでしょうか。 兄弟の現時点での距離感でもありますね。 毎回表紙がどんな風になるのかが楽しみです。 12Pブックレットには、予告の詩、慎と涼の設定とペルソナの由来、4コマ漫画に、背景の設定資料、スタッフコメントがついていますよ。 これが結構おもしろい。 本編は2話だけですが、あらためて見返すと、色んな発見があります。 ドラマCDも聞くとなおさらです。 オススメです。 カスタマーレビューピックアップ 本作自体を見ていないので多くのことは語れませんが、見ていないのには理由があります。 声優さんの中に子安武人氏がいらっしゃる!それって、かぶってるじゃないですか! 罪・罰の周防達哉君(主人公)じゃないッスか! 子安氏のことだから、主役級の役柄に違いありません。そんなかぶり方をされては、オールドファンとしては見ようにも見られぬ! 作るときにそういう配慮はしっかりして頂きたいですね。 カスタマーレビューピックアップ 作画も割りと丁寧だし話も個人的には大好きですが、展開がゆっくりで何回も見直して「あ、なるほど。そうかぁ」と思うジワジワ系なので、 ハラハラドキドキのスピード展開が好きな方には向いてない気がするので星4つ。 まぁ原案がアトラスのゲームなので、万人向けではないのは最初からって気もしますが…。 それと限定版のCDはすごく良かった! 見るのが初めてって人はある程度物語が進んで(せめて14.5話くらい?)から 聞いたほうがより、登場人物の気持ちが客観的に分かると思います。 中身も聞いて良かったなと思うような内容でした。 限定版の方がちょっと高いけど、絶対こっちの購入をお勧め。 限定版を買わないほうがもったいないかも。 カスタマーレビューピックアップ ゲームの方もプレイしてますが、アニメはアニメで楽しめました! 映像もきれいですし。 ペルソナをアニメーションで戦わせるとああなるのか、と感心しました。 ゲームからのキャラも登場するし、ゲームで使われていたBGMなどもアニメでいくつか使われてましたね。 後々ペルソナ3からあのキャラも登場するらしいので、アニメのキャラとどう絡んでくるのかが楽しみです。 まだ2話しか観てないですけど、これからどんどんハマっていきそうです^^。 続きが気になる! カスタマーレビューピックアップ
まずストーリーが緻密。 第一話から多くの伏線が張られており、しかも嫌味なく後から伏線の回収の時になって「あの時のあれは伏線だったのか」と思わせる見事な手腕。 一度ではなかなか気づかないこともあるため、何度も見て楽しめます。 説明的な会話が少ないため、はじめは入りにくいかと思います。 ですが、その点も含めこの作品は回を追うごとに深みを増していきます。 最終回を見た後、第一話を見たときにきっと初回とは違う感想を持つだろうという期待を兼ね、星5つです。 ペルソナ ~トリニティ・ソウル~ Vol.7
特価:¥ 4,628(税込) 発売日:2008-10-22 売上ランキング:DVDで306位 DVD / 近日発売 予約可 トリニティ・ブラッド Chapter.9カスタマーレビューピックアップ 内容については、もう語りたくありません。 確かに、背景と動画は良かったですよ。 背景画集、動画集としてみれば最高の出来です。 でも、これはアニメDVDですよ。 脚本をもうちょっと何とかしてほしかったです。無理ならせめて外部から呼ぶとか いくらでも方法はあっただろうに・・・ そんなDVDを実際に視聴した私が一言で感想を纏めさせてもらいます。 この内容じゃ、そりゃ無理も無いな。 カスタマーレビューピックアップ
もうこの巻は完全にイオンとエステルが2人の世界を築き上げているだけだ。 17話で問題なのは、イオンが部屋を去った後、エステルの身に何が起こったのか今ひとつ理解しづらいということ。 この構成の拙さは何とかならないものだろうか。 後半の戦闘シーンは割と大袈裟に描かれているのだが、相変わらず緊張感が皆無で観ていて退屈。 18話はほとんどイオンとエステルで喋っているだけで、やはり退屈。 トリニティ・ブラッド Chapter.11カスタマーレビューピックアップ
正直この辺りになると借りて観ることすら馬鹿馬鹿しくなるような出来。購入は考えない方がいいと思う。 言っては悪いが21話は教皇が非常に観ていて痛々しかった。 あれだけ長い間独り言を喋らせ続けるのを不自然だと思わないのだろうか? 幼女アンゼリカもかなり痛々しかった。 もともと出来の悪い作品だがこの回は本当に酷かった。できればもう二度と観たくない。 22話のディートリッヒは恐ろしいほど見苦しかった。“ただの敵”どころか“ただの小物”にまで成り下がっている。 とは言っても、この回は他キャラも全体的に見苦しいので…特に、前に半身吹き飛ばされて生きていた“化物”などは。 トリニティ・ブラッド Chapter.12 通常版カスタマーレビューピックアップ 原作を読んだ人からすれば、このアニメは正直いかがなものかと思います。 GONZOらしく映像や音楽やいいのですが、内容が・・・ねぇ? まあ、一種のパラレルワールド的な見方をすればそれなりに楽しめるのではないでしょうか? ぶっちゃけ、私はそのように見てます。 けれどもっとひどいアニメはいくらでもありますし、これは原作が素晴らしすぎるので、 出来が悪く感じてしまうだけのような気もしますね。 原作を念頭に置かなければもっと評価できる作品であると思いますよ。 私は無理でしたけど。(笑 音楽と映像だけを評価し星2つということで。 カスタマーレビューピックアップ
奇跡の産物、アニメ版トリニティ・ブラッド最終巻。これを全巻購入出来る人はある意味勇者だと思うのだが。 23話…エステルが実は王族だったらしい。少なくとも原作を知らない視聴者は置いていかれただろう。 久々登場のケンプファーは頭の悪さに磨きがかかり、自分の乗り物と都市破壊活動に完全に酔っている。挙げ句聖書から引用までする始末だ。 何故に今まで彼の特徴である「文学作品からの引用」を使わず、最後の最後でよりにもよって聖書から引っ張ってくるのか… そして何故か教授の車が飛行する。 確かに原作にもあった場面なのだが、今の今まで原作を散々無視してやりたい放題やっておきながら、ここまで来て原作の遊び要素“だけ”を持ってくるのが非常に気に食わない。 エステルの演説など、出来の悪い舞台のようだった。 そして最終話だが、もはや何と言っていいものかよく分からない。 何故あのUFOがあんなちまちました攻撃に怯んでしまうのだろうか…所詮ケンプファーもその程度の小物だったということなのだろうか。 最終決戦のアベルVSカインは本作にしては珍しく、きちんと戦っているように見える。 だが、何故かアベルがお世辞にも格好良いとは言えない姿になっており、そこばかり気になってしまう。 しかも肝心の決着は不透明なまま過去の話に移行…ここまで原作を知らない人に対して不親切なアニメも珍しい。 そしてラストは…結局、丸投げした感じが否めない。目新しい何かや意表を突いた展開など微塵も無い。 私の文はTV放映されたものを観て書いているので、DVDでは多少変更されている場合もあるかもしれない。 と言うより、制作者たちに良心というものが僅かでもあるのなら、あれで金を取ろうなどとは絶対に考えないだろう。 これ以降原作を貶めるようなアニメ作品が世に出ないことを祈らずにはいられない。 |
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