定価:¥ 5,040(税込)
特価:¥ 3,982(税込)
発売日:2008-07-04
売上ランキング:DVDで8154位
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/デヴィッド・キースpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:41/総ページ数:5 最終更新日:2008/07/27 アルマゲドン2008
特価:¥ 3,982(税込) 発売日:2008-07-04 売上ランキング:DVDで8154位 DVD / 通常24時間以内に発送 ライヴ・エイド★初回生産限定スペシャル・プライス★カスタマーレビューピックアップ 彼らは、別格です。時代が、今であっても・・・ マーキュリーを超えるスーパースターは、見たことがない! 格好良過ぎ! 減点は、前座が多いこと(ライブクイーンにした方が、寄付金多かったかも) カスタマーレビューピックアップ 当日はフジテレビはとんちんかんな解説やら衛星放送トラブル、いいところでコマーシャルでイライラ。ニッポン放送もお客さんにインタビューあり外にいるバンドの歌を流したりで完全に欲求不満だったから嬉しくて買いました。ヒット曲だけサクッと歌っておしまいの人も多いのに(カット?)ポールヤングなんて本当偉い。当然今何してんのかなと言う人もいて懐かしいし、こんな私もちょっぴり世界を毎日考えてます。買いましょう。 カスタマーレビューピックアップ 当時の音楽界を激震させたイギリスのオールスターによるバンドエイドのヒット、それを受けて、USA for Africaなど世界各国からご当地オールスターバンドのチャリティ・ソングが発売されて、やがてライブエイドの開催でこのチャリティ・ブームはピークを迎えます。 いま、このDVDを見ると英国のメンバーは凄い顔ぶれです。バンドエイドに参加したメンバーのほとんど(U2、スティング、ジョージ・マイケル、フィル・コリンズ、米国での参加のデュラン・デュラン)、バンドエイドのレコーディング不参加のビッグ・ネーム(デヴィッド・ボウイ、ポール・マッカートニー、エルトン・ジョン、クィーン、エルビス・コステロ、米国から参加のエリック・クラプトン)、その他に当時注目されていたシャーデーなんかも出ていました。 対する米国は会場の変更もあって最初予定されていたビリー・ジョエル、スティービー・ワンダー、シンディ・ローパー、ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース、ポール・サイモン、クリス・クリストファーソンなどの大物が続々キャンセルし、中堅どころ(プリテンダーズ、カーズ、シンプル・マインズ、REOスピードワゴン)ばかりの出演となり、ビッグネームは古臭いメンバーばかり(ボブ・ディラン、ジョーン・バエス、ビーチ・ボーイズ)、スーパースターといえるのはマドンナ、ティナ・ターナー、ホール&オーツぐらいでしょうか。やめとけばよかったレッド・ツッペリンの再結成などもありました。(自他共に認めるひどい演奏のためDVD収録の許可が出ず) このDVDに収録されている中でのベスト・パフォーマンスは何と言ってもクイーン(ボヘミアン・ラプソティは会場全体が歌ってる!)、次いでU2でしょうか。デビッド・ボウイのTVC 15も格好よかったし、ステイタス・クォーのロッキン・オール・オーヴァー・ザ・ワールドもオープニングとして最高の滑り出しで良かった。そして英国フィナーレのバンド・エイドの素晴らしさ(デビッド・ボウイがジョージ・マイケルにマイクを渡すところなど、全員が譲り合って盛り上げていた) ワースト・パフォーマンスはもちろんUSA for Africaでオリジナル・メンバーが半分も揃わず(ライオネル・リッチーとディオンヌ・ワーウィクがかろうじて参加)パティ・ラベルが自分ひとりのディナー・ショーのように歌いまくり、何故かフィナーレのみ参加のシーナ・イーストンはここで歌えなければまったく来た意味がないとばかりに、自分のパートが来る前からマイクを奪おうとしているのが判り、この米国のフィナーレはチャリティ精神など糞食らえとばかりに自己を誇示する修羅場で幕を閉じました。しかし、そんな米国のパートで唯一、感動的なのはアッシュフォード&シンプソンのゲストとして、車椅子で参加のテディ・ペンターグラスの姿と言葉で、これが収録されていることがこのDVDの救いです。 カスタマーレビューピックアップ このライブエイドも、その後のライブエイトも、ボブが、 人脈を生かして成功させたものなんだよね。 あまりに常識的なことで、説明の必要も無いだろうに、 筋違いの攻撃をされて、困惑してるのではなかろうか? この作品をお持ちなら、解説見れば、彼が、ライナーノーツを書いてるよ。 って僕、まだチーンエイジャーだから、ボブなんて知らないもん。 最初から書いておいてくれよー。 カスタマーレビューピックアップ
このライブエイドもその後のライブエイトも、ボブが、人脈を生かして成功させたものだ。 あまりに常識的なことで、説明の必要も無いだろうに、筋違いの攻撃をされて、困惑してるのではなかろうか?この作品をお持ちなら、解説見れば、彼が、ライナーノーツを書いてるよ。 ブラッド・ヘブン
特価:¥ 5,040(税込) 発売日:2008-06-06 売上ランキング:DVDで31040位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 ロング・ライダーズカスタマーレビューピックアップ ジェームス兄弟、ヤンガー兄弟らが強盗を続け、 彼らをピンカートン探偵社が追い詰めます。 追う者と追われる者、どちらも肩入れをせず、 話は淡々と進みます。 北部に対する南部の人々の反感と対抗意識が ベースに描かれています。 バイオレンスシーンもありますが、後味も良く、爽やかさも感じる西部劇です。 カスタマーレビューピックアップ
ウオルター・ヒル絶好調の少し前の作品。渋い中にもアクションもちゃんと有り、リアルさと男たちの生き様を描ききり、むしろメジャーになったヒルより良いかも。音楽はライ・クーダー。 リディック / ピッチブラック ツインパックカスタマーレビューピックアップ 両方とも犯罪者で賞金をその首にかけられているリディックが主人公といえるお話です。 『ピッチブラック』の方はリディック以外の登場人物もきっちり描かれていますし、リディックの特殊能力も活かされていて佳作と言える出来。ラストもなかなか意外性がありました。 今後続編が作られるのかどうか分かりませんが、もし作られたなら3本セットのBOXかなにかで出ると思うので、今買ってお得かどうかは微妙です。出ないかもしれないので何とも言えませんが…。 カスタマーレビューピックアップ
この2つは別々の話として見た方が良いと思います。「リディック」はB級から大作にするために無理矢理つなげた話みたいになってますし。やっぱり「ピッチブラック」の方が味があっていいです。 ケン・バーンズJAZZ
特価:¥ 39,900(税込) 発売日:2004-10-08 売上ランキング:DVDで30939位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 実に丁寧に作られたDVDであり、これまで聞き流していた音楽がただのBGMでなくなり、好きで聞いていた曲がより親しみをもって聞けるようになる魔法の玉手箱といった作品です。古き日のニューオーリンズの写真などは、実際には観てない筈なのになぜか懐かしい。いい写真をギャラリーで見ているような楽しみすらある。モノクロームの映像はシネクラシックをみているようでもあります。ジャズは聞くばかりでなく、観る楽しみもあることに思い当たらせてくれます。ジャズの歴史のセミナーというより、ジャズを綴った映像詩といった趣を感じます。そして、好きなジャズミュージシャンの知られざる部分も観るというより、共に体験する喜びもあって、とにかく盛り沢山。 この感動的なDVDを見てJAZZの名曲、名演を聴いたら楽しみは100倍になると思います。 カスタマーレビューピックアップ
昔のJAZZの写真とか映像なんかそんなに残っていないんでしょうが、よくぞこれだけ集めて、10枚のDVDにまとめたもんだと感服します。そういった意味では、これはケン・バーンズさんの偉業であります。 しかし、私を含めてJAZZという音楽そのものを楽しみたい人には辛いものがあります。例によって解説やらインタビューが映像のそこかしこに散りばめられて演奏が分断され、まともに音楽そのものを楽しむことが難しいのです。JAZZの歴史やミュージシャンの人となりに興味のある方にはお勧めしますが、演奏をタップリ楽しみたいかたには不向きのDVDといっていいでしょう。 とはいえ、JAZZのドキュメンタリーとして割り切れば、これはこれでナカナカ見応えがあるようにも思えます。(何たって全巻で18時間近くありますから) なお10枚のDVDの内容は次のようになっています。(カッコ内は英文タイトル) 第1章:ニューオリンズ/人種と音楽のるつぼ (Gumbo) 第2章:天才の出現 (The Gift) 第3章:ジャズ・エイジ (Our Language) 第4章:大恐慌とジャズ (The True Welcome) 第5章:スイングの黄金時代 (Swing: Purs Pleasure) 第6章:カンザス・シティ・ジャズ (Swing: The Velocity of Celebration) 第7章:第二次世界大戦下の混迷 (Dedicated to Chaos) 第8章:ビバップと高い代償 (Risk) 第9章:モダン・ジャズの巨人たち (The Adventure) 第10章:ジャズとは何か? (A Masterpiece by Midnight) U-571
特価:¥ 3,774(税込) 発売日:2008-02-01 売上ランキング:DVDで7086位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ This movie is fun to watch as it has all the elements and "subplots" seen in most Sub movies. They did not go overboard with excess mush or gore. The acting is good enough that you feel that you are there. The action and suspense is constant with no lagging or lingering. I am not going to critique the story incase you have not seen the movie. It would be nicer if they had shown the pictures of the actors with their names in the credits instead of just names on a blank screen. カスタマーレビューピックアップ
北米版のHD DVDも購入したので、その差を比較するのが 楽しみなタイトルだったのですが、映像を見てあ然。何と16:9のフルフレーム 収録ではないですか。DVDも北米HD DVDもシネスコサイズなのに 一体これはどういうことか!Hi-Vi2月号のインタビューでは仕様がちゃんと シネスコになっていたのにガッカリ。ギャガ作品は今後よく注意しないと。 同時発売では「サハラ 死の砂漠を脱出せよ」も同様です。オリジナルサイズに こだわる方、よーく気を付けて下さいね。 クロッカーズ (ユニバーサル・セレクション2008年第7弾) 【初回生産限定】
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2008-07-10 売上ランキング:DVDで49087位 DVD / 通常24時間以内に発送 エア・フォースII (トゥー)カスタマーレビューピックアップ ハリソン・フォードの「エアフォースワン」は大統領機がハイジャックされる物語。 「エアフォースII」という名称からは、その続編っぽい印象を持つが、これらの 作品はまったく無関係。監督も主演も、もちろんストーリーも何の関連もありません。 さらには「エアフォースII(副大統領専用機)」は、映画の開始と共に、悪天候のせい で墜落。本作品は、その墜落後たどり着いた反政府ゲリラの島で、海兵隊上がりの 副大統領が、新米美人女性記者を守りながら、屈強な女性シークレットサービスと 共に、反政府ゲリラ戦を戦い抜き、ホワイトハウスに帰還するという物語。 反政府ゲリラと副大統領の戦いは、最初緊迫感はあるものの、副大統領が人質で あるために殺されないというストーリーになってからは、少しだらけ気味。 副大統領が中盤捕まってからは、シークレットサービスの女性兵士が孤独な戦いを 持ち前のプロフェッショナリズムで戦い抜いていく。一連のシーンは目新しくて、 結構見所だ。 副大統領は、「U-571」や「エネミー・ライン」等、骨太アクション映画に数多く 出演しているデビッド・キースが演じるため、彼のファンなら楽しめるかも。 カスタマーレビューピックアップ
上記「商品の説明」より抜粋 「ユナイテッド93」の迫力のスカイ・パニックと「LOST」の興奮のサバイバル・アドベンチャーが完全融合! な、らしいのですが、軽々しくこの2作品のタイトルを使ってほしくないと本気で思うくらい面白くありませんでした。 登場人物の人間関係も十分に掘り下げられていないうちに死んでしまったり、緊張感の全く感じられない銃撃戦が多々みられるだけで、一時間も二時間も見ているのは辛くなりました。 もしかしたら好みの問題なのかもしれませんが、ユナイテッド93もLOSTも楽しめた人間としては、正直何ゆえにair force2の商品説明に名前が使われたのか全く持って理解できません。 ゼイリブカスタマーレビューピックアップ
謎のサングラス越しに見る人類はエイリアンの海。そう、人類は確実に支配されつつあったのだ・・・ ストーリーはこのように完全なB級映画のノリ、とてもシンプルでわかりやすいです。しかしカーペンター監督の演出は冴えわたり、最後まで飽きることなく楽しめます。こんなサングラス欲しいなあ・・・と本作を鑑賞している間中、ずっと思っていました^^。設定が単純なだけに、深く考えずにグラス越しの世界を楽しめるというのも本作の魅力です。中盤の喧嘩マッチはただ虚しさだけがこみあげる展開、しかし、この虚しさこそがカーペンターがこの映画で伝えたかったものではないでしょうか。 こういう現実離れした話を、その独特の映画観で一級のエンタテイメント映画に仕上げるカーペンター監督はまさに鬼才中の奇才だと思います。すばらしい!! |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |